サイトマップ

陰謀論

FRBの聖域に遂にアメリカの議会が動き出した。

インターネットの底力の影響が遂に発揮され始めたのだろうか?

当サイトにお越しになる読者の方なら、FRB、アメリカ連邦準備(制度)銀行については、その成り立ちや謎、そして問題についてはすでにご存知だと思うので面倒臭い紹介などはしませんが、基本だけは要チェックしておきましょうか。

<その前に、緊急投稿の経緯を先に!>


故に、今日は、予定外の緊急投稿です。
要点だけかいつまんで書きます。

今夜半(11/23)のNHKのニュースを何気なく聞いていたら、とんでもない凄いニュースをさら〜と報道していました。私は己の耳を疑ったのでした。

「アメリカ下院議会は、アメリカの中央銀行にあたるFRBへの監査請求を可決した」というものです。

これまで、金融政策なのか、政府政策なのかが「不透明なその決定と施策の経緯」が問題視されてきた、FRBへの監査請求をアメリカ下院議会が可決したいうものです。つまり日本と違い、FRBは出鱈目で怪しい部分がたくさんある訳です。

無いと思っているのは平和ボケの日本人位のものです。

”有るから下院議会が問題にした”わけです。

しかし、実行するには、まだ2段階あります。

後は、上院が可決し、オバマ大統領がサインするかどうかです。

何度もいっているのですが、彼、オバマ大統領は隠れユダヤ教徒であり、Rの子飼いですから先ず難癖を付けてサインはしないでしょう。

そして、FRBのその謎には過去数人の勇者が立ち向かいましたが、いずれも非業の死を遂げています。リンカーン大統領から、J・マッカーシー議員もケネディー兄弟もそうです。

又、最近気が付いたのですが、私が幼い頃は、FRBを表現(形容)するのには2つあったと記憶しています。

単にFRBか、アメリカの中央銀行FRB(今思うとかなり乱暴な解釈といおうか訳)とか「・・・である」とか云っていたはずである。

最近は、「中央銀行にあたるFRB」と天下のNHK様が表現しているのがとても気になるのである。

「あたる」とは「当たる」とも書けるし、実に微妙な表現だし、以前は付けなかったものをなぜ付けるのか、単にNHKの原稿を書いた記者(編集の長)の認識の問題なのか、実に気になる。

「あたる」とは、ずばりそのものであるとも解釈出来るし、その権限や行為を代役で行う・・・とも解釈出きる。

我が日本銀行のそれも怪しいのだが、日本銀行は一応日本国政府のものであり日本の中央銀行であるが、FRBはアメリカ国やアメリカ国民のものではない。

一応、中央銀行(ちゅうおうぎんこう)の定義とは、。「発券」行為が出来、「国家の銀行」であり、「銀行の銀行」であるという3つなのだが、私などがこれまで学び指摘する部分が、くどいようだが、FRBは米国のアメリカ国民のものではないのである。

つまり私的銀行とでも呼べる代物なのである。

だからこれまでアメリカ建国以来、亡くなった勇者達以外にも目立たないアンダーグラウンドのマスメディアの一部や、大学教授や弁護士に、骨太の議員、フリーに成らざるを得なかった多くのライター達が、FRBの存在を問題提起してきたのである。

<だから、何が言いたいのか!?>


判ったあなたは賢い!

つまり私の言い分はこうである。

これまで、NHKは、FRBをアメリカの中央銀行として認め、ずばりそう扱ってきたが、「中央銀行であるFRB」ではなく、「中央銀行にあたるFRB」とその表現をどちらとでも取れる表現にしたのは、その根底にNHKの中で正しくFRBのポジション(位置付け)と実体を表現しようという意志が働いたのではないか?・・・というものである。

これまでの私の経験では、大手の商事会社・医者・新聞記者・大学教授・ましてや一般のサラリーマン諸氏の大半がFRBをアメリカの中央銀行だと決め付け、思い込んでいたのである。

そんなことだから、陰謀の説明をするのにも、かなり疲れるのである。

大体、中央銀行の定義も知らない人間に、「FRBは、アメリカの中央銀行ではない!」という切り出しの話をすると、「え〜」「は〜?」「嘘〜」と帰ってくるから、たまらない。

各云うこの私も約20年前は、恥ずかしながらそのレベルであった。

本当に、あまりこういう表現はしたくないのだが、「大衆は実に馬鹿で愚かである」
「馬鹿」だけなら救い様もあるのだが、生まれてからこの方「すり込まれている」から、「愚か」にも「本当に悪い奴ら」の体制を擁護するのである。


くどいようですが、FRBはアメリカの正式な中央銀行ではありませんからね。
これは厳然たる事実ですからね。

それから、誰かが突っ込むといけないので、もう一つついでに付記しておくと、ゴルゴ13でも、宝石の名前の付いた経済誌や、マスメディアに登場する評論家が一言でFRBと云いますが、偶然が重なって略が同じになったのと本来なら3つ云わなくちゃ〜いけないのを、強引にも一つのFRBで済ましていますからね。ちょっとインテリ層などは、FRBよりもFRSを使いますね。

<FRB(FRS)とは!?>


the Federal Reserve Boardー連邦準備制度理事会 (FRB)
the Federal Reserve Systemー連邦準備制度 (FRS)
the Federal Reserve Banksー連邦準備銀行 (FRB)

以上の3つを総称して、FRBともFRSとも表現します。
OKですか?

酒場でこれを言うとあなたの株が上がることでしょう。笑い^^!

<それと、このNHKのニュースに私がなぜ驚いたのか!?>


もう少しで、肝心のことを書きそびれるところでした。

米下院議会の民主党にも共和党にも、Rの子飼い議員は数多くいるのに、「よく過半数が取れたな〜?」ということです。

これまでには考えられないことです。

確かに、これまでには、その助走として、ブプライム問題などの金融危機の責任を問われたグリーンスパン前議長を”下院政府改革委員会”の公聴会に引っ張り出しました。拍手喝采でしたが、グリーンスパンの「僕が無能でした、皆さん御免なさい!」の個人責任で追求は終るのかと思えたのですが。ローレンジャー、ワックスマン委員長(民主党)の攻めは、その奥の院にまで迫る勢いです。当然ことはアメリカだけの問題ではありませんので、アンタッチャブルでない聖域無き改革をアメリカ発でどんどん進めて頂きたいものです。

だが、これは、単に世論の矛先をグリーンスパンやFRBに一応向かわせアメリカ国民や諸外国の溜飲を下げさせるジェスチャーである可能性もある。

我々は、世紀の偽善者オバマがどういって断るのか注目しなければならない。
更に、しょうもない言い訳でサインしないなら、バッシング運動を世界的に展開しなければいけないだろう。その前に上院でRの力をフルに活用され否決されるのかも知れないが。

今、気が付きましたが、この歴史上の大改革に迫るシームのキーワードである、「ローレンジャー」と「アンタッチャブル」は、偶然にもアメリカの秀逸な名作ドラマでしたね。
ついでに、関係筋では、「ペリー・メイスン」、「鬼警部アイアンサイド」、「アダム12」、「ジョン&パンチ」、「刑事コロンボ」にも出てきて活躍して欲しいものですね。判るかな〜〜〜!?

やはり、インターネットにより、これまでの世界の流れが少し変ったようです。
日本のマスメディアは表だって現在アメリカでのオバマの支持率低下の原因を2つ位しか報道しませんが、徐々に彼の仮面が暴かれ始めて来ていますね。

これは、余談ですが、昨年暮れから今年の「衆議院選挙、更に鳩山首相他財界の方向性が新エナジー開発に及ぶことなどや、世界への日本発のメッセージを発信して行くだろう・・・」などこれまで、何となくですが、ベンジャミン・フルフォードの「予言めいたメッセージ」が似通った動きを見せています。

ま〜ECOカーや、太陽電池、(本日のニュースで、関西電力は、堺にソーラー発電システムの建設を急ぎ、23日の今日竣工式を前倒しして、急ぎ取り行いました)その他のエナジー政策は、世界の動きを見ていると十分に予測は出来ますけれどね。

それにしても、彼は面白くも、実に怪しいですな。笑い^^!

更に余談ですが、情報源について軽く触れると。笑い^^!

1、B・フルフォード  ← CIA、他各国の軍関係者や学者、国連職員など・・・。

2、飛鳥昭雄      ← 謎のアメリカ系発信の組織と日本の影の集団(一族)

3、太田龍       ← 世界的な同系列の活動家達
  R・コシミズ
  (その他)

4、副島          (問題外)
  エハン・デラビ
  菊池由美
  その他 

5、インチキゲンチャー ← 2・3・4からのぱくりと妄想、UFOからのメッセージ  
  中丸薫・船井組

問題外や屑や詐欺師は別として、やはり、1と2からは目が離せませんね。笑い^^!

3は当然ですよ。

★ところで、なぜ「アメリカに中央銀行が存在しなくて、FRBがそれに当たる「中央銀行の本来の業務・役割」を私的に代行すると何が問題なのか?」・・・については説明しなくても判りますかね?

すべては、ここから始まっていると云っても過言ではありませんが。(17世紀のイルミナティー発足などは別としてです。)更に、云うならば、ヨーロッパのR家の宗家の言葉からと云っても過言ではありませんが。

疲れましたね。

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?グッドラック!!

陰謀論

太田龍先生が永眠されました。

週刊日本新聞主幹によると、奥さんの手記で5月19日午前5時33分逝去されたと発表されました。

一瞬目の前が暗くなりました。

身内でもないのに!関係者でもないのに!残された我々はどうしたらいいのか、そんな気持が交錯し、これから先日本の陰謀肯定論者としての方向性と、欺瞞と陰謀を暴き真実を追い求めるその追求活動の指導は一体どうなるのか。誰が指し示すのか!?

太田先生、返す々も残念であります。

私は、太田龍先生には一度も面識がある訳はなく、又講演会に参加したことも残念ながら仕事の都合上一度もありませんでした。

しかし、共にこの世の真実が知りたくて日々見えない何かに無謀な戦いを挑んでいる同志の様な、戦友の様な気持で、先生の著作や翻訳された至玉の作品群を読み漁らせて頂きました。

先生の翻訳されたものを読みますと、とにかく早く大衆に何かを(真実を)知らせなければという使命感と共にあせりの様なものがその文面からひしひしと伝わってきました。

私も太田先生には大いに触発された者の一人として、まだまだ先生にあっては言い残したこと、やり残したことが山の如くあり、その胸中はさぞ無念であり残念であられたのではないかと察する次第であります。

影ながらご冥福をお祈り申し上げます。

【太田龍先生とは】


私は、戦前の日本における何も判っていない或る民族への誤解を元に唱えたレベルの低い誤った陰謀論を明確に正し、「究極の人類の敵とは何か」を我々意志ある者に正しく示され問題提起された大いなる先達であられた・・・。

・・・であると私は定義し受け止めています。

更に、樺太生まれの歴史の生き証人であり、且つ戦前は雄弁な左翼活動家だったのを躊躇することなく見事に改められ、人間から人類、そして自然から惑星としての地球までの大きな思考に基ずく運命共同体の進むべき道は、下らないイデオロギーでもなく、各民族が各々唱え崇める宗教でもなく、民族主義、特定集団の傲慢な優越利己主義でもない・・・という事実に気づかれ、誰かに与えられたイデオロギーや思考ではなく自分の意志に基ずく考えを、言うなれば「魂の叫び」に素直に耳を傾け実践された方・・・。

・・・であると私は定義し受け止めています。

更に々、生真面目な、人の良い、純真無垢な、個人を捨てる、群れたがる、など々・・・人間として一見マイナーなウイークポイントを持つ日本人という民族集団の中に多く存在する「不可思議な集団意識」に世界人類の運命に寄与する何かを発見されたのではないだろうか!?

それは実に不思議な現象であり、超偶然と奇跡により整えられた島国という隔絶環境と安全性があったからこそ出来上がり確立された「日本人民族信仰」というべきものではないだろうか。(近年、これと同じ様な主張をする偽インチキゲンチャーもいるから注意されたし。)

・・・であると私は定義し受け止めています。

それ故に、よく低レベルのマイナーな分析家に”民族主義者”的な表現で評価されることがあったが、それはとんでもない話である。

話は若干反れるが、”日本神道=右翼”みたいなマイナーな間違いを平気で語る若年から年配の方も多いから困ってしまうのだが、戦前の国体についていうのなら”軍部が利用し作り上げたもの=国家神道”であり、たまに街中を走る迷惑な街宣車の主の大半は”偽右翼”の”在日朝鮮人”集団である。実に汚らわしい。戦死した叔父達が草葉の陰で泣き成仏出来ない。

但し、”記紀”を引用しながらも、なぜか”日本神道=国のまほろば、神ながらの道、素の神、元の神、丑寅の金神”とか表現し、特定信仰宗教団体の信者のみが救われ、「神道」を唱えながらも、なぜか特定個人の創設者代表を、記紀がいう日本神道の神、又はそれに付随する”別御魂”(わけみたま)又は分身ともいう神様と同等以上に、その創設者を周辺の人々が敬うのは如何なものなのか!?

・・・私は問う。

日本神道において、偶像を崇拝したり、出雲大社、伊勢神宮、熱田神宮、住吉大社、諏訪大社、上・下鴨神社の神官達を崇めたりするのかと!?

きっと太田先生は、日本民族とその宗教観の中に、多くの民族と文化を受け入れ栄えたイスラム文化や、ハプスブルグ家のあったウィーンや秦の始皇帝の様な民族文化のモザイク的な多様性にヒントを得て、更に日本民族の不思議に気がつかれたのではないだろうか。
だがそう見るのは見落としである。
(注意、太田先生が見落としているという意味ではない!)

日本神道とは、民族や文化のモザイクの寄せ集めを互いに評価して存続している訳ではない。これもとんでもない話である。

先日も、”たかじんのそこまで言って委員会”で理論派系左翼のゲスト先生の娘は神社で手を合わせるそうです。恐らくおみくじも引くしクリスマスも祝うのでしょう。

つまり、私は何が言いたいのか!?

日本人、日本という国は、太陽信仰とも想える原始信仰、両キリスト教会で式を挙げクリスマスを祝いながらも、葬式には僧侶を呼びお布施をし、時にはご先祖様にすがり、節目々で神社に参拝し、伊勢神宮の見えない神様に御祈願した後に平気で仏像に手を合わせる、仮に写真でも有り難いと手を合わせ敬う、時には記念行事や想いでにペットや物に感謝し敬う(一神教からみれば異常!)、暦を重んじ、地鎮祭に、沈め物、風水(大将軍)、厄を祓い、七五三、節句、食べ初めなどの儀式を行ない子供の成長を祝う(インド・中国文化等々の慣わし・カバラ)など、そして「汚れと禊」の信仰などの存在は、これは「多重文化が一都市で共存する」のとは全く違うのである。

日本的カスタマイズが働くと解釈する人もいるが、私にはそれだけとは思えない。

カスタマイズを働きかけ咀嚼して完全に日本ナイズして取り込む何かが存在するように感じられるのである。

それは、実に不思議な現象なのだが、ミラクル日本、ミラクル日本人、あらゆる多次元的な文化を吸収し好む日本人だが、それは日本という土壌・風土がなせるものなのか、その得たいの知れない何か根っこの部分で、日本色という何かのフィルターを通してとでも云うのか、血の色は日本色、草木まで遺伝子(YAPは実際そうなのだが)レベルでの日本色・・・、それが日本神道なのかも知れない。これ以上表現してもまとまりがつかないので止めるが・・・、ニュアンスでご理解頂きたい。

だが、そんな解釈程度の低い何も判っていないレベルで私は終る、収める、納得など出来ない。所詮は、キリスト教もイスラームも仏教も日本神道も体系化されているのは、つまり人のレベルで解釈出来るということは、人の解釈が介入していると云う事である。

キリスト教徒の頼みの綱である旧約聖書なども問題外である。熟読すれば、あんなものいかにも書き手の意図が見え見えであり、元来10有ったものが3位までにされたものなのだからつぎはぎで根本的なところの解釈が矛盾を含んでいる箇所が多い。仮に旧約の暦や記述が真実だった(飛鳥昭雄説・キリスト教原理主義者など)とするとイエスまでの4000年の間に地球が全く変化しなかったという現代アカデミズムは全くの茶番とも云えるだろう。両者は真っ向から対立する訳だが、4000年の間にこれだけ多種多様な生物が枝分かれし発生するのだろうか。する訳がない。むしろ絶滅する種が存在するほどだ。
つまり、現代アカデミズムも原理主義者の主張もどちらも、根本的な解釈において誤りが存在するわけである。(この部分における説明はかなり長くなるので、実に不十分ですが、この位で修めます。)

又、タルムードなど問題外である。昔からよくあるのだが、表面的な人付き合いや商売や家族の維持・規律などをタルムードに学ぼう・・・などというハウツウ本が世界的に出回ったりしているが、馬鹿な大衆の中には(特にアメリカ)そんなタルムードの表面的な教えに踊らされ、彼(か)の本の本当の恐さ・正体が全く判っていない。

もし、タルムードが真実の書ならば、ユダヤ人(現在偽物が7〜8割位か)以外のゴイジン(異邦人のこと)である我々は全て滅びて消滅しなければならない。異邦人には生きる価値もなければ、人間でもないのだから。商売の見本となるようなものが聖書など片腹痛くなる。笑い^^!
何が言いたいのか!?

「旧約聖書」も「記紀」も間違いなく中近東が出所か、また外来のものである。
近年の調査研究では、旧約聖書のベースとなった物語や国の勃興が十分に研究され発表されているのである。それに横やりを入れるのが都合の悪いバチカンである。イスラム教徒からの抗議はあまり聞かないのは不思議なのだが。

一般の方はあまりご存知ないのだが、藤原氏の二代目において、日本でも焚書坑儒が行なわれたりしたのであるが、ご存知でしょうか。

この頃、実に貴重な、真の古代日本を知る上での資料が消滅したのである。

★つまり、私は、日本神道の元になった日本独特の宗教観や価値観などの、つまりその失われた物理的なエキスの部分と、更に精神的なエキスの部分に世界平和と真実に通じる何かが隠されているのではないかと想うのである。

それは空海が学んだものかもに近いのかも知れないし、今のスピリチュアルがどうのこうのという考えに近いのかも知れない。

例えば、恐らく、田舎の人間は対象外だが、一人の平均的な日本人が一生を終えるまでには、あらゆる国の一般的な名物料理(和食・台湾・フランス・イタリア・メキシコ・韓国・中華・ロシア・アメリカ・インド・スペイン・トルコ・ブラジル、ベトナム、タイ、etc、更に肉は7種類も<蛇と蛙は除く>)を食い、他国が経験しない不思議な儀式を経験し、漢字・ひらがな・カタカナ・ローマ字と4種類の文字を使いこなす。

NHKの外個人ゲストを招く語学番組での、コメントだが、アメリカ人は確かに多少は数カ国のレストラン位にはゆくが、他国では日本ほどの多様な国々のレストランはないし、流行らないらしい。又同音からの漢字選択は信じられない奇跡の作業なのだそうだ。

そして、日本語を学びしゃべると人間が丸くなり、帰国するとディベートで負けるらしいが、人間の本質を見抜く眼力が養われる。いや、人ととしての生きる価値観に目覚めるとまで云ってくれる外国人もいる。更に我慢強くなるらしい。

又、世界で日本人を批判するのは、韓国と中国人だけであり、世界中で一番嫌われている民族は、ジューは別格として中国人と韓国人が断トツなのである。

そして、世界で一番貢献し好ましい民族のトップは日本人なのである。又、世界でナンバー1の女性はの問いの答えも日本人の女性なのである。日本人はもっと自信を持つべきである。

誤解の無いように補足しておくが、上記のデータは私が勝ってに推測で述べているものではないこと位は調べて頂ければ直ぐに判ることであります。

★上手く表現、整理出来ていないのだが、つまり「日本人特有の気質」の中に何がしかの世界平和に貢献出来る凄い根本的な、それはもう遺伝子的な深い神秘の要素が存在しているのではないのか・・・と想うのである。

★つまり、太田先生も、何がしかこの「日本人特有の気質」の再発見により、人類と世界平和のため「世界の人々と日本民族の進むべき道」に目覚められたからこそ、堂々と、大きく、雄弁に、勇気を持って語り、逃げることなく立ち向かい活動されてきたのではないだろうかと想う・・・、又「その使命感」が先生の活動の原動力ではなかったのだろうか・・・と想う日々この頃である。

・・・であると私は定義し受け止めています。

私も、太田先生から投げかけられた疑問を真っ向から受け止め、真実の追究を生涯決して諦めずに追及して行きたいと想います。

もう太田先生の一刀両断の文章が読めないのは誠に残念ではありますが、先生の蒔かれた種は、今はまだ小さいかも知れませんが、将来必ずや大輪を咲かせるものと私は信じて疑いません。


太田先生、長らくご苦労様でした。合掌


以下参考までに!

太田先生の翻訳著作物に関しては、別記事の★陰謀論の主要作家紹介と完全解説!の中で説明しています。

★太田龍の時事寸評
http://pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

ダ・ビンチ・コード ブログ指針とご挨拶

ダ・ヴィンチ・コードの解説ファンの皆さん今晩は、そしてお早う御座います!

いつも拙いわがブログをお読み頂いている皆さんには、決して文字には大きく表現いたしませんがいたく感謝しております。

又、コメントを頂いた方にも私と同等以上の知識の蓄積と思考や判断力をもとめるという非常に大人気ない欲求をし、心にある表現をストレートに出してしまう時がある自分を非常に恥ずかしく、更に自重の念に駆られたりしております。

ですが、そう思いながらも日々の生きる上でのストレスをブログにぶつけている次第です。貴重なコメントを下さった皆さんには、できる限りは優しく対応すべきかなと反省している次第でもあります。

私は大手の立派な評論家でも何でもありませんが、折角ここまで蓄積した知識と真理への道を埋もれさせないためにも、これからもがんがん感じたこと、導き出される真理への概念とその鍵となるパズルのワンピースを好き勝手に発表して行きたいと思います。

若干頂くコメントにエキサイトしてしまうのには理由があります。

所謂EROサイト系運営のかす人間が残す屑コメントやトラックバックの処理に追われた時期が昔あったのでその影響がなきにしも非ずなんですが、一番は自称宗教家かカバラの達人を装い、深く私に接近してきた人間や、やはり少し無知な宗教関係の下っ端を相手にしていたことが当ブログの創世記にはありましたので、URLを残さない方はその連中なのではと見なしてしまうからです。
中には、下手にこちらを持ち上げて足元から私の人間性と知識のレベルをすくおうという小ざかしい手を使う連中もいました。又、その連中と全く同じ勘違いをしている一般の方もいるからややこしいケースがあります。

陰謀肯定論者におけるよくあるユダヤ人批判をすりかえる輩がいます。

優れた読者の方ならご理解いただけると想いますが、現イスラエル国の大半のユダヤ人には何の罪もありません。有るとすれば無知なだけであり独善的な選民思想に取り付かれている2点ですかね。

私がユダヤ人批判をする場合は、歴史の影で世界を動かしている偽物の黒いユダヤ人と別グループになるのかわかりませんが、古代からの血脈を引く偽物のユダヤ人をさしています。

連中に少しでも優しくしたりして、謙虚に、遠慮などしたりすると、下らない無駄な時間を付き合うのに過ごしてしまいます。

ですから、最初にずばっとこちらの思う方向性を述べておきたいのです。

・・・ま〜そういうこともありまして、コメントの語気が荒くなる傾向があります。ご勘弁願います。

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?グッドラック!!

ダ・ビンチ・コード 解説

ザ・ロスト・シンボルのつかみだけについて紹介したいと思います。
ダン・ブラウン原作の「ダ・ヴィンチ・コード」の続編が出版されるというニュースが入ってきました。いろいろ調べてみると、ダ・ヴィンチ・コードの続編というのは真っ赤な嘘でした。

或る当ブログのファンの方からの貴重な情報が入り、調べてみると、日本のマスメディア編集者の出鱈目な邦題が付けられていました。

ザ・ロスト・シンボルの情報を全く知らなかった私です。2週間遅れです。ショックです。

私としたことが、しまったしまった島倉千代子でした。

瓢箪から駒がポロリンチョ!

えっ、例えがおかしい!?笑い^^!

★★★★★★ここからタイムラグが生じた誤った内容です★★★★★★

何時か出ることは予測しておりましたが、ついに出ますか!?

しかし、「ダ・ヴィンチ・コード」の続編は間違いないのだろうか!?
ちょっと予定より早いですね。なぜかって!?

今年の5月は「天使と悪魔」の映画公開だったのですから、普通は来年じゃないでしょうかね。クリスマスや正月を過ぎればブームもトーンダウンするからです。

どちらにしても早く読みたいですね。

さて、この「ダ・ヴィンチ・コード」の続編名は、「ザ・ロスト・シンボル」(The Lost Symbol)という題名がついています。

アメリカのマスメディアによると、前作の売れ行きを考慮し初版の印刷数並びに発売数は500万部だそうだ。

私の記憶が正しければ、The Da Vinci Codeは確か約8000万部だったような気がするのだが、恐らく増刷する時にタイムラグが生じて取りこぼしがあるから、今回はそれがないように初版に余裕を持たせていると推察しますね。

又、噂ではこの「ザ・ロスト・シンボル」の内容が漏洩しないように、警備員と監視カメラ付きの厳重な保管庫におかれているそうです。更に、当該の印刷から出版社の関係者には決して口外しないように誓約書にサインを強要したようでもある。

なかなか、盛り上げてくれます。

「ザ・ロスト・シンボル」、邦題は「失われた象徴」ということになりますが、恐らく「ダ・ヴィンチ・コード」の続きということになれば、イエスの血縁を表すものか、秘密結社関係のものか・・・のどちらかのものになるだろう。

★★★★★★インターネットで内容をチェック中のところ★★★★★★

ほらね、答えは、映画「ナショナルトレジャーハンター」に若干被さるようなんですが、首都ワシントンDCでのロバート・ラングドンの活躍を描くもので、たった12時間という猶予でフリー・メーソンリーの秘密ではなく、一部の謎を解いて行くものだそうです。

何と、すでに映画化も決定しているというから驚きである。

★さ〜〜〜〜て、ここでダン・ブラウンが、くそ映画「ナショナルトレジャーハンター」の様なお子ちゃま騙しの内容でフリー・メーソンリーを誤魔化すのか、それとももっと深くアメリカ大陸における合衆国建国に絡むフリー・メーソンリーの謎に迫るだけか?

更に、誰も想いもしなかったほどの秘密の教義にまで迫れるのか!?

★はっきり申し上げますと、たかが一サスペンス小説如きで、フリー・メーソンリーの秘密や謎を解明なんか出来るわけがないですから、私は「迫る」という文末語尾の表現を用いています。

であれば、別に「ダ・ヴィンチ・コード」の続編名はおかしくなり、必要ないのですが、一体どいう展開になるのか!?

まさか、フリー・メーソンリーがかばって来たイエスの子孫がアメリカにも来ている。

★と想っていたら、15日にすでに発売されていました。笑い^^!

★★★★★★内容が判り推理が無意味であったと悟る★★★★★★

ただ、どうも短い概略を読んでいたら、「ダ・ヴィンチ・コード」は全く関係ないようですね。これはまたクソマスメディアの奴素人の編集者がいい加減な邦題をつけているからですね。

★正しくは、【ロバート・ラングドンシリーズ第3作品目】でしょう。どこが続編やねん。私は怒っています。いらん時間を費やしてしまいました。

以下参考サイトです。

★The Lost Symbol Website(英語)
http://www.thelostsymbol.com/

★EXCLUSIVE EXCERPTS: Prologue and Chapter 1
'The Lost Symbol'
http://www.parade.com/news/2009/09/13-dan-brown-the-lost-symbol.html

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?グッドラック!!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

私が出あった世にも不思議な出来事という本の二度目の紹介をしたいと思います。

遂に、衆議院総選挙の雌雄が決しましたね。

民主党の圧勝におわりましたが、4年後には100議席は間違いなく減りますが、その話はおいといて、今日は別の面白いお話をしたいと思います。

実は、昨年紹介したある書籍があるのですが、それが、民主党党首の鳩山由紀夫氏の奥さんの鳩山幸さんの本です。

普段、重たい本ばかり紹介しているので、たまにはいいんじゃない・・・ということで紹介した本なんですが、民主党が大勝して話題になったもんだから、急にクローズアップされてしまいました。笑い^^!

詳細は、★ダ・ヴィンチ・コードと不思議な出来事と心霊現象の記事をお読み下さい!

著者は、この本の紹介欄には聞き手とありますが、中年女性の星であり、どちらもご主人は各々の業界において有名人でもあり、互いにスピリチュアルな世界の隠れた大御所でもあるお二人です。梅沢富雄氏の奥さんの池田明子さんと、鳩山由紀夫氏の奥さんの鳩山幸さんです。

一応、私の名誉のためにお断りしておきますが、「鳩山幸」女子の発言の数々はまともじゃ考えられませんからね。J・アダムスキーもびっくりですからね。あのメタボな詐欺師霊能者とも仲がよいような印象を私は持っているのですが、ならば彼女は偽物ですからね。スピリチュアルな世界よさようなら〜〜〜!

信じる信じないは、あなたの自由だ〜〜〜!

ついでに、お知らせしますが、中には素晴らしい作品・内容のものもありますので、陰謀論は難しいという方には別角度から、この世の真実に迫れますよ!

     「私が出あった世にも不思議な出来事」
ダ・ビンチ・コードの解説















最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?グッドラック!!
ダ・ビンチ・コードの解説      Categories
ダ・ヴィンチ・コードの解説 BlogPolicy
歓迎!ダ・ヴィンチ・コードの解説!のManagerです。ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを、歴史・映画・関係書籍から掘り下げ、ダ・ビンチ・コードを通して、見えなかった世界の真実を解き明かします!
取り戻そう!竹島と北方領土
見よ!叫べ!
竹島は日本固有の領土です。
正義の名の基に真実は追求されるべきです。

竹島を守る。
日本を守る。

【島根県総務課】
<Web竹島問題研究所>
ダ・ビンチ・コードの解説     BlogRanking&お気に入り
このブログが気になったら応援宜しく!
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
ダ・ビンチ・コードの解説      Recent TrackBacks
やっぱりアポロは月面に行っていない!――と思う (スローライフアフィリエイトに学ぶ、心とお金の余裕を生むコンテンツ活用法)
アポロ11号月面着陸疑惑に関する解説!
『日ユ同祖論』…1 (自分探しの心の旅路)
日ユ同祖論2
googlebomb (googlebomb:ダ・ビンチ・コードが判らないあなたのために)
googlebomb
北京オリンピックに際してマナー向上キャンペーン (北京オリンピックに際してマナー向上キャンペーン:北京オリンピック:スポーツニュースと暮らしの百科事典)
北京オリンピックはいらない!
【OMEGA】オメガ シーマスター アクアテラ クロノグラフ 北京オリンピック限定 (機械式BLOG: 【OMEGA】オメガ シーマスター アクアテラ クロノグラフ 北京オリンピック限定)
北京オリンピックはいらない!
yahooログール

利用規約  免責事項  個人情報保護  著作権