「ダ・ヴィンチ・コードの解説」管理人は、この新刊をお勧め致します。
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陰謀論
ダ・ヴィンチ・コードの解説ファンの皆さんご無沙汰しておりました。
もう、東日本大震災以降、他のところで、あ〜でもないこうでもないと議論しておりまして、なかなか当サイトまで手が回りませんでした。どうも申し訳ありませんでした。
さて、久しぶりの記事更新のテーマは、「東日本大震災 発生原因諸説一覧」と、「昨年の東日本大震災以降、東京方面では、かなり地殻が変動しているらしい」という事で他サイトの記事の引用をしたいと思います。
東日本大震災に関しては、成り行きで整理していますが、ま〜あくまで参考にして下さい。
信じる。
信じない。
・・・はあなたの自由だ〜!!
先ず、え〜立場上、私などが主張する「人工地震説」なんですが、じゃ〜誰が、どうやって・・・という話なんですが。
「人工地震」を起した連中とは!?
私の様な「古代から続く組織の陰謀肯定論者」と、近代アメリカを建国しそれを影から牛耳って私腹を肥やす例えばフリー・メーソンリーなどの「中世・近代から始ったと思われる金融資本家達による陰謀肯定論者」達が主張する、所謂、アメリカの影の政府で実行したのは、アメリカ軍部かCIAか・・・ちゅうところでしょうか。
え〜、軽くアメリカ軍部かCIAか何て書いていますが、えらい違いなんですが、ハープを直接使用できるのと、衛星に反射させたり増幅できたり出来るシステムをほぼ思い通り使えるとなると軍部なんですが、・・・どの統括なのかという部分に関しては、飛鳥昭雄氏もベンジャミン・フルフォード氏もあまり詳しくは言っていないんですよね。
米軍での中で組織のどこの部分から指令が出て、実行しているセクションといおうか部隊名まで教えて欲しいところですね。所謂指令系統や組織図が欲しいですね。
取り合えず、それぞれの立場で、今回の大震災に対する思惑は、その情報源の影響もあり、さまざまな説が出ました。
【 東日本大震災 発生原因諸説一覧 】
NO1,ハープに依る「プラズマ兵器」での断層・地殻破壊(爆発?)攻撃。
NO2,「水爆」に依る断層・地殻破壊攻撃。
NO3,「プラズマ兵器と水爆」の両方に依る断層・地殻破壊攻撃。
NO4,自然説
NO5,凄い推測説なんですが、方法はいろいろあるけれど、いずれ日本を襲う超大地震を小出しで緩和するために、ご丁寧に、アメリカの影の政府か、アメリカ現政権か、世界の影の指導者(支配者?)が気を利かして日本人に警鐘を促すために実行してくれたらしい。
NO6,「福島原発事故」は、地震や津波などに依る偽装事故を想定した人為的「計画的小型水爆テロ」だった。
平和ボケの日本人には、この位しないと、原発が危ないとか、首都圏の防災対策も、首都移転もしないから実行してくれたらしい!?えらいご親切は迷惑です。
しかし、真実でなくても平和ぼけの日本人には確かにこの位は必要かな〜などと思ってしまうところが怖いですね。
(注意!)断層か、地殻か、地殻の弱いところか、強いところかの狙う(刺激する)ポイントに関しては情報はありませんが、そういうものだとご理解頂たい。
予断ですが、「水爆」に関しては、とんでも論から恐らく間違いない論までいろいろあります。特に驚いたのは、飛鳥氏からの情報だが、日本の主要施設の一部には、核爆弾が設置されているらしい説ですね。
例えば、東京湾の「海ホタル」などの下にはそれが設置されているらしい。
日本の会社が100%作ったものと思っていたら、何とユダヤ資本アメリカの会社がなぜか参入していた。こんな国家プロジェクトとも思える大工事にあれだけ外資は参入出来ないと文句を言われていたのにいつの間にかかなり重要な部分に参加しているのである。
これは一般的にはほとんど知られていないが、原発の警備はイスラエル系「Magna BSP」という会社が、日本の原発施設全て,、いや世界的な規模で行なっていた。
福島原発事故(計画的小型水爆爆発テロ)以降、日本の多くのインターネットサイトで、今更の様に、Magna BSPの設立者ハイム・シボーニのコメントとイスラエルの新聞記事を引用し、その事実に驚いている。
ま〜陰謀論系の本や飛鳥昭雄氏の著作をずっと読んでいれば、常識なんだが、面白いのは、各電力会社に問い合わせると教えてくれないという事で騒いでいる連中がいる事だ。ま〜普通、社内機密である情報を第三者に簡単に教えるハズは無い事位は想像出来ると想うのだが!?
これも一般的にはほとんど知られていないが、大昔は、日本の原発内の清掃にはアメリカからアメリカ人である黒人が採用され来ていたのである。30年前からいつの間にか来なくなったのは当時のプレイボーイ誌がすっぱ抜いてからか。
ついでだから、一般の皆さんの記憶にほとんど無い情報も紹介しておくと、今から30〜40年前には、チェルノブイリ以前にも軍関係の施設だったか原発かははっきり覚えていないが、一つの街か施設ごと吹っ飛んだという話もあった。落合信彦氏か誰かの情報だったが、確かな確証は何もないが、噂があった事だけは事実だ。
NO1のハープに依る「プラズマ兵器」説に関しては、私などが語るべくもなく、ベンジャミン・フルフォード、リチャード・コシミズ、飛鳥昭雄・・・ETCの諸氏が詳しく語っています。
NO2の「水爆」説なんですが、個人的に気に成る不可解な事があります。
2年前位でしたでしょうか、東大(多分?)の学者指導で、和歌山沖からそれこそ福島沖までの海底に、新たに高性能の地震計を設置するという番組を観ました。
確かNHK(サイエンスゼロ?)と一部民放(多分?)も放送していました。
大きさが、高さ約1m、幅約30cm位でしたでしょうかね。
それまでにも、海底設置の地震計ってあったのではと疑問に思いましたね。
高性能らしいところが違うと云われればそうなんですがね。怪しいな〜。
同じ、狙うにしても、海底の表面で爆発してもあまり効果がないと素人目にも判るので、そこはやはり、掘削機能がある船を使い深く設置する必要がある訳です。
という事は、軍艦では無理ですから、それなりの機能を持った船という事になります。
日本近海でアメリカのその様な船がうろうろしていたら話題になりますから、それはないです。
だからそれなりの口実が必要です。それも日本の船のです。
それが、数年前の海底地震計の設置プロジェクトなのではないのかと私は疑っている訳です。
NO2と3なんですが、実際に具体的な証拠として、福島原発の爆発以外に、以前に、放射線が計測されているというから話しがややこしいじゃ〜ありませんか。
あくまで、東日本大震災に関連したマイナー情報ですが、この日本がいいようにされているのには我慢なりませんね。もちろん、民主党にも我慢なりませんがね。
因みに、東京西部の湾岸地域では、具体的には、芝浦運河地帯を中心に7〜8kmの範囲で最大30cmの隆起(地盤上昇)が見られたそうだ。
更に驚いたのには、東京東部の地下には、メタンガスが詰まった「南関東ガス田」なるものが存在しているそうだ。
詳細は、以下です。
http://news.livedoor.com/article/detail/6494867/
更に、地震関係の関連記事として以下のものも見逃せませんね。
1、漁師が証言する大地震の前兆「サガミザメのオスが揚がったら要注意」
2、琵琶湖で発生中の大規模「泥・ガス噴出」はプレート移動が要因
3、富士山、駿河湾周辺で“磁気異常”が発生。東海地震の前兆か?
4、房総半島の磁気異常が示す「M7首都圏直下型地震」の可能性
5、地球規模で進行中?4・11スマトラ沖地震が示す“地殻大変動”の可能性
取り合えず、久々の更新でした。
もう、東日本大震災以降、他のところで、あ〜でもないこうでもないと議論しておりまして、なかなか当サイトまで手が回りませんでした。どうも申し訳ありませんでした。
さて、久しぶりの記事更新のテーマは、「東日本大震災 発生原因諸説一覧」と、「昨年の東日本大震災以降、東京方面では、かなり地殻が変動しているらしい」という事で他サイトの記事の引用をしたいと思います。
東日本大震災に関しては、成り行きで整理していますが、ま〜あくまで参考にして下さい。
信じる。
信じない。
・・・はあなたの自由だ〜!!
先ず、え〜立場上、私などが主張する「人工地震説」なんですが、じゃ〜誰が、どうやって・・・という話なんですが。
「人工地震」を起した連中とは!?
私の様な「古代から続く組織の陰謀肯定論者」と、近代アメリカを建国しそれを影から牛耳って私腹を肥やす例えばフリー・メーソンリーなどの「中世・近代から始ったと思われる金融資本家達による陰謀肯定論者」達が主張する、所謂、アメリカの影の政府で実行したのは、アメリカ軍部かCIAか・・・ちゅうところでしょうか。
え〜、軽くアメリカ軍部かCIAか何て書いていますが、えらい違いなんですが、ハープを直接使用できるのと、衛星に反射させたり増幅できたり出来るシステムをほぼ思い通り使えるとなると軍部なんですが、・・・どの統括なのかという部分に関しては、飛鳥昭雄氏もベンジャミン・フルフォード氏もあまり詳しくは言っていないんですよね。
米軍での中で組織のどこの部分から指令が出て、実行しているセクションといおうか部隊名まで教えて欲しいところですね。所謂指令系統や組織図が欲しいですね。
取り合えず、それぞれの立場で、今回の大震災に対する思惑は、その情報源の影響もあり、さまざまな説が出ました。
NO1,ハープに依る「プラズマ兵器」での断層・地殻破壊(爆発?)攻撃。
NO2,「水爆」に依る断層・地殻破壊攻撃。
NO3,「プラズマ兵器と水爆」の両方に依る断層・地殻破壊攻撃。
NO4,自然説
NO5,凄い推測説なんですが、方法はいろいろあるけれど、いずれ日本を襲う超大地震を小出しで緩和するために、ご丁寧に、アメリカの影の政府か、アメリカ現政権か、世界の影の指導者(支配者?)が気を利かして日本人に警鐘を促すために実行してくれたらしい。
NO6,「福島原発事故」は、地震や津波などに依る偽装事故を想定した人為的「計画的小型水爆テロ」だった。
平和ボケの日本人には、この位しないと、原発が危ないとか、首都圏の防災対策も、首都移転もしないから実行してくれたらしい!?えらいご親切は迷惑です。
しかし、真実でなくても平和ぼけの日本人には確かにこの位は必要かな〜などと思ってしまうところが怖いですね。
(注意!)断層か、地殻か、地殻の弱いところか、強いところかの狙う(刺激する)ポイントに関しては情報はありませんが、そういうものだとご理解頂たい。
予断ですが、「水爆」に関しては、とんでも論から恐らく間違いない論までいろいろあります。特に驚いたのは、飛鳥氏からの情報だが、日本の主要施設の一部には、核爆弾が設置されているらしい説ですね。
例えば、東京湾の「海ホタル」などの下にはそれが設置されているらしい。
日本の会社が100%作ったものと思っていたら、何とユダヤ資本アメリカの会社がなぜか参入していた。こんな国家プロジェクトとも思える大工事にあれだけ外資は参入出来ないと文句を言われていたのにいつの間にかかなり重要な部分に参加しているのである。
これは一般的にはほとんど知られていないが、原発の警備はイスラエル系「Magna BSP」という会社が、日本の原発施設全て,、いや世界的な規模で行なっていた。
福島原発事故(計画的小型水爆爆発テロ)以降、日本の多くのインターネットサイトで、今更の様に、Magna BSPの設立者ハイム・シボーニのコメントとイスラエルの新聞記事を引用し、その事実に驚いている。
ま〜陰謀論系の本や飛鳥昭雄氏の著作をずっと読んでいれば、常識なんだが、面白いのは、各電力会社に問い合わせると教えてくれないという事で騒いでいる連中がいる事だ。ま〜普通、社内機密である情報を第三者に簡単に教えるハズは無い事位は想像出来ると想うのだが!?
これも一般的にはほとんど知られていないが、大昔は、日本の原発内の清掃にはアメリカからアメリカ人である黒人が採用され来ていたのである。30年前からいつの間にか来なくなったのは当時のプレイボーイ誌がすっぱ抜いてからか。
ついでだから、一般の皆さんの記憶にほとんど無い情報も紹介しておくと、今から30〜40年前には、チェルノブイリ以前にも軍関係の施設だったか原発かははっきり覚えていないが、一つの街か施設ごと吹っ飛んだという話もあった。落合信彦氏か誰かの情報だったが、確かな確証は何もないが、噂があった事だけは事実だ。
NO1のハープに依る「プラズマ兵器」説に関しては、私などが語るべくもなく、ベンジャミン・フルフォード、リチャード・コシミズ、飛鳥昭雄・・・ETCの諸氏が詳しく語っています。
NO2の「水爆」説なんですが、個人的に気に成る不可解な事があります。
2年前位でしたでしょうか、東大(多分?)の学者指導で、和歌山沖からそれこそ福島沖までの海底に、新たに高性能の地震計を設置するという番組を観ました。
確かNHK(サイエンスゼロ?)と一部民放(多分?)も放送していました。
大きさが、高さ約1m、幅約30cm位でしたでしょうかね。
それまでにも、海底設置の地震計ってあったのではと疑問に思いましたね。
高性能らしいところが違うと云われればそうなんですがね。怪しいな〜。
同じ、狙うにしても、海底の表面で爆発してもあまり効果がないと素人目にも判るので、そこはやはり、掘削機能がある船を使い深く設置する必要がある訳です。
という事は、軍艦では無理ですから、それなりの機能を持った船という事になります。
日本近海でアメリカのその様な船がうろうろしていたら話題になりますから、それはないです。
だからそれなりの口実が必要です。それも日本の船のです。
それが、数年前の海底地震計の設置プロジェクトなのではないのかと私は疑っている訳です。
NO2と3なんですが、実際に具体的な証拠として、福島原発の爆発以外に、以前に、放射線が計測されているというから話しがややこしいじゃ〜ありませんか。
あくまで、東日本大震災に関連したマイナー情報ですが、この日本がいいようにされているのには我慢なりませんね。もちろん、民主党にも我慢なりませんがね。
因みに、東京西部の湾岸地域では、具体的には、芝浦運河地帯を中心に7〜8kmの範囲で最大30cmの隆起(地盤上昇)が見られたそうだ。
更に驚いたのには、東京東部の地下には、メタンガスが詰まった「南関東ガス田」なるものが存在しているそうだ。
詳細は、以下です。
http://news.livedoor.com/article/detail/6494867/
更に、地震関係の関連記事として以下のものも見逃せませんね。
1、漁師が証言する大地震の前兆「サガミザメのオスが揚がったら要注意」
2、琵琶湖で発生中の大規模「泥・ガス噴出」はプレート移動が要因
3、富士山、駿河湾周辺で“磁気異常”が発生。東海地震の前兆か?
4、房総半島の磁気異常が示す「M7首都圏直下型地震」の可能性
5、地球規模で進行中?4・11スマトラ沖地震が示す“地殻大変動”の可能性
取り合えず、久々の更新でした。
その他
今日は、ハープには軽く触れ、地震と動物の予知能力についての一考察です。
先日、2011年8月23日、なにやら67年ぶりに、アメリカの東部に地震がきたそうだ。
規模は、マグニチュード5.8というから大した事は無い。笑い^^!
そこで、首都ワシントンの国立動物園の動物達が、当然の如く地震発生前に異常行動をとっていたらしい。
そして、現在は27日から28日にかけて、ハリケーンの「アイリーン」が、フロリダ沖から北上しアメリカ東海岸を襲っている訳ですな。オバマ大統領は、すでに非常事態を宣言を発し備えているが、9人が死亡し、100万世帯が停電中だそうだ。
事前には、前代未聞のニューヨーク市の住民約37万人に強制的な避難命令を出し、州兵と米軍8万3000人以上を災害事故に備え待機させているそうだ。
凄いですよね。
アメリカの借金(国債)の上限を建国以来上げたり、金融都市ニューヨークに首都ワシントンを連続で自然災害が狙い撃ちして、まるで自作自演かと想像してしまいそうです。
ま〜、ロシアと中国の可能性も無きにしも非ずですが、可能性は低いですよね。
さて、この地震についての情報を報じた8月27日(土)のCNNニュースのコメントに注目してみました。
>>>「人間が知らない現象を察知した可能性もある」とした。
これは実に面白く興味深い。
もし、ワシントンの国立動物園の動物たちが「P波(15秒前)やS波(5〜10秒前)と呼ばれる最初の弱い波」に感応したとすれば、純粋に「地震の微妙な揺れ」を察知した事になる。
しかし、実際には、彼らは15分前には感知していたという。
つまり、P波やS波では無いという事だそうだ。
それに対して、例えば、同じ哺乳類でも海の生態系に依存するもの、鯨や海豚(イルカ)といった超音波を使用する生物は、当然純粋な「地震の微妙な揺れ」や15分前というよりも、もっと早くから何か他のものに感応している様だ。
よく陸に乗り上げ大量死に至るというパターンの事です。
あくまで、都合よく彼らの異常行動を、地震に感応しての異常行動だと判断する仮定・仮説の話ではあるが。
その現象が起るのは、従来「岩盤が移動する際の擦れから発する電磁波」と云われている。
そして、それは数時間前であったり数日前という事例が多い。
15分前どころの話ではない。
実際に、飼い猫や飼い犬の数日前からの報告も多い。
という事は。
一つの疑問として、一般的に、例えば飼い猫や飼い犬や動物園の動物たちが地震前に異常行動を取ると云うけれど、本当はもっと前から感じていたのではないのか。
人間がそれを観察しきれていないのではないのか・・・と私は疑問に思う。
仮説として、本当は、その際のシグナルは、異常行動と呼べるものではなくあまりに小さな感応・感知かもしれない。
そして、いざ地震発生の直前になって、これはやばいから逃げようとしての異常行動になるのをやっと人間様が発見・理解出来た・・・という話なのではないか。
◆果たして、自然からのそんなシグナルは存在しているのだろうか。
◆そこで、論旨展開が若干変化し、もっと発展した2つの方向性としての疑問が生じます。つまり、私が興味あるのは、こういう事だ。
A,もしかして、彼らは、純粋に、地震の起きる原因が何であろうと、未来に起きる危険(異常な変化)を予測する事が出来るのか?
B,異論を唱える方も多いだろうが、万一、仮に「地震兵器」を使用したとして、いつの時点で何が変化した際にこの動物たちは感応・感知するのだろうか・・・という疑問である。
1、突然、自然からのメッセージを受けたり、人間の悪い意思・意図を感じた時。
2、地震兵器・ハープを作動させて大気に変化が現れた時。
3、やはり岩盤からの乱れた電磁波が発生した時。
つまり、動物たちは、危険察知の「純粋予知能力(1)」なのか、「実際に起っている原因のある微妙な自然の変化(2・3)」を読み取っているのか・・・という疑問である。
どうも、私のこれまで集めた資料から判断すると、2つとも該当するように思われます。
その根拠として、確か足の不自由な方や年配の方のペットは、数ヶ月前、数週間前から何かを訴えていたというケースが存在しますよね。それが地震とか災害の予知と断定は出来ませんがね。
という事は、より不思議だ〜〜〜という結論に至ります。
◆つまり動物の中にも、人間で言えば超能力者みたいなのが存在するし、動物たちにも感知・感応能力はさまざまであるとも云えますね。
だからどうなんだ・・・というクレームはご勘弁を!
笑い^^!
当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。
それでは次回まで、グッドラック。
先日、2011年8月23日、なにやら67年ぶりに、アメリカの東部に地震がきたそうだ。
規模は、マグニチュード5.8というから大した事は無い。笑い^^!
そこで、首都ワシントンの国立動物園の動物達が、当然の如く地震発生前に異常行動をとっていたらしい。
そして、現在は27日から28日にかけて、ハリケーンの「アイリーン」が、フロリダ沖から北上しアメリカ東海岸を襲っている訳ですな。オバマ大統領は、すでに非常事態を宣言を発し備えているが、9人が死亡し、100万世帯が停電中だそうだ。
事前には、前代未聞のニューヨーク市の住民約37万人に強制的な避難命令を出し、州兵と米軍8万3000人以上を災害事故に備え待機させているそうだ。
凄いですよね。
アメリカの借金(国債)の上限を建国以来上げたり、金融都市ニューヨークに首都ワシントンを連続で自然災害が狙い撃ちして、まるで自作自演かと想像してしまいそうです。
ま〜、ロシアと中国の可能性も無きにしも非ずですが、可能性は低いですよね。
さて、この地震についての情報を報じた8月27日(土)のCNNニュースのコメントに注目してみました。
>>>「人間が知らない現象を察知した可能性もある」とした。
これは実に面白く興味深い。
もし、ワシントンの国立動物園の動物たちが「P波(15秒前)やS波(5〜10秒前)と呼ばれる最初の弱い波」に感応したとすれば、純粋に「地震の微妙な揺れ」を察知した事になる。
しかし、実際には、彼らは15分前には感知していたという。
つまり、P波やS波では無いという事だそうだ。
それに対して、例えば、同じ哺乳類でも海の生態系に依存するもの、鯨や海豚(イルカ)といった超音波を使用する生物は、当然純粋な「地震の微妙な揺れ」や15分前というよりも、もっと早くから何か他のものに感応している様だ。
よく陸に乗り上げ大量死に至るというパターンの事です。
あくまで、都合よく彼らの異常行動を、地震に感応しての異常行動だと判断する仮定・仮説の話ではあるが。
その現象が起るのは、従来「岩盤が移動する際の擦れから発する電磁波」と云われている。
そして、それは数時間前であったり数日前という事例が多い。
15分前どころの話ではない。
実際に、飼い猫や飼い犬の数日前からの報告も多い。
という事は。
一つの疑問として、一般的に、例えば飼い猫や飼い犬や動物園の動物たちが地震前に異常行動を取ると云うけれど、本当はもっと前から感じていたのではないのか。
人間がそれを観察しきれていないのではないのか・・・と私は疑問に思う。
仮説として、本当は、その際のシグナルは、異常行動と呼べるものではなくあまりに小さな感応・感知かもしれない。
そして、いざ地震発生の直前になって、これはやばいから逃げようとしての異常行動になるのをやっと人間様が発見・理解出来た・・・という話なのではないか。
◆果たして、自然からのそんなシグナルは存在しているのだろうか。
◆そこで、論旨展開が若干変化し、もっと発展した2つの方向性としての疑問が生じます。つまり、私が興味あるのは、こういう事だ。
A,もしかして、彼らは、純粋に、地震の起きる原因が何であろうと、未来に起きる危険(異常な変化)を予測する事が出来るのか?
B,異論を唱える方も多いだろうが、万一、仮に「地震兵器」を使用したとして、いつの時点で何が変化した際にこの動物たちは感応・感知するのだろうか・・・という疑問である。
1、突然、自然からのメッセージを受けたり、人間の悪い意思・意図を感じた時。
2、地震兵器・ハープを作動させて大気に変化が現れた時。
3、やはり岩盤からの乱れた電磁波が発生した時。
つまり、動物たちは、危険察知の「純粋予知能力(1)」なのか、「実際に起っている原因のある微妙な自然の変化(2・3)」を読み取っているのか・・・という疑問である。
どうも、私のこれまで集めた資料から判断すると、2つとも該当するように思われます。
その根拠として、確か足の不自由な方や年配の方のペットは、数ヶ月前、数週間前から何かを訴えていたというケースが存在しますよね。それが地震とか災害の予知と断定は出来ませんがね。
という事は、より不思議だ〜〜〜という結論に至ります。
◆つまり動物の中にも、人間で言えば超能力者みたいなのが存在するし、動物たちにも感知・感応能力はさまざまであるとも云えますね。
だからどうなんだ・・・というクレームはご勘弁を!
笑い^^!
当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。
それでは次回まで、グッドラック。
UFO
シェスタ山上空の「レンチキュラー雲」についてご存知ですか。
先日の記事では、東日本大震災以降、たまたま仙台上空においてジブリの「天空の城ラピュタ」に描かれた様な雲の発生ニュースについて取り上げそれから派生するキーワードについて書きました。
そして、本日はその雲がUFOにも関連する可能性があるというお話を紹介したいと思います。つまり、私の様に世界中のUFO関係の情報を集めている一種マニアの様な連中には、この様な雲を、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば出現・観測される雲の画像である「レンチキュラー雲」だと連想します。
しかし、この謎の雲について説明しようと思うと、「単なるUFO出現画像問題」では済まないんですよね。これは所謂不思議や謎関係を深く深く知れば知る程、追求すれば追及する程横のつながりが大きく広がってきます。
◆The Enigmas on Earth
<Lenticular Clouds and UFO>
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en%7Cja&u=http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Cloud_Images_Lenticular_01.html

この雲の中にはUFOが隠れていると主張する人々も多いんですよね。
専門サイトの画像をご覧頂ければ納得頂けると想いますが、どうでしょうか。笑い^^!
実は、以外と管理人(知と悠久の伝道者)もそう信じていたりしています。笑い^^!
そして、問題は、なぜ、「シェスタ山周辺」なのかという事なんですよね。
しかし、日本でも、徳間書店の5次元文庫シリーズの中に、「シェスタ山」を扱った読むのがとっても恥ずかしくなる様なスピリチュアルな内容の書籍があります。もう、「シェスタ山」の中で一般人には見えない町があり、今もレムリア人が生きて生活しているんだそうです。
先ず、「レムリア大陸」とか「ムー大陸」とかは、特定の個人が名付けた名称であります。
「アトランティス」だけは、プラトンの伝承記述ですが、それなりの歴史があります。
それが一人歩きしちゃて現在に至ります。何か学術用語であるかの様に相当な専門家でも使用している昨今です。
つまり、現在の地理学では絶対に証明は出来ません。ですからパンゲア大陸の分解過程を述べたものという説・主張もありますが、問題は、いい加減な「スピリチュアル系インチキゲンチャー」がさもこれらの大陸の存在を、さも確定的な在りきを前提に語る点ですね。
【 シェスタ山上空「レンチキュラー雲」 】
アメリカは有名な「シャスタ山」と云えば、「セドナ」と共にネイティブ・アメリカンの聖地であり、アメリカ最強のパワースポットであり、UFOが繁茂に見られる場所であり、古代レムリア人が今でも隠れて暮らしているという飛んでも説もある地でもある訳ですね。
「レンチキュラー」という専門用語なんですが、検索して確認下さい。
それにこの一群の雲の層と色の具合が似ているからそう呼ばれるようです。
以下のサイトCOSMIC秘密◆The Enigmas on Earth は、「レンチキュラー雲」で有名なサイトです。凄い雲の画像がてんこ盛りですから是非ともご覧下さい。この雲の中にはUFOが居るのかも知れません。
◆The Enigmas on Earth
<Lenticular Clouds レンチキュラー雲>
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en%7Cja&u=http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Cloud_Images_Lenticular_01.html

以下、インチキゲンチャーのサイトで決して推薦はしません。
反面教師としての参考サイトですので誤解の無いようにお願いします。
こんなもの信じたらいけませんよ。
◆「神を経験する」ニール・ドナルド・ウォルシュ公式サイト(反面教師です)
http://www.kamitonotaiwa.net/article/13771456.html
「神との対話」とかいうよくあるスピリチュアル系かカルト系本の著者ニール・ドナルド・ウォルシュのホームページなんですが、この手の「予言者」とも、「霊能力者」とも、「異星人に特別に選ばれた交信者」とも、キリスト教原理主義者的な発想と根拠に基ずく終末論を唱える「カルト教団教祖」がよくこいう下らない、自分やその信者達が特別に神に選ばれた集団的な主張をします。
本当に第三者の視点で冷静に彼等を観察すると、その異様さに驚いてしまいます。
ま〜良くそんなに自分たちにとって都合の良い解釈が出来るものだな〜〜〜と感心してしまいます。
★例として、宗教関係者が何かの特別な記念日や、どこかに出かけた際に雨天から突然晴れたり、もともと晴天であったのを神に感謝するというパターンや、近くで大きな事故に遭遇しそうであったが、神の特別な計らいで難を脱したというパターン。
ま〜晴れたのを感謝するのは良いとして、「何でもかんでも皆〜な〜踊りを踊っているよ〜」的なポンポコリン的な発想・思考回路はちょっと勘弁してほしい〜と思うのは私だけではないだろう。
文中、コメント欄に、神からのメッセージが来たり、神からの声が聞こえるそうです。
私は、その様な経験をされている99%の皆さんは、絶対に、危ない兆候だと想います。
先ず、その神とはどういった神なんでしょうか。
偉い不公平な神さんであり。
小さな神さん、それとも大きな神さん、特定の民族だけを優遇する神さんなのでしょうか。
どうして、精神的に弱い、社会的に影響力の無い人々にばかりメッセージを発信して、世界の為政者である政治と民族と宗教の指導者達や権力者達には、その地球と銀河の命運をきっする様な重大な内容のメッセージを伝えないのでしょうか!?
どうして一番肝心なキーパーソンの人々には伝えないんでしょうか!?
実に不思議ですよね。
故に、実に、スピリチュアルでカルトなんですね〜〜〜!笑い^^!
しかし、世界の謎を追求するのもなかなか面倒なので、説明するのにこれからはキーワードだけで指摘しておこうかな〜などと思ったりする日々此の頃です。
とにかく、これまたタイピングして他人様に説明するとなると長文になり実に面倒臭いんですよね
時折私は「何故、私がそこまでして貴重な時間を割いてこんな事を説明しなければならないんだ!?」何て思ったりします。
ずばり「9.11擬似テロ陰謀作戦」事件における第7ビルがなぜ倒壊したのかとか、これが「ケムトレイルの画像」だとずばり見せても教えても、自分で考えようとしない、頭の悪い他人依存症の人間達には関係ないのである。
恐らく、そういった無思考の駄目人間の人々は、目の前で交通事故、いや自分が●●●でもして痛みを伴なわない限り現実を受け入れないのでしょう。
当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。
それでは次回まで、グッドラック。
先日の記事では、東日本大震災以降、たまたま仙台上空においてジブリの「天空の城ラピュタ」に描かれた様な雲の発生ニュースについて取り上げそれから派生するキーワードについて書きました。
そして、本日はその雲がUFOにも関連する可能性があるというお話を紹介したいと思います。つまり、私の様に世界中のUFO関係の情報を集めている一種マニアの様な連中には、この様な雲を、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば出現・観測される雲の画像である「レンチキュラー雲」だと連想します。
しかし、この謎の雲について説明しようと思うと、「単なるUFO出現画像問題」では済まないんですよね。これは所謂不思議や謎関係を深く深く知れば知る程、追求すれば追及する程横のつながりが大きく広がってきます。
◆The Enigmas on Earth
<Lenticular Clouds and UFO>
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en%7Cja&u=http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Cloud_Images_Lenticular_01.html

この雲の中にはUFOが隠れていると主張する人々も多いんですよね。
専門サイトの画像をご覧頂ければ納得頂けると想いますが、どうでしょうか。笑い^^!
実は、以外と管理人(知と悠久の伝道者)もそう信じていたりしています。笑い^^!
そして、問題は、なぜ、「シェスタ山周辺」なのかという事なんですよね。
しかし、日本でも、徳間書店の5次元文庫シリーズの中に、「シェスタ山」を扱った読むのがとっても恥ずかしくなる様なスピリチュアルな内容の書籍があります。もう、「シェスタ山」の中で一般人には見えない町があり、今もレムリア人が生きて生活しているんだそうです。
先ず、「レムリア大陸」とか「ムー大陸」とかは、特定の個人が名付けた名称であります。
「アトランティス」だけは、プラトンの伝承記述ですが、それなりの歴史があります。
それが一人歩きしちゃて現在に至ります。何か学術用語であるかの様に相当な専門家でも使用している昨今です。
つまり、現在の地理学では絶対に証明は出来ません。ですからパンゲア大陸の分解過程を述べたものという説・主張もありますが、問題は、いい加減な「スピリチュアル系インチキゲンチャー」がさもこれらの大陸の存在を、さも確定的な在りきを前提に語る点ですね。
アメリカは有名な「シャスタ山」と云えば、「セドナ」と共にネイティブ・アメリカンの聖地であり、アメリカ最強のパワースポットであり、UFOが繁茂に見られる場所であり、古代レムリア人が今でも隠れて暮らしているという飛んでも説もある地でもある訳ですね。
「レンチキュラー」という専門用語なんですが、検索して確認下さい。
それにこの一群の雲の層と色の具合が似ているからそう呼ばれるようです。
以下のサイトCOSMIC秘密◆The Enigmas on Earth は、「レンチキュラー雲」で有名なサイトです。凄い雲の画像がてんこ盛りですから是非ともご覧下さい。この雲の中にはUFOが居るのかも知れません。
◆The Enigmas on Earth
<Lenticular Clouds レンチキュラー雲>
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en%7Cja&u=http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Cloud_Images_Lenticular_01.html

以下、インチキゲンチャーのサイトで決して推薦はしません。
反面教師としての参考サイトですので誤解の無いようにお願いします。
こんなもの信じたらいけませんよ。
◆「神を経験する」ニール・ドナルド・ウォルシュ公式サイト(反面教師です)
http://www.kamitonotaiwa.net/article/13771456.html
「神との対話」とかいうよくあるスピリチュアル系かカルト系本の著者ニール・ドナルド・ウォルシュのホームページなんですが、この手の「予言者」とも、「霊能力者」とも、「異星人に特別に選ばれた交信者」とも、キリスト教原理主義者的な発想と根拠に基ずく終末論を唱える「カルト教団教祖」がよくこいう下らない、自分やその信者達が特別に神に選ばれた集団的な主張をします。
本当に第三者の視点で冷静に彼等を観察すると、その異様さに驚いてしまいます。
ま〜良くそんなに自分たちにとって都合の良い解釈が出来るものだな〜〜〜と感心してしまいます。
★例として、宗教関係者が何かの特別な記念日や、どこかに出かけた際に雨天から突然晴れたり、もともと晴天であったのを神に感謝するというパターンや、近くで大きな事故に遭遇しそうであったが、神の特別な計らいで難を脱したというパターン。
ま〜晴れたのを感謝するのは良いとして、「何でもかんでも皆〜な〜踊りを踊っているよ〜」的なポンポコリン的な発想・思考回路はちょっと勘弁してほしい〜と思うのは私だけではないだろう。
文中、コメント欄に、神からのメッセージが来たり、神からの声が聞こえるそうです。
私は、その様な経験をされている99%の皆さんは、絶対に、危ない兆候だと想います。
先ず、その神とはどういった神なんでしょうか。
偉い不公平な神さんであり。
小さな神さん、それとも大きな神さん、特定の民族だけを優遇する神さんなのでしょうか。
どうして、精神的に弱い、社会的に影響力の無い人々にばかりメッセージを発信して、世界の為政者である政治と民族と宗教の指導者達や権力者達には、その地球と銀河の命運をきっする様な重大な内容のメッセージを伝えないのでしょうか!?
どうして一番肝心なキーパーソンの人々には伝えないんでしょうか!?
実に不思議ですよね。
故に、実に、スピリチュアルでカルトなんですね〜〜〜!笑い^^!
しかし、世界の謎を追求するのもなかなか面倒なので、説明するのにこれからはキーワードだけで指摘しておこうかな〜などと思ったりする日々此の頃です。
とにかく、これまたタイピングして他人様に説明するとなると長文になり実に面倒臭いんですよね
時折私は「何故、私がそこまでして貴重な時間を割いてこんな事を説明しなければならないんだ!?」何て思ったりします。
ずばり「9.11擬似テロ陰謀作戦」事件における第7ビルがなぜ倒壊したのかとか、これが「ケムトレイルの画像」だとずばり見せても教えても、自分で考えようとしない、頭の悪い他人依存症の人間達には関係ないのである。
恐らく、そういった無思考の駄目人間の人々は、目の前で交通事故、いや自分が●●●でもして痛みを伴なわない限り現実を受け入れないのでしょう。
当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。
それでは次回まで、グッドラック。
UFO
エノクの街と「ヘルメス思想」ってご存知ですか。
ちゃんと人前で説明出来ますか。ちょっと難しいですかね。
今日は、「エノクの町」と「ヘルメス思想」と「天空の城ラピュタ」の真実について、そんな皆さんのために世界で一番判り易く短時間で、解説したいと思います。
さて、最近、仙台上空で「ラピュタ」の雲が発見されるというニュースがありました。
私は拝見した瞬間ああ〜あれか・・・と思わず呟きました。
どこかの投稿サイトで、偶然携帯か何かで撮影したそうです。
東日本大震災の現地上空でのものだそうです。
UFO関係など詳しくない日本の人々には、ジブリのアニメ「天空の城ラピュタ」のラピュタを取り巻く雲の様な印象を持ったという事な訳ですね。
これが以外と当たらずも遠からずなので、話が早いという事ですね。
★画像はありません。
それは著作権の問題です。
さて、話題を戻しますと、私の様に世界中のUFO関係の情報を集めている一種マニアの様な連中には、この「ラピュタの雲」というのは、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば観測される「レンチキュラー雲」と呼びます。
1、宮崎駿氏は、飛行する城ラピュタの情報と、ラピュタを取り巻く雲の元イメージをどこかで見た。それは、一般的な聖書の教えではなく「モルモン教」の教義の目玉の一つであり、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば出現・観測される雲の画像である「レンチキュラー雲」なのかも知れない。
2、因みに、「旧約聖書」がモデルとか、それからインスピレーションを得た作品(映画・音楽・小説)というのが結構あります。
(ガリバー旅行記、天空の城ラピュタ、天地創造、惑星、ETC・・・などなど。)
3、「天空の城ラピュタ」というのは、「旧約聖書」の「エノクの街」がモデルです。
ですが、大半の不思議大好き人間が大きな誤解をしているのが、「旧約聖書」に確かに「エノク」は複数回登場するんですが、「旧約聖書」には「エノクの街」が飛んでいったなどとは書いてないんですよね。
だから、ずばり宮崎駿氏が、「旧約聖書」の「エノクの街」から、「天空の城ラピュタ」のイメージを思いついたという物言いは間違いです。お判りですか!?じゃ〜、「旧約聖書」でなければ何なのか?・・・という話になります。
そんな大そうな事を私は述べている訳ではないのですが、「天空の城ラピュタ」のネタ元は、「旧約聖書」の「エノクの街」の飛行伝説だーという実しやかな話が一人歩きしてしまっているのは大きな出鱈目であり問題なんです。出来れば、最後に強烈な落ちがありますから、最後まで読んで下さい。
さて、一般論としては、預言者「エノク」とは、アラブでは「イドリス」と呼ばれ、ギザのスフィンクスや3大ピラミッドを建設し、エジプト神話の守護神である「トート神」であり、ギリシア神話におけるオリンポス12神の一柱である知恵の神「ヘルメス」であり、ローマ神話の神メルクリウス(マーキュリー)とも同一視されています。
古代エジプトの伝承では「サウリド」王とも同一視されています。
更には、「ソロモン王第一神殿」の建設者あの「ヒラム・アビフ」とも同一視されています。
これらがヘレニズム時代に合体して錬金術の祖「ヘルメス・トリスメギストス」(「三重に偉大なヘルメス」という意味)となり古代アトランティスの王という伝説も出来上がったりしました。又、3回生まれ変ったという伝説まで出来ちゃいました。凄い派生で申し訳ない。
4、さて、「ヘルメス文書」というのは、前述の錬金術の祖「ヘルメス・トリスメギストス」が書いたり、その言葉を伝承したものを書き残した物を指します。
存在は怪しいが、判明し分類上、有名な「エメラルド・タブレット」などや、「コルプス・ヘルメニクム」、「アスクレピオス」、「ポイマンドレース」などを「ヘルメス文書」と呼ぶ訳です。非常にプラトン主義的要素を含んだ教えを後の有識者達が解説していますが実際に彼等が本物を見たのかどうかはどうもはっきりしません。(私が調べた範囲では)
5、「エメラルド・タブレット」とは、所謂一つの「錬金術の奥義書」ですね。
その存在は、あくまで伝説だったのですが、1828年、「ライデン・パピルス」なるパピルス文書がテーベで発見され、それらしい事が書かれていたという噂があります。
そして、これが元で、→「古代の叡智」→「賢者の石」→「ハリー・ポッター」、「イルミナティー」、「フリー・メーソンリー」、ETC・・・と続き派生している訳です。
6、「賢者の石」とは、その意味するところが数度変遷しました。
元々、「錬金術」とは真面目に物質としての金を非金属から作り出すと単純な思考のものだったが、「賢者の石」を或る意味触媒として使い非金属的物質から金に変えることが出来る「錬金薬(エリクシール)」という言い方、又は捉え方をする様になった。
ところが実際には、「錬金薬(エリクシール)」など存在しないし、科学的知識が発展すればするほど金など出来はしない事が判明したので、「賢者の石」の捉え方が、「古代の叡智」を説く鍵とか、「人間の精神性」の高揚とか進化・発展というものにまで変遷した訳です。
そこで、ヨーロッパの哲学や近代思想には考えも出来ない、非常に神秘的な世界の、主にアジアの、「秘教」や「神秘的伝承・伝説」や「宗教」にそれを求めたわけですね。
更に、それは、中近東から発生したの古代の叡智である「カバラ」や空海が恵果から学んだ「密教」と捉える説もあります。中には、微妙に違うのだが、「超古代史」や「人類の歴史の真実」的な考え方も有る。
7、大まかに「ヘルメス思想」、これが大元で、所謂中世ヨーロッパには、キリスト教的要素と混在した「アーサー王伝説」とか「聖杯伝説」や「ロンギヌスの槍」や「聖外衣」伝説を生み、所謂「神秘主義」とか「神秘思想」に発展し、ヨーロッパの「哲学」の発展にも影響し、更に「古代の叡智」を学び、もしくは真剣に求め探す者が現れます。
あの「ヒトラー」や「スターリン」に「毛沢東」などが探した口です。でも一番成果があった本家本元は、ゲシュタポをそのままアメリカに引き継いだ余裕のあったアメリカ軍なんですよね。よくハリウッド映画(インディー・ジョーンズ)に出てくる国立公文書館かスミソニアン博物館の地下のどこかには、世界が仰天する過去文明の資料が眠っている訳です。
そして、「ブラバッキー女氏」の「神知学会」とか多くの「オカルト系教団」などが多く生まれた訳ですね。「悪魔崇拝」にそれを求めた連中もいますね。
そして、「アトランティス」大陸などの伝承と結びつき、その関連性を追及されてきたり、「ムー」に「レムリア」大陸など新たに発明・発案されたりした大元ですね。
結局、「賢者の石」は、「ヘルメス思想」の求めるその鍵であり、最大の要素の一つという訳ですね。
そして、「グノーシス主義」と同じような思考・思想なんですよね。しかし、どちらからかというその影響度合いはどうもはっきりしません。(私が調べた範囲では)
◆つまり、「ヘルメス思想」を理解するという事は、「プラトン主義」や「グノーシス主義」に、中世から近代の主だった思想・思考・伝説の源流が「ヘルメス思想」に集約されるんじゃないかという発想が理解出来ると思います。
もっと極論すれば、「ヘルメス思想」はスーパーマンだった・・・という事ですね。
<< ここから「エノク」について! >>
先に申しておきますが、私としては所謂ユダヤ教やキリスト教の聖書なるものを全面的に丸々信用などしておりませんので宜しくお願い申し上げます。
因みに、旧約聖書自体の中で、エノクの父親の名前が2つ出てきてます。
キリスト教原理主義者に言わせれば、深い意味があるようですがね。笑い^^!
さて、そして、この前述の「エノクの街」の空中飛行と、街から人が消えたという2つの記述の違いは置いておいて、問題は、一般的にこの「エノクの街」の空中飛行し、神に取り上げられたという部分なんですが、旧約聖書には出て来ません。
これは、所謂聖書外典とか偽書とされるものや、キリスト教系分派宗派が定める聖書の中の記述なんです。
「エチオピア正教」におけるエチオピア版旧約聖書の「エノク書」には、エノクと共にエノクの街から人が消えた部分が記載されているとあります。「エホバの証人」などは、以外とこの聖書を認めています。そして、前述のものを「第一エノク書(エチオピア語)」、更に「第二エノク書(スラヴ語)」、「第三エノク書」迄発見されているようです。
そして、問題の「エノクの街」の空中飛行に関しては、通称「モルモン教」の「末日聖徒イエス・キリスト教会」の聖書「高価なる真珠」に記載されているのです。
そして、この「高価なる真珠」を書いた人物はアメリカ生まれのジョセフ・スミス(という事になっている)なんですが、彼の夢みたいなものです。ところが実際は、アメリカに伝わった「エノク書」の影響を受け布教活動をしていたらしいんですよね。
因みに、「オルタナティブ通信」の中の「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」の「エノク書」の解釈にはついてゆけませんね。あまりに白人至上主義が露骨なので捏造としか考えられないんですが・・・どうなんでしょう。
正直、私にも判断が付きませんが、別にそう拘る事でもないかと思っています。
とにかく、はっきりしているのは、「エノクの街」の空中飛行伝説は、「旧約聖書」ではなく「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」の聖書「高価なる真珠」がネタ元という事実です。
つまり、「ジョセフ・スミス」の作り話かも知れないという事です。
「ジョセフ・スミス」曰く、枕元にイエスが現れて彼に語ったり、聖霊の啓示を受けたと結果書き上げたものが「高価なる真珠」です。実は、大昔私はこのとんでも本を買ってしまった経験があります。(恥ずかしい!)
そして問題は、飛鳥昭雄氏は、彼の著作の中で、さも「旧約聖書」にそのまま記載されているニュアンスで主張しています。キリスト教の聖書自体も別に真実との保障もないが、モルモン教というとんでも宗教のとんでも聖書なるものの話など信用する事自体実に馬鹿げた事なのである。
◆でも「モルモン教」は、最初「エノク教」と名乗っていたのは事実ですからね。
又、「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」と関係するのは、「FBI」や「CIA」職員の採用地であり、「フリー・メーソンリーの儀式」、「イルミナティー」、「白人至上主義」、「キリスト教原理主義者」でありながら「ユダヤ教原理主義者」、「カバラ」、「統一教会」とてんこ盛りですね。
そして、現在日本では、対外的には「飛鳥昭雄」をスポークスマンとして、新たな飛行する「エノクの街」の解釈を広めている訳ですな。
キーワードとしては、「シオン」、映画「マトリックス」、英語読みの「ザイオン」、ガンダムの「ジオン」、日本の「塩」は「じお」、その結晶構造は「国会議事堂」でありフリー・メーソンリーの設計・・・と来るらしいですな。飛鳥昭雄説では!?
当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック。
ちゃんと人前で説明出来ますか。ちょっと難しいですかね。
今日は、「エノクの町」と「ヘルメス思想」と「天空の城ラピュタ」の真実について、そんな皆さんのために世界で一番判り易く短時間で、解説したいと思います。
さて、最近、仙台上空で「ラピュタ」の雲が発見されるというニュースがありました。
私は拝見した瞬間ああ〜あれか・・・と思わず呟きました。
どこかの投稿サイトで、偶然携帯か何かで撮影したそうです。
東日本大震災の現地上空でのものだそうです。
UFO関係など詳しくない日本の人々には、ジブリのアニメ「天空の城ラピュタ」のラピュタを取り巻く雲の様な印象を持ったという事な訳ですね。
これが以外と当たらずも遠からずなので、話が早いという事ですね。
★画像はありません。
それは著作権の問題です。
さて、話題を戻しますと、私の様に世界中のUFO関係の情報を集めている一種マニアの様な連中には、この「ラピュタの雲」というのは、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば観測される「レンチキュラー雲」と呼びます。
1、宮崎駿氏は、飛行する城ラピュタの情報と、ラピュタを取り巻く雲の元イメージをどこかで見た。それは、一般的な聖書の教えではなく「モルモン教」の教義の目玉の一つであり、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば出現・観測される雲の画像である「レンチキュラー雲」なのかも知れない。
2、因みに、「旧約聖書」がモデルとか、それからインスピレーションを得た作品(映画・音楽・小説)というのが結構あります。
(ガリバー旅行記、天空の城ラピュタ、天地創造、惑星、ETC・・・などなど。)
3、「天空の城ラピュタ」というのは、「旧約聖書」の「エノクの街」がモデルです。
ですが、大半の不思議大好き人間が大きな誤解をしているのが、「旧約聖書」に確かに「エノク」は複数回登場するんですが、「旧約聖書」には「エノクの街」が飛んでいったなどとは書いてないんですよね。
だから、ずばり宮崎駿氏が、「旧約聖書」の「エノクの街」から、「天空の城ラピュタ」のイメージを思いついたという物言いは間違いです。お判りですか!?じゃ〜、「旧約聖書」でなければ何なのか?・・・という話になります。
そんな大そうな事を私は述べている訳ではないのですが、「天空の城ラピュタ」のネタ元は、「旧約聖書」の「エノクの街」の飛行伝説だーという実しやかな話が一人歩きしてしまっているのは大きな出鱈目であり問題なんです。出来れば、最後に強烈な落ちがありますから、最後まで読んで下さい。
さて、一般論としては、預言者「エノク」とは、アラブでは「イドリス」と呼ばれ、ギザのスフィンクスや3大ピラミッドを建設し、エジプト神話の守護神である「トート神」であり、ギリシア神話におけるオリンポス12神の一柱である知恵の神「ヘルメス」であり、ローマ神話の神メルクリウス(マーキュリー)とも同一視されています。
古代エジプトの伝承では「サウリド」王とも同一視されています。
更には、「ソロモン王第一神殿」の建設者あの「ヒラム・アビフ」とも同一視されています。
これらがヘレニズム時代に合体して錬金術の祖「ヘルメス・トリスメギストス」(「三重に偉大なヘルメス」という意味)となり古代アトランティスの王という伝説も出来上がったりしました。又、3回生まれ変ったという伝説まで出来ちゃいました。凄い派生で申し訳ない。
4、さて、「ヘルメス文書」というのは、前述の錬金術の祖「ヘルメス・トリスメギストス」が書いたり、その言葉を伝承したものを書き残した物を指します。
存在は怪しいが、判明し分類上、有名な「エメラルド・タブレット」などや、「コルプス・ヘルメニクム」、「アスクレピオス」、「ポイマンドレース」などを「ヘルメス文書」と呼ぶ訳です。非常にプラトン主義的要素を含んだ教えを後の有識者達が解説していますが実際に彼等が本物を見たのかどうかはどうもはっきりしません。(私が調べた範囲では)
5、「エメラルド・タブレット」とは、所謂一つの「錬金術の奥義書」ですね。
その存在は、あくまで伝説だったのですが、1828年、「ライデン・パピルス」なるパピルス文書がテーベで発見され、それらしい事が書かれていたという噂があります。
そして、これが元で、→「古代の叡智」→「賢者の石」→「ハリー・ポッター」、「イルミナティー」、「フリー・メーソンリー」、ETC・・・と続き派生している訳です。
6、「賢者の石」とは、その意味するところが数度変遷しました。
元々、「錬金術」とは真面目に物質としての金を非金属から作り出すと単純な思考のものだったが、「賢者の石」を或る意味触媒として使い非金属的物質から金に変えることが出来る「錬金薬(エリクシール)」という言い方、又は捉え方をする様になった。
ところが実際には、「錬金薬(エリクシール)」など存在しないし、科学的知識が発展すればするほど金など出来はしない事が判明したので、「賢者の石」の捉え方が、「古代の叡智」を説く鍵とか、「人間の精神性」の高揚とか進化・発展というものにまで変遷した訳です。
そこで、ヨーロッパの哲学や近代思想には考えも出来ない、非常に神秘的な世界の、主にアジアの、「秘教」や「神秘的伝承・伝説」や「宗教」にそれを求めたわけですね。
更に、それは、中近東から発生したの古代の叡智である「カバラ」や空海が恵果から学んだ「密教」と捉える説もあります。中には、微妙に違うのだが、「超古代史」や「人類の歴史の真実」的な考え方も有る。
7、大まかに「ヘルメス思想」、これが大元で、所謂中世ヨーロッパには、キリスト教的要素と混在した「アーサー王伝説」とか「聖杯伝説」や「ロンギヌスの槍」や「聖外衣」伝説を生み、所謂「神秘主義」とか「神秘思想」に発展し、ヨーロッパの「哲学」の発展にも影響し、更に「古代の叡智」を学び、もしくは真剣に求め探す者が現れます。
あの「ヒトラー」や「スターリン」に「毛沢東」などが探した口です。でも一番成果があった本家本元は、ゲシュタポをそのままアメリカに引き継いだ余裕のあったアメリカ軍なんですよね。よくハリウッド映画(インディー・ジョーンズ)に出てくる国立公文書館かスミソニアン博物館の地下のどこかには、世界が仰天する過去文明の資料が眠っている訳です。
そして、「ブラバッキー女氏」の「神知学会」とか多くの「オカルト系教団」などが多く生まれた訳ですね。「悪魔崇拝」にそれを求めた連中もいますね。
そして、「アトランティス」大陸などの伝承と結びつき、その関連性を追及されてきたり、「ムー」に「レムリア」大陸など新たに発明・発案されたりした大元ですね。
結局、「賢者の石」は、「ヘルメス思想」の求めるその鍵であり、最大の要素の一つという訳ですね。
そして、「グノーシス主義」と同じような思考・思想なんですよね。しかし、どちらからかというその影響度合いはどうもはっきりしません。(私が調べた範囲では)
◆つまり、「ヘルメス思想」を理解するという事は、「プラトン主義」や「グノーシス主義」に、中世から近代の主だった思想・思考・伝説の源流が「ヘルメス思想」に集約されるんじゃないかという発想が理解出来ると思います。
もっと極論すれば、「ヘルメス思想」はスーパーマンだった・・・という事ですね。
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先に申しておきますが、私としては所謂ユダヤ教やキリスト教の聖書なるものを全面的に丸々信用などしておりませんので宜しくお願い申し上げます。
因みに、旧約聖書自体の中で、エノクの父親の名前が2つ出てきてます。
キリスト教原理主義者に言わせれば、深い意味があるようですがね。笑い^^!
さて、そして、この前述の「エノクの街」の空中飛行と、街から人が消えたという2つの記述の違いは置いておいて、問題は、一般的にこの「エノクの街」の空中飛行し、神に取り上げられたという部分なんですが、旧約聖書には出て来ません。
これは、所謂聖書外典とか偽書とされるものや、キリスト教系分派宗派が定める聖書の中の記述なんです。
「エチオピア正教」におけるエチオピア版旧約聖書の「エノク書」には、エノクと共にエノクの街から人が消えた部分が記載されているとあります。「エホバの証人」などは、以外とこの聖書を認めています。そして、前述のものを「第一エノク書(エチオピア語)」、更に「第二エノク書(スラヴ語)」、「第三エノク書」迄発見されているようです。
そして、問題の「エノクの街」の空中飛行に関しては、通称「モルモン教」の「末日聖徒イエス・キリスト教会」の聖書「高価なる真珠」に記載されているのです。
そして、この「高価なる真珠」を書いた人物はアメリカ生まれのジョセフ・スミス(という事になっている)なんですが、彼の夢みたいなものです。ところが実際は、アメリカに伝わった「エノク書」の影響を受け布教活動をしていたらしいんですよね。
因みに、「オルタナティブ通信」の中の「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」の「エノク書」の解釈にはついてゆけませんね。あまりに白人至上主義が露骨なので捏造としか考えられないんですが・・・どうなんでしょう。
正直、私にも判断が付きませんが、別にそう拘る事でもないかと思っています。
とにかく、はっきりしているのは、「エノクの街」の空中飛行伝説は、「旧約聖書」ではなく「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」の聖書「高価なる真珠」がネタ元という事実です。
つまり、「ジョセフ・スミス」の作り話かも知れないという事です。
「ジョセフ・スミス」曰く、枕元にイエスが現れて彼に語ったり、聖霊の啓示を受けたと結果書き上げたものが「高価なる真珠」です。実は、大昔私はこのとんでも本を買ってしまった経験があります。(恥ずかしい!)
そして問題は、飛鳥昭雄氏は、彼の著作の中で、さも「旧約聖書」にそのまま記載されているニュアンスで主張しています。キリスト教の聖書自体も別に真実との保障もないが、モルモン教というとんでも宗教のとんでも聖書なるものの話など信用する事自体実に馬鹿げた事なのである。
◆でも「モルモン教」は、最初「エノク教」と名乗っていたのは事実ですからね。
又、「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」と関係するのは、「FBI」や「CIA」職員の採用地であり、「フリー・メーソンリーの儀式」、「イルミナティー」、「白人至上主義」、「キリスト教原理主義者」でありながら「ユダヤ教原理主義者」、「カバラ」、「統一教会」とてんこ盛りですね。
そして、現在日本では、対外的には「飛鳥昭雄」をスポークスマンとして、新たな飛行する「エノクの街」の解釈を広めている訳ですな。
キーワードとしては、「シオン」、映画「マトリックス」、英語読みの「ザイオン」、ガンダムの「ジオン」、日本の「塩」は「じお」、その結晶構造は「国会議事堂」でありフリー・メーソンリーの設計・・・と来るらしいですな。飛鳥昭雄説では!?
当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック。
ケムトレイル
ケムトレイル記事と画像のPART5である。
奈良県上空のケムトレイルその第4段というところです。
場所は奈良県上空、近鉄大和西大寺駅から北西方面の地です。
ちょっと先にお断りしておきますと、この不可解な航空機の航跡画像だけでは、ケムトレイルとは判断出来ません。この画像を撮影した2時間後にケムトレイルと云える何かの分散・拡散状態中の画像も撮影したのですが、何と深くにも削除してしまいこの2枚しか残っていませんでした。
参考までに紹介しておきたいと・・・というところです。
残念!

時刻は、午後3時から夕方5時の間、恐らく自衛隊機2機が西から東へ向かう東西の方向ですね。
何と、かなりその先ではクロスしている模様。
ちょっと画面が小さく恐縮ですが、良く観察しますと今から拡散が始ろうかというところですね。
大気の循環、風の影響で広がるときは以外と早いですよ。

当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
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奈良県上空のケムトレイルその第4段というところです。
場所は奈良県上空、近鉄大和西大寺駅から北西方面の地です。
ちょっと先にお断りしておきますと、この不可解な航空機の航跡画像だけでは、ケムトレイルとは判断出来ません。この画像を撮影した2時間後にケムトレイルと云える何かの分散・拡散状態中の画像も撮影したのですが、何と深くにも削除してしまいこの2枚しか残っていませんでした。
参考までに紹介しておきたいと・・・というところです。
残念!

時刻は、午後3時から夕方5時の間、恐らく自衛隊機2機が西から東へ向かう東西の方向ですね。
何と、かなりその先ではクロスしている模様。
ちょっと画面が小さく恐縮ですが、良く観察しますと今から拡散が始ろうかというところですね。
大気の循環、風の影響で広がるときは以外と早いですよ。

当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック。

