ダ・ヴィンチ・コード 飛鳥昭雄
私が飛鳥昭雄氏の説・主張をなぜ支持する傾向にあるのか、本の一例を紹介したいと思います。がっしかし、彼はキリスト教原理主義者ですので、全人類の発生を約6000年前と主張しています。
残念ながら私の調査能力では、炭素などに代表される同位体元素は当てにならないので、一番正確な年輪年代法では彼の説がどう咀嚼できるのか、判断できる資料も読み解く力もありません。
又、ロバート・M・ショックのスフィンクスの水による侵食では8000年〜10000年という数字が出ています。ま〜これはこれで地球に天変地異が何も起こらなかったのが前提の解釈(これを斉一論と呼びます)になりますが。
似たような主張をなす人物に、グラハム・ハンコックがいますが、彼の星座に関する説は一部間違いがあるのと、彼はどうしても自分に都合のいい様に自説と証拠素材を捻じ曲げたり引用するので、悪い人間ではないけれど信用はあまり出来ません。
こんな感じで、ま〜、友人達に説明する話題を軽く書き連ねてみました。
1、疑問 取り合えず地球が存在した。
多くの先住民族の言い伝えでは、又、少数の全地球的なハイレベルの予言は、文明の隆盛が4〜6回は起きていると告げ、今は6番目だとか定義しているものがあります。これは古代の洪水伝説とはまた違うスーパーなお話になります。(これと比較すると、現在、日夜私が研究していることは、砂糖に群がる蟻レベル以下の話になります。多少気が楽になります。笑い^^!)
☆☆☆☆☆
それに対して、所謂ユダヤ・イスラム・キリスト教の原理主義者達は、この現人類の文明のみが過去から今まで存在していると主張します。
そこで、原理主義者的であるが現在私が非常に指示しているのが、旧約の神と新約の神の違いは別として、飛鳥昭雄氏が主張する様に、現在の地球よりも小さな約2500年から4000年以前の地球の、平坦な超大陸・超海洋、パンサラ・パンゲアが分裂し、更に木星が生み出した2つの巨大彗星(現在金星と謎の惑星Xことクラリオン)と月の影響(潮汐作用)で、1回以上のポールシフトに見舞われ、且つ大量の砂と水を月から受け取ることになったという主張です。
★これで、月が空洞であるのと、地球側に重金属のレアメタルが集中している辻褄がばっちり合い納得が行く訳です。
そして、火星にもかつて間違いなく海洋が存在し文明もあった。つまり生物も存在した訳ですね。(これヨーロッパもNASAも窒素化合物の存在を認めましたので、はったりちゃいまっせ!笑い^^!)で、火星最大の火山オリンポス山とマリネリス峡谷の存在がどう見ても大地溝帯や大陸移動がないので、火山は別としてなぜ出来たのか判らなかったんですよね。
<火星に関しては、三橋裕之氏のサイト解説 新しい火星像が参考になります。>
★これも、2つの巨大彗星との潮汐作用で、起きた超スーパー放電現象で、火星の台地が打たれたと云われれば、お見事としか言いようがありません。(それぞれが影響している)
更に々、火星と木星の間に横たわる小惑星帯、そうアステロイドベルト(asteroid belt)がなぜ存在しているのか、これも超接近のために潮汐作用で破壊されたといわれれば実に気持ちよく合点がいきますね。「ティチウス・ボーデの法則」に乗っ取り、そこに惑星が存在したと解釈できます。実に合点ですね。
因みに、「ティチウス・ボーデの法則」に所謂科学的・物理学的根拠はないそうです。(これを飛鳥昭雄氏の書籍の中での引用されているので、学会が認めていると勘違いしている人がいます。別にいいですが。笑い^^!)ということは、逆説的に云えば、現物理学は、太陽からの惑星間距離比が、惑星がなぜその位置に存在するのか証明していない訳ですね。アステロイドベルトを子供だましの惑星になれなかった宇宙の塵たち説などではとても納得出来ません。
という点で、非常に私は飛鳥昭雄説を支持賛同しています。
100%ではありませんが、浅川氏やあの彗星発見者の木内鶴彦氏も支持されていますね。そうあの、スウィフト・タットル彗星を再発見した方です。私は騙せてもこの木内鶴彦氏は騙せませんね。
何せ、木内鶴彦氏は臨死体験者で、その際に地球に空から大量の水が降り注ぐのを目撃し、現在のマチュピチュがなぜどのような過程で形成されたのかを垣間見てしまったそうです。
★だから、巨大な石が重力の影響を受けることなく移動でき、カミソリの刃も通らないほどぴったりな特別で異質な石組みが存在するわけが判る訳です。そうマチュピチュはインカの遺跡ではありません。古代のものを再利用されたものです。これでエジプトのピラミッドも推して測るべしです。
★更に、現在火星の両極に十数年から二十年以前には間違いなく存在した氷冠が消滅しています。な〜〜〜んでか?それは、二酸化炭素なんか全く関係ない訳ですね。笑い^^!はい太陽系全体が現在温度急上昇中ですからね。地球だけの話ちゃいまっせ〜!アル・ゴアさん。その紳士面した皮膚の下にはどんな霊体が入り込んでいるのか?
☆☆☆☆☆
疑問2
★ついでに、太陽系の惑星は驚くことに、なぜか地軸が滅茶苦茶なんですが、これもなぜそうなったかの理由が納得できる訳です。つまり第三者の影響を受けた以外考えられない訳ですね。
ところが、冥王星や海王星の地軸を傾けたりぶっ倒したりした犯人は、前述の二つでは距離的になかなか理屈に合わない。ということはまだ他にも謎の惑星が存在している可能性が出てくるわけです。それと、エッジワース・カイパーベルト天体やオールト雲の付近から太陽系の中心に落ちてくるような彗星達はなぜその様な運動をするのか?
そこで、飛鳥昭雄氏以外には、古代シュメールの粘土板を読み解いたとされるゼカリア・シッチンの主張する、アヌンナキの母性とされる惑星ニビルが登場するとこれまた、私にとっては都合が良いですね。
☆☆☆☆☆
疑問3
疑問はまだまだありますが、飛鳥説で大洪水が今から約4500年前として、パンゲアが割れて重力が増大して、且つ大陸移動して或る程度落ち着いたとしますよね。
そこで、誰も指摘しないというか、私しか気がついていないのか、飛鳥説で行くとユカタン半島に落ちた巨大隕石の跡は、4500年以内に起きたことになるのだが、どう説明してくれるのか?あれが4500年以内なら、世界には洪水以外にも伝説が残り、その時点で人類は激減したはずである。
☆☆☆☆☆
疑問4
4500年以内に洪水が起きたという前提で、仮に超古代の中近東のの伝説や神話の借り物の集大成である旧約聖書が、万が一正しかったものとして考えると、現地球上の人類やその他の動物達の種別は、約4500年で分裂種別化したことに成るわけである。
果して、わずか4500年でこれほどまでの生物の種に別れのなら現在も何か別種のものが生まれていてもおかしくない。
という感じで、惑星関係に関しては、飛鳥昭雄説は素晴らしく辻褄が合いますね。
さて、問題は、我々が彼の説で一番注目しているのが、プラズマに包まれた地球内天体のアルザルと、裏天皇の存在ですね。
は〜疲れました。
今日は、ここまで。グッドラック!!
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック!!
残念ながら私の調査能力では、炭素などに代表される同位体元素は当てにならないので、一番正確な年輪年代法では彼の説がどう咀嚼できるのか、判断できる資料も読み解く力もありません。
又、ロバート・M・ショックのスフィンクスの水による侵食では8000年〜10000年という数字が出ています。ま〜これはこれで地球に天変地異が何も起こらなかったのが前提の解釈(これを斉一論と呼びます)になりますが。
似たような主張をなす人物に、グラハム・ハンコックがいますが、彼の星座に関する説は一部間違いがあるのと、彼はどうしても自分に都合のいい様に自説と証拠素材を捻じ曲げたり引用するので、悪い人間ではないけれど信用はあまり出来ません。
こんな感じで、ま〜、友人達に説明する話題を軽く書き連ねてみました。
1、疑問 取り合えず地球が存在した。
多くの先住民族の言い伝えでは、又、少数の全地球的なハイレベルの予言は、文明の隆盛が4〜6回は起きていると告げ、今は6番目だとか定義しているものがあります。これは古代の洪水伝説とはまた違うスーパーなお話になります。(これと比較すると、現在、日夜私が研究していることは、砂糖に群がる蟻レベル以下の話になります。多少気が楽になります。笑い^^!)
☆☆☆☆☆
それに対して、所謂ユダヤ・イスラム・キリスト教の原理主義者達は、この現人類の文明のみが過去から今まで存在していると主張します。
そこで、原理主義者的であるが現在私が非常に指示しているのが、旧約の神と新約の神の違いは別として、飛鳥昭雄氏が主張する様に、現在の地球よりも小さな約2500年から4000年以前の地球の、平坦な超大陸・超海洋、パンサラ・パンゲアが分裂し、更に木星が生み出した2つの巨大彗星(現在金星と謎の惑星Xことクラリオン)と月の影響(潮汐作用)で、1回以上のポールシフトに見舞われ、且つ大量の砂と水を月から受け取ることになったという主張です。
★これで、月が空洞であるのと、地球側に重金属のレアメタルが集中している辻褄がばっちり合い納得が行く訳です。
そして、火星にもかつて間違いなく海洋が存在し文明もあった。つまり生物も存在した訳ですね。(これヨーロッパもNASAも窒素化合物の存在を認めましたので、はったりちゃいまっせ!笑い^^!)で、火星最大の火山オリンポス山とマリネリス峡谷の存在がどう見ても大地溝帯や大陸移動がないので、火山は別としてなぜ出来たのか判らなかったんですよね。
<火星に関しては、三橋裕之氏のサイト解説 新しい火星像が参考になります。>
★これも、2つの巨大彗星との潮汐作用で、起きた超スーパー放電現象で、火星の台地が打たれたと云われれば、お見事としか言いようがありません。(それぞれが影響している)
更に々、火星と木星の間に横たわる小惑星帯、そうアステロイドベルト(asteroid belt)がなぜ存在しているのか、これも超接近のために潮汐作用で破壊されたといわれれば実に気持ちよく合点がいきますね。「ティチウス・ボーデの法則」に乗っ取り、そこに惑星が存在したと解釈できます。実に合点ですね。
因みに、「ティチウス・ボーデの法則」に所謂科学的・物理学的根拠はないそうです。(これを飛鳥昭雄氏の書籍の中での引用されているので、学会が認めていると勘違いしている人がいます。別にいいですが。笑い^^!)ということは、逆説的に云えば、現物理学は、太陽からの惑星間距離比が、惑星がなぜその位置に存在するのか証明していない訳ですね。アステロイドベルトを子供だましの惑星になれなかった宇宙の塵たち説などではとても納得出来ません。
という点で、非常に私は飛鳥昭雄説を支持賛同しています。
100%ではありませんが、浅川氏やあの彗星発見者の木内鶴彦氏も支持されていますね。そうあの、スウィフト・タットル彗星を再発見した方です。私は騙せてもこの木内鶴彦氏は騙せませんね。
何せ、木内鶴彦氏は臨死体験者で、その際に地球に空から大量の水が降り注ぐのを目撃し、現在のマチュピチュがなぜどのような過程で形成されたのかを垣間見てしまったそうです。
★だから、巨大な石が重力の影響を受けることなく移動でき、カミソリの刃も通らないほどぴったりな特別で異質な石組みが存在するわけが判る訳です。そうマチュピチュはインカの遺跡ではありません。古代のものを再利用されたものです。これでエジプトのピラミッドも推して測るべしです。
★更に、現在火星の両極に十数年から二十年以前には間違いなく存在した氷冠が消滅しています。な〜〜〜んでか?それは、二酸化炭素なんか全く関係ない訳ですね。笑い^^!はい太陽系全体が現在温度急上昇中ですからね。地球だけの話ちゃいまっせ〜!アル・ゴアさん。その紳士面した皮膚の下にはどんな霊体が入り込んでいるのか?
☆☆☆☆☆
疑問2
★ついでに、太陽系の惑星は驚くことに、なぜか地軸が滅茶苦茶なんですが、これもなぜそうなったかの理由が納得できる訳です。つまり第三者の影響を受けた以外考えられない訳ですね。
ところが、冥王星や海王星の地軸を傾けたりぶっ倒したりした犯人は、前述の二つでは距離的になかなか理屈に合わない。ということはまだ他にも謎の惑星が存在している可能性が出てくるわけです。それと、エッジワース・カイパーベルト天体やオールト雲の付近から太陽系の中心に落ちてくるような彗星達はなぜその様な運動をするのか?
そこで、飛鳥昭雄氏以外には、古代シュメールの粘土板を読み解いたとされるゼカリア・シッチンの主張する、アヌンナキの母性とされる惑星ニビルが登場するとこれまた、私にとっては都合が良いですね。
☆☆☆☆☆
疑問3
疑問はまだまだありますが、飛鳥説で大洪水が今から約4500年前として、パンゲアが割れて重力が増大して、且つ大陸移動して或る程度落ち着いたとしますよね。
そこで、誰も指摘しないというか、私しか気がついていないのか、飛鳥説で行くとユカタン半島に落ちた巨大隕石の跡は、4500年以内に起きたことになるのだが、どう説明してくれるのか?あれが4500年以内なら、世界には洪水以外にも伝説が残り、その時点で人類は激減したはずである。
☆☆☆☆☆
疑問4
4500年以内に洪水が起きたという前提で、仮に超古代の中近東のの伝説や神話の借り物の集大成である旧約聖書が、万が一正しかったものとして考えると、現地球上の人類やその他の動物達の種別は、約4500年で分裂種別化したことに成るわけである。
果して、わずか4500年でこれほどまでの生物の種に別れのなら現在も何か別種のものが生まれていてもおかしくない。
という感じで、惑星関係に関しては、飛鳥昭雄説は素晴らしく辻褄が合いますね。
さて、問題は、我々が彼の説で一番注目しているのが、プラズマに包まれた地球内天体のアルザルと、裏天皇の存在ですね。
は〜疲れました。
今日は、ここまで。グッドラック!!
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック!!
陰謀論
アメリカの歴史から、世界の将来が見えるというシームで書きたいと思います。
又は、すでに日本以外の国では、確実に大きな計画が遂行されています。
★先日、青山 繁晴さんが、某在阪キー局での番組で、日本人はもう国連に幻想を抱くのは止めよう。世界で日本人だけが国連は清く正しく美しいと想っているけれど、実態は世界で一番汚いところが国連なんだと判り易く説明されていましたね。
★お馬鹿な日本人は、国連というものは、戦勝国が世界の資源と金と軍事を背景に第二次世界大戦に関係なかった国々をも巻き込んで、「世界平和」という幻想キーワードを元に、自分達の都合のいい様に枠組みとルールを決めるために作ったものなんだということが、単に教科書に書いてないからというだけで、それ以上はいかなる矛盾も無視し、戦勝国が唱える「世界平和」というキーワードは、実は彼らのパワーバランスの駆け引きなんだということがどうしても理解できないように、幼児教育から刷り込まれているようです。
今日もまた徹夜です。
先日、頂いたコメントに回答するために寝る時間が無くなってしまいました。
これからは、もうこんなに根を詰めることは止めようと想います。
時間に余裕がある時にだけ回答したいと思います。笑い^^!
もしくは、指定する書籍をお読み頂く方がいいのか、迷うところです。
そんな数冊も指定しても誰も読まないでしょうしね。笑い^^!
さて、私の周りの40から50歳代の御馬鹿な弟子達も最近やっと、この世の仕組みが判りかけて来たようで、たまに過去の歴史から、真実を読み解く、解こうとする姿勢が垣間見えます。嬉しい限りです。ただ、喋りながら説明するのは実に楽なんですが、こと文章でレベルの一段落ちる方達に説明するとなると、この書き込む作業に膨大な時間が取られます。適当に書けばいいやといつも想うのですが、そういう訳にもゆきません。
★何せ、判らない方達のためにこそ書いているのですから!!
辛いですね。笑い^^!
さて、そこで、この世のからくりは、先ずは「禁酒法」から読み取れるーというお話をしましょう。
★コメントを下さった皆さん、有難うございます!
ただ、先にお断りしておきますが、いい加減な回答はしたくないので、何か質問を受けると、極力レベルの低い回答は避けるように勤めておりますが、このブログだけに時間は避けませんので、あっさりした回答をするか、かなり先に回答することになることも多々ありますのでその辺り宜しくお願い申し上げます。
それと、我がサイトでのストレートで危険なキーワードは使わないで下さい。故に私は気を使いながら、隠喩にしてこのブログを運営しています。いずれは独自ドメインサイトに切り替えるまでは、生きなければなりませんので、ーCHに我がサイトをしたくはありませんので、宜しくお願い申し上げます。
★それでは、質問の内容に関してなんですが、その辺り私レベルが知っている内容でも、世界史のレベルでの話と日本国内のケースといろいろあるのですが、日本の戦後復興時の某宗教団体の名誉会長や闇のフィクサー達からのお話と、なぜ国内にどうどうと、この悪魔の薬がいつまでも消えないのかという事実の分析から進めないといけないんですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。
★でも極めて簡単に云えば、タバコがなくなれば、大衆というものは自然にそれに変る嗜好品を求める様になるものなのです。これに付け込む連中が活動を活発にするだけという話で終ってもいいのですが、世界の悪魔の薬の流通経路を支えているのは、何とバチカンの組織とCIAなんですが、この辺りはご存知でしょうか?
くどいようですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。
★又、歴史上、かつて日本はそうならない様に乗り越えた実績があります。ご存知ないと想いますが、かつて台湾からアヘンを追放したのは日本人の総督の力です。
★更に、戦後から同じ日本人同士でも、暴力団の資金源のために売りさばくのに、大陸から来て、GHQの指令時に帰らなかった似非右翼団体など日本人相手なら・・・、心配しなくても悪いものと金になるものは、必ず裏で広まるでしょう。ここまでは判りますよね。しかもそれは失業者が増加する時こそ増加する傾向にあります。これは別の方のご指摘の通りです。
<ここから或る一例を示します>
★これは、「禁酒法」と同じなんです。
これが、基本的に奴らのやり方やり口なんです。
ブラックマンデーの株やリーマン証券も、ワーテルローの戦いの時のイギリス政府の国債も、ジョージ・ソロスがすっからかんに成った時も皆そうです。
これも一から説明するなんて、時間が足りん。
いいですか、掻い摘んで説明しますとね。
例えばですね、皆さんは、一体誰が「禁酒法」を作ったかご存知ですか?
知りませんよね。良くケネディー、JFKのオヤジが株で大儲けした話で終るんですが、かなりのレベルの人なら全米夫人宗教団体の活動までさかのぼるんですが、その裏は、工業用アルコールの生産を止めさせるのが目的です。酒なんかが目的ではありませんでした・・・というのが真相です。ご存知でした?笑い^^!
それは、ロックフェラー(初代)とカーネギーが関係しています。彼らの私腹を肥やすために法律を改悪する位朝飯前なんですね。これが。初代ロックフェラーとは、どれだけ醜く汚い人間だったことか、良くロックフェラーが寄付をするとか馬鹿な三文占い師や風水師が例えに出します。収入の10分の1を寄付して運気を上げようですって、出鱈目もいいところです。彼らが寄付をするのは、自分達の財団に寄付しています。そこから何百分の一かがキリスト教の政治団体に流れ、その一部が慈善団体の一部に周っているだけであり、大半は一般大衆の寄付もかなりのパーセンテージになります。(この一般大衆部分に関してはまだ裏を取っていませんが)そして、ロックフェラーは、建国以来税金を払っていないのです。(全てのロックフェラー家出身の者がそうなのかの裏はまだ取っていませんが)
で、因みに世界のフィリップモリス社も巡り巡るとロックフェラー傘下のものなんですね。これが!?リーマン・ブラザースなども、ロックフェラーかロスチャイルドのどちらかのものなんですよね。いちいち調べる気も起こりません。だって調べなくても、先ずまちがいないですから。笑い^^!
話は変りますが。
一般大衆が、よく先物取引や株が暴落して、資産・預金、取り合えず財産が消滅しますよね。
★じゃ〜その金(不動産も含めて)は、一体どこに消えたのかとか、想像したことありますでしょうか?
((もちろん焦げ付くものもあるでしょうが、元々ゼロのものをあるという形で、実は元々の銀行には、例えば100億円など無いくせに、あるという架空の金を、資金を貸し付けてこの世は動いているわけです。100億円の資金を融資するのに、現金で渡しはしませんよね。単なる数字が移動するだけです。けれど100億円プラス利子を返せない債務者は、その持っている持ち物全てを、担保を手放さなくてはなりませんよね。所謂、銀行家と銀行のオーナー自体は何も腹は痛まないんです。そして、土地や不動産に貴金属と吹き溜まりに埃が集まるように吸い寄せられてゆくのです。ですから、こういう話を例えて私はよくします。後1000年以内には、この地球上のものは全てヨーロッパのR家とアメリカのR家に関係する一族のものになるとね。参考までに、小さな銀行は、大きな銀行からお金を借りていますから、返せなければ破綻しますよ。でも国の大元の銀行は、戦争でもない限り破綻なんかしません。笑い^^!))
ないですよね!?
★だから一般大衆は、馬鹿なんです。
なぜならそれを追求しないからです!!
ある側面から見れば、陰謀肯定論者とは、その小さな疑問から、経済という詐欺システムに気が付いた者達と表現することが出来るかも知れませんね。
ですから、陰謀を実際行動に、計画を実行しているであろう連中のレベルは、一般人の想像をはるかに超える長いスパンの計画と実行力と強力な意志でこの世界を動かしている訳です。
ここで話は戻ります。
★故に、日本人がそうならなくても諸外国では間違いなくいずれはそうなります。現になっている東南アジアの国をご存知ありませんか?マスメディアは流さなくても一般書籍での情報ではかなり思い測ることが出来ますね。ここで、中国の悪魔の薬の実体を話すとまた長くなるので、止めますが、実に恐ろしい国です。
でも多かれ少なかれ世界中の国が、似たような矛盾を国内に抱えています。
一体人間ってなんなんでしょう。
★偉そうに表面上取り繕っても人間の歴史とは、矛盾だらけです。
同種の生物で、地球上で一番殺戮しあうのは人間種です。
宗教や神・・・、これまた矛盾だらけです。
でも人類が活路を見出すには、実はこの矛盾がポイントなんです。
つまり、この世に「矛盾が存在する」ということは、もし「完全な神が存在する」と仮定すれば、その真実の完全な神とやらは、人間統治にはまだ完全関与はしていないということになります。この辺り、いずれ関与するというキリスト教原理主義者やエホバの証人の主張と私のいうものは違いますので。
また、そんなものははなっから存在しないということになれば、この地球には、人類には未来はありませんね。断定します。
この主張も、ここで軽く説明など出来ませんね。いずれまたの機会に!
★人間は人間だけの力では、この愚かな人類を自ら統治は120%不可能です。
故に、「世界平和」なんて永遠に来ません。
騙し々の歴史が繰り返されるか、文明が滅ぶほどの戦が繰り返されるのは目に見えています。
ミスタースポックの様な生命体の思考にでも成れれば別ですが、歴史に学ぶには、現在の人類の寿命は短過ぎますね。
人間とはそういう生物のようです。
残念ながら、私はそれに気が付いてしまいました。
★かつて、これまで、人類は、何やらずっと与えられて来ているような気がするのは、私だけでしょうか?
この矛盾に気が付けば、人類の方向性もはっきりと定まると想うのですが!?如何に?
グッドラック!!
<皆さんにお願いがあります。>
★さて、URLかメールアドレスのないものはこれ以後受け付けませんので宜しくお願い申し上げます。意義のあるコメントは残させて頂きますが、私の睡眠をけずってまで回答する意義があるのかどうか、それによって判断させて頂きます。宜しく!笑い^^!
さて、論旨が、激しく転回しましたが、何が云いたかったのかは、伝わりましたでしょうか?
判りますかね。笑い^^!
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック!!
又は、すでに日本以外の国では、確実に大きな計画が遂行されています。
★先日、青山 繁晴さんが、某在阪キー局での番組で、日本人はもう国連に幻想を抱くのは止めよう。世界で日本人だけが国連は清く正しく美しいと想っているけれど、実態は世界で一番汚いところが国連なんだと判り易く説明されていましたね。
★お馬鹿な日本人は、国連というものは、戦勝国が世界の資源と金と軍事を背景に第二次世界大戦に関係なかった国々をも巻き込んで、「世界平和」という幻想キーワードを元に、自分達の都合のいい様に枠組みとルールを決めるために作ったものなんだということが、単に教科書に書いてないからというだけで、それ以上はいかなる矛盾も無視し、戦勝国が唱える「世界平和」というキーワードは、実は彼らのパワーバランスの駆け引きなんだということがどうしても理解できないように、幼児教育から刷り込まれているようです。
今日もまた徹夜です。
先日、頂いたコメントに回答するために寝る時間が無くなってしまいました。
これからは、もうこんなに根を詰めることは止めようと想います。
時間に余裕がある時にだけ回答したいと思います。笑い^^!
もしくは、指定する書籍をお読み頂く方がいいのか、迷うところです。
そんな数冊も指定しても誰も読まないでしょうしね。笑い^^!
さて、私の周りの40から50歳代の御馬鹿な弟子達も最近やっと、この世の仕組みが判りかけて来たようで、たまに過去の歴史から、真実を読み解く、解こうとする姿勢が垣間見えます。嬉しい限りです。ただ、喋りながら説明するのは実に楽なんですが、こと文章でレベルの一段落ちる方達に説明するとなると、この書き込む作業に膨大な時間が取られます。適当に書けばいいやといつも想うのですが、そういう訳にもゆきません。
★何せ、判らない方達のためにこそ書いているのですから!!
辛いですね。笑い^^!
さて、そこで、この世のからくりは、先ずは「禁酒法」から読み取れるーというお話をしましょう。
★コメントを下さった皆さん、有難うございます!
ただ、先にお断りしておきますが、いい加減な回答はしたくないので、何か質問を受けると、極力レベルの低い回答は避けるように勤めておりますが、このブログだけに時間は避けませんので、あっさりした回答をするか、かなり先に回答することになることも多々ありますのでその辺り宜しくお願い申し上げます。
それと、我がサイトでのストレートで危険なキーワードは使わないで下さい。故に私は気を使いながら、隠喩にしてこのブログを運営しています。いずれは独自ドメインサイトに切り替えるまでは、生きなければなりませんので、ーCHに我がサイトをしたくはありませんので、宜しくお願い申し上げます。
★それでは、質問の内容に関してなんですが、その辺り私レベルが知っている内容でも、世界史のレベルでの話と日本国内のケースといろいろあるのですが、日本の戦後復興時の某宗教団体の名誉会長や闇のフィクサー達からのお話と、なぜ国内にどうどうと、この悪魔の薬がいつまでも消えないのかという事実の分析から進めないといけないんですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。
★でも極めて簡単に云えば、タバコがなくなれば、大衆というものは自然にそれに変る嗜好品を求める様になるものなのです。これに付け込む連中が活動を活発にするだけという話で終ってもいいのですが、世界の悪魔の薬の流通経路を支えているのは、何とバチカンの組織とCIAなんですが、この辺りはご存知でしょうか?
くどいようですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。
★又、歴史上、かつて日本はそうならない様に乗り越えた実績があります。ご存知ないと想いますが、かつて台湾からアヘンを追放したのは日本人の総督の力です。
★更に、戦後から同じ日本人同士でも、暴力団の資金源のために売りさばくのに、大陸から来て、GHQの指令時に帰らなかった似非右翼団体など日本人相手なら・・・、心配しなくても悪いものと金になるものは、必ず裏で広まるでしょう。ここまでは判りますよね。しかもそれは失業者が増加する時こそ増加する傾向にあります。これは別の方のご指摘の通りです。
<ここから或る一例を示します>
★これは、「禁酒法」と同じなんです。
これが、基本的に奴らのやり方やり口なんです。
ブラックマンデーの株やリーマン証券も、ワーテルローの戦いの時のイギリス政府の国債も、ジョージ・ソロスがすっからかんに成った時も皆そうです。
これも一から説明するなんて、時間が足りん。
いいですか、掻い摘んで説明しますとね。
例えばですね、皆さんは、一体誰が「禁酒法」を作ったかご存知ですか?
知りませんよね。良くケネディー、JFKのオヤジが株で大儲けした話で終るんですが、かなりのレベルの人なら全米夫人宗教団体の活動までさかのぼるんですが、その裏は、工業用アルコールの生産を止めさせるのが目的です。酒なんかが目的ではありませんでした・・・というのが真相です。ご存知でした?笑い^^!
それは、ロックフェラー(初代)とカーネギーが関係しています。彼らの私腹を肥やすために法律を改悪する位朝飯前なんですね。これが。初代ロックフェラーとは、どれだけ醜く汚い人間だったことか、良くロックフェラーが寄付をするとか馬鹿な三文占い師や風水師が例えに出します。収入の10分の1を寄付して運気を上げようですって、出鱈目もいいところです。彼らが寄付をするのは、自分達の財団に寄付しています。そこから何百分の一かがキリスト教の政治団体に流れ、その一部が慈善団体の一部に周っているだけであり、大半は一般大衆の寄付もかなりのパーセンテージになります。(この一般大衆部分に関してはまだ裏を取っていませんが)そして、ロックフェラーは、建国以来税金を払っていないのです。(全てのロックフェラー家出身の者がそうなのかの裏はまだ取っていませんが)
で、因みに世界のフィリップモリス社も巡り巡るとロックフェラー傘下のものなんですね。これが!?リーマン・ブラザースなども、ロックフェラーかロスチャイルドのどちらかのものなんですよね。いちいち調べる気も起こりません。だって調べなくても、先ずまちがいないですから。笑い^^!
話は変りますが。
一般大衆が、よく先物取引や株が暴落して、資産・預金、取り合えず財産が消滅しますよね。
★じゃ〜その金(不動産も含めて)は、一体どこに消えたのかとか、想像したことありますでしょうか?
((もちろん焦げ付くものもあるでしょうが、元々ゼロのものをあるという形で、実は元々の銀行には、例えば100億円など無いくせに、あるという架空の金を、資金を貸し付けてこの世は動いているわけです。100億円の資金を融資するのに、現金で渡しはしませんよね。単なる数字が移動するだけです。けれど100億円プラス利子を返せない債務者は、その持っている持ち物全てを、担保を手放さなくてはなりませんよね。所謂、銀行家と銀行のオーナー自体は何も腹は痛まないんです。そして、土地や不動産に貴金属と吹き溜まりに埃が集まるように吸い寄せられてゆくのです。ですから、こういう話を例えて私はよくします。後1000年以内には、この地球上のものは全てヨーロッパのR家とアメリカのR家に関係する一族のものになるとね。参考までに、小さな銀行は、大きな銀行からお金を借りていますから、返せなければ破綻しますよ。でも国の大元の銀行は、戦争でもない限り破綻なんかしません。笑い^^!))
ないですよね!?
★だから一般大衆は、馬鹿なんです。
なぜならそれを追求しないからです!!
ある側面から見れば、陰謀肯定論者とは、その小さな疑問から、経済という詐欺システムに気が付いた者達と表現することが出来るかも知れませんね。
ですから、陰謀を実際行動に、計画を実行しているであろう連中のレベルは、一般人の想像をはるかに超える長いスパンの計画と実行力と強力な意志でこの世界を動かしている訳です。
ここで話は戻ります。
★故に、日本人がそうならなくても諸外国では間違いなくいずれはそうなります。現になっている東南アジアの国をご存知ありませんか?マスメディアは流さなくても一般書籍での情報ではかなり思い測ることが出来ますね。ここで、中国の悪魔の薬の実体を話すとまた長くなるので、止めますが、実に恐ろしい国です。
でも多かれ少なかれ世界中の国が、似たような矛盾を国内に抱えています。
一体人間ってなんなんでしょう。
★偉そうに表面上取り繕っても人間の歴史とは、矛盾だらけです。
同種の生物で、地球上で一番殺戮しあうのは人間種です。
宗教や神・・・、これまた矛盾だらけです。
でも人類が活路を見出すには、実はこの矛盾がポイントなんです。
つまり、この世に「矛盾が存在する」ということは、もし「完全な神が存在する」と仮定すれば、その真実の完全な神とやらは、人間統治にはまだ完全関与はしていないということになります。この辺り、いずれ関与するというキリスト教原理主義者やエホバの証人の主張と私のいうものは違いますので。
また、そんなものははなっから存在しないということになれば、この地球には、人類には未来はありませんね。断定します。
この主張も、ここで軽く説明など出来ませんね。いずれまたの機会に!
★人間は人間だけの力では、この愚かな人類を自ら統治は120%不可能です。
故に、「世界平和」なんて永遠に来ません。
騙し々の歴史が繰り返されるか、文明が滅ぶほどの戦が繰り返されるのは目に見えています。
ミスタースポックの様な生命体の思考にでも成れれば別ですが、歴史に学ぶには、現在の人類の寿命は短過ぎますね。
人間とはそういう生物のようです。
残念ながら、私はそれに気が付いてしまいました。
★かつて、これまで、人類は、何やらずっと与えられて来ているような気がするのは、私だけでしょうか?
この矛盾に気が付けば、人類の方向性もはっきりと定まると想うのですが!?如何に?
グッドラック!!
<皆さんにお願いがあります。>
★さて、URLかメールアドレスのないものはこれ以後受け付けませんので宜しくお願い申し上げます。意義のあるコメントは残させて頂きますが、私の睡眠をけずってまで回答する意義があるのかどうか、それによって判断させて頂きます。宜しく!笑い^^!
さて、論旨が、激しく転回しましたが、何が云いたかったのかは、伝わりましたでしょうか?
判りますかね。笑い^^!
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック!!
陰謀論
こんにちは!ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。
今日は、RとHについて取り上げたいと思います。
陰謀肯定論者の思う陰謀の解決策とその方法論とロスチャイルドとヒトラーの関係について書きたいのですが、正直時間がないので触りの部分だけです。興味のある方には参考にして頂いたら幸に思います。
先日ある読者の方から真に貴重なコメントを頂きました。先日の記事とは、☆謎の豚ウイルス ダ・ビンチ・コードの解説なんですが、非常によく勉強されていらっしゃるんですが、但し、若干引っ掛かるところがあるのと面白いシームだったので、補足と解説をして記事にしました。
ダ・ヴィンチ・コードについて興味があり来訪された皆さんは、以下の記事が参考になると想います。
★☆イエス・ヨハネ・マグダラのマリア関連図解!
★☆ダ・ビンチ・コード見ました!PART2では、原作と映画との違いや周辺解説をしています。
________<ここから今日の記事のメインです>________
★先ず一点、真に悪い奴らを見誤ってはいけないという点を申し上げたい!!
>>まぁ増えすぎた人口を減らす為にはちょうど言い方法ですな!
これは頂けない。
ま〜ご本人はあまり深く考えずに書かれたとは想いますが!?笑い^^!
こういった安易な発想は、実に危険です。
私もまだ若い時には、このようなお幼い未熟な発言をしたことがあります。
人間ですから、今でも日常安易な主張をすることも多々あります。
これを良い機会と捉え、又一つのテーゼとして、更に私の唱える陰謀肯定論者としての立場として、いったいその先に何があるのか?・・・という課題の一部を最後に述べたいと想います。
★そして、歴史上ヒトラーとジューの解釈については、一般論としては、国が疲弊している状況下裕福な異邦人であるユダヤ人に国民の眼を矛先を向かわせた・・・となっているのですが。
昨今の新説と新事実から解釈すると、ヒトラーがユダヤ人を虐殺する様に命じたかどうかは別問題・疑問です。(ま〜、一般論としては云えるでしょうが、そんなレベルの話は意味ないのと、彼の部下の独断専行の事実も実際ありますからね。)
又、初期の彼は、単にユダヤ人をヨーロッパから追い出したかっただけかも知れません。証拠もあるようです。
ここが問題なんですよね。ヒトラーの考えが変化したのか、ナチスの政策・方針が途中から変化したのかね。一つの研究課題ですね。
基本的に、オシュベイティブでの虐殺事体が怪しいですからね。確かに、虐殺まではいかなくても殺人や虐待はあったかも知れない!しかし、間違っても400〜600万人などではありません。我が国に対する中・韓の宣伝はけ口・ガス抜き政策と同じように誇張されています。
数年前までは、私は真剣にヒトラーは、シオン議定書に基ずく闇の勢力と戦うために立ち上がったんだという解釈に惹かれていましたが、それはとんでもない誤りでした。
中丸薫というインチキゲンチャーが、その著作の中でイギリスのロスチャイルドのインタビュー記事を載せていますが、猿芝居の最たるものですね。
ーさてこれからの話なんですが、ヒトラーに関しては、高橋吾郎氏の影響を強く受けているのは否定出来ませんが、間違いなくヒトラーは生きていたし、その子孫がこの世のどこかの大国の大統領になる可能性は否定できません。
★それと、単に、アシュケナジーム・ジューを殺しても問題は解決しないという認識をしっかり持って頂きたい!彼らの9割以上は何も知らないんですからね。
そして、この問題のややこしいところは、アシュケナジームジューの中にも、ロスチャイルドの様な特殊な特異なアシュケナジームもいれば、本来のカザール人の末裔の普通の何も知らないアシュケナジームがいるから、事を更にややこしくしている訳ですね。
正しい表現は、アシュケナジーム・ジューの中に紛れ込んで、世界を操っている卑怯な連中と云うべきですね。
★そして、ロスチャイルドが命じて、ヒトラーが実行した訳であると解釈していますが、同じジューでありながら、ロスチャイルドは本来同胞であるアシュケナジーム・ジューを何とも思っていないということが上げられます。
これまで、じゃ〜なぜそんな酷い、昔の中国を舞台とした戦いでの他民族の大虐殺とはまるで性格が違う、悪魔の様な陰湿な真似が出来たのかという疑問に対して、これまで答えが見つからなかった(ヒトラー=狂人扱いなどナンセンスですから)のですが、所謂オカルト的に解釈すると、D・アイクの解釈が都合がいいんですよね。
それを100%読者の皆さんも信じて下さい・・・とまでは云いませんが、中南米先住民の生贄(いけにえ)を要求する神と、その呪縛から開放した白い神の存在を考えると、人類の歴史には、間違いなく殺戮・恐怖支配・虐殺を好む・生贄を要求する・理性の開放を鼓舞する・階級制度を作った・悪魔崇拝などを求める神が存在するという事実が導き出されます。
そして、間違いなくこの今も世界を動かしているのは、ヨーロッパの王侯貴族の一部と、その血統に混じった黒いイタリア人系ジュー達と、アメリカのアシュケナジームジューの連中です。
◆◆◆◆◆◆
ー根本的な問題は、そういった人類を滅茶苦茶にしたい集団の存在をあばき、彼らの行動や考えをいさめ改めさせない限りこの地球上に、永遠の平和は訪れません。
・・・が、説得は無理かも知れませんね。更にオカルト的に解釈すれば、彼等の肉体は人間でも、心は乗っ取られているかも知れません。最終的には、お互いにただでは済まないでしょう。
ーこの世のトップの話なんですが、私は、古代からどうも延々とその血脈を保っている集団、もしくは母系家族の意思を受け継ぐ集団、近親交配の家系、W・R(世界のダブルR家)の中のフランクフルトから表面に現れ世界に牙をむき出した家系だと思っていましたが、ロスチャイルド家ではどうも純粋な男性血脈が途絶えたいう分析を最近読みましたが、どうなんでしょうか?
世の中には、故に今ではロックフェラーの方が上だという解釈もありますが、同系列にエジンバラ公とオランダの養子王の存在があります。
◆◆◆◆◆◆
★因みに、ロスチャイルド達が残しておきたい生産性の高い従順な民族は、>>日本人・韓国人・中国人ではなく、私の記憶が正しければ、某書籍では、日本人と中国人と表記されていた記憶があります。
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!
今日は、RとHについて取り上げたいと思います。
陰謀肯定論者の思う陰謀の解決策とその方法論とロスチャイルドとヒトラーの関係について書きたいのですが、正直時間がないので触りの部分だけです。興味のある方には参考にして頂いたら幸に思います。
先日ある読者の方から真に貴重なコメントを頂きました。先日の記事とは、☆謎の豚ウイルス ダ・ビンチ・コードの解説なんですが、非常によく勉強されていらっしゃるんですが、但し、若干引っ掛かるところがあるのと面白いシームだったので、補足と解説をして記事にしました。
ダ・ヴィンチ・コードについて興味があり来訪された皆さんは、以下の記事が参考になると想います。
★☆イエス・ヨハネ・マグダラのマリア関連図解!
★☆ダ・ビンチ・コード見ました!PART2では、原作と映画との違いや周辺解説をしています。
________<ここから今日の記事のメインです>________
★先ず一点、真に悪い奴らを見誤ってはいけないという点を申し上げたい!!
>>まぁ増えすぎた人口を減らす為にはちょうど言い方法ですな!
これは頂けない。
ま〜ご本人はあまり深く考えずに書かれたとは想いますが!?笑い^^!
こういった安易な発想は、実に危険です。
私もまだ若い時には、このようなお幼い未熟な発言をしたことがあります。
人間ですから、今でも日常安易な主張をすることも多々あります。
これを良い機会と捉え、又一つのテーゼとして、更に私の唱える陰謀肯定論者としての立場として、いったいその先に何があるのか?・・・という課題の一部を最後に述べたいと想います。
★そして、歴史上ヒトラーとジューの解釈については、一般論としては、国が疲弊している状況下裕福な異邦人であるユダヤ人に国民の眼を矛先を向かわせた・・・となっているのですが。
昨今の新説と新事実から解釈すると、ヒトラーがユダヤ人を虐殺する様に命じたかどうかは別問題・疑問です。(ま〜、一般論としては云えるでしょうが、そんなレベルの話は意味ないのと、彼の部下の独断専行の事実も実際ありますからね。)
又、初期の彼は、単にユダヤ人をヨーロッパから追い出したかっただけかも知れません。証拠もあるようです。
ここが問題なんですよね。ヒトラーの考えが変化したのか、ナチスの政策・方針が途中から変化したのかね。一つの研究課題ですね。
基本的に、オシュベイティブでの虐殺事体が怪しいですからね。確かに、虐殺まではいかなくても殺人や虐待はあったかも知れない!しかし、間違っても400〜600万人などではありません。我が国に対する中・韓の宣伝はけ口・ガス抜き政策と同じように誇張されています。
数年前までは、私は真剣にヒトラーは、シオン議定書に基ずく闇の勢力と戦うために立ち上がったんだという解釈に惹かれていましたが、それはとんでもない誤りでした。
中丸薫というインチキゲンチャーが、その著作の中でイギリスのロスチャイルドのインタビュー記事を載せていますが、猿芝居の最たるものですね。
ーさてこれからの話なんですが、ヒトラーに関しては、高橋吾郎氏の影響を強く受けているのは否定出来ませんが、間違いなくヒトラーは生きていたし、その子孫がこの世のどこかの大国の大統領になる可能性は否定できません。
★それと、単に、アシュケナジーム・ジューを殺しても問題は解決しないという認識をしっかり持って頂きたい!彼らの9割以上は何も知らないんですからね。
そして、この問題のややこしいところは、アシュケナジームジューの中にも、ロスチャイルドの様な特殊な特異なアシュケナジームもいれば、本来のカザール人の末裔の普通の何も知らないアシュケナジームがいるから、事を更にややこしくしている訳ですね。
正しい表現は、アシュケナジーム・ジューの中に紛れ込んで、世界を操っている卑怯な連中と云うべきですね。
★そして、ロスチャイルドが命じて、ヒトラーが実行した訳であると解釈していますが、同じジューでありながら、ロスチャイルドは本来同胞であるアシュケナジーム・ジューを何とも思っていないということが上げられます。
これまで、じゃ〜なぜそんな酷い、昔の中国を舞台とした戦いでの他民族の大虐殺とはまるで性格が違う、悪魔の様な陰湿な真似が出来たのかという疑問に対して、これまで答えが見つからなかった(ヒトラー=狂人扱いなどナンセンスですから)のですが、所謂オカルト的に解釈すると、D・アイクの解釈が都合がいいんですよね。
それを100%読者の皆さんも信じて下さい・・・とまでは云いませんが、中南米先住民の生贄(いけにえ)を要求する神と、その呪縛から開放した白い神の存在を考えると、人類の歴史には、間違いなく殺戮・恐怖支配・虐殺を好む・生贄を要求する・理性の開放を鼓舞する・階級制度を作った・悪魔崇拝などを求める神が存在するという事実が導き出されます。
そして、間違いなくこの今も世界を動かしているのは、ヨーロッパの王侯貴族の一部と、その血統に混じった黒いイタリア人系ジュー達と、アメリカのアシュケナジームジューの連中です。
◆◆◆◆◆◆
ー根本的な問題は、そういった人類を滅茶苦茶にしたい集団の存在をあばき、彼らの行動や考えをいさめ改めさせない限りこの地球上に、永遠の平和は訪れません。
・・・が、説得は無理かも知れませんね。更にオカルト的に解釈すれば、彼等の肉体は人間でも、心は乗っ取られているかも知れません。最終的には、お互いにただでは済まないでしょう。
ーこの世のトップの話なんですが、私は、古代からどうも延々とその血脈を保っている集団、もしくは母系家族の意思を受け継ぐ集団、近親交配の家系、W・R(世界のダブルR家)の中のフランクフルトから表面に現れ世界に牙をむき出した家系だと思っていましたが、ロスチャイルド家ではどうも純粋な男性血脈が途絶えたいう分析を最近読みましたが、どうなんでしょうか?
世の中には、故に今ではロックフェラーの方が上だという解釈もありますが、同系列にエジンバラ公とオランダの養子王の存在があります。
◆◆◆◆◆◆
★因みに、ロスチャイルド達が残しておきたい生産性の高い従順な民族は、>>日本人・韓国人・中国人ではなく、私の記憶が正しければ、某書籍では、日本人と中国人と表記されていた記憶があります。
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!
陰謀論
イルミナティの認識を誤魔化そうとプロパガンダ映画が現在来ています。
そうダン・ブラウンのメジャー2作品目「天使と悪魔」です。
参考までに、「ダ・ヴィンチ・コード」はメジャー3作品目ですからね。
そして、くどい様ですが、マスメディアの宣伝文句は滅茶苦茶ですからね。
月並みに、映画「天使と悪魔」についてお知りになりたい方は、☆天使と悪魔 あらすじ 解説、☆天使と悪魔 真実 評価、☆天使と悪魔 アンビグラム、☆イルミナティーダイヤモンド 天使と悪魔、☆イルミナティ ダ・ヴィンチ・コードをご覧下さい!
因みに、当ブログはダン・ブラウンの作品を単なる荒筋を紹介したり、プロパガンダのために擁護したり、そこら辺の下らない映画紹介のサイトではありません。
どうぞ、そのようなものをお求めの皆さんは、これ以上読んでも面白くないと想いますので、速やかにご退場下さいませ!
お互いの貴重な時間のためにもそれが宜しいと想います。
当ブログは、「賢くない人」には多少難し過ぎますので判らないと想います。
さて、最近rakusen21さんが主催される素晴らしいサイトからメッセージ(トラックバック)が届きましたので紹介したいと想います。
イルミナティに関する私の全く知らなかった解釈です!
正直、面食らいました!
大変困りました。
なぜなら、私のイルミナティに関する認識が根底から揺らぐ解釈だからです。
世俗の表現を借りれば、「え〜マジ!?」てっいう〜感じ〜ですね。
笑い^^!
★落選運動衛星サイト
☆落選運動総合サイト
ここは、良くまとめられています。
私のすることはこれでなくなりました。笑い^^!
☆イルミナティの真実
(以下、落選運動衛星サイトの下部引用部分です)
そして現在、イルミナティは少なくとも2つのグループが存在しているということ。
「ホワイト・イルミナティ」と絶対的な価値をお金に求め、現世の欲望を満たすため、他人の権利や生命までも踏みにじり、知を自我の欲望を満たすためだけに利用する「ブラック・イルミナティ」
1830年、臨終の枕に集まった弟子たちに、バヴァリア・イルミナティの創設者アダム・ヴァイスハウプトはため息まじりにこう語っていた。
「我々の理想を歪め、世間に悪評をばらまき、世のあらゆる陰謀をイルミナティになすりつけようとする黒魔術団がある。注意するのだ……闇のイルミナティに!」
(引用ここまで)
フリー・メーソンリーは、33階位あり、13以上がフリー・メーソンリーの奥義と真実を知り、神から悪魔崇拝に転じる教えを知らされ、知ってしまってからはバック(後戻り)は出来ませんから、その教えや教義や結束は尋常のものではないです。
ま〜、フリー・メーソンリーやアシュケナジーム・ジュー(偽物ユダヤ人・白いユダヤ人・世界の大金もち・ロスチャイルドやロックフェラー・アインシュタイン・キッシンジャー・大抵数人はいるアメリカの大統領の補佐官達・ほとんど全ての銀行や大手の証券や損保の会社に国際機関のトップ達)の中にもいろいろいるという事は私も認識していました。
フリー・メーソンリーにも、所謂「ホワイト」と「ブラック」と、ブリテン島のブレンデッドウイスキィーの「ブラック&ホワイト」の様に存在するらしい・・・ということ位は認識していました。
但し、それは我々をより混乱させるためと、「ホワイト」という言葉のイメージに何某かの期待を持たせるための世論操作の可能性が高い・・・ということも導き出されます。
故に、私の知る限りでは、J・コールマンもユースタス・マリンズも、D・アイクも、太田龍先生も大御所はそれに関してあまり言及していません。
云ってるのは、レベルの低い連中ばかりです。
★でも、rakusen21さんのレベルは私よりも数倍高いんです。
これは厳然たる事実です。
ここまで、我慢して(笑い^^!)私の長文をさら〜と、お読み頂いた皆さんは察するところ頭の良い皆さんで、私の書いた☆フォトン・ベルトの真相 完全解説、☆アポロ11号月面着陸疑惑に関する解説、☆陰謀論の主要作家紹介と完全解説、などの記事が、日本国中どこにもないものであり、・・・自慢・・・ま〜流石に阿修羅の膨大な情報量には負けますが、・・・自慢・・・、最近起きた「北野誠氏の不適切発言」とやらが、創価学会・ミューズ・周防郁雄バーニングプロ社長・在日朝鮮人・売国奴議員・マスメディア・朝鮮人の日本支配というキーワードで結び付くこと位は読み解けますよね。
え〜まさか、判らないですか?
★判らない方は、直ぐにこのブログをブックマークしてお気に入りにいれて下さいね。
そして、毎日、帰宅されましたら最初からこのブログをお読み下さいね!笑い^^!
(でも数年前とはかなり知識量も考え方も随分変わったり、イエスとキリスト教に関する部分では2割も書いておりませんし、手直しもしないといけない酷いレベルの低い部分もあります。面倒臭いんですよね〜!)
であること位はお判りだと想います。笑い^^!
そんな私がこの方には敵わないと思っているのがrakusen21さんなんです。
どうしましょうかね?笑い^^!
取り合えず、認識は改めはまだしませんが、認識はしました。
これからの私は、イルミナティーを、「ブラック&ホワイト」を念頭におきながら観察することになります。
しかし、参りましたね〜、どうしましょうかね!?笑い^^!
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!
そうダン・ブラウンのメジャー2作品目「天使と悪魔」です。
参考までに、「ダ・ヴィンチ・コード」はメジャー3作品目ですからね。
そして、くどい様ですが、マスメディアの宣伝文句は滅茶苦茶ですからね。
月並みに、映画「天使と悪魔」についてお知りになりたい方は、☆天使と悪魔 あらすじ 解説、☆天使と悪魔 真実 評価、☆天使と悪魔 アンビグラム、☆イルミナティーダイヤモンド 天使と悪魔、☆イルミナティ ダ・ヴィンチ・コードをご覧下さい!
因みに、当ブログはダン・ブラウンの作品を単なる荒筋を紹介したり、プロパガンダのために擁護したり、そこら辺の下らない映画紹介のサイトではありません。
どうぞ、そのようなものをお求めの皆さんは、これ以上読んでも面白くないと想いますので、速やかにご退場下さいませ!
お互いの貴重な時間のためにもそれが宜しいと想います。
当ブログは、「賢くない人」には多少難し過ぎますので判らないと想います。
さて、最近rakusen21さんが主催される素晴らしいサイトからメッセージ(トラックバック)が届きましたので紹介したいと想います。
イルミナティに関する私の全く知らなかった解釈です!
正直、面食らいました!
大変困りました。
なぜなら、私のイルミナティに関する認識が根底から揺らぐ解釈だからです。
世俗の表現を借りれば、「え〜マジ!?」てっいう〜感じ〜ですね。
笑い^^!
★落選運動衛星サイト
☆落選運動総合サイト
ここは、良くまとめられています。
私のすることはこれでなくなりました。笑い^^!
☆イルミナティの真実
(以下、落選運動衛星サイトの下部引用部分です)
そして現在、イルミナティは少なくとも2つのグループが存在しているということ。
「ホワイト・イルミナティ」と絶対的な価値をお金に求め、現世の欲望を満たすため、他人の権利や生命までも踏みにじり、知を自我の欲望を満たすためだけに利用する「ブラック・イルミナティ」
1830年、臨終の枕に集まった弟子たちに、バヴァリア・イルミナティの創設者アダム・ヴァイスハウプトはため息まじりにこう語っていた。
「我々の理想を歪め、世間に悪評をばらまき、世のあらゆる陰謀をイルミナティになすりつけようとする黒魔術団がある。注意するのだ……闇のイルミナティに!」
(引用ここまで)
フリー・メーソンリーは、33階位あり、13以上がフリー・メーソンリーの奥義と真実を知り、神から悪魔崇拝に転じる教えを知らされ、知ってしまってからはバック(後戻り)は出来ませんから、その教えや教義や結束は尋常のものではないです。
ま〜、フリー・メーソンリーやアシュケナジーム・ジュー(偽物ユダヤ人・白いユダヤ人・世界の大金もち・ロスチャイルドやロックフェラー・アインシュタイン・キッシンジャー・大抵数人はいるアメリカの大統領の補佐官達・ほとんど全ての銀行や大手の証券や損保の会社に国際機関のトップ達)の中にもいろいろいるという事は私も認識していました。
フリー・メーソンリーにも、所謂「ホワイト」と「ブラック」と、ブリテン島のブレンデッドウイスキィーの「ブラック&ホワイト」の様に存在するらしい・・・ということ位は認識していました。
但し、それは我々をより混乱させるためと、「ホワイト」という言葉のイメージに何某かの期待を持たせるための世論操作の可能性が高い・・・ということも導き出されます。
故に、私の知る限りでは、J・コールマンもユースタス・マリンズも、D・アイクも、太田龍先生も大御所はそれに関してあまり言及していません。
云ってるのは、レベルの低い連中ばかりです。
★でも、rakusen21さんのレベルは私よりも数倍高いんです。
これは厳然たる事実です。
ここまで、我慢して(笑い^^!)私の長文をさら〜と、お読み頂いた皆さんは察するところ頭の良い皆さんで、私の書いた☆フォトン・ベルトの真相 完全解説、☆アポロ11号月面着陸疑惑に関する解説、☆陰謀論の主要作家紹介と完全解説、などの記事が、日本国中どこにもないものであり、・・・自慢・・・ま〜流石に阿修羅の膨大な情報量には負けますが、・・・自慢・・・、最近起きた「北野誠氏の不適切発言」とやらが、創価学会・ミューズ・周防郁雄バーニングプロ社長・在日朝鮮人・売国奴議員・マスメディア・朝鮮人の日本支配というキーワードで結び付くこと位は読み解けますよね。
え〜まさか、判らないですか?
★判らない方は、直ぐにこのブログをブックマークしてお気に入りにいれて下さいね。
そして、毎日、帰宅されましたら最初からこのブログをお読み下さいね!笑い^^!
(でも数年前とはかなり知識量も考え方も随分変わったり、イエスとキリスト教に関する部分では2割も書いておりませんし、手直しもしないといけない酷いレベルの低い部分もあります。面倒臭いんですよね〜!)
であること位はお判りだと想います。笑い^^!
そんな私がこの方には敵わないと思っているのがrakusen21さんなんです。
どうしましょうかね?笑い^^!
取り合えず、認識は改めはまだしませんが、認識はしました。
これからの私は、イルミナティーを、「ブラック&ホワイト」を念頭におきながら観察することになります。
しかし、参りましたね〜、どうしましょうかね!?笑い^^!
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!
ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介
金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った!
この書籍ご存知ですか?
★金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った!今、滅茶苦茶売れています。
こんな方にお勧めです!
未だに、陰謀などない!
宗教も人種の出自起源も、たかだか4000年前の歴史もどうもはっきりしないという現実など考えたこともない。
日々、生活に終われ、3Sに飼いならされ、教科書に載ってる歴史とは違うというニュースや情報には全く疎い人々。
霊魂も神も心底肯定しないけれど、なぜか節目々では信じてもいない神さんに頼る儀式・慣例を恥じも外聞もなく無意識に従い、お上から指示されないと自分の意見もまともに持っていない人々。
人類の発生根拠と原因もはっきりしないのに、普通に普段は何も考えずに生きているくせに、なぜか陰謀なんかないと、考えもせずに結論つける愚かな女性的性質の御馬鹿な大衆の皆さん。
9.11テロや、中国の神船の宇宙遊泳や、アポロ11号のやらせ画像は作り物だとはっきりしているのに、証拠も画像もこれでもかとあるのに、マスメディアがNOというものはそれが絶対だと信じて疑わない自己の意見・主張を全く持たない平和ぼけの皆さん。
(異論がある方は受けてたちますよ!笑い^^!)
この現在の世界・文明は、「経済」という「まやかしの文明・システム」に支配されています。果して、このままの状態・システムで、この地球に、明るい未来が、本当にこのままで訪れると想えますか?私には、とても未来はないと想えます。
★もし該当される方がいらっしゃいましたら、お願いですから以下に紹介する本だけはお読み頂けませんか?管理人からのお願いです。
★<<金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った>>
著者 安部芳裕(あべよしひろ)
徳間書店

現在、アマゾンでベストセラー・ランキングでベスト10入り。
「ビジネス・経済」部門で1位独走状態です。
まさに、これこそ右肩鰻上り!!
いずれは、鯉にも龍にもなり天に知らしめんことになるでしょう!
ついに、韓国・中国でも出版が決定いたしました!
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!
この書籍ご存知ですか?
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未だに、陰謀などない!
宗教も人種の出自起源も、たかだか4000年前の歴史もどうもはっきりしないという現実など考えたこともない。
日々、生活に終われ、3Sに飼いならされ、教科書に載ってる歴史とは違うというニュースや情報には全く疎い人々。
霊魂も神も心底肯定しないけれど、なぜか節目々では信じてもいない神さんに頼る儀式・慣例を恥じも外聞もなく無意識に従い、お上から指示されないと自分の意見もまともに持っていない人々。
人類の発生根拠と原因もはっきりしないのに、普通に普段は何も考えずに生きているくせに、なぜか陰謀なんかないと、考えもせずに結論つける愚かな女性的性質の御馬鹿な大衆の皆さん。
9.11テロや、中国の神船の宇宙遊泳や、アポロ11号のやらせ画像は作り物だとはっきりしているのに、証拠も画像もこれでもかとあるのに、マスメディアがNOというものはそれが絶対だと信じて疑わない自己の意見・主張を全く持たない平和ぼけの皆さん。
(異論がある方は受けてたちますよ!笑い^^!)
この現在の世界・文明は、「経済」という「まやかしの文明・システム」に支配されています。果して、このままの状態・システムで、この地球に、明るい未来が、本当にこのままで訪れると想えますか?私には、とても未来はないと想えます。
★もし該当される方がいらっしゃいましたら、お願いですから以下に紹介する本だけはお読み頂けませんか?管理人からのお願いです。
★<<金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った>>
著者 安部芳裕(あべよしひろ)
徳間書店

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「ビジネス・経済」部門で1位独走状態です。
まさに、これこそ右肩鰻上り!!
いずれは、鯉にも龍にもなり天に知らしめんことになるでしょう!
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