site map

ケムトレイル

奈良県上空でのケムトレイル現象画像のPART3です。

今回は、先のPART1・2の記事に続いて第三段です。
関西方面での航空機や自衛隊機の飛行ルートや時間などに関しては、私の様に普段から予断無く空を見上げている者にはた易く理解出来るのですが、そうでない方や全国の皆さんには地域的な状況や情報はないので恐らく素朴な疑問なども発生すると想われます。

よくあるのが、航空機と自衛隊機では高度が違う、時間が違う、又自衛隊機だけではなく航空機の航跡の両方が同一地域に存在するから多く感じるというものです。

前者2つは問題外ですので取り上げませんが、恐らく要は自衛隊機だけがそんなに同時刻に乱舞するはずがないというご意見ですね。

その前に、ケム・トレイル (chem trail) については以前の記事もご覧下さい。
1、ケムトレイル現象画像 奈良県上空 PART1
2、ケムトレイル現象画像 奈良県上空 PART2

さて、以前紹介した問題のケム・トレイル画像です。
CIMG2743

さて、奈良県同上空の航空機の航跡が以下のものです。
これは自衛隊機のものでなかなか消滅しませんが、高度が高いのか低いのかは判りませんよね。
CIMG2729

はい、この一枚です。
かなり高い高度を航行中の航空機ですが、どちらかは判りませんが、航跡は直ぐに消えてしまいます。
CIMG2728

別の角度の航空機です。
CIMG2740

なぜか、自衛隊機のものに限って残ります。
CIMG2707

はい、奈良県の上空は、こんなんになっています。
CIMG2697


当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。

さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック!

ケムトレイル

奈良県上空のケムトレイル現象の画像PART2です。
現状、日本でどこのサイトよりも綺麗で、正確で、拡大できるケムトレイル現象画像を撮影することに成功しました。

ケム・トレイル (chem trail) については、初めてやご存知ない方は、「ケムトレイル現象画像 奈良県上空 PART1」をお読み下さい。

くどいようですが、こういう画像を見ても何も感じない不可思議に感じない類の人々がいますので、若干補足しておきます。何が不思議なのか!?

★仮にアメリカの様にケム・トレイルの様に何かを撒き散らす目的の現象でなくても、何故に、奈良県上空を御前8〜9時頃に、スクランブル発進でもないのに、複数機で同じ空域を飛行し、珍しい航跡雲が発生し、且つ長らく同空域に滞留する現象が起きるのか・・・という疑問が生じます。

先ずは、ご訪問の皆さん、この画像からご覧下さい!
奈良県、大和八木駅東方耳成山上空の時間経過を置いた画像です。
CIMG2720

お判りになりますでしょうか。右手上部の拡散状況の変化にご注目下さい。
拡散と表現してはいますが、所謂飛行機雲が胡散霧消して消滅しているのとは明らかに違います。風に乗って下手の方向に「何か」が流されています。
CIMG2742

別の方向で近鉄百貨店手前からのアップです。特にKINTETSUの文字上の川の扇状の様な拡散の仕方は一般的な飛行機雲には絶対に見られません。何かの濃い成分が吹きだしている様な印象を受けます。画像は拡大出来ます。よ〜〜〜くご覧下さい。
CIMG2718

【 ケムトレイルの特徴 】

特徴として、このまるで魚の背骨の様に白い線状煙(雲)が、かなり長い時間滞留し、等間隔で、その一体の上空を覆うが如くの意志を持つかのように広く均一に拡散して行くのです。
以下、上記の解説を念頭にご覧下さい。
クローズアップした画像の中から厳選したものです。

これはまだ新しいものですね。ケムトレイルを知らなければ、単なる電柱と飛行機雲の画像ですが。
CIMG2731

先ほどの問題画像のクローズアップ撮影です。
★因みですね、これ拡大すると、中央部に飛行中の航空機が確認出来ます。大きさを比較してみて下さいね。均一に拡散しているのが判ると想います。
CIMG2735

更に、その画面左横の部分がかなり拡散し始めています。
上記の航空機が移動しています。我ながら良く撮れました。
CIMG2736

はい、この新しい自衛隊機の航跡雲にも、異質な吹きだし部分が見て取れますね。
その下部の部分が凄いですね。
CIMG2739

はい、その部分の拡大画像です。
本場アメリカでのものでも、拡散する途中の部分を捉えたこれほどの拡大画像は未だに見たことがありません。(あ〜自慢です!)
CIMG2738

そして、やがてこの様に広い大空を覆って行きます。発見からすでに1時間位が経過した時だったと思います。
中学生の頃から飛行機雲は好きで観察している私ですが、ここまでの状態になるまでに絶対に消えてなくなります。単に飛ぶ高度が低いという説明は、その答えにはならないという事は事前に指摘しておきます。
CIMG2741


★出きれば、どこかの大学機関か、テレビ局などが軽飛行機を飛ばし、このケムトレイルの成分を採集し分析して欲しいものです。アメリカではやっているんですけれどね。

奈良県民の皆さんの健康状態に将来どのような兆候が現れるのかは注目に値するところです。

自身の眼の前で起き確認出来ている現象を他人の言葉で否定されると、自分の眼よりもそちらを信じてしまう非常に女性的な性質を見せる大衆の如き、無能で自分で考える事が出来ない人々には何を言っても無駄でしょうが。

故あって我がサイトに訪問された皆さんは、よの中に魑魅魍魎の如く渦巻く玉石混合の情報の中から正しい情報を求め探っている方達だと思います。

先日も、「フォトン・ベルトの嘘」の記事に関して暖かいコメントを頂きました。
現状、日本においてどこの出版社の雑誌よりも、どこのテレビ局(これが一番いい加減ですが)よりも、どこのサイトよりも判り易く正確な時系列でまとめ、その情報拡散の変遷を詳細にまとめてあるものですが、反応があると大変嬉しいです。

私などの活動は、今も世界で活動する先達やチャーリー・シーンや山崎淑子さんに比ぶれば石粒の如き有様ですが、ささやかな抵抗と意志の現われがこのサイトの存在です。

当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。

さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック!

ケムトレイル

ケム・トレイル (chem trail) についてご存知だろうか。

さて、ケム・トレイル (chem trail) とは「ケミカル・トレイル(chemical trail)」の略なのだが、言葉の定義や詳細はインターネットで検索すれば十分に存在します。

さて、今回なぜこれを取り上げるのかと申しますと。今夏7月17日午前9時頃、奈良県上空での大規模な現象を発見したからです。それのPART1です。以下の画像は触りです。この航跡を作ったのは間違いなく自衛隊機です。

所謂、陰謀肯定論者の世界では、世界中のアメリカに近い国の政府やその国軍による長期展望に立つ対人目的のウイルスなど細菌兵器の空中散布実験、更にはワープなどによる気象操作実験、又はその補助的作戦行為・・・などと云われている。

具体的には、航空機による航跡のようだが、よく観察すると、直ぐに消えないで長く大気中に留まり、且つ魚の背骨の様に白い煙が広く拡散して行くのである。特にアメリカで数十年この現象が続いた都市の住人に原因不明と診断される健康被害が多発している。この世界各国で目撃報告されている異常な現象の事を「ケム・トレイル」と呼びます。

レベルの低い日本の御用評論家や、陰謀論否定論者達はあくまで航空機の航跡だと言い張っているのが日本の現状です。

< 動画 >
◆Chemtrails YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=MFW7kvLU9ws&

< 詳細に関して >
ケムトレイルに関しては、以下の推薦サイトがよくまとめてあります。
管理人さんの並々ならぬ努力が推測出来ますね。

◆メディアや政治ブロガーらが触れない世の中の深層真実に気付こう!
http://www40.atwiki.jp/inkyo/pages/16.html

< 成分と検査・検出物 >
散布された大気成分を採取し、分析した結果については以下のサイトが詳しく参考になります。

それは単なる金属製成分の繊維やポリマーなどではなく、とんでもない「バイオ活性物質」を含んでいました。それは強力な「毒素」や「変異性ウイルス」が検出されているのでした。詳細画像もあります。何と大気圏外から地球を広範囲に覆うケムトレイルの衛星写真画像もあります。

◆恐怖!ケムトレイル散布大気から採取したサンプル分析写真等 
【4つの目で世の中を考える】
http://www.asyura2.com/07/bd49/msg/333.html

【 奈良県上空のケムトレイルPART1 】

今2010年7月17日午前9時頃、難波発賢島行き近鉄電車特急内から進行方向の左側、つまり奈良県北部上空を撮影したもの。クリックすると全て拡大できます。
CIMG2700

普段から、空を良くチェックしているので、瞬間ケムトレイルとわかりました。
CIMG2705

まだ新しいものが数本あります。
CIMG2706

全部で十数本存在します。方向は大阪湾から奈良の東、つまり東西に渡っています。
CIMG2710

仮にケムトレイルでなくてもいいんですが。読者の皆さん、よ〜く考えて下さいね。この以外と低い高度で、自衛隊機は何度も何度も同じ位置の上空を飛ぶのに何の意味があるのでしょうか。飛行訓練なら万が一を考えて海に出てしろよ・・・と私は云いたいですね。
CIMG2715

仕事などそっちのけで、急遽大和八木駅で降車し、ベストポジションを探しました。奈良近鉄百貨店が画面左下に見えます。
よ〜く観察すると、左右に吹きだすかの様に拡散してゆく現象がみて取れます。

CIMG2717

更に、もっと詳細な画像をPART2〜3で紹介しますのでお楽しみに!
CIMG2719


当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。

さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック!

9.11 ニューヨーク 同時多発 テロ

イラクのアフマディネジャド大統領が、先日開催された国連総会において、これまで世界中の人間がタブー視していた、所謂アメリカ側曰く「9.11ニューヨーク同時多発テロ」の疑問点を真っ向から国連という公の場で質問してくれた。

<演説中のアフマディネジャド大統領>
アフマディネジャド1


そして、質問というよりも「9.11テロ」はアメリカの偽装であり、イスラム世界への挑戦であるとはっきりと明言し、アメリカを首謀者と名指しで批判してくれた。

素晴らしい。
がっ、しかし、実は彼も裏でつながっているかも知れない怪しい人物の一人であるから、一概に喜んでばかりは居られない。

相変わらず、ネジの抜けている日本のマスメディアは、「アフマディネジャド大統領が国連総会で扇動的な演説」などという表現で揶揄している。

情けない。

アメリカの代表団は退場したらしいが、口惜しかったら反論して欲しい限りである。
国連2


当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。

さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック!

爬虫類人

レプティリアン(爬虫類人)は多分、もしかして存在するのかも知れないなどと甘いことを期待し、且つ妄想していた日々が3年位続きましたでしょうか。

◆実は、99%は偽物(フェイク)でした!

私の記事情報を読んで信じた皆さん、申し訳ない。
レプティリアン(爬虫類人)動画の大半は、「画像・動画加工ソフト」で作製したものに間違いないようです。

それでは、申し開きのためにも、2010年8月現在、インターネット上で、私しか指摘していない分析を紹介したいと思います。2010年8月現在というのは、最初にこの記事を書き、追加で画像を加えフェイクと指摘し加筆した2008年に、更に2010年加筆を加えた時期の事です。

当サイトでは科学的に分析解析するプロが使用する様な機器やソフトはありませんが、誰にでも判る部分で紹介したいと想います。

以前のレプティリアン 爬虫類人という記事です。

弁解するようで申し訳ないが、あの青い目の女性の動画を見たら、他のものも全部本物かと想ってしまったのでした。

アポロの疑惑画像や動画、中国の水中遊泳動画、9.11偽テロ動画には敏感に反応する私なのだが、最初に本物を見たがために後の偽物動画を無条件で、ほぼ78%位信じ込みそうになっていた管理人です。

それは、なぜか!?
自分で検証する気が無かったからなんですね。

危なかったですね。
後1年もすれば、盲目的に信じるところでした。

さて、前置きも完了したところで、結論から申しますと、現在YouTube動画に投稿されているレプティリアン(reptilian)というキーワードを含む題名のものは、99%は偽物(フェイク)でしたね。約200若ほど調べた結果です。

それも、製作者、もしくは動画政策のソフトらしきものは、大袈裟ですが、分析した結果全て同じタイプの様に思えます。以下、それについて説明します。

はい、あの我々の世界ではロックフェラー様に匹敵するほどの毛並みの良い、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(George Herbert Walker Bush)第41代アメリカ合衆国大統領の動画なんですが、これが分かり易いと想います。

ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ(George Herbert Walker Bush)は、因みに、中華人民共和国への特命全権公使、CIA長官(1976年1月30日 ? 1977年1月20日)、危機委員会評議員、第43代副大統領、第二次世界大戦では艦上攻撃機パイロットであり英雄でもありました。

そして、「湾岸戦争」、「パナマ侵攻」というアメリカ合衆国の歴史に残る軍事作戦行動を実行した大統領でもあります。

今でも、私が不思議に想うのが、1990年以降の数年、訳の判らない無国籍な「麻薬組織壊滅作戦」を連想させるハリウッドの海兵隊を主人公にしたB級映画やテレビムービー番組が数多く制作された点である。ま〜日本国民を対象にしてはいないこともないだろうが、メインは欧州やイスラム世界への世論操作だったのかも知れない。

実に、下らないアメリカ礼賛のヒーローもの映画であった。

そして、彼は、スカル&ボーンズ、フリー・メーソンリー、イルミナティー、etc、という影の世界での超エリートでもあります。

さて、先ずはこの画像をご覧頂きたい。
その前に、爬虫類の定義なのだが、定義の一つに、有鱗目(ゆうりんもく, Squamata)とある。更に、爬虫類の特徴の一つでトカゲ類やヘビ類の眼の瞳孔の形状が取り上げられる。猫なども同じ形状なのだが、
つまり、この瞳孔の部分の形状が我々人類とは違い、スリットという表現が用いられている。変身能力が落ちたり、興奮すると本性の部分が眼の部分に一番最初に現れるので爬虫類人、もしくは乗り移られているのが判る。

そして、それを取り上げたレプティリアン動画が多く存在している・・・という訳である。

この動画もなかなかの解説入りで、特に有名なものです。
rejb-1


一連のこれらの動画を見てある疑問点に私は気がつきました。
その疑問点は4つあり、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュの動画は一つの例です。よ〜く見て下さい。

NO1,<眼のスリットの傾き>
骨格の傾き、顔の中心線の傾きに対して、レプティリアンの根拠となった眼のスリットの傾きが逆なんですよね。一連の動画の登場人物達の顔の傾きと全くこれが合っていません。生物として異常です。下の画像で云えば、黄色のラインにならなければなりません。

 自慢ですが、2008年現在、世界で私しか指摘しておりませんので、引用は結構ですが、主張の盗用はご遠慮願います

dv15


dv3


NO2,<眼のスリットの色>
そして、もし本当に爬虫類人・レプティリアンだとしてもおかしい点があります。
それは、元の眼が青い人間の、爬虫類人の眼の色(スリット)は全て黒色であり、ブルー・青色の爬虫類人は居ないらしい。

NO3,<眼のスリットの形>
それと、よ〜く観察すると、微妙に眼のスリットの形が、所謂爬虫類のものとは違う。
黒い長い線であり、上下の太さが変らない。上下が細くなる部分は100%存在しないのである。

つまり、本物の「とかげ」や「猫」の眼の様なものは99%存在しない。言うなれば、黒い長方形を眼の中に入れた感じである。ソフトの曲で、三分割しているのが見え見えである。

これで、爬虫類人という表現はおかしい。新種の爬虫類人ぽい瞳か?

アメリカのどこかの大学教授かニュースキャスターの女性らしいのだが、この画像だけ奇妙な部分が更にある。

特に、左右の目のスリットの両端にかなり大きい影が出来る。そうで無い時もあるが、ずばり「眼を三分割」している印象を受ける。後述するが、ずばり、スリットの上下の端が眼からはみ出している場面が多く散見されるのである。
re11

ずばり!!
dv4


NO4、<スリットが眼からはみ出している>
この男性ニュースキャスターの左目もおかしい。微妙なソフトの乱れが生じているようである。左右にかなり太い影が現れている。これも「眼を三分割」している様な印象を受ける。又、見事に直線的なスリットである。大半がこのパターンである。

更に、これらの一連の画像では、なぜか「スリットが眼からはみだしている」印象を受ける。この画像では、ほんとんどにその傾向が現れている。
この現象は、他の多くのレプティリアンを扱ったYouTube動画にも存在する。
レプティリアン100

このブラッド・ピットの黒色のスリットの角度も微妙にずれている。
角度や、光線の強弱に関係なく、異常に色の濃度が濃い。拡大したものである。
bp7

どうでしょう。この角度にしては異常に濃い黒い部分。
人物の眼に入る照明や光線の反射角度には対応できないようである。
さも取って上に貼り付けた様な印象である。
bp5

NO5,<顔を覆う縞模様>
先に結論をはっきり言いますと、ソフトで無理やり作成したか、これって、ビデオを何回もダビングしたり古いPCで再生したりすると、所謂自然的な物理現象として「画質劣化」が起きるんですが、全く同じ現象です。

時折、顔の部分が格子状や斑点などの茶色い縞模様に覆われる画面が登場する。
よ〜く観察して下さい。彼女の左肩の影の部分にも茶色い縞があらわれていますよね。
<黒人女性少女の場面>
re6

<ブラッド・ピットの場面>
bp3

これを、変身能力が乱れている場面だ・・・という意見もあるようである。
が、私の鋭い眼は、数ある動画の中からこの場面を見逃さなかった。素晴らしい!
よくご覧頂きたい。
ブラッド・ピットの帽子の部分も変身(笑い)、いや反応しかかっているではないか!?
この現象も、多くのレプティリアンを扱ったYouTube動画に出現しますね。

人物に縞が入るのは、特殊なソフトが対象人物に働きかけているからだと思われますが、そんな事しなくても作れます。

はい、意図的な「画質劣化」の創造ですね。
特殊なソフトを使用しなくても作れます。
実にふざけています。

◆一連の特殊なソフトの特徴として!!
対象者が首を傾けた際の、眼の傾きには、スリットの傾きは対応出来ないようである。
特に、ほぼ垂直か、向かって左上から右下へと傾く2つの曲があるようである。

◆結論として、これらは恐ろしく良く出来た「画像・動画加工ソフト」で作製したものではないかと想われるのである。

しかし、残りの1%の部分が存在します。

◆この、彼女は一体どうなるんだ。完全な色つきの爬虫類の様な形状のスリットである。或る意味、爬虫類人というよりも猫女なのかも知れない。彼女は人間なので所謂レプティリアンとは云い難い。

テレビにも登場し、大画面で自分の眼について語っている。これこそ、カラーコンタクトなのか。
読者の皆さんはどうお思いになりますでしょうか!?
re7


YouTube動画は、レプティリアン 爬虫類人という記事にあります。

最後まで読んで下さり有難うございます。
当サイトは、この世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。

さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック!
ダ・ヴィンチ・コードの解説      BlogPolicy
ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
ダ・ビンチ・コードの解説       Categories
当サイトの提案!

「谷山雄二朗」氏

yujirou1

◆当サイト管理人は、在野のジャーナリストであり作家・俳優である「谷山雄二朗」氏
◆行橋市議会議員「小坪慎也」氏
◆元1等陸佐・武道家(明治神宮至誠館・第3代館長)「荒谷卓(あらやたかし)」氏
のお三方を国会に送り日本再生の礎と成って頂きたく国民の皆様に提案致します。

日本人 Policy
売国奴議員からこの国を守りましょう!
日本人の正統な権利、キャスティングボード、イニシアチブが将来奪われてしまいます。

bdj788

こんな出鱈目な法律世界のどこにもありません。
ダ・ビンチ・コードの解説      Recent Comments
ダ・ビンチ・コードの解説      BlogRanking&お気に入り
このブログが気になったら応援宜しく!
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ