サイトマップ

その他

ダ・ヴィンチ・コードと時間の流れといおうか、その極一部について最近気が付いたことを書いてみようと思う。

今日は、衆議院総選挙の日である。

これからいかなければならないところがあるので、取り合えず長い間ほったらかしであった当ブログに手を入れておくために久しぶりにログインした次第である。

ちょっと大袈裟なシームのタイトルを上げてしまったのだが、今日は本当に少しだけ最近気が付いたことだけをメモ代わりに記事にしたためておきたい。

時間というと、フラクタル理論とかを提唱している学者がいまして、この世は急速にどこかに向かって時間が早く流れている状況であるというものです。

その時間とぴうのは、どんどん早くなっているそうです。

誠しやかに、私も何となく判らないのに信じていました。笑い^^!

その説の気分と気持は、大変良く判るのですが、一体どういう規準で時間のものさしを定義しているのか、未だにその説の概略を読んでも判りません。笑い^^!

そして、なぜか、キリスト教原理主義者やシオニストなどの一部と思われる人々が、人類の歴史時間の時計などをイギリスで作ったりしまして、なぜか先に答えありきなのです。

そう、あれです。

人類は、破滅と文明崩壊に向かって、すでに11時59分近くに接近しているという奴です。

これ、よくよく考えてみると、実におかしな論理なんですよね。
言ってるのは、主にヨーローッパ(キリスト教徒とユダヤ教徒の学者)系のキリスト教徒達が言っているだけで、おまえらに勝手にそんなこと決めてもらわんでもよろしい・・・と私なんか言いたいのですが!?笑い^^!

ところが、これ、この人類滅亡論、人類終末論、文明崩壊論といろいろ有る中で、分類してゆくと、神の逆鱗や最後の審判とかですね。

ほとんど人類が見た事も直接的にも接触がない実体のないものをですね。
崇め奉り、勝手に怯えているんですよね。

さらには、大抵大カタストロフィー的なことを言うケースがあるんですが、はっきり申しましてね、1キロm位の小さな彗星がですね。ぶつかっただけでも生物は危ないそうですから、それ以上のがもし来たらもうその時はしょうがないんですよね。

美味いもんでも食べて、ほな皆さんあの世でまた宜しゅうに!・・・と言ってですね。
潔く滅びたいものですやん。

それを、なんやら勿体付けて、人類が悔悛したら、彗星の向きが変わるとか変らないとかアホみたいなこと言うてるそれにあやかったような詐欺師がいっぱいおる訳ですね。

このカタストロフィーに関して、ここで説明分類なんてとても時間がないし、意味無いので読者の皆さんは、そうですね。

D・アイクの本とかがもの凄く詳しく書いてありましたが、外国にはまだまだありますからね。

でも、学研のMU(ムー)シリーズに、綺麗にまとめた本が出ていますのでそれを持ってるだけで概略はOKでしょう。

何となく、書いてきましたが、何を重点的に書くのか、途中電話が鳴ったので忘れてしまいました。

ま〜、あれです。

外国で、幅を利かせてる話で突飛な説の中にはとにかく、矛盾がいっぱいあるちゅうことを覚えていて下さい。

もちろん、そうでないものもあります。

今日は、推敲を一切せずでした。笑い^^!

グッドラック!!

飛鳥昭雄

ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。今日は、飛鳥昭雄氏の説のプラズマ亜空間内天体アルザルなど他・・・、もろもろについて語りたいと思います。

最近ダン・ブラウンの天使と悪魔も終ってしまって次はハリーポッターでも見に行こうかと思っている次第です。

ちょっと最近悩んでいます。

レベルの違う尺度と読解力の問題などで、私の周りの弟子の皆さん達(数が若干増えました。笑い^^!)と頂いたコメントなどで悩んでいます。笑い^^!

さて、以下本題です。
それと、或る方のコメントに対する私の回答も含まれています。

突然、本題に入っています。
(ここにも記事がありましたが、削除しています。)

★読解力の件ですが、私の先日書いた記事のどこにアルザル人とプラズマ天体アルザルを100%認めるような記述がありますか?以前にもアルザル人の記事は書いていますが紹介しただけのものですしね!?

飛鳥氏の説の一部を支持したからといって、その全てを支持するなんて捉える方が横暴であり、無茶な考えですよね。

★はい、そして飛鳥氏の書籍をまだあまり読見込んでない方に、飛鳥説に対してよく誤解が生じているように推察いたします。う〜ん、これは例えば彼の書籍に彼と通ずる影の組織やハッカー、亡くなったアメリカ人高官からの情報は、順序を踏んで小出しに出しているとずばり書いてありますしね。

あれだけの情報は一度には出せないし、読み手の情報咀嚼のレベルに応じての教育を段階を踏んでしていると考えるべきでしょう。ちょっと大袈裟ですが、大きな長いスパンで流れを分析すれば理解出来るでしょう。

これから、火星や金星、木星、太陽などに棲む連中の詳細、アルザル人の開発した火星の基地などについてどんどん出てくるでしょう。

又、飛鳥氏の書籍の中に、太陽の周回を飛んでいるエノクの頃の書物(予言書=旧約聖書?)に書かれている巨大ピラミッド型飛行船なんですが、これなんかはアルザル人と断定はしていなかった様に記憶しています。その後も私の知る限りでは、彼はまだ書いていないと想います。

その辺り、前述の通り別に矛盾はありませんよ。

あるとしたら、個人的に指摘すれば、影の組織などとお付き合いする以前の彼の主張とそれ以後の矛盾らしきものはあるかも知れませんけれども。

それとですね、別に信じてはいないけれど、プレヤデスやオシリス信仰やオリオン星系、シリウス星系の中の惑星から地球まで来てる連中の存在の有無と、飛鳥説は真っ向から対立するので、どちらかが間違いであり、嘘を付いている訳です。まさしくアウフへーベンですね。

又は、両方とも真実で、我々を撹乱するために、オールオアナッシングの選択肢に持って行こうとする世論捜査のために飛鳥氏は影の組織に利用されているのかも知れません。

又は、両方とも世論操作で誤りの可能性だってあります。

J・A(アダムスキー)にニューエイジ運動など、例えばCIAが実験したUFOと宇宙意識、異星人からのコンタクト、大カタストロフィー予言と、カタストロフィーに向かう集団組織の選民思想的メシア願望などを含んだ洗脳とカルト宗教の実験の結果、日本人には飛鳥昭雄説で行こうか?・・・と仕組まれているのかも知れません。

当然私はそこまで、大袈裟ですが、読んでいます。想像しています。深く考えています。恐らく、私のレベルで飛鳥昭雄氏を捉えている方は活字でみる限り、この日本に私しかいないようなんですが、浅川さんも内心は私と同じかも知れませんね。推定ですが!?いかに?

さて、但し、地球内天体どころか、エレクトリックユニバース理論、多次元宇宙論などもろもろの情報から考えると、飛鳥説の天体アルザルのプラズマ亜空間内存在説は非常に私の考える理屈に叶っていますよ。少なくと私はそう想っています。一連の書籍を読んで、この凄い説に感動しませんか?立て板に水の素晴らしい理論です。それが判らないというのではお話になりませんが。笑い^^!

くどいようですが、だからといって全て信じている訳ではありませんよ。笑い^^!

★よくいうんですが、仮に飛鳥説の数々が出鱈目だとしても、個人であれを考えつくのは無理でしょう。

日本史、世界史、宗教史、地理学、物理学、科学、最新の宇宙分析のデータ収集、又それらを辻褄が合うように組み合わせて、壮大な地球物語というフィクションを考え出した訳ですよ。飛鳥説をまるで飛鳥昭雄氏が個人で考え出したものとして語る愚か者が多いので驚くのですが、そういうところまで頭が、推測が回らない連中は、それが判らないということは本当に馬鹿で頭が悪いということになる・・・と私は思う日々この頃です。

先ず、プラズマ亜空間説の一連の根拠となる説明や証拠をですね、一介の漫画家レベルの発想では無理ですね。これはバックに相当頭のきれる奴(個人か組織か)がいるか、もしかすればそれが真実だから辻褄が合うのかも知れません。私はかなり納得しています。

で、飛鳥昭雄氏は、或る組織と明言している訳ですね。
いいですか、ここ大事なところです。

ということは、個人で考え出せない情報を、提供している人物或いは組織も100%存在していることになりますよね。

となれば、只者ではない組織ですよ。
ここまでお判り頂けましたでしょうか?

★はい、ここで一応念を押しておきますが、他の記事でも書いていますが、彼飛鳥昭雄氏は所謂キリスト教原理主義者ですから、プラズマ亜空間説が真実だとしても、他の説や主張の中には絶対に偽りか誤りが存在する訳です。

もっとはっきり云えば、飛鳥昭雄というのは、私が真実に近ずくための一情報源である訳です。

もう一度繰り返します。

飛鳥昭雄氏の、説や主張を問答で考え分析してゆけば誰でも判ることです。

★先ず、一介の漫画家に、この世の全ての謎と矛盾を解く答えを闇の組織が与えるはずもないですし、且つ、99%与えたとしたら、それは何かの見返り、つまり目的があっての事です。

お判り頂けましたでしょうか?

後は、説明しなくても察しがつくでしょう。

申し訳ないですが、私のこれまで書いてきた記事を読んで、その辺りの陰謀論好きの学生や何も日々考えない社会人、もしくはがちがちの頭が固いアカデミズムの人間か、日々自分たちが何者かにいいように操られ飼いならされているという現実が理解出来ないマスメディアの人間と同じように見ないで頂きたいものです。

単なる不思議大好き人間のレベルや、スピリチュアルなどというまやかしを信じたり、元の出所はすべて同じ占いで一喜一憂するとうな人間に見られるのは非常に心外でありますことを最後に付け加えておきます。

又、この世の悪を単純にユダヤ人が悪いなどという何も理解していない陰謀論者もどきの様な低いレベルで私の真実追求に想う情熱にちゃちゃを入れられるのも実に不愉快ですね。

さすれば、「そんなことを管理人さんともあろう人がはまともに信じているのですか? 」などというコメントは出ないはずなんですが!?笑い^^!

お判り頂けましたでしょうか?

尚、IPアドレスが確認できないコメントは、これからは削除いたしますのでコメントなさる方は宜しくお願い申し上げます。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック!!

ダ・ビンチ・コード 解説

ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。今晩は!

現代の科学テクノロジーの分岐点は、過去の歴史のどの地点にあったのかついて解説したいと思います。

先日、或る飲み屋さんで、現代科学の話が出たので、大まかな流れについて解説していた時の概略を自分なりに、メモ代わりに整理しておいたものです。疲れた!笑い^^!

これは、最近の陰謀肯定論者の発表した最新の情報も含めて、UFO、異星人、宇宙人、UMA関係を除き、科学テクノロジーの観点から説明するために作製(こさえたもの)したものです。各項目に関しては、判る人には判る。判らない方には全く判らない年表の様な図解です。笑い^^!故に判らん・・・と文句は言わないで下さい。至極私的なものでありますから。

いずれ何かの説明の時に約に立つかも知れませんね。笑い^^!

         <<人類の科学テクノロジーの分岐点>>

話が非常に長くなるので、古代の人類の科学テクノロジーの分岐点ではなく現代の人類の科学テクノロジーの分岐点はいつだったのか・・・というシームで、整理してみました。非常に簡単な流れのメモですが、ほぼこれで大抵のことは説明できそうです。(自画自賛)

★さて、いろいろあるのですが、やはり何といっても一番人類に影響のあるエナジーに関係するのと、現在のアメリカ合衆国の米軍の軍事開発に影響にした功績からすれば、やはりニコラ・テスラの存在が大きいですね。

「無線送電システム、周波数の物質への関与の可能性、電気の正体と応用、無限エナジーの取り出し・・・」等々、実際に実験したものや理論等、実にこの世の不思議を暴き解決できる可能性大でしたが、彼を無駄死にさせてしまったことは人類の大きな損失でしたね。

あまり関係ないですが、参考までに、日本で良く教え込まれたエジソンの逸話も非常に怪しいものですが、はっきりしていることは、エジソンは自分で発明したのでは無く他人が発明したものを買うか合法的に奪っていった当代一の詐欺師の一人であることは間違いないようです。彼を善人の様に崇め奉るのは止めるべきですね。
金日成が偽物であり、処刑されたフセイン、川島芳子、ヒトラー(ナチス幹部)、明智光秀、源義経は替え玉であり、敵対するはずのウサマ・ビンラディンとブッシュ家はとても仲良し・・・なんてのは、もはや常識なんですが、こうやって日本人、いや世界の大衆は間違った情報を刷り込まれて来ている訳です。

そりゃ〜確かに「1%の努力と99%の悪知恵」ですわな!笑い^^!

ついでに、アインシュタインの相対性理論も盗作の可能性が非常に高いですね。もはや常識でしょうか?更に、アインシュタインの日本人評価の逸話も出鱈目です。
東大の先生が、完全否定し実証されていますので、いい加減こんな糞話は止めなければいけませんね。民主党の若手の議員が国会答弁で引用した時は、抗議の電話をしようかと思いましたもんね。笑い^^!アインシュタインが天ぷらが大好きだったのは厳然たる事実ですが。笑い^^!

★なぜか、突然中世の初期といおうか、イタリアでのルネッサンス文化の前後にヨーロッパに古代にはなかった英雄伝説、英雄待望論的なストーリーの発生・・・とはなんだろう!?なぜそういった民間的意識・認識(噂と伝承)が広まったのか。(あ〜イエス待望論が変化した?・・・問題外です!)

バチカンに列聖された英雄の中かにドラゴン退治した者がいるのだが、どうもキリスト教とは関係なさそうであるようである!?笑い^^!誰が当時これを広めたのか!?

日本でも同じ様な者達がいた。侍しか成れない虚無僧であり、富山の薬売り、サンカなど々であるが、薬草の商いと知識を持つ者達、つまり所謂ユダヤ人の可能性が高い。黒いユダヤ人の可能性大ですね。

・・・というようなことを前提の予備知識として、以下の様な図式で説明しました。
時系列的には成っておりませんので、注意です。
あくまで、参考にして頂ければ、過去から現代までの科学テクノロジーの分岐点の存在が理解出来る一助になるかも・・・というものですので、しょうもないコメントは無視しますので宜しくお願い申し上げます。マクロ的視野からのコメントには回答するかも知れません。笑い^^!

 <<人類の科学テクノロジーの分岐点の参考図解の一側面からの解釈>>

((注意!))
以下に、真実の神というような曖昧な表現を用いていますが、所謂人間が考える最高の創造者の概念として用いています。日本神道系のニューウェーブの指導者の中には、素の神とか元の神様的な表現をする者も居ますが、ま〜他に大衆に判り易い表現が無いので、この様な要語を仕方なく用いていますので、宜しくご理解の程お願い申し上げます。

★更に、「本流のテクノロジー」とは、現代科学の消費エナジーの単純な科学テクノロジーに対してのものであり、私なりに深い意味合いがあります。現代物理学が永遠に解き明かせない真実の我々の次元における物理的理論とでもいうべきもののことであります。ま〜何とかニュアンスが伝わるように・・・という表現です。

★多次元=異次元なんですが、我々の次元の宇宙で肉体の創造をし、異次元から魂を引っ張ってきているわけです。(一応この世の存在と成り立ちの私なりの勝手な解釈です。)

そうなると、この世の悪い奴もええもん(古い)も、この得たいの知れない限りなく大きな宇宙規模どころか、この世の物理的法則をも支配している意識に、いい様に演出、演技指導されているのかも知れません。

★この宇宙規模の意識ちゅ〜奴は、アメリカのモンロー研究所のステージ47位(最終)で出て来るんですが、私の解釈とは若干違いましたね。
驚くことに、ステージ47位は、銀河鉄道999の最終回と同じ様な解釈だったからです。ま〜、その意味合いも判らなくはないのですが。逆に、この牢獄の様な狭い地球と限られた情報しか与えられていない人類の一一人の私に判ろうはずもないのですが、笑い^^!(これは非常にストレートな受け取り方をすればですが!?)

★そこで、問題になるのが、宇宙規模の意識の”偏在性”と”顕在性”の問題です。

A,宇宙規模の意識は、そこら辺りに偏在するのか?複数が融合したり、離れたりして複数存在するのか?又、別疑問として、我々の魂は、偏在意識の一つなのか?

B,宇宙規模の意識は、全てを包括して、顕在するのか?つまり宇宙と同じ位の大きさ、いやつまり宇宙=顕在意識として単一で存在するのか?

これに関しては、インド(ヒンズー教からは若干逸脱していると思われる考え方)の仏教の大元の教えが近い考え方ですかね。

あらゆるマントラ(真言)がある中でも、所謂、般若心経がそれらしい答えを示してくれていますね。この辺は気が狂いそうな問答と同じで、現代物理学では到底理解できませんが、現代物理学でも当らずとも遠からずで、よく言われる「宇宙の果てを目指して右に行けば、いずれ左から帰ってくる」という奴ですね。
(注意、おまえそれだけ多くのマントラ(真言)を読んだのか・・・とか質問しないで下さいね。笑い^^!)

★つまり、こうです。

大=小
裏は表である。
マクロでありミクロである。
無いと思えるが、実は存在している。

話が、大分それましたので。
参考までに見て下さい!笑い^^!
くどい様ですが、右と左の流れは時系列ではありませんからね。
一応自慢ですが、こんな丁寧な図解なんてどこにもありませんし、数十の要素が盛り込まれています。又、秘密結社の詳細とかは別記事に私が書いたものや、検索すれば山の様にありますが、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』は表面的ないい加減なものですし、ずばり学生か子供が書いた幼稚なものです。更に、危険な宗教関係の勧誘目的のサイトがありますので、ご注意を!笑い^^!


<真実の神(宇宙=多次元意識=創造者=自然)(?)>
    ↓    ↓         ↓
    ↓    ↓         ↓
    ↓    ↓         ↓ 
    ↓ 多次元宇宙の創造↓ 
    ↓    ↓         ↓
    ↓    ↓         ↓
    ↓    ↓  異星人(意識の創造)創造
    ↓    ↓         ↓
    ↓    ↓         ↓
    ↓←異次元からの関与↓
    ↓              ↓
    ↓              ↓
    ↓              ↓
    ↓              ↓
  人類創造←←←←←←複数の異星人の関与(神) 
    ↓
    ↓←複数の異星人の関与による文明の創造と破壊 
    ↓
★人類史の中での文明の創造と破壊    
    ↓(失われた本流のテクノロジー)
    ↓
    ↓
   <?>←←←←←←複数の異星人の関与(神)
    ↓
    ↓
    ↓
<遠い過去の叡智!?>←←過去の地球文明論(?)
    ↓
    ↓
<近文明の変遷?>
<抹殺されて来た本流のテクノロジー>
    ↓
    ↓
<斉一論的地球論>
<多次元的地域偏在の同一的モデルの神々>
<キリスト教的一神教的原理主義論>
<モザイク的過去の文明論>
<宗教研究からみた真実の人類史とルーツ>
<曖昧で変遷し心変わりする神という存在のテーゼ>
<生贄を求める神々>
<宗教と蛇の支配歴史>
<英雄譚と龍の関係>
<蛇と龍の起源>
    ↓
    ↓
    ↓
    ↓
<紀元前3千〜1万年頃、本流のテクノロジーの完全喪失>
    ↓
    ↓
<全ての宗教の発生とそのルーツー中近東>
<一番難解な宗教概論と格子(内容)が古代に形成される>
(現代は、過去のものの解釈も完璧には出来ない)    
    ↓
    ↓
    ↓→→→→→→→→→→
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓     <古代伝説の集約的物語ー旧約聖書の創造完成>
    ↓      (問題は、是を現代へと広めた当事者は?)
    ↓               ↓ 
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓         古代からの一グループ・一族
    ↓         (ヨーロッパ王族の出自)
    ↓        彼等はいつから王族になったのか?
    ↓          彼等はどこから来たのか?
    ↓               ↓
    ↓          (白人優性・至上主義)
    ↓               ↓
    ↓           <キリスト教の創造>
    ↓           キリスト教の利用
    ↓               ↓
    ↓          <キリスト教主義の恐怖>
    ↓               ↓
    ↓          <ウインザー王家の台頭 >
    ↓               ↓
    ↓           <秘密結社の雛形>
    ↓               ↓
    ↓          <タルムード的思想>
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
★ニコラ・テスラ→アメリカ軍    ↓
有識者の抹殺の始り         ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
★N・ベリコフスキー   <金融支配=社会=文明支配の確立>
    ↓        ロスチャイルド(アシュケナジーム)
    ↓               ↓
    ↓            中央銀行支配
    ↓               ↓
    ↓          金の強奪支配戦略(目的?)
    ↓               ↓
    ↓        <近代秘密結社の表面的な起こり>  
    ↓               ↓
    ↓       <第一次、第二次世界大戦計画、実行>   
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
ヒトラー・ナチスプロジェクト実験↓
社会主義システム支配の実験 ↓
局地的戦争の実験        ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
マスメディアでの実験       ↓
薬剤・ウイルスでの実験     ↓
ホルモンでの実験         ↓
地震災害での実験        ↓
気象兵器での実験        ↓
    ↓               ↓
    ↓         <エナジー支配=文明支配>
    ↓        石油メジャー VS 核メジャー
    ↓      (ロックフェラー)  (ロスチャイルド)
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓        <国際連盟・国際連合で完全支配> 
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓      シオニスト・アシュケナジームユダヤ支配
<現在の動向>             ↓
水素エンジン車その他   政治・文化・マスメディアの支配
その他エナジー         金融システムの支配
不死の遺伝子            資源の支配
惑星論        ←←←★真の科学テクノロジーの封印
プラズマ宇宙論        スーパー軍事兵器の支配
多次元宇宙論         (新飛行テクノロジー)
フラクタル宇宙論          (ハープ)
プラズマ生命体     (エシュロン・通信・インターネット)
小型核兵器の実践実験          ↓
癌、エイズ、特効薬完成       惑星移住計画(?)
世界中の遺跡の真実    人類削減計画スタート、アフリカから
    ↓               ↓
    ↓               ↓
    ↓       1994スタート、9.11偽装テロ事件計画遂行
    ↓               ↓
    ↓           第三次世界大戦計画
    ↓      メシア待望論・原理主義の実践行動計画
    ↓               ↓
<世界的な新しい兆候>    ↓        
    ↓               ↓
    ↓            現在の地球文明
    ↓               ↓
<NEWエナジーの公開!?>      ???
    ↓
    ↓
   ???

★参考までに、複数の異星人が現人類に関与するように、予めインプットされているというあまりに巨大なストーリー的な事を考えるとですね、頭がオーバーヒートしてしまいそうなので、それに関してはまたいずれ!

あ〜〜〜、そのう、う〜〜〜、あれですね。
一般的な地球上の宗教に対する予備知識や、所謂陰謀論に精通して、日頃からそれに類する情報の蓄積がない方には、何のことやらちんぷんかんぷんでしょうかね!?笑い^^!

★でも、間違っても、宇宙意識からのあなたへの直接的な交信や、宇宙哲学などというイギリスのタビストック人類研究所が世論操作で作り出したものや、地底人の存在を唱える中丸薫とか、ハリウッド映画みたいなヒーローや最後に権力側が勝利を得る的なものを信じては駄目ですよ!!

転じますが、リチャード・コシミズさんと一回話してみたいのですが、私は彼を誤解していましたね。彼は、至って健全な陰謀肯定論者でありました。100%はまだ認めていませんが、まだ彼の本の数冊位しか読んでないので、絶対とか間違いないというところまでの判断は出来ませんが。素晴らしい姿勢で行動されていますね。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック!!

飛鳥昭雄

ダ・ヴィンチ・コードの解説との管理人です。お元気ですか?
さて、私が飛鳥昭雄氏の説・主張をなぜ支持する傾向にあるのか、本の一例を紹介したいと思います。がっしかし、彼はキリスト教原理主義者ですので、全人類の発生を約6000年前と主張しています。

残念ながら私の調査能力では、炭素などに代表される同位体元素は当てにならないので、一番正確な年輪年代法では彼の説がどう咀嚼できるのか、判断できる資料も読み解く力もありません。

又、ロバート・M・ショックのスフィンクスの水による侵食では8000年〜10000年という数字が出ています。ま〜これはこれで地球に天変地異が何も起こらなかったのが前提の解釈(これを斉一論と呼びます)になりますが。

似たような主張をなす人物に、グラハム・ハンコックがいますが、彼の星座に関する説は一部間違いがあるのと、彼はどうしても自分に都合のいい様に自説と証拠素材を捻じ曲げたり引用するので、悪い人間ではないけれど信用はあまり出来ません。

こんな感じで、ま〜、友人達に説明する話題を軽く書き連ねてみました。

1、疑問 取り合えず地球が存在した。

多くの先住民族の言い伝えでは、又、少数の全地球的なハイレベルの予言は、文明の隆盛が4〜6回は起きていると告げ、今は6番目だとか定義しているものがあります。これは古代の洪水伝説とはまた違うスーパーなお話になります。(これと比較すると、現在、日夜私が研究していることは、砂糖に群がる蟻レベル以下の話になります。多少気が楽になります。笑い^^!)

                 ☆☆☆☆☆

それに対して、所謂ユダヤ・イスラム・キリスト教の原理主義者達は、この現人類の文明のみが過去から今まで存在していると主張します。

そこで、原理主義者的であるが現在私が非常に指示しているのが、旧約の神と新約の神の違いは別として、飛鳥昭雄氏が主張する様に、現在の地球よりも小さな約6000年から4000年以前の地球の、平坦な超大陸・超海洋、パンサラ・パンゲアが分裂し、更に木星が生み出した2つの巨大彗星(現在金星と謎の惑星Xことクラリオン)と月の影響(潮汐作用)で、1回以上のポールシフトに見舞われ、且つ大量の砂と水を月から受け取ることになったという主張です。

★これで、月が空洞であるのと、地球側に重金属のレアメタルが集中している辻褄がばっちり合い納得が行く訳です。

そして、火星にもかつて間違いなく海洋が存在し文明もあった。つまり生物も存在した訳ですね。(これヨーロッパもNASAも窒素化合物の存在を認めましたので、はったりちゃいまっせ!笑い^^!)で、火星最大の火山オリンポス山とマリネリス峡谷の存在がどう見ても大地溝帯や大陸移動がないので、火山は別としてなぜ出来たのか判らなかったんですよね。

<火星に関しては、三橋裕之氏のサイト解説 新しい火星像が参考になります。>

★これも、2つの巨大彗星との潮汐作用で、起きた超スーパー放電現象で、火星の台地が打たれたと云われれば、お見事としか言いようがありません。(それぞれが影響している)

更に々、火星と木星の間に横たわる小惑星帯、そうアステロイドベルト(asteroid belt)がなぜ存在しているのか、これも超接近のために潮汐作用で破壊されたといわれれば実に気持ちよく合点がいきますね。「ティチウス・ボーデの法則」に乗っ取り、そこに惑星が存在したと解釈できます。実に合点ですね。

因みに、「ティチウス・ボーデの法則」に所謂科学的・物理学的根拠はないそうです。(これを飛鳥昭雄氏の書籍の中での引用されているので、学会が認めていると勘違いしている人がいます。別にいいですが。笑い^^!)ということは、逆説的に云えば、現物理学は、太陽からの惑星間距離比が、惑星がなぜその位置に存在するのか証明していない訳ですね。アステロイドベルトを子供だましの惑星になれなかった宇宙の塵たち説などではとても納得出来ません。

という点で、非常に私は飛鳥昭雄説を支持賛同しています。
100%ではありませんが、浅川氏やあの彗星発見者の木内鶴彦氏も支持されていますね。そうあの、スウィフト・タットル彗星を再発見した方です。私は騙せてもこの木内鶴彦氏は騙せませんね。

何せ、木内鶴彦氏は臨死体験者で、その際に地球に空から大量の水が降り注ぐのを目撃し、現在のマチュピチュがなぜどのような過程で形成されたのかを垣間見てしまったそうです。

★だから、巨大な石が重力の影響を受けることなく移動でき、カミソリの刃も通らないほどぴったりな特別で異質な石組みが存在するわけが判る訳です。そうマチュピチュはインカの遺跡ではありません。古代のものを再利用されたものです。これでエジプトのピラミッドも推して測るべしです。

★更に、現在火星の両極に十数年から二十年以前には間違いなく存在した氷冠が消滅しています。な〜〜〜んでか?それは、二酸化炭素なんか全く関係ない訳ですね。笑い^^!はい太陽系全体が現在温度急上昇中ですからね。地球だけの話ちゃいまっせ〜!アル・ゴアさん。その紳士面した皮膚の下にはどんな霊体が入り込んでいるのか?


                 ☆☆☆☆☆

疑問2

★ついでに、太陽系の惑星は驚くことに、なぜか地軸が滅茶苦茶なんですが、これもなぜそうなったかの理由が納得できる訳です。つまり第三者の影響を受けた以外考えられない訳ですね。

ところが、冥王星や海王星の地軸を傾けたりぶっ倒したりした犯人は、前述の二つでは距離的になかなか理屈に合わない。ということはまだ他にも謎の惑星が存在している可能性が出てくるわけです。それと、エッジワース・カイパーベルト天体やオールト雲の付近から太陽系の中心に落ちてくるような彗星達はなぜその様な運動をするのか?

そこで、飛鳥昭雄氏以外には、古代シュメールの粘土板を読み解いたとされるゼカリア・シッチンの主張する、アヌンナキの母性とされる惑星ニビルが登場するとこれまた、私にとっては都合が良いですね。

                 ☆☆☆☆☆

疑問3

疑問はまだまだありますが、飛鳥説で大洪水が今から約4500年前として、パンゲアが割れて重力が増大して、且つ大陸移動して或る程度落ち着いたとしますよね。
そこで、誰も指摘しないというか、私しか気がついていないのか、飛鳥説で行くとユカタン半島に落ちた巨大隕石の跡は、4500年以内に起きたことになるのだが、どう説明してくれるのか?あれが4500年以内なら、世界には洪水以外にも伝説が残り、その時点で人類は激減したはずである。

                 ☆☆☆☆☆

疑問4

4500年以内に洪水が起きたという前提で、仮に超古代の中近東のの伝説や神話の借り物の集大成である旧約聖書が、万が一正しかったものとして考えると、現地球上の人類やその他の動物達の種別は、約4500年で分裂種別化したことに成るわけである。
果して、わずか4500年でこれほどまでの生物の種に別れたのなら現在も何か別種のものが生まれていてもおかしくない。


という感じで、惑星関係に関しては、飛鳥昭雄説は素晴らしく辻褄が合いますね。

さて、問題は、我々が彼の説で一番注目しているのが、プラズマに包まれた地球内天体のアルザルと、裏天皇の存在ですね。

は〜疲れました。

今日は、ここまで。グッドラック!!

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック!!

陰謀論

アメリカの歴史から、世界の将来が見えるというシームで書きたいと思います。
又は、すでに日本以外の国では、確実に大きな計画が遂行されています。

★先日、青山 繁晴さんが、某在阪キー局での番組で、日本人はもう国連に幻想を抱くのは止めよう。世界で日本人だけが国連は清く正しく美しいと想っているけれど、実態は世界で一番汚いところが国連なんだと判り易く説明されていましたね。

★お馬鹿な日本人は、国連というものは、戦勝国が世界の資源と金と軍事を背景に第二次世界大戦に関係なかった国々をも巻き込んで、「世界平和」という幻想キーワードを元に、自分達の都合のいい様に枠組みとルールを決めるために作ったものなんだということが、単に教科書に書いてないからというだけで、それ以上はいかなる矛盾も無視し、戦勝国が唱える「世界平和」というキーワードは、実は彼らのパワーバランスの駆け引きなんだということがどうしても理解できないように、幼児教育から刷り込まれているようです。

今日もまた徹夜です。
先日、頂いたコメントに回答するために寝る時間が無くなってしまいました。
これからは、もうこんなに根を詰めることは止めようと想います。
時間に余裕がある時にだけ回答したいと思います。笑い^^!
もしくは、指定する書籍をお読み頂く方がいいのか、迷うところです。
そんな数冊も指定しても誰も読まないでしょうしね。笑い^^!

さて、私の周りの40から50歳代の御馬鹿な弟子達も最近やっと、この世の仕組みが判りかけて来たようで、たまに過去の歴史から、真実を読み解く、解こうとする姿勢が垣間見えます。嬉しい限りです。ただ、喋りながら説明するのは実に楽なんですが、こと文章でレベルの一段落ちる方達に説明するとなると、この書き込む作業に膨大な時間が取られます。適当に書けばいいやといつも想うのですが、そういう訳にもゆきません。

★何せ、判らない方達のためにこそ書いているのですから!!
辛いですね。笑い^^!

さて、そこで、この世のからくりは、先ずは「禁酒法」から読み取れるーというお話をしましょう。

★コメントを下さった皆さん、有難うございます!

ただ、先にお断りしておきますが、いい加減な回答はしたくないので、何か質問を受けると、極力レベルの低い回答は避けるように勤めておりますが、このブログだけに時間は避けませんので、あっさりした回答をするか、かなり先に回答することになることも多々ありますのでその辺り宜しくお願い申し上げます。

それと、我がサイトでのストレートで危険なキーワードは使わないで下さい。故に私は気を使いながら、隠喩にしてこのブログを運営しています。いずれは独自ドメインサイトに切り替えるまでは、生きなければなりませんので、ーCHに我がサイトをしたくはありませんので、宜しくお願い申し上げます。

★それでは、質問の内容に関してなんですが、その辺り私レベルが知っている内容でも、世界史のレベルでの話と日本国内のケースといろいろあるのですが、日本の戦後復興時の某宗教団体の名誉会長や闇のフィクサー達からのお話と、なぜ国内にどうどうと、この悪魔の薬がいつまでも消えないのかという事実の分析から進めないといけないんですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。

★でも極めて簡単に云えば、タバコがなくなれば、大衆というものは自然にそれに変る嗜好品を求める様になるものなのです。これに付け込む連中が活動を活発にするだけという話で終ってもいいのですが、世界の悪魔の薬の流通経路を支えているのは、何とバチカンの組織とCIAなんですが、この辺りはご存知でしょうか?
くどいようですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。

★又、歴史上、かつて日本はそうならない様に乗り越えた実績があります。ご存知ないと想いますが、かつて台湾からアヘンを追放したのは日本人の総督の力です。

★更に、戦後から同じ日本人同士でも、暴力団の資金源のために売りさばくのに、大陸から来て、GHQの指令時に帰らなかった似非右翼団体など日本人相手なら・・・、心配しなくても悪いものと金になるものは、必ず裏で広まるでしょう。ここまでは判りますよね。しかもそれは失業者が増加する時こそ増加する傾向にあります。これは別の方のご指摘の通りです。

          <ここから或る一例を示します>

★これは、「禁酒法」と同じなんです。

これが、基本的に奴らのやり方やり口なんです。

ブラックマンデーの株やリーマン証券も、ワーテルローの戦いの時のイギリス政府の国債も、ジョージ・ソロスがすっからかんに成った時も皆そうです。

これも一から説明するなんて、時間が足りん。

いいですか、掻い摘んで説明しますとね。

例えばですね、皆さんは、一体誰が「禁酒法」を作ったかご存知ですか?

知りませんよね。良くケネディー、JFKのオヤジが株で大儲けした話で終るんですが、かなりのレベルの人なら全米夫人宗教団体の活動までさかのぼるんですが、その裏は、工業用アルコールの生産を止めさせるのが目的です。酒なんかが目的ではありませんでした・・・というのが真相です。ご存知でした?笑い^^!

それは、ロックフェラー(初代)とカーネギーが関係しています。彼らの私腹を肥やすために法律を改悪する位朝飯前なんですね。これが。初代ロックフェラーとは、どれだけ醜く汚い人間だったことか、良くロックフェラーが寄付をするとか馬鹿な三文占い師や風水師が例えに出します。収入の10分の1を寄付して運気を上げようですって、出鱈目もいいところです。彼らが寄付をするのは、自分達の財団に寄付しています。そこから何百分の一かがキリスト教の政治団体に流れ、その一部が慈善団体の一部に周っているだけであり、大半は一般大衆の寄付もかなりのパーセンテージになります。(この一般大衆部分に関してはまだ裏を取っていませんが)そして、ロックフェラーは、建国以来税金を払っていないのです。(全てのロックフェラー家出身の者がそうなのかの裏はまだ取っていませんが)

で、因みに世界のフィリップモリス社も巡り巡るとロックフェラー傘下のものなんですね。これが!?リーマン・ブラザースなども、ロックフェラーかロスチャイルドのどちらかのものなんですよね。いちいち調べる気も起こりません。だって調べなくても、先ずまちがいないですから。笑い^^!

話は変りますが。

一般大衆が、よく先物取引や株が暴落して、資産・預金、取り合えず財産が消滅しますよね。

★じゃ〜その金(不動産も含めて)は、一体どこに消えたのかとか、想像したことありますでしょうか?

((もちろん焦げ付くものもあるでしょうが、元々ゼロのものをあるという形で、実は元々の銀行には、例えば100億円など無いくせに、あるという架空の金を、資金を貸し付けてこの世は動いているわけです。100億円の資金を融資するのに、現金で渡しはしませんよね。単なる数字が移動するだけです。けれど100億円プラス利子を返せない債務者は、その持っている持ち物全てを、担保を手放さなくてはなりませんよね。所謂、銀行家と銀行のオーナー自体は何も腹は痛まないんです。そして、土地や不動産に貴金属と吹き溜まりに埃が集まるように吸い寄せられてゆくのです。ですから、こういう話を例えて私はよくします。後1000年以内には、この地球上のものは全てヨーロッパのR家とアメリカのR家に関係する一族のものになるとね。参考までに、小さな銀行は、大きな銀行からお金を借りていますから、返せなければ破綻しますよ。でも国の大元の銀行は、戦争でもない限り破綻なんかしません。笑い^^!))

ないですよね!?

★だから一般大衆は、馬鹿なんです。

なぜならそれを追求しないからです!!

ある側面から見れば、陰謀肯定論者とは、その小さな疑問から、経済という詐欺システムに気が付いた者達と表現することが出来るかも知れませんね。

ですから、陰謀を実際行動に、計画を実行しているであろう連中のレベルは、一般人の想像をはるかに超える長いスパンの計画と実行力と強力な意志でこの世界を動かしている訳です。

ここで話は戻ります。

★故に、日本人がそうならなくても諸外国では間違いなくいずれはそうなります。現になっている東南アジアの国をご存知ありませんか?マスメディアは流さなくても一般書籍での情報ではかなり思い測ることが出来ますね。ここで、中国の悪魔の薬の実体を話すとまた長くなるので、止めますが、実に恐ろしい国です。

でも多かれ少なかれ世界中の国が、似たような矛盾を国内に抱えています。

一体人間ってなんなんでしょう。

★偉そうに表面上取り繕っても人間の歴史とは、矛盾だらけです。

同種の生物で、地球上で一番殺戮しあうのは人間種です。

宗教や神・・・、これまた矛盾だらけです。

でも人類が活路を見出すには、実はこの矛盾がポイントなんです。

つまり、この世に「矛盾が存在する」ということは、もし「完全な神が存在する」と仮定すれば、その真実の完全な神とやらは、人間統治にはまだ完全関与はしていないということになります。この辺り、いずれ関与するというキリスト教原理主義者やエホバの証人の主張と私のいうものは違いますので。

また、そんなものははなっから存在しないということになれば、この地球には、人類には未来はありませんね。断定します。
この主張も、ここで軽く説明など出来ませんね。いずれまたの機会に!

人間は人間だけの力では、この愚かな人類を自ら統治は120%不可能です。

故に、「世界平和」なんて永遠に来ません。

騙し々の歴史が繰り返されるか、文明が滅ぶほどの戦が繰り返されるのは目に見えています。

ミスタースポックの様な生命体の思考にでも成れれば別ですが、歴史に学ぶには、現在の人類の寿命は短過ぎますね。

人間とはそういう生物のようです。

残念ながら、私はそれに気が付いてしまいました。

★かつて、これまで、人類は、何やらずっと与えられて来ているような気がするのは、私だけでしょうか?

この矛盾に気が付けば、人類の方向性もはっきりと定まると想うのですが!?如何に?

グッドラック!!

          <皆さんにお願いがあります。>

★さて、URLかメールアドレスのないものはこれ以後受け付けませんので宜しくお願い申し上げます。意義のあるコメントは残させて頂きますが、私の睡眠をけずってまで回答する意義があるのかどうか、それによって判断させて頂きます。宜しく!笑い^^!

さて、論旨が、激しく転回しましたが、何が云いたかったのかは、伝わりましたでしょうか?

判りますかね。笑い^^!

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック!!
ダ・ビンチ・コードの解説      Categories
ダ・ヴィンチ・コードの解説 BlogPolicy
歓迎!ダ・ヴィンチ・コードの解説!のManagerです。ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを、歴史・映画・関係書籍から掘り下げ、ダ・ビンチ・コードを通して、見えなかった世界の真実を解き明かします!
取り戻そう!竹島と北方領土
見よ!叫べ!
竹島は日本固有の領土です。
正義の名の基に真実は追求されるべきです。

竹島を守る。
日本を守る。

【島根県総務課】
<Web竹島問題研究所>
ダ・ビンチ・コードの解説     BlogRanking&お気に入り
このブログが気になったら応援宜しく!
にほんブログ村 映画ブログへ
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
ダ・ビンチ・コードの解説      Recent TrackBacks
やっぱりアポロは月面に行っていない!――と思う (スローライフアフィリエイトに学ぶ、心とお金の余裕を生むコンテンツ活用法)
アポロ11号月面着陸疑惑に関する解説!
『日ユ同祖論』…1 (自分探しの心の旅路)
日ユ同祖論2
googlebomb (googlebomb:ダ・ビンチ・コードが判らないあなたのために)
googlebomb
北京オリンピックに際してマナー向上キャンペーン (北京オリンピックに際してマナー向上キャンペーン:北京オリンピック:スポーツニュースと暮らしの百科事典)
北京オリンピックはいらない!
【OMEGA】オメガ シーマスター アクアテラ クロノグラフ 北京オリンピック限定 (機械式BLOG: 【OMEGA】オメガ シーマスター アクアテラ クロノグラフ 北京オリンピック限定)
北京オリンピックはいらない!
yahooログール

利用規約  免責事項  個人情報保護  著作権