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UFO

シェスタ山上空の「レンチキュラー雲」についてご存知ですか。

先日の記事では、東日本大震災以降、たまたま仙台上空においてジブリの「天空の城ラピュタ」に描かれた様な雲の発生ニュースについて取り上げそれから派生するキーワードについて書きました。

そして、本日はその雲がUFOにも関連する可能性があるというお話を紹介したいと思います。つまり、私の様に世界中のUFO関係の情報を集めている一種マニアの様な連中には、この様な雲を、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば出現・観測される雲の画像である「レンチキュラー雲」だと連想します。

しかし、この謎の雲について説明しようと思うと、「単なるUFO出現画像問題」では済まないんですよね。これは所謂不思議や謎関係を深く深く知れば知る程、追求すれば追及する程横のつながりが大きく広がってきます。

◆The Enigmas on Earth
<Lenticular Clouds and UFO>
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en%7Cja&u=http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Cloud_Images_Lenticular_01.html
Lenticular_UFO15


この雲の中にはUFOが隠れていると主張する人々も多いんですよね。
専門サイトの画像をご覧頂ければ納得頂けると想いますが、どうでしょうか。笑い^^!

実は、以外と管理人(知と悠久の伝道者)もそう信じていたりしています。笑い^^!
そして、問題は、なぜ、「シェスタ山周辺」なのかという事なんですよね。

しかし、日本でも、徳間書店の5次元文庫シリーズの中に、「シェスタ山」を扱った読むのがとっても恥ずかしくなる様なスピリチュアルな内容の書籍があります。もう、「シェスタ山」の中で一般人には見えない町があり、今もレムリア人が生きて生活しているんだそうです。

先ず、「レムリア大陸」とか「ムー大陸」とかは、特定の個人が名付けた名称であります。
「アトランティス」だけは、プラトンの伝承記述ですが、それなりの歴史があります。
それが一人歩きしちゃて現在に至ります。何か学術用語であるかの様に相当な専門家でも使用している昨今です。

つまり、現在の地理学では絶対に証明は出来ません。ですからパンゲア大陸の分解過程を述べたものという説・主張もありますが、問題は、いい加減な「スピリチュアル系インチキゲンチャー」がさもこれらの大陸の存在を、さも確定的な在りきを前提に語る点ですね。

【 シェスタ山上空「レンチキュラー雲」 】

アメリカは有名な「シャスタ山」と云えば、「セドナ」と共にネイティブ・アメリカンの聖地であり、アメリカ最強のパワースポットであり、UFOが繁茂に見られる場所であり、古代レムリア人が今でも隠れて暮らしているという飛んでも説もある地でもある訳ですね。

「レンチキュラー」という専門用語なんですが、検索して確認下さい。
それにこの一群の雲の層と色の具合が似ているからそう呼ばれるようです。

以下のサイトCOSMIC秘密◆The Enigmas on Earth は、「レンチキュラー雲」で有名なサイトです。凄い雲の画像がてんこ盛りですから是非ともご覧下さい。この雲の中にはUFOが居るのかも知れません。

◆The Enigmas on Earth
<Lenticular Clouds レンチキュラー雲>
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en%7Cja&u=http://www.thelivingmoon.com/43ancients/02files/Cloud_Images_Lenticular_01.html
shastamut18


以下、インチキゲンチャーのサイトで決して推薦はしません。
反面教師としての参考サイトですので誤解の無いようにお願いします。
こんなもの信じたらいけませんよ。

◆「神を経験する」ニール・ドナルド・ウォルシュ公式サイト(反面教師です)
http://www.kamitonotaiwa.net/article/13771456.html

「神との対話」とかいうよくあるスピリチュアル系かカルト系本の著者ニール・ドナルド・ウォルシュのホームページなんですが、この手の「予言者」とも、「霊能力者」とも、「異星人に特別に選ばれた交信者」とも、キリスト教原理主義者的な発想と根拠に基ずく終末論を唱える「カルト教団教祖」がよくこいう下らない、自分やその信者達が特別に神に選ばれた集団的な主張をします。

本当に第三者の視点で冷静に彼等を観察すると、その異様さに驚いてしまいます。
ま〜良くそんなに自分たちにとって都合の良い解釈が出来るものだな〜〜〜と感心してしまいます。

★例として、宗教関係者が何かの特別な記念日や、どこかに出かけた際に雨天から突然晴れたり、もともと晴天であったのを神に感謝するというパターンや、近くで大きな事故に遭遇しそうであったが、神の特別な計らいで難を脱したというパターン。

ま〜晴れたのを感謝するのは良いとして、「何でもかんでも皆〜な〜踊りを踊っているよ〜」的なポンポコリン的な発想・思考回路はちょっと勘弁してほしい〜と思うのは私だけではないだろう。

文中、コメント欄に、神からのメッセージが来たり、神からの声が聞こえるそうです。
私は、その様な経験をされている99%の皆さんは、絶対に、危ない兆候だと想います。
先ず、その神とはどういった神なんでしょうか。
偉い不公平な神さんであり。
小さな神さん、それとも大きな神さん、特定の民族だけを優遇する神さんなのでしょうか。

どうして、精神的に弱い、社会的に影響力の無い人々にばかりメッセージを発信して、世界の為政者である政治と民族と宗教の指導者達や権力者達には、その地球と銀河の命運をきっする様な重大な内容のメッセージを伝えないのでしょうか!?

どうして一番肝心なキーパーソンの人々には伝えないんでしょうか!?
実に不思議ですよね。

故に、実に、スピリチュアルでカルトなんですね〜〜〜!笑い^^!

しかし、世界の謎を追求するのもなかなか面倒なので、説明するのにこれからはキーワードだけで指摘しておこうかな〜などと思ったりする日々此の頃です。

とにかく、これまたタイピングして他人様に説明するとなると長文になり実に面倒臭いんですよね
時折私は「何故、私がそこまでして貴重な時間を割いてこんな事を説明しなければならないんだ!?」何て思ったりします。

ずばり「9.11擬似テロ陰謀作戦」事件における第7ビルがなぜ倒壊したのかとか、これが「ケムトレイルの画像」だとずばり見せても教えても、自分で考えようとしない、頭の悪い他人依存症の人間達には関係ないのである。

恐らく、そういった無思考の駄目人間の人々は、目の前で交通事故、いや自分が●●●でもして痛みを伴なわない限り現実を受け入れないのでしょう。

当サイトは、微力ながらこの世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。

さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。
それでは次回まで、グッドラック。

UFO

エノクの街と「ヘルメス思想」ってご存知ですか。
ちゃんと人前で説明出来ますか。ちょっと難しいですかね。

 今日は、「エノクの町」と「ヘルメス思想」と「天空の城ラピュタ」の真実について、そんな皆さんのために世界で一番判り易く短時間で、解説したいと思います。何か、細かい解釈にこだわったご指摘のコメントも頂いているようですが、筆者が何が言いたいのかをおくみ取り頂きたい。

 先に結論から申しますと、私の様に不思議大好き人間などの間では「天空の城ラピュタ」というのは、キリスト教の「聖書」に記載されている・・・などという都市伝説が不思議なくらいまかり通っています。どの聖書のどこにですかと質問しても判らないファンが多いですね。

これは、或る特定の宗教団体の教義を、いわゆる主要キリスト教団体に是認された(書かれている)様にでっち上げたもの、或いはさもその様に錯覚させるような主張が・・・いつの頃からか一人歩きしたものです。本当に、日本人の一般大衆ってキリスト教について知らないんですよね〜。

 さて、最近、仙台上空で「ラピュタ」の雲が発見されるというニュースがありました。
私は拝見した瞬間ああ〜あれか・・・と思わず呟きました。

どこかの投稿サイトで、偶然携帯か何かで撮影したそうです。
東日本大震災の現地上空でのものだそうです。

UFO関係など詳しくない日本の人々には、ジブリのアニメ「天空の城ラピュタ」のラピュタを取り巻く雲の様な印象を持ったという事な訳ですね。

これが以外と当たらずも遠からずなので、話が早いという事ですね。

★画像はありません。
それは著作権の問題です。

さて、話題を戻しますと、私の様に世界中のUFO関係の情報を集めている一種マニアの様な連中には、この「ラピュタの雲」というのは、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば観測される「レンチキュラー雲」と呼びます。

1、宮崎駿氏は、飛行する城ラピュタの情報と、ラピュタを取り巻く雲の元イメージをどこかで見た。それは、一般的な聖書の教えではなく「モルモン教」の教義の目玉の一つであり、アメリカは有名なシェスタ山上空付近でしばしば出現・観測される雲の画像である「レンチキュラー雲」なのかも知れない。

2、因みに、「旧約聖書」がモデルとか、それからインスピレーションを得た作品(映画・音楽・小説)というのが結構あります。
(ガリバー旅行記、天空の城ラピュタ、天地創造、惑星、ETC・・・などなど。)

3、「天空の城ラピュタ」というのは、「旧約聖書」の「エノクの街」がモデルです。
  ですが、大半の不思議大好き人間が大きな誤解をしているのが、「旧約聖書」に確かに「エノク」は複数回登場するんですが、「旧約聖書」には「エノクの街」が飛んでいったなどとは書いてないんですよね。

だから、ずばり宮崎駿氏が、「旧約聖書」の「エノクの街」から、「天空の城ラピュタ」のイメージを思いついたという物言いは間違いです。お判りですか!?じゃ〜、「旧約聖書」でなければ何なのか?・・・という話になります。

そんな大そうな事を私は述べている訳ではないのですが、「天空の城ラピュタ」のネタ元は、「旧約聖書」の「エノクの街」の飛行伝説だーという実しやかな話が一人歩きしてしまっているのは大きな出鱈目であり問題なんです。出来れば、最後に強烈な落ちがありますから、最後まで読んで下さい

さて、一般論としては、預言者「エノク」とは、アラブでは「イドリス」と呼ばれ、ギザのスフィンクスや3大ピラミッドを建設し、エジプト神話の守護神である「トート神」であり、ギリシア神話におけるオリンポス12神の一柱である知恵の神「ヘルメス」であり、ローマ神話の神メルクリウス(マーキュリー)とも同一視されています。

古代エジプトの伝承では「サウリド」王とも同一視されています。
更には、「ソロモン王第一神殿」の建設者あの「ヒラム・アビフ」とも同一視されています。

これらがヘレニズム時代に合体して錬金術の祖「ヘルメス・トリスメギストス」(「三重に偉大なヘルメス」という意味)となり古代アトランティスの王という伝説も出来上がったりしました。又、3回生まれ変ったという伝説まで出来ちゃいました。凄い派生で申し訳ない。

4、さて、「ヘルメス文書」というのは、前述の錬金術の祖「ヘルメス・トリスメギストス」が書いたり、その言葉を伝承したものを書き残した物を指します。

存在は怪しいが、判明し分類上、有名な「エメラルド・タブレット」などや、「コルプス・ヘルメニクム」、「アスクレピオス」、「ポイマンドレース」などを「ヘルメス文書」と呼ぶ訳です。非常にプラトン主義的要素を含んだ教えを後の有識者達が解説していますが実際に彼等が本物を見たのかどうかはどうもはっきりしません。(私が調べた範囲では)

5、「エメラルド・タブレット」とは、所謂一つの「錬金術の奥義書」ですね。
その存在は、あくまで伝説だったのですが、1828年、「ライデン・パピルス」なるパピルス文書がテーベで発見され、それらしい事が書かれていたという噂があります。

そして、これが元で、→「古代の叡智」→「賢者の石」→「ハリー・ポッター」、「イルミナティー」、「フリー・メーソンリー」、ETC・・・と続き派生している訳です。

6、「賢者の石」とは、その意味するところが数度変遷しました。

元々、「錬金術」とは真面目に物質としての金を非金属から作り出すと単純な思考のものだったが、「賢者の石」を或る意味触媒として使い非金属的物質から金に変えることが出来る「錬金薬(エリクシール)」という言い方、又は捉え方をする様になった。

ところが実際には、「錬金薬(エリクシール)」など存在しないし、科学的知識が発展すればするほど金など出来はしない事が判明したので、「賢者の石」の捉え方が、「古代の叡智」を説く鍵とか、「人間の精神性」の高揚とか進化・発展というものにまで変遷した訳です。

そこで、ヨーロッパの哲学や近代思想には考えも出来ない、非常に神秘的な世界の、主にアジアの、「秘教」や「神秘的伝承・伝説」や「宗教」にそれを求めたわけですね。

更に、それは、中近東から発生したの古代の叡智である「カバラ」や空海が恵果から学んだ「密教」と捉える説もあります。中には、微妙に違うのだが、「超古代史」や「人類の歴史の真実」的な考え方も有る。

7、大まかに「ヘルメス思想」、これが大元で、所謂中世ヨーロッパには、キリスト教的要素と混在した「アーサー王伝説」とか「聖杯伝説」や「ロンギヌスの槍」や「聖外衣」伝説を生み、所謂「神秘主義」とか「神秘思想」に発展し、ヨーロッパの「哲学」の発展にも影響し、更に「古代の叡智」を学び、もしくは真剣に求め探す者が現れます。

あの「ヒトラー」や「スターリン」に「毛沢東」などが探した口です。でも一番成果があった本家本元は、ゲシュタポをそのままアメリカに引き継いだ余裕のあったアメリカ軍なんですよね。よくハリウッド映画(インディー・ジョーンズ)に出てくる国立公文書館かスミソニアン博物館の地下のどこかには、世界が仰天する過去文明の資料が眠っている訳です。

そして、「ブラバッキー女氏」の「神知学会」とか多くの「オカルト系教団」などが多く生まれた訳ですね。「悪魔崇拝」にそれを求めた連中もいますね。

そして、「アトランティス」大陸などの伝承と結びつき、その関連性を追及されてきたり、「ムー」に「レムリア」大陸など新たに発明・発案されたりした大元ですね。

結局、「賢者の石」は、「ヘルメス思想」の求めるその鍵であり、最大の要素の一つという訳ですね。

そして、「グノーシス主義」と同じような思考・思想なんですよね。しかし、どちらからかというその影響度合いはどうもはっきりしません。(私が調べた範囲では)

◆つまり、「ヘルメス思想」を理解するという事は、「プラトン主義」や「グノーシス主義」に、中世から近代の主だった思想・思考・伝説の源流が「ヘルメス思想」に集約されるんじゃないかという発想が理解出来ると思います。

もっと極論すれば、「ヘルメス思想」はスーパーマンだった・・・という事ですね。


             << ここから「エノク」について! >>


先に申しておきますが、私としては所謂ユダヤ教やキリスト教の聖書なるものを全面的に丸々信用などしておりませんので宜しくお願い申し上げます。

因みに、旧約聖書自体の中で、エノクの父親の名前が2つ出てきてます。
キリスト教原理主義者に言わせれば、深い意味があるようですがね。笑い^^!

さて、そして、この前述の「エノクの街」の空中飛行と、街から人が消えたという2つの記述の違いは置いておいて、問題は、一般的にこの「エノクの街」の空中飛行し、神に取り上げられたという部分なんですが、旧約聖書には出て来ません。

これは、所謂聖書外典とか偽書とされるものや、キリスト教系分派宗派が定める聖書の中の記述なんです。

「エチオピア正教」におけるエチオピア版旧約聖書の「エノク書」には、エノクと共にエノクの街から人が消えた部分が記載されているとあります。「エホバの証人」などは、以外とこの聖書を認めています。そして、前述のものを「第一エノク書(エチオピア語)」、更に「第二エノク書(スラヴ語)」、「第三エノク書」迄発見されているようです。

そして、問題の「エノクの街」の空中飛行に関しては、通称「モルモン教」の「末日聖徒イエス・キリスト教会」の聖書「高価なる真珠」に記載されているのです。

そして、この「高価なる真珠」を書いた人物はアメリカ生まれのジョセフ・スミス(という事になっている)なんですが、彼の夢みたいなものです。ところが実際は、アメリカに伝わった「エノク書」の影響を受け布教活動をしていたらしいんですよね。

因みに、「オルタナティブ通信」の中の「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」の「エノク書」の解釈にはついてゆけませんね。あまりに白人至上主義が露骨なので捏造としか考えられないんですが・・・どうなんでしょう。
正直、私にも判断が付きませんが、別にそう拘る事でもないかと思っています。

とにかく、はっきりしているのは、「エノクの街」の空中飛行伝説は、「旧約聖書」ではなく「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」の聖書「高価なる真珠」がネタ元という事実です。

つまり、「ジョセフ・スミス」の作り話かも知れないという事です。
「ジョセフ・スミス」曰く、枕元にイエスが現れて彼に語ったり、聖霊の啓示を受けたと結果書き上げたものが「高価なる真珠」です。実は、大昔私はこのとんでも本を買ってしまった経験があります。(恥ずかしい!)

そして問題は、飛鳥昭雄氏は、彼の著作の中で、さも「旧約聖書」にそのまま記載されているニュアンスで主張しています。キリスト教の聖書自体も別に真実との保障もないが、モルモン教というとんでも宗教のとんでも聖書なるものの話など信用する事自体実に馬鹿げた事なのである。

◆でも「モルモン教」は、最初「エノク教」と名乗っていたのは事実ですからね。

又、「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)」と関係するのは、「FBI」や「CIA」職員の採用地であり、「フリー・メーソンリーの儀式」、「イルミナティー」、「白人至上主義」、「キリスト教原理主義者」でありながら「ユダヤ教原理主義者」、「カバラ」、「統一教会」とてんこ盛りですね。

そして、現在日本では、対外的には「飛鳥昭雄」をスポークスマンとして、新たな飛行する「エノクの街」の解釈を広めている訳ですな。

キーワードとしては、「シオン」、映画「マトリックス」、英語読みの「ザイオン」、ガンダムの「ジオン」、日本の「塩」は「じお」、その結晶構造は「国会議事堂」でありフリー・メーソンリーの設計・・・と来るらしいですな。飛鳥昭雄説では!?

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さて、今回の記事は面白かったでしょうか。この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。それでは次回まで、グッドラック。

ケムトレイル

ケムトレイル記事と画像のPART5である。

奈良県上空のケムトレイルその第4段というところです。
場所は奈良県上空、近鉄大和西大寺駅から北西方面の地です。

ちょっと先にお断りしておきますと、この不可解な航空機の航跡画像だけでは、ケムトレイルとは判断出来ません。この画像を撮影した2時間後にケムトレイルと云える何かの分散・拡散状態中の画像も撮影したのですが、何と深くにも削除してしまいこの2枚しか残っていませんでした。

参考までに紹介しておきたいと・・・というところです。
残念!

PA0_060555


時刻は、午後3時から夕方5時の間、恐らく自衛隊機2機が西から東へ向かう東西の方向ですね。
何と、かなりその先ではクロスしている模様。

ちょっと画面が小さく恐縮ですが、良く観察しますと今から拡散が始ろうかというところですね。
大気の循環、風の影響で広がるときは以外と早いですよ。

PA0_060888


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インチキゲンチャー

先日、或る方がケムトレイル 大阪上空 夜間という記事にコメントを下さいました。

そのコメントにお答えするために書き始めたら長くなったので改めて記事にしました。

以下、お読み下さい。

そして、以前はかなり過激に指摘していた件がありましたが、昨今の名誉棄損などの事例があるので一部ソフトに書き換えました。

☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆


さて、●●さんへ!

コメント有難うございます。
回答が遅くなり申し訳ない。

掻い摘んでズバリお答えします。
しかし、問題外といおうか私の嫌いな名前ばかりです。
一言、こんなインチキ野郎どもを信じてはいけません。

笑い^^!

>>ニニギと渡辺延朗と船井幸雄

はい、ずばりインチキゲンチャー(私の造語)です。
ほら吹きで詐欺師の連中です。

作り話のデタラメで飯を食っています。
例えば、以下紹介します。

1、船井総研ー確かにアドバイスが成功した事例もあるだろうけれど、失敗した事例もかなりあるらしい。
         事情通による業界での評判では、どれだけの会社が彼のために潰れたかと噂されています。
         
2、船井幸雄ーさる筋によれば体調は悪くないそうですが、下の方はかなり弱っているらしい!?
         個人的な感想として、彼の本は全部ゴーストライターが書いているとしか思えない印象を受けます。そして、著作物の内容に関しては、直接彼が書いたと思われる著作には宇宙人とか神の啓示らしき妄想が多く、正直世界の不思議や陰謀肯定論者である私としては、彼が体験したオリジナルの具体的な情報が全くなく読むに値しないというのが私の感想です。
         最近は、他人様の情報を紹介したり、新刊への推薦文を寄せたりするパターンに専念しているようです。

3、削除
4、渡辺延朗ー例えば、フォトンベルトに関する私の記事をお読み下さい。
5、ニニギー典型的な自分が預言者・能力者と勘違いしているネジが狂った馬鹿の一人です。
6、出口王仁三郎の予言を越える預言者は日本には居ませんし、本物の預言者は表に出ません。私は、今の日本において、卑弥呼の生まれ変わりだという女性(なぜか100%女性)に2人、仏陀の生まれ変わりだという人物(なぜか男性)3人を知っていますが、一体どれが本物なのだろうと想います。笑い^^!

7、ニニギって、ニニギノ命を気取っているんですか?
  拝見しました。
  これはアホですね!笑い^^!

8、>>タイムマシンの実験ー笑い^^!
  >>明日東海大地震が来るー笑い^^!
  >>天下泰平ー笑い^^!

全て問題外です。

9、「ゼオライト」というのは、「デシカント方式の除湿機」に使う素材で、活性炭の様に湿気の吸着力がある訳です。恐らくヨウ素の代わりを言うている訳です。土ですから食べれるでしょう。

それだったら、「萬寿のしずく(旧EMX)」か、「活性水素水」を勧めます。
現時点で、「活性水素水」をいうているほら吹きは日本人で私だけです。笑い^^!

10、>>海外も混乱中

当然ですね。
空き菅(菅直人)や馬鹿な内閣府と政権与党がぼんくらで無能だからです。
船頭多くて船陸に上がるですよ。

◆結論として、インチキゲンチャーに騙されないでしっかりとした情報の精査をして頂きたい。

大体不安を煽る・・・、その時点で問題外なんですが、気をつけましょう。


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ケムトレイル

ケムトレイルのPART3です。

これまた、偶然としか言いようがないのですが、深夜何気なく夜風に当たりたくなったのでバーボン片手にベランダに出て佇んでいると、何となく航空機の音がしたような気がしました。そうあれは忘れもしない2010年の10月26日でしたね。

CIMG3024


月の明かりに照らされた夜空は、まるっきり漆黒の闇というほどではありませんでした。東西にたなびく薄い雲の帯が確認出来ます。

その時何かが私の中で閃きました。
伊丹空港は確か夜間は発着出来ないはずなのに、深夜航空機の音とは、是如何?
もしかして自衛隊機?

この判断に関しては、後述しています。

早速、自慢のデジタルカメラ(因みにCASHIO製)を使い、通常とナイトモードで撮影を試みました。

CIMG3025

なんだ、これは?
CIMG3026


見えないものが見えました。
2つの見事な航跡です。以外と低空であり、太いですね。
月の傍らを見事に横切る長い航跡です。
風が無かったのか、非常に均一で太く伸びていましたね。
大阪の御堂筋を南北に捉えて、ちょうど北北西から南南東に向かってというところでしょうか。

複数枚撮影した画像の内修正したものとナイトモードが以下です。
CIMG3026_edited


CIMG3025_edited


深夜、我々が寝静待った後にもこうして自衛隊機(もしくは謎の航空機)は活動している訳ですね。

これだけで、ケムトレイルと断定出切るわけではありませんが、どう考えてもこの航跡に疑問を感じますね。

何となく、並行ではなく生駒山を越えた奈良方面でクロスしている様に感じるのですが、気のせいでしょうか?

それは又いずれ!?

一応、補足しておきますが、この航空機の航跡を100%ケムトレイルとか、自衛隊機と断言出来るとは、私は申していませんよ。

但し、この時間に、このエリアまで領空侵犯をされたら日本は終りですからね。

当然、そうなると、日本の自衛隊機か米軍機のどちらかになります。

又、この航跡から、同一箇所を2機以上か、もしくは1機が往復しているのには何がしかの目的があるはずです。

当然、深夜(午前0時を廻って)の大阪市上空を民間機が飛行出来るとは思えません。

そして、この航跡の残り方です。

つまり、あらゆる(数種の)観点から考えて、この航跡には深い意味があると考えられる訳です。

故に、可能性としては、ケムトレイルであろうというのが一番高いですね。

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ダ・ヴィンチ・コードの解説      BlogPolicy
ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
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