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ダ・ヴィンチ・コードの解説!ダ・ビンチ・コード キリスト教旧約聖書と新約聖書と聖書学について!

旧約聖書と新約聖書と聖書学についての一考察です。

本日は、所謂ユダヤ教やキリスト教やイスラム教における聖書学についての紹介と疑問提示を試みたいと思います。因みに、仏典も聖書と云う解釈は出来ますし、ユダヤ教やキリスト教以外にも世界中に聖書は存在しますので一応お断りしておきます。

私は、アカデミズム専門機関の学者ではないので、細かい一文の解釈や言語研究などはとても出来ませんが、今現在の世の中の流れの中で旧約聖書と新約聖書が陰謀肯定論者の立場からどういった解釈や変化をして来たのかという聖書学について・・・陰謀肯定論者の立場から一考察します。皆さんの世界史の理解を深める一助になれば幸いです。

さて、聖書学というと、聖書外典の位置付けや死海文書のそれや解釈とか、バチカン内の書庫から時折発見される面白い解釈の手記やメモとか、某秘密結社論で引用されるプレウリ文書とか、バチカンの初期から現在に至る聖書の解釈の変遷などについていいますが、そんなものをいくら学んでも意味はありません。もっと進んで権威ある学者が認めた最近の説や解釈について紹介したいと想います。(権威ある学者については私がそう思うです。あまり突っ込まないで欲しいです。笑い。)

旧約聖書と新約聖書と聖書学、現在の世界での最新の聖書に関する情報について取り上げたいと思います。実は、私の弟子の弟子に当たる方と顔見せで、最近会う機会があったのですが、どうもキリスト教の聖書というものについて良く理解していないということで、酒を酌み交わしながら説明して差し上げました。

僭越ながら、恐らく大半の日本人の皆さんは同じだと想いますので、世界で一番判りやすく、且つ内容が濃く、簡単に、多次元的に説明してみたいと思います。

先ずは、触りとして、聖書の前に、旧約の神と新約の神について取り上げたいと思います。

旧約の神をイメージ的にいうと、何やら恐い神さんで、非常に焼きもちで厳しく、一神教を強要し、やたら信仰心を試したがる。更に、凄い人種・民族(単なる部族)差別主義者で、普段はUFO(謎の飛行装置)に乗っている様で、・・・兎に角、人間には判らない意味不明の指示が多く、・・・荒れ野に約40年位放浪させたりした訳です。実に嫌らしい不思議で得体の知れない意地悪な神様の印象があります。

当然、それに対して、当時のイスラエルの民には判らないちゃんとした深い意味があるという説や解釈も成り立ちます。

例えば、・・・部族が発展するには、海や川沿いの方が良いのに、・・・逆説で自然災害や核戦争から逃れるために・・・という想像も出来ますが、なぜか中東の支配民族はしっかり生存し続いているという事実はあります。

参考までに、主人公の民族名は基本ヘブライ人で、色々あり、イスラエルやアラブの民となります。しかしメインはイスラエル人ですが、途中から又或る兄弟の中の一人の子孫の名に因んでユダヤ人という呼び方になりますかね。単純にヘブライ>イスラエル>ユダヤ人(主に3種類)・アラブ人という表現が出来ます。

又、旧約聖書は、日本の記紀や天理教などの様に、世界の始まり、つまりカオスや生物の誕生、ネフィリム(巨人族)や怪物(恐竜)にまで言及した特異なものの一つです。

世界には、天空人伝説が多くありますが、旧約聖書の方が惑星や生命の誕生からストーリーが始まりダイナミックな印象は他の追随を許しませんね。

ずばり、地球上で、一番アカデミズムの検証に耐えられる作品・資料でしょう。
(10%と云う者も居れば90%だという原理主義者まで幅広いでしょうがね)

アダムから約6000年の歴史(神の予定年表)の内、約1500年から約2000年位までを記述しています。ーと云われています。そして、実際に書かれたもの、羊紙皮などに残っているものの年代は、つまり書き残された年代は、はっきりしないのですが、紀元前300年〜1000年前とむらがあります。ジュー(ユダヤ人)やキリスト教原理主義者によっては、4000年とか2500年前とか平気で出鱈目をいいます。それはないですよね。笑い^^!余談ですが、所謂ジュー、つまり偽物のユダヤ人のアシュケナジームの連中は旧約聖書よりも、タルムードという、元は旧約の解説から始まったものなんですが、その根本教義は選民思想丸出しのユダヤ人の生き方、人生訓というものです。その中には、ユダヤ人以外の人間は、豚と同じであり、殺しても罪に問われないどころか、神に誉められると記載され教えています。それを、彼らの表現で「異邦人」と表現し、「ゴイジン」と呼びます。日本人は他民族を「ガイジン」と呼びますね。面白いでしょう。
(ただ、ここ誤解しないで下さいね。こんなので、日ユ同祖論の誤った解釈で、アシュケナジームの連中と日本人は全く関係ありませんからね。ここややこしいのですが、スファラディーユダヤ人と日本人は関係あるかもしれませんがね!!?)

又、言語の問題ですが、旧約聖書は、基本的には所謂ヘブライ語全般(一部違う様な噂もありますが?)ですかね。新約聖書は、古代ギリシャ語な訳です。そして、当時の新約の時代、仮にイエスや12使徒達が生きていた時代はですね、アラム語を話していました。しかし、貿易や商業の関係で当時の物事の記載使用言語はギリシャ語です。当然現在のものとは違います。それから、イエスは、ユダヤ人であり、ユダヤ教徒であり、ま〜イスラエル人といってもいいですし、イスラーム教の創始者ムハンマド(マホメット)は単なる予言者であり旧約聖書の教えを踏襲しています。そして、どちらにしても、イエスの時代キリスト教なんてものは存在しませんですからね。ここ、キリスト教徒の方がもの凄い誤解しているので困ったものです。故に、マサダ砦で殉死した人々をキリスト教徒が引用するのは大きな誤りですから宜しくお願い申し上げます。

そして、ユダヤ人がなぜ忌嫌われるのかは、ご存知ですかね!?

ユダヤ教徒は、実在したかどうかは判りませんがイエスなる人物を旧約に予言された救世主とは認めず、ローマ人に売ったので、神を蔑にした連中と批判されて来た訳ですね。因みに、ユダヤ人の細かい定義や派閥・分類などについては検索願います。

又、現在のイスラエル政府の根幹をなすアシュケナジームユダヤ人は改宗ユダヤ人と云われ、偽物のユダヤ人であり、カザール汎国の末裔です。
(カザール汎国の末裔・・・、これを未だに否定するような評論家や学者がいます。ナンセンスです。)
本物は差別され、虐待されているスファラディー系ユダヤ人と黒人系(ハム系)ユダヤ人です。(現状、労働党アシュケナジーム約35%位、リクード党約45%位、ロシア系アシュケナジーム約15%位でしょうか)アシュケナジームにも2大派閥があります。

そして、カザールとロシアは犬猿の中です。或る意味、この関係がロスチャイルド家に火を付け世界征服と、ロマノフ王朝の転覆を画策させた原動力になったともいえます。これに関しては、とても紙幅が足りません。簡単に言えば、ロシアは数年前のプーチンに追い出されるまでの7人のユダヤ人ギャング財閥とゴルバチョフまでを含めて、大きく2度3度ほどアシュケナジームユダヤ人に、ロシアを乗っ取られています。スターリンの妻は、ユダヤ人でしたが、彼は”闇の勢力”に逆らい、ロシアを取り戻そうとしています(本心の意図は到底推し量るべくも無く)。ちなみに、レーニンだけは純粋なロシア人であるようです。

★ロシア革命←ユダヤ人コミュニスト←イギリス人大佐+欧米資本家(特にロックフェラー
皆さんは、とても信じられないと想いますが、冷戦中でも、パスポート無しで勝手に好きな時に好きな空港に打ち落とされる事なく入国出来たのは、ロックフェラーだけであり、革命後、国有化(没収)さなかったのは、ロックフェラーのJPモルガン銀行だけです。
そして、ロシアのインフラ整備や産業育成にかかった費用の2/3はアメリカ国民の血税です。

★ヒトラー(ロスチャイルドの落種説)←欧米資本家主にイギリス人(英国のロスチャイルド家)とアメリカ人(J・ケネディー、カーネギー、ロックフェラー、H・フォード

一般に、ヒトラーは貧乏だったという風説があるが、創作のようである。彼には十分な資金源が存在したのである。常識的に考えれば、当時浜田幸一氏が総理大臣になるようなものである。他の有力者を差し置いて、幾ら人間的な魅力があったとしてもである。よ〜〜〜く考えれば、幾ら当時のドイツが英雄を求めていても、ヒトラーが政権など取れるはずがないのである!
が、しかし、なぜか捕れたのである。(獲らしてもらった!?)

注意!2012年追記します。
    ヒトラーのロスチャイルドの落種説よりも面白い説が出てきました。

★所謂、第1から第4インター(?)などで、ホーチミンや周恩来などを育てている訳ですね。

<<<つまり、本題ですが、忠実なはずのヒトラーとスターリンがですね、この国債銀行家や資本家の援助を受けながらも、何か突然翻るような行動に走るんですよね!?>>>
この点に関しては、私は未だに判らないんですよね。ま〜表面的な理由は理解しておりますけれど。
このスターリンなんかは、悪・闇のの味方から、一転して正義の味方みたいな行動を取りながら、同じロシア人同胞を数百万とも数千万とも言われる虐殺システムを作りあげたりするんですよね。どんな神経しているのか、やはりそこには、オカルトが関係しているとしか思えないですよね。神への捧げものの・・・!?

ここから、戻ります。
>>レーニンだけは純粋なロシア人であるようです。
若干重複しています。

ですが、同胞をあれだけ殺したりもしています。この点が私には、どうも腑に落ちないのですが、彼は”闇の魔術師達”のもっと上から操られていたのかも知れませんね!?

・・・つまり、今これをお読みのあなたも含めて、到底お馬鹿な現代日本人には、その辺りにの所謂いけにえ的儀式と古代から延々と続く密議とカルト的要素とその解釈などは理解出来ない訳ですね。

・・・この辺りが、「ロスチャイルドやロックフェラーなどの金融経済支配やワンワールド誕生の陰謀論」とは違う陰謀論であります。言うなれば、「人類誕生と地球支配のカラクリを問う陰謀論」という事になります。

実は、日本の文化の中にもいけにえ的儀式は多く残されています。
私など小学生の時から聞かされました。これに関しても紙幅が足りません。例えば、卑弥呼や陰陽師など呪術集団、サンカ、人狐(異能集団)、松江城、熊本城、松山城、などなど・・・。

★私は日本人、日本文化が100%正しい由来とは思っていません。実に巧妙に、正しいものと、そうでないものが、混濁しクロスオーバーしているのです。

この辺りを正確に見届け判断しないと、本質を見失ってしまいます。私の話判ります!?
そうですよね。現時点で、理解出来る方は数千人に一人いるかどうかのお話をしています。当然、最高学府の歴史学者さんなんか異論を挟みたいところでしょうが、今のところまだ常識的な話ですかね。

ついでに、ポーランドのアウシュビッツ(オシュベイチィブ)でユダヤ人の虐殺があったというのはデマに近いのと、仮にあったとしても、400万人なんて出鱈目ですから!毎年増加傾向にあります。最高で600万人と嘘ぶいたユダヤ機関紙がありますが、せいぜい数千人単位でしょう。どっかの南京なんとかと同じです。誇張したプロパガンダに利用されている訳です。そして、その虐殺を行ったというナチスやヒトラー政権を援助生み出したのは、同じアシュケナジームユダヤ人であるロスチャイルド家です。ちなみに社会主義・共産主義を生み出したのもアシュケナジームユダヤ人のロスチャイルド家です。同じユダヤ人の若者のC・マルクスやエンゲルスを援助して、理論を構築させ、レーニンやトロツキーの同じくアシュケナジームユダヤ人をスイスで鍛えて、ロシアに送り込んだのです。そして、戦後のアメリカも民主主義の国だと思わせておきながら、実態は共産主義者が支配しているのです。信じられませんか!?でもこれが真実なんです。

「赤狩り」で有名なマッカッシー議員も、JFKの暗殺の真相に迫ったギャリクソン元地方検事も暗殺されましたね。まだ、ピンときませんか?共産主義者=ワンワールド主義者のことをいうのです。大分聖書からそれましたね。

ここから、戻ります!

そして、新約聖書では、バチカン(所謂キリスト教)などは神のタイムテーブルの終りが近ずいていると主張している訳です。有名なヨハネの黙示録は、新約聖書に記載されていて、飛鳥昭雄氏や他の学者は、このヨハネの黙示録とノストラダムスの詩を、ゲマトリア数秘術で読み解くべきだと主張しています。これが見事に解けるんですよね。
注意、初心者の方のために付記しますが、所謂バプテスマのヨハネと黙示録のヨハネは全くの別人であり、パウロは最後の晩餐には居ませんし、イエスと面識はありませんから、宜しくお願い申し上げます。

又、レオナルド・ダ・ビンチとノストラダムスの属した集団、結社についても現在急速に研究されています。問題は、あちら側かこちら側なのか、更にどちらも偽物でヘーゲル的弁証法の産物的発想で、その先の集団・一族のからくりに引っかかっているのかは、私にもまだ判りません。すみません。この辺は難しいですかね!?

ご存知でした?

そして、旧約聖書のGODですが、バビロン捕囚の時も何もしてくれなかった訳ですね。実に興味深いのが、部族(民族)の血の交わりには非常に厳しく拘ったわけですね。

これは一般的にはですね、ま〜、聖書が100歩譲って、正しかったとしたら、呪われたカインの末裔と馬鹿たれのノアの孫の子孫達と完全に区分けしたかったのかも知れませんね!?(カナン人やエドム人とか、その他)

そうですね、せめて、有島武雄の「カインの末裔」位は読んで欲しいですが、内村鑑三は別にいいです。逆に悪魔に取りこまれてしまいますから。

そして、その「神名」はですね、所謂英語読みでGODと呼ばれていますね。エホバの証人(物見の塔聖書冊子教会、フリー・メーソンリーが作った教会です)などは、ヤーウェに母音を加えてエホバと呼びます。ま〜、どちらにしても正確な発音は判りませんけれどね!?

すみません、ここ「神名」という間違った表現をしておりました。
コメントにて指摘頂いてはっと気が付きました。
これ、神名という表現は間違いです。

神の名前は判りませんが正解です。
あくまで、「神」という抽象的な概念ですね。
神の名前が判らないので、「神様」の言い方をいろいろ部族や言語に依って変化しているだけです。
だから、モルモン教会でエホバ神とか多くのキリスト教の教会でヤーウェの神とか、アラーの神・・・といった表現は全ておかしいのです。
だから、「エホバ神」は「神神」で「カミカミ」と呼んでいる訳ですね。
日本でよく間違うので「チゲ鍋」というのと同じですね。これでは、「ナベナベ」です。

新約の神は、英語圏では、当然GODや前述の様にケースバイケースで表現しますが、以外と優しくと云おうか、口語といおうか、身近に感じ旧約のように突き放した様な距離を置いたような物言いをしなくなりますね。
(欽定訳聖書の意味はご存知ですか?ちなみに、エホバの証人などは、80年代からクリスチャン・ギリシャ語訳聖書を使用しています。この辺りもとても紙面と時間がありませんが宿題にしておきます。)

この辺りから、GODの人格・性格(神格?)が変わったのかと!?と私も含めて訝しく世界中の一般人から聖書研究者が思い、指摘している訳ですね。そこを捉えて、異星人説が主張されています。至極当然の主張ですね。
(ですが、世論操作されたものが多いので、要注意です。)

ただその先にある旧約の異星人・新約の異星人の分類はとんでも論にまで発展しています。<タビストック人類研究所>系のMI6・CIA・RIIA等々の指示で、操作されているニューエイジ運動や水瓶座の時代の幕開けを唱えるカルト集団が星の如く銘々が勝手な主張を展開しています。(妊娠中絶、同性愛、ポルノの解禁、異星人が来るべき日にUFO、宇宙船で助けにくるというものです。そして、民族の文化・アイデンティティーの破壊を主張します。)日本にもこの20年で、ブラジルやアメリカ、フランス等々から講演やVHS・DVDや翻訳、もしくは、日本に帰化する外国人(怪しいモルモン教徒や現イスラエル国の陸軍大佐、アシュケナジームですね。怪しい陰謀論を唱えるカナダ人、東大教授の在日朝鮮人、その他)の活動として輸入、嫌、侵食されてきている次第ですね。

ポイントはですね!?
つまり、なぜ重なるのか?同じ様な話が世界中に存在するのか?という点ですね。
そう洪水伝説に、鳥人伝説に、蛇人間(爬虫類人)、白い救世主伝説(ククルカン・ビラコチャ・ケツァルコアトル、その他)ただし、上記の例は、年代がかなり前後し、フォーカスがずれますが、一つの共通項が世界にはあるんだという事を覚えておいて下さい。

つまりですね、サンジェルマン伯爵が推理するところですね、過去のいろんな説を踏襲してまとめるとこうなります。

■_____________________________________________________________■

★A,旧約聖書(それ以前の古い話をまとめ)+旧約の神を加える(人間ではないか、異星人かが実際に居たかも?)ほとんどシュメール文明の痕跡そのものという主張です。

★B,新約聖書(それ以前の古い話に古い(神話の)登場人物をリニューアルして登場させた)+新約の神(過去の神話の正義の悲劇のヒーローの息子のリニューアルを追加)

■_____________________________________________________________■

注意、新約の神についての解釈については又にします。(1体から、3身1体か3身3体かの大きな問題があります。)それと、シュメール文明の前の判らない時代、バビロニア(?)の時代まで遡った時の得体の知れない、バビロンの神々、どうもこれが悪の根源かも知れないという説が、主張が説得力を持って来たりもしています。

さらに、発展します。驚きますよ!

以下が最新の、特筆すべき聖書学の研究上明らかになってきた事実です。
私が思うに、この2つの事実は、若干矛盾する要素もありますが、歴史的な状況証拠的な部分が立証されれば、筋道・道理は通ります。

■_____________________________________________________________■

★C,ついでに、現在の新旧の聖書、特に新約なるものは、完全に改竄書き換えが学者によって証明されています。

★D,そして、別の観点からは、2〜6世紀頃の間にベネチアの黒い貴族の祖先が創作したもので、ローマ帝国統治のために利用され、ベネチアの黒い貴族の子孫が代々書き足してきて、6世紀までに現在のものとして完成したという説です。イギリスやアメリカの聖書学者の一部には、動かしがたい事実と認めている者もいます。

この説、いやもはや説ではありませんね。この主張は、イエスが生まれた当時、当時の中近東のどこを探ってもイエスなる、もしくは該当する人物の痕跡はどこにもないんですよ。これこそが、世界の7不思議の本当の一つです。

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A,B,C,Dを通じての、いや聖書というものを通じての共通な精神と云おうか、思考と云おうか、考え方の強要についてご存知でしょうか?

これが今日の記事のシームになりますかね!笑い^^!ヒントは偽善者のマハトマ・ガンジーやエホバの証人の教えが完成形ですかね。笑い^^!我々は、どうもこれを、世界的に刷り込まれているようです。

判りますか?

判りませんか?

難しいですかね?

宿題にしときましょうかね?

私は、奴らが本当に牙をむく時が、本当に恐ろしいです。

しかし、ただで転ぶつもりはありません。民衆が団結・連帯すれば必ず突破口があると想います。私や太田先生、F・S氏、J・C氏、W・G・カー氏、井沢元彦氏、D・I氏、淺川嘉富氏、A・H氏、飛鳥昭雄氏、副島氏、コンノケンイチ氏、その他の勇志の挑戦は決して終りませんし、世界の黒幕の追及の手は緩めません。

今日も、国会で元自衛官の自民党員が切々とオサマ・ビンラディンやアルカイダのテロと戦うために、自衛隊派遣とテロ特措法、並びに自衛隊員の待遇改善についてしっかり法案・立法化すべきと訴えます。

辛いです。

純真な彼は、9.11テロがイスラム教徒が起こしたものと本当に信じているのです。

間違った、偽りの憎しみが生まれています。

哀しいです。

これを悲劇と呼ばずに何を悲劇というのか!?

真実を見つめて欲しい・・・といっても無理かな!?

最後まで御静聴有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように。
この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!
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コメント一覧

    • 8. 知と悠久の伝道者
    • 2010年05月07日 18:14
    • ひとくち旧約聖書・新約聖書の活動団体さんへ!

      記事の主旨と聖書を学ぶ点で、ずれていますのと、改竄された偽物の聖書などを純真な日本人に学んで欲しくありませんのでリンクは外させて頂きました。

      学術的に聖書を学ぶのなら認めますが、宗教的な勧誘と広報活動に当サイトを利用されたくはありませんので悪しからず。

      しっかり記事を読めばこの様な活動など出来ないはずなんですが。更に云えば、失礼で迷惑です。
    • 7. ひとくち旧約聖書・新約聖書(ケータイ対応)
    • 2010年05月05日 23:13
    • ひとくち旧約聖書・新約聖書(ケータイ対応)
      当サイトは長大な旧約聖書・新約聖書を携帯電話で一章一節毎(一行ごと)に読むことができます、少しずつお楽しみ頂きますようよろしくお願いいたします。
    • 6. ★サンジェルマン伯爵
    • 2008年11月15日 03:59
    • ★群馬県の飲食店経営コンサルタントのblogさん、コメント有難うございました。とても嬉しいです。

      これからも宜しくお願い申し上げます。

      ★マル秘ライターさん、応援有難うございました。

      また行きます。宜しく!

      ★ちょいダメおやじさん、アフィリエイト頑張リましょう!

      ★国際結婚SEさん、有難うございます!

      暫らくお待ちクリック

      それでは皆さん応援有難うございました!
      グッドラック!!
    • 5. ★サンジェルマン伯爵
    • 2008年11月15日 03:53
    • 国際結婚SEさん、コメント有難うございました。

      成程、面白いご指摘ですね。

      現在、風邪をひき38度あるので、もう寝なければと思いつつ、コメント回りと、記事の更新にいそしんでおる次第の日々この頃です。月曜日にまとまった時間がとれるので、まとめて書きたいと想います。なんせ、しゃべると5分ですむことが、記事に起こすと数時間になってしまいます。
      頭の中にあることを、タイピングするのは非常〜〜〜に面倒臭いですね。笑い^^!
      ま〜頑張ります!
    • 4. 国際結婚SE
    • 2008年11月12日 13:35
    • 今更のコメントで失礼します。

      旧約聖書の神の名前ですが、私の記憶ではどこにも記載されていなかったと記憶していますが、どうでしょうか?
      エホバとかヤハウェとか称されるのは、確か旧約の神を指し示す単語をアルファベットに置き換えた「YHWH」に母音を補填して、カタカナで表現した単語であり、
      「YHWH」はモーセがシナイ山で旧約の神と契約を結ぶ時に、「あなたの名前を教えて下さい。」と問いかけ、帰ってきた言葉、「我は在りて在る者なり」の単語の頭文字を取った単語だったと記憶しています。
      確かユダヤ教・キリスト教では神の名前を呼ぶことは畏れ多いこととして禁じられていたと思います。
      ・・・この辺はケルト系の「真実の名前を知られると、その者に全てを支配されてしまう」という思想と通じるものを感じますが・・・
      ちなみにこの「我は在りて在る者なり」という言葉か、それを示す記号(YHWH?)が「八咫の鏡」の裏に刻まれているという話もありますね。

      ところで私は旧約聖書の創世期を読んだ時、
      牧場(エデンの園)に放牧されている子羊(アダムとイブ)が知恵と好奇心を抱いて(禁断の木の実)、牧場の外部に興味を持たないように禁じている牧場主(神)と、牧場内の子羊をなんとか入手できないかと子羊が牧場外に出てくるようにそそのかしているオオカミ(蛇・悪魔)の物語を想像して止みません。
      そして、この考えと矛盾しない異端キリスト教グノーシス派に好奇心を覚えてなりません。
      サンジェルマン伯爵はグノーシス派の教義に関してはどの様にお考えでしょうか?

    • 3. ちょいダメおやじ
    • 2008年10月31日 19:18
    • サンジェルマン伯爵さん

      ご訪問コメント・有難うございました。

      ・・・・・・
      ダビンチコードについてまったく見識がないので、
      ハッキリ言って内容は良くわかりませんでした。

      一般の日本人ということですか・・・・・?
      ここまで調べるのは大変なことですね。
      感心しました。^^・・

      応援して行きます。


    • 2. マル秘ライター
    • 2008年10月31日 18:02
    •  サンジェルマン伯爵さん、お久しぶりです。
      コメントありがとうございます。

      やはり、ほとんどの日本人は、キリスト教徒に関して、認識出来ない方が多いし、旧約聖書と新約聖書、聖書学について理解しにくいと思います。
      (私も、そうですが・・・)

      私が通っていた専門学校では、カトリック系で、週に1回のキリスト教の授業があったのですが・・・・
      聖書を読んで、意味を理解するような感じでした。

      その頃、私が持っていた聖書は、新約聖書で「ヨハネの黙示録」に書いてある言葉を探し、読んだ記憶があります。

      私から見て、今回の記事は少し難しいと思いますが・・・
      別に不愉快とも感じていません!!
      キリスト教に対して、全く認識の無い日本人が多いので、仕方がないですね。

      応援ポチポチしました。ヨロシク!
    • 1. 群馬県の飲食店経営コンサルタントのblog
    • 2008年10月31日 15:18
    • サンジェルマン伯爵様、コメントありがとうございます。

      私はダン・ブラウンの大ファンです、中でもダヴィンチコードが一番好きなので、サンジェルマン伯爵様のブログは時間がある時にむさぼるように読んでます。

      サンジェルマン伯爵様を心から応援しております。

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ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
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