陰謀論の作家について興味はおありでしょうか?世界的なレベルや日本での陰謀論の先駆者達から、現在日本で出版されている貴重な資料となる秀逸な陰謀肯定論を展開、主張する書籍について紹介と完全解説したいと思います。
◆<<エズラ・パウンド>>
Ezra Weston Loomis Pound
あのイギリスの詩人T・S・エリオット(トマス・スターンズ・エリオット)と双璧をなすモダニズム運動の先駆者であり、詩人、批評家である。
アメリカの戦争反対の主張により反逆罪で投獄されるがヒューマニズムからのものかどうかは疑問が残る。又、ムッソリーニの熱狂的な支持者となり、反ユダヤ主義的をかなり唱え続けていたが、後に謝罪している。差別主義者の側面もあるから面白い。
陰謀論の基となる人物だが、直接的に陰謀論を展開している訳ではない。
私に言わせれば、いいとこのぼっちゃんが勝って気ままに過ごせた時代の寵児的側面が開間見える。それはピカソや藤田継治やパパ・ヘミングウェイなどとも共通した認識である。ユースタス・マリンズの支持を受けた人物。
◆<<ユースタス・マリンズ>>
Eustace Mullins
ピルグリムファーザーズ メイフラワー号でアメリカに渡った名家の出。
エズラ・パウンドと出会いその影響を受け、釈放運動に関わる。
陰謀論の先駆者である。
「カナンの呪い―寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学」★★お勧め!
「世界権力構造の秘密 上」★お勧め!
「世界権力構造の秘密 下」★お勧め!
「医療殺戮」
「衝撃のユダヤ5000年の秘密」 ★★お勧め!
「民間が所有する中央銀行」★お勧め!
◆<<ジョン・コールマン>>
John Coleman
元英国諜報機関MI6の情報将校の地位にあったが陰謀を垣間見たことから、職を辞し出筆活動に入る。但し、当局は彼の在籍を否定した見解を取っている。当然の成り行きか?
太田先生が力を入れて翻訳している作家の筆頭であり、信頼に値する勇者です。
「300人委員会 「世界人間牧場計画」の準備はととのった!」★★お勧め!
「欺瞞の外交 続・300人委員会」
「ワンワールド 人類家畜化計画」★お勧め!
「300人委員会 凶事の予兆」
「迫る破局 生き延びる道 300人委員会」
「300人委員会 バビロンの淫婦」
「真珠湾 日本を騙した悪魔」★★★★★お勧め!
「9・11 アメリカは巨大な嘘をついた」★★★お勧め!
「秘密結社全論考 上巻 邪悪な仮面を暴け」 ★お勧め!
「秘密結社全論考 下巻 人類家畜化の野望」 ★お勧め!
「石油の戦争とパレスチナの闇」 ★お勧め!
「9・11 陰謀は魔法のように世界を変えた」★お勧め!
「第3次世界大戦 最強アメリカvs不死鳥ロシア」★★★★★お勧め!
「タヴィストック洗脳研究所」★お勧め!
「鳥インフルエンザの正体」
「ロスチャイルドの密謀」 ★★★お勧め!
「新版300人委員会 上 支配される世界」
「新版300人委員会 下 陰謀中枢の正体」
◆<<ウィリアム・G・カー>>
カナダ連邦海軍退役指令官、紛れもないカナダ政府も在籍を認めている元高官である。
ただし、デイビッド・アイクなどと違い、先ずはキリスト教が正教であるというスタンスからスタートしているので、若干、彼の作品を読む上で、イエスの存在が創造上のものであり、キリスト教を悪魔の宗教と見なす私やデイビッド・アイク、更に太田龍先生とは微妙なずれが生ずるのはいたしかたない・・・と思い読み進んで頂きたい。
尚、まだ翻訳されていないが、生涯7冊の作品が残っている。
「教科書が絶対教えないー闇の世界史」 ★★★お勧め!
◆<<フリッツ・スプリングマイヤー>>
Fritz Springmeier
イルミナティの血族の疑いがある、非常に怪しい作家であり、プライベートは秘密主義の伝道師でもある。エホバの証人にも入信しようとしたらしい。
表面上は、陰謀論者として、マインドコントロールやイルミナティについて講演会やラジオ番組で熱く語る彼なのだが、彼の行動と出自については、明らかに、あちら側の人間である。我々はこういった人物に気を付けなければいけないのである。
彼をの情報を得る度に、疑問は膨らみ、彼こそイルミナティの儀式を実践し、その情報は実はイルミナティから得ているのではと私は思っている。
つまり、飛鳥昭雄氏が、表面上はモルモン教会から距離を置いているように見えて、実はアメリカからとんでもない情報を引っ張ってこれるのは、フリー・メーソンリーもいるキリスト教原理主義者の一団が指導し、且つ怪しいシュメールかバビロニアからの血を受け継ぐモルモン教会の力なくして彼ごときがあのようなNASAの極秘情報や画像を得れるはずがない・・・と私は想像している次第だ。
彼は、最初「ヴィクター・アール・ショフ」と名乗っていたのだが、「フリッツ・アルツ・スプリングマイヤー」と改名している。
実に、恐ろしいデータなのだが、先ず、あのマインドコントロールの先駆者ヨゼフ・メンゲレが南米に潜伏時に使用した名が、「フリッツ」である。
そして、「スプリング」は春であり、再生であり始りの象徴であるオカルトの隠語で、「新しい」を意味する。
後は簡単だが、ドイツ語の「親方」を指す言葉は「マイヤー」である。
つなげれば、「ヨゼフ・メンゲレの意志を継ぐ新しい親方であり指導者」と解釈できる。1989年に、来日しているが、どことなく、風貌がヨゼフ・メンゲレに似ているような気がするのも私だけだろうか?
ロスチャイルド家には、「マイヤー」の名を継ぐ者は、そこそこの地位にあるような気がするのは私だけか?笑い^^!
「イルミナティ 悪魔の十三血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔 」 ★★★お勧め!
「蛇のようにさとくあれ」★題名からしてあちら側!!
「ものみの塔とメーソン」
「多重人格はこうして作られる―モナーク・プログラミング・マインドコントロール」
◆<<マイケル・C・パイパー>>
Michael Collins Piper
元週刊紙スポットライト記者であり、現在アメリカン・フリープレス記者
凄いなかなかの好青年という観がある。長年の労が実った地下出版物の典型的な例の秀逸な一冊である。このような若手の人物がもっと必要である。
「ケネディとユダヤの秘密戦争―JFK暗殺の最終審判」 ★★★★★お勧め!
彼は、東南アジアの有識者や大衆の間では英雄視されている。
◆<<デイビッド・アイク>>
BBCのテレビキャスターを勤めたこともある元サッカー選手で、英国みどりの党にも在籍したこともある異色の作家である。レプテリィアン(爬虫類人)という人間に寄生して生きる低層4次元の存在を、出会った霊媒師や悪魔崇拝の儀式をとり行なっていた祭司の女性からの情報で世に出した。私は、低層4次元の爬虫類人に関しては、批判的な立場をとっていたが、最近ある気づきによりあながち否定出来ないような事実に驚いている次第である。
前述の陰謀論者達と一線を引くのは、ロスチャイルド家などの特別な一族達を、更に裏で支配している霊的に人間に乗り移るレプテリィアン・爬虫類人という存在を提唱している点である。
その悪魔の根源である霊体的存在は、トルコの地の深みから地上に出現しているかも知れない。ま〜もしくは聖書に登場するアルザルの地のように幻的な地かも知れない。
「超陰謀」
「大いなる秘密 上 」元祖である!
「大いなる秘密 下 」元祖である!
「究極の大陰謀 上 」★お勧め!
「究極の大陰謀 下 」★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 上 」 ★★★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 下 」 ★★★お勧め!
◆<<アーサー・ケストラー>>
カザールの末裔であるアシュケナジームを正確に、数々の当時の文献を十分に時代考証し、民族の移動を正確に解明している証拠資料的な書籍である。これを読まずして、理論武装は出来ない。現在の偽物ユダヤ人達を完膚なきまでに黙らせる最高の武器である。
情報を持たない無知な人間には是非とも読ませたい。
「ユダヤ人とは誰か」★★★★★お勧め!
◆<<ジョセフ・マッカーシー>>
あの有名な”赤狩り”のマッカーシー議員である。彼は、合衆国議会にもう少しで連邦準備銀行が私的銀行であり、その発券の権利の所在について追求するところで暗殺されている。勇気ある男であった。男の中の漢(おとこ)であった。
私達がお幼い頃のアメリカのTVムービーや映画を観ると、よくこの”赤狩り”という言葉が出てきたが、もの凄い悪法の様なニュアンスであったが、今想うと、あれはアシュケナジームユダヤ人の世論操作であったことがやっと判った気がする。
「共産中国はアメリカがつくった」★★★推薦書!
◆<<ヴィクター・ソーン>>
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上 」★推薦書!
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 下 」
◆<<太田龍>>
説明はもはやいらないとは思うが、元左翼系運動からの転向という真の世相、世の仕組み、人間の生き方を求める貴重な先達であり、日本における陰謀論の紹介の現在の草分けである。
大半は、太田龍氏の翻訳した書籍を元に自説を展開、語るインチキゲンチャーが多い!!
日本人で現在一番安心して冷静に読める主張と、D・アイクの翻訳などの先駆者である。
◆<<アンドリュー・ヒッチコック>>
Hitchcock・Andrew・Carrington
英国生まれの英国育ちの36歳(2008年現在)の新進気鋭の作家です。詳細な経歴については現在不明。大学での研究機関在籍や、軍事関係、金融業界での就業中に、歴史的事件の発生原因について調査・研究を始めたようである。
1744年、ドイツはフランクフルトに生まれたアシュケナジーム・ユダヤ人、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)が両替商からスタートし、全世界の富と権力をいかに奪い、得ていったのかを歴史と手段を事細かに解説してくれる秀逸極まる一冊である。その過程でのあまりに非情で冷酷なやり口には怒りを覚え、この一族の繁栄の影で犠牲にされた、いや餌食にされた人々の悲しみと恨みと辛さを想うと慟哭と嗚咽が止まらないのは私だけではあるまい!
陰謀肯定論やロスチャイルドの行いや世界戦略を世界で初めて、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)からの時代系列で解説してくれた世界最初の判りやすい書籍です。これを読んでも判らない人は、もはや救いようがないでしょう。2008年度のNO1です。
「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」 ★★★★★お勧め!
◆<<宇野正美>>
ずばり、キリスト教原理主義者!
大阪府立大学経済学部卒業で、学生運動の指導者でもあったのは有名。作家活動以前には、高校で日本史の教師をしていたこともある。その頃聖書と出あったようである。
完全ではないが影響力あり!
ホロコーストに関するデータへの批判的主張など眼をみはるものもあるが、所謂かに?
太田龍氏に匹敵する位の情報通であり、翻訳者でもあるが、近未来での予測では、私と若干方向性が違うところがネックか!?
問題は、彼が偽物であると想われる根拠は、新約・旧約聖書を信仰し、つまりキリストの再臨、又は救世主の登場を希求したものと、ヨハネの黙示録などの考え・思想を元にする”終末予言思想”が前提で行動し主張している。如何せん全ての国際情勢を新約・旧約聖書に基ずく捉え方をする傾向がある。・・・そのものであるか?
更に、2012年の天変地異と地球がフォトン・ベルトに突入するという主張は完全に間違いであると私は想う!!この辺りが宇野正美が甘く偽物であると断定せざるを得ないところである。
「ユダヤ人とは誰か」アーサー・ケストラー作の翻訳をしている。
<<以下は、陰謀論に関しては甘いレベル>>
◆<<黄文勇>>
◆<<桜井よし子>>
◆<<立花隆>>
ロスチャイルドに関してはかなり掘り下げているが、その先が見えてこない。
つまり、なぜ彼等は陰謀を抱くにいたったのか?・・・という部分が!
◆<<井沢元彦>>
◆<<飛鳥昭雄>>
キリスト教原理主義者と表現できるだろう。
イエスの存在とキリスト教の聖書なくしては成り立たない。
確かに聖書の解釈においては目を見張るものがあるのだが、約4500年前に全ての元の洪水が起きたいう部分に100%の納得はまで私は出来ない。
もっと詳しい資料を出してもらわないと!!
地球や宇宙の成り立ちに関しては、特に洪水と現在の太陽系の解釈に関しては目を見張るものがある。陰謀論に関しては、直接的には言及していないが、面白いことに、いずれ来る地球のカタストロフィーに言及した際に、悪い奴でも悪い奴らなりに地球の事を考えていると自著の中で述べている。
又、「失われた堕天使ルシファーの謎」の後書きの中で、「霊的な被造物」に関して述べているが、D・アイクのレプテリアン、もしくは古歩道ベンジャミン・フルフォードのルシフェリアンという表現・考え方と似ている。
◆<コンノ・ケンイチ>
◆<ケイ・ミズモリ>
◆<副島隆彦>
最近、ヴィクター・ソーンの陰謀論の翻訳の書籍を出しているが、内容の大半はすでに、ユースタス・マリンズ、ジョン・コールマン、マイケル・C・パイパー、D・アイクの指摘したものの二番煎じである。かなり切れる作家であり、学者なのだが、若干情報の取り扱いに勇み足的な部分があるように批判されるケースが見られる。私は彼の書籍を3冊しか読んでいないので、そこら辺りの事情に関しては具体的な資料はもっていない。
「人類の月面着陸は無かったろう論」
翻訳に、ヴィクター・ソーンの「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上・下 」と、ジョセフ・マッカーシーの「共産中国はアメリカがつくった」がある。
☆______<以下は参考までに>_____☆
<<インチキゲンチャー>>
<<怪しいスパイや売国奴であり詐欺師達>>
<<銀河連邦、光の支援者、宇宙人からのメッセージ>>
<<アカシックレコード、スピリチュアル、癒やし>>
★古歩道ベンジャミン・フルフォード(帰化済み!)
祖父はロスチャイルドとの戦いに負けた資産家であり、数年前までは白峰由鵬などの怪しい連中から接触があり利用されていた観があるが、最近離れ別路線での飛鳥昭雄並のアメリカやヨーロッパからの科学や軍事に関するネタを披露し提供している。しかし、全く新しい「ルシフェリィアン」という定義が今一つ曖昧でである。
それは、霊的なものなのか、人間の悪事を働く集団なのか、一部族、一家族なのかはっきりしない。私にすれば、どうも日本においてD・アイクの主張をお茶で濁す様な世論操作に感じられるのであるが。
又、一部の作家の中には完全に彼をあちら側のスパイ(工作員)と見るむきもある。
更に、最近の著作においては、やたら日本人を持ち上げ、中丸薫の様に、世界を救うのは日本人であるという、私と同じ主張をし出している。
特に、目を見張るのが、近年科学テクノロジーの進歩によりエナジー問題が改善されるだろうという予言めいたことを述べていたが、世界が見事にそれに呼応しているように見える。もしかしたら単に先読みかも知れないが、いい線はついている。
飛鳥昭雄の様なパターンの極秘情報提供である。
★リチャード・コシミズ
★中丸薫
30年前は、明治天皇の孫という思わせ振りでテレビのキャスターも勤めていた伝手(つて)を利用し幅広くインチキを広めているインチキゲンチャーである。
ずばり、問題外の人物である。やたら北朝鮮よりの世論を平気で述べる当たり売国奴と呼ぶにふさわしい。又天皇や日本古代史に自説の珍説を持ち出し、やはりその祖先は今の北朝鮮であるという。はっきり云えば遺伝子的に有り得ないのだが、つまり日本人と日本人を貶める活動をしている訳である。
又、どこのUFOかは判らないが、そのUFOの一乗組員からメッセージを受け、自身が選ばれたメッセンジャーであると吹聴し、現在世界平和実現のための「太陽の会」などを主催している。
数年ごとに、主にD・アイクや太田龍、飛鳥昭雄の説を似ているが根本的なところで主張の根拠が全く違う「パクリ陰謀論」を展開している。私は地底人には笑ってしまった。はっきり云おう。
彼女も間違いなく日本人と日本を滅ぼす目的の世論操作に加担しているメンバーである。彼女の言動・行動・活動の歴史を総合的に考えると、その血に在日朝鮮人の考え方が深く根付いているような気がしてならない。そう考えると合点がゆくのである。
★エハン・デラヴィ(Iam運動、新興宗教系)
典型的な、その活動目的は隠し日本にやってきた新興宗教系活動家である。
まだモルモン教徒の兄ちゃん達の方が素性と布教活動が目的としている分正直か!?
笑い^^!
以前は、船井幸夫や渡辺延朗などとも付き合っていたが、フォトンベルト問題で完全にその袂を分かっている。
今のところ、スピリチュアル商売と古代文明論の二番煎じの紹介活動でおさまっているが、世論をどこかに引っ張ろうとしだしたら要注意である。その最先端が、間違った日ユ同祖論を説く日本国内の改宗ユダヤ人スパイやラビ達であり、更に古歩道ベンジャミン・フルフォードなどである。
★船井幸夫
船井総研という立派なコルサルティング業の会社の会長である。多分今も!?
いろんな企業にアドバイスをして立て直すというカッコイイ商売である。
泣いた会社も多いらしい。
いつの頃からだろうか、恐らく私がこの会社を知る以前からだと想うが、所謂不思議なグッズに手を出し大成功している訳である。二番煎じで流行りそうなものに直ぐに飛びつくのである。それと決して情報源は明かさない船井幸夫の、何かこうこの世の仕組みを説いてみたり、スピリチュアルで幸せになる話はするのだが、具体的に何をどうするのかという話には全く発展しない。「パクリ陰謀論」の走りでもある。加えてやたら芸能人と親しくするタイプである。
中丸薫などとも懇意にしている。
★渡辺延朗・白峰由鵬(自称、謎の国家風水師?)
彼等は、屑である。
陰謀論を語る上で邪魔であり、怪しい団体との付き合いがあるのか、主催者かもしれない。
又、大昔の「ノストラダムスの大予言」と同じで、「マヤ歴」と作り話の「フォトンベルト」の著作物の紹介を未だにいけしゃしゃ〜と行っている。
インチキゲンチャー+詐欺師の集団である。船井幸夫とも中が良い!笑い^^!
★在日のユダヤ人達・ユダヤ人ラビ
数名対象者がいるのですが、まとめて評価するのは間違いなのですが、問題はたくさんあります。
彼等は、自分達が間違った主張をしているにも関わらず人のために行っているという宗教的な意図に基づいて活動しているからこれも始末に悪い!
それぞれユダヤ人の出自の解釈がばらばらなので、一概に言えないけれど、困ったことに世界中がユダヤ人になったらいいと想っているわけです。これが。
世界で問題の大元の宗教を改宗しているくせに、元の本物の民族よりも偉そうに新しい国に踏ん反り返っているわけです。
まだまだあるのですが、取り合えず以上です。
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!グッドラック!!
あなたが眼をつぶらなければ、決して真実は逃げませんし、現在求めれば容易に陰謀の確証が得られる時代となりました。我々には、真実を知る権利があります。
◆<<エズラ・パウンド>>
Ezra Weston Loomis Pound
あのイギリスの詩人T・S・エリオット(トマス・スターンズ・エリオット)と双璧をなすモダニズム運動の先駆者であり、詩人、批評家である。
アメリカの戦争反対の主張により反逆罪で投獄されるがヒューマニズムからのものかどうかは疑問が残る。又、ムッソリーニの熱狂的な支持者となり、反ユダヤ主義的をかなり唱え続けていたが、後に謝罪している。差別主義者の側面もあるから面白い。
陰謀論の基となる人物だが、直接的に陰謀論を展開している訳ではない。
私に言わせれば、いいとこのぼっちゃんが勝って気ままに過ごせた時代の寵児的側面が開間見える。それはピカソや藤田継治やパパ・ヘミングウェイなどとも共通した認識である。ユースタス・マリンズの支持を受けた人物。
◆<<ユースタス・マリンズ>>
Eustace Mullins
ピルグリムファーザーズ メイフラワー号でアメリカに渡った名家の出。
エズラ・パウンドと出会いその影響を受け、釈放運動に関わる。
陰謀論の先駆者である。
「カナンの呪い―寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学」★★お勧め!
「世界権力構造の秘密 上」★お勧め!
「世界権力構造の秘密 下」★お勧め!
「医療殺戮」
「衝撃のユダヤ5000年の秘密」 ★★お勧め!
「民間が所有する中央銀行」★お勧め!
◆<<ジョン・コールマン>>
John Coleman
元英国諜報機関MI6の情報将校の地位にあったが陰謀を垣間見たことから、職を辞し出筆活動に入る。但し、当局は彼の在籍を否定した見解を取っている。当然の成り行きか?
太田先生が力を入れて翻訳している作家の筆頭であり、信頼に値する勇者です。
「300人委員会 「世界人間牧場計画」の準備はととのった!」★★お勧め!
「欺瞞の外交 続・300人委員会」
「ワンワールド 人類家畜化計画」★お勧め!
「300人委員会 凶事の予兆」
「迫る破局 生き延びる道 300人委員会」
「300人委員会 バビロンの淫婦」
「真珠湾 日本を騙した悪魔」★★★★★お勧め!
「9・11 アメリカは巨大な嘘をついた」★★★お勧め!
「秘密結社全論考 上巻 邪悪な仮面を暴け」 ★お勧め!
「秘密結社全論考 下巻 人類家畜化の野望」 ★お勧め!
「石油の戦争とパレスチナの闇」 ★お勧め!
「9・11 陰謀は魔法のように世界を変えた」★お勧め!
「第3次世界大戦 最強アメリカvs不死鳥ロシア」★★★★★お勧め!
「タヴィストック洗脳研究所」★お勧め!
「鳥インフルエンザの正体」
「ロスチャイルドの密謀」 ★★★お勧め!
「新版300人委員会 上 支配される世界」
「新版300人委員会 下 陰謀中枢の正体」
◆<<ウィリアム・G・カー>>
カナダ連邦海軍退役指令官、紛れもないカナダ政府も在籍を認めている元高官である。
ただし、デイビッド・アイクなどと違い、先ずはキリスト教が正教であるというスタンスからスタートしているので、若干、彼の作品を読む上で、イエスの存在が創造上のものであり、キリスト教を悪魔の宗教と見なす私やデイビッド・アイク、更に太田龍先生とは微妙なずれが生ずるのはいたしかたない・・・と思い読み進んで頂きたい。
尚、まだ翻訳されていないが、生涯7冊の作品が残っている。
「教科書が絶対教えないー闇の世界史」 ★★★お勧め!
◆<<フリッツ・スプリングマイヤー>>
Fritz Springmeier
イルミナティの血族の疑いがある、非常に怪しい作家であり、プライベートは秘密主義の伝道師でもある。エホバの証人にも入信しようとしたらしい。
表面上は、陰謀論者として、マインドコントロールやイルミナティについて講演会やラジオ番組で熱く語る彼なのだが、彼の行動と出自については、明らかに、あちら側の人間である。我々はこういった人物に気を付けなければいけないのである。
彼をの情報を得る度に、疑問は膨らみ、彼こそイルミナティの儀式を実践し、その情報は実はイルミナティから得ているのではと私は思っている。
つまり、飛鳥昭雄氏が、表面上はモルモン教会から距離を置いているように見えて、実はアメリカからとんでもない情報を引っ張ってこれるのは、フリー・メーソンリーもいるキリスト教原理主義者の一団が指導し、且つ怪しいシュメールかバビロニアからの血を受け継ぐモルモン教会の力なくして彼ごときがあのようなNASAの極秘情報や画像を得れるはずがない・・・と私は想像している次第だ。
彼は、最初「ヴィクター・アール・ショフ」と名乗っていたのだが、「フリッツ・アルツ・スプリングマイヤー」と改名している。
実に、恐ろしいデータなのだが、先ず、あのマインドコントロールの先駆者ヨゼフ・メンゲレが南米に潜伏時に使用した名が、「フリッツ」である。
そして、「スプリング」は春であり、再生であり始りの象徴であるオカルトの隠語で、「新しい」を意味する。
後は簡単だが、ドイツ語の「親方」を指す言葉は「マイヤー」である。
つなげれば、「ヨゼフ・メンゲレの意志を継ぐ新しい親方であり指導者」と解釈できる。1989年に、来日しているが、どことなく、風貌がヨゼフ・メンゲレに似ているような気がするのも私だけだろうか?
ロスチャイルド家には、「マイヤー」の名を継ぐ者は、そこそこの地位にあるような気がするのは私だけか?笑い^^!
「イルミナティ 悪魔の十三血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔 」 ★★★お勧め!
「蛇のようにさとくあれ」★題名からしてあちら側!!
「ものみの塔とメーソン」
「多重人格はこうして作られる―モナーク・プログラミング・マインドコントロール」
◆<<マイケル・C・パイパー>>
Michael Collins Piper
元週刊紙スポットライト記者であり、現在アメリカン・フリープレス記者
凄いなかなかの好青年という観がある。長年の労が実った地下出版物の典型的な例の秀逸な一冊である。このような若手の人物がもっと必要である。
「ケネディとユダヤの秘密戦争―JFK暗殺の最終審判」 ★★★★★お勧め!
彼は、東南アジアの有識者や大衆の間では英雄視されている。
◆<<デイビッド・アイク>>
BBCのテレビキャスターを勤めたこともある元サッカー選手で、英国みどりの党にも在籍したこともある異色の作家である。レプテリィアン(爬虫類人)という人間に寄生して生きる低層4次元の存在を、出会った霊媒師や悪魔崇拝の儀式をとり行なっていた祭司の女性からの情報で世に出した。私は、低層4次元の爬虫類人に関しては、批判的な立場をとっていたが、最近ある気づきによりあながち否定出来ないような事実に驚いている次第である。
前述の陰謀論者達と一線を引くのは、ロスチャイルド家などの特別な一族達を、更に裏で支配している霊的に人間に乗り移るレプテリィアン・爬虫類人という存在を提唱している点である。
その悪魔の根源である霊体的存在は、トルコの地の深みから地上に出現しているかも知れない。ま〜もしくは聖書に登場するアルザルの地のように幻的な地かも知れない。
「超陰謀」
「大いなる秘密 上 」元祖である!
「大いなる秘密 下 」元祖である!
「究極の大陰謀 上 」★お勧め!
「究極の大陰謀 下 」★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 上 」 ★★★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 下 」 ★★★お勧め!
◆<<アーサー・ケストラー>>
カザールの末裔であるアシュケナジームを正確に、数々の当時の文献を十分に時代考証し、民族の移動を正確に解明している証拠資料的な書籍である。これを読まずして、理論武装は出来ない。現在の偽物ユダヤ人達を完膚なきまでに黙らせる最高の武器である。
情報を持たない無知な人間には是非とも読ませたい。
「ユダヤ人とは誰か」★★★★★お勧め!
◆<<ジョセフ・マッカーシー>>
あの有名な”赤狩り”のマッカーシー議員である。彼は、合衆国議会にもう少しで連邦準備銀行が私的銀行であり、その発券の権利の所在について追求するところで暗殺されている。勇気ある男であった。男の中の漢(おとこ)であった。
私達がお幼い頃のアメリカのTVムービーや映画を観ると、よくこの”赤狩り”という言葉が出てきたが、もの凄い悪法の様なニュアンスであったが、今想うと、あれはアシュケナジームユダヤ人の世論操作であったことがやっと判った気がする。
「共産中国はアメリカがつくった」★★★推薦書!
◆<<ヴィクター・ソーン>>
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上 」★推薦書!
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 下 」
◆<<太田龍>>
説明はもはやいらないとは思うが、元左翼系運動からの転向という真の世相、世の仕組み、人間の生き方を求める貴重な先達であり、日本における陰謀論の紹介の現在の草分けである。
大半は、太田龍氏の翻訳した書籍を元に自説を展開、語るインチキゲンチャーが多い!!
日本人で現在一番安心して冷静に読める主張と、D・アイクの翻訳などの先駆者である。
◆<<アンドリュー・ヒッチコック>>
Hitchcock・Andrew・Carrington
英国生まれの英国育ちの36歳(2008年現在)の新進気鋭の作家です。詳細な経歴については現在不明。大学での研究機関在籍や、軍事関係、金融業界での就業中に、歴史的事件の発生原因について調査・研究を始めたようである。
1744年、ドイツはフランクフルトに生まれたアシュケナジーム・ユダヤ人、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)が両替商からスタートし、全世界の富と権力をいかに奪い、得ていったのかを歴史と手段を事細かに解説してくれる秀逸極まる一冊である。その過程でのあまりに非情で冷酷なやり口には怒りを覚え、この一族の繁栄の影で犠牲にされた、いや餌食にされた人々の悲しみと恨みと辛さを想うと慟哭と嗚咽が止まらないのは私だけではあるまい!
陰謀肯定論やロスチャイルドの行いや世界戦略を世界で初めて、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)からの時代系列で解説してくれた世界最初の判りやすい書籍です。これを読んでも判らない人は、もはや救いようがないでしょう。2008年度のNO1です。
「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」 ★★★★★お勧め!
◆<<宇野正美>>
ずばり、キリスト教原理主義者!
大阪府立大学経済学部卒業で、学生運動の指導者でもあったのは有名。作家活動以前には、高校で日本史の教師をしていたこともある。その頃聖書と出あったようである。
完全ではないが影響力あり!
ホロコーストに関するデータへの批判的主張など眼をみはるものもあるが、所謂かに?
太田龍氏に匹敵する位の情報通であり、翻訳者でもあるが、近未来での予測では、私と若干方向性が違うところがネックか!?
問題は、彼が偽物であると想われる根拠は、新約・旧約聖書を信仰し、つまりキリストの再臨、又は救世主の登場を希求したものと、ヨハネの黙示録などの考え・思想を元にする”終末予言思想”が前提で行動し主張している。如何せん全ての国際情勢を新約・旧約聖書に基ずく捉え方をする傾向がある。・・・そのものであるか?
更に、2012年の天変地異と地球がフォトン・ベルトに突入するという主張は完全に間違いであると私は想う!!この辺りが宇野正美が甘く偽物であると断定せざるを得ないところである。
「ユダヤ人とは誰か」アーサー・ケストラー作の翻訳をしている。
<<以下は、陰謀論に関しては甘いレベル>>
◆<<黄文勇>>
◆<<桜井よし子>>
◆<<立花隆>>
ロスチャイルドに関してはかなり掘り下げているが、その先が見えてこない。
つまり、なぜ彼等は陰謀を抱くにいたったのか?・・・という部分が!
◆<<井沢元彦>>
◆<<飛鳥昭雄>>
キリスト教原理主義者と表現できるだろう。
イエスの存在とキリスト教の聖書なくしては成り立たない。
確かに聖書の解釈においては目を見張るものがあるのだが、約4500年前に全ての元の洪水が起きたいう部分に100%の納得はまで私は出来ない。
もっと詳しい資料を出してもらわないと!!
地球や宇宙の成り立ちに関しては、特に洪水と現在の太陽系の解釈に関しては目を見張るものがある。陰謀論に関しては、直接的には言及していないが、面白いことに、いずれ来る地球のカタストロフィーに言及した際に、悪い奴でも悪い奴らなりに地球の事を考えていると自著の中で述べている。
又、「失われた堕天使ルシファーの謎」の後書きの中で、「霊的な被造物」に関して述べているが、D・アイクのレプテリアン、もしくは古歩道ベンジャミン・フルフォードのルシフェリアンという表現・考え方と似ている。
◆<コンノ・ケンイチ>
◆<ケイ・ミズモリ>
◆<副島隆彦>
最近、ヴィクター・ソーンの陰謀論の翻訳の書籍を出しているが、内容の大半はすでに、ユースタス・マリンズ、ジョン・コールマン、マイケル・C・パイパー、D・アイクの指摘したものの二番煎じである。かなり切れる作家であり、学者なのだが、若干情報の取り扱いに勇み足的な部分があるように批判されるケースが見られる。私は彼の書籍を3冊しか読んでいないので、そこら辺りの事情に関しては具体的な資料はもっていない。
「人類の月面着陸は無かったろう論」
翻訳に、ヴィクター・ソーンの「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上・下 」と、ジョセフ・マッカーシーの「共産中国はアメリカがつくった」がある。
☆______<以下は参考までに>_____☆
<<インチキゲンチャー>>
<<怪しいスパイや売国奴であり詐欺師達>>
<<銀河連邦、光の支援者、宇宙人からのメッセージ>>
<<アカシックレコード、スピリチュアル、癒やし>>
★古歩道ベンジャミン・フルフォード(帰化済み!)
祖父はロスチャイルドとの戦いに負けた資産家であり、数年前までは白峰由鵬などの怪しい連中から接触があり利用されていた観があるが、最近離れ別路線での飛鳥昭雄並のアメリカやヨーロッパからの科学や軍事に関するネタを披露し提供している。しかし、全く新しい「ルシフェリィアン」という定義が今一つ曖昧でである。
それは、霊的なものなのか、人間の悪事を働く集団なのか、一部族、一家族なのかはっきりしない。私にすれば、どうも日本においてD・アイクの主張をお茶で濁す様な世論操作に感じられるのであるが。
又、一部の作家の中には完全に彼をあちら側のスパイ(工作員)と見るむきもある。
更に、最近の著作においては、やたら日本人を持ち上げ、中丸薫の様に、世界を救うのは日本人であるという、私と同じ主張をし出している。
特に、目を見張るのが、近年科学テクノロジーの進歩によりエナジー問題が改善されるだろうという予言めいたことを述べていたが、世界が見事にそれに呼応しているように見える。もしかしたら単に先読みかも知れないが、いい線はついている。
飛鳥昭雄の様なパターンの極秘情報提供である。
★リチャード・コシミズ
★中丸薫
30年前は、明治天皇の孫という思わせ振りでテレビのキャスターも勤めていた伝手(つて)を利用し幅広くインチキを広めているインチキゲンチャーである。
ずばり、問題外の人物である。やたら北朝鮮よりの世論を平気で述べる当たり売国奴と呼ぶにふさわしい。又天皇や日本古代史に自説の珍説を持ち出し、やはりその祖先は今の北朝鮮であるという。はっきり云えば遺伝子的に有り得ないのだが、つまり日本人と日本人を貶める活動をしている訳である。
又、どこのUFOかは判らないが、そのUFOの一乗組員からメッセージを受け、自身が選ばれたメッセンジャーであると吹聴し、現在世界平和実現のための「太陽の会」などを主催している。
数年ごとに、主にD・アイクや太田龍、飛鳥昭雄の説を似ているが根本的なところで主張の根拠が全く違う「パクリ陰謀論」を展開している。私は地底人には笑ってしまった。はっきり云おう。
彼女も間違いなく日本人と日本を滅ぼす目的の世論操作に加担しているメンバーである。彼女の言動・行動・活動の歴史を総合的に考えると、その血に在日朝鮮人の考え方が深く根付いているような気がしてならない。そう考えると合点がゆくのである。
★エハン・デラヴィ(Iam運動、新興宗教系)
典型的な、その活動目的は隠し日本にやってきた新興宗教系活動家である。
まだモルモン教徒の兄ちゃん達の方が素性と布教活動が目的としている分正直か!?
笑い^^!
以前は、船井幸夫や渡辺延朗などとも付き合っていたが、フォトンベルト問題で完全にその袂を分かっている。
今のところ、スピリチュアル商売と古代文明論の二番煎じの紹介活動でおさまっているが、世論をどこかに引っ張ろうとしだしたら要注意である。その最先端が、間違った日ユ同祖論を説く日本国内の改宗ユダヤ人スパイやラビ達であり、更に古歩道ベンジャミン・フルフォードなどである。
★船井幸夫
船井総研という立派なコルサルティング業の会社の会長である。多分今も!?
いろんな企業にアドバイスをして立て直すというカッコイイ商売である。
泣いた会社も多いらしい。
いつの頃からだろうか、恐らく私がこの会社を知る以前からだと想うが、所謂不思議なグッズに手を出し大成功している訳である。二番煎じで流行りそうなものに直ぐに飛びつくのである。それと決して情報源は明かさない船井幸夫の、何かこうこの世の仕組みを説いてみたり、スピリチュアルで幸せになる話はするのだが、具体的に何をどうするのかという話には全く発展しない。「パクリ陰謀論」の走りでもある。加えてやたら芸能人と親しくするタイプである。
中丸薫などとも懇意にしている。
★渡辺延朗・白峰由鵬(自称、謎の国家風水師?)
彼等は、屑である。
陰謀論を語る上で邪魔であり、怪しい団体との付き合いがあるのか、主催者かもしれない。
又、大昔の「ノストラダムスの大予言」と同じで、「マヤ歴」と作り話の「フォトンベルト」の著作物の紹介を未だにいけしゃしゃ〜と行っている。
インチキゲンチャー+詐欺師の集団である。船井幸夫とも中が良い!笑い^^!
★在日のユダヤ人達・ユダヤ人ラビ
数名対象者がいるのですが、まとめて評価するのは間違いなのですが、問題はたくさんあります。
彼等は、自分達が間違った主張をしているにも関わらず人のために行っているという宗教的な意図に基づいて活動しているからこれも始末に悪い!
それぞれユダヤ人の出自の解釈がばらばらなので、一概に言えないけれど、困ったことに世界中がユダヤ人になったらいいと想っているわけです。これが。
世界で問題の大元の宗教を改宗しているくせに、元の本物の民族よりも偉そうに新しい国に踏ん反り返っているわけです。
まだまだあるのですが、取り合えず以上です。
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!グッドラック!!
あなたが眼をつぶらなければ、決して真実は逃げませんし、現在求めれば容易に陰謀の確証が得られる時代となりました。我々には、真実を知る権利があります。
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コメント一覧
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- 2009年05月02日 16:03
- ★ニコニコ@多国籍生活さん、お褒め頂き有難うございます!
もうこの記事・リストは本当に渾身の力を入れて作製しました。
なるべく、簡潔に、こちらからの一方的なマスターベーションにならない様に、言葉を選びながら、誰からも文句を付けられないように、また所謂かに深く理解しているかを第三者の方に理解してもらえるように書きました。
この時は本当に疲れました。
誉めてもらってとても嬉しいです!
>>ジョン・コールマンの著作!
そうですね、あの一連の書き方は、重複している部分とかが多過ぎるのと、引用する事実が時系列には出てこないので・・・、恐らく講演会の原稿とかある記事を項目別に整理しないでつぎはぎの様に掲載してるからですね。
よく判ります!笑い^^!


デイビッド・アイクの爬虫類云々は眉唾な感じがしたが、「前述の陰謀論者達と一線を引くのは、ロスチャイルド家などの特別な一族達を、更に裏で支配している霊的に人間に乗り移るレプテリィアン・爬虫類人という存在を提唱している点である。」という観点にはうなずけなくもないです。
ジョン・コールマンの著作は確か訳が太田龍氏だと思ったが読みにくく途中で断念しました。
貴重なリストをありがとうございます!