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ダ・ヴィンチ・コードの解説!ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介陰謀論の主要作家紹介と完全解説!

 陰謀論の作家について興味はおありでしょうか。
 世界的なレベルや日本での陰謀論の先駆者達から、現在日本で出版されている貴重な資料となる秀逸な陰謀肯定論を展開、主張する書籍について紹介と完全解説したいと思います。

 私の推薦書の個人的な定義は、所謂「陰謀論」、又私の様な「陰謀肯定論者」の知的欲求に耐えられるものかという観点から選出しています。

 更に、この世の真実に限りなく近づける要素をもっているか・・・というエッセンスを内包しているのか・・・という基準で選んで推薦しています。

 「スピリチュアル」系や「カルト宗教」系の他人様の情報を模倣したり借り物の説を平気で展開する偽物でいい加減な三文作家は無視です。
 逆に正統派の対極に位置する超偽物作家も参考までに紹介しています。笑い!

◆<<エズラ・パウンド>>

Ezra Weston Loomis Pound
あのイギリスの詩人T・S・エリオット(トマス・スターンズ・エリオット)と双璧をなすモダニズム運動の先駆者であり、詩人、批評家である。
アメリカの戦争反対の主張により反逆罪で投獄されるがヒューマニズムからのものかどうかは疑問が残る。又、ムッソリーニの熱狂的な支持者となり、反ユダヤ主義的をかなり唱え続けていたが、後に謝罪している。差別主義者の側面もあるから面白い。

陰謀論の基となる人物だが、直接的に陰謀論を展開している訳ではない。
私に言わせれば、いいとこのぼっちゃんが勝って気ままに過ごせた時代の寵児的側面が開間見える。それはピカソや藤田継治やパパ・ヘミングウェイなどとも共通した認識である。ユースタス・マリンズの支持を受けた人物。

◆<<ユースタス・マリンズ>>

Eustace Mullins
ピルグリムファーザーズ メイフラワー号でアメリカに渡った名家の出。
エズラ・パウンドと出会いその影響を受け、釈放運動に関わる。
陰謀論の先駆者である。

「カナンの呪い―寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学」★★お勧め!
「世界権力構造の秘密 上」★お勧め!
「世界権力構造の秘密 下」★お勧め!
「医療殺戮」
「衝撃のユダヤ5000年の秘密」 ★★お勧め!
「民間が所有する中央銀行」★★★お勧め!

◆<<ジョン・コールマン>>

John Coleman
元英国諜報機関MI6の情報将校の地位にあったが陰謀を垣間見たことから、職を辞し出筆活動に入る。但し、当局は彼の在籍を否定した見解を取っている。当然の成り行きか?
太田先生が力を入れて翻訳している作家の筆頭であり、信頼に値する勇者です。

「300人委員会 「世界人間牧場計画」の準備はととのった!」★★お勧め!
「欺瞞の外交 続・300人委員会」
「ワンワールド 人類家畜化計画」★お勧め!
「300人委員会 凶事の予兆」
「迫る破局 生き延びる道 300人委員会」
「300人委員会 バビロンの淫婦」
「真珠湾 日本を騙した悪魔」★★★★★お勧め!
「9・11 アメリカは巨大な嘘をついた」★★★お勧め!
「秘密結社全論考 上巻 邪悪な仮面を暴け」 ★お勧め!
「秘密結社全論考 下巻 人類家畜化の野望」 ★お勧め!
「石油の戦争とパレスチナの闇」 ★お勧め!
「9・11 陰謀は魔法のように世界を変えた」★★お勧め!
「第3次世界大戦 最強アメリカvs不死鳥ロシア」★★★★お勧め!
「タヴィストック洗脳研究所」★★お勧め!
「鳥インフルエンザの正体」
「ロスチャイルドの密謀」 ★★★お勧め!
「新版300人委員会 上 支配される世界」★
「新版300人委員会 下 陰謀中枢の正体」★

◆<<ウィリアム・G・カー>>

カナダ連邦海軍退役指令官、紛れもないカナダ政府も在籍を認めている元高官である。
ただし、デイビッド・アイクなどと違い、先ずはキリスト教が正教であるというスタンスからスタートしているので、若干、彼の作品を読む上で、イエスの存在が創造上のものであり、キリスト教を悪魔の宗教と見なす私やデイビッド・アイク、更に太田龍先生とは微妙なずれが生ずるのはいたしかたない・・・と思い読み進んで頂きたい。
尚、まだ翻訳されていないが、生涯7冊の作品が残っている。

「教科書が絶対教えないー闇の世界史」 ★★★★お勧め!

◆<<フリッツ・スプリングマイヤー>>

Fritz Springmeier
イルミナティの血族の疑いがある、非常に怪しい作家であり、プライベートは秘密主義の伝道師でもある。エホバの証人にも入信しようとしたらしい。
表面上は、陰謀論者として、マインドコントロールやイルミナティについて講演会やラジオ番組で熱く語る彼なのだが、彼の行動と出自については、明らかに、あちら側の人間である。我々はこういった人物に気を付けなければいけないのである。

彼をの情報を得る度に、疑問は膨らみ、彼こそイルミナティの儀式を実践し、その情報は実はイルミナティから得ているのではと私は思っている。

つまり、飛鳥昭雄氏が、表面上はモルモン教会から距離を置いているように見えて、実はアメリカからとんでもない情報を引っ張ってこれるのは、フリー・メーソンリーもいるキリスト教原理主義者の一団が指導し、且つ怪しいシュメールかバビロニアからの血を受け継ぐモルモン教会の力なくして彼ごときがあのようなNASAの極秘情報や画像を得れるはずがない・・・と私は想像している次第だ。

彼は、最初「ヴィクター・アール・ショフ」と名乗っていたのだが、「フリッツ・アルツ・スプリングマイヤー」と改名している。

実に、恐ろしいデータなのだが、先ず、あのマインドコントロールの先駆者ヨゼフ・メンゲレが南米に潜伏時に使用した名が、「フリッツ」である。
そして、「スプリング」は春であり、再生であり始りの象徴であるオカルトの隠語で、「新しい」を意味する。
後は簡単だが、ドイツ語の「親方」を指す言葉は「マイヤー」である。
つなげれば、「ヨゼフ・メンゲレの意志を継ぐ新しい親方であり指導者」と解釈できる。1989年に、来日しているが、どことなく、風貌がヨゼフ・メンゲレに似ているような気がするのも私だけだろうか?
ロスチャイルド家には、「マイヤー」の名を継ぐ者は、そこそこの地位にあるような気がするのは私だけか?笑い^^!

「イルミナティ悪魔の十三血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔 」★★★★お勧!
「蛇のようにさとくあれ」★★題名からしてあちら側!!逆説的にお勧め!
「ものみの塔とメーソン」★★知識的には読んで欲しい。
「多重人格はこうして作られる―モナーク・プログラミング・マインドコントロール」★基本

◆<<マイケル・C・パイパー>>

Michael Collins Piper
元週刊紙スポットライト記者であり、現在アメリカン・フリープレス記者
凄いなかなかの好青年という観がある。長年の労が実った地下出版物の典型的な例の秀逸な一冊である。このような若手の人物がもっと必要である。

「ケネディとユダヤの秘密戦争―JFK暗殺の最終審判」 ★★★★★超・絶対お勧め!

彼は、東南アジアの有識者や大衆の間では英雄視されている。

◆<<デイビッド・アイク>>

BBCのテレビキャスターを勤めたこともある元サッカー選手で、英国みどりの党にも在籍したこともある異色の作家である。レプテリィアン(爬虫類人)という人間に寄生して生きる低層4次元の存在を、出会った霊媒師や悪魔崇拝の儀式をとり行なっていた祭司の女性からの情報で世に出した。私は、低層4次元の爬虫類人に関しては、批判的な立場をとっていたが、最近ある気づきによりあながち否定出来ないような事実に驚いている次第である。

前述の陰謀論者達と一線を引くのは、ロスチャイルド家などの特別な一族達を、更に裏で支配している霊的に人間に乗り移るレプテリィアン・爬虫類人という存在を提唱している点である。

その悪魔の根源である霊体的存在は、トルコの地の深みから地上に出現しているかも知れない。ま〜もしくは聖書に登場するアルザルの地のように幻的な地かも知れない。

「超陰謀」
「大いなる秘密 上 」★★元祖である!
「大いなる秘密 下 」★★元祖である!
「究極の大陰謀 上 」★お勧め!
「究極の大陰謀 下 」★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 上 」 ★★★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 下 」 ★★★お勧め!

◆<<アーサー・ケストラー>>

カザールの末裔であるアシュケナジームを正確に、数々の当時の文献を十分に時代考証し、民族の移動を正確に解明している証拠資料的な書籍である。これを読まずして、理論武装は出来ない。現在の偽物ユダヤ人達を完膚なきまでに黙らせる最高の武器である。
情報を持たない無知な人間には是非とも読ませたい。

「ユダヤ人とは誰か」★★★★★超・絶対お勧め!

◆<<ジョセフ・マッカーシー>>

あの有名な”赤狩り”のマッカーシー議員である。彼は、合衆国議会にもう少しで連邦準備銀行が私的銀行であり、その発券の権利の所在について追求するところで暗殺されている。勇気ある男であった。男の中の漢(おとこ)であった。
私達がお幼い頃のアメリカのTVムービーや映画を観ると、よくこの”赤狩り”という言葉が出てきたが、もの凄い悪法の様なニュアンスであったが、今想うと、あれはアシュケナジームユダヤ人の世論操作であったことがやっと判った気がする。

あくまでこの世の表層であり、ケネディやロックフェラー、フォードがヒトラーを援助し、ロスチャイルドがコミュニストを育成し、ロシア革命を起し、イスラエルという国を作り、アメリカの中にナチスを受け継ぐCIA機関と、ヨーロッパとロシアから亡命や帰化したロスチャイルドとロックフェラーの手先が内部から共産主義を育成し、それらがロックフェラーの指示で中国に共産主義を作ったわけである。

その中国に共産主義国家が出来上がる歴史の過程を理解しておかなければならないが、この書は、ピンポイントでそれを説明しているわけである。読んでおかなければならない一冊である。

「共産中国はアメリカがつくった」★★★★★超・絶対推薦書!

でっアメリカの支配者は!?

wasp、軍産複合体、MJ12、ロック様、アシュケナージ系ユダヤ人<<
<<フリーメーソンリー<<300人委員会<<サバタイ派ジュー<<イルミナティー
<<オリンピアン<<?

◆<<ヴィクター・ソーン>>

推薦書ですが、日本での翻訳発売の時期が遅かったために、記事の内容に関しては何をいまさらという感じです。それと、典型的なロックフェラーVSロスチャイルド・・・の対立を煽り、ロックフェラーが勝ったとかの偽情報の世論操作の影響を受けています。

そんな、表面的な混乱に騙されてはいけません。
人間形態で、この世の一番の支配者は、間違いなくロスチャイルド家です。
ロックフェラーは、カムフラージュの駒であり、未来永劫に一番の番頭です。
初心者向けには参考にはなりますが、今一つですね。

「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上 」
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 下 」

副島隆彦の翻訳です。所詮は、彼程度の人間のレベルでは、二流書籍の紹介が限界であるように思えます。

・・・2014年、追加しますと、ちょっとこういった瞬間的なレベルの解説書って、それも翻訳した時期が遅く今更の感がある時に発売されているので、正直「は〜アホちゃうか?」レベルの内容で買う気にも成らない。
目次で大体内容が判る次第です。

何が云いたいかというと、結局、本質を捉えていないんですよね。

◆<<太田龍>>

解説は要らないと思うが、D・アイクの著作物の翻訳の第一人者である。★★★★

説明はもはやいらないとは思うが、元左翼系運動からの転向という真の世相、世の仕組み、人間の生き方を求める貴重な先達であり、日本における陰謀論の紹介の現在の草分けである。
大半は、太田龍氏の翻訳した書籍を元に自説を展開、語るインチキゲンチャーが多い!!
日本人で現在一番安心して冷静に読める主張と、D・アイクの翻訳などの先駆者である。

但し、数パーセントだけ元左翼系運動家だった陰りがちょっとだけ見える事もある。

◆<<アンドリュー・ヒッチコック>>

Hitchcock・Andrew・Carrington
英国生まれの英国育ちの36歳(2008年現在)の新進気鋭の作家です。詳細な経歴については現在不明。大学での研究機関在籍や、軍事関係、金融業界での就業中に、歴史的事件の発生原因について調査・研究を始めたようである。

1744年、ドイツはフランクフルトに生まれたアシュケナジーム・ユダヤ人、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)が両替商からスタートし、全世界の富と権力をいかに奪い、得ていったのかを歴史と手段を事細かに解説してくれる秀逸極まる一冊である。その過程でのあまりに非情で冷酷なやり口には怒りを覚え、この一族の繁栄の影で犠牲にされた、いや餌食にされた人々の悲しみと恨みと辛さを想うと慟哭と嗚咽が止まらないのは私だけではあるまい!

陰謀肯定論やロスチャイルドの行いや世界戦略を世界で初めて、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)からの時代系列で解説してくれた世界最初の判りやすい書籍です。これを読んでも判らない人は、もはや救いようがないでしょう。2008年度のNO1です。

「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」 ★★★★★超・絶対お勧め!

この書籍は聖書と同じである。
この本だけは、資料として絶対に一家に一冊保有していなければいけない。★★★

◆<<宇野正美>>

ずばり、キリスト教原理主義者!
大阪府立大学経済学部卒業で、学生運動の指導者でもあったのは有名。作家活動以前には、高校で日本史の教師をしていたこともある。その頃聖書と出あったようである。
完全ではないが影響力あり!
GHQの日本人支配のための在日朝鮮人や大東亜戦争の絡繰り解説、更にホロコーストの真実などに関するデータへの批判的主張など眼をみはるものもある。
太田龍氏に匹敵する位の情報通であり、翻訳者でもあるが、近未来での予測では、私と若干方向性が違うところがネックか!?

問題は、彼が偽物であると想われる根拠は、新約・旧約聖書を信仰し、つまりキリストの再臨、又は救世主の登場を希求したものと、ヨハネの黙示録などの考え・思想を元にする”終末予言思想”が前提で行動し主張している。如何せん全ての国際情勢を新約・旧約聖書に基ずく捉え方をする傾向がある。・・・つまり原理主義者そのものであるか?

私は、キリスト教やユダヤ教の新旧「聖書」が是とする人類史に疑問を抱いている立場なので、宇野正美の説く陰謀論の先のキリスト教・ユダヤ教ありきの原理主義的歴史観は一切納得出来ない。

更に、2012年の天変地異と地球がフォトン・ベルトに突入するという主張は完全に間違いであると私は想う。この辺りが宇野正美が甘く偽物であると断定せざるを得ないところである。2012年、表面上は何も無かった。


「ユダヤ人とは誰か」★★★★★アーサー・ケストラー作の翻訳をしている。
あくまで翻訳である。


◆<<高橋五郎>>

尚、別記事で高橋五郎氏の天皇の金塊とヒロシマがあります。

3重スパイともいえる「アンへル・アルカサール・べラスコ」をかつてNHK特集などで世に紹介した功績は大きい。又、後述の鬼塚英昭と共に並び称される重要人物である。

天皇の金塊を追い続け北海道から、フィリピン、ドイツ、スペインまでの広範囲に精力的な取材をし、天皇家の隠し資金に注目している点を評価したい。

更に、べラスコという第二次世界大戦の第一級証人からの情報は比肩するものがないほど重要なものである。例えば、ヒロシマに投下された原爆はドイツ製という非常にショッキングな闇の情報を表に出し、タブーに挑戦している。

但し、天皇の金塊とヒロシマに関しては、非常に面白いのだが、後半若干停滞気味であった観は否めない。

「天皇の金塊とヒロシマ」★★★
「天皇のスパイ」★★★★
「ゼロ戦黙示録―封印された巨大地下壕の謎」★★
「早すぎた死亡宣告―誰が大韓航空007便を“撃墜”したのか」★★★
「広島原爆はナチス製だった」★★★
「新型世界食料危機の時代―中国と日本の戦略」★★
「スパイベラスコが見た広島原爆の正体―嵌められた日本と世界を支配する見えざる帝国 」★★★★

戦後、日本復興の根本的原資になったものは一体何だったのか?
戦後、約19年でオリンピックが開催出来たのは本当に日本人の努力だけで成し得たのか?
失われた日本の方が戦後復興よりも絶対に有利なのにオリンピック一つ開催するのに大変であり、且つプラザ合意で完全に赤字国家に転落してしまった。

「黄金の百合」、「天皇の百合」は実在したという仮説がどうしても真実味をおびてくる。
所謂「山下財宝」や「M資金」の噂の大元である。

◆<<鬼塚 五十一>>
戦前のユダヤ人の陰謀説は別として、日本においての云わずと知れた、所謂陰謀論の先駆者・草分けである。
特に、専門書は別として、日本においてのライトノベルでのフリーメーソンリーの本格的な紹介は彼が一番早いのではないだろうか。

「ファチマ大予言 第三の秘密"全貌を解明」
「悪魔の世界支配計画666 闇の結社フリーメーソンと反キリストの大陰謀」★★★★
「フリーメーソンとアジア大激震 密かに進行する対日・亜極秘戦略の全貌」・・・これは読んでいないが恐らく間違いない一冊だと想える。
「フリーメーソン 恐るべき日本経済壊滅戦略」
「悪魔の人類総背番号制666 フリーメーソンの黙示録 住基ネットと極小IC チップで誕生する恐るべき超管理社会の悪夢」★
「史上最大の秘密結社フリーメーソン人類史を裏から操ってきた知られざる秘教組織の全貌を暴く」★★★
「坂本龍馬とフリーメーソン 明治維新の礎を築いた英雄は秘密結社のエージェントだった」★★

◆<<鬼塚英昭>>
尚、別記事で鬼塚英昭 天皇のロザリオがあります。
「田布施システム」という天皇家と明治維新以降の日本の闇を鋭く切り込んでいる作家です。
日本の戦前戦後と偽ユダヤ人であるアシュケナジームと影の支配者をジャーナリズムの情報から読み解き追求している問題作を書いている。大きく評価すべきである。

「原爆の秘密 (国外編)殺人兵器と狂気の錬金術」
「原爆の秘密 (国内編)昭和天皇は知っていた」★★★★
「日本のいちばん醜い日 」★★★★
「天皇のロザリオ 上巻 日本キリスト教国化の策謀」★★
「天皇のロザリオ 下巻 皇室に封印された聖書」★★
「金の値段の裏のウラ」★★★

◆<<安部芳裕(あべよしひろ)>>
あの「反ロスチャイルド同盟」を立ち上げた方です。

 かつて、一般人にお金の存在意義とその発生の歴史、そして金利という魔法についてこれほど判りやすく説明された書籍はなかった。これからもその活動に注目したい人物であり、信じるに値する本物の有志であると評価する。
 
 そして、地域主義と云おうか、地域通貨や地域の自立型経済の確立を提唱し活動している。
「反ロスチャイルド同盟」と「プロジェクト99%」を立ち上げたのは有名。

「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」★★★★★超お勧め!
「世界超恐慌の正体」★★★★お勧め!
お勧め!「知らない方が幸せかもしれない 原発大震災の超ヤバイ話」★★★★超お勧め!
「原発震災後の日本の行方〜知られざるTPPの真実」★★
「国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ」★★★★★超お勧め!
「金融崩壊後の世界 資本主義というマトリックスからの脱却」共著★★
「日本人が知らない恐るべき真実」★★★
「だれでもわかる地域通貨入門 未来をひらく希望のお金」共著
「なるほど地域通貨ナビ」共著
「みんなが幸せになるお金の話」
「ボクらの街のボクらのお金 自分たちのお金をつくろう!」

◆<<鹿島>>


◆<<松宣揚江>>


       <<以下は、陰謀論に関しては甘いレベル>>


◆<<黄文勇>>
在日、台湾人の大学教授であり作家。
大変な親日家であり、日本人よりも日本を愛している素晴らしい人物であり、素晴らしい主張と、中国からの侵略に警鐘を鳴らしている魂の同胞である。歴史を正面から対峙し、中国や韓国や在日朝鮮人の捏造妄想歴史を鋭く糾弾してくれている素晴らしい人物です。
「日本人から奪われた国を愛する心」★★★
その他多数

◆<<桜井よし子>>

一応、日本人の盾となる重要な人物である。
若い頃から、クリスチャン・サイエンスの信仰があるようである。
そして、別れたオーストラリア人の影響が強いのかも知れない。
確認は取れていないが、唯一、一つだけ気になる点がないこともない。
バックは統一教会系の噂が絶えない。

ただ、これは、リチャード・コシミズのガセネタかもしれないが!?
いずれ、記載します。

2013年9月には、飛んでもないニュースが流れた。彼女が在日朝鮮人が帰化し易い様に、自民党の河野議員などと共に法案作成に尽力している。
保守のマドンナであり象徴と捉えられていたので、ショックを受け裏切られたと感じる日本人も多かったようだ。
ずばり隠れ売国奴的要素があり要注意人物である。

◆<<広瀬隆>>

ロスチャイルドに関してはかなり掘り下げているが、その先が見えてこない。
つまり、なぜ彼等は陰謀を抱くにいたったのか?・・・という部分が!
陰謀ではなく正攻法・真正面から分析しているパターン。
だから陰謀肯定論者からみると、甘い結論になってしまう。

「赤い楯―ロスチャイルドの謎」★★★
「ロマノフ家の黄金 ロシア大財閥の復活」★★

◆<<井沢元彦>>

若干畑違いだが、宗教問題と人種間の抗争と問題の原因を探った素晴らしい書籍がある。
「ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座」★★★

◆<<飛鳥昭雄>>

所謂、キリスト教原理主義者と表現できるだろう。
イエスの存在とキリスト教の聖書なくしては成り立たない。
確かに聖書の解釈においては目を見張るものがあるのだが、約4500年前に全ての元の洪水が起きたいう部分に100%の納得はまで私は出来ない。
もっと詳しい資料を出してもらわないと!!

地球や宇宙の成り立ちに関しては、特に洪水と現在の太陽系の解釈に関しては目を見張るものがある。陰謀論に関しては、直接的には言及していないが、面白いことに、いずれ来る地球のカタストロフィーに言及した際に、悪い奴でも悪い奴らなりに地球の事を考えていると自著の中で述べている。

又、「失われた堕天使ルシファーの謎」の後書きの中で、「霊的な被造物」に関して述べているが、D・アイクのレプテリアン、もしくは古歩道ベンジャミン・フルフォードのルシフェリアンという表現・考え方と似ている。

ムーブックスは多数あり。

「UFO超常現象対談 飛鳥昭雄×矢追純一 今だから話せる特番「木曜スペシャル」の舞台裏」矢追純一共著

「なぜ不死鳥のごとく蘇るのか 神国日本VS.ワンワールド支配者 バビロニア式独裁か日本式共生か/攻防正念場!」★★
ベンジャミン・フルフォード、菅沼光弘共著
「陰謀・秘密結社対談 飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード 八咫烏と闇の世界権力の真実」★★
ベンジャミン・フルフォード共著
「見えてきたぞワンワールド支配者の仕掛け罠 神国日本八つ裂きの超シナリオ 絶対に騙されるな!モンサントと手を組む日本企業はこれだ」★★★
ベンジャミン・フルフォード、菅沼光弘共著
「サバタイ派マフィア、300人委員会の脅しに屈するな! [超アンダーグランド版]国家非常事態緊急会議 日本人よ!こうして植民支配のくびきを断て!」★★★
菅沼光弘、ベンジャミン・フルフォード共著

◆<コンノ・ケンイチ>

若干、情報に偏りがある傾向がある。
異星人の関与の言及が多い。

◆<ケイ・ミズモリ>

正確に裏付けされた情報となる前に、アメリカでのマイナーな珍しいものを安易にマスメディアに紹介している。つまり、大昔の「ノストラダムスの大予言」的な情報が多い。つまり、若干、情報に偏りがある傾向がある。

◆<副島隆彦>

多くの有志に一時支持されていたが、現在世論操作に利用されている状況である。
又、一度思考の方向性を決めると仮に誤りがあっても改めるには難しい性格のようである。

又、最近「南京大虐殺」があったという主張をするようになった。
この辺りが彼の駄目な思考の限界であるようである。
その原因は、知能指数とは別の、人間的に馬●かも知れないのと、在●系の容姿にあるのかも知れない。故に、彼の真実追及には限界があるようである。

最近、ヴィクター・ソーンの陰謀論の翻訳の書籍を出しているが、内容の大半はすでに、ユースタス・マリンズ、ジョン・コールマン、マイケル・C・パイパー、D・アイクの指摘したものの二番煎じである。かなり切れる作家であり、学者なのだが、若干情報の取り扱いに勇み足的な部分があるように批判されるケースが見られる。私は彼の書籍を3冊しか読んでいないので、そこら辺りの事情に関しては具体的な資料はもっていない。

「人類の月面着陸は無かったろう論」

翻訳に、ヴィクター・ソーンの「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上・下 」と、ジョセフ・マッカーシーの「共産中国はアメリカがつくった」がある。





         ☆______<以下は参考までに>_____☆

              <<インチキゲンチャー>>
           <<怪しいスパイや売国奴であり詐欺師達>>
         <<銀河連邦、光の支援者、宇宙人からのメッセージ>>
         <<アカシックレコード、スピリチュアル、癒やし>>


★古歩道ベンジャミン・フルフォード(帰化済み!)

祖父はロスチャイルドとの戦いに負けた資産家であり、数年前までは白峰由鵬などの怪しい連中から接触があり利用されていた観があるが、最近離れ別路線での飛鳥昭雄並のアメリカやヨーロッパからの科学や軍事に関するネタを披露し提供している。しかし、全く新しい「ルシフェリィアン」という定義が今一つ曖昧でである。

それは、霊的なものなのか、人間の悪事を働く集団なのか、一部族、一家族なのかはっきりしない。私にすれば、どうも日本においてD・アイクの主張をお茶で濁す様な世論操作に感じられるのであるが。

又、一部の作家の中には完全に彼をあちら側のスパイ(工作員)と見るむきもある。
明らかに、北朝鮮や韓国・在日朝鮮人系のロビー活動をしているとしか思えない。

更に、最近の著作においては、やたら日本人を持ち上げ、中丸薫の様に、世界を救うのは日本人であるという、私と同じ主張をし出している。

特に、目を見張るのが、近年科学テクノロジーの進歩によりエナジー問題が改善されるだろうという予言めいたことを述べていたが、世界が見事にそれに呼応しているように見える。もしかしたら単に先読みかも知れないが、いい線はついている。

2012年には、ペンタゴンや米軍内部の或る勢力がサバタイ派フランキスト勢力や金融資本家の一部を裁判にかけるか逮捕すると主張しているが、未だ明確なその動きはない。

飛鳥昭雄の様なパターンの極秘情報提供である。

★リチャード・コシミズ

非常に興味深い活動家だが、その根底にある腹がもう一つ見えてこないかなり怪しい人物である。

ずばり言えば、彼はアメリカ批判の急先鋒なのだが、なぜか中国の批判は一切しないという判り易い活動家であり、恐らくスパイか売国奴の一人である。

活動とその理念は非常に素晴らしく聞こえてくるのだが、若干在日朝鮮人擁護的な発言と、陰謀肯定論者の立場とその分析は素晴らしいが、異常な位全ての小さな根源もアメリカに結びつける、あまりにも飛躍した解釈と主張が目立つことがある。

★中丸薫

問題外である。所謂、細木数子と同じ穴のムジナである。30年前は、明治天皇の孫という思わせ振りでテレビのキャスターも勤めていた伝手(つて)を利用し幅広くインチキを広めているインチキゲンチャーである。

ずばり、典型的な売国奴の人物である。やたら北朝鮮よりの世論を平気で述べる当たり売国奴と呼ぶにふさわしい。又天皇や日本古代史に自説の珍説を持ち出し、やはりその祖先は今の北朝鮮であるという。はっきり云えば遺伝子的に有り得ないのだが、つまり日本人と日本人を貶める活動をしている訳である。

又、どこのUFOかは判らないが、そのUFOの一乗組員からメッセージを受け、自身が選ばれたメッセンジャーであると吹聴し、現在世界平和実現のための「太陽の会」などを主催している。

数年ごとに、主にD・アイクや太田龍、飛鳥昭雄の説を似ているが根本的なところで主張の根拠が全く違う「パクリ陰謀論」を展開している。私は地底人には笑ってしまった。はっきり云おう。

彼女も間違いなく日本人と日本を滅ぼす目的の世論操作に加担しているメンバーである。彼女の言動・行動・活動の歴史を総合的に考えると、その血に在日朝鮮人の考え方が深く根付いているような気がしてならない。そう考えると合点がゆくのである。

★エハン・デラヴィ(Iam運動、新興宗教系)

典型的な、その活動目的は隠し日本にやってきた新興宗教系活動家の疑いがある。
まだモルモン教徒の兄ちゃん達の方が素性と布教活動が目的としている分正直か!?
笑い^^!

以前は、船井幸夫や渡辺延朗などとも付き合っていたが、「フォトンベルト問題」で完全にその袂を分かっている。彼の古いホームページでは、考えを改めたにも関わらず相変わらず、「フォトンベルト」が存在するが如くの記事情報を掲載している。

尚、、「フォトンベルト」などないというそれの訂正書籍は発売している。

今のところ、スピリチュアル商売と古代文明論の二番煎じの紹介活動でおさまっているが、世論をどこかに引っ張ろうとしだしたら要注意である。その最先端が、間違った日ユ同祖論を説く日本国内の改宗ユダヤ人スパイやラビ達であり、更に古歩道ベンジャミン・フルフォードなどである。

★船井幸夫

問題外である。船井総研という立派なコルサルティング業の会社の会長である。多分今も!?いろんな企業にアドバイスをして立て直すというカッコイイ商売である。
泣いた会社も多いらしい。

いつの頃からだろうか、恐らく私がこの会社を知る以前からだと想うが、所謂不思議なグッズに手を出し大成功している訳である。二番煎じで流行りそうなものに直ぐに飛びつくのである。それと決して情報源は明かさない船井幸夫の、何かこうこの世の仕組みを説いてみたり、スピリチュアルで幸せになる話はするのだが、具体的に何をどうするのかという話には全く発展しない。「パクリ陰謀論」の走りでもある。加えてやたら芸能人と親しくするタイプである。

中丸薫などとも懇意にしている。

★渡辺延朗・白峰由鵬(自称、謎の国家風水師?)
問題外である。彼等は、屑である。

陰謀論を語る上で邪魔であり、怪しい団体との付き合いがあるのか、主催者かもしれない。

又、大昔の「ノストラダムスの大予言」と同じで、「マヤ歴」と作り話の「フォトンベルト」の著作物の紹介を未だにいけしゃしゃ〜と行っている。
インチキゲンチャー+詐欺師の集団である。船井幸夫とも中が良い!笑い^^!

★在日のユダヤ人達・ユダヤ人ラビ

数名対象者がいるのですが、まとめて評価するのは間違いなのですが、問題はたくさんあります。

彼等は、自分達が間違った主張をしているにも関わらず人のために行っているという宗教的な意図に基づいて活動しているからこれも始末に悪い!

それぞれユダヤ人の出自の解釈がばらばらなので、一概に言えないけれど、困ったことに世界中がユダヤ人になったらいいと想っているわけです。これが。

世界で問題の大元の宗教を改宗しているくせに、元の本物の民族よりも偉そうに新しい国に踏ん反り返っているわけです。

まだまだあるのですが、取り合えず以上です。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!グッドラック!!

あなたが眼をつぶらなければ、決して真実は逃げませんし、現在求めれば容易に陰謀の確証が得られる時代となりました。我々には、真実を知る権利があります。

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コメント一覧

    • 3. タコ
    • 2012年02月02日 08:27
    • 「鳩のように従順に、蛇のように賢く」は聖書から(イエス)の言葉です。
    • 2. 知と悠久の伝道者
    • 2009年05月02日 16:03
    • ★ニコニコ@多国籍生活さん、お褒め頂き有難うございます!

      もうこの記事・リストは本当に渾身の力を入れて作製しました。

      なるべく、簡潔に、こちらからの一方的なマスターベーションにならない様に、言葉を選びながら、誰からも文句を付けられないように、また所謂かに深く理解しているかを第三者の方に理解してもらえるように書きました。

      この時は本当に疲れました。

      誉めてもらってとても嬉しいです!

      >>ジョン・コールマンの著作!

      そうですね、あの一連の書き方は、重複している部分とかが多過ぎるのと、引用する事実が時系列には出てこないので・・・、恐らく講演会の原稿とかある記事を項目別に整理しないでつぎはぎの様に掲載してるからですね。

      よく判ります!笑い^^!
    • 1. ニコニコ@多国籍生活
    • 2009年05月02日 10:52
    • 5 学校の歴史の時間には偽情報満載の教科書を使って勉強するよりも、このリストのものを読ませたほうが世の中の真実がつかめて良いと思います。

      デイビッド・アイクの爬虫類云々は眉唾な感じがしたが、「前述の陰謀論者達と一線を引くのは、ロスチャイルド家などの特別な一族達を、更に裏で支配している霊的に人間に乗り移るレプテリィアン・爬虫類人という存在を提唱している点である。」という観点にはうなずけなくもないです。

      ジョン・コールマンの著作は確か訳が太田龍氏だと思ったが読みにくく途中で断念しました。

      貴重なリストをありがとうございます!

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ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

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