イルミナティについてご存知でしょうか?
今日は、イルミナティーとダ・ヴィンチ・コードについて軽くお話したいと思います。
ダ・ヴィンチ・コードの映画が最近また見直されていますね!
ということで、イルミナティとダ・ヴィンチ・コードの関係から陰謀の歴史を軽く踏み解いてみたいと思いましたが、兎に角打ち込むのが面倒臭いし、膨大な時間が費やされるので今日はやめます。笑い^^!陰謀肯定論者の私に取っては、イルミナティはライフワークなので、整理しなければなりません。
あのう、イルミナティの表面上のデータは、Wikipediaでも見て下さいね。一部間違いも記されていますが!?笑い^^!
さて、所詮は、何も判らずにダン・ブラウンの天使と悪魔が公開されるに当っての一過性のブームだけのことなんですが、謎や陰謀の言葉を散りばめて遊んでるだけで、第一に”シオン修道会”、ダ・ビンチ・コードでは、あまりクローズアップされなかったが”テンプル騎士団”も、”フリー・メーソンリー”そして今回の天使と悪魔の”イルミナティー”もそうだが、恐らく大衆の目をそらすために、本来の歴史上の意味を大きく曲解して告げようとしているのが手にとるように私には判ります。
★そうですね、詳細は、加治将一氏の「石の扉」をお読み下さい!所謂ハリウッド映画というのは、この世の支配者達のメッセージを配するものであることが判ります。作者は、”フリー・メーソンリーのマーキング”という表現をも用いていますが、フリー・メーソンリーよりももっと上で深いところに根はあるのですが、参考には十分になります。
★更に、ヘンリー・メイコウ著で、太田 龍先生翻訳の「イルミナティ 世界を強奪したカルト」サタニストと銀行家の超巨大陰謀ネットワーク、それがイルミナティの正体だ!・・・これをお読み頂きたいですね。
話を映画に戻します。
「イルミナティー」がガリレオの呪いを・・・、別にフィクションだからダン・ブラウンが何を書こうがそれは自由だ。
しかし、問題は、あまりにも女性的な大衆の脳に、イルミナティーは科学者の味方であり、科学者の秘密結社だった・・・何てデタラメな情報が刷り込まれることである。
★イルミナティーは、現在も存在し、300人委員会や、ローマクラブ、王立学会その他の所謂秘密結社と共に世界中を支配しています。げに、恐ろしきは、「タビストック人間研究所」である。今回の「イルミナティー」という組織の名称を世界に配信し、その真の意味を間違った認識で大衆に植え付けようよいう作戦に出たわけです。
問題は、なぜそんな事をするのか判りますか?
この先を解説する書籍が全く無いんですよね。
私が解説してしまうと、”それは来るべき日のために、組織が世界の表面に出る時のための印象を良くするため”です。
これをお読みの皆さんは、単に映画を楽しむために検索してお越しになられたので何のことなのか一体全体判らないとは想いますが、恐縮です!
さて、テレビでの宣伝文句のいい加減さには驚きました。
「天使と悪魔」が”ダ・ヴィンチ・コード第二段”と紹介されていました。笑い^^!
おいおい、それはないだろう。
★どうせ表現するのなら、”ダン・ブラウン第二段”か、正しくは”ロバート・ラングドンシリーズ第二段”だろう!
どこをがどう考えれば”ダ・ヴィンチ・コード第二段”になるんだよ。
原作者がダン・ブラウン繋がりでか?
ストーリーは、「天使と悪魔」があってから、「ダ・ビンチ・コード」に繋がるし!
ストーリー上、ダ・ビンチ・コードの文字は一切関係なく出てこない!
大昔の、グレン・キャンベルのヒット曲で、別れのラブソングが、邦題”恋はフェッニックス”なんてのがありましたが、それと同じですね。酷いですね。
参考までに、でもま〜、取り合えず”映画ダ・ヴィンチ・コード”の元になった説の検証番組なんですが、ディスカバリー・チャンネルのこの番組は面白いと想いますよ。
以下引用です。
<陰謀の歴史 ダ・ヴィンチ・コード>
キリストの磔は偽装だったのか。彼に子供はいたのか。神の子の血統を持つ人間が今も生きていて、彼とその秘密はザイオンの修道院によって守られている。真実を知ろうとする試みは何世紀にも渡り、多くの死者を出した十字軍遠征、数ある王国の勃興と崩壊、膨大な金のやりとりを引き起こした。そしてレオナルド・ダ・ヴィンチ、アイザック・ニュートン、ビクトル・ユーゴーなど優れた人物とのリンク…。謎は今も多大な関心を集めている。
http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=856152&eid2=000000
今日は、とりとめも無く思いついた事を書き連ねてみました。
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードの解説!にありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。グッドラック!!
今日は、イルミナティーとダ・ヴィンチ・コードについて軽くお話したいと思います。
ダ・ヴィンチ・コードの映画が最近また見直されていますね!
ということで、イルミナティとダ・ヴィンチ・コードの関係から陰謀の歴史を軽く踏み解いてみたいと思いましたが、兎に角打ち込むのが面倒臭いし、膨大な時間が費やされるので今日はやめます。笑い^^!陰謀肯定論者の私に取っては、イルミナティはライフワークなので、整理しなければなりません。
あのう、イルミナティの表面上のデータは、Wikipediaでも見て下さいね。一部間違いも記されていますが!?笑い^^!
さて、所詮は、何も判らずにダン・ブラウンの天使と悪魔が公開されるに当っての一過性のブームだけのことなんですが、謎や陰謀の言葉を散りばめて遊んでるだけで、第一に”シオン修道会”、ダ・ビンチ・コードでは、あまりクローズアップされなかったが”テンプル騎士団”も、”フリー・メーソンリー”そして今回の天使と悪魔の”イルミナティー”もそうだが、恐らく大衆の目をそらすために、本来の歴史上の意味を大きく曲解して告げようとしているのが手にとるように私には判ります。
★そうですね、詳細は、加治将一氏の「石の扉」をお読み下さい!所謂ハリウッド映画というのは、この世の支配者達のメッセージを配するものであることが判ります。作者は、”フリー・メーソンリーのマーキング”という表現をも用いていますが、フリー・メーソンリーよりももっと上で深いところに根はあるのですが、参考には十分になります。
★更に、ヘンリー・メイコウ著で、太田 龍先生翻訳の「イルミナティ 世界を強奪したカルト」サタニストと銀行家の超巨大陰謀ネットワーク、それがイルミナティの正体だ!・・・これをお読み頂きたいですね。
話を映画に戻します。
「イルミナティー」がガリレオの呪いを・・・、別にフィクションだからダン・ブラウンが何を書こうがそれは自由だ。
しかし、問題は、あまりにも女性的な大衆の脳に、イルミナティーは科学者の味方であり、科学者の秘密結社だった・・・何てデタラメな情報が刷り込まれることである。
★イルミナティーは、現在も存在し、300人委員会や、ローマクラブ、王立学会その他の所謂秘密結社と共に世界中を支配しています。げに、恐ろしきは、「タビストック人間研究所」である。今回の「イルミナティー」という組織の名称を世界に配信し、その真の意味を間違った認識で大衆に植え付けようよいう作戦に出たわけです。
問題は、なぜそんな事をするのか判りますか?
この先を解説する書籍が全く無いんですよね。
私が解説してしまうと、”それは来るべき日のために、組織が世界の表面に出る時のための印象を良くするため”です。
これをお読みの皆さんは、単に映画を楽しむために検索してお越しになられたので何のことなのか一体全体判らないとは想いますが、恐縮です!
さて、テレビでの宣伝文句のいい加減さには驚きました。
「天使と悪魔」が”ダ・ヴィンチ・コード第二段”と紹介されていました。笑い^^!
おいおい、それはないだろう。
★どうせ表現するのなら、”ダン・ブラウン第二段”か、正しくは”ロバート・ラングドンシリーズ第二段”だろう!
どこをがどう考えれば”ダ・ヴィンチ・コード第二段”になるんだよ。
原作者がダン・ブラウン繋がりでか?
ストーリーは、「天使と悪魔」があってから、「ダ・ビンチ・コード」に繋がるし!
ストーリー上、ダ・ビンチ・コードの文字は一切関係なく出てこない!
大昔の、グレン・キャンベルのヒット曲で、別れのラブソングが、邦題”恋はフェッニックス”なんてのがありましたが、それと同じですね。酷いですね。
参考までに、でもま〜、取り合えず”映画ダ・ヴィンチ・コード”の元になった説の検証番組なんですが、ディスカバリー・チャンネルのこの番組は面白いと想いますよ。
以下引用です。
<陰謀の歴史 ダ・ヴィンチ・コード>
キリストの磔は偽装だったのか。彼に子供はいたのか。神の子の血統を持つ人間が今も生きていて、彼とその秘密はザイオンの修道院によって守られている。真実を知ろうとする試みは何世紀にも渡り、多くの死者を出した十字軍遠征、数ある王国の勃興と崩壊、膨大な金のやりとりを引き起こした。そしてレオナルド・ダ・ヴィンチ、アイザック・ニュートン、ビクトル・ユーゴーなど優れた人物とのリンク…。謎は今も多大な関心を集めている。
http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=856152&eid2=000000
今日は、とりとめも無く思いついた事を書き連ねてみました。
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードの解説!にありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。グッドラック!!


こんにちは、今回もあまりに深くてスケールの大きなテーマですね・・・
森羅万象、精神世界的な意味でなく、やはりぼく達は生きているというより、生かされているのでしょうか?
今夜も眠れなくなりそうです(笑)
応援ポチポチどか〜ん!!!
ニッキー