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ダ・ヴィンチ・コードの解説!ダ・ビンチ・コード 解説ザ・ロスト・シンボル

ザ・ロスト・シンボルのつかみだけについて紹介したいと思います。
ダン・ブラウン原作の「ダ・ヴィンチ・コード」の続編が出版されるというニュースが入ってきました。いろいろ調べてみると、ダ・ヴィンチ・コードの続編というのは真っ赤な嘘でした。

或る当ブログのファンの方からの貴重な情報が入り、調べてみると、日本のマスメディア編集者の出鱈目な邦題が付けられていました。

ザ・ロスト・シンボルの情報を全く知らなかった私です。2週間遅れです。ショックです。

私としたことが、しまったしまった島倉千代子でした。

瓢箪から駒がポロリンチョ!

えっ、例えがおかしい!?笑い^^!

★★★★★★ここからタイムラグが生じた誤った内容です★★★★★★

何時か出ることは予測しておりましたが、ついに出ますか!?

しかし、「ダ・ヴィンチ・コード」の続編は間違いないのだろうか!?
ちょっと予定より早いですね。なぜかって!?

今年の5月は「天使と悪魔」の映画公開だったのですから、普通は来年じゃないでしょうかね。クリスマスや正月を過ぎればブームもトーンダウンするからです。

どちらにしても早く読みたいですね。

さて、この「ダ・ヴィンチ・コード」の続編名は、「ザ・ロスト・シンボル」(The Lost Symbol)という題名がついています。

アメリカのマスメディアによると、前作の売れ行きを考慮し初版の印刷数並びに発売数は500万部だそうだ。

私の記憶が正しければ、The Da Vinci Codeは確か約8000万部だったような気がするのだが、恐らく増刷する時にタイムラグが生じて取りこぼしがあるから、今回はそれがないように初版に余裕を持たせていると推察しますね。

又、噂ではこの「ザ・ロスト・シンボル」の内容が漏洩しないように、警備員と監視カメラ付きの厳重な保管庫におかれているそうです。更に、当該の印刷から出版社の関係者には決して口外しないように誓約書にサインを強要したようでもある。

なかなか、盛り上げてくれます。

「ザ・ロスト・シンボル」、邦題は「失われた象徴」ということになりますが、恐らく「ダ・ヴィンチ・コード」の続きということになれば、イエスの血縁を表すものか、秘密結社関係のものか・・・のどちらかのものになるだろう。

★★★★★★インターネットで内容をチェック中のところ★★★★★★

ほらね、答えは、映画「ナショナルトレジャーハンター」に若干被さるようなんですが、首都ワシントンDCでのロバート・ラングドンの活躍を描くもので、たった12時間という猶予でフリー・メーソンリーの秘密ではなく、一部の謎を解いて行くものだそうです。

何と、すでに映画化も決定しているというから驚きである。

★さ〜〜〜〜て、ここでダン・ブラウンが、くそ映画「ナショナルトレジャーハンター」の様なお子ちゃま騙しの内容でフリー・メーソンリーを誤魔化すのか、それとももっと深くアメリカ大陸における合衆国建国に絡むフリー・メーソンリーの謎に迫るだけか?

更に、誰も想いもしなかったほどの秘密の教義にまで迫れるのか!?

★はっきり申し上げますと、たかが一サスペンス小説如きで、フリー・メーソンリーの秘密や謎を解明なんか出来るわけがないですから、私は「迫る」という文末語尾の表現を用いています。

であれば、別に「ダ・ヴィンチ・コード」の続編名はおかしくなり、必要ないのですが、一体どいう展開になるのか!?

まさか、フリー・メーソンリーがかばって来たイエスの子孫がアメリカにも来ている。

★と想っていたら、15日にすでに発売されていました。笑い^^!

★★★★★★内容が判り推理が無意味であったと悟る★★★★★★

ただ、どうも短い概略を読んでいたら、「ダ・ヴィンチ・コード」は全く関係ないようですね。これはまたクソマスメディアの奴素人の編集者がいい加減な邦題をつけているからですね。

★正しくは、【ロバート・ラングドンシリーズ第3作品目】でしょう。どこが続編やねん。私は怒っています。いらん時間を費やしてしまいました。

以下参考サイトです。

★The Lost Symbol Website(英語)
http://www.thelostsymbol.com/

★EXCLUSIVE EXCERPTS: Prologue and Chapter 1
'The Lost Symbol'
http://www.parade.com/news/2009/09/13-dan-brown-the-lost-symbol.html

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?グッドラック!!

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ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
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