レプティリアンとか爬虫類人とかの言葉を聞かれた経験はありますか。
そう、90年代後半、ブリテンのD・アイクがこの世の真実として世界に披露した説です。
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注意、冒頭にお断りしておきます。
以前管理人は、この一連のレプティリアン動画に驚き若干心が信じそうになっていたのですが、自分で徹底的に調べて見ようと思い熟考してみました。そして、以外と簡単に解決しました。結論から言えば、以下に紹介している動画は、一つだけを除いて全て偽物でした。そう完全な偽物です。
出来れば、後に、最新の以下の記事をお読み下さい!
◆レプティリアン動画の99%は偽物(フェイク)だったのだが!?
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レプティリアンと爬虫類人記事を読むのが面倒臭い方はyoutube動画をいきなりご覧下さい。
ま〜、若干の先入観があるのも否定出来ないのですが、この視線の振り方とぶっきらぼうなで傲慢な喋り方。
いかにもそれらしく感じさせてくれます。笑い!下部にまだまだ紹介していますが、大半が偽物です。
<Reptilian A - Sad Reality>
これも凄いわ!!強烈です。
この画像で細工したととは120%言えませんからね・・・と想います。
私の知り合いのプロのマスメディアの人間にも見てもらいました。
これは、自分がなぜこういう眼なのかという事でのテレビ番組に出演し発言している場面なのでしょうか!?まさに金髪碧眼ですね。
<Reptilian D ... Particular Look>
この世の支配者であるマラーノ系アシュケナジームの偽ユダヤ教徒が出自で、途中からキリスト教などの作り物の看板を掲げているけれもその実体は古代から連綿と続くバーバリアン悪魔教であるカソリックに改宗しているロスチャイルド家を筆頭に、ほぼヨーロッパの王侯貴族の大半が、所謂レプティリアンとか爬虫類人系の人間だろうという主張です。
これはですね。
実は、この世の真実=蛇=爬虫類人という図式、公式はですね、別にD・アイクが主張する以前から世界各国にあったものなんですね。
調べてみると実に不可思議で面白いですね。
以下、この記事の中間部に、これらの画像のベースのyoutube動画がありますので、気持をしっかり持ってご覧下さい。是なんかは簡単に偽物と判り易いタイプですね。

飛鳥昭雄氏がいつこの問題に本格的に参戦するのかを私はじっとこの数年注目してきたのですが、まだ本格的には扱いませんね。
それはなぜか!?
私には、キリスト教原理主義者の彼の方向性が或る程度判るので、その現在の彼の立場が良く判りますが、今日はそれについては触れません。笑い^^!
又、「爬虫類人」という表現よりも「蛇人間」とか「蛇の子供」とか「龍の子供」という表現の人間が世界中に存在したという文献は多く存在しました。昔には、爬虫類人という言葉の表現は存在しなかったからです。ストレートに表現したわけですね。日本にも実は源氏系の武将や神武天皇の姿を表現したものがありますよ。(記紀)
但し、これがですね。
所謂、世界的な「焚書坑儒」の影響で、特に中近東、ヨーロッパ、アフリカ、そして中南米のものが打撃を受けています。
★ずばり、ローマカソリックとイエズス会(イルミナティー)が行った世界的な「文化と伝承の破壊と断絶」です。あのマルチン・ルターもフリー・メーソンリーでありイルミナティーであったと想われます。秦の始皇帝も騎馬民族で中近東よりの出身であり「焚書坑儒」を行っています。
★所謂、陰謀肯定論者の誰もかつて言わなかった私のオリジナル説であり主張なんですが、世界中でキリスト教という仮面を被った対立する2大宗教が行った文化と伝承の破壊と断絶、更に焚書坑儒の目的は、過去古代に間違いなく存在した「蛇人間」の歴史と存在を歴史から消し去るものだったのです。
かなり大胆に切り込んだ訳ですが、自分としてはあながち外れてはいないと思います。


動いた歴史の全てがとまでは言いませんが、イスラムからヨーロッパ文化の芽生え、そして中世の頃は根底にこの目的が大きくあったからだと思っています。
そう考えると、ヨーローパの中世以降の暗黒時代、ローマカソリックが「悪魔の事が書かれている書籍は呪われている」と云いやっきになってこの世から消し去って行った意図が良く判ります。又、古代アレキサンドリアの図書館などがなぜ破壊されたのか、古代の叡智の独占を図りたい連中が、大衆への叡智の漏洩を恐れたがための所業と考えれば実にその行為の意図が合点が行きます。
結局、世界の歴史の根底に流れているものをつかめば、実に歴史の真実が明確になって来ます。
そして、くどい様ですが、マラーノ系アシュケナジームの偽ユダヤ教徒が出自で、途中からキリスト教などの作り物の看板を掲げているけれもその実体は古代から連綿と続くバーバリアン悪魔教であるカソリックに改宗しているロスチャイルド家なんですが。
世界の秘密結社を統べるアシュケナジームであり、実ははっきりした系統の民族としては存在しないアーリア人系金髪碧眼の特徴を持つのがこの爬虫類人系なんです。或る意味歴史上突然現れたという感じでしょうか。
一応、三文歴史学者は否定しますが。
当時のロスチャイルド家当主の落し子である「ヒトラー」が、声高に優勢遺伝子を持つ優秀な民族とか、そこからの超人の登場を期待し、系金髪碧眼のアーリア人がいかに素晴らしいか主張し・宣伝したのは、何と自分達がいかに素晴らしい者達かの宣伝なんです。
<<ここで訂正します。
管理人は、長い間、「ヒトラー」は、ロスチャイルド家当主の落し子であると信じていましたが、2010年別の有力な説が登場しました。>>
彼ヒトラーが貧乏人だったなんて真っ赤な嘘です。
面いのは戦後彼の伝記を書いている、被害者面したジャーナリスト達の多くは、偽ユダヤ教徒のアシュケナジームが多いという説があります。
結局、ヒトラーがロスチャイルドの子ではないかというのは戦前ではタブーで常識だったものを、マスメディアの力で戦後消し去ったのです。
実に、辻褄が合います。
でも、レプテリィアンとか爬虫類人なんて日本人には信じられませんよね。
ましてや、「変身」これを「シェイプシフト」と云います。
数年前までは、私もこのD・アイクのいうシェイプシフトする爬虫類人という概念がどうしても想像出来なくて、かなり悩みました。
★D・アイクの宗教の中で、唯一引っ掛かっていたのがこのレプテリィアン=爬虫類人の部分なんですよね。
これは友人によくいうのですが、D・アイクの主張を全面的に否定したいけれど、90%以上それは不可能なんです。あまりにも世界史の中での彼の主張が的を射ているので、出来ないんです。
★何せ、この謎を紐解くには、やはり地球規模の解釈が必要になりますし、以前にも書きましたがこの世は”仮想現実である”という事実の認識も必要になります。
現在の”物理の法則”も見直さなければなりません。
それこそ、あらゆる”哲学”やら宗教、主に”仏教”などの教えが説くこの世の概念も全て見直さなければなりません。地球外生命体の存在も認識しなければならないし、生物が勝手に或る日細胞分裂し進化発展してきたなどというデマも考え直さなければなりません。
但し、CIAやイギリスのタビストック人類研究所などが創作したプレアデスの夜明け、カルト信仰と教義、終末思想・・・ETCなどの宇宙意識や地球外生命体からのテレパシー交信などに騙されてはいけません。
D・アイク他、向こうの研究家達の意見を整理すると、どうも・・・いろいろな事があった結果、ノルディックタイプという混血(人類とレプテリィアン)がレプテリィアンのベースになったのか・・・、という事実が一応仮定として導き出されています。
ポイントはヒトラーが唱えるアーリア人なんていう民族はかつて存在しなかったという事です。世界史に載っているですって・・・、そのアーリア人は居たかも!辛いな〜、すみません。ここ上手く説明できません。いずれ詳しくということで、笑い^^!
要はロスチャイルド達アシュケナジームの出自は、トルコの上のカザール国にあり、同じ同胞の中でも金髪碧眼の連中がもっとも或る異星人=化け物=悪魔=次元違いの異星人の濃い遺伝子を持っていたという事です。
それを優秀な人間達と宣伝し、且つ濃い遺伝子の濃度の温存を測るために、ヒトラーを通じて組織だって行った訳ですね。
仮に、それが真実だと仮定すると、当時そうしなければいけない理由が、この世を操っている爬虫類人の大元の連中にはあったのかも知れないという答えが導き出されます。
その理由は、あまりに荒唐無稽で漫画的だと言われそうなので、ここでは控えます。笑い^^!
近代になってからは、一時平和でしたからね。
第一次世界大戦までは。そして第二次まで一気に駆け足で工作して行った訳ですね。
さて、話は変ります。
昔、「V」ビジターという連続テレビドラマが一大センセーションを起しました。
つまりですね。あの「V」ビジターを制作したプロデュサーなどは、深い意味があってあのドラマを制作しているんです。で、実際は人類は表立って食料にはされませんが、遠い過去から歴史の裏で人類を操ってきたとD・アイクや、ゼカリア・シッチン(アヌンナキ)などは主張している訳です。
★★★でっ、世界中の私の様な不思議大好き人間が最初は興味本位で調べていたら、単なる陰謀論の近現代史どころか、実は人類史における宗教や哲学、科学、戦争など概ね全てが奴らの意図のままに作られ、操作されてきたという事に気がついたというのがこの数年です。
そして、現在欧米では、日本のマスメディアは絶対に報じませんが、もの凄い勢いでそれを調べようという人々が増加しているという現状です。
又、80年代からヨーロッパ映画が完全に廃れ、世界はまさにアフリカのアシュケナジームユダヤ人監督達が作るハリウッド映画一色になりましたが、元来映画通の私などはすぐに映画界といおうかこの世がおかしいと感じましたが、御馬鹿で無知な大衆はそれを喜ぶ始末です。そりゃ〜一部優秀な毒されない映画も存在はしましたが。
ずばり、ハリウッド映画の大半はプロパガンダと洗脳のための作品ばかりです。
奴らの手先であるマスメディアは、この三十年間、お茶の間にそれらを垂れ流してきましたが、これをお読みの皆さんは何か気がつきませんでしたか。
以前、私は全ては「コナン・ザ・グレート」から始まったと書きました。
そう、今のハリウッドの定番は、超勧善懲悪のストーリーとヒーロー、そして宇宙関係のテレビドラマ、そしてやたら得たいの知れない犯罪組織と戦うヒーロー、それに輪をかけておどろおどろしい音楽BGMが流れます。更に、やたら古代からの王族の血を引く勧善懲悪のヒーロー、更にそれに付随してドラゴンが登場します。仲間としてのドラゴンの良いイメージを植えつけるものですね。
欧米には、日本には配給されていないB級ドラゴン系映画の実に多いこと。
不思議に想いませんか。確かにファンタジー映画と云えばそれまでですが、私には決してそうとは思えません。
★★★なぜなら、日本人は欧米の例えばD・アイクの様な人物草の根の活動を全く知りません。欧米には、D・アイクが紹介したレプテリィアンを見たという女性や、亡くなったダイアナ妃(王室の人間がトカゲに変身したのを何度も見ています)の主張以外にも、多くの人間がレプテリィアン(爬虫類人)を見たという証言をする人々が増加傾向にあるのです。
恐らく、チュパカブラなどの工作はそれらをカムフラージュするためのものではないかと私は思っています。
飛鳥昭雄は、それらをドーバーデーモン、つまり河童であり、UFOとの密約とかの出鱈目をカムフラージュするために河童をグレイに仕立て上げたと主張しています。
飛鳥昭雄は、チュパカブラやモスマン(映画にもなりました)は翼竜の生き残りだと主張していますが。確かにそれも一理ありますがね。
つまり、こういうことです。
★欧米では、日常繁茂にレプテリィアンらしき人物が目撃されるために、それらをカムフラージュするために、大々的に沈静化工作と作戦を続行している訳です。・・・かも知れない。
消されたジャーナリストに、病院送りになった人々、考えると震えがきます。
でも恐れてはいけませんよ。
恐怖は奴らの大好物だそうです。
これも、なぜそうなのかという点が悩むところです。
仮定として、仮に悪魔の様な存在が現実に居たとして、これまで我々が映画や文献から刷り込まれたイメージからすると、なぜか否生産的な行動、非協力、攻撃的で、常に苦しそうで、賢そうな立ち回りと主張をするのだけれど野獣のような単一な思考回路の持ち主というイメージがあります。
★そして、最大の疑問が、「なぜ西洋の悪魔は人間を憎むのか」が判りませんね。
神を憎むのなら判りますよ。又神の子供である人間という設定も判ります。
でもなぜか矛先が違うんでないかい・・・と感じるんです。
ま〜、最前から申している通り、大衆操作に必要なものは「恐怖」ですからキリスト教徒のための最大の信者勧誘の功労者は何と悪魔というイメージになります。
★でも、大衆がそれを信じ込むのには、やはりそれのベースとなるものが実は古代から存在したのではないでしょうか。
それがキリスト教とは関係ない平和ボケの日本人や、アジア人には先ず理解出来ないわけですね。私もその一人だったわけですが。笑い^^!
戻しますと、かつてどちらの陣営の人間が作ったのか判らない映画も数多く存在します。今でも、鮮烈な印象を持っているのが前述の「V」と「They Live」ですね。
「They Live」も「V」も、日常我々の生活の中に異星人か爬虫類人が紛れ込んでいることを示唆しています。
世界の宗教のほぼ90%以上になぜか「蛇」と「龍神」信仰が絡んでいます。
ええ〜、西洋には、「蛇」「龍神」信仰なんてない・・・ですか。
そう逆に”竜退治”の逸話や伝説は多いですね。
西洋人に取っては相当なトラウマだったのではないでしょうか!?
(これ研究課題ですね)
ですが、実はキリスト教の名が付く有名で、巨大な、重要な寺院や教会には、必ずといっていいほどなぜかキリスト教には似つかわしくない鬼とも悪魔とも訳される「ガーゴイル」という化け物が装飾されています。小学生の頃から不思議に想っていましたが、この歳になってやっと答えが見つかりました。
★★★キリスト教の教会の振りをしているだけです。片や存在しなかったイエスを祭り、片や古代バビロニアの密議に基ずく建物と象徴物をさり気なく配置し、主の本性のイメージである「ガーゴイル」像で、真実の奉る主(神)を表現しているわけです。
以下、youtube動画の秀作です。
厳選しました。
これを作り物だなんて、ナンセンスな発言やコメントは止めて下さい。
ヒラリーのビデオなんかは、放送と同時に感じた人々が騒ぎ後にこうしてyoutubeに投稿されたものです。
それとアフリカだけではなく、フランス、カナダ、イギリス、イタリアのニュースキャスターの録画映像は膨大な数に登ります。
そして、世界の為政者の大半はレプテリィアンのようです。
最初から、そうだったわけではない人々も存在します。
なぜか、彼等は、人に乗り移るんです。
或る意味、霊的な存在です。
そのもろもろの事を説明するにはとても紙幅が足りません。
取り合えず、ご覧下さい。
目が爬虫類の眼に見える時があります。
というよりも大半が爬虫類の眼なのを今まで我々が気がつかなかっただけなのかも知れません。
★レプテリィアンの奴らを見抜くには、目を見たら判ります。
彼等は強く自己の意見を主張したり精神が高ぶっている際には、シェイプシフト能力が低下するようです。完全に大衆の前でその姿を現すことは先ずないのですが、一番透明に近いレンズである水晶体の部分が弱いようです。
つまり己の真の姿が目の部分に現れる訳です。
一種のエナジーシールードになり、人間とは違う周波数で人間に取り付いているのですが、目は口よりもよくものを言うとはまさにこの事です。
彼の舌に注目して下さい。
<MUST SEE!! REPTILIAN SHAPESHIFT DONE ON CNN BY REPORTER BRIAN TODD!>
これは、一応まだ残っています。
はい、あのヒラリー・クリントンです。
はっきり言いますよ。
私は、以前から、彼女、こいつの喋り方が大嫌いでした。
今、その理由が判った次第です。
<Hillary Clinton with Reptilian Eyes>
これは、一応まだ残っています。
これは最初の10秒は無視して下さい。この映画を制作したプロデュサーらしき人物に注目です。
<Reptilian B - I Hunted Them Back>
フランス人のニュースキャスターです。
<Reptilian C - Another One>
これは、一応まだ残っています。
これ、イギリスの王室の人間です。レプテリィアンでなくても、この目の向き方、あ〜〜〜気持悪い。悪寒がしてきます。えぐいでしょう。
ヒラリーも実は、時折こういった目の向き方、俗に言うギョロメをします。
かなりの数の動画が存在します。もうそれを探るマニアも存在しますからね。
<Reptilians Exposed - You absolutely MUST watch this video!>
これは、一応まだ残っています。
これも強烈です。ロシア人なんですが、目以外にも、何と口中歯の形状が爬虫類の様にギザギザになります。上下の歯が成っています。
ですから、この数年、一般大衆がレプテリィアン(爬虫類人)というものを意識してからは、急速に過去の政治家のビデオや画像をチェックする人々が凄い勢いで増加しています。
<Reptilian Shapeshifter Video Collection #2>
奴等は、常に舌を出さずにはいられないタイプがいるようです。まさかD・アイク自体がレプテリィアンだったとは!?
どうりで、彼が未だに生きていられる訳ですね。合点!!
D・アイク(David Icke)については、別の説では、太古地球に侵入した蜥蜴座のレプティリアンの反対勢力であるというものです。
★故に、D・アイクもshapeshifter=変身体でもあるというものです。実際、D・アイクの活動を冷静に観察すれば、彼があちら側の者ならば、このレプテリィアン支配を暴露するなんて考えられない訳です。
つまりレプテリィアンにも二種類以上の勢力が存在するようです。フリー・メーソンリーにも、改革派とか、ブラックとかホワイトなんて言い方をして分類していましたが、要はレプテリィアン勢力(支配者)の意向の違いの現われだったとという・・・解釈もありますが。
どちらにしても、それが単なる権力闘争の次元のものではない事を祈るばかりです。
<(F.W.) David Icke Reptilian Tongue>
このビデオは削除されました。
落ち着きなく、視線を左右に移しながら、時折目をむかなければ気が済まないほどの強い主張をしたがる連中の特徴がよく判ります。笑い^^!
そして、舌を出さずにはいられないんですね。
(F.W.) David Icke Confirmed Reptilian
このビデオは削除されました。
<The Shocking Video Hillary Does NOT Want You To See! (1of2)>
このビデオは削除されました。
こういう感じで、一般人が欧米では完全にレプテリィアン(爬虫類人)を意識して探す様になってきているんです。
それを日本の皆さんに知って頂きたいですね。
最後まで読んで下さり有難うございます。
当サイトは、この世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。グッドラック!!
そう、90年代後半、ブリテンのD・アイクがこの世の真実として世界に披露した説です。
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注意、冒頭にお断りしておきます。
以前管理人は、この一連のレプティリアン動画に驚き若干心が信じそうになっていたのですが、自分で徹底的に調べて見ようと思い熟考してみました。そして、以外と簡単に解決しました。結論から言えば、以下に紹介している動画は、一つだけを除いて全て偽物でした。そう完全な偽物です。
出来れば、後に、最新の以下の記事をお読み下さい!
◆レプティリアン動画の99%は偽物(フェイク)だったのだが!?
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レプティリアンと爬虫類人記事を読むのが面倒臭い方はyoutube動画をいきなりご覧下さい。
ま〜、若干の先入観があるのも否定出来ないのですが、この視線の振り方とぶっきらぼうなで傲慢な喋り方。
いかにもそれらしく感じさせてくれます。笑い!下部にまだまだ紹介していますが、大半が偽物です。
<Reptilian A - Sad Reality>
これも凄いわ!!強烈です。
この画像で細工したととは120%言えませんからね・・・と想います。
私の知り合いのプロのマスメディアの人間にも見てもらいました。
これは、自分がなぜこういう眼なのかという事でのテレビ番組に出演し発言している場面なのでしょうか!?まさに金髪碧眼ですね。
<Reptilian D ... Particular Look>
この世の支配者であるマラーノ系アシュケナジームの偽ユダヤ教徒が出自で、途中からキリスト教などの作り物の看板を掲げているけれもその実体は古代から連綿と続くバーバリアン悪魔教であるカソリックに改宗しているロスチャイルド家を筆頭に、ほぼヨーロッパの王侯貴族の大半が、所謂レプティリアンとか爬虫類人系の人間だろうという主張です。
これはですね。
実は、この世の真実=蛇=爬虫類人という図式、公式はですね、別にD・アイクが主張する以前から世界各国にあったものなんですね。
調べてみると実に不可思議で面白いですね。
以下、この記事の中間部に、これらの画像のベースのyoutube動画がありますので、気持をしっかり持ってご覧下さい。是なんかは簡単に偽物と判り易いタイプですね。
飛鳥昭雄氏がいつこの問題に本格的に参戦するのかを私はじっとこの数年注目してきたのですが、まだ本格的には扱いませんね。
それはなぜか!?
私には、キリスト教原理主義者の彼の方向性が或る程度判るので、その現在の彼の立場が良く判りますが、今日はそれについては触れません。笑い^^!
又、「爬虫類人」という表現よりも「蛇人間」とか「蛇の子供」とか「龍の子供」という表現の人間が世界中に存在したという文献は多く存在しました。昔には、爬虫類人という言葉の表現は存在しなかったからです。ストレートに表現したわけですね。日本にも実は源氏系の武将や神武天皇の姿を表現したものがありますよ。(記紀)
但し、これがですね。
所謂、世界的な「焚書坑儒」の影響で、特に中近東、ヨーロッパ、アフリカ、そして中南米のものが打撃を受けています。
★ずばり、ローマカソリックとイエズス会(イルミナティー)が行った世界的な「文化と伝承の破壊と断絶」です。あのマルチン・ルターもフリー・メーソンリーでありイルミナティーであったと想われます。秦の始皇帝も騎馬民族で中近東よりの出身であり「焚書坑儒」を行っています。
★所謂、陰謀肯定論者の誰もかつて言わなかった私のオリジナル説であり主張なんですが、世界中でキリスト教という仮面を被った対立する2大宗教が行った文化と伝承の破壊と断絶、更に焚書坑儒の目的は、過去古代に間違いなく存在した「蛇人間」の歴史と存在を歴史から消し去るものだったのです。
かなり大胆に切り込んだ訳ですが、自分としてはあながち外れてはいないと思います。
動いた歴史の全てがとまでは言いませんが、イスラムからヨーロッパ文化の芽生え、そして中世の頃は根底にこの目的が大きくあったからだと思っています。
そう考えると、ヨーローパの中世以降の暗黒時代、ローマカソリックが「悪魔の事が書かれている書籍は呪われている」と云いやっきになってこの世から消し去って行った意図が良く判ります。又、古代アレキサンドリアの図書館などがなぜ破壊されたのか、古代の叡智の独占を図りたい連中が、大衆への叡智の漏洩を恐れたがための所業と考えれば実にその行為の意図が合点が行きます。
結局、世界の歴史の根底に流れているものをつかめば、実に歴史の真実が明確になって来ます。
そして、くどい様ですが、マラーノ系アシュケナジームの偽ユダヤ教徒が出自で、途中からキリスト教などの作り物の看板を掲げているけれもその実体は古代から連綿と続くバーバリアン悪魔教であるカソリックに改宗しているロスチャイルド家なんですが。
世界の秘密結社を統べるアシュケナジームであり、実ははっきりした系統の民族としては存在しないアーリア人系金髪碧眼の特徴を持つのがこの爬虫類人系なんです。或る意味歴史上突然現れたという感じでしょうか。
一応、三文歴史学者は否定しますが。
当時のロスチャイルド家当主の落し子である「ヒトラー」が、声高に優勢遺伝子を持つ優秀な民族とか、そこからの超人の登場を期待し、系金髪碧眼のアーリア人がいかに素晴らしいか主張し・宣伝したのは、何と自分達がいかに素晴らしい者達かの宣伝なんです。
<<ここで訂正します。
管理人は、長い間、「ヒトラー」は、ロスチャイルド家当主の落し子であると信じていましたが、2010年別の有力な説が登場しました。>>
彼ヒトラーが貧乏人だったなんて真っ赤な嘘です。
面いのは戦後彼の伝記を書いている、被害者面したジャーナリスト達の多くは、偽ユダヤ教徒のアシュケナジームが多いという説があります。
結局、ヒトラーがロスチャイルドの子ではないかというのは戦前ではタブーで常識だったものを、マスメディアの力で戦後消し去ったのです。
実に、辻褄が合います。
でも、レプテリィアンとか爬虫類人なんて日本人には信じられませんよね。
ましてや、「変身」これを「シェイプシフト」と云います。
数年前までは、私もこのD・アイクのいうシェイプシフトする爬虫類人という概念がどうしても想像出来なくて、かなり悩みました。
★D・アイクの宗教の中で、唯一引っ掛かっていたのがこのレプテリィアン=爬虫類人の部分なんですよね。
これは友人によくいうのですが、D・アイクの主張を全面的に否定したいけれど、90%以上それは不可能なんです。あまりにも世界史の中での彼の主張が的を射ているので、出来ないんです。
★何せ、この謎を紐解くには、やはり地球規模の解釈が必要になりますし、以前にも書きましたがこの世は”仮想現実である”という事実の認識も必要になります。
現在の”物理の法則”も見直さなければなりません。
それこそ、あらゆる”哲学”やら宗教、主に”仏教”などの教えが説くこの世の概念も全て見直さなければなりません。地球外生命体の存在も認識しなければならないし、生物が勝手に或る日細胞分裂し進化発展してきたなどというデマも考え直さなければなりません。
但し、CIAやイギリスのタビストック人類研究所などが創作したプレアデスの夜明け、カルト信仰と教義、終末思想・・・ETCなどの宇宙意識や地球外生命体からのテレパシー交信などに騙されてはいけません。
D・アイク他、向こうの研究家達の意見を整理すると、どうも・・・いろいろな事があった結果、ノルディックタイプという混血(人類とレプテリィアン)がレプテリィアンのベースになったのか・・・、という事実が一応仮定として導き出されています。
ポイントはヒトラーが唱えるアーリア人なんていう民族はかつて存在しなかったという事です。世界史に載っているですって・・・、そのアーリア人は居たかも!辛いな〜、すみません。ここ上手く説明できません。いずれ詳しくということで、笑い^^!
要はロスチャイルド達アシュケナジームの出自は、トルコの上のカザール国にあり、同じ同胞の中でも金髪碧眼の連中がもっとも或る異星人=化け物=悪魔=次元違いの異星人の濃い遺伝子を持っていたという事です。
それを優秀な人間達と宣伝し、且つ濃い遺伝子の濃度の温存を測るために、ヒトラーを通じて組織だって行った訳ですね。
仮に、それが真実だと仮定すると、当時そうしなければいけない理由が、この世を操っている爬虫類人の大元の連中にはあったのかも知れないという答えが導き出されます。
その理由は、あまりに荒唐無稽で漫画的だと言われそうなので、ここでは控えます。笑い^^!
近代になってからは、一時平和でしたからね。
第一次世界大戦までは。そして第二次まで一気に駆け足で工作して行った訳ですね。
さて、話は変ります。
昔、「V」ビジターという連続テレビドラマが一大センセーションを起しました。
つまりですね。あの「V」ビジターを制作したプロデュサーなどは、深い意味があってあのドラマを制作しているんです。で、実際は人類は表立って食料にはされませんが、遠い過去から歴史の裏で人類を操ってきたとD・アイクや、ゼカリア・シッチン(アヌンナキ)などは主張している訳です。
★★★でっ、世界中の私の様な不思議大好き人間が最初は興味本位で調べていたら、単なる陰謀論の近現代史どころか、実は人類史における宗教や哲学、科学、戦争など概ね全てが奴らの意図のままに作られ、操作されてきたという事に気がついたというのがこの数年です。
そして、現在欧米では、日本のマスメディアは絶対に報じませんが、もの凄い勢いでそれを調べようという人々が増加しているという現状です。
又、80年代からヨーロッパ映画が完全に廃れ、世界はまさにアフリカのアシュケナジームユダヤ人監督達が作るハリウッド映画一色になりましたが、元来映画通の私などはすぐに映画界といおうかこの世がおかしいと感じましたが、御馬鹿で無知な大衆はそれを喜ぶ始末です。そりゃ〜一部優秀な毒されない映画も存在はしましたが。
ずばり、ハリウッド映画の大半はプロパガンダと洗脳のための作品ばかりです。
奴らの手先であるマスメディアは、この三十年間、お茶の間にそれらを垂れ流してきましたが、これをお読みの皆さんは何か気がつきませんでしたか。
以前、私は全ては「コナン・ザ・グレート」から始まったと書きました。
そう、今のハリウッドの定番は、超勧善懲悪のストーリーとヒーロー、そして宇宙関係のテレビドラマ、そしてやたら得たいの知れない犯罪組織と戦うヒーロー、それに輪をかけておどろおどろしい音楽BGMが流れます。更に、やたら古代からの王族の血を引く勧善懲悪のヒーロー、更にそれに付随してドラゴンが登場します。仲間としてのドラゴンの良いイメージを植えつけるものですね。
欧米には、日本には配給されていないB級ドラゴン系映画の実に多いこと。
不思議に想いませんか。確かにファンタジー映画と云えばそれまでですが、私には決してそうとは思えません。
★★★なぜなら、日本人は欧米の例えばD・アイクの様な人物草の根の活動を全く知りません。欧米には、D・アイクが紹介したレプテリィアンを見たという女性や、亡くなったダイアナ妃(王室の人間がトカゲに変身したのを何度も見ています)の主張以外にも、多くの人間がレプテリィアン(爬虫類人)を見たという証言をする人々が増加傾向にあるのです。
恐らく、チュパカブラなどの工作はそれらをカムフラージュするためのものではないかと私は思っています。
飛鳥昭雄は、それらをドーバーデーモン、つまり河童であり、UFOとの密約とかの出鱈目をカムフラージュするために河童をグレイに仕立て上げたと主張しています。
飛鳥昭雄は、チュパカブラやモスマン(映画にもなりました)は翼竜の生き残りだと主張していますが。確かにそれも一理ありますがね。
つまり、こういうことです。
★欧米では、日常繁茂にレプテリィアンらしき人物が目撃されるために、それらをカムフラージュするために、大々的に沈静化工作と作戦を続行している訳です。・・・かも知れない。
消されたジャーナリストに、病院送りになった人々、考えると震えがきます。
でも恐れてはいけませんよ。
恐怖は奴らの大好物だそうです。
これも、なぜそうなのかという点が悩むところです。
仮定として、仮に悪魔の様な存在が現実に居たとして、これまで我々が映画や文献から刷り込まれたイメージからすると、なぜか否生産的な行動、非協力、攻撃的で、常に苦しそうで、賢そうな立ち回りと主張をするのだけれど野獣のような単一な思考回路の持ち主というイメージがあります。
★そして、最大の疑問が、「なぜ西洋の悪魔は人間を憎むのか」が判りませんね。
神を憎むのなら判りますよ。又神の子供である人間という設定も判ります。
でもなぜか矛先が違うんでないかい・・・と感じるんです。
ま〜、最前から申している通り、大衆操作に必要なものは「恐怖」ですからキリスト教徒のための最大の信者勧誘の功労者は何と悪魔というイメージになります。
★でも、大衆がそれを信じ込むのには、やはりそれのベースとなるものが実は古代から存在したのではないでしょうか。
それがキリスト教とは関係ない平和ボケの日本人や、アジア人には先ず理解出来ないわけですね。私もその一人だったわけですが。笑い^^!
戻しますと、かつてどちらの陣営の人間が作ったのか判らない映画も数多く存在します。今でも、鮮烈な印象を持っているのが前述の「V」と「They Live」ですね。
「They Live」も「V」も、日常我々の生活の中に異星人か爬虫類人が紛れ込んでいることを示唆しています。
世界の宗教のほぼ90%以上になぜか「蛇」と「龍神」信仰が絡んでいます。
ええ〜、西洋には、「蛇」「龍神」信仰なんてない・・・ですか。
そう逆に”竜退治”の逸話や伝説は多いですね。
西洋人に取っては相当なトラウマだったのではないでしょうか!?
(これ研究課題ですね)
ですが、実はキリスト教の名が付く有名で、巨大な、重要な寺院や教会には、必ずといっていいほどなぜかキリスト教には似つかわしくない鬼とも悪魔とも訳される「ガーゴイル」という化け物が装飾されています。小学生の頃から不思議に想っていましたが、この歳になってやっと答えが見つかりました。
★★★キリスト教の教会の振りをしているだけです。片や存在しなかったイエスを祭り、片や古代バビロニアの密議に基ずく建物と象徴物をさり気なく配置し、主の本性のイメージである「ガーゴイル」像で、真実の奉る主(神)を表現しているわけです。
以下、youtube動画の秀作です。
厳選しました。
これを作り物だなんて、ナンセンスな発言やコメントは止めて下さい。
ヒラリーのビデオなんかは、放送と同時に感じた人々が騒ぎ後にこうしてyoutubeに投稿されたものです。
それとアフリカだけではなく、フランス、カナダ、イギリス、イタリアのニュースキャスターの録画映像は膨大な数に登ります。
そして、世界の為政者の大半はレプテリィアンのようです。
最初から、そうだったわけではない人々も存在します。
なぜか、彼等は、人に乗り移るんです。
或る意味、霊的な存在です。
そのもろもろの事を説明するにはとても紙幅が足りません。
取り合えず、ご覧下さい。
目が爬虫類の眼に見える時があります。
というよりも大半が爬虫類の眼なのを今まで我々が気がつかなかっただけなのかも知れません。
★レプテリィアンの奴らを見抜くには、目を見たら判ります。
彼等は強く自己の意見を主張したり精神が高ぶっている際には、シェイプシフト能力が低下するようです。完全に大衆の前でその姿を現すことは先ずないのですが、一番透明に近いレンズである水晶体の部分が弱いようです。
つまり己の真の姿が目の部分に現れる訳です。
一種のエナジーシールードになり、人間とは違う周波数で人間に取り付いているのですが、目は口よりもよくものを言うとはまさにこの事です。
彼の舌に注目して下さい。
<MUST SEE!! REPTILIAN SHAPESHIFT DONE ON CNN BY REPORTER BRIAN TODD!>
これは、一応まだ残っています。
はい、あのヒラリー・クリントンです。
はっきり言いますよ。
私は、以前から、彼女、こいつの喋り方が大嫌いでした。
今、その理由が判った次第です。
<Hillary Clinton with Reptilian Eyes>
これは、一応まだ残っています。
これは最初の10秒は無視して下さい。この映画を制作したプロデュサーらしき人物に注目です。
<Reptilian B - I Hunted Them Back>
フランス人のニュースキャスターです。
<Reptilian C - Another One>
これは、一応まだ残っています。
これ、イギリスの王室の人間です。レプテリィアンでなくても、この目の向き方、あ〜〜〜気持悪い。悪寒がしてきます。えぐいでしょう。
ヒラリーも実は、時折こういった目の向き方、俗に言うギョロメをします。
かなりの数の動画が存在します。もうそれを探るマニアも存在しますからね。
<Reptilians Exposed - You absolutely MUST watch this video!>
これは、一応まだ残っています。
これも強烈です。ロシア人なんですが、目以外にも、何と口中歯の形状が爬虫類の様にギザギザになります。上下の歯が成っています。
ですから、この数年、一般大衆がレプテリィアン(爬虫類人)というものを意識してからは、急速に過去の政治家のビデオや画像をチェックする人々が凄い勢いで増加しています。
<Reptilian Shapeshifter Video Collection #2>
奴等は、常に舌を出さずにはいられないタイプがいるようです。まさかD・アイク自体がレプテリィアンだったとは!?
どうりで、彼が未だに生きていられる訳ですね。合点!!
D・アイク(David Icke)については、別の説では、太古地球に侵入した蜥蜴座のレプティリアンの反対勢力であるというものです。
★故に、D・アイクもshapeshifter=変身体でもあるというものです。実際、D・アイクの活動を冷静に観察すれば、彼があちら側の者ならば、このレプテリィアン支配を暴露するなんて考えられない訳です。
つまりレプテリィアンにも二種類以上の勢力が存在するようです。フリー・メーソンリーにも、改革派とか、ブラックとかホワイトなんて言い方をして分類していましたが、要はレプテリィアン勢力(支配者)の意向の違いの現われだったとという・・・解釈もありますが。
どちらにしても、それが単なる権力闘争の次元のものではない事を祈るばかりです。
<(F.W.) David Icke Reptilian Tongue>
このビデオは削除されました。
落ち着きなく、視線を左右に移しながら、時折目をむかなければ気が済まないほどの強い主張をしたがる連中の特徴がよく判ります。笑い^^!
そして、舌を出さずにはいられないんですね。
(F.W.) David Icke Confirmed Reptilian
このビデオは削除されました。
<The Shocking Video Hillary Does NOT Want You To See! (1of2)>
このビデオは削除されました。
こういう感じで、一般人が欧米では完全にレプテリィアン(爬虫類人)を意識して探す様になってきているんです。
それを日本の皆さんに知って頂きたいですね。
最後まで読んで下さり有難うございます。
当サイトは、この世に蔓延る理不尽な支配と搾取に抵抗し、人類の財産を守り、人類史の真実の解明に挑戦しています。
この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。グッドラック!!
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コメント一覧
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- 2010年04月03日 11:28
- とっても興味深い内容ですね。
好奇心がそそられます^^
同時多発テロの謎といい、色々ありそうですね。
また遊びに来ます。
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- 2010年06月01日 19:15
- 何故、悪魔 レプティリアンが人間を憎むか?
それは旧約聖書偽典「エノクの黙示録」を読めば分かります。「バルバロイ」というサイトで「ギリシャ語エノクの黙示録」の翻訳が読めます。
悪魔の聖典「バビロニア・タルムード」にも「ノアの子孫はイスラエル人に非ず」という意味の聖句があります。
ダビデもソロモンもアブラハムやイサクも、いわんや全人類がノアの血を引いているにもかかわらず、何故こんな聖句が存在するのでしょう?
また、「非ユダヤ人は月経をへて生まれる汚らわしい生き物」という意味の聖句もあります。
ユダヤ人だって皆さん、月経がある人類から生まれて来るのにおかしいと思いませんか?
答えは「エノクの黙示録」に有ります。
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- 2010年06月18日 16:43
- タコさんコメント有難うございます!
貴重なご意見有難うございました。
そうですね。
旧約のご指摘の箇所をもう一度読み返してみたいと思います。
一部知らないといおうか、認識していないところもあり大変参考になります。これからも宜しくお願い申し上げます。
>>答えは「エノクの黙示録」に有ります。
そうですね。
全ては、エノクに通じますね。
「天空の城」、「ギザのピラミッド」、「エノクの子孫」、「エノクの予言!?」「秘密結社のベース!?」
ま〜飛鳥昭雄氏などもエノクに関しては、これから面白い主張と証拠を発表してくれるかも知れませんね。
グッドラック!!
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- 2011年05月10日 00:34
- レプティリアンの末裔、恐れるに足らずだと思いますよ
既に、ブッシュJr.のような脳劣化野郎がこの世にいるということは、
自分たちの持ってる技術すら満足に運用できない・システムがわからない阿呆どもが上を占めていると考えられます。
半人半レプティリアンの末裔たち、ホントご愁傷様ですよ。
もしそうだとしたら、人間はレプティリアンと違って寛大だから、どこか逃げるのを見逃すぐらいはできるかもしれませんよね。
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- 2011年05月19日 03:46
- ★alexさん、コメント有難うございます。
3つ指的しておきたいと思います。
1、いや〜あのうその通りなんですが、この記事は古いんですよね。カテゴリー欄から爬虫類人を読んでもらえれば判るんですが。
ちょっとレプティリアンのツカミの様な記事で申し訳ない。
その後、「動画分析」を個人的に行ない検証しています。
◆レプティリアン動画の99%は偽物(フェイク)だったのだが!?
◆http://blogclub.livedoor.biz/archives/51716719.html
の記事をお読み下さい。
2、大体おっしゃる通りなんですが、レプティリアン動画自体がフェイクなんですよね。
だから、恐れるも何も根底から覆ります。
3、それとブッシュJr.がそうだから、奴等が頭が悪い・・・という事には全くなりません。
レプティリアンなのか単なる人間なのか、どちらにしても、この世の影の支配者は格段に頭が良いと言わざるを得ない・・・というのが真実です。
お判り頂けましたでしょうか。
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- 2011年07月24日 21:40
- vはまた、リメイクされました。dvd借りようと思います
ところで、月については、なにかかかれておりますか?月の裏側か、内部でなにか秘密があるようにおもえます。このことについてもおねがいします。
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- 2011年07月25日 17:06
- レプは善良です。
本当に怖いのは人類を生み出した異星人です。
太古のその時代からレプは存在し
なす術も無く人類が数度滅ぼされるのをレプは見てきました。
聖書を著した異性人、人類はそれに縛られて
能力を出す事も認識する事もできないでいます。
龍や蛇を忌むべき者として聖書は述べています。
しかし龍や蛇の一族は陰で人類と共存しています。
むしろ英知を授けているのです。
再び異性人が現れたとき
ダーウィンの進化論が破綻している事を知るでしょう。
再び彼らが戻ってきた時
龍の一族と我々第六世代は彼らに破滅させられるかも分かりません。
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- 2011年07月28日 08:04
- Zさん、コメント有難うございます。
え〜Vがリメイクですか。
情報有難うございました。
★月ですね。
記事としてはまだありませんが、ネタはありますよ。笑い^^!今度書きます。
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- 2011年07月28日 08:30
- ジュピター さん、コメント有難うございます。
>>龍や蛇の一族は陰で人類と共存しています。
>>レプは善良です。
>>本当に怖いのは人類を生み出した異星人です。
何となくその心は良く判ります。
想定内には入っていますが。笑い^^!
>>太古のその時代からレプは存在し、なす術も無く人類が数度滅ぼされるのをレプは見てきました。
ほ〜、これは新説ですね。
>>龍や蛇を忌むべき者として聖書は述べています。
★聖書って、どの聖書を指されているのでしょうか?
キリスト教とかですか?
>>再び異性人が現れたとき、ダーウィンの進化論が破綻している事を知るでしょう。
ここちょっと意味不明なんですよね。
★ダーウィンの進化論は、すでに破綻していますし。
異性人が、進化論を破綻している事を知ると・・・どうなるんでしょうか。
進化論が破綻している事を知る主語は、人類という意味でしょうか?つまり異星人が人類を創造したから、進化論など出鱈目だったんだよ・・・という意味?
>>成程、龍の一族ともども我々人類は彼らに滅ぼされるかも・・・?
結局、現地球の支配生物を全部ですか。
レプティリアンは残る訳ですか?
>>第六世代
とは、ホピ族とかネイティブインディアンの予言ですね。
又、レプティリアンの定義が問題ですな。
大体の情報源は判りますが、私とは若干解釈が違いますね。
レプティリアンの存在も証明された訳でもありませんからね。
でも面白いんじゃないですか。
グッドラック!
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- 2012年01月09日 18:46
- これらの画像の人物のDnaを調べたことあるのか?これらの人物が 人類か亜人類が判明するはずである。


いろいろビデオがあって興味深いのですが・・・
じっくり拝見したいので、またきます!