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ダ・ヴィンチ・コードの解説!世界経済「経済の陰謀計画」とその反撃に関する一考察!

 最近の世界経済の動向なんですが、「第三次世界大戦の勃発」の前に「世界恐慌の演出」が高まっている様相を呈していますね。資本主義経済の終焉が近づいているのかも知れません!?今回も長文で申し訳ないですが、時折り凄い情報をさら〜と出しています。

 今回は、最近の世界の動き、特に経済面に関して、「世界支配(陰謀)計画遂行」の側面からも織り交ぜて、判りやすく独自の見解を述べてみました。因みに陰謀はもう明確に明るみに出ましたので、陰謀論という用語はもはや死語ですね。

さて、闇の勢力が計画する「第三次世界大戦の勃発」は絶対に起こしてはならないアジェンダなんですが!

 正義の味方かも知れない「ホワイトドラゴン」に、国を人類を優る有志の「ペンタゴンの或る勢力」や「イルミナティの或る勢力」が、この世の支配者達の一部の幹部を大量逮捕したり、これまでの悪行と私腹を追及し辞任させたとか、これまで明るみに出なかった巨大金融詐欺などがディスクローズされたりしています。
(要語の判らない方は検索願います)

 韓国支持派のB・F(だから心底信用出来ない)氏や或る信頼出来る陰謀肯定論者のサイトでは、世界経済(人類)に巣食う寄生虫である欧米の資本家や銀行家など、いわゆる「金融マフィア崩壊」の序章が始まった・・・的な表現をしていますが、・・・どうもそうそう喜んでばかりはいられないでしょう。

◆私に言わせれば、間違いなく、日本は、世界は、怒涛のごとく崩壊へと導かれています。

 来たるべき日が到来すれば、一番影響を受けるのはやはり弱者です。
システムが崩壊したとき、住む家も、土地も、食糧も、仕事も、金も、エナジーも無ければ即困ります。
紙幣が紙屑になり、本当に食うに困ります。治安も乱れます。

 改めて、今日のシームは、「金融システム崩壊」の予感をそう喜んでばかりもいられないでしょう・・・という話です。一番力の弱い者に最初に皺寄せが来ます。銀行の取り付け騒ぎなんてのも、何十年振りに、もしかしたら起こるかもしれません。昔、日本でもありましたね〜。

日本と中国が持つ膨大な使えない「アメリカのドル建て国債」が屋根まで飛んで行って壊れて消えるかもしれません。我々は、「Xデー」に備えるべきですね。

さて、世界の基軸通貨は、円・ドル・ユーロ・元の四つです。

 もし、ユーロも危ない破綻国を支え切れない時。メルケル首相のサジ加減だけで決まる話ですから、いつの間にかドイツがキーパソンです。または、ドルが成層圏まで飛ぶ時。

 更に、元の交換レートが高くなれば、中国が急降下しその実態経済が現れ、共産主義の暗黒部分が一気に噴き出すでしょう。そうなれば、株式市場も崩壊し、他国の進出企業の財産は消滅するでしょう。中国外への製造・生産拠点シフトに遅れた企業は、まさにジョーカーをつかんだ事になります。ホンダは新たに内陸部に工場を作りましたけれど、心配ですね〜。

 因みに、すでに半島のお騒がせ国、韓国の崩壊が始まりました。この1年で、中堅から地方銀行クラスの数行が破綻しましたね。自殺者に犯罪数も右肩上がりで、国民の90%は生活苦を強いられています。日本の売国奴マスメディアは、未だにくそ不味い韓国料理やエステ(これしかないか)などの番組を垂れながし実態を伝えませんが、相当に悲惨な状況です。

 更にいつまでサムスンやヒュンダイだけを活かすための一極集中と好調宣伝政策にも陰りが見え、良好なはずの偽りの経済の実態が、もうこれ以上は耐えられない、ごまかしきれないところまで来たようです。外貨不足の兆候が始まっています。

 そして、いつまでも我儘なウォン安のごり押しも出来ないようです。実は、国策で進められて来たKPOPブームで儲かるのは日本の企業(悪徳プロダクションと売国奴テレビ局傘下の企業)です。ヒュンダイの車の部品は日本製であり、先の東日本大震災で部品供給が滞り、輸出が大幅減です。

 因みに、韓国のGDPにおける外貨獲得の割合は約50%です。ですから2社で国が吹っ飛びます。それを馬鹿な韓国人は、「日本の震災をお祝いいたします!」だそうです。馬鹿に付ける薬はありません!
 (これも追加表記ですが、韓国人の「異常な遺伝子配列とそうなった原因の歴史」については、いずれアップします。実に悲惨です!)

 加えて、証券会社やマスメディアに騙されて、韓国や中国企業の株を大量に買った方は気を付けるべきですね。個人的には、早くウォン高になることを期待しています。馬鹿には、薬は効きませんから外力でしか彼等は身の丈を認識出来ません。

(ここは、日韓通貨スワップ協定に関する追加部分です。)
 先般の民主党売国奴政権が国民に極秘で締結した「間違った誤解を招く名称(国民を騙すため?)であり違法な日韓スワップ」というのは、・・・韓国政府が経済を維持するためにウォン安を無理しながら維持・推進してきたのですが、流石に国内経済がボロボロで困ったので、多少ウォン高にもしたい、足らない外貨資金が当面欲しい・・・という発想です。

・・・韓国経済というのは、国外に資本流出が進行し、輸出目的の製造業大手2社が好調でも、それらも徐々に生産拠点を外国にシフトしたり、前述の通り国内需要における生産と消費は急落し、国内産業は風前の灯状態です。

・・・そこで日本の成りすまし在日朝鮮人政党である売国奴民主党に相談を持ちかけ成立したものです。まさに、売国奴小沢一郎が、韓国のマスメディアに述べた通り、日本が倒れても韓国は助けると云った通りなのです。

・・・日韓通貨スワップ協定で、日本には何のメリットもありませんし、韓国の反日糞国民は感謝もしませんし、日本が貢いで来た位にしか思っていません。第一そんな協定など知らないでしょう。
・・・因みに中国も韓国も経済成長・発展出来たのは、全て日本のODAなどの経済援助のお蔭です。

◆「日韓通貨スワップ協定」とは、表面上の理屈は、これから危なくなりそうな予感の第二次「アジア通貨危機」に備えて、どちらかがヤバイ時には、お互いにドル建て外貨を融通仕合い互助ましょうね・・・という発想なんですが!?・・・・間違いなく、日本からの一方的な支援になります。
 
 更に、「日韓通貨スワップ協定」総額700億ドルというのは、ちょっと特異な例で、本来なら日本と韓国の中央銀行同士がやるもの(300億ドル)なのですが!?残りのの400億ドルは日本政府の「外国為替資金特別会計」です。だから財務省の安住大臣が答弁している訳です。国民への詐欺行為です。

 なぜなら、その実態は、日本政府が借金(政府短期証券>外国為替資金証券)して買ったドル建て外貨準備金を、恐らく、返される当てのない韓国に援助してやる訳です。
ずばり、日本人の将来の借金であり血税です。

 韓国政府は、本来なら、以前の様にIMFに頼めばよいのに、流石にあの苦しみはもう嫌だから日本の同胞政権に頼りすがった訳です。・・・でっ、そこへ不正な利益便宜の計らいによる賄賂と不正蓄財などがいずれ判明するのを恐れたお馬鹿なイ・ミョンバクという大統領が何も考えず、いや、国益を無視し我が身だけを考えた結果先日竹島に行き我が天皇を侮辱したのです。・・・・・・ネズミ男がやってくれた訳ですね。

 或る意味。・・・これで日本国民も多少は目が覚めた事でしょう。・・・因みに韓国政府は、そんんなに困らないので、別にいらないよ・・・と現在嘘吹いています。(追加表記終了)

>>>話が変わります。

 さて、ユーロ関連ですが、スペインの金利が最高値だそうです。
それは、逆説的に簡単に云えば、スペイン国債が価値がないもの、クズ国債という事です。

 そして、ご存知の通り、日本と中国が保有している使えないアメリカのドル国債はクズ以下です。何せ、もし売るなんて国際市場で言ったら、担当大臣どころか首相の生命に影響しますからね。
(因みに、中川大臣は、IMFの依頼を断ったためです)
 ついでに、アメリカという国は、実に闇につつまれ不思議な国です。まさに、社会主義以上の超実験国家であり、何でもありの国ですよね。日本とどっこいです。

 ジョンレノンとかその他の欧州のスターはですね、税金対策で、アメリカ市民になったというのは、私が子供の頃には有名なお話でした。がっしかし、その実態は、一般の市民には実に辛い徴税方式(システム)を採用しておりまして、ズバリ、アメリカというのは、超重税国家なんです。この辺り平和ボケの日本人には、実に判らないところですね。ズバリ、日本は、パラダイスであり超理想国家ですよ。今のところ。

 更に、実は、WW2以降、かつては、ソビエト社会主義連邦を陰で援助し支えていたのは、アメリカ国民の血税でした。裏の世界の話だったんですけれどね。嘘ではありませんよ、もう表に出ましたからね。そして、世界一になっても増加する膨大な軍事費と議会承認がいらないCIAの予算ですが、どうも二重帳簿の様ないい加減な会計(ハリウッドの80年代のB級コマンド映画に出てくる通りです)で、何に使ったのか判らない不透明な資金の流れがあります。このお金がどこに消えたのか・・・、さ〜そこですよ!?笑い!

 かつては、CIAの不透明な予算というのは、小さな国のGDP並みと云われた時期がありましたね〜。

>>金融詐欺と経済予測についてです。

 そして、とにかく、とんでもない「世界最大の金融詐欺事件」が暴露されましたが、日本のマスメディアの報道はご存じの通り、全く意味がないので、当てになりません。

というか、事件の内容が大き過ぎて一般の報道ニュースでは真相が把握出来ない、解説出来ない、予測がつかない・・・、あの時折世論操作番組に出演する「池上君」も判らないという状況のようです。

これは仕方がありません。
何せ、日本に入る海外の報道番組やニュースソースは、全てあちらがわ(全てユダヤ資本)の通信社からのものですから、オブラートに包んで我々に提供される次第です。そして、イラン・イラク・リビア・中南米への侵攻・パレスチナに、ついでにアラブの春とか、日本のどの局も同じ意図・意志に基づくプロパガンダを垂れ流し、日本人はそれを100%信じている訳ですね。特に日本は、戦後からCIA様のやりたい放題ですね。
(新興カルト教団も反日宗教団体も偽在日朝鮮人右翼団体もヤクザも全てCIA様の傘下であり手駒です。)

 また、情報も経済も操作れているという前提にたたない限り投資など怖くて出来ませんよ。それでなくても、日本の郵貯に年金や共済のいい加減な運用は信じられませんけどね。

「ちょっと待て馬鹿でもしない年金運用」・・・今関西で流行っています。嘘で〜す。
 
 一端の経済学者や経済や証券アナリストに研究所に、個人から企業までのフィナンシャル・アドバイザーやプレイヤーやトレーダーなどは、「誰かに操作れているという経済の真実」が理解出来ないのですから、予測など出来るはずがない訳です。

いいですか、マスメディアの経済評論とか分析って、すべて「現状の報告を述べているだけ」ですから、私は、日銀短観やしたり顔で解説する学者や証券アナリストの発言がちゃんちゃらおかしくて笑ってしまいます。

しかし、そう雑魚を茶化して喜んでいるだけでは、管理人も同罪です!
選りすぐりの「確かな情報と何かの指針とメッセージ」を発信しなければ、いけませんね。

◆例外として、「ラビ・バトラ」というインド人(パキスタン生まれ)経済学者が居ます。

 金融屋的評論家や業界のシンクタンクの人間にロビイストと違い、長期に渡っての世界的な経済の動向をそこそこ予測出来た、誤った経済の動向に警鐘を鳴らして来た唯一の人間です。

 もっと判りやすく言えば、この瞬間の、現在、人類が採用している「経済システム」を批判していたのは、メジャーな経済学者では、私の知る限りでは彼だけだったと思います。彼はインド哲学にも草子が深く人間存在の根本的なところから発想しているのが、やっと最近理解出来るようになりました。

 そして、彼は、資本主義崩壊後の「新しい経済システム」を提唱しています。
彼の説では、アメリカが弾ける時世界が弾けるでしょう。もしかしたら、可能性として、彼はイルミナティのメッセージを発信しているだけかも知れません。

どうか、神様、「ラビ・バトラ」、彼があちら側の人間でない事を祈ります。

>>>経済予測の無意味さについて続きます。

◆彼等は、絶対に経済の明確な中長期的な未来予測はしませんし出来ません。

 場当たりでつぎはぎでしかありません。
世界の主要企業の紆余曲折の変遷と世界の歴史を見れば、一目瞭然です。

 したり顔で語る世界の最高学府の経済学者達でさえ、世界の経済が10先、いや5年先、どう変化しているのかの予測も出来ません。陰謀肯定論者なら皆知っている故「ルーズベルト大統領の有名な言葉」を逆説的に捉えれば、「物事の事象の原因・起因」が判らずして、世界の「経済や政治的・民族的・エナジー的動向などのパワーバランス」の予測など出来るハズがないのです。

 近代に入り、この約1世紀半の世界の潮流は、資本主義・自由主義経済の優位性をただひたすら説き、その実態・現実は、たった一握りの人間の金融家・資本家に富を集中させたり、一握りの人間の愚かなマネーゲームで多くの労働者が額に汗して築き上げた「純粋な生産利益・生産(創出)実態経済」(私の造語)を一瞬で吹き飛ばしてきました。

 一応、メリットとしては、人類の「文明論」的には、たった約1世紀半で飛躍的に人類の文明度を高め、結果現在の先進国だけですが、人類の「理想的モデル」の礎(いしづえ)となるインフラ・経済・文化・科学・イデオロギーを確立しました。

お判りですよね。

 故に、ですから、経済の予測などしたとしても、無意味です。笑い!
右肩上がりの成長が永遠に続くなど120%不可能です。
90年代以降、10年先の事など全く予測不能です。

 戦後、日本の企業の「予算書作成時の慣例的右肩上がり計画数字」には笑ってしまいますが、是を私の経験も踏まえて当時の認識で云えば決して批判は出来ませんけどね。

 ま〜、民族紛争による原料・資源不足に石油危機などのエナジー価格の高騰などのあらゆる不安定要因を予測は不可能ですから。

 しかし、更に日本企業に特化して言えば、60年代以降東南アジアに進出した当時「エコノミック・アニマル」と揶揄された多くの日本の企業が盲目的にこの慣例的思考に囚われ、・・・発展・成長が永遠に続くと盲目的に楽観視していた観があります。

 売れない米国債の強要された購入や強要された米・牛肉などの市場開放、90年代に入り、あらゆる世界的(ISO)基準・経済的(レート・為替・金利)・グローバルな制約(大店法)などの「法律・国際法」要因の変化に翻弄されましたね。日本は、本当に良くやってきましたね。

 振り返れば、日本のコンピューター開発も、FBIの囮捜査というアメリカの罠にはまり頓挫しました。
故に、なぜか、スイスやアメリカの学生が思考・創始したという事になっているシステム(真実は判りませんが、ハリウッド映画に答えがあるような気がします)が、アメリカ資本に全て取り込まれ、ハードからソフトまでグローバルなノウハウのルールも全てアメリカ企業、実態は軍産複合体の一部に直轄・吸収されている訳ですね。
故に、自由人にはMSは嫌われているのですが、実は所詮はマックも一緒なんですけどね。

 さて、なぜか、日本政府は、この急激な変化を、ほぼ無抵抗でこれらを受け入れてきましたし、よくやりました。
されど、省庁によってはかなり抵抗もしました。
そして、何人かの憂国の士である大物政治家が命を獲られました。

 今の時点では、そう仕向けた官僚や政治家が売国奴であり、彼等の本来の出自が日本人ではない事を私達は理解し知る事は出来ますけれど、当時では一般の国民・大衆レベルでは不可能でしたね。

>>>話が逸れましたので戻します。

◆かくして、仮想である実態が伴わない、電子マネーによる数字だけの経済成長が独り歩きし、やがて実態経済に伴わない弊害とごまかしに限界が来ます。歴史はそれの繰り返しです。そして、それを全てデフォルトするためのガラガラポンが必要になります。

 しょうもない突っ込みがあるといけないので、補足しておきますが、或る一つのトピックスや一時的な市場の動向を捉えての短観や分析など、そんなもの何の意味もありませんからね。素人にでも判る状況分析と短期的見込みなどの情報は、何の価値もありません。単に「事象」を報告しているだけの事です。

 参考までに、不確かな記憶で申し訳ないが、大前研一氏が述べていましたが、フィナンシャルアドバイザーにプレイヤーやトレーダーで元資金を増やせるのは1割もいないそうです。そういった連中がまことしやかに、有名人を使いテレビCMを流しています。消えた企業年金や共済や郵貯の運用は、ど素人の公務員や天下り元官僚がやっていましたが、まさにドブに捨てましたね。

 そして、表面上の最近の流れとして、スペインは、つい先日、前代未聞の「先物や株の空売り取引の禁止措置」を取った矢先でしたが、金利はまだまだ上がりそうです。(もうすぐ江戸時代かモラトリアムの一歩手間です)

なぜかって?

 それは、スペインには、金利の上昇や国債の暴落を解消する歯止めになる要素が何も無いからです。だから、EUもドブに捨てるのを覚悟で延命している訳です。

 恐らく、余程の事がない限りは、ギリシャ、スペイン、ポルトガル、イタリアと波状攻撃の如く破綻する国々が連鎖して行くでしょう。まさに世界恐慌です。でもマスメディアは表面上は、その実体経済を隠してゆくかも知れません。しかし、それも無理があります。だって、お金がない訳ですから、必ずどこかに、誰かに、目に見える形で皺寄せが来ます。当然、損をした人間や生活に困れば国民は叫びます。

 そこまで行かない途中で、ドイツも流石に「おまえら〜いい加減にしろ〜」となるでしょうし、ドイツの国内世論が許さないでしょうね。そうするとEU内に亀裂が生じます。メルケル首相もドイツ国も再三文句言うてますね。

 一応、EUから銀行筋に1000億ユーロの支援が決定したのに加えて、更に先日追加で緊急に280億ユーロの借金を要請したという状況です。つまり、現在スペインさんは恥も外聞も無いというお手上げ状態です。
(この部分、追加記載なんですが、2020年にスペインは、マドリードでのオリンピック開催・誘致を申し込んでいますね。出来るんかいな!?)

本当に、世界は、この「現経済システム」に行き詰まっていますが、あのう〜読者の皆さんに質問したいですね!?

この我々、地球上での人類は、永遠に、私に言わせれば「詐欺」で「不平等」で「一部の者だけを優遇」する、実は「電子マネーという実態が供わない仮想経済」の世界が続いて行くと想いますか!?

経済って何ですか!?

(ここも追加記載ですが、昨日アップルが時価総額が世界一で、約49兆円だそうですが、昔ライブドアは1兆円も行かないのに世界一とかのたまっていましたが、マスメディアはその嘘を垂れ流していましたね。実に不思議でしたね。細木数子と供に見事に飛びましたが!笑い!)つまり、実態のないものに価値を見出しているのが、現在の地球上の経済です。

 私は、商取引のためには「仮想電子マネー」はもちろん必要だと思います。完全否定している訳ではありません。しかし、何かが起これば、「食糧・水・資源」という現物には勝てません。つまり膨れ上がる仮想現実経済に自重しろ」と言いたい訳です。

私も、ずばり「実体の無い電子マネーとマネー・ゲームが介在する経済は必ず破綻する」と云いたいですね。

 判りきった事です。地球の大きさも、食糧資源も、工業資源、市場など「現物」にはすべて限界があります。
さて、結論として、私の意見ですが、私は、前述の通りの理由から現在のグローバル資本主義経済は永遠には続かないと思います。いつの日か、必ず新しい「経済システム」が確立されると思います。

◆がっ、しかし、遠いのか近いのか未来の事は置いといて、現状、これを打破するためには誰かが何かをするかも知れません。

いいですか、戦争を起こして全てチャラ(デフォルト状態に戻す)にするのか、それ以上の超「必殺技」を繰り出すかですね。(後で述べます)

日本の場合、何年ぶりかのユーロ安どころか、世界の中でまともなのは円しか残っていないに等しく、更に円高が進むかも知れませんね。そのくせ、経済の評価が滅茶苦茶高い訳でもないので株価はもう一つという感じですね。間違いなく荒れてくるでしょう。

 ご存じの通り、中国経済に陰りが見え始めたので、誰も人民元を買わない傾向にあるのは明白です。更にIMFに根こそぎ持って行かれた韓国経済など極一部の韓国人が潤っているだけです。それもヒュンダイとサムスンの二社だけです。

 因みに、その二社に部品を供給していたのは日本です。日本のマスメディアはあまり取り上げませんが、糞生意気な半島の三流国家など韓流ブームよりも早く終わっています。現在、国民の大半は、生活がままならず苦しんでいます。韓国政府は、爆発しそうな度に反日キャンペーンでその場を凌いでいるのが現状です。(日本の売国奴マスメディアが取り上げる極一部の空港や都市部の繁栄などは稀ですから。)

因みに、世界の経済には、サブプライム君やリーマン君以外にも不思議な、怪しい、おかしいマイナス要素の経済要因や動向は多く散見されます。

 例えば、どう常識的に考えてもおかしい、いつまでも続くはずがない「ブリックスなる新興国」の猛烈な、急激な、意図的としか想われない経済の発展。といおうか限界が絶対にいつかくるはずである・・・という予測・・・などなど。

 取り敢えず、数年前から今までの世界経済の大きな成り行きを整理してみると、以下の事件が連続して起きている訳です。

【 最近の世界経済のマイナス要素 】

1、「アジア通貨危機」
2、「サブプライム・ローン・ショック」
3、「リーマン・ショック」
4、今にも弾けそうな「BRICsのバブル経済崩壊」
(BRICs金融マーケット、商品先物デリバティブ、商業不動産、CDS、ETC)
5、「ギリシャ」、EUからの融資支援受け入れ。
6、「スペイン」、EUからの融資支援受け入れ。
7、「LIBOR不正金利操作事件"」発覚。
 LIBORショックともスキャンダルとも表現される途方もつかない、欧州で発覚した金融機関による超巨大グローバル詐欺事件であり間違いなく世界中に影響する。
8、「TIBOR不正金利操作事件」に発展か!?。
 つまり、日本の銀行筋にも不正金利操作の疑いがかかる・・・というよりも、ほとんど120%間違いなく確信犯だろう・・・という予測が出来ます。主に三井系ですね。
9、もちろん、すでにほぼ財政破たんしている国「アメリカ」にも飛び火します。
 ドルを切り上げて、「必殺技」の「アメロ新札発行」の筋書きか!?アメリカドル国債が紙屑となりアメリカの借金は一気に減るかチャラになります。

LIBORにしてもTIBORにしても、不正に金利操作をし取引の仲介している銀行に、是までの取引で誤魔化された金利の差額分の損害賠償(?)をするとなると天文学的な数字になるらしい。欧州のメディアでは、日本円で「京」の単位になるらしい。
もちろん日本経済新聞も伝えているが、微妙に事の重大さがもう一つ判っていない感がする。笑い!

とってもじゃ〜ないが、普通の銀行やメガバンクどころか地球上の国で、こんな賠償額は払える訳がない!この点からしても、金本位制を止めてからのRが進め作り上げた今日の、「世界のグローバル金融システム」というのは、如何に実態のない「仮想電子経済」(私の造語です)であったかが判りますね。

◆◆◆
さて、あ〜〜〜そうですか、それは大変だ〜で終わってしまったら、我がサイトはただの面白陰謀肯定論者のサイトで終わってしまいます。
◆◆◆

◆大きな疑問として、不正で誤魔化した莫大な金は一体どこに消えたのか!?。

小さな戦争の1つや2つ、世界大戦も起こせるものである。個人的な不正蓄財で使い切れるような金額ではないのです。

高級住宅に、別荘の10個位、自家用ジエット機に、宝石に、愛人の1000人くらい、肉は神戸ビーフしか食べない、映画・コンサートなどは貸切、冬は南へ夏は北へ、高級車100台、アフリカに独立国建国か、取りあえず1回は宇宙遊泳体験など・・・を買って余る100億円をですね100,000(10万)人に上げたとしましょう。それが「1京円」です。

最近の日本の国家予算である約100兆円の100倍が「1京円」です。

◆それを、正す「謎の組織」が動き、「仮想電子経済」のまやかしをやっと世に暴露したというのが、最近の世界の大きな転換点なんですが・・・まだまだ安心はできません。そいう作戦かも!?

◆他にナチスやイルミナティの秘密基地が地下にあると噂される「デンバー空港突入計画」が実行されたとか、ガセだとか、是もはっきりしません。

◆また、アメリカは、現在、某アジアの王族の代理人から以前貸していたものを返せという裁判を起こされています。果たして上手くゆくのでしょうか!?一度は、9,11偽装テロ工作事件でうやむやにしたのですが、あ〜悪い奴らのせいでなくなりました・・・では通らなかったようです。

しかし、不思議なのは、これまでは、勇気あるディスクロージャー達は闇に葬られてきたのに、今回は違うようです。

◆つまり、一人や二人のプライベートのジャーナリストや学者、アンカーマン、軍人、議員という事ではないそれだけの大きな反攻勢力の「組織」が動いているという事が推察できます。・・・という訳です。

しかし、不思議なのは、何に使ったのかです!?
次回は、その答えについて言及したいと思います。

一応、世界では、まだ直接私と同じ説といおうか、主張をした人は居ないのではないかと自負していますが、ま〜答えは自ずとそこに行き着くという事でしょうかね!?大体出揃っていますかね!?

以上

  次回まで、グッドラック!

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ダ・ヴィンチ・コードの解説      BlogPolicy
ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
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