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ダ・ヴィンチ・コードの解説!陰謀論クローン人間と人口知能と洗脳チップについての一考察!

クローン人間の存在について読者の皆さんはご存じだろうか!?

当サイトとしては、決して肯定している訳ではありませんので、どうか最後までお読み頂きたい。

日本国内において、クローン人間だとか、洗脳チップとか、人間牧場的に管理するための個人識別ICチップなどというと、一般大衆の多くや無知な人々は即「トンでも話」として捉える。

ま〜インターネット上にある海外の情報が100%信用するに値するものかというと、それはもちろん日本国内の偽保守や偽右翼を語る大陸系工作機関や同じく大陸系カルト教団のプロパガンダと同じで、虚実を混在させたものも多く散見されます。つまりガセ情報も多いという事です。

そして、この時点で、すでに読者の皆さんの大半は、ちょっと誤解されているかも知れませんね。話を整理しておきましょう。

 私がいう「クローン人間」とは、「マスター人間の記憶を持ったコピー人間」の事である。単に複製としての生物は、現代の科学力を持ってすれば100%作れるでしょう。恐竜でもね。

私も、つい数年前までは、そんな「マスター人間の記憶を持ったコピー人間」であるクローン人間の存在などあるものかと思っていました。いや、恐らく幾ら化学が進んでもそんなものは永遠に作る事は不可能だと思っていましたね。

 それで、今回は、そんなクローン人間とか、特定個人の記憶を変えてしまう「洗脳チップ」の可能性と真偽について私の思考と想像力をフル活動してみました。

■1、、先ず欧米での有力な情報についての紹介からしましょうかね。
 結構な数だけありますね〜。
有名な政治家やハリウッド俳優は大抵該当しますね。笑い!

私が、以前謎解きしたYouTubeの「レプティリアン」動画ビデオの大半は専用のソフトにより加工されたものである・・・・と同じで誤魔化しの偽情報ばかりですね。
 問題は、それらのフェイク情報を流しているのは誰かという問題もあるのですが、その辺りは当サイトの読者の皆さんには無用ですかね。

 話を元に戻します。
しかし、いや〜是だけは、断定は出来ないが、説明のつかない疑問が残る得意なケースがあります。年代的にはバラバラで咄嗟に思いついたものだけなので申し訳ないが、あくまで一例ですよ。

<<クローン、又は、影武者の存在疑惑説の人々の一例>>
1、ポール・マッカートニー、1966(68)年以降別人説!
2、バラク・オバマ
3、ヒラリー・クリントン
4、JHW・ブッシュ元大統領
5、ジミー・カーター元大統領
6、M・ゴルバチョフ(元ソ連共産党書記長)
7、バチカンの幹部
8、フセイン(元イラク大統領)
9、オサマ・ビン・ラディン(元CIAのエージェント、アルカイダ首領)
10、数代以前のバチカン教皇
11、各国歴代の王族・首相・大統領・大臣などなど・・・
12、金 正日(キム・ジョンイル)の影武者の一人は何と女性だったそうです。
   どうりで、腹の張り具合が違うのと声を出さないはずである。

<<抵抗し暗殺されたであろう人々の一例>>
1、JH・ケネディー大統領
2、ついでにマリリン・モンロー
3、J・マッカーシー
4、J・レノン
5、B・マーリー
6、UFOディスクロージャー関係の科学者、ジャーナリスト多数
7、陰謀ディスクロージャー関係の学者、ジャーナリスト多数
  (もはや陰謀ではなく、明らかにされた計画ですね)
8、M・ジャクソン
9、アーロン・ルッソ
10、石井紘基(民主党衆議院議員)
11、中川一郎(自民党衆議院議員)
12、中川昭一財務大臣(自民党衆議院議員)
13、オーム村井
14、ライブドア(?)
15、抗がん剤製造・発見の日本人医師
16、エイズ治療薬製造・発見の海外・日本の医師
17、日航機123便搭乗の企業役員・その他
18、憂国の政治家・・・・・・
19、憂国のジャーナリスト・・・・・・(存命の連中は犬か問題外という事か)
20、ハワード・ヒューズ(監禁のち死亡)
21、ダグラス・マッカーサー(監禁のち死亡)

さて、ポール・マッカートニーなんだけれども、彼のクローンか別人説はなるほどと思う次第だ。調べれば調べるほど疑わしい。顔は確かに似ているのだが(当然か)、若いころのポールと途中からのポールでは随分雰囲気が違うような気がする。左耳に関しては同じ正面からの画像でもレンズの高さ角度光線などの具合でその違いははっきりしないのだが、意図は理解できる。また、身長の違いには驚きましたね〜。しかし、身長が違うという以外では、左利きでギターが弾けて、同じ声質の人間を探してきたのか!?

ポールの目玉が大きくび出るビデオは、明らかに加工しているので問題外です。
日本語に翻訳してみれば明快です。

そこでなのだが、仮にクローンが出来たとして、大きな疑問が発生する。
世界的にここまで突っ込んでこの疑問を解説しているところは、今のところ皆無である。それが以下の疑問である。

■2、クローン人間製造の疑問!?

  これ実際にですね、フィジカル的に(肉体的)には完成したとしても、記憶とか思考とかの実態はどうなのかというと実に疑問だらけです。世界中のカルト好きの連中で、偽物レプティリアンYouTube動画にまんまと引っかかっている連中は、軽い気持ちでクローン・・・と云っていますが、想像した事あるのだろうか!?ないだろうな〜!?笑い!

1、クローンは、直接年齢に応じたものが作れるのか?
  (30歳の人間から、30歳のそれ)
2、子供のころから作るのか?その場合、特定の年齢のところまで急激に成長を早める事が出来るのか?(子供→30歳)
3、特定の人間が生まれたならば、その時点でクローンを製造し、来る(利用す)べき日に備えるのか!?(同時進行で成長)
4、性格は変わるのか!?
5、同日に取った株からの場合、その運命はどうなるのか!?
6、栄養の摂取度合いが違う場合、どのような変化が見られるのか!?
7、後天的に訓練で身に着けた身体能力は!?
8、成長した人間のクローンは、それまでの記憶も持っているのか!?
9、仮に存在するとして、彼等の精神状態はどうなのだろうか!?
  自由はあるのだろうか!?皆さん、想像してみて下さい。

 もし、あなたが、実はあなたのクローンだという事が自分で判り、つまり認識出来た時、あなたは尋常でいられますか!?完全な洗脳をするか全くの完全なロボットでない限りクローンが感情を持つという事は恐怖ですし、扱う方もやっかいです。

つまり、整形で成り済ますのとは全く違う訳です。その辺のメンテナンスはどうなんだろうか!?だから、その辺りを私はクローン説を唱えるディスクロージャー達に詳細を求めるのです。

同じポールでも、ポール・ニューマンは厚底靴を履いていた事実を知る映画ファンは少ないだろう。笑い!

ま〜、似ている似ていないに関しては、具体的な違いを幾ら立証しても、マスターとコピーを同時に白日の下に晒さない限り証明は不可能だろう。実際、世界の要人に、そういった強制的な行為を行うのは不可能だろう。

しかし、ヒラリー・クリントンには驚いた。
これは決定的でしたね。彼女は、同日同時刻に二か所の場所に出現・存在していた。
これは厳然たる事実ですから、どちらかですね。

そして、いちいち説明するのも面倒くさいのだけれど、オバマの頭の傷は大統領になる前には無かった様な記憶がする。頭と云えば、ゴルバチョフなのだが、これは、日本では誰もまだ取り上げていないのだが、哲子の部屋に出演した時の彼の頭のアザの形状がやはり違う印象を持ったのは私だけなのか!?「出生証明書偽造」か不明の件での裁判はまだやっているのだろうか!?

フセイン(元イラク大統領)に至っては、素人でも判る位、顔の部位に違いがありますし、何せ最後の死亡時の画像に至っては加工物であり、他人という事が判明しています。

もっと酷いのがオサマ・ビン・ラディンの死亡画像ですね。
別人のいいところであり、加工画像は反転したものを使っていたのがバレバレで、もうちょっとしっかり作って欲しいものである・・・・何て我々は言ったりしてます。笑い!

■3、さて、クローンの可能性についての私のあくまで、全体ではなく一部分であり、或る側面から見たものについての考えを述べたいと思います。

仮に記憶などが全く白紙のクローン人間が作れたとして、その意志と記憶はどうなるのかという疑問に対して考察してみたのだが!?これはまた、映画「ブレードランナー」のアンドロイドロボットの記憶と考えて頂いても良いだろう。

仮に50歳までの人間の50年分の記憶は作れるのか!?
例えば、幼い子供の頃遊んだ場所から、初恋に、受験に、幼馴染の存在、会社の同僚、恋人との関係・・・、ETCをまとめて創造出来るのか!?

私の創造ではどうも可能のようである。
多くのスタッフと資金はそれなりにかかるだろう。

例えば、一人の人間の大まかな人生ストーリープラン(設計図)を作り、そして1年分365日を1日分を12人のスタッフで365チームを作り、1日分24時間に分けた中での詳細な記憶とストーリーを作成する。

詳細とは、インプットする項目が更に細かく分類され、この人物の嗜好や考え方まで、それぞれのイベント(事件)において、どう感じたかという印象レベルの強弱までインプット形成してゆく。

もちろん、寝た夢の記憶や画像・・・、それの記憶の出入りまでインプットして、特定のキーワードで思い出す・・・などまで細かくインプットして行く。
例えば、或る日便秘になったときのしんどい感情とか、バスに乗車している時にお尻がむずがゆくなったけれど掻けなくて辛かった・・・などなどの人が体験するであろう感情や、意識はしないが嫌な感情を持ったなど無意識のそれもインプットし創造して行く。

人格形成の大詰めでは、特定のイデオロギーまでが形成されるように前後のプランを総括するチームマネージャーが常にチェックしているという状況である。

でっ、つまり4、380人のチームが、365日分×50年分の記憶を作る訳である。
1年分を1か月で、50か月、約4年ちょいですか。
物心ついてからがかなり大変だとは思うけれど、意外と数年もかからないで出来そうだと思いませんか!?
人口知能としてなら、有意義ですが、陰謀計画を実行するための複数人のクローンへの記憶植え付けには実に非効率ですかね。

2012年の民放とNHKの番組では、2045~2050年には、人間の脳レベルの超集積回路チップは出来る予定だそうです。凄い時代です。私が子供の頃は、地球上の表面積位のコンピューターシステムが必要だと云われていましたからね。笑い!

■4、さて、仮に50年分の記憶が出来たとする。

例えば、Aという人物に対する好みや悪意の印象などの変遷など矛盾がないかどうか、インプットした膨大な人物名や、人生で影響のあったキーワードを用いて、スーパーコンピューターにあらゆるシュチュエーションを設定して膨大なチェックをさせる。数時間か数日もかからないんじゃないでしょうか!?

さて、これを、一般には出回っていない普通のLSIチップの数千倍という「超超超集積回路」に入れます。

さて、その次がまた大変ですね。
今度は、ハードの面です。

これを、脳の特定部位に、謎のブラックボックスと共に埋め込むのか!?
何らかの方法で、脳に電気信号として入れてゆきます。

ここで事を急ぐと脳は爆発するかも知れません。

近代の研究では、脳は眠る事によって、日中、肌や耳や眼から入った無意識なモノも含めての膨大な情報を精査し振るいにかけて、忘れようとしているそうです。ですから、無理して情報を詰め込むと大変な事になるかもしれませんから、それまでに、数々の悲惨な事例の不幸が発生した事でしょう。

そうですね。
例えれば、映画「エイリアン」での不完全なクローンとか、映画「ザッ・フライ」のラストシーンとかのね。想像しただけでも身震いしてしまいそうです。

 これは直接は関係の無いお話ですが、脳科学の側面から言うと、現在凄い進歩をしています。日本のマスメディアでも何例かは紹介されていますね。

1、盲目の人間に、特定部分を刺激するか、電気信号で、外の世界の映像を見せる事に成功しています。これはもう、まさに映画「スター・トレック」のラ・フォージ少佐(後に中尉)です。

噂では、米軍では、受信機が必要なく、人間の脳に直接、そうですね〜電波信号としか言いようがないのですが、そのような形で意志疎通が取れる装置を開発してあるとかないとか!?・・・というところまで来ていますね。

そして、超超超小型受信機を頭に埋め込むか、耳元に置くかでの上記のような意志疎通はすでに出来るようです。

■5、もっと簡単な方法はないのか!?

さ〜そこでですけれども、万が一クローンを簡単ではないけれども作れたとして、、こちらの(悪い奴ら)の思惑通り動いてくれて、用がなくなれば、即処分できるという事が可能な場合、もっと簡単に記憶のやり取りや指令をインプット出来ないかという事になりますが、アメリカのプロパガンダ映画を見ていると、スーパーコンピューターを介在して電気信号のやり取りで出来そうな気になってくるのは私だけでしょうか!?

恐らく、影武者、整形した人間を用意した方が安いし効率的だろうな〜とは予測できるのだが!?

■6、人間の脳、記憶や思考は単なる電気信号であります。

実際、目でものを見ていると思っている方は多いでしょうが、目はセンサーでありレンズであり、いまあなたのの目の前にあるパソコンの映像は、あなたの頭の奥深いところで、情報が整理され映像化されているのです。

ですから、強力な電磁波を人間の脳が浴びると、ショートするか、記憶が書き換えられるか、ところどころ記憶が飛ぶ可能性があります。ですから飛行機も人間もコンピュータも電磁波による影響は同じなんですよね。

大昔、漫画「ガッチャマン」において、ミサイルかロケットを打ち落とすのに電磁波を使っていましたね。

この世は、まさに「色即是空」であり、「仮想現実の統一磁場世界」(私の造語)です。電気によって成り立っている世界です。

先程、素粒子に重力を与えているのは、ヒッグス粒子である理論の証拠を発見したというニュースが流れましたが、もっとシンプルに電気の性質方面から攻める学者はいないのかと疑問に思う次第でした。

参考までに、数年前には、アメリカの映画で別の記憶を埋め込まれた兵士が復讐するというお粗末な設定のものがありましたが、それ以前には「トータル・リコール」や「マトリックス」などがありましたね。電気的なシッョク(?)で、記憶か思考の世界を仮想現実として、成立させるものでしたね。

しかし、仮に、くどいようですが、完璧なクローンが出来たとしましょう。
彼か彼女のために、虚構の世界を設定して、つまり双子とかで君は表には出れない事情があるとかね!?

実際、整形の別人なら管理は楽でしょうが、本当にクローン人間など作ったらどれだけ管理が大変な事でしょうか!?

私には、クローン人間とは何となく自由と意志がないケネディーの妹の「ロボトミー手術」を受けたような感じで、あまり気持ちはよくはありませんね。必要がなくなればいつか処分されそうです。

◆そういえば、大昔のジョージ秋山の漫画に、クローン人間を扱ったものが出てくるんですが、子供心に怖かったですね。彼の「銭ゲバ」とか「ザ・ムーン」とかも・・・、怖かったですね。笑い!

さて、あなたは、どうお思いになりますか!?

ご意見をお聞かせ願えれば幸いです。

この記事の主張は全てダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルなものです。
引用の際にはご注意下さい!!

グッドラック!

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ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
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