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ダ・ヴィンチ・コードの解説!>ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

 竹林はるか遠く-日本人少女ヨーコの戦争体験記についての紹介です。

 ちょっと時間が取れたので、これからの数記事は、親愛なる日本人の皆さんには、有意義な知識・情報を得て頂きたいと思う中、是非ともお読み頂きたい書籍を紹介する次第です。

 作者、ヨーコ・カワシマ・ワトキンズさんの戦争体験を綴ったノンフィクションの作品なんですが、現在の北朝鮮の地に住んでいた川島家が日本の降伏・終戦と共に塵じりに成ってしまいます。
 父親とは連絡が取れない中、健気な母と姉妹は日本降伏に依る大混乱の中、命からがら朝鮮半島から母国日本への帰還を目指します。何とか京都までたどり着いたところ暫くして遂に母が・・・幼い二人はどうなるのか・・・?
 いや〜久し振りに本を読んで泣いてしまいました。中学生以来の事です。

 大東亜戦争終戦時の大陸での日本人姉妹と母親3人家族の半島から日本を目指しての脱出劇を妹の川島よう子さんの目を通した実体験に元ずいて書かれたものですが、或る意味、当時の実情を知る上での戦争記録とも呼べる資料の意味もあり評価も出来るのではないでしょうか。

翻訳が待望されていましたが、2013年やっと願いがかないました。

 学術書や研究書は数多くあれど、今の若者に当時の状況をハードルを低くして知らせる上では格好の材料と云えるでしょう。

【 竹林はるか遠く 日本人少女ヨーコの戦争体験記 】

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 さて、恥かしながら、こんな素晴らしい、こんな日本人として誇りに感じれる、大東亜戦争終戦時の真実が書かれた本がアメリカにあるなんて、数年前までは全く知りませんでした。

【 竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記 YouTube 】



 朝鮮人の醜い真実があからさまに書かれているのが気に食わないので、彼の国韓国では出版するも販売禁止と成り、また是まで日本では出版されなかったのです。これまでこんな素晴らしい物語を出版しようとする出版社が居なかったのが不思議である。

 何か見えない特亜の力が働いていたのだろうか?
口惜しい限りである。

 そして何とアメリカでは、戦争の真実を知る資料として高く評価され学校での優良図書指定教本に認定されているのでした。
それを韓国人団体が自分達の活動に都合が悪い事実が書かれているため、学校から排除しようという運動を始めている昨今です。

 絶対にそんな真似はさせてはなりません。
それでなくても、特亜(韓国・中国)のロビー活動のせいで、どれだけ日系人達が酷い目にあっている事か、本国の我々日本人がしっかりしなくてはいけません。

 これまで特亜に好き勝手されてきた国外での「従軍慰安婦の軍に依る強制連行」や「南京事件での虐殺」捏造ロビー活動に対抗し、やっと日本国政府が本腰を入れて、対外ロビー活動を開始すると宣言しました。

 これから日本国と日本人の特亜に対する一大反転攻撃が開始される訳です。

そういう動きの中、是非ともお読み頂きたい一冊な訳です。


被害者は日本人であり、韓国人や中国人は加害者であるという事実認識をしっかり持って頂きたい。

◆【 竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記 】
(So Far from the Bamboo Grove)
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ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ(監訳)
都竹 恵子 ハート出版 (2013/6/28)
¥1,575単行本

合わせてお読み頂きたいのが、上坪隆氏の【 水子の譜 】だろう。

◆【 水子の譜(うた)―ドキュメント引揚孤児と女たち 】
上坪 隆 (著)
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 現代教養文庫―ベスト・ノンフィクション 文庫 – 1993/12
日本国は、密入国者で嘘つきの虚言被害者である在日朝鮮人などの在日特権を許し、真の戦争被害者である日本人の女性や子供達にもっと光を当てるべきである。

彼女達や子供達の事を思うといたたまれません。
口惜しくて悔しくて当たりようのない怒りとあふれ止まらない感情と涙の渦を堪(こら)え耐えれません。
国はもう少し手を差し伸べるべきであったと思う。

私は、口惜しい。

 実に歯痒く哀しい現実である。
終戦時、どれだけの日本人女性達が苦しんだ事か!?

私は、昔読んだ愛媛県の少林寺拳法創始者中野理男(宗道臣)が中国からの引き上げ船の中で或る女性に絡んだエピソードを自伝の中で紹介しているのを思い出した。

日本は、何も好き好んで戦争を始めた訳ではない事は明々白々である。
ユダヤ人金融資本家達に良いように弄ばれたのが真実なのは判っているのだが、それをもっと亡くなったウゴ・ラファエル・チャベス・フリーアスやマフムード・アフマディーネジャード大統領の様に国連で追求したいものである。

ま〜実際、国連など偽物ユダヤ人(ハザール系)の作った偽善の隠れ蓑なので、本気でどうこうなるとは思っていませんが、こちらも平静を装いながら、世界の反NWOの動きに同調し隠された真実・情報を拡散して行くべきである。

そして、我々日本人はもっと歴史の真実を追求し先人達の偉業に誇りと自信を持つべきである。
我々日本人が元気になれば、世界平和に貢献出来るのである。
我々こそ、真の世界平和の体現者であり人類最後の希望なのである。

 朝鮮人や中国人を時の横暴な為政者や軍閥から解放し、インフラを整備し、教育を受けさせ、日本国内から国家財政予算の3分の1を持ち出し育て導いて来た日本を、戦争で負けたら手のひらを返し、まるで自分達が戦争の被害者の一番の当事者であるかの如く主張し振る舞い・・・、そして、戦後嘘八百・妄想・捏造を吹聴し、差別されて当然の犯罪者集団である民族の曲に、日本人を逆差別し、在日朝鮮人特権を欲しいがままに意のままにして来た在日朝鮮人達。

 南京を解放し平和をもたらした日本軍に対して、反日帰化人日本人に誑かされ、全く出鱈目の真逆の捏造事件を創造し、いつまでも日本にたかろうとする中国共産党の醜さ、またそのプロパガンダに騙され洗脳された愚かな中国人民達・・・、今現在も世界中で、こんな奴らに好きなように言われているのかと思うと腸が煮えくりかえります。


グッドラック!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

私が出あった世にも不思議な出来事という本の二度目の紹介をしたいと思います。

遂に、衆議院総選挙の雌雄が決しましたね。

民主党の圧勝におわりましたが、4年後には100議席は間違いなく減りますが、その話はおいといて、今日は別の面白いお話をしたいと思います。

実は、昨年紹介したある書籍があるのですが、それが、民主党党首の鳩山由紀夫氏の奥さんの鳩山幸さんの本です。

普段、重たい本ばかり紹介しているので、たまにはいいんじゃない・・・ということで紹介した本なんですが、民主党が大勝して話題になったもんだから、急にクローズアップされてしまいました。笑い^^!

詳細は、★ダ・ヴィンチ・コードと不思議な出来事と心霊現象の記事をお読み下さい!

著者は、この本の紹介欄には聞き手とありますが、中年女性の星であり、どちらもご主人は各々の業界において有名人でもあり、互いにスピリチュアルな世界の隠れた大御所でもあるお二人です。梅沢富雄氏の奥さんの池田明子さんと、鳩山由紀夫氏の奥さんの鳩山幸さんです。

一応、私の名誉のためにお断りしておきますが、「鳩山幸」女子の発言の数々はまともじゃ考えられませんからね。J・アダムスキーもびっくりですからね。あのメタボな詐欺師霊能者とも仲がよいような印象を私は持っているのですが、ならば彼女は偽物ですからね。スピリチュアルな世界よさようなら〜〜〜!

信じる信じないは、あなたの自由だ〜〜〜!

ついでに、お知らせしますが、中には素晴らしい作品・内容のものもありますので、陰謀論は難しいという方には別角度から、この世の真実に迫れますよ!

     「私が出あった世にも不思議な出来事」
ダ・ビンチ・コードの解説















最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?グッドラック!!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った!
この書籍ご存知ですか?
今、滅茶苦茶売れています。

こんな方にお勧めです。

未だに、陰謀などない。

宗教も人種の出自起源も、たかだか4000年前の歴史もどうもはっきりしないという現実など考えたこともない。

日々、生活に終われ、3Sに飼いならされ、教科書に載ってる歴史とは違うというニュースや情報には全く疎い人々。

霊魂も神も心底肯定しないけれど、なぜか節目々では信じてもいない神さんに頼る儀式・慣例を恥じも外聞もなく無意識に従い、お上から指示されないと自分の意見もまともに持っていない人々。

人類の発生根拠と原因もはっきりしないのに、普通に普段は何も考えずに生きているくせに、なぜか陰謀なんかないと、考えもせずに結論つける愚かな女性的性質の御馬鹿な大衆の皆さん。

9.11テロや、中国の神船の宇宙遊泳や、アポロ11号のやらせ画像は作り物だとはっきりしているのに、証拠も画像もこれでもかとあるのに、マスメディアがNOというものはそれが絶対だと信じて疑わない自己の意見・主張を全く持たない平和ぼけの皆さん。
(異論がある方は受けてたちますよ!笑い^^!)

この現在の世界・文明は、「経済」という「まやかしの文明・システム」に支配されています。果して、このままの状態・システムで、この地球に、明るい未来が、本当にこのままで訪れると想えますか?私には、とても未来はないと想えます。

もし該当される方がいらっしゃいましたら、お願いですから以下に紹介する本だけはお読み頂けませんか?管理人からのお願いです。

★金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った
著者 安部芳裕(あべよしひろ)
徳間書店
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現在、アマゾンでベストセラー・ランキングでベスト10入り。
「ビジネス・経済」部門で1位独走状態です。

まさに、これこそ右肩鰻上り!!
いずれは、鯉にも龍にもなり天に知らしめんことになるでしょう!
ついに、韓国・中国でも出版が決定いたしました!

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

ダ・ビンチ・コード 映画

天使と悪魔の真実と評価について興味はおありでしょうか?
親愛なる読者の皆さんの一助に成らんがと思い話題の映画天使と悪魔の真実と評価について書きたいと思います。

私としては、ダ・ビンチ・コードの解説でも述べている通り、映画としての出来はどちらにしてもまあまあ秀作だと適当に高評価をしています。笑い^^!
ですが、ロバート・ラングドンの描き方と原作との違いには一過言あるのですが、何せ原作者のダン・ブラウンが総合プロデュースに廻っている今回の天使と悪魔では、それに関する文句はお門違いという事になりそうです。笑い^^!
<トム・ハンクス、アィエレット・ゾラー、ロン・ハワード >
天使と悪魔













海外では案の定、天使と悪魔の評価となると、映画としての前作ダ・ビンチ・コードと同じ様にどっかの宗教団体が騒ぎ出していますね。特にカソリックの宗教団体の方から、前作同様に映画で扱われている分、猛烈な抗議を受け、中南米方面では案の定上映禁止運動が起きているようです。
モチーフとして扱うのとその宗教団体を批判するのとでは違うのですが、ちょっとでも神聖なはずのローマ教皇を貶めるような描き方は許せないということのようです。これはイスラームも同じでしょうが!?

日本では、反日の中国人に資金まで提供して反日映画を撮らせるなんて愚考をおかしているのに!?笑い^^!

★しかし、映画公開における”にわかファン”と一線を画した評価をすれば、やはり原作との比較した場合、この一連のダン・ブラウンの著作の中で、何が面白いのか、何がキリスト教徒達にとって問題なのか、ダン・ブラウンは歴史に埋もれた真実のどの部分を世界に伝えたいのか、2つの映画は原作者の意図を忠実に表現しているのか・・・、更に、ダン・ブラウンのこの2作品を書いた本音は一体なんなのか・・・、キリスト教に関係するロバート・ラングドンの次回作は出るのか・・・そういった観点から見ることになります。

(ロバート・ラングドンの次回作はもう書き上がっているようです!私としては、次回は宗教裁判系でジャンヌ・ダルクの真実がモチーフではないかと想っていましたが!?笑い^^!)

最近では、東大の教授がセルン研究所のシステムや反物質に関する定義とか解釈とかが、科学的な見地から見ればダン・ブラウンは誤っているなどと、トンチンカンなことをいい酷評していましたが、・・・実は反物質は危険なのかとか存在するのかとかの馬鹿な問い合わせが殺到したための緊急記者会見だったそうです。

そんな観点・視点に立てば、すべてのSF映画や経済をあつかったものや、戦争映画での武器の扱いや作戦などの統制・指示の仕方とか、何でもケチを付けなければ成らなくなります。お判りですか、アメリカのSFアクションものなんか成立しなくなるじゃないですか!?笑い^^!ワープ航法は実現不可能といった物理学者もいます。サスペンスや推理物などトリックに無理があれば作品として成立しないという訳ではありません。笑い^^!

なぜかしら、前作も秘密結社の存在の有無や何やかんやとレベルの低い観点からの感想や評価を述べる人々が多かったですね。ま〜、わざとそれで話題に成るようにマスメディアが操作している点も否めないですが!?

繰り返しますが、秘密結社の存在の有無、つまりフィクションなのに、何でシオン修道会やイルミナティーが実際に存在しなければならないのか!?やっかみもいいところです。あまりに話題の作品だからなんでもかんでもケチを付けたくなる・・・、これはフィクションですから、ストーリー上の小道具に焦点を絞り評価するなどは全くの愚の骨頂です。ま〜それほど注目されているということで済ましときましょうか!?笑い^^!

現在、私はまだ映画を見てはいませんが、見るポイントは多々ありますが、参考までに紹介しておきましょうか?

映画の導入部分から人々が知らない用語や西洋の歴史的な存在が出てきますが、それらを違和感なく導入できるか・・・とか?

何といっても、前作ダ・ビンチ・コードのシラスと同様、この2作の最大の見所は、闇に隠れ殺人を忠実に遂行してゆく不気味な暗殺者(アサシン)の描き方ですね。物語中盤から後半に架けて最大の見せ場です。原作でも一番筆が冴えていて魅力的なところがこの部分なんです。

ただ、ダン・ブラウンはイルミナティーやコンクラーベや、法王がセックスではないが、神を冒涜する人工授精をしていたなどというストーリー設定で、微妙な宗教上のタブーに触れるというアクセントとスパイスを投げかけているだけの事です。

ダ・ビンチ・コードでのイエスが生身の一介の人間であり子供を残していて、神では無かったというような大きな問題テーゼはありません。
☆(ですが、別の見方も出来ます。後ほど披露します!)

そこを勘違いしている人が多くて困ってしまいます。

この作品は、非常に主教的なモチーフを使い表現・組み立てられていますが、一人の人間をモチーフにした人間の二面性を極端に描いて見せた作品であるとも言えるでしょう。極論をすれば或る意味、例えばカフカとか、カミューやドストエフスキー的とでもいえるかもしれないですね。

ダン・ブラウンは、主人公ロバート・ラングドンの対面に位置する敵役には相当なレベルの相反するもう一人の主人公を、非常に面白い設定・ポジションで登場させた訳です。それが、その人間存在の一番極端な二面性を表現出来るとすれば、聖域の聖職者だろうという設定を考え出したのです。
☆(実は、自分でいうのもおかしいのですが、誤りです!初めにバチカン有きなのです!)
ここまでお判りでしょうか?

聖域の聖職者であり殺人者、まさに神に仕える天使であり、神の被造物である人間の破壊者である悪魔・・・!

<このカメルレンゴの持つ崇高なほどの純粋な理想論と生きる目的、そしてその気高い精神が自身の父親から無残にも裏切られという悲劇、単に精神が壊れるのではなく、彼はそれを真実をなかったかの様に全てを覆い隠しリセットしてしまった訳です。この辺りオームの麻原と同じくひねくれた精神構造へと向かうわけです。日本でいえば、直ぐ思い当たるところで、「人間の証明」や「砂の器」アメリカで「陽のあたる場所」の主人公のとった行動と同じでしょうか?このパターンは多いですね。
・・・ただ、成功した現在の自己の地位を守るために罪をおかすのか、自己の理想論の追求のために罪を犯すのかの違いはありますが?残念ながら精神的なものからのものというのは思い当たりませんでしたね。今回のカメルレンゴのケースは非常に珍しいと云えるでしょう。>

・・・それは、奇跡の再現を自らイベントしてゆくことになります。

このカメルレンゴの精神構造を上手く表現できるかどうかがポイントです。単にそういう人や殺人者がいました・・・という様な表現では実にあじけない作品になってしまいます。

何せ、このトム・ハンクス演じるロバート・ラングドンは、原作とはあまりにもかけ離れているために、私などから見ますとこの時点で映画としては失敗です。故に如何に敵役や脇役がしっかりしなければいけないかがお判り頂けますでしょうか!?

<宗教的要素を陰謀論の立場から比較してみました。
どちらの映画も、教皇のスキャンダルやイルミナティー(科学)と宗教の対立、イエスの血脈の存在を匂わせてイエスの神性を否定したり、フランス南部からスコットランドまでのマリア信仰の謎や、実はマリア信仰は母親ではなく妻の可能性があるマグダラのマリアであるようなニュアンスの一般的にタブーとされていたものにスポットを当てています。

・・・それは、なぜか?

私自身は、キリスト教は悪魔が作ったものであり、イエスなど存在しなかったという事実にすでに気づいていますからどうでもいいのですが、どうもこのダン・ブラウンの一連のキリスト教をモチーフにした作品は、キリスト教にケチを付けたがっているように感じられるのですが!?それはつまりキリスト教の否定に繋がる訳です!

       << ダ・ビンチ・コード >> 
イエスの血脈の存在と真実→神の子の否定! 
イエスの神性否定→教義の否定→キリスト教の否定!

つまり、キリスト教という宗教を根底から否定というニュアンスの可能性を投げかけた!
         << 天使と悪魔 >>
宗教家の否定→その代表である教皇の神性否定→宗教の否定!
バチカンの否定→宗教組織の否定→キリスト教の否定!

キリスト教徒にとっての、神の子であるイエスに子供がいた。
カソリック教徒にとっての、神の崇高な一番の使徒であるはずのローマ教皇が、教義に触れる人工授精により、子供をなしていた。

★一小説というメディアを手段として、バチカン・ローマンカソリックの否神性的な醜い過去の歴史の洗いだしとその事実の再考を、世論に投げかけるイメージ戦略としている。
その先に見えるダン・ブラウンの目的とは、キリスト教の解体であり破壊と類推できる。

ええ〜、信じられない!?当然でしょうね!?笑い^^!
それが普通であり正常でしょう!

今回、映画天使と悪魔では、以下の様な対立形式を掲げています。

【カソリック<キリスト教VS科学=イルミナティー】

これはまったくの誤りです。

<イルミナティー=科学>という扱いは全く当てはまりません。
別にフィクションですから、ダン・ブラウンが何を書こうと構いませんが、その先に隠された意図に騙されてはいけません。これは誤ったイメージを大衆に植え付けるものです。

★イルミナティーとは、時のドイツのプロイセン公国(失念?)やローマ教皇にフランス国王から、フリー・メーソンリーやテンプル騎士団に大東社と同じ様に結社の解散を命じられたほどの政治結社です。表向きはフリー・メーソンリーなどの様に例えば友愛などを説いたり、当時の有識者の集まり的な団体・組織を装っていますが、しかしてその実体は或る古代からの目的を継承している集団・一族をトップとする極めて政治的な秘密結社です。

★現在も、イルミナティーは当然存在しますが、影で世界を操る連中の重要な最高峰の組織です。もちろんフリー・メーソンリーもそうですが、イルミナティーの存在をカムフイラージュするために、わざと前面に名称を押し出し、違うイメージを大衆に抱かせるのが狙いなんです。これがダン・ブラウンの席を置く組織の真の狙いです!!

考え過ぎだよ!・・・との声も聞こえてきそうですが、ま〜いいじゃないですか?
そう主張する私の勝手であり、9.11偽装テロ作戦と同じ様に証拠もあります。
笑い^^!

そう想っていて下さい。
10年から少なくとも30年以内には私の言葉の意味が判る時が来るやも知れません。更に、宗教と麻薬についての歴史というテーゼも伺い知ることが出来そうです。笑い^^!
天使と悪魔












この映画を見る事によってあなたの人生が変るかも知れません。

映画はあなたの心を優しく豊かにしてくれたり、あなたに無限の想像力を与えてくれたり、人生の喜びと悲しみとが織り成す走馬灯の様な、人の生き様を一瞬にして凝縮して見せてくれる魔法の宝箱のようなものです。私はこの映画を是非とも多くの皆さんに見て頂きたく、ここに推薦致します。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説!のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!グッドラック!!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

 陰謀論の作家について興味はおありでしょうか。
 世界的なレベルや日本での陰謀論の先駆者達から、現在日本で出版されている貴重な資料となる秀逸な陰謀肯定論を展開、主張する書籍について紹介と完全解説したいと思います。

 私の推薦書の個人的な定義は、所謂「陰謀論」、又私の様な「陰謀肯定論者」の知的欲求に耐えられるものかという観点から選出しています。

 更に、この世の真実に限りなく近づける要素をもっているか・・・というエッセンスを内包しているのか・・・という基準で選んで推薦しています。

 「スピリチュアル」系や「カルト宗教」系の他人様の情報を模倣したり借り物の説を平気で展開する偽物でいい加減な三文作家は無視です。
 逆に正統派の対極に位置する超偽物作家も参考までに紹介しています。笑い!

◆<<エズラ・パウンド>>

Ezra Weston Loomis Pound
あのイギリスの詩人T・S・エリオット(トマス・スターンズ・エリオット)と双璧をなすモダニズム運動の先駆者であり、詩人、批評家である。
アメリカの戦争反対の主張により反逆罪で投獄されるがヒューマニズムからのものかどうかは疑問が残る。又、ムッソリーニの熱狂的な支持者となり、反ユダヤ主義的をかなり唱え続けていたが、後に謝罪している。差別主義者の側面もあるから面白い。

陰謀論の基となる人物だが、直接的に陰謀論を展開している訳ではない。
私に言わせれば、いいとこのぼっちゃんが勝って気ままに過ごせた時代の寵児的側面が開間見える。それはピカソや藤田継治やパパ・ヘミングウェイなどとも共通した認識である。ユースタス・マリンズの支持を受けた人物。

◆<<ユースタス・マリンズ>>

Eustace Mullins
ピルグリムファーザーズ メイフラワー号でアメリカに渡った名家の出。
エズラ・パウンドと出会いその影響を受け、釈放運動に関わる。
陰謀論の先駆者である。

「カナンの呪い―寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学」★★お勧め!
「世界権力構造の秘密 上」★お勧め!
「世界権力構造の秘密 下」★お勧め!
「医療殺戮」
「衝撃のユダヤ5000年の秘密」 ★★お勧め!
「民間が所有する中央銀行」★★★お勧め!

◆<<ジョン・コールマン>>

John Coleman
元英国諜報機関MI6の情報将校の地位にあったが陰謀を垣間見たことから、職を辞し出筆活動に入る。但し、当局は彼の在籍を否定した見解を取っている。当然の成り行きか?
太田先生が力を入れて翻訳している作家の筆頭であり、信頼に値する勇者です。

「300人委員会 「世界人間牧場計画」の準備はととのった!」★★お勧め!
「欺瞞の外交 続・300人委員会」
「ワンワールド 人類家畜化計画」★お勧め!
「300人委員会 凶事の予兆」
「迫る破局 生き延びる道 300人委員会」
「300人委員会 バビロンの淫婦」
「真珠湾 日本を騙した悪魔」★★★★★お勧め!
「9・11 アメリカは巨大な嘘をついた」★★★お勧め!
「秘密結社全論考 上巻 邪悪な仮面を暴け」 ★お勧め!
「秘密結社全論考 下巻 人類家畜化の野望」 ★お勧め!
「石油の戦争とパレスチナの闇」 ★お勧め!
「9・11 陰謀は魔法のように世界を変えた」★★お勧め!
「第3次世界大戦 最強アメリカvs不死鳥ロシア」★★★★お勧め!
「タヴィストック洗脳研究所」★★お勧め!
「鳥インフルエンザの正体」
「ロスチャイルドの密謀」 ★★★お勧め!
「新版300人委員会 上 支配される世界」★
「新版300人委員会 下 陰謀中枢の正体」★

◆<<ウィリアム・G・カー>>

カナダ連邦海軍退役指令官、紛れもないカナダ政府も在籍を認めている元高官である。
ただし、デイビッド・アイクなどと違い、先ずはキリスト教が正教であるというスタンスからスタートしているので、若干、彼の作品を読む上で、イエスの存在が創造上のものであり、キリスト教を悪魔の宗教と見なす私やデイビッド・アイク、更に太田龍先生とは微妙なずれが生ずるのはいたしかたない・・・と思い読み進んで頂きたい。
尚、まだ翻訳されていないが、生涯7冊の作品が残っている。

「教科書が絶対教えないー闇の世界史」 ★★★★お勧め!

◆<<フリッツ・スプリングマイヤー>>

Fritz Springmeier
イルミナティの血族の疑いがある、非常に怪しい作家であり、プライベートは秘密主義の伝道師でもある。エホバの証人にも入信しようとしたらしい。
表面上は、陰謀論者として、マインドコントロールやイルミナティについて講演会やラジオ番組で熱く語る彼なのだが、彼の行動と出自については、明らかに、あちら側の人間である。我々はこういった人物に気を付けなければいけないのである。

彼をの情報を得る度に、疑問は膨らみ、彼こそイルミナティの儀式を実践し、その情報は実はイルミナティから得ているのではと私は思っている。

つまり、飛鳥昭雄氏が、表面上はモルモン教会から距離を置いているように見えて、実はアメリカからとんでもない情報を引っ張ってこれるのは、フリー・メーソンリーもいるキリスト教原理主義者の一団が指導し、且つ怪しいシュメールかバビロニアからの血を受け継ぐモルモン教会の力なくして彼ごときがあのようなNASAの極秘情報や画像を得れるはずがない・・・と私は想像している次第だ。

彼は、最初「ヴィクター・アール・ショフ」と名乗っていたのだが、「フリッツ・アルツ・スプリングマイヤー」と改名している。

実に、恐ろしいデータなのだが、先ず、あのマインドコントロールの先駆者ヨゼフ・メンゲレが南米に潜伏時に使用した名が、「フリッツ」である。
そして、「スプリング」は春であり、再生であり始りの象徴であるオカルトの隠語で、「新しい」を意味する。
後は簡単だが、ドイツ語の「親方」を指す言葉は「マイヤー」である。
つなげれば、「ヨゼフ・メンゲレの意志を継ぐ新しい親方であり指導者」と解釈できる。1989年に、来日しているが、どことなく、風貌がヨゼフ・メンゲレに似ているような気がするのも私だけだろうか?
ロスチャイルド家には、「マイヤー」の名を継ぐ者は、そこそこの地位にあるような気がするのは私だけか?笑い^^!

「イルミナティ悪魔の十三血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔 」★★★★お勧!
「蛇のようにさとくあれ」★★題名からしてあちら側!!逆説的にお勧め!
「ものみの塔とメーソン」★★知識的には読んで欲しい。
「多重人格はこうして作られる―モナーク・プログラミング・マインドコントロール」★基本

◆<<マイケル・C・パイパー>>

Michael Collins Piper
元週刊紙スポットライト記者であり、現在アメリカン・フリープレス記者
凄いなかなかの好青年という観がある。長年の労が実った地下出版物の典型的な例の秀逸な一冊である。このような若手の人物がもっと必要である。

「ケネディとユダヤの秘密戦争―JFK暗殺の最終審判」 ★★★★★超・絶対お勧め!

彼は、東南アジアの有識者や大衆の間では英雄視されている。

◆<<デイビッド・アイク>>

BBCのテレビキャスターを勤めたこともある元サッカー選手で、英国みどりの党にも在籍したこともある異色の作家である。レプテリィアン(爬虫類人)という人間に寄生して生きる低層4次元の存在を、出会った霊媒師や悪魔崇拝の儀式をとり行なっていた祭司の女性からの情報で世に出した。私は、低層4次元の爬虫類人に関しては、批判的な立場をとっていたが、最近ある気づきによりあながち否定出来ないような事実に驚いている次第である。

前述の陰謀論者達と一線を引くのは、ロスチャイルド家などの特別な一族達を、更に裏で支配している霊的に人間に乗り移るレプテリィアン・爬虫類人という存在を提唱している点である。

その悪魔の根源である霊体的存在は、トルコの地の深みから地上に出現しているかも知れない。ま〜もしくは聖書に登場するアルザルの地のように幻的な地かも知れない。

「超陰謀」
「大いなる秘密 上 」★★元祖である!
「大いなる秘密 下 」★★元祖である!
「究極の大陰謀 上 」★お勧め!
「究極の大陰謀 下 」★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 上 」 ★★★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 下 」 ★★★お勧め!

◆<<アーサー・ケストラー>>

カザールの末裔であるアシュケナジームを正確に、数々の当時の文献を十分に時代考証し、民族の移動を正確に解明している証拠資料的な書籍である。これを読まずして、理論武装は出来ない。現在の偽物ユダヤ人達を完膚なきまでに黙らせる最高の武器である。
情報を持たない無知な人間には是非とも読ませたい。

「ユダヤ人とは誰か」★★★★★超・絶対お勧め!

◆<<ジョセフ・マッカーシー>>

あの有名な”赤狩り”のマッカーシー議員である。彼は、合衆国議会にもう少しで連邦準備銀行が私的銀行であり、その発券の権利の所在について追求するところで暗殺されている。勇気ある男であった。男の中の漢(おとこ)であった。
私達がお幼い頃のアメリカのTVムービーや映画を観ると、よくこの”赤狩り”という言葉が出てきたが、もの凄い悪法の様なニュアンスであったが、今想うと、あれはアシュケナジームユダヤ人の世論操作であったことがやっと判った気がする。

あくまでこの世の表層であり、ケネディやロックフェラー、フォードがヒトラーを援助し、ロスチャイルドがコミュニストを育成し、ロシア革命を起し、イスラエルという国を作り、アメリカの中にナチスを受け継ぐCIA機関と、ヨーロッパとロシアから亡命や帰化したロスチャイルドとロックフェラーの手先が内部から共産主義を育成し、それらがロックフェラーの指示で中国に共産主義を作ったわけである。

その中国に共産主義国家が出来上がる歴史の過程を理解しておかなければならないが、この書は、ピンポイントでそれを説明しているわけである。読んでおかなければならない一冊である。

「共産中国はアメリカがつくった」★★★★★超・絶対推薦書!

でっアメリカの支配者は!?

wasp、軍産複合体、MJ12、ロック様、アシュケナージ系ユダヤ人<<
<<フリーメーソンリー<<300人委員会<<サバタイ派ジュー<<イルミナティー
<<オリンピアン<<?

◆<<ヴィクター・ソーン>>

推薦書ですが、日本での翻訳発売の時期が遅かったために、記事の内容に関しては何をいまさらという感じです。それと、典型的なロックフェラーVSロスチャイルド・・・の対立を煽り、ロックフェラーが勝ったとかの偽情報の世論操作の影響を受けています。

そんな、表面的な混乱に騙されてはいけません。
人間形態で、この世の一番の支配者は、間違いなくロスチャイルド家です。
ロックフェラーは、カムフラージュの駒であり、未来永劫に一番の番頭です。
初心者向けには参考にはなりますが、今一つですね。

「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上 」
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 下 」

副島隆彦の翻訳です。所詮は、彼程度の人間のレベルでは、二流書籍の紹介が限界であるように思えます。

・・・2014年、追加しますと、ちょっとこういった瞬間的なレベルの解説書って、それも翻訳した時期が遅く今更の感がある時に発売されているので、正直「は〜アホちゃうか?」レベルの内容で買う気にも成らない。
目次で大体内容が判る次第です。

何が云いたいかというと、結局、本質を捉えていないんですよね。

◆<<太田龍>>

解説は要らないと思うが、D・アイクの著作物の翻訳の第一人者である。★★★★

説明はもはやいらないとは思うが、元左翼系運動からの転向という真の世相、世の仕組み、人間の生き方を求める貴重な先達であり、日本における陰謀論の紹介の現在の草分けである。
大半は、太田龍氏の翻訳した書籍を元に自説を展開、語るインチキゲンチャーが多い!!
日本人で現在一番安心して冷静に読める主張と、D・アイクの翻訳などの先駆者である。

但し、数パーセントだけ元左翼系運動家だった陰りがちょっとだけ見える事もある。

◆<<アンドリュー・ヒッチコック>>

Hitchcock・Andrew・Carrington
英国生まれの英国育ちの36歳(2008年現在)の新進気鋭の作家です。詳細な経歴については現在不明。大学での研究機関在籍や、軍事関係、金融業界での就業中に、歴史的事件の発生原因について調査・研究を始めたようである。

1744年、ドイツはフランクフルトに生まれたアシュケナジーム・ユダヤ人、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)が両替商からスタートし、全世界の富と権力をいかに奪い、得ていったのかを歴史と手段を事細かに解説してくれる秀逸極まる一冊である。その過程でのあまりに非情で冷酷なやり口には怒りを覚え、この一族の繁栄の影で犠牲にされた、いや餌食にされた人々の悲しみと恨みと辛さを想うと慟哭と嗚咽が止まらないのは私だけではあるまい!

陰謀肯定論やロスチャイルドの行いや世界戦略を世界で初めて、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)からの時代系列で解説してくれた世界最初の判りやすい書籍です。これを読んでも判らない人は、もはや救いようがないでしょう。2008年度のNO1です。

「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」 ★★★★★超・絶対お勧め!

この書籍は聖書と同じである。
この本だけは、資料として絶対に一家に一冊保有していなければいけない。★★★

◆<<宇野正美>>

ずばり、キリスト教原理主義者!
大阪府立大学経済学部卒業で、学生運動の指導者でもあったのは有名。作家活動以前には、高校で日本史の教師をしていたこともある。その頃聖書と出あったようである。
完全ではないが影響力あり!
GHQの日本人支配のための在日朝鮮人や大東亜戦争の絡繰り解説、更にホロコーストの真実などに関するデータへの批判的主張など眼をみはるものもある。
太田龍氏に匹敵する位の情報通であり、翻訳者でもあるが、近未来での予測では、私と若干方向性が違うところがネックか!?

問題は、彼が偽物であると想われる根拠は、新約・旧約聖書を信仰し、つまりキリストの再臨、又は救世主の登場を希求したものと、ヨハネの黙示録などの考え・思想を元にする”終末予言思想”が前提で行動し主張している。如何せん全ての国際情勢を新約・旧約聖書に基ずく捉え方をする傾向がある。・・・つまり原理主義者そのものであるか?

私は、キリスト教やユダヤ教の新旧「聖書」が是とする人類史に疑問を抱いている立場なので、宇野正美の説く陰謀論の先のキリスト教・ユダヤ教ありきの原理主義的歴史観は一切納得出来ない。

更に、2012年の天変地異と地球がフォトン・ベルトに突入するという主張は完全に間違いであると私は想う。この辺りが宇野正美が甘く偽物であると断定せざるを得ないところである。2012年、表面上は何も無かった。


「ユダヤ人とは誰か」★★★★★アーサー・ケストラー作の翻訳をしている。
あくまで翻訳である。


◆<<高橋五郎>>

尚、別記事で高橋五郎氏の天皇の金塊とヒロシマがあります。

3重スパイともいえる「アンへル・アルカサール・べラスコ」をかつてNHK特集などで世に紹介した功績は大きい。又、後述の鬼塚英昭と共に並び称される重要人物である。

天皇の金塊を追い続け北海道から、フィリピン、ドイツ、スペインまでの広範囲に精力的な取材をし、天皇家の隠し資金に注目している点を評価したい。

更に、べラスコという第二次世界大戦の第一級証人からの情報は比肩するものがないほど重要なものである。例えば、ヒロシマに投下された原爆はドイツ製という非常にショッキングな闇の情報を表に出し、タブーに挑戦している。

但し、天皇の金塊とヒロシマに関しては、非常に面白いのだが、後半若干停滞気味であった観は否めない。

「天皇の金塊とヒロシマ」★★★
「天皇のスパイ」★★★★
「ゼロ戦黙示録―封印された巨大地下壕の謎」★★
「早すぎた死亡宣告―誰が大韓航空007便を“撃墜”したのか」★★★
「広島原爆はナチス製だった」★★★
「新型世界食料危機の時代―中国と日本の戦略」★★
「スパイベラスコが見た広島原爆の正体―嵌められた日本と世界を支配する見えざる帝国 」★★★★

戦後、日本復興の根本的原資になったものは一体何だったのか?
戦後、約19年でオリンピックが開催出来たのは本当に日本人の努力だけで成し得たのか?
失われた日本の方が戦後復興よりも絶対に有利なのにオリンピック一つ開催するのに大変であり、且つプラザ合意で完全に赤字国家に転落してしまった。

「黄金の百合」、「天皇の百合」は実在したという仮説がどうしても真実味をおびてくる。
所謂「山下財宝」や「M資金」の噂の大元である。

◆<<鬼塚 五十一>>
戦前のユダヤ人の陰謀説は別として、日本においての云わずと知れた、所謂陰謀論の先駆者・草分けである。
特に、専門書は別として、日本においてのライトノベルでのフリーメーソンリーの本格的な紹介は彼が一番早いのではないだろうか。

「ファチマ大予言 第三の秘密"全貌を解明」
「悪魔の世界支配計画666 闇の結社フリーメーソンと反キリストの大陰謀」★★★★
「フリーメーソンとアジア大激震 密かに進行する対日・亜極秘戦略の全貌」・・・これは読んでいないが恐らく間違いない一冊だと想える。
「フリーメーソン 恐るべき日本経済壊滅戦略」
「悪魔の人類総背番号制666 フリーメーソンの黙示録 住基ネットと極小IC チップで誕生する恐るべき超管理社会の悪夢」★
「史上最大の秘密結社フリーメーソン人類史を裏から操ってきた知られざる秘教組織の全貌を暴く」★★★
「坂本龍馬とフリーメーソン 明治維新の礎を築いた英雄は秘密結社のエージェントだった」★★

◆<<鬼塚英昭>>
尚、別記事で鬼塚英昭 天皇のロザリオがあります。
「田布施システム」という天皇家と明治維新以降の日本の闇を鋭く切り込んでいる作家です。
日本の戦前戦後と偽ユダヤ人であるアシュケナジームと影の支配者をジャーナリズムの情報から読み解き追求している問題作を書いている。大きく評価すべきである。

「原爆の秘密 (国外編)殺人兵器と狂気の錬金術」
「原爆の秘密 (国内編)昭和天皇は知っていた」★★★★
「日本のいちばん醜い日 」★★★★
「天皇のロザリオ 上巻 日本キリスト教国化の策謀」★★
「天皇のロザリオ 下巻 皇室に封印された聖書」★★
「金の値段の裏のウラ」★★★

◆<<安部芳裕(あべよしひろ)>>
あの「反ロスチャイルド同盟」を立ち上げた方です。

 かつて、一般人にお金の存在意義とその発生の歴史、そして金利という魔法についてこれほど判りやすく説明された書籍はなかった。これからもその活動に注目したい人物であり、信じるに値する本物の有志であると評価する。
 
 そして、地域主義と云おうか、地域通貨や地域の自立型経済の確立を提唱し活動している。
「反ロスチャイルド同盟」と「プロジェクト99%」を立ち上げたのは有名。

「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」★★★★★超お勧め!
「世界超恐慌の正体」★★★★お勧め!
お勧め!「知らない方が幸せかもしれない 原発大震災の超ヤバイ話」★★★★超お勧め!
「原発震災後の日本の行方〜知られざるTPPの真実」★★
「国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ」★★★★★超お勧め!
「金融崩壊後の世界 資本主義というマトリックスからの脱却」共著★★
「日本人が知らない恐るべき真実」★★★
「だれでもわかる地域通貨入門 未来をひらく希望のお金」共著
「なるほど地域通貨ナビ」共著
「みんなが幸せになるお金の話」
「ボクらの街のボクらのお金 自分たちのお金をつくろう!」

◆<<鹿島>>


◆<<松宣揚江>>


       <<以下は、陰謀論に関しては甘いレベル>>


◆<<黄文勇>>
在日、台湾人の大学教授であり作家。
大変な親日家であり、日本人よりも日本を愛している素晴らしい人物であり、素晴らしい主張と、中国からの侵略に警鐘を鳴らしている魂の同胞である。歴史を正面から対峙し、中国や韓国や在日朝鮮人の捏造妄想歴史を鋭く糾弾してくれている素晴らしい人物です。
「日本人から奪われた国を愛する心」★★★
その他多数

◆<<桜井よし子>>

一応、日本人の盾となる重要な人物である。
若い頃から、クリスチャン・サイエンスの信仰があるようである。
そして、別れたオーストラリア人の影響が強いのかも知れない。
確認は取れていないが、唯一、一つだけ気になる点がないこともない。
バックは統一教会系の噂が絶えない。

ただ、これは、リチャード・コシミズのガセネタかもしれないが!?
いずれ、記載します。

2013年9月には、飛んでもないニュースが流れた。彼女が在日朝鮮人が帰化し易い様に、自民党の河野議員などと共に法案作成に尽力している。
保守のマドンナであり象徴と捉えられていたので、ショックを受け裏切られたと感じる日本人も多かったようだ。
ずばり隠れ売国奴的要素があり要注意人物である。

◆<<広瀬隆>>

ロスチャイルドに関してはかなり掘り下げているが、その先が見えてこない。
つまり、なぜ彼等は陰謀を抱くにいたったのか?・・・という部分が!
陰謀ではなく正攻法・真正面から分析しているパターン。
だから陰謀肯定論者からみると、甘い結論になってしまう。

「赤い楯―ロスチャイルドの謎」★★★
「ロマノフ家の黄金 ロシア大財閥の復活」★★

◆<<井沢元彦>>

若干畑違いだが、宗教問題と人種間の抗争と問題の原因を探った素晴らしい書籍がある。
「ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座」★★★

◆<<飛鳥昭雄>>

所謂、キリスト教原理主義者と表現できるだろう。
イエスの存在とキリスト教の聖書なくしては成り立たない。
確かに聖書の解釈においては目を見張るものがあるのだが、約4500年前に全ての元の洪水が起きたいう部分に100%の納得はまで私は出来ない。
もっと詳しい資料を出してもらわないと!!

地球や宇宙の成り立ちに関しては、特に洪水と現在の太陽系の解釈に関しては目を見張るものがある。陰謀論に関しては、直接的には言及していないが、面白いことに、いずれ来る地球のカタストロフィーに言及した際に、悪い奴でも悪い奴らなりに地球の事を考えていると自著の中で述べている。

又、「失われた堕天使ルシファーの謎」の後書きの中で、「霊的な被造物」に関して述べているが、D・アイクのレプテリアン、もしくは古歩道ベンジャミン・フルフォードのルシフェリアンという表現・考え方と似ている。

ムーブックスは多数あり。

「UFO超常現象対談 飛鳥昭雄×矢追純一 今だから話せる特番「木曜スペシャル」の舞台裏」矢追純一共著

「なぜ不死鳥のごとく蘇るのか 神国日本VS.ワンワールド支配者 バビロニア式独裁か日本式共生か/攻防正念場!」★★
ベンジャミン・フルフォード、菅沼光弘共著
「陰謀・秘密結社対談 飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード 八咫烏と闇の世界権力の真実」★★
ベンジャミン・フルフォード共著
「見えてきたぞワンワールド支配者の仕掛け罠 神国日本八つ裂きの超シナリオ 絶対に騙されるな!モンサントと手を組む日本企業はこれだ」★★★
ベンジャミン・フルフォード、菅沼光弘共著
「サバタイ派マフィア、300人委員会の脅しに屈するな! [超アンダーグランド版]国家非常事態緊急会議 日本人よ!こうして植民支配のくびきを断て!」★★★
菅沼光弘、ベンジャミン・フルフォード共著

◆<コンノ・ケンイチ>

若干、情報に偏りがある傾向がある。
異星人の関与の言及が多い。

◆<ケイ・ミズモリ>

正確に裏付けされた情報となる前に、アメリカでのマイナーな珍しいものを安易にマスメディアに紹介している。つまり、大昔の「ノストラダムスの大予言」的な情報が多い。つまり、若干、情報に偏りがある傾向がある。

◆<副島隆彦>

多くの有志に一時支持されていたが、現在世論操作に利用されている状況である。
又、一度思考の方向性を決めると仮に誤りがあっても改めるには難しい性格のようである。

又、最近「南京大虐殺」があったという主張をするようになった。
この辺りが彼の駄目な思考の限界であるようである。
その原因は、知能指数とは別の、人間的に馬●かも知れないのと、在●系の容姿にあるのかも知れない。故に、彼の真実追及には限界があるようである。

最近、ヴィクター・ソーンの陰謀論の翻訳の書籍を出しているが、内容の大半はすでに、ユースタス・マリンズ、ジョン・コールマン、マイケル・C・パイパー、D・アイクの指摘したものの二番煎じである。かなり切れる作家であり、学者なのだが、若干情報の取り扱いに勇み足的な部分があるように批判されるケースが見られる。私は彼の書籍を3冊しか読んでいないので、そこら辺りの事情に関しては具体的な資料はもっていない。

「人類の月面着陸は無かったろう論」

翻訳に、ヴィクター・ソーンの「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上・下 」と、ジョセフ・マッカーシーの「共産中国はアメリカがつくった」がある。





         ☆______<以下は参考までに>_____☆

              <<インチキゲンチャー>>
           <<怪しいスパイや売国奴であり詐欺師達>>
         <<銀河連邦、光の支援者、宇宙人からのメッセージ>>
         <<アカシックレコード、スピリチュアル、癒やし>>


★古歩道ベンジャミン・フルフォード(帰化済み!)

祖父はロスチャイルドとの戦いに負けた資産家であり、数年前までは白峰由鵬などの怪しい連中から接触があり利用されていた観があるが、最近離れ別路線での飛鳥昭雄並のアメリカやヨーロッパからの科学や軍事に関するネタを披露し提供している。しかし、全く新しい「ルシフェリィアン」という定義が今一つ曖昧でである。

それは、霊的なものなのか、人間の悪事を働く集団なのか、一部族、一家族なのかはっきりしない。私にすれば、どうも日本においてD・アイクの主張をお茶で濁す様な世論操作に感じられるのであるが。

又、一部の作家の中には完全に彼をあちら側のスパイ(工作員)と見るむきもある。
明らかに、北朝鮮や韓国・在日朝鮮人系のロビー活動をしているとしか思えない。

更に、最近の著作においては、やたら日本人を持ち上げ、中丸薫の様に、世界を救うのは日本人であるという、私と同じ主張をし出している。

特に、目を見張るのが、近年科学テクノロジーの進歩によりエナジー問題が改善されるだろうという予言めいたことを述べていたが、世界が見事にそれに呼応しているように見える。もしかしたら単に先読みかも知れないが、いい線はついている。

2012年には、ペンタゴンや米軍内部の或る勢力がサバタイ派フランキスト勢力や金融資本家の一部を裁判にかけるか逮捕すると主張しているが、未だ明確なその動きはない。

飛鳥昭雄の様なパターンの極秘情報提供である。

★リチャード・コシミズ

非常に興味深い活動家だが、その根底にある腹がもう一つ見えてこないかなり怪しい人物である。

ずばり言えば、彼はアメリカ批判の急先鋒なのだが、なぜか中国の批判は一切しないという判り易い活動家であり、恐らくスパイか売国奴の一人である。

活動とその理念は非常に素晴らしく聞こえてくるのだが、若干在日朝鮮人擁護的な発言と、陰謀肯定論者の立場とその分析は素晴らしいが、異常な位全ての小さな根源もアメリカに結びつける、あまりにも飛躍した解釈と主張が目立つことがある。

★中丸薫

問題外である。所謂、細木数子と同じ穴のムジナである。30年前は、明治天皇の孫という思わせ振りでテレビのキャスターも勤めていた伝手(つて)を利用し幅広くインチキを広めているインチキゲンチャーである。

ずばり、典型的な売国奴の人物である。やたら北朝鮮よりの世論を平気で述べる当たり売国奴と呼ぶにふさわしい。又天皇や日本古代史に自説の珍説を持ち出し、やはりその祖先は今の北朝鮮であるという。はっきり云えば遺伝子的に有り得ないのだが、つまり日本人と日本人を貶める活動をしている訳である。

又、どこのUFOかは判らないが、そのUFOの一乗組員からメッセージを受け、自身が選ばれたメッセンジャーであると吹聴し、現在世界平和実現のための「太陽の会」などを主催している。

数年ごとに、主にD・アイクや太田龍、飛鳥昭雄の説を似ているが根本的なところで主張の根拠が全く違う「パクリ陰謀論」を展開している。私は地底人には笑ってしまった。はっきり云おう。

彼女も間違いなく日本人と日本を滅ぼす目的の世論操作に加担しているメンバーである。彼女の言動・行動・活動の歴史を総合的に考えると、その血に在日朝鮮人の考え方が深く根付いているような気がしてならない。そう考えると合点がゆくのである。

★エハン・デラヴィ(Iam運動、新興宗教系)

典型的な、その活動目的は隠し日本にやってきた新興宗教系活動家の疑いがある。
まだモルモン教徒の兄ちゃん達の方が素性と布教活動が目的としている分正直か!?
笑い^^!

以前は、船井幸夫や渡辺延朗などとも付き合っていたが、「フォトンベルト問題」で完全にその袂を分かっている。彼の古いホームページでは、考えを改めたにも関わらず相変わらず、「フォトンベルト」が存在するが如くの記事情報を掲載している。

尚、、「フォトンベルト」などないというそれの訂正書籍は発売している。

今のところ、スピリチュアル商売と古代文明論の二番煎じの紹介活動でおさまっているが、世論をどこかに引っ張ろうとしだしたら要注意である。その最先端が、間違った日ユ同祖論を説く日本国内の改宗ユダヤ人スパイやラビ達であり、更に古歩道ベンジャミン・フルフォードなどである。

★船井幸夫

問題外である。船井総研という立派なコルサルティング業の会社の会長である。多分今も!?いろんな企業にアドバイスをして立て直すというカッコイイ商売である。
泣いた会社も多いらしい。

いつの頃からだろうか、恐らく私がこの会社を知る以前からだと想うが、所謂不思議なグッズに手を出し大成功している訳である。二番煎じで流行りそうなものに直ぐに飛びつくのである。それと決して情報源は明かさない船井幸夫の、何かこうこの世の仕組みを説いてみたり、スピリチュアルで幸せになる話はするのだが、具体的に何をどうするのかという話には全く発展しない。「パクリ陰謀論」の走りでもある。加えてやたら芸能人と親しくするタイプである。

中丸薫などとも懇意にしている。

★渡辺延朗・白峰由鵬(自称、謎の国家風水師?)
問題外である。彼等は、屑である。

陰謀論を語る上で邪魔であり、怪しい団体との付き合いがあるのか、主催者かもしれない。

又、大昔の「ノストラダムスの大予言」と同じで、「マヤ歴」と作り話の「フォトンベルト」の著作物の紹介を未だにいけしゃしゃ〜と行っている。
インチキゲンチャー+詐欺師の集団である。船井幸夫とも中が良い!笑い^^!

★在日のユダヤ人達・ユダヤ人ラビ

数名対象者がいるのですが、まとめて評価するのは間違いなのですが、問題はたくさんあります。

彼等は、自分達が間違った主張をしているにも関わらず人のために行っているという宗教的な意図に基づいて活動しているからこれも始末に悪い!

それぞれユダヤ人の出自の解釈がばらばらなので、一概に言えないけれど、困ったことに世界中がユダヤ人になったらいいと想っているわけです。これが。

世界で問題の大元の宗教を改宗しているくせに、元の本物の民族よりも偉そうに新しい国に踏ん反り返っているわけです。

まだまだあるのですが、取り合えず以上です。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!グッドラック!!

あなたが眼をつぶらなければ、決して真実は逃げませんし、現在求めれば容易に陰謀の確証が得られる時代となりました。我々には、真実を知る権利があります。

ダ・ビンチ・コード 映画

イルミナティーダイヤモンドについて興味はおありでしょうか?そうイルミナティーダイヤモンドとは、前回紹介したダン・ブラウン原作の”天使と悪魔”の劇中登場するアンビグラム(Ambigram)という不思議な、象徴的成なイメージを連想させる文字による図形や図形そのもののことなんです。

これが意味するところは、ドイツの学者であり、古代の叡智の秘密の継承者であったと想われる、アダム・ヴァイスハウプト(インゴルシュタット大学、実践哲学教授)が、1776年、バイエルン王国において紆余曲折を経て、組織したイルミナティー(Illuminati)の存在を、ダン・ブラウンが世に問うための一つのアイテム・小道具として採用した訳ですね。
             <イルミナティーダイヤモンド
イルミナティー ダイヤモンド





















★姉妹ブログ天使と悪魔の解説!の☆イルミナティーダイヤモンドに更に具体的な画像の詳細があります。

取り合えず、今日は、イルミナティーダイヤモンドというキーワードについてでした。
えっ、これで終わりかって!?笑い^^!

<<読者・ファンに送る緊急メッセージ!!>>

来月3月になりましたら、本格的に、この世の真実について書きまくります。それまで暫らくファンの皆さんお時間を下さい!

他のサイトやブログ運営と、私の思っていたこの世の真実に、若干修正をしなければならないのと、これまで書き溜めていたものにかなり加筆をしなければならなくなりそうなのです。

なかなか、そう簡単には、真実という味方と、それを覆い隠す暗闇という敵は、まったくもって表裏一体でありまして、これで終わりという安易で単純なものではありませんでした。

しかし、ほぼこの世はこうなんだという格子はつかんでいます!!
幽霊、UFO、ネッシー、貨幣制度、陰謀、宗教、数々の文明、そして蛇信仰、救世主信仰、秘密結社、インチキゲンチャー(偽物の指導者・評論家達)を暴く、宇宙、量子力学、天皇とは、ETCなどなどが読者の皆さんにもある程度判りやすく書けると想います!?
実際には、この計画の半分位になるでしょうが!?笑い^^!

宜しくお願い申し上げます
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ヴィンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。グッドラック!!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

天使と悪魔の中に、アンビグラムという象徴図形と云おうか文字の焼印が登場します。アンビグラム、これが、読者を一瞬であっと云わせる小道具になっています。天使と悪魔は、フィクションとしても、まさかこの象徴図形の文字が存在するなんて、もしかしたら・・・と読者の想像を膨らませてくれるのです。これ、まさか本当にこの図形が昔からあるのだろうか?
それともダン・ブラウンが自分で考え出したものなのだろうか?
それにしてもよく出来ているな〜・・・と想いませんか!?
その辺りについては明日以降の記事になります。アンビグラムの記事にご期待下さい。
以下が、天使と悪魔の中に出てくるアンビグラムの数例です。
P228、P233<イルミナティ・ダイヤモンド>
天使と悪魔























土earth、空気air、火fire、水waterの4文字が入っています。
よ〜くご覧になって下さいね!
P39<空気air>
天使と悪魔

















<火fire>
天使と悪魔




















因みに、P170<水water>の画像もあります。
P16、P44<イルミナティ>
天使と悪魔













アダム・ヴァイスハウプト(インゴルシュタット大学、実践哲学教授)が、1776年、バイエルン王国において紆余曲折を経て、Illuminatiを組織した。これに関しては、大半の書籍がそんな組織はないとか・・・、存在しても今までは続いていないという見解を取っていますね。ところが、どう考えても現在も存在しているようです。

ダ・ヴィンチ・コードに登場したシオン修道会・・・も、最後の総長と云われたピエール・プランタールは、裁判所での質問に対する回答で否定したことになっていますが、連綿と続いた秘密の組織が仮にあったとして、それを総長たる人物が、軽がるしく外部に漏らすわけがないのに!?世間のマスコミは、彼の発言を鵜呑みにして、終ってしまいましたね。真実は、本人も亡くなり迷宮入りになりましたが、イルミナティ(Illuminati)は間違いなく存在しますので、ここに記します。

如何でしたでしょうか!?これらの鏡文字は、確かダン・ブラウンが友人に依頼し作製されたと記憶していますが、よく作れましたね。

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
そして、当ブログがあなたにとって有意義な情報提供となりましたでしょうか?
この記事の情報提供はダ・ヴィンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。

ダ・ビンチ・コード 解説

ダン・ブラウンの初期作天使と悪魔の紹介です。

 いよいよダン・ブラウン原作の天使と悪魔が映画化され日本にやってきます。ダ・ビンチ・コードの解説の管理人と致しましても待ち遠しい限りです。

 先日の紹介でも書きましたが、数年前日本でも一大ブームにもなりましたが、ダ・ビンチ・コードは、この天使と悪魔を読まなければ完結しません。ストーリー中出てくる組織や団体の多くは実在し、ダ・ビンチ・コードの方と天使と悪魔の方とは、一見関連性はない様に見受けられますが、実は両者に登場する組織や団体は、大きくみれば、実はダン・ブラウンの真のメッセージを読み解くためには必要不可欠なものであることが判ります。
如何ですか、ダン・ブラウンの前前作の「天使と悪魔」を読みたくなりませんか?

 因みに、ダ・ビンチ・コードは、この天使と悪魔の事件が解決した後に、偶然ロバート・ラングドンがフランスに講演に立ち寄った際に巻き込まれ始まるのです。ですから、当然ロバート・ラングドンシリーズとでも申しましょうか?このロバート・ラングドンが登場する記念すべき第一作目を読まなければ、ダ・ビンチ・コードも理解が浅くなるわけです!お判り頂けましたでしょうか?
 
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この記事の情報提供は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。

ダ・ビンチ・コード 映画

天使と悪魔の主な登場人物の紹介です。
あのダ・ビンチ・コードの作者ダン・ブランの最高傑作の天使と悪魔がついに映画化が正式に決定いたしました。まだお読みでないダン・ブラウンファンの方には是非ともお読み頂きたい一冊です。

★尚、書籍に関しては、天使と悪魔 ダン・ブラウンの記事をご覧下さい。

現在撮影も順調に進行しているようです。我がサイトでは放映公開に先立って天使と悪魔の概要を紹介しています。参考になれば幸いです。
因みに、ダ・ビンチ・コードは、この天使と悪魔の事件が解決した後に、偶然ロバート・ラングドンがフランスに講演に立ち寄った際に巻き込まれ始まるのです。ですから、当然ロバート・ラングドンシリーズとでも申しましょうか?このロバート・ラングドンが登場する記念すべき第一作目を読まなければ、ダ・ビンチ・コードも理解が浅くなるわけです!お判り頂けましたでしょうか?

<主な登場人物>
ロバート・ラングドン
ハーバード大学の教授 宗教象徴学専門
マクシミリアン・コーラー
セルン(欧州原子核研究機構)所長
レオナルド・ヴェトラ
セルンの科学者 カトリック司祭
ヴィットリア・ヴェトラ
セルンの科学者 レオナルド・ヴェトラの娘
オリヴェッティ
ヴァチカン市国 スイス衛兵隊隊長
ロシェ
スイス衛兵隊少尉
カルロ・ヴェントレスカ (カメルレンゴ)
前教皇侍従
モルターティ
枢機卿 コンクラーベ(教皇選挙会)の進行役
ガンサー・グリック
BBC記者
チニ―タ・マクリ
BBCカメラマン

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この情報はお役にたちましたでしょうか?
この記事の情報提供は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。

インチキゲンチャー

中丸薫に関する予言が当りました。PART2です。

以前の記事でも指摘しましたが、中丸薫女子がいずれは、飛鳥昭雄氏の説を踏襲するようになるであろう・・・というものでした。

今回、中丸薫が完全に、飛鳥昭雄の説に同調する方向性という意味で、飛鳥昭雄の説をぱくりました。完全という言い方は少し云いすぎになりますが、この二人をよく調べて、注目している者からすれば、100%と言っても過言ではないでしょう。

中丸薫の説く陰謀論は、大半が諸外国の大家のものを翻訳した太田龍先生の書籍からの情報を根幹にしているからです。

陰謀に関する主張・説の発表時期が、当然太田龍先生の翻訳の方が断然早いのです。

又、陰謀に関する情報のソースを彼女は明確に明かしていません。そして、同調していながらも違う説を展開しています。

◆つまりどう考えても撹乱したがっている様に、少なくとも私には感じられます。
それと、同じ陰謀肯定論者でもこんないい加減な奴が居るから、我々は困るんですよね。

また、これはよく飛鳥昭雄氏がいうには、彼の日本での最新刊に新しい説を発表すると、決まってアメリカで、似たような傾向のシームでありながら、もしくは完全に飛鳥説を否定するものが発表されるという一連の流れに則している訳ですね。
(・・・これには、2つの答え・考え方がありますがいずれまた)

これは或る意味、飛鳥氏が世界的なメジャーであるという印象を受けるのですが。ま〜滅茶苦茶凄い事なんですが、飛鳥氏が日本で新情報を公開すると、必ずアメリカでそれを否定する論調が成されるという主張です。

       さて、やっと本日の本題です。

そして、先月、いや〜、この”ムー”の紹介ページを見て驚きました。
例えが若干ずれていますが、つまり、否定はしていませんが、同じ日本で彼の説をパクル輩(やから)が現れたという事です。

★パクル方とパクられる方が、何と同じ見出しの紹介ページに同居しているんですから!?

ムー”の商魂、まさに鬼畜のごとし!恐るべし!
学研、この会社は今もの凄いリストラを行っているそうですが、このWスタンダードを経営にも活かせよと言いたいのは私だけでしょうか?笑い^^!

ここは、知らない方のために整理したいですね。

微妙に違いますからね。

なぜ、私が、中丸薫が飛鳥昭雄の説に擦り寄り、模倣するのか・・・を説明いたしますと、彼女は当初から、地球内部の地底人の事など発言してこなかったからです。

もちろん、ブラバッキー女子の話の紹介程度はしたかも知れませんが、かっこたる彼女が独自に得た確証に基ずく証拠、そしてそれから彼女が導き出したオリジナルのものなど以前からありませんでした。

そして、地球内部の地下世界を説く連中の大半は、それこそCIAその他の世論操作のためのエージェントが説くものが多いのです。

そして、私が推理するところによれば、飛鳥昭雄の説に似たシームで、真っ向から違う内容のものをぶつけて来たわけですね。これをパクリという表現はおかしいかも知れませんが、地球内部を扱う点がそうだと私は主張・指摘している訳です!!お判り頂けましたでしょうか?

             < 説の比較 >
★中丸薫ーあくまで地球内部の地殻のどこかにある地下世界シャンバラの住人達。そして古代の密議に秀でた賢人達が住む。それに、UFOが絡む訳ですから、それらはどこから来たのか?・・・どんな説を述べるのか?笑い^^!

プレヤデスにシリウスという海の向こうでのものが出てくるのは間違いないでしょう。スピリチュアルや宇宙意識や、ムーやレムリアからの古代の英知が満載で、主に彼女を導くのは異星人からのテレパシーなんですね。彼女はそれを、通信・指令・啓示と受け止めています。私に言わせれば、妄想、もしくは、間違って99歩退いても、それは悪い(?)異星人からの・悪の魂からのものでしょう。もしくは、D・アイクの説を頂くか?大体、先が読めるんですよね、彼女の場合!

★飛鳥昭雄ープラズマに覆われた地球内天体アルザル。
そして、そこに棲むアルザル人。

理論は、素晴らしい!の一言ですが、最近、このアルザル人に会ったり、彼らのUFOに乗せてもらったという老人がいます。一人歩きしているようです。モリケンさんも微妙に絡んでいます。面白いでしょう!!笑い^^!
ただ、私はですね、このプラズマに覆われた地球内天体アルザル説を指示しています。
むろん100%とは云いませんが、関連する聖書の記述や歴史や科学やこれまでの事件やイラク戦争などを考える上で、非常に辻褄があうんですよね。

<<関連する聖書の記述や歴史や科学やこれまでの事件やイラク戦争など・・・、私のような者からすると常識なんですが、皆さんには思い当りますでしょうか?>>

<<ビッグ・バーン宇宙論は、欧米ではもはや終ったと思いきや、なぜか関連する日本人の研究が認められビッグ・バーン宇宙論が息を吹き返してしまいました。しかし、取り合えず、これからは、プラズマ宇宙論を覚えておいて下さいね!!>>

(注意、世界的なアカデミズムにおいては、ビッグ・バーン宇宙論は表面的には未だに主流です。)

<<因みにですね、ノーベル賞=ロスチャイルドですから、奴らに或る程度都合のいいものを選考しますので、ノーベル賞に値するものがあっても、奴らの意にそぐわなければ当然もらえません!?ご存知でした?>>

ただし、かく云う私も、二人とも偽物であり、二つの説とも世論操作の可能性がないとは決して言い切れません。その可能性は、十分にあります。

ダ・ビンチ・コードの解説












★それよりも、”浅川嘉富と飛鳥昭雄の対談集”の方がもっと価値があり、面白いですよ。

うん?ムーの紹介の浅川嘉吉は誤植ですね。
浅川嘉富さん、この方は某企業の経営者であり、臨死体験の経験者でもあります。
この地球の過去にあった大異変・カタストロフィーを、臨死状態の時に垣間見るという経験をされている本物系の方です。昨年からの対談をまとめて本にした訳ですが、飛鳥昭雄氏との対談中、鋭い質問を彼に浴びせています。

それは、「飛鳥さん、あなたの情報源である秘密の組織とは一体どういったものなのですか?」学研の編集者でも聞けないかも!?笑い^^!

とうぜん、飛鳥昭雄は、「はい、モルモン教関係の有識者達です。」とは答えていません。

どちらにしても、面白くなって来ましたね。
私を騙せるものなら騙してみろ!!・・・と言いたいですね。

取り合えず、緊急な記事でした。
他に書かなければいけない記事が山の様にありますが、進みません。
でも頑張って書きますので、応援宜しくお願い申し上げます。

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!
この情報はお役にたちましたでしょうか?

この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。
グッドラック!!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

天使と悪魔についてご紹介したいと思います。
ダン・ブラウンの以前の作品がまた映画として蘇えりましたね。そう「天使と悪魔」です。実は「ダ・ビィンチ・コード」は、この「天使と悪魔」からの続きだったのです。
ストリィーとしては直接繋がりはありませんが、「天使と悪魔」の事件に巻き込まれ、ハリソンフォード並の大活躍で、難事件の謎を解き明かし且つ解決して、一段落し落ち着いてフランスで講演しに来た折に、またまた事件に巻き込まれたのが「ダ・ビィンチ・コード」なんです。

どちらも、巻き込まれる原因が、彼主人公のロバートラングドンが生涯を掛けて研究している象徴学な訳です。

事件の度に残される暗殺者のメッセージ、意味深な象徴的な図形や文字の解釈、これを解きこなせるのはロバートラングドンしかいない・・・となり白羽の矢が彼に当たり、誘拐とも取れるような強引な手段で、事件・物語に参加させられてゆくのです。

いずれ、ビッグ・バンに対する私の見解も紹介しますが、この天使と悪魔においては、この20年位世界的に問題になった反物質の生成と、スイスのセルン研究所なども登場し、何となくそれなりに扱うものが高尚なシームとなっていて一種の現実性もほのかに漂い、本作品が非常に濃くて新鮮なバックグランドを扱っているんだというメッセージが伝わってきます。日本の岡山県にも似たものがあります。

以前は、反物質の扱い方に依っては、この世に生成した時点において、この世・この我々の宇宙が吹っ飛ぶと云われていましたね。スタートレックなどのTVドラマでも似たようなシームでの作品がありましたね。

ま〜、ストリィー上は、バチカンの数百メートル上空で反物質爆弾が爆発するのですが、核兵器並ではなくて良かったというところですか!?笑い^^!

この小説の一番の見所は、やはり暗殺者が迫って来るところです。基本的な構成は以外と単純に見破れます。ダ・ビンチ・コードと同じです。
知りたいですか!?
いいんですか!?
全部理解ってしまいますよ。笑い^^!

なるべく単純に詳しく紹介しときましょうか?笑い^^!

1、不可解な殺人事件が起きメッセージが残るーロバート・ラングドンが呼ばれる。
2、不可解な殺人事件が連続しメッセージ(象徴図形・・・)も連続する。
3、一番怪しいと思われる人物達は正しい。
4、一番聖職と義に似つかわしい人物が裏切る。<★大どんでん返し>
5、兎に角、ダ・ビンチ・コードのシラスと同じで(こちらの方が古い)、この暗殺者がストリィー展開に色を添えている。或る意味、非常に魅力的である。
6、キリスト教(特にバチカンについての)の世界観と舞台としての世界が根本的なベースになっている。
7、キリスト教のタブーについて取り上げている。
  (イエスの血脈の存在・・・)
  (基本的に、バチカンの矛盾ー聖職と義に似つかわしい人物の出生の秘密・・・)
8、ロバート・ラングドンは、文中(D・C)出てきますが、H・フォード並みのハード・ボイルドを演じる。
9、闇の世界の秘密結社と深い歴史上のキーワードがエキスとなっている。
  ☆ダ・ビンチ・コードーシオン修道会、オプス・ディ、レオナルド・ダ・ビンチ、最後の晩餐、モナ・リザ!
  ☆天使と悪魔ーイルミナティー、大麻、アサシン、バチカン広場(古代エジプトと大地母神信仰と密議)、サンピエトロ寺院(ペテロの墓)、コンクラーベ

★更に解説すれば、天使と悪魔に登場したバチカン広場・サンピエトロ寺院(ペテロの墓)から、ダ・ビンチ・コードの最後の晩餐の中のナイフを持つ疑惑の存在のペテロに繋がるのである。

★更に、深読みすれば、イエスの存在したかの是非か新約やキリスト教の価値とかは別にして、キリスト教世界における現バチカン、つまりローマンカソリックの存在を世に問おうとしている訳です。

これは、私のこのブログ内で再三お話しているキリスト教の誰でも判る矛盾にも関連している訳です。

日本人の場合キリスト教に精通していないので、判りきったことなのですが、説明を加えると、つまり現キリスト教世界はマリアをイエスと対等に置き、禁じられている偶像崇拝を行い、ロザリオを敬っている。

★理屈からすればセム系のイエスを完全にヤフェト系(金髪碧眼)と考える浅はかな矛盾、間違った地点からスタートしているので、世界中で起きるマリアやイエスの像が浮き出る奇跡などの摩耶かしに発展している。似ても似つかわない像を奇跡などと呼ぶ矛盾!
世界で、日本人の私だけが叫んでいます。笑い^^!
   _______  _______

以上です。ダ・ビンチ・コードと天使と悪魔を比較するとほとんど同じです。
そう、あの日本のテレビでやるサスペンスドラマとほぼ同じなんですが、こちらの方が数段内容が濃く世界的な・歴史的な・キリスト教世界の常識に通じていなと理解し難いですかね!?
ま〜、ミステリィーとか探偵物系というのは、大体同じなんですが、分解分析してみると次回のダン・ブラウンの作品が、仮にあったとして、主人公達の状況が判れば、何と全ての糸を引いた黒幕が本を読まなくても一発で判るんですよね!!笑い^^!

更に、因みに、”コンクラーベ”とは、日本語の”こんくらべ”と同じ意味合いです。

昨年紹介した画像ですが、再度使います!笑い^^!
本解説10















帯封をご覧頂ければ判ると想いますが、私はこちらの作品を先に読んでおりますので、ダ・ビンチ・コードでは物足りなさを感じました。つまり、こちらの天使と悪魔の方がズバリ面白いです。

どうです。映画が公開される前に読んでおきませんか?笑い^^!

★★★最終的な論評になりますが、ダン・ブラウンは、さもキリスト教会の持つ矛盾や内包する問題に一石を投じた小説を書き評価に値するという陰謀肯定論者もいますが(私などや極一部の識者)、実はこれは全くの逆です。
実は、これは全くの逆です!!
「あ〜そういう説もあるね!」の三文小説のレベルに、重大な問題を落としめた訳です。
ダン・ブラウンは、世論操作の一部です。これを世界中のお馬鹿なキリスト教徒が騒いだ訳です!ここに又新たなカオスが生まれた訳です!
ここまで、お判り頂けましたでしょうか!?

★★★グノーシスからカタリーナ派、そしてイエス・マリアの子供、レンヌル・シャトーの謎まで、ひっくるめて実は全て陰謀だったかも知れません!?故に、途中からフランスの問題の地では黒いマリア信仰に転じますよね。何故に!?
ここまでの深読みは、現在私の知る限り私だけですが、ですが奴等は歴史をWスタンダードで作ってきた訳ですから、可能性もなきしにもあらずですね。

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この情報はお役にたちましたでしょうか?
この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

鬼塚英昭という凄いジャーナリストについてご存知でしょうか?
今日は、鬼塚英昭氏についてご紹介したいと思います。

先日は高橋五郎氏の最新作について取り上げたのですが、その際に高橋五郎氏よりも早くこの天皇と原爆というアンタッチャブルな問題について、先に素晴らしい内容の調査と推理と考察を行っているというものでした。

広島に落とされた原爆と長崎では製造者が違う。又、我々が想像だにしえないこの世の為政者たち王族の世界的な影のつながり、「原爆投下」とは一体なんだったのか。単にトルーマンが人類初の人体実験がやりたいがために、日本の降伏勧告を受け付けなかったのか。「原爆投下」と引き換えに日本人は、いや天皇は何を得たのか・・・。そして、天皇家の人間をキリスト教徒に改宗させようと試みたマッカーサーとGHQ達・・・。そして、古代ユダヤ人(イスラエルの家系)の要素や儀式が多分に継承されている天皇家や日本人の風習、伊勢神宮や出雲大社の秘密など・・・。

高橋五郎と鬼塚英昭両氏の書籍を読めば、上記の疑問の表層が多少ご理解いただけるかも知れませんよ。

【 鬼塚英昭 天皇のロザリオ 】



尚、以下の別記事も参考になると想います。
高橋五郎氏の天皇の金塊とヒロシマ
陰謀論の主要作家紹介と完全解説!

さて、私は所謂「キリスト教」というものは、大嫌いです。

日本人の一般の方々は、「キリスト教」というものを全くと言ってご存知ない。
ご存知ないということは、その醜さも知らないということです!!

はっきり申し上げますと、キリスト教というのは、「悪魔の宗教」なのです。
99歩譲って、イエスなる者が善なる者であったと仮定しましょう。であれば、現在のキリスト教の教会組織、つまりカソリックやプロテスタントなど約2000から3000若のものは、イエスの教えとは全く関係ない悪魔の組織とも言えるでしょう!!キリスト教の教会組織は、この世に取って百害あって一理(一利も)なしです!

以下、誰でも判るキリスト教の「教義と実際の儀式・習慣の矛盾点」ですが、かつて教会関係者の誰も明確に答えられなかった点です。

★イエスの本来の教えとユダヤ教は、偶像崇拝を禁じているのに、今日のキリスト教徒は、限りなく偶像を崇めて祈ります。
★そして、古代からの「大地母神信仰」と同じで、何と神であるイエスの上に聖母マリア信仰なるものを併用して信仰しています。数百年から1千年経過した時点で、本来なかったものが加えられています。これでは4位一体ですね!
★更に、イエスよりも人間であるローマ教皇を、イエスの写し鏡の様に崇めている事実!

他にもたくさんありますが、これらの厳然たる過ちをおかしく思わないキリスト教徒達!!残念ながら偽物です。かわいそうに!!
聖書にこうあります。「その時、神よ!神よ!と呼び叫ぶ・・・」者達がいると。
私は、その時、神から無視されない人間になりたいです!仮にイエスなどが、居たらの話なんですが。笑い^^!

誤解の無い様に付け加えるなら、イエス・キリストなる人物はこの世に存在しませんでした。と私は想っています。

そして、新訳・旧約聖書は、シュメール時代から続いた古代の物語をある集団が創作し、逆に古代からの叡智を隠すためと、或る謎めいた一族・集団の出自の秘密を隠すために時の権力者達が行った「焚書坑儒」を正当化するための礎(いしずえ)の役目を果たすものだったと・・・結論に到っています。

特に盲目的な刷り込みを成されているキリスト教徒の皆さんや、キリスト教に幻想を抱く皆さんや、日本の戦前戦後を通じての真実の歴史観に触れたい方には、鬼塚英昭氏の「天皇のロザリオ」は必読に値します。

又、キリスト教というのは、実は悪魔が作った産物であり、悪魔の存在を誇張し、信者獲得と勢力拡大を計ってきた宗教であり、その実体はエジプトの太陽信仰や、古代からのバーバリアンの密議を行う非常に怪しい教義の集団なんです。という事は、イスラームもそうだという事になります。残念ながら。

当然、その密議を深く研究すれば、イルミナティー、フリー・メーソンリー、テンプル騎士団、ETCの全てを学ばなければなりません。
特に、総元締めのロスチャイルド家系列の人間(アシュケナジームユダヤ系マラーノ)図鑑を学べば、この世の仕組みに多少近づけるでしょう。

以下、彼の代表的な参考書籍です。
意味深であり、私が皆さんに先ほど投げかけたテーゼに近い内容が網羅されています。
又、戦前・戦後の日本史の裏の裏のその又裏という真実を教えてくれます!
はっきり云えば、人の命は歴史を作るための道具であり、金という概念を刷り込まれた人類は、金よりも軽いと考えるに到ったのです。
私は、切ないです。苦しいです。

【 鬼塚 英昭 関連書籍 】

原爆の秘密 (国外編)殺人兵器と狂気の錬金術
原爆の秘密 (国内編)昭和天皇は知っていた
日本のいちばん醜い日
天皇のロザリオ 上巻 日本キリスト教国化の策謀
天皇のロザリオ 下巻 皇室に封印された聖書
金の値段の裏のウラ

これも面白いですよ!!
【 金の値段の裏のウラ 】



さて、この記事は面白かったでしょうか?
さて、この記事は難しかったでしょうか?
さて、この記事はつまらなかったでしょうか?
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!

広島・長崎

高橋五郎氏の天皇の金塊についてはご存知でしょうか?
今日は、高橋五郎氏の今年夏に出版され話題になった天皇の金塊の第二段、「天皇の金塊とヒロシマ原爆」について取り上げたいと思います。

前作と良く似た題名なので、若干混乱を招いている「天皇の金塊とヒロシマ原爆」ですが、業界でも前作にもまして話題をさらっています。業界といっても一般大衆よりも有識者の方達が多いとは想います。
されど、昨今問題になっている先の太平洋戦争(大東亜戦争)の歴史観や、赤紙一枚によって戦争に参加させられた我が愛すべき旧帝国軍人の存命の皆さん達や、大手新聞社等に代表されるマスメディアの諸君達には、やはり衝撃的であったようです。
信用できる政治家や為政者やジャーナリストが居ないために、この世の真実が闇から闇に葬られてゆく中、本書は衝撃的な真実をあなたに告げます!!

高橋 五郎 (著)
出版社 学習研究社

   

詳細は、読んで頂くしかありませんが、2つポイントを示しておきたいと想います!!
かなり、飛躍しておりますが、私はすべてを総括して観ているからです。

POINT1
我が「ダ・ビンチ・コードの解説」の初期にアンへル・アルカサール・べラスコを紹介した折に軽く触れたのですが、ヒロシマに投下された原爆は、ドイツ製のものであるかも知れないということです!

それは、私などの研究家には、至極当然に理解出来るのですが、つまり全ての国際紛争は或る一部の世に隠れた集団が100%起こしたものに間違いはありませんが(結論ですが?笑い^^!)、同じドイツ軍の中でも、ヒトラーに敵対する旧ドイツ貴族出身の連中とも、具体的にはロンメル将軍ともパイプを保ち、どちらにころんでもいい様に、つまり国際銀行家の連中は、限りなく用意周到であったということです。
知れば知るほど薄ら寒くなります。
(余談ですが、私が毎回こういった記事を書いている際、早い時間には私の家族は、下らないTV番組を観てはしゃいでいます。いつまでこの幸せが続くのかと思うと、我が子の行く末が心配でなりません!)

POINT2
天皇とは、一体なんなのか!?

天皇家を奉る集団と日本人のルーツに関係してくる大きな問題があります。
古代日本人への同化?
又は古代日本人を同化?
古代日本人の奴隷化?
又は古代日本の乗っ取り?
日本軍人と民衆を、国際銀行家(古代からの古い神を、ズバリ悪魔を奉るロスチャイルドを頂点とする人類の敵である秘密結社)達に、いけにえに捧げ出したのは誰か!?
そして、そこから導き出されるのは、日本国天皇家の集団は、遠い過去に国際銀行家(悪魔の家系)の祖先と相通じるのだろうか!?それとも、最近(江戸後期、明治から!?)から通じたのか?
(注意!最近同化という言葉が差別用語になりました。馬鹿な左翼の連中にそそのかされた馬鹿なアイヌと沖縄の甘い汁を吸おうとする怠け者の無知で無責任な連中がそうしましたね!余談です!)

その他の疑問?
太平洋戦争が終結した際に、

A,オランダを初めとする所謂欧州の王族達が、ダグラス・マッカーサーに天皇裕仁の命乞いを連盟でしているという事実は一体何を示すのか?
一体世界の統治者達の繋がりと連帯感はなんなのか?

B,日本の皇族と英国の王族との強い繋がりはなんなのか?
天皇裕仁、もしくは彼の兄弟は、英国においてフリー・メーソンリーの儀式を受け、それが代々続いているという噂は事実なのか?

ついでに、なぜ裕宮と雅子妃殿下はオランダに行ったのか?
(参考までに、オランダ王家は英国に匹敵する・・・である)

C,飛鳥昭雄などに代表される、古代からのユダヤ教徒と原始キリスト教徒の入日本(造語)の事実からして、日本国天皇家は隠された・秘密の純粋なユダヤ教交じりのキリスト教(この判断は一例です!)を信仰している。
(昭和天皇が、美智子皇太子妃殿下にキリスト教を信仰するとは言語道断と一喝した事実は、あれはカムフラージュなのか?)

D,やはり飛鳥昭雄の言い分・説を、よくよく読み砕き、私が推理すると、彼の説の裏天皇やヤタ烏の存在が仮に真実と仮定することにより、導き出されるパワーバランス(支配体制)はとは!?
可能性として、ユダヤ教徒の連中は影に隠れ所謂神社系統の支配により裏から日本を支配していった。
後から来日した古代原始キリスト教徒の連中が所謂皇族となり日本の表舞台にたったのか!?(棲み分けをしたのか?)


如何でしょう!?
ここまで、ご理解できましたでしょうか!?
う〜〜〜ん難しいですかね!?
でも、こういう疑問・問題がある、強く存在すということ位は覚えておいて下さいね!
これは予言です!!
100%間違いなく、世界はも日本もこれからどんどん悪くなります。
第三次世界大戦も100%起きます!!

★その先にあるのは、一種の信仰めいたものになるのですが、いずれ悪魔の一族の思うように世界が支配されてですね、我々の子孫が永遠に彼らの奴隷・下級民として生きてゆくのか・・・!?
私なら洗脳される前に舌を噛み切ってでも奴らの呪縛から逃れます。その際には、それは自殺とはキリスト教的にも判断されないでしょう。
つまり、マサダ砦の悲劇と同じです。
信仰の・自身の自由を、生きる根源的な意思・目的が達せられない場合は、生きる意味がありませんよね。そんな生命の連続はまるで肉となる牛と同じ価値しかない訳です!

はい、出鱈目な進化論は置いといて(最近NHKがやたらぶり返しています!)、私は100%この世もあの世も、エネルギー体としても肉体的にも、創造者は居ると思います。

聖書(旧約も新約もムハンマドのそれも含め)の予言が100%正しいとは断定しませんが、もし、この地球における人類の未来が、私が疑問に思いあまた先駆者の研究・調査を熟読し深く考察した結果、導きだされた結論が指し示す通りなら・・・、人類なんか全て消滅し、動物達だけの楽園としてしまえば良いと想います。

ですが、どうもそうはならないようで、地球にも危機がせまり来るようです。

最後に一つ、私の歴史観を提示して、今日はお開きにしたいと想います。

人類は、決して歴史に学びません!!

さらに、もう一つ、鬼塚 英昭というもの凄いジャーナリストをご紹介したいと思います。私は未だに、判断つきませんが、まさか高橋 五郎氏と同一人物でしょうか?
概略は、高橋 五郎氏とほぼ同じ主張の本を高橋 五郎氏よりも早く出版されています。
こちらが、鬼塚英昭氏の天皇のロザリオの記事です。

以下、彼の代表的な参考書籍です。
意味深であり、私が皆さんに先ほど投げかけたテーゼに近い内容が網羅されています。

鬼塚 英昭
原爆の秘密 (国外編)殺人兵器と狂気の錬金術
原爆の秘密 (国内編)昭和天皇は知っていた
日本のいちばん醜い日
天皇のロザリオ 上巻 日本キリスト教国化の策謀
天皇のロザリオ 下巻 皇室に封印された聖書

こちらに別記事があります。

高橋五郎氏の公演動画

さて、この記事は面白かったでしょうか?
さて、この記事は難しかったでしょうか?
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!

心霊現象

今日は、池田明子・鳩山幸共著の「私が出あった世にも不思議な出来事」という書籍を紹介したいと思います。

ダ・ヴィンチ・コードの解説ファンの皆さんお待たせしました。
管理人のサンジェルマン伯爵です。

当サイトでは子供騙しの前世・スピリチュアル・生まれ変わり・宇宙意識・占い、インチキ霊能力者などは扱わない主義なのですが。

敢えてなぜこの書籍を紹介するのかと申しますと、この「私が出あった世にも不思議な出来事」は、面白く且つ冷静に「心霊現象」を捉えるという、素晴らしい内容なので紹介せずにはいられませんでした。

そう、皆さんのお好きな「心霊現象」や「運命的な出会い」、「因縁」、「守護霊」などのシームを中心に、かなり現実的に、切実で、真剣に、冷静な自己分析で、強い意志で戦うという稀有な体験談をまとめたとても濃い内容の対談集なんです。

そして、私が感心し不思議に思うのは、登場する皆さんが、自己に起こった体験や現象の解決に安易に宗教などに頼らず、自身の強い意志で立ち向かい対じしている点です。

この点は、流石に世に出る人物達は違うなと合点する次第です。

実は、この本は、私の別ブログの友人達に紹介・推薦したものなのですが、好評だったので当サイトでも紹介したいと思います。笑い^^!

その本とは、改めて「私が出あった世にも不思議な出来事」です。
ダ・ビンチ・コードの解説













著者は、この本の紹介欄には聞き手とありますが、中年女性の星であり、どちらもご主人は各々の業界において有名人でもあり、互いにスピリチュアルな世界の隠れた大御所でもあるお二人です。梅沢富雄氏の奥さんの池田明子さんと、鳩山由紀夫氏の奥さんの鳩山幸さんです。ま〜、学研のムーの読者の方はよくご存知でしょうが。
ダ・ビンチ・コード




















ま〜、どちらにしても私の嫌いな、真実を追求する眼を曇らせるスピリチュアルな世界にどっぷり浸かっているお二人です。メタボ霊能者やライブドアの株で大嘘を予言した女占い師や、外国のインチキ情報を垂れ流すインチキ総研とかとも良く比肩されるお二人です。

でも、流石に強い意志をお持ちなのか、以外と距離を置きながら、飲み込まれないようにお付き合いされているのには関心している次第です。

さて、本の構成進展内容なんですが、各界の的確な著名人に、まさに神秘的な体験や、心霊体験、数奇な運命などを二人が聞き出して行くというものです。

実は、これはですね、最初は、私の愛読書である学研の”ムー”においての対談ものの企画だったんですが、兎に角内容が比肩するものが無いほど濃く充実しているのと、一つの人生訓となる価値もあり、誰彼ともなくまとめて出版したらどうかとなり、めでたくその機会を得た訳なのです。

例えば、比較して申し訳ないのだが、立花隆氏の難しい袋小路に迷い込み結局心霊的な判断にも科学的な判断も全て中途半端で終ってしまい、読後の読者には何も残らないなんてのとは少し違いますね。

何某かの「生きるメッセージ」を感じ、且つ「生きるエール」を送られ、誰にでも判り読みやすい構成となっています。

  ★どんなメッセージなのか、書き手とシームの一部内容を紹介します!!★

☆佐藤愛子―「佐藤家は大変な因縁を持っていました。それを浄化するのが私の役目だった・・・」

☆桐島洋子―「組織的な宗教や人格神にはなじめませんが、人知を超えた壮大な秩序と意志の存在は・・・」

☆玄侑宗久―「人間の力は計り知れない。テレポーテーションだって・・・」

☆今田美奈子―「十七羽の白鳥が、一列に並んで私を見たり、鳳凰の形をした雲が空に浮かんでいたり・・・」

☆渡部昇一―「目に見えない世界も霊魂も存在する。そういう信念を持っている・・・」

☆湯川れい子―「なぜ私にこんなことが?という不思議体験は・・・」

☆高嶋政宏―「僕を出産するとき、医師の背後に黒服の人々を見たと、母から・・・」

そうそうたる信頼に足るメンバーであり、とても興味をそそられるシームだと想いませんか!?

そして、初っ端の”佐藤愛子”さんの縁者にまつわる話は凄いですよー!あの佐藤ハチローさんも出てきます。もう私ならこんな家族なんていらない・・・と思うかも知れませんね!?壮絶な人生経験です。まさに”スピリチュアル”なんか糞食らえです!!

「私の遺言」佐藤愛子・著、新潮文庫、2005年刊に詳しく書いてありますよ。

そして、残念ながら”桐島洋子”さんの問題の本は絶版で手に入いりませんでした。読みたかったな〜!

私がなぜ、この本を押すのかというと、あの”渡部昇一”先生の寄稿も貴重なのですが、、特に、”奥田英二”(英の字が違いますが)氏の彼の人生での体験エピソードは非常に強烈で、凄く、面白く、是非とも気の弱い方達にはお読み頂きたいと思いますね。笑い^^!

彼のような判断が出来ないからこそ、一般大衆がインチキ商売に引っかかり、且つ低級霊の狐狸が憑いた霊能力者達に躓(つまず)くのです。

いかがでしょう!?
あなたも、「私が出あった世にも不思議な出来事」を読みたくなりませんか!?

当然、恐いところもたくさんありますよ!!笑い^^!

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?グッドラック!!

陰謀論

天皇の金塊がいよいよ本日から発売される。天皇の金塊とは、先日ご紹介した通りジャーナリストの高橋五郎氏著の恐らく本年度最高の問題作のことです。ちなみに、私の得た情報によると、現在常葉学園大学教授の生意気で有名な、そして非常に先進的な素直な考え方をするので面白い学者さんである副島隆彦氏が推薦しているらしい!!

最近の経済情報では、アメリカのロックフェラー当のスポークスマンかその関係者から、これからの世界について、ロックフェラーが主に中国にてこ入れしてゆくという、非常に最もな正しい説を紹介していますね。これは、いずれ、闇の勢力はアメリカを破壊すると宣言したことになります。

副島隆彦氏もなかなかのソースを持っているようですね。

でも全体を見渡せるほどの力量が彼にあるのかどうかが、これからの問題であり、期待したいところです。

私は、本気で真実を追究しているので、高橋五郎を尊敬・評価しているので、この天皇の金塊を真剣に読みます。この世の真実を追究していない方にも是非興味本意でもいいから読んで頂きたい一冊です!

<参考までに>
価格(税込)1,890円

発売予定日 2008年5月20日

発行元 螻惱研究社 雑誌第三出版事業部 教養シリーズ編集部

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

陰謀論

高橋五郎氏の緊急速報です!

高橋五郎氏の衝撃、現代史のタブーがついに、書籍となりました。それは、「天皇の金塊」と申します。学研から5月20日の予定です。このニュースのソースは雑誌「MU」からです。

◆詳細は、別記事の高橋五郎氏の話題の新刊天皇の金塊とヒロシマ原爆をご覧下さい。

詳細は、はっきりとは判らないが、戦後日本の奇跡的な復興と、存在もはっきりしないのになぜか存在するかの様に、欧米が「ゴールデン・リリー」と呼ぶ謎の財宝・資金・金塊について、高橋五郎氏がその名声と生命を掛けて今回の出版となったらしい。

マレーの虎の山下大将の財宝にも言及が及ぶかも知れないし、北海道の旧陸軍の秘密基地、そして天皇家の正体、つまり人類学からみると彼等は人類の敵かも知れない。第二次大戦、大東亜戦争において天皇の命令において、武器も持たずに玉砕させられた部隊が何と多かったことか?インド洋においては、日本の船籍の軍艦と潜水艦が互いに皇族の艦長を狙いあった事実、作戦命令が下っていた部隊に、天皇の命で勝ち戦が中断され敗北したという噂・・・枚挙に暇がありません。その辺りにも触れているのか私は期待しているのですが!?所謂かに?

そして、「ゴールデン・リリー」のリリーとは、女性であり王です。ですから、エリザベス女王になる訳です。

仮に、本当に「天皇の金塊」があったとしても、それは、エリザベス女王のものだと世界の為政者達は理解していた。この意味が判る日本人は例によってほとんど居ない訳ですが、答えは先に述べた通りです。

この地球は、この世界は、もしかしたらとんでもない社会構造になっているかも知れないということです。

そして、エリザベス女王はこの数年が危ないかもしれません。

じゃ〜、彼女の変わりは誰?

もしかしたら、現在劣勢のヒラリー・クリントンかも知れません。最後の特別代議員投票で大どんでん返しが起こるのかもしれません。そうなると、彼女は保険医療制度を一見良く改革するに見せかけて、いよいよ物理的に人間を管理する方向に持ってゆくかもしれませんよ。そうなると、数年後の日本がそれに追随するかも!?
そして、日本に対してはかなり風当りが強くなるでしょう。

陰謀史観の方もそうでない方も、この一冊と今年は、歴史の大転換点となるため、誰が何を、どの様に語っていたかよ〜〜〜く観察して下さいね!

参考までに、高橋五郎氏の秀作はNHKでも取り上げられていますからね。そこら当りのインチキゲンチャーと同じに見ないで下さいね。

ついでに、高橋五郎氏について付け加えておきます。世界初の人口血液開発プロデュースや、コンピューター・チップの紹介やもろもろです。

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1982年9月20日に、NHK特集「私は日本のスパイだった─秘密諜報員ベラスコ」は以前紹介しましたが、その先のNHK特集で取り扱い得なかったシームの「ベラスコ語録」のベラスコの告白、高橋レポートを書いているのが高橋五郎氏なのです。

☆この高橋レポートを載せているサイトは素晴らしいです。他は読む必要はありません。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

ダビンチコード 真相について興味はおありでしょうか?
今回は、ダビンチコードの書籍ガイドです。
ダビンチコード 真相については、実は私のブログの冒頭で述べています。
参考にして頂ければ幸いです。

ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。在り来たりですが、原作の書籍などを紹介しておきたいと思います。
いまさらという感じですが、まだお読みになっていない方は、お近くの本屋さんで購入するなり、NETでレンタルするなり、思い切って購入するなり、兎に角読んで頂きたい限りです!
  <上>       <中>       <下>


最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
以上、この記事は参考になりましたでしょうか?
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ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

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