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<title>ダ・ヴィンチ・コードの解説！</title> 
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<modified>2009-11-17T02:37:51Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ダ・ヴィンチ・コードを語ります。映画ダ・ヴィンチ・コードのあらすじやキャスト、登場人物、原作者ダン・ブラウンやトムハンクスなどを紹介します。更にダ・ヴィンチ・コードの謎についても解説します。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75</id> 
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<name>mirai75</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, mirai75 </copyright>
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<title>太田龍先生永眠</title> 
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<modified>2009-11-16T17:37:47Z</modified> 
<issued>2009-11-13T05:55:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51600699</id> 
<summary type="text/plain">太田龍先生が永眠されました。

週刊日本新聞主幹によると、奥さんの手記で5月19日午前5時33分逝去されたと発表されました。

一瞬目の前が暗くなりました。

身内でもないのに！関係者でもないのに！残された我々はどうしたらいいのか、そんな気持が交錯し、これから先日本...</summary> 
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51600699.html">
<![CDATA[太田龍先生が永眠されました。<br>
<br>
週刊日本新聞主幹によると、奥さんの手記で5月19日午前5時33分逝去されたと発表されました。<br>
<br>
一瞬目の前が暗くなりました。<br>
<br>
身内でもないのに！関係者でもないのに！残された我々はどうしたらいいのか、そんな気持が交錯し、これから先日本の陰謀肯定論者としての方向性と、欺瞞と陰謀を暴き真実を追い求めるその追求活動の指導は一体どうなるのか。誰が指し示すのか！？<br>
<br>
太田先生、返す々も残念であります。<br>
<br>
私は、太田龍先生には一度も面識がある訳はなく、又講演会に参加したことも残念ながら仕事の都合上一度もありませんでした。<br>
<br>
しかし、<font color="#ff0000">共にこの世の真実が知りたくて日々見えない何かに無謀な戦いを挑んでいる同志の様な、戦友の様な気持</font>で、先生の著作や翻訳された至玉の作品群を読み漁らせて頂きました。<br>
<br>
先生の翻訳されたものを読みますと、とにかく早く大衆に何かを（真実を）知らせなければという使命感と共にあせりの様なものがその文面からひしひしと伝わってきました。<br>
<br>
私も太田先生には大いに触発された者の一人として、まだまだ先生にあっては言い残したこと、やり残したことが山の如くあり、その胸中はさぞ無念であり残念であられたのではないかと察する次第であります。		<br>
<br>
影ながらご冥福をお祈り申し上げます。<br>
<br>
<center>【太田龍先生とは】</center><br>
<br>
私は、戦前の日本における何も判っていない或る民族への誤解を元に唱えたレベルの低い誤った陰謀論を明確に正し、<font color="#ff0000">「究極の人類の敵とは何か」</font>を我々意志ある者に正しく示され問題提起された大いなる先達であられた・・・。<br>
<br>
・・・であると私は定義し受け止めています。<br>
<br>
更に、樺太生まれの歴史の生き証人であり、且つ戦前は雄弁な左翼活動家だったのを躊躇することなく見事に改められ、人間から人類、そして自然から惑星としての地球までの大きな思考に基ずく運命共同体の進むべき道は、<font color="#ff0000">下らないイデオロギーでもなく、各民族が各々唱え崇める宗教でもなく、民族主義、特定集団の傲慢な優越利己主義でもない</font>・・・という事実に気づかれ、誰かに与えられたイデオロギーや思考ではなく自分の意志に基ずく考えを、言うなれば「魂の叫び」に素直に耳を傾け実践された方・・・。<br>
<br>
・・・であると私は定義し受け止めています。<br>
<br>
更に々、生真面目な、人の良い、純真無垢な、個人を捨てる、群れたがる、など々・・・人間として一見マイナーなウイークポイントを持つ日本人という民族集団の中に多く存在する「不可思議な集団意識」に世界人類の運命に寄与する何かを発見されたのではないだろうか！？<br>
<br>
それは実に不思議な現象であり、超偶然と奇跡により整えられた島国という隔絶環境と安全性があったからこそ出来上がり確立された「日本人民族信仰」というべきものではないだろうか。（近年、これと同じ様な主張をする偽インチキゲンチャーもいるから注意されたし。）<br>
<br>
・・・であると私は定義し受け止めています。<br>
<br>
それ故に、よく低レベルのマイナーな分析家に”民族主義者”的な表現で評価されることがあったが、それはとんでもない話である。<br>
<br>
話は若干反れるが、”日本神道＝右翼”みたいなマイナーな間違いを平気で語る若年から年配の方も多いから困ってしまうのだが、戦前の国体についていうのなら”軍部が利用し作り上げたもの＝国家神道”であり、たまに街中を走る迷惑な街宣車の主の大半は”偽右翼”の”在日朝鮮人”集団である。実に汚らわしい。戦死した叔父達が草葉の陰で泣き成仏出来ない。<br>
<br>
但し、”記紀”を引用しながらも、なぜか”日本神道＝国のまほろば、神ながらの道、素の神、元の神、丑寅の金神”とか表現し、特定信仰宗教団体の信者のみが救われ、「神道」を唱えながらも、なぜか特定個人の創設者代表を、記紀がいう日本神道の神、又はそれに付随する”別御魂”（わけみたま）又は分身ともいう神様と同等以上に、その創設者を周辺の人々が敬うのは如何なものなのか！？<br>
<br>
・・・私は問う。<br>
<br>
<font color="#ff0000">日本神道において、偶像を崇拝したり、出雲大社、伊勢神宮、熱田神宮、住吉大社、諏訪大社、上・下鴨神社の神官達を崇めたりするのかと！？</font><br>
<br>
きっと太田先生は、日本民族とその宗教観の中に、多くの民族と文化を受け入れ栄えたイスラム文化や、ハプスブルグ家のあったウィーンや秦の始皇帝の様な民族文化のモザイク的な多様性にヒントを得て、更に日本民族の不思議に気がつかれたのではないだろうか。<br>
だがそう見るのは見落としである。<br>
（注意、太田先生が見落としているという意味ではない！）<br>
<br>
日本神道とは、民族や文化のモザイクの寄せ集めを互いに評価して存続している訳ではない。これもとんでもない話である。<br>
<br>
先日も、”たかじんのそこまで言って委員会”で理論派系左翼のゲスト先生の娘は神社で手を合わせるそうです。恐らくおみくじも引くしクリスマスも祝うのでしょう。<br>
<br>
つまり、私は何が言いたいのか！？<br>
<br>
日本人、日本という国は、太陽信仰とも想える原始信仰、両キリスト教会で式を挙げクリスマスを祝いながらも、葬式には僧侶を呼びお布施をし、時にはご先祖様にすがり、節目々で神社に参拝し、伊勢神宮の見えない神様に御祈願した後に平気で仏像に手を合わせる、仮に写真でも有り難いと手を合わせ敬う、時には記念行事や想いでにペットや物に感謝し敬う（一神教からみれば異常！）、暦を重んじ、地鎮祭に、沈め物、風水（大将軍）、厄を祓い、七五三、節句、食べ初めなどの儀式を行ない子供の成長を祝う（インド・中国文化等々の慣わし・カバラ）など、そして「汚れと禊」の信仰などの存在は、これは<font color="#ff0000">「多重文化が一都市で共存する」のとは全く違う</font>のである。<br>
<br>
日本的カスタマイズが働くと解釈する人もいるが、私にはそれだけとは思えない。<br>
<br>
カスタマイズを働きかけ咀嚼して完全に日本ナイズして取り込む何かが存在するように感じられるのである。<br>
<br>
それは、実に不思議な現象なのだが、ミラクル日本、ミラクル日本人、あらゆる多次元的な文化を吸収し好む日本人だが、それは日本という土壌・風土がなせるものなのか、その得たいの知れない何か根っこの部分で、<font color="#ff0000">日本色という何かのフィルター</font>を通してとでも云うのか、血の色は日本色、草木まで遺伝子（YAPは実際そうなのだが）レベルでの日本色・・・、<font color="#ff0000">それが日本神道なのかも知れない</font>。これ以上表現してもまとまりがつかないので止めるが・・・、ニュアンスでご理解頂きたい。<br>
<br>
だが、そんな解釈程度の低い何も判っていないレベルで私は終る、収める、納得など出来ない。所詮は、キリスト教もイスラームも仏教も日本神道も体系化されているのは、つまり人のレベルで解釈出来るということは、人の解釈が介入していると云う事である。<br>
<br>
キリスト教徒の頼みの綱である旧約聖書なども問題外である。熟読すれば、あんなものいかにも書き手の意図が見え見えであり、元来１０有ったものが３位までにされたものなのだからつぎはぎで根本的なところの解釈が矛盾を含んでいる箇所が多い。仮に旧約の暦や記述が真実だった（飛鳥昭雄説・キリスト教原理主義者など）とするとイエスまでの4000年の間に地球が全く変化しなかったという現代アカデミズムは全くの茶番とも云えるだろう。両者は真っ向から対立する訳だが、4000年の間にこれだけ多種多様な生物が枝分かれし発生するのだろうか。する訳がない。むしろ絶滅する種が存在するほどだ。<br>
つまり、現代アカデミズムも原理主義者の主張もどちらも、根本的な解釈において誤りが存在するわけである。（この部分における説明はかなり長くなるので、実に不十分ですが、この位で修めます。）<br>
<br>
又、タルムードなど問題外である。昔からよくあるのだが、表面的な人付き合いや商売や家族の維持・規律などをタルムードに学ぼう・・・などというハウツウ本が世界的に出回ったりしているが、馬鹿な大衆の中には（特にアメリカ）そんなタルムードの表面的な教えに踊らされ、彼（か）の本の本当の恐さ・正体が全く判っていない。<br>
<br>
もし、タルムードが真実の書ならば、ユダヤ人（現在偽物が７～８割位か）以外のゴイジン（異邦人のこと）である我々は全て滅びて消滅しなければならない。異邦人には生きる価値もなければ、人間でもないのだから。商売の見本となるようなものが聖書など片腹痛くなる。笑い＾＾！<br>
何が言いたいのか！？<br>
<br>
「旧約聖書」も「記紀」も間違いなく中近東が出所か、また外来のものである。<br>
近年の調査研究では、<font color="#ff0000">旧約聖書のベースとなった物語や国の勃興が十分に研究され発表されている</font>のである。それに横やりを入れるのが都合の悪いバチカンである。イスラム教徒からの抗議はあまり聞かないのは不思議なのだが。<br>
<br>
一般の方はあまりご存知ないのだが、藤原氏の二代目において、日本でも焚書坑儒が行なわれたりしたのであるが、ご存知でしょうか。<br>
<br>
この頃、実に貴重な、真の古代日本を知る上での資料が消滅したのである。<br>
<br>
★つまり、私は、<font color="#ff0000">日本神道の元になった日本独特の宗教観や価値観などの、つまりその失われた物理的なエキスの部分と、更に精神的なエキスの部分に世界平和と真実に通じる何かが隠されている</font>のではないかと想うのである。<br>
<br>
それは空海が学んだものかもに近いのかも知れないし、今のスピリチュアルがどうのこうのという考えに近いのかも知れない。<br>
<br>
例えば、恐らく、田舎の人間は対象外だが、一人の平均的な日本人が一生を終えるまでには、あらゆる国の一般的な名物料理（和食・台湾・フランス・イタリア・メキシコ・韓国・中華・ロシア・アメリカ・インド・スペイン・トルコ・ブラジル、ベトナム、タイ、etc、更に肉は７種類も＜蛇と蛙は除く＞）を食い、他国が経験しない不思議な儀式を経験し、漢字・ひらがな・カタカナ・ローマ字と４種類の文字を使いこなす。<br>
<br>
NHKの外個人ゲストを招く語学番組での、コメントだが、アメリカ人は確かに多少は数カ国のレストラン位にはゆくが、他国では日本ほどの多様な国々のレストランはないし、流行らないらしい。又同音からの漢字選択は信じられない奇跡の作業なのだそうだ。<br>
<br>
そして、日本語を学びしゃべると人間が丸くなり、帰国するとディベートで負けるらしいが、人間の本質を見抜く眼力が養われる。いや、人ととしての生きる価値観に目覚めるとまで云ってくれる外国人もいる。更に我慢強くなるらしい。<br>
<br>
又、<font color="#ff0000">世界で日本人を批判するのは、韓国と中国人だけ</font>であり、<font color="#ff0000">世界中で一番嫌われている民族は、ジューは別格として中国人と韓国人</font>が断トツなのである。<br>
<br>
<font color="#ff0000">そして、世界で一番貢献し好ましい民族のトップは日本人なのである。又、世界でナンバー１の女性はの問いの答えも日本人の女性なのである。日本人はもっと自信を持つべきである。</font><br>
<br>
誤解の無いように補足しておくが、上記のデータは私が勝ってに推測で述べているものではないこと位は調べて頂ければ直ぐに判ることであります。<br>
<br>
★上手く表現、整理出来ていないのだが、つまり<font color="#ff0000">「日本人特有の気質」の中に何がしかの世界平和に貢献出来る凄い根本的な、それはもう遺伝子的な深い神秘の要素が存在している</font>のではないのか・・・と想うのである。<br>
<br>
★つまり、<font color="#0000ff">太田先生も、何がしかこの「日本人特有の気質」の再発見により、人類と世界平和のため「世界の人々と日本民族の進むべき道」に目覚められたからこそ、堂々と、大きく、雄弁に、勇気を持って語り、逃げることなく立ち向かい活動されてきたのではないだろうかと想う・・・、又「その使命感」が先生の活動の原動力ではなかったのだろうか</font>・・・と想う日々この頃である。<br>
<br>
・・・であると私は定義し受け止めています。<br>
<br>
私も、太田先生から投げかけられた疑問を真っ向から受け止め、真実の追究を生涯決して諦めずに追及して行きたいと想います。<br>
<br>
もう太田先生の一刀両断の文章が読めないのは誠に残念ではありますが、先生の蒔かれた種は、今はまだ小さいかも知れませんが、将来必ずや大輪を咲かせるものと私は信じて疑いません。<br>
<br>
<br>
太田先生、長らくご苦労様でした。合掌<br>
<br>
<br>
以下参考までに！<br>
<br>
太田先生の翻訳著作物に関しては、別記事の<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486782.html" target="_blank" title="">★陰謀論の主要作家紹介と完全解説！</a>の中で説明しています。<br>
<br>
★太田龍の時事寸評<br>
http://pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]> 
</content>
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<name>mirai75</name> 
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<title>つい感情的になる回答コメントについて！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51587328.html" />
<modified>2009-11-16T14:36:00Z</modified> 
<issued>2009-10-03T01:28:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51587328</id> 
<summary type="text/plain">ダ・ヴィンチ・コードの解説ファンの皆さん今晩は、そしてお早う御座います！

いつも拙いわがブログをお読み頂いている皆さんには、決して文字には大きく表現いたしませんがいたく感謝しております。

又、コメントを頂いた方にも私と同等以上の知識の蓄積と思考や判断力を...</summary> 
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード ブログ指針とご挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51587328.html">
<![CDATA[ダ・ヴィンチ・コードの解説ファンの皆さん今晩は、そしてお早う御座います！<br>
<br>
いつも拙いわがブログをお読み頂いている皆さんには、決して文字には大きく表現いたしませんがいたく感謝しております。<br>
<br>
又、コメントを頂いた方にも私と同等以上の知識の蓄積と思考や判断力をもとめるという非常に大人気ない欲求をし、心にある表現をストレートに出してしまう時がある自分を非常に恥ずかしく、更に自重の念に駆られたりしております。<br>
<br>
ですが、そう思いながらも日々の生きる上でのストレスをブログにぶつけている次第です。貴重なコメントを下さった皆さんには、できる限りは優しく対応すべきかなと反省している次第でもあります。<br>
<br>
私は大手の立派な評論家でも何でもありませんが、折角ここまで蓄積した知識と真理への道を埋もれさせないためにも、これからもがんがん感じたこと、導き出される真理への概念とその鍵となるパズルのワンピースを好き勝手に発表して行きたいと思います。<br>
<br>
若干頂くコメントにエキサイトしてしまうのには理由があります。<br>
<br>
所謂EROサイト系運営のかす人間が残す屑コメントやトラックバックの処理に追われた時期が昔あったのでその影響がなきにしも非ずなんですが、一番は自称宗教家かカバラの達人を装い、深く私に接近してきた人間や、やはり少し無知な宗教関係の下っ端を相手にしていたことが当ブログの創世記にはありましたので、URLを残さない方はその連中なのではと見なしてしまうからです。<br>
中には、下手にこちらを持ち上げて足元から私の人間性と知識のレベルをすくおうという小ざかしい手を使う連中もいました。又、その連中と全く同じ勘違いをしている一般の方もいるからややこしいケースがあります。<br>
<br>
陰謀肯定論者におけるよくあるユダヤ人批判をすりかえる輩がいます。<br>
<br>
優れた読者の方ならご理解いただけると想いますが、現イスラエル国の大半のユダヤ人には何の罪もありません。有るとすれば無知なだけであり独善的な選民思想に取り付かれている２点ですかね。<br>
<br>
私がユダヤ人批判をする場合は、歴史の影で世界を動かしている偽物の黒いユダヤ人と別グループになるのかわかりませんが、古代からの血脈を引く偽物のユダヤ人をさしています。<br>
<br>
連中に少しでも優しくしたりして、謙虚に、遠慮などしたりすると、下らない無駄な時間を付き合うのに過ごしてしまいます。<br>
<br>
ですから、最初にずばっとこちらの思う方向性を述べておきたいのです。<br>
<br>
・・・ま～そういうこともありまして、コメントの語気が荒くなる傾向があります。ご勘弁願います。<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。<br>
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？グッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai75</name> 
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<title>ザ・ロスト・シンボル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51586169.html" />
<modified>2009-09-29T23:03:23Z</modified> 
<issued>2009-09-30T08:03:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51586169</id> 
<summary type="text/plain">ザ・ロスト・シンボルのつかみだけについて紹介したいと思います。
ダン・ブラウン原作の「ダ・ヴィンチ・コード」の続編が出版されるというニュースが入ってきました。いろいろ調べてみると、ダ・ヴィンチ・コードの続編というのは真っ赤な嘘でした。

或る当ブログのファン...</summary> 
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 解説</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51586169.html">
<![CDATA[ザ・ロスト・シンボルのつかみだけについて紹介したいと思います。<br>
ダン・ブラウン原作の「ダ・ヴィンチ・コード」の続編が出版されるというニュースが入ってきました。いろいろ調べてみると、ダ・ヴィンチ・コードの続編というのは真っ赤な嘘でした。<br>
<br>
或る当ブログのファンの方からの貴重な情報が入り、調べてみると、日本のマスメディア編集者の出鱈目な邦題が付けられていました。<br>
<br>
ザ・ロスト・シンボルの情報を全く知らなかった私です。２週間遅れです。ショックです。<br>
<br>
私としたことが、しまったしまった島倉千代子でした。<br>
<br>
瓢箪から駒がポロリンチョ！<br>
<br>
えっ、例えがおかしい！？笑い＾＾！<br>
<br>
★★★★★★ここからタイムラグが生じた誤った内容です★★★★★★<br>
<br>
何時か出ることは予測しておりましたが、ついに出ますか！？<br>
<br>
しかし、「ダ・ヴィンチ・コード」の続編は間違いないのだろうか！？<br>
ちょっと予定より早いですね。なぜかって！？<br>
<br>
今年の５月は「天使と悪魔」の映画公開だったのですから、普通は来年じゃないでしょうかね。クリスマスや正月を過ぎればブームもトーンダウンするからです。<br>
<br>
どちらにしても早く読みたいですね。<br>
<br>
さて、この「ダ・ヴィンチ・コード」の続編名は、「ザ・ロスト・シンボル」（The Lost Symbol）という題名がついています。<br>
<br>
アメリカのマスメディアによると、前作の売れ行きを考慮し初版の印刷数並びに発売数は500万部だそうだ。<br>
<br>
私の記憶が正しければ、The Da Vinci Codeは確か約8000万部だったような気がするのだが、恐らく増刷する時にタイムラグが生じて取りこぼしがあるから、今回はそれがないように初版に余裕を持たせていると推察しますね。<br>
<br>
又、噂ではこの「ザ・ロスト・シンボル」の内容が漏洩しないように、警備員と監視カメラ付きの厳重な保管庫におかれているそうです。更に、当該の印刷から出版社の関係者には決して口外しないように誓約書にサインを強要したようでもある。<br>
<br>
なかなか、盛り上げてくれます。<br>
<br>
「ザ・ロスト・シンボル」、邦題は「失われた象徴」ということになりますが、恐らく「ダ・ヴィンチ・コード」の続きということになれば、イエスの血縁を表すものか、秘密結社関係のものか・・・のどちらかのものになるだろう。<br>
<br>
★★★★★★インターネットで内容をチェック中のところ★★★★★★<br>
<br>
ほらね、答えは、映画「ナショナルトレジャーハンター」に若干被さるようなんですが、首都ワシントンDCでのロバート・ラングドンの活躍を描くもので、たった12時間という猶予でフリー・メーソンリーの秘密ではなく、一部の謎を解いて行くものだそうです。<br>
<br>
何と、すでに映画化も決定しているというから驚きである。<br>
<br>
★さ～～～～て、ここでダン・ブラウンが、くそ映画「ナショナルトレジャーハンター」の様なお子ちゃま騙しの内容でフリー・メーソンリーを誤魔化すのか、それとももっと深くアメリカ大陸における合衆国建国に絡むフリー・メーソンリーの謎に迫るだけか？<br>
<br>
更に、誰も想いもしなかったほどの秘密の教義にまで迫れるのか！？<br>
<br>
★はっきり申し上げますと、たかが一サスペンス小説如きで、フリー・メーソンリーの秘密や謎を解明なんか出来るわけがないですから、私は「迫る」という文末語尾の表現を用いています。<br>
<br>
であれば、別に「ダ・ヴィンチ・コード」の続編名はおかしくなり、必要ないのですが、一体どいう展開になるのか！？<br>
<br>
まさか、フリー・メーソンリーがかばって来たイエスの子孫がアメリカにも来ている。<br>
<br>
★と想っていたら、１５日にすでに発売されていました。笑い＾＾！<br>
<br>
★★★★★★内容が判り推理が無意味であったと悟る★★★★★★<br>
<br>
ただ、どうも短い概略を読んでいたら、「ダ・ヴィンチ・コード」は全く関係ないようですね。これはまたクソマスメディアの奴素人の編集者がいい加減な邦題をつけているからですね。<br>
<br>
★正しくは、【ロバート・ラングドンシリーズ第３作品目】でしょう。どこが続編やねん。私は怒っています。いらん時間を費やしてしまいました。<br>
<br>
以下参考サイトです。<br>
<br>
★The Lost Symbol Website(英語) <br>
http://www.thelostsymbol.com/<br>
<br>
★EXCLUSIVE EXCERPTS: Prologue and Chapter 1<br>
'The Lost Symbol'<br>
http://www.parade.com/news/2009/09/13-dan-brown-the-lost-symbol.html<br>
<br>
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？グッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai75</name> 
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<title>鳩山幸の私が出あった世にも不思議な出来事</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51577917.html" />
<modified>2009-09-29T19:08:13Z</modified> 
<issued>2009-09-01T14:31:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51577917</id> 
<summary type="text/plain">私が出あった世にも不思議な出来事という本の二度目の紹介をしたいと思います。

遂に、衆議院総選挙の雌雄が決しましたね。

民主党の圧勝におわりましたが、4年後には１００議席は間違いなく減りますが、その話はおいといて、今日は別の面白いお話をしたいと思います。...</summary> 
<dc:subject>ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51577917.html">
<![CDATA[私が出あった世にも不思議な出来事という本の二度目の紹介をしたいと思います。<br>
<br>
遂に、衆議院総選挙の雌雄が決しましたね。<br>
<br>
民主党の圧勝におわりましたが、4年後には１００議席は間違いなく減りますが、その話はおいといて、今日は別の面白いお話をしたいと思います。<br>
<br>
実は、昨年紹介したある書籍があるのですが、それが、民主党党首の鳩山由紀夫氏の奥さんの鳩山幸さんの本です。<br>
<br>
普段、重たい本ばかり紹介しているので、たまにはいいんじゃない・・・ということで紹介した本なんですが、民主党が大勝して話題になったもんだから、急にクローズアップされてしまいました。笑い＾＾！<br>
<br>
詳細は、<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51427326.html"target='_brank'>★ダ・ヴィンチ・コードと不思議な出来事と心霊現象</a>の記事をお読み下さい！<br>
<br>
著者は、この本の紹介欄には聞き手とありますが、中年女性の星であり、どちらもご主人は各々の業界において有名人でもあり、互いにスピリチュアルな世界の隠れた大御所でもあるお二人です。梅沢富雄氏の奥さんの池田明子さんと、鳩山由紀夫氏の奥さんの鳩山幸さんです。<br>
<br>
一応、私の名誉のためにお断りしておきますが、「鳩山幸」女子の発言の数々はまともじゃ考えられませんからね。Ｊ・アダムスキーもびっくりですからね。あのメタボな詐欺師霊能者とも仲がよいような印象を私は持っているのですが、ならば彼女は偽物ですからね。スピリチュアルな世界よさようなら～～～！<br>
<br>
信じる信じないは、あなたの自由だ～～～！<br>
<br>
ついでに、お知らせしますが、中には素晴らしい作品・内容のものもありますので、陰謀論は難しいという方には別角度から、この世の真実に迫れますよ！<br>
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　　　　　「私が出あった世にも不思議な出来事」<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/d/a/da7808d2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/d/a/da7808d2-s.jpg" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。<br>
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？グッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai75</name> 
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<title>ダ・ヴィンチ・コードと時間の流れ！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51577287.html" />
<modified>2009-08-30T05:17:00Z</modified> 
<issued>2009-08-28T14:16:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51577287</id> 
<summary type="text/plain">ダ・ヴィンチ・コードと時間の流れといおうか、その極一部について最近気が付いたことを書いてみようと思う。

今日は、衆議院総選挙の日である。

これからいかなければならないところがあるので、取り合えず長い間ほったらかしであった当ブログに手を入れておくために...</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51577287.html">
<![CDATA[ダ・ヴィンチ・コードと時間の流れといおうか、その極一部について最近気が付いたことを書いてみようと思う。<br>
<br>
今日は、衆議院総選挙の日である。<br>
<br>
これからいかなければならないところがあるので、取り合えず長い間ほったらかしであった当ブログに手を入れておくために久しぶりにログインした次第である。<br>
<br>
ちょっと大袈裟なシームのタイトルを上げてしまったのだが、今日は本当に少しだけ最近気が付いたことだけをメモ代わりに記事にしたためておきたい。<br>
<br>
時間というと、フラクタル理論とかを提唱している学者がいまして、この世は急速にどこかに向かって時間が早く流れている状況であるというものです。<br>
<br>
その時間とぴうのは、どんどん早くなっているそうです。<br>
<br>
誠しやかに、私も何となく判らないのに信じていました。笑い＾＾！<br>
<br>
その説の気分と気持は、大変良く判るのですが、一体どういう規準で時間のものさしを定義しているのか、未だにその説の概略を読んでも判りません。笑い＾＾！<br>
<br>
そして、なぜか、キリスト教原理主義者やシオニストなどの一部と思われる人々が、人類の歴史時間の時計などをイギリスで作ったりしまして、なぜか先に答えありきなのです。<br>
<br>
そう、あれです。<br>
<br>
人類は、破滅と文明崩壊に向かって、すでに11時５９分近くに接近しているという奴です。<br>
<br>
これ、よくよく考えてみると、実におかしな論理なんですよね。<br>
言ってるのは、主にヨーローッパ（キリスト教徒とユダヤ教徒の学者）系のキリスト教徒達が言っているだけで、おまえらに勝手にそんなこと決めてもらわんでもよろしい・・・と私なんか言いたいのですが！？笑い＾＾！<br>
<br>
ところが、これ、この人類滅亡論、人類終末論、文明崩壊論といろいろ有る中で、分類してゆくと、神の逆鱗や最後の審判とかですね。<br>
<br>
ほとんど人類が見た事も直接的にも接触がない実体のないものをですね。<br>
崇め奉り、勝手に怯えているんですよね。<br>
<br>
さらには、大抵大カタストロフィー的なことを言うケースがあるんですが、はっきり申しましてね、1キロｍ位の小さな彗星がですね。ぶつかっただけでも生物は危ないそうですから、それ以上のがもし来たらもうその時はしょうがないんですよね。<br>
<br>
美味いもんでも食べて、ほな皆さんあの世でまた宜しゅうに！・・・と言ってですね。<br>
潔く滅びたいものですやん。<br>
<br>
それを、なんやら勿体付けて、人類が悔悛したら、彗星の向きが変わるとか変らないとかアホみたいなこと言うてるそれにあやかったような詐欺師がいっぱいおる訳ですね。<br>
<br>
このカタストロフィーに関して、ここで説明分類なんてとても時間がないし、意味無いので読者の皆さんは、そうですね。<br>
<br>
Ｄ・アイクの本とかがもの凄く詳しく書いてありましたが、外国にはまだまだありますからね。<br>
<br>
でも、学研のＭＵ（ムー）シリーズに、綺麗にまとめた本が出ていますのでそれを持ってるだけで概略はＯＫでしょう。<br>
<br>
何となく、書いてきましたが、何を重点的に書くのか、途中電話が鳴ったので忘れてしまいました。<br>
<br>
ま～、あれです。<br>
<br>
外国で、幅を利かせてる話で突飛な説の中にはとにかく、矛盾がいっぱいあるちゅうことを覚えていて下さい。<br>
<br>
もちろん、そうでないものもあります。<br>
<br>
今日は、推敲を一切せずでした。笑い＾＾！<br>
<br>
グッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai75</name> 
</author>
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<entry>
<title>プラズマ亜空間内天体アルザルとダ・ヴィンチ・コードの解説</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51565563.html" />
<modified>2009-08-30T04:25:28Z</modified> 
<issued>2009-08-03T00:55:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51565563</id> 
<summary type="text/plain">ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。今日は、飛鳥昭雄氏の説のプラズマ亜空間内天体アルザルなど他・・・、もろもろについて語りたいと思います。

最近ダン・ブラウンの天使と悪魔も終ってしまって次はハリーポッターでも見に行こうかと思っている次第です。

ち...</summary> 
<dc:subject>飛鳥昭雄</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51565563.html">
<![CDATA[ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。今日は、飛鳥昭雄氏の説のプラズマ亜空間内天体アルザルなど他・・・、もろもろについて語りたいと思います。<br>
<br>
最近ダン・ブラウンの天使と悪魔も終ってしまって次はハリーポッターでも見に行こうかと思っている次第です。<br>
<br>
ちょっと最近悩んでいます。<br>
<br>
レベルの違う尺度と読解力の問題などで、私の周りの弟子の皆さん達（数が若干増えました。笑い＾＾！）と頂いたコメントなどで悩んでいます。笑い＾＾！<br>
<br>
さて、以下本題です。<br>
それと、或る方のコメントに対する私の回答も含まれています。<br>
<br>
突然、本題に入っています。<br>
（ここにも記事がありましたが、削除しています。）<br>
<br>
★読解力の件ですが、私の先日書いた記事のどこにアルザル人とプラズマ天体アルザルを１００％認めるような記述がありますか？以前にもアルザル人の記事は書いていますが紹介しただけのものですしね！？<br>
<br>
飛鳥氏の説の一部を支持したからといって、その全てを支持するなんて捉える方が横暴であり、無茶な考えですよね。<br>
<br>
★はい、そして飛鳥氏の書籍をまだあまり読見込んでない方に、飛鳥説に対してよく誤解が生じているように推察いたします。う～ん、これは例えば彼の書籍に彼と通ずる影の組織やハッカー、亡くなったアメリカ人高官からの情報は、順序を踏んで小出しに出しているとずばり書いてありますしね。<br>
<br>
あれだけの情報は一度には出せないし、読み手の情報咀嚼のレベルに応じての教育を段階を踏んでしていると考えるべきでしょう。ちょっと大袈裟ですが、大きな長いスパンで流れを分析すれば理解出来るでしょう。<br>
<br>
これから、火星や金星、木星、太陽などに棲む連中の詳細、アルザル人の開発した火星の基地などについてどんどん出てくるでしょう。<br>
<br>
又、飛鳥氏の書籍の中に、太陽の周回を飛んでいるエノクの頃の書物（予言書＝旧約聖書？）に書かれている巨大ピラミッド型飛行船なんですが、これなんかはアルザル人と断定はしていなかった様に記憶しています。その後も私の知る限りでは、彼はまだ書いていないと想います。<br>
<br>
その辺り、前述の通り別に矛盾はありませんよ。<br>
<br>
あるとしたら、個人的に指摘すれば、影の組織などとお付き合いする以前の彼の主張とそれ以後の矛盾らしきものはあるかも知れませんけれども。<br>
<br>
★<font color="#ff0000">それとですね、別に信じてはいないけれど、プレヤデスやオシリス信仰やオリオン星系、シリウス星系の中の惑星から地球まで来てる連中の存在の有無と、飛鳥説は真っ向から対立するので、どちらかが間違いであり、嘘を付いている訳です。まさしくアウフへーベンですね。</font><br>
<br>
★<font color="#0000ff">又は、両方とも真実で、我々を撹乱するために、オールオアナッシングの選択肢に持って行こうとする世論捜査のために飛鳥氏は影の組織に利用されているのかも知れません。</font><br>
<br>
★<font color="#ff0000">又は、両方とも世論操作で誤りの可能性だってあります。</font><br>
<br>
★<font color="#0000ff">Ｊ・Ａ（アダムスキー）にニューエイジ運動など、例えばＣＩＡが実験したUFOと宇宙意識、異星人からのコンタクト、大カタストロフィー予言と、カタストロフィーに向かう集団組織の選民思想的メシア願望などを含んだ洗脳とカルト宗教の実験の結果、日本人には飛鳥昭雄説で行こうか？・・・と仕組まれているのかも知れません。</font><br>
<br>
当然私はそこまで、大袈裟ですが、読んでいます。想像しています。深く考えています。恐らく、私のレベルで飛鳥昭雄氏を捉えている方は活字でみる限り、この日本に私しかいないようなんですが、浅川さんも内心は私と同じかも知れませんね。推定ですが！？いかに？<br>
<br>
さて、但し、地球内天体どころか、エレクトリックユニバース理論、多次元宇宙論などもろもろの情報から考えると、飛鳥説の<font color="#ff0000">天体アルザルのプラズマ亜空間内存在説</font>は非常に私の考える理屈に叶っていますよ。少なくと私はそう想っています。一連の書籍を読んで、この凄い説に感動しませんか？立て板に水の素晴らしい理論です。それが判らないというのではお話になりませんが。笑い＾＾！<br>
<br>
くどいようですが、だからといって全て信じている訳ではありませんよ。笑い＾＾！<br>
<br>
★よくいうんですが、仮に飛鳥説の数々が出鱈目だとしても、個人であれを考えつくのは無理でしょう。<br>
<br>
日本史、世界史、宗教史、地理学、物理学、科学、最新の宇宙分析のデータ収集、又それらを辻褄が合うように組み合わせて、壮大な地球物語というフィクションを考え出した訳ですよ。飛鳥説をまるで飛鳥昭雄氏が個人で考え出したものとして語る愚か者が多いので驚くのですが、そういうところまで頭が、推測が回らない連中は、それが判らないということは本当に馬鹿で頭が悪いということになる・・・と私は思う日々この頃です。<br>
<br>
先ず、プラズマ亜空間説の一連の根拠となる説明や証拠をですね、一介の漫画家レベルの発想では無理ですね。これはバックに相当頭のきれる奴（個人か組織か）がいるか、もしかすればそれが真実だから辻褄が合うのかも知れません。私はかなり納得しています。<br>
<br>
で、飛鳥昭雄氏は、或る組織と明言している訳ですね。<br>
いいですか、ここ大事なところです。<br>
<br>
ということは、個人で考え出せない情報を、提供している人物或いは組織も100％存在していることになりますよね。<br>
<br>
となれば、只者ではない組織ですよ。<br>
ここまでお判り頂けましたでしょうか？<br>
<br>
★はい、ここで一応念を押しておきますが、他の記事でも書いていますが、彼飛鳥昭雄氏は所謂キリスト教原理主義者ですから、プラズマ亜空間説が真実だとしても、他の説や主張の中には絶対に偽りか誤りが存在する訳です。<br>
<br>
もっとはっきり云えば、飛鳥昭雄というのは、私が真実に近ずくための一情報源である訳です。<br>
<br>
もう一度繰り返します。<br>
<br>
飛鳥昭雄氏の、説や主張を問答で考え分析してゆけば誰でも判ることです。<br>
<br>
★先ず、一介の漫画家に、この世の全ての謎と矛盾を解く答えを闇の組織が与えるはずもないですし、且つ、９９％与えたとしたら、それは何かの見返り、つまり目的があっての事です。<br>
<br>
お判り頂けましたでしょうか？<br>
<br>
後は、説明しなくても察しがつくでしょう。<br>
<br>
申し訳ないですが、私のこれまで書いてきた記事を読んで、その辺りの陰謀論好きの学生や何も日々考えない社会人、もしくはがちがちの頭が固いアカデミズムの人間か、日々自分たちが何者かにいいように操られ飼いならされているという現実が理解出来ないマスメディアの人間と同じように見ないで頂きたいものです。<br>
<br>
単なる不思議大好き人間のレベルや、スピリチュアルなどというまやかしを信じたり、元の出所はすべて同じ占いで一喜一憂するとうな人間に見られるのは非常に心外でありますことを最後に付け加えておきます。<br>
<br>
又、この世の悪を単純にユダヤ人が悪いなどという何も理解していない陰謀論者もどきの様な低いレベルで私の真実追求に想う情熱にちゃちゃを入れられるのも実に不愉快ですね。<br>
<br>
さすれば、「そんなことを管理人さんともあろう人がはまともに信じているのですか? 」などというコメントは出ないはずなんですが！？笑い＾＾！<br>
<br>
お判り頂けましたでしょうか？<br>
<br>
尚、ＩＰアドレスが確認できないコメントは、これからは削除いたしますのでコメントなさる方は宜しくお願い申し上げます。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai75</name> 
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<entry>
<title>ダ・ヴィンチ・コードの解説と人類の科学テクノロジーの分岐点について！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51563933.html" />
<modified>2009-11-16T14:35:59Z</modified> 
<issued>2009-07-25T23:18:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51563933</id> 
<summary type="text/plain">ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。今晩は！

現代の科学テクノロジーの分岐点は、過去の歴史のどの地点にあったのかついて解説したいと思います。

先日、或る飲み屋さんで、現代科学の話が出たので、大まかな流れについて解説していた時の概略を自分なりに、メ...</summary> 
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 解説</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51563933.html">
<![CDATA[ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。今晩は！<br>
<br>
現代の科学テクノロジーの分岐点は、過去の歴史のどの地点にあったのかついて解説したいと思います。<br>
<br>
先日、或る飲み屋さんで、現代科学の話が出たので、大まかな流れについて解説していた時の概略を自分なりに、メモ代わりに整理しておいたものです。疲れた！笑い＾＾！<br>
<br>
これは、最近の陰謀肯定論者の発表した最新の情報も含めて、UFO、異星人、宇宙人、UMA関係を除き、科学テクノロジーの観点から説明するために作製（こさえたもの）したものです。各項目に関しては、判る人には判る。判らない方には全く判らない年表の様な図解です。笑い＾＾！故に判らん・・・と文句は言わないで下さい。至極私的なものでありますから。<br>
<br>
いずれ何かの説明の時に約に立つかも知れませんね。笑い＾＾！<br>
<br>
　　　　　　　　　＜＜人類の科学テクノロジーの分岐点＞＞<br>
<br>
話が非常に長くなるので、古代の人類の科学テクノロジーの分岐点ではなく現代の人類の科学テクノロジーの分岐点はいつだったのか・・・というシームで、整理してみました。非常に簡単な流れのメモですが、ほぼこれで大抵のことは説明できそうです。（自画自賛）<br>
<br>
★さて、いろいろあるのですが、やはり何といっても一番人類に影響のあるエナジーに関係するのと、現在のアメリカ合衆国の米軍の軍事開発に影響にした功績からすれば、やはりニコラ・テスラの存在が大きいですね。<br>
<br>
「無線送電システム、周波数の物質への関与の可能性、電気の正体と応用、無限エナジーの取り出し・・・」等々、実際に実験したものや理論等、実にこの世の不思議を暴き解決できる可能性大でしたが、彼を無駄死にさせてしまったことは人類の大きな損失でしたね。<br>
<br>
あまり関係ないですが、参考までに、日本で良く教え込まれたエジソンの逸話も非常に怪しいものですが、はっきりしていることは、エジソンは自分で発明したのでは無く他人が発明したものを買うか合法的に奪っていった当代一の詐欺師の一人であることは間違いないようです。彼を善人の様に崇め奉るのは止めるべきですね。<br>
金日成が偽物であり、処刑されたフセイン、川島芳子、ヒトラー（ナチス幹部）、明智光秀、源義経は替え玉であり、敵対するはずのウサマ・ビンラディンとブッシュ家はとても仲良し・・・なんてのは、もはや常識なんですが、こうやって日本人、いや世界の大衆は間違った情報を刷り込まれて来ている訳です。<br>
<br>
そりゃ～確かに「１％の努力と９９％の悪知恵」ですわな！笑い＾＾！<br>
<br>
ついでに、アインシュタインの相対性理論も盗作の可能性が非常に高いですね。もはや常識でしょうか？更に、アインシュタインの日本人評価の逸話も出鱈目です。<br>
東大の先生が、完全否定し実証されていますので、いい加減こんな糞話は止めなければいけませんね。民主党の若手の議員が国会答弁で引用した時は、抗議の電話をしようかと思いましたもんね。笑い＾＾！アインシュタインが天ぷらが大好きだったのは厳然たる事実ですが。笑い＾＾！<br>
<br>
★なぜか、突然中世の初期といおうか、イタリアでのルネッサンス文化の前後にヨーロッパに古代にはなかった英雄伝説、英雄待望論的なストーリーの発生・・・とはなんだろう！？なぜそういった民間的意識・認識（噂と伝承）が広まったのか。（あ～イエス待望論が変化した？・・・問題外です！）<br>
<br>
バチカンに列聖された英雄の中かにドラゴン退治した者がいるのだが、どうもキリスト教とは関係なさそうであるようである！？笑い＾＾！誰が当時これを広めたのか！？<br>
<br>
日本でも同じ様な者達がいた。侍しか成れない虚無僧であり、富山の薬売り、サンカなど々であるが、薬草の商いと知識を持つ者達、つまり所謂ユダヤ人の可能性が高い。黒いユダヤ人の可能性大ですね。<br>
<br>
・・・というようなことを前提の予備知識として、以下の様な図式で説明しました。<br>
時系列的には成っておりませんので、注意です。<br>
あくまで、参考にして頂ければ、過去から現代までの科学テクノロジーの分岐点の存在が理解出来る一助になるかも・・・というものですので、しょうもないコメントは無視しますので宜しくお願い申し上げます。マクロ的視野からのコメントには回答するかも知れません。笑い＾＾！<br>
<br>
　＜＜人類の科学テクノロジーの分岐点の参考図解の一側面からの解釈＞＞<br>
<br>
（（注意！））<br>
以下に、真実の神というような曖昧な表現を用いていますが、所謂人間が考える最高の創造者の概念として用いています。日本神道系のニューウェーブの指導者の中には、素の神とか元の神様的な表現をする者も居ますが、ま～他に大衆に判り易い表現が無いので、この様な要語を仕方なく用いていますので、宜しくご理解の程お願い申し上げます。<br>
<br>
★更に、「本流のテクノロジー」とは、現代科学の消費エナジーの単純な科学テクノロジーに対してのものであり、私なりに深い意味合いがあります。現代物理学が永遠に解き明かせない真実の我々の次元における物理的理論とでもいうべきもののことであります。ま～何とかニュアンスが伝わるように・・・という表現です。<br>
<br>
★多次元＝異次元なんですが、我々の次元の宇宙で肉体の創造をし、異次元から魂を引っ張ってきているわけです。（一応この世の存在と成り立ちの私なりの勝手な解釈です。）<br>
<br>
そうなると、この世の悪い奴もええもん（古い）も、この得たいの知れない限りなく大きな宇宙規模どころか、この世の物理的法則をも支配している意識に、いい様に演出、演技指導されているのかも知れません。<br>
<br>
★この宇宙規模の意識ちゅ～奴は、アメリカのモンロー研究所のステージ47位（最終）で出て来るんですが、私の解釈とは若干違いましたね。<br>
驚くことに、ステージ47位は、銀河鉄道999の最終回と同じ様な解釈だったからです。ま～、その意味合いも判らなくはないのですが。逆に、この牢獄の様な狭い地球と限られた情報しか与えられていない人類の一一人の私に判ろうはずもないのですが、笑い＾＾！（これは非常にストレートな受け取り方をすればですが！？）<br>
<br>
★そこで、問題になるのが、宇宙規模の意識の”偏在性”と”顕在性”の問題です。<br>
<br>
Ａ，宇宙規模の意識は、そこら辺りに偏在するのか？複数が融合したり、離れたりして複数存在するのか？又、別疑問として、我々の魂は、偏在意識の一つなのか？<br>
<br>
Ｂ，宇宙規模の意識は、全てを包括して、顕在するのか？つまり宇宙と同じ位の大きさ、いやつまり宇宙＝顕在意識として単一で存在するのか？<br>
<br>
これに関しては、インド（ヒンズー教からは若干逸脱していると思われる考え方）の仏教の大元の教えが近い考え方ですかね。<br>
<br>
あらゆるマントラ（真言）がある中でも、所謂、般若心経がそれらしい答えを示してくれていますね。この辺は気が狂いそうな問答と同じで、現代物理学では到底理解できませんが、現代物理学でも当らずとも遠からずで、よく言われる「宇宙の果てを目指して右に行けば、いずれ左から帰ってくる」という奴ですね。<br>
（注意、おまえそれだけ多くのマントラ（真言）を読んだのか・・・とか質問しないで下さいね。笑い＾＾！）<br>
<br>
★つまり、こうです。<br>
<br>
大＝小<br>
裏は表である。<br>
マクロでありミクロである。<br>
無いと思えるが、実は存在している。<br>
<br>
話が、大分それましたので。<br>
参考までに見て下さい！笑い＾＾！<br>
くどい様ですが、右と左の流れは時系列ではありませんからね。<br>
一応自慢ですが、こんな丁寧な図解なんてどこにもありませんし、数十の要素が盛り込まれています。又、秘密結社の詳細とかは別記事に私が書いたものや、検索すれば山の様にありますが、フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』は表面的ないい加減なものですし、ずばり学生か子供が書いた幼稚なものです。更に、危険な宗教関係の勧誘目的のサイトがありますので、ご注意を！笑い＾＾！<br>
<br>
<br>
＜真実の神（宇宙＝多次元意識＝創造者＝自然）（？）＞<br>
　　　　↓　　　　↓　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　↓　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　↓　　　　　　　　　↓　<br>
　　　　↓　多次元宇宙の創造↓　<br>
　　　　↓　　　　↓　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　↓　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　↓　　異星人（意識の創造）創造<br>
　　　　↓　　　　↓　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　↓　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓←異次元からの関与↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　人類創造←←←←←←複数の異星人の関与（神）　<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓←複数の異星人の関与による文明の創造と破壊　<br>
　　　　↓<br>
★人類史の中での文明の創造と破壊　　　　<br>
　　　　↓（失われた本流のテクノロジー）<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
　　　＜？＞←←←←←←複数の異星人の関与（神）<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
＜遠い過去の叡智！？＞←←過去の地球文明論（？）<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
＜近文明の変遷？＞<br>
＜抹殺されて来た本流のテクノロジー＞<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
＜斉一論的地球論＞<br>
＜多次元的地域偏在の同一的モデルの神々＞<br>
＜キリスト教的一神教的原理主義論＞<br>
＜モザイク的過去の文明論＞<br>
＜宗教研究からみた真実の人類史とルーツ＞<br>
＜曖昧で変遷し心変わりする神という存在のテーゼ＞<br>
＜生贄を求める神々＞<br>
＜宗教と蛇の支配歴史＞<br>
＜英雄譚と龍の関係＞<br>
＜蛇と龍の起源＞<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
＜紀元前3千～1万年頃、本流のテクノロジーの完全喪失＞<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
＜全ての宗教の発生とそのルーツー中近東＞<br>
＜一番難解な宗教概論と格子（内容）が古代に形成される＞<br>
（現代は、過去のものの解釈も完璧には出来ない）　　　　<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓→→→→→→→→→→<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　＜古代伝説の集約的物語ー旧約聖書の創造完成＞<br>
　　　　↓　　　　　　（問題は、是を現代へと広めた当事者は？）<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓　<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　古代からの一グループ・一族<br>
　　　　↓　　　　　　　　　（ヨーロッパ王族の出自）<br>
　　　　↓　　　　　　　　彼等はいつから王族になったのか？<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　彼等はどこから来たのか？<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　（白人優性・至上主義）<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　＜キリスト教の創造＞<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　キリスト教の利用<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　＜キリスト教主義の恐怖＞<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　＜ウインザー王家の台頭 ＞<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　＜秘密結社の雛形＞<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　＜タルムード的思想＞<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
★ニコラ・テスラ→アメリカ軍　　　　↓<br>
有識者の抹殺の始り　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
★Ｎ・ベリコフスキー　　　＜金融支配＝社会＝文明支配の確立＞<br>
　　　　↓　　　　　　　　ロスチャイルド（アシュケナジーム）<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　中央銀行支配<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　金の強奪支配戦略（目的？）<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　＜近代秘密結社の表面的な起こり＞　　<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　＜第一次、第二次世界大戦計画、実行＞　　　<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
ヒトラー・ナチスプロジェクト実験↓<br>
社会主義システム支配の実験　↓<br>
局地的戦争の実験　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
マスメディアでの実験　　　　　　　↓<br>
薬剤・ウイルスでの実験　　　　　↓<br>
ホルモンでの実験　　　　　　　　　↓<br>
地震災害での実験　　　　　　　　↓<br>
気象兵器での実験　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　＜エナジー支配＝文明支配＞<br>
　　　　↓　　　　　　　　石油メジャー　ＶＳ　核メジャー<br>
　　　　↓　　　　　　（ロックフェラー）　　（ロスチャイルド）<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　＜国際連盟・国際連合で完全支配＞　<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　シオニスト・アシュケナジームユダヤ支配<br>
＜現在の動向＞　　　　　　　　　　　　　↓<br>
水素エンジン車その他　　　政治・文化・マスメディアの支配<br>
その他エナジー　　　　　　　　　金融システムの支配<br>
不死の遺伝子　　　　　　　　　　　　資源の支配<br>
惑星論　　　　　　　　←←←★真の科学テクノロジーの封印<br>
プラズマ宇宙論　　　　　　　　スーパー軍事兵器の支配<br>
多次元宇宙論　　　　　　　　　（新飛行テクノロジー）<br>
フラクタル宇宙論　　　　　　　　　　（ハープ）<br>
プラズマ生命体　　　　　（エシュロン・通信・インターネット）<br>
小型核兵器の実践実験　　　　　　　　　　↓<br>
癌、エイズ、特効薬完成　　　　　　　惑星移住計画（？）<br>
世界中の遺跡の真実　　　　人類削減計画スタート、アフリカから<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　1994スタート、9.11偽装テロ事件計画遂行<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　第三次世界大戦計画<br>
　　　　↓　　　　　　メシア待望論・原理主義の実践行動計画<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
＜世界的な新しい兆候＞　　　　↓　　　　　　　　<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　現在の地球文明<br>
　　　　↓　　　　　　　　　　　　　　　↓<br>
＜NEWエナジーの公開！？＞　　　　　　？？？<br>
　　　　↓<br>
　　　　↓<br>
　　　？？？<br>
<br>
★参考までに、複数の異星人が現人類に関与するように、予めインプットされているというあまりに巨大なストーリー的な事を考えるとですね、頭がオーバーヒートしてしまいそうなので、それに関してはまたいずれ！<br>
<br>
あ～～～、そのう、う～～～、あれですね。<br>
一般的な地球上の宗教に対する予備知識や、所謂陰謀論に精通して、日頃からそれに類する情報の蓄積がない方には、何のことやらちんぷんかんぷんでしょうかね！？笑い＾＾！<br>
<br>
★でも、間違っても、宇宙意識からのあなたへの直接的な交信や、宇宙哲学などというイギリスのタビストック人類研究所が世論操作で作り出したものや、地底人の存在を唱える中丸薫とか、ハリウッド映画みたいなヒーローや最後に権力側が勝利を得る的なものを信じては駄目ですよ！！<br>
<br>
転じますが、リチャード・コシミズさんと一回話してみたいのですが、私は彼を誤解していましたね。彼は、至って健全な陰謀肯定論者でありました。１００％はまだ認めていませんが、まだ彼の本の数冊位しか読んでないので、絶対とか間違いないというところまでの判断は出来ませんが。素晴らしい姿勢で行動されていますね。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック！！]]> 
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<name>mirai75</name> 
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<title>ダ・ヴィンチ・コードの解説と飛鳥昭雄説に思う私の一考察</title> 
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<modified>2009-07-30T21:08:43Z</modified> 
<issued>2009-06-16T11:29:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51543402</id> 
<summary type="text/plain">ダ・ヴィンチ・コードの解説との管理人です。お元気ですか？
さて、私が飛鳥昭雄氏の説・主張をなぜ支持する傾向にあるのか、本の一例を紹介したいと思います。がっしかし、彼はキリスト教原理主義者ですので、全人類の発生を約６０００年前と主張しています。

残念なが...</summary> 
<dc:subject>飛鳥昭雄</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51543402.html">
<![CDATA[ダ・ヴィンチ・コードの解説との管理人です。お元気ですか？<br>
さて、私が飛鳥昭雄氏の説・主張をなぜ支持する傾向にあるのか、本の一例を紹介したいと思います。がっしかし、彼はキリスト教原理主義者ですので、全人類の発生を約６０００年前と主張しています。<br>
<br>
残念ながら私の調査能力では、炭素などに代表される同位体元素は当てにならないので、一番正確な年輪年代法では彼の説がどう咀嚼できるのか、判断できる資料も読み解く力もありません。<br>
<br>
又、ロバート・M・ショックのスフィンクスの水による侵食では８０００年～１００００年という数字が出ています。ま～これはこれで地球に天変地異が何も起こらなかったのが前提の解釈（これを斉一論と呼びます）になりますが。<br>
<br>
似たような主張をなす人物に、グラハム・ハンコックがいますが、彼の星座に関する説は一部間違いがあるのと、彼はどうしても自分に都合のいい様に自説と証拠素材を捻じ曲げたり引用するので、悪い人間ではないけれど信用はあまり出来ません。<br>
<br>
こんな感じで、ま～、友人達に説明する話題を軽く書き連ねてみました。<br>
<br>
１、疑問　取り合えず地球が存在した。<br>
<br>
多くの先住民族の言い伝えでは、又、少数の全地球的なハイレベルの予言は、文明の隆盛が４～６回は起きていると告げ、今は６番目だとか定義しているものがあります。これは古代の洪水伝説とはまた違うスーパーなお話になります。（これと比較すると、現在、日夜私が研究していることは、砂糖に群がる蟻レベル以下の話になります。多少気が楽になります。笑い＾＾！）<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆☆☆<br>
<br>
それに対して、所謂ユダヤ・イスラム・キリスト教の原理主義者達は、この現人類の文明のみが過去から今まで存在していると主張します。<br>
<br>
そこで、原理主義者的であるが現在私が非常に指示しているのが、旧約の神と新約の神の違いは別として、飛鳥昭雄氏が主張する様に、現在の地球よりも小さな約６０００年から４０００年以前の地球の、平坦な超大陸・超海洋、パンサラ・パンゲアが分裂し、更に木星が生み出した２つの巨大彗星（現在金星と謎の惑星Xことクラリオン）と月の影響（潮汐作用）で、１回以上のポールシフトに見舞われ、且つ大量の砂と水を月から受け取ることになったという主張です。<br>
<br>
★これで、月が空洞であるのと、地球側に重金属のレアメタルが集中している辻褄がばっちり合い納得が行く訳です。<br>
<br>
そして、火星にもかつて間違いなく海洋が存在し文明もあった。つまり生物も存在した訳ですね。（これヨーロッパもNASAも窒素化合物の存在を認めましたので、はったりちゃいまっせ！笑い＾＾！）で、火星最大の火山オリンポス山とマリネリス峡谷の存在がどう見ても大地溝帯や大陸移動がないので、火山は別としてなぜ出来たのか判らなかったんですよね。<br>
<br>
＜火星に関しては、三橋裕之氏のサイト<a href="http://www.hirahaku.jp/hakubutsukan_archive/tenmon/00000025/62.html"target='_brank'>解説　新しい火星像</a>が参考になります。＞<br>
<br>
★これも、２つの巨大彗星との潮汐作用で、起きた超スーパー放電現象で、火星の台地が打たれたと云われれば、お見事としか言いようがありません。（それぞれが影響している）<br>
<br>
更に々、火星と木星の間に横たわる小惑星帯、そうアステロイドベルト（asteroid belt）がなぜ存在しているのか、これも超接近のために潮汐作用で破壊されたといわれれば実に気持ちよく合点がいきますね。「ティチウス・ボーデの法則」に乗っ取り、そこに惑星が存在したと解釈できます。実に合点ですね。<br>
<br>
因みに、「ティチウス・ボーデの法則」に所謂科学的・物理学的根拠はないそうです。（これを飛鳥昭雄氏の書籍の中での引用されているので、学会が認めていると勘違いしている人がいます。別にいいですが。笑い＾＾！）ということは、逆説的に云えば、現物理学は、太陽からの惑星間距離比が、惑星がなぜその位置に存在するのか証明していない訳ですね。アステロイドベルトを子供だましの惑星になれなかった宇宙の塵たち説などではとても納得出来ません。<br>
<br>
という点で、非常に私は飛鳥昭雄説を支持賛同しています。<br>
１００％ではありませんが、浅川氏やあの彗星発見者の木内鶴彦氏も支持されていますね。そうあの、スウィフト・タットル彗星を再発見した方です。私は騙せてもこの木内鶴彦氏は騙せませんね。<br>
<br>
何せ、木内鶴彦氏は臨死体験者で、その際に地球に空から大量の水が降り注ぐのを目撃し、現在のマチュピチュがなぜどのような過程で形成されたのかを垣間見てしまったそうです。<br>
<br>
★だから、巨大な石が重力の影響を受けることなく移動でき、カミソリの刃も通らないほどぴったりな特別で異質な石組みが存在するわけが判る訳です。そうマチュピチュはインカの遺跡ではありません。古代のものを再利用されたものです。これでエジプトのピラミッドも推して測るべしです。<br>
<br>
★更に、現在火星の両極に十数年から二十年以前には間違いなく存在した氷冠が消滅しています。な～～～んでか？それは、二酸化炭素なんか全く関係ない訳ですね。笑い＾＾！はい太陽系全体が現在温度急上昇中ですからね。地球だけの話ちゃいまっせ～！アル・ゴアさん。その紳士面した皮膚の下にはどんな霊体が入り込んでいるのか？<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆☆☆<br>
<br>
疑問２<br>
<br>
★ついでに、太陽系の惑星は驚くことに、なぜか地軸が滅茶苦茶なんですが、これもなぜそうなったかの理由が納得できる訳です。つまり第三者の影響を受けた以外考えられない訳ですね。<br>
<br>
ところが、冥王星や海王星の地軸を傾けたりぶっ倒したりした犯人は、前述の二つでは距離的になかなか理屈に合わない。ということはまだ他にも謎の惑星が存在している可能性が出てくるわけです。それと、エッジワース・カイパーベルト天体やオールト雲の付近から太陽系の中心に落ちてくるような彗星達はなぜその様な運動をするのか？<br>
<br>
そこで、飛鳥昭雄氏以外には、古代シュメールの粘土板を読み解いたとされるゼカリア・シッチンの主張する、アヌンナキの母性とされる惑星ニビルが登場するとこれまた、私にとっては都合が良いですね。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆☆☆<br>
<br>
疑問３<br>
<br>
疑問はまだまだありますが、飛鳥説で大洪水が今から約４５００年前として、パンゲアが割れて重力が増大して、且つ大陸移動して或る程度落ち着いたとしますよね。<br>
そこで、誰も指摘しないというか、私しか気がついていないのか、飛鳥説で行くとユカタン半島に落ちた巨大隕石の跡は、４５００年以内に起きたことになるのだが、どう説明してくれるのか？あれが４５００年以内なら、世界には洪水以外にも伝説が残り、その時点で人類は激減したはずである。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆☆☆<br>
<br>
疑問４<br>
<br>
４５００年以内に洪水が起きたという前提で、仮に超古代の中近東のの伝説や神話の借り物の集大成である旧約聖書が、万が一正しかったものとして考えると、現地球上の人類やその他の動物達の種別は、約４５００年で分裂種別化したことに成るわけである。<br>
果して、わずか４５００年でこれほどまでの生物の種に別れたのなら現在も何か別種のものが生まれていてもおかしくない。<br>
<br>
<br>
という感じで、惑星関係に関しては、飛鳥昭雄説は素晴らしく辻褄が合いますね。<br>
<br>
さて、問題は、我々が彼の説で一番注目しているのが、プラズマに包まれた地球内天体のアルザルと、裏天皇の存在ですね。<br>
<br>
は～疲れました。<br>
<br>
今日は、ここまで。グッドラック！！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック！！]]> 
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<name>mirai75</name> 
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<title>アメリカの歴史から、世界の将来が見える。</title> 
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<modified>2009-05-31T22:48:51Z</modified> 
<issued>2009-06-01T07:38:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51535695</id> 
<summary type="text/plain">アメリカの歴史から、世界の将来が見えるというシームで書きたいと思います。
又は、すでに日本以外の国では、確実に大きな計画が遂行されています。

★先日、青山 繁晴さんが、某在阪キー局での番組で、日本人はもう国連に幻想を抱くのは止めよう。世界で日本人だけが国...</summary> 
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51535695.html">
<![CDATA[アメリカの歴史から、世界の将来が見えるというシームで書きたいと思います。<br>
又は、すでに日本以外の国では、確実に大きな計画が遂行されています。<br>
<br>
★先日、青山 繁晴さんが、某在阪キー局での番組で、日本人はもう国連に幻想を抱くのは止めよう。世界で日本人だけが国連は清く正しく美しいと想っているけれど、実態は世界で一番汚いところが国連なんだと判り易く説明されていましたね。<br>
<br>
★お馬鹿な日本人は、国連というものは、戦勝国が世界の資源と金と軍事を背景に第二次世界大戦に関係なかった国々をも巻き込んで、「世界平和」という幻想キーワードを元に、自分達の都合のいい様に枠組みとルールを決めるために作ったものなんだということが、単に教科書に書いてないからというだけで、それ以上はいかなる矛盾も無視し、戦勝国が唱える「世界平和」というキーワードは、実は彼らのパワーバランスの駆け引きなんだということがどうしても理解できないように、幼児教育から刷り込まれているようです。<br>
<br>
今日もまた徹夜です。<br>
先日、頂いたコメントに回答するために寝る時間が無くなってしまいました。<br>
これからは、もうこんなに根を詰めることは止めようと想います。<br>
時間に余裕がある時にだけ回答したいと思います。笑い＾＾！<br>
もしくは、指定する書籍をお読み頂く方がいいのか、迷うところです。<br>
そんな数冊も指定しても誰も読まないでしょうしね。笑い＾＾！<br>
<br>
さて、私の周りの４０から５０歳代の御馬鹿な弟子達も最近やっと、この世の仕組みが判りかけて来たようで、たまに過去の歴史から、真実を読み解く、解こうとする姿勢が垣間見えます。嬉しい限りです。ただ、喋りながら説明するのは実に楽なんですが、こと文章でレベルの一段落ちる方達に説明するとなると、この書き込む作業に膨大な時間が取られます。適当に書けばいいやといつも想うのですが、そういう訳にもゆきません。<br>
<br>
★何せ、判らない方達のためにこそ書いているのですから！！<br>
辛いですね。笑い＾＾！<br>
<br>
さて、そこで、この世のからくりは、先ずは「禁酒法」から読み取れるーというお話をしましょう。<br>
<br>
★コメントを下さった皆さん、有難うございます！<br>
<br>
ただ、先にお断りしておきますが、いい加減な回答はしたくないので、何か質問を受けると、極力レベルの低い回答は避けるように勤めておりますが、このブログだけに時間は避けませんので、あっさりした回答をするか、かなり先に回答することになることも多々ありますのでその辺り宜しくお願い申し上げます。<br>
<br>
それと、我がサイトでのストレートで危険なキーワードは使わないで下さい。故に私は気を使いながら、隠喩にしてこのブログを運営しています。いずれは独自ドメインサイトに切り替えるまでは、生きなければなりませんので、ーCHに我がサイトをしたくはありませんので、宜しくお願い申し上げます。<br>
<br>
★それでは、質問の内容に関してなんですが、その辺り私レベルが知っている内容でも、世界史のレベルでの話と日本国内のケースといろいろあるのですが、日本の戦後復興時の某宗教団体の名誉会長や闇のフィクサー達からのお話と、なぜ国内にどうどうと、この悪魔の薬がいつまでも消えないのかという事実の分析から進めないといけないんですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。<br>
<br>
★でも極めて簡単に云えば、タバコがなくなれば、大衆というものは自然にそれに変る嗜好品を求める様になるものなのです。これに付け込む連中が活動を活発にするだけという話で終ってもいいのですが、世界の悪魔の薬の流通経路を支えているのは、何とバチカンの組織とＣＩＡなんですが、この辺りはご存知でしょうか？<br>
くどいようですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。<br>
<br>
★又、歴史上、かつて日本はそうならない様に乗り越えた実績があります。ご存知ないと想いますが、かつて台湾からアヘンを追放したのは日本人の総督の力です。<br>
<br>
★更に、戦後から同じ日本人同士でも、暴力団の資金源のために売りさばくのに、大陸から来て、GHQの指令時に帰らなかった似非右翼団体など日本人相手なら・・・、心配しなくても悪いものと金になるものは、必ず裏で広まるでしょう。ここまでは判りますよね。しかもそれは失業者が増加する時こそ増加する傾向にあります。これは別の方のご指摘の通りです。<br>
<br>
　　　　　　　　　　＜ここから或る一例を示します＞<br>
<br>
★これは、<font color="#ff0000">「禁酒法」</font>と同じなんです。<br>
<br>
これが、基本的に奴らのやり方やり口なんです。<br>
<br>
ブラックマンデーの株やリーマン証券も、ワーテルローの戦いの時のイギリス政府の国債も、ジョージ・ソロスがすっからかんに成った時も皆そうです。<br>
<br>
これも一から説明するなんて、時間が足りん。<br>
<br>
いいですか、掻い摘んで説明しますとね。<br>
<br>
例えばですね、皆さんは、一体誰が「禁酒法」を作ったかご存知ですか？<br>
<br>
知りませんよね。良くケネディー、JFKのオヤジが株で大儲けした話で終るんですが、かなりのレベルの人なら全米夫人宗教団体の活動までさかのぼるんですが、その裏は、工業用アルコールの生産を止めさせるのが目的です。酒なんかが目的ではありませんでした・・・というのが真相です。ご存知でした？笑い＾＾！<br>
<br>
それは、ロックフェラー（初代）とカーネギーが関係しています。彼らの私腹を肥やすために法律を改悪する位朝飯前なんですね。これが。初代ロックフェラーとは、どれだけ醜く汚い人間だったことか、良くロックフェラーが寄付をするとか馬鹿な三文占い師や風水師が例えに出します。収入の１０分の１を寄付して運気を上げようですって、出鱈目もいいところです。彼らが寄付をするのは、自分達の財団に寄付しています。そこから何百分の一かがキリスト教の政治団体に流れ、その一部が慈善団体の一部に周っているだけであり、大半は一般大衆の寄付もかなりのパーセンテージになります。（この一般大衆部分に関してはまだ裏を取っていませんが）そして、ロックフェラーは、建国以来税金を払っていないのです。（全てのロックフェラー家出身の者がそうなのかの裏はまだ取っていませんが）<br>
<br>
で、因みに世界のフィリップモリス社も巡り巡るとロックフェラー傘下のものなんですね。これが！？リーマン・ブラザースなども、ロックフェラーかロスチャイルドのどちらかのものなんですよね。いちいち調べる気も起こりません。だって調べなくても、先ずまちがいないですから。笑い＾＾！<br>
<br>
話は変りますが。<br>
<br>
一般大衆が、よく先物取引や株が暴落して、資産・預金、取り合えず財産が消滅しますよね。<br>
<br>
★じゃ～その金（不動産も含めて）は、一体どこに消えたのかとか、想像したことありますでしょうか？<br>
<br>
（（もちろん焦げ付くものもあるでしょうが、元々ゼロのものをあるという形で、実は元々の銀行には、例えば１００億円など無いくせに、あるという架空の金を、資金を貸し付けてこの世は動いているわけです。１００億円の資金を融資するのに、現金で渡しはしませんよね。単なる数字が移動するだけです。けれど１００億円プラス利子を返せない債務者は、その持っている持ち物全てを、担保を手放さなくてはなりませんよね。所謂、銀行家と銀行のオーナー自体は何も腹は痛まないんです。そして、土地や不動産に貴金属と吹き溜まりに埃が集まるように吸い寄せられてゆくのです。ですから、こういう話を例えて私はよくします。後１０００年以内には、この地球上のものは全てヨーロッパのＲ家とアメリカのＲ家に関係する一族のものになるとね。参考までに、小さな銀行は、大きな銀行からお金を借りていますから、返せなければ破綻しますよ。でも国の大元の銀行は、戦争でもない限り破綻なんかしません。笑い＾＾！））<br>
<br>
ないですよね！？<br>
<br>
★だから一般大衆は、馬鹿なんです。<br>
<br>
<font color="#ff0000">なぜならそれを追求しないからです</font>！！<br>
<br>
ある側面から見れば、陰謀肯定論者とは、その小さな疑問から、経済という詐欺システムに気が付いた者達と表現することが出来るかも知れませんね。<br>
<br>
ですから、陰謀を実際行動に、計画を実行しているであろう連中のレベルは、一般人の想像をはるかに超える長いスパンの計画と実行力と強力な意志でこの世界を動かしている訳です。<br>
<br>
ここで話は戻ります。<br>
<br>
★故に、日本人がそうならなくても諸外国では間違いなくいずれはそうなります。現になっている東南アジアの国をご存知ありませんか？マスメディアは流さなくても一般書籍での情報ではかなり思い測ることが出来ますね。ここで、中国の悪魔の薬の実体を話すとまた長くなるので、止めますが、実に恐ろしい国です。<br>
<br>
でも多かれ少なかれ世界中の国が、似たような矛盾を国内に抱えています。<br>
<br>
一体人間ってなんなんでしょう。<br>
<br>
★偉そうに表面上取り繕っても人間の歴史とは、矛盾だらけです。<br>
<br>
同種の生物で、地球上で一番殺戮しあうのは人間種です。<br>
<br>
宗教や神・・・、これまた矛盾だらけです。<br>
<br>
でも人類が活路を見出すには、実はこの矛盾がポイントなんです。<br>
<br>
つまり、この世に「矛盾が存在する」ということは、もし「完全な神が存在する」と仮定すれば、その真実の完全な神とやらは、人間統治にはまだ完全関与はしていないということになります。この辺り、いずれ関与するというキリスト教原理主義者やエホバの証人の主張と私のいうものは違いますので。<br>
<br>
また、そんなものははなっから存在しないということになれば、この地球には、人類には未来はありませんね。断定します。<br>
この主張も、ここで軽く説明など出来ませんね。いずれまたの機会に！<br>
<br>
★<font color="#ff0000">人間は人間だけの力では、この愚かな人類を自ら統治は１２０％不可能です。</font><br>
<br>
故に、「世界平和」なんて永遠に来ません。<br>
<br>
騙し々の歴史が繰り返されるか、文明が滅ぶほどの戦が繰り返されるのは目に見えています。<br>
<br>
ミスタースポックの様な生命体の思考にでも成れれば別ですが、歴史に学ぶには、現在の人類の寿命は短過ぎますね。<br>
<br>
人間とはそういう生物のようです。<br>
<br>
残念ながら、私はそれに気が付いてしまいました。<br>
<br>
★かつて、これまで、人類は、何やらずっと与えられて来ているような気がするのは、私だけでしょうか？<br>
<br>
この矛盾に気が付けば、人類の方向性もはっきりと定まると想うのですが！？如何に？<br>
<br>
グッドラック！！<br>
<br>
　　　　　　　　　　＜皆さんにお願いがあります。＞<br>
<br>
★さて、URLかメールアドレスのないものはこれ以後受け付けませんので宜しくお願い申し上げます。意義のあるコメントは残させて頂きますが、私の睡眠をけずってまで回答する意義があるのかどうか、それによって判断させて頂きます。宜しく！笑い＾＾！<br>
<br>
さて、論旨が、激しく転回しましたが、何が云いたかったのかは、伝わりましたでしょうか？<br>
<br>
判りますかね。笑い＾＾！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai75</name> 
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<title>ダ・ヴィンチ・コードの解説と陰謀肯定論者の考え方！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51530882.html" />
<modified>2009-07-25T15:05:18Z</modified> 
<issued>2009-05-23T05:02:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51530882</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。
今日は、ＲとＨについて取り上げたいと思います。

陰謀肯定論者の思う陰謀の解決策とその方法論とロスチャイルドとヒトラーの関係について書きたいのですが、正直時間がないので触りの部分だけです。興味のある方...</summary> 
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51530882.html">
<![CDATA[こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。<br>
今日は、ＲとＨについて取り上げたいと思います。<br>
<br>
陰謀肯定論者の思う陰謀の解決策とその方法論とロスチャイルドとヒトラーの関係について書きたいのですが、正直時間がないので触りの部分だけです。興味のある方には参考にして頂いたら幸に思います。<br>
<br>
先日ある読者の方から真に貴重なコメントを頂きました。先日の記事とは、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519825.html#comments"target='_brank'>謎の豚ウイルス ダ・ビンチ・コードの解説</a>なんですが、非常によく勉強されていらっしゃるんですが、但し、若干引っ掛かるところがあるのと面白いシームだったので、補足と解説をして記事にしました。<br>
<br>
ダ・ヴィンチ・コードについて興味があり来訪された皆さんは、以下の記事が参考になると想います。<br>
<br>
★☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/50085563.html"target='_brank'>イエス・ヨハネ・マグダラのマリア関連図解！</a><br>
★☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/50098350.html"target='_brank'>ダ・ビンチ・コード見ました！PART２</a>では、原作と映画との違いや周辺解説をしています。<br>
<br>
<br>
＿＿＿＿＿＿＿＿＜ここから今日の記事のメインです＞＿＿＿＿＿＿＿＿<br>
<br>
<br>
★先ず一点、<font color="#ff0000">真に悪い奴らを見誤ってはいけない</font>という点を申し上げたい！！<br>
<br>
＞＞まぁ増えすぎた人口を減らす為にはちょうど言い方法ですな！<br>
<br>
これは頂けない。<br>
ま～ご本人はあまり深く考えずに書かれたとは想いますが！？笑い＾＾！<br>
<br>
こういった安易な発想は、実に危険です。<br>
私もまだ若い時には、このようなお幼い未熟な発言をしたことがあります。<br>
人間ですから、今でも日常安易な主張をすることも多々あります。<br>
<br>
これを良い機会と捉え、又一つのテーゼとして、更に私の唱える陰謀肯定論者としての立場として、いったいその先に何があるのか？・・・という課題の一部を最後に述べたいと想います。<br>
<br>
★そして、歴史上ヒトラーとジューの解釈については、一般論としては、国が疲弊している状況下裕福な異邦人であるユダヤ人に国民の眼を矛先を向かわせた・・・となっているのですが。<br>
<br>
昨今の新説と新事実から解釈すると、ヒトラーがユダヤ人を虐殺する様に命じたかどうかは別問題・疑問です。（ま～、一般論としては云えるでしょうが、そんなレベルの話は意味ないのと、彼の部下の独断専行の事実も実際ありますからね。）<br>
又、初期の彼は、単にユダヤ人をヨーロッパから追い出したかっただけかも知れません。証拠もあるようです。<br>
<br>
ここが問題なんですよね。ヒトラーの考えが変化したのか、ナチスの政策・方針が途中から変化したのかね。一つの研究課題ですね。<br>
<br>
基本的に、オシュベイティブでの虐殺事体が怪しいですからね。確かに、虐殺まではいかなくても殺人や虐待はあったかも知れない！しかし、間違っても４００～６００万人などではありません。我が国に対する中・韓の宣伝はけ口・ガス抜き政策と同じように誇張されています。<br>
<br>
数年前までは、私は真剣にヒトラーは、シオン議定書に基ずく闇の勢力と戦うために立ち上がったんだという解釈に惹かれていましたが、それはとんでもない誤りでした。<br>
<br>
中丸薫というインチキゲンチャーが、その著作の中でイギリスのロスチャイルドのインタビュー記事を載せていますが、猿芝居の最たるものですね。<br>
<br>
ーさてこれからの話なんですが、ヒトラーに関しては、高橋吾郎氏の影響を強く受けているのは否定出来ませんが、間違いなくヒトラーは生きていたし、その子孫がこの世のどこかの大国の大統領になる可能性は否定できません。<br>
<br>
★それと、<font color="#ff0000">単に、アシュケナジーム・ジューを殺しても問題は解決しない</font>という認識をしっかり持って頂きたい！彼らの９割以上は何も知らないんですからね。<br>
<br>
そして、この問題のややこしいところは、アシュケナジームジューの中にも、ロスチャイルドの様な特殊な特異なアシュケナジームもいれば、本来のカザール人の末裔の普通の何も知らないアシュケナジームがいるから、事を更にややこしくしている訳ですね。<br>
<br>
正しい表現は、<font color="#ff0000">アシュケナジーム・ジューの中に紛れ込んで、世界を操っている卑怯な連中</font>と云うべきですね。<br>
<br>
★そして、<font color="#ff0000">ロスチャイルドが命じて、ヒトラーが実行した</font>訳であると解釈していますが、同じジューでありながら、ロスチャイルドは本来同胞であるアシュケナジーム・ジューを何とも思っていないということが上げられます。<br>
<br>
これまで、じゃ～なぜそんな酷い、昔の中国を舞台とした戦いでの他民族の大虐殺とはまるで性格が違う、悪魔の様な陰湿な真似が出来たのかという疑問に対して、これまで答えが見つからなかった（ヒトラー＝狂人扱いなどナンセンスですから）のですが、所謂オカルト的に解釈すると、<font color="#ff0000">Ｄ・アイク</font>の解釈が都合がいいんですよね。<br>
<br>
それを１００％読者の皆さんも信じて下さい・・・とまでは云いませんが、中南米先住民の生贄（いけにえ）を要求する神と、その呪縛から開放した白い神の存在を考えると、人類の歴史には、間違いなく<font color="#ff0000">殺戮・恐怖支配・虐殺を好む・生贄を要求する・理性の開放を鼓舞する・階級制度を作った・悪魔崇拝などを求める神</font>が存在するという事実が導き出されます。<br>
<br>
そして、間違いなくこの今も世界を動かしているのは、ヨーロッパの王侯貴族の一部と、その血統に混じった黒いイタリア人系ジュー達と、アメリカのアシュケナジームジューの連中です。<br>
<br>
◆◆◆◆◆◆<br>
<br>
ー根本的な問題は、そういった人類を滅茶苦茶にしたい集団の存在をあばき、彼らの行動や考えをいさめ改めさせない限りこの地球上に、永遠の平和は訪れません。<br>
・・・が、説得は無理かも知れませんね。更にオカルト的に解釈すれば、彼等の肉体は人間でも、心は乗っ取られているかも知れません。最終的には、お互いにただでは済まないでしょう。<br>
<br>
ーこの世のトップの話なんですが、私は、古代からどうも延々とその血脈を保っている集団、もしくは母系家族の意思を受け継ぐ集団、近親交配の家系、Ｗ・Ｒ（世界のダブルＲ家）の中のフランクフルトから表面に現れ世界に牙をむき出した家系だと思っていましたが、ロスチャイルド家ではどうも純粋な男性血脈が途絶えたいう分析を最近読みましたが、どうなんでしょうか？<br>
<br>
世の中には、故に今ではロックフェラーの方が上だという解釈もありますが、同系列に<font color="#ff0000">エジンバラ公とオランダの養子王</font>の存在があります。<br>
<br>
◆◆◆◆◆◆<br>
<br>
★因みに、ロスチャイルド達が残しておきたい生産性の高い従順な民族は、＞＞日本人・韓国人・中国人ではなく、私の記憶が正しければ、某書籍では、日本人と中国人と表記されていた記憶があります。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]> 
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<title>イルミナティ　天使と悪魔</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51528957.html" />
<modified>2009-05-19T08:08:13Z</modified> 
<issued>2009-05-19T15:58:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51528957</id> 
<summary type="text/plain">イルミナティの認識を誤魔化そうとプロパガンダ映画が現在来ています。

そうダン・ブラウンのメジャー２作品目「天使と悪魔」です。
参考までに、「ダ・ヴィンチ・コード」はメジャー３作品目ですからね。
そして、くどい様ですが、マスメディアの宣伝文句は滅茶苦茶で...</summary> 
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51528957.html">
<![CDATA[イルミナティの認識を誤魔化そうとプロパガンダ映画が現在来ています。<br>
<br>
そうダン・ブラウンのメジャー２作品目「天使と悪魔」です。<br>
参考までに、「ダ・ヴィンチ・コード」はメジャー３作品目ですからね。<br>
そして、くどい様ですが、マスメディアの宣伝文句は滅茶苦茶ですからね。<br>
<br>
月並みに、映画「天使と悪魔」についてお知りになりたい方は、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502888.html"target='_brank'>天使と悪魔　あらすじ　解説</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502872.html"target='_brank'>天使と悪魔　真実　評価</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51460720.html"target='_brank'>天使と悪魔　アンビグラム</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51479757.html"target='_brank'>イルミナティーダイヤモンド　天使と悪魔</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51524032.html"target='_brank'>イルミナティ　ダ・ヴィンチ・コード</a>をご覧下さい！<br>
<br>
因みに、当ブログはダン・ブラウンの作品を単なる荒筋を紹介したり、プロパガンダのために擁護したり、そこら辺の下らない映画紹介のサイトではありません。<br>
<br>
どうぞ、そのようなものをお求めの皆さんは、これ以上読んでも面白くないと想いますので、速やかにご退場下さいませ！<br>
<br>
お互いの貴重な時間のためにもそれが宜しいと想います。<br>
<br>
当ブログは、「賢くない人」には多少難し過ぎますので判らないと想います。<br>
<br>
さて、最近rakusen21さんが主催される素晴らしいサイトからメッセージ（トラックバック）が届きましたので紹介したいと想います。<br>
<br>
イルミナティに関する私の全く知らなかった解釈です！<br>
<br>
正直、面食らいました！<br>
<br>
大変困りました。<br>
<br>
なぜなら、私のイルミナティに関する認識が根底から揺らぐ解釈だからです。<br>
<br>
世俗の表現を借りれば、「え～マジ！？」てっいう～感じ～ですね。<br>
<br>
笑い＾＾！<br>
<br>
★<a href="http://rakusen.exblog.jp/10248776"target='_brank'>落選運動</a>衛星サイト<br>
<br>
☆<a href="http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/"target='_brank'>落選運動</a>総合サイト<br>
<br>
ここは、良くまとめられています。<br>
私のすることはこれでなくなりました。笑い＾＾！<br>
☆<a href="http://nvc.halsnet.com/jhattori/Zeitgeist/Illuminati.htm"target='_brank'>イルミナティの真実</a><br>
<br>
　　　　　　　　　（以下、落選運動衛星サイトの下部引用部分です）<br>
<br>
そして現在、イルミナティは少なくとも２つのグループが存在しているということ。<br>
<br>
「ホワイト・イルミナティ」と絶対的な価値をお金に求め、現世の欲望を満たすため、他人の権利や生命までも踏みにじり、知を自我の欲望を満たすためだけに利用する「ブラック・イルミナティ」 <br>
<br>
１８３０年、臨終の枕に集まった弟子たちに、バヴァリア・イルミナティの創設者アダム・ヴァイスハウプトはため息まじりにこう語っていた。<br>
<br>
「我々の理想を歪め、世間に悪評をばらまき、世のあらゆる陰謀をイルミナティになすりつけようとする黒魔術団がある。注意するのだ……闇のイルミナティに！」<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　（引用ここまで）<br>
<br>
フリー・メーソンリーは、３３階位あり、１３以上がフリー・メーソンリーの奥義と真実を知り、神から悪魔崇拝に転じる教えを知らされ、知ってしまってからはバック（後戻り）は出来ませんから、その教えや教義や結束は尋常のものではないです。<br>
<br>
ま～、フリー・メーソンリーやアシュケナジーム・ジュー（偽物ユダヤ人・白いユダヤ人・世界の大金もち・ロスチャイルドやロックフェラー・アインシュタイン・キッシンジャー・大抵数人はいるアメリカの大統領の補佐官達・ほとんど全ての銀行や大手の証券や損保の会社に国際機関のトップ達）の中にもいろいろいるという事は私も認識していました。<br>
<br>
フリー・メーソンリーにも、所謂「ホワイト」と「ブラック」と、ブリテン島のブレンデッドウイスキィーの「ブラック＆ホワイト」の様に存在するらしい・・・ということ位は認識していました。<br>
<br>
但し、それは我々をより混乱させるためと、「ホワイト」という言葉のイメージに何某かの期待を持たせるための世論操作の可能性が高い・・・ということも導き出されます。<br>
<br>
故に、私の知る限りでは、J・コールマンもユースタス・マリンズも、Ｄ・アイクも、太田龍先生も大御所はそれに関してあまり言及していません。<br>
<br>
云ってるのは、レベルの低い連中ばかりです。<br>
<br>
★でも、rakusen21さんのレベルは私よりも数倍高いんです。<br>
<br>
これは厳然たる事実です。<br>
<br>
ここまで、我慢して（笑い＾＾！）私の長文をさら～と、お読み頂いた皆さんは察するところ頭の良い皆さんで、私の書いた☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497960.html"target='_brank'>フォトン・ベルトの真相　完全解説</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51494464.html"target='_brank'>アポロ11号月面着陸疑惑に関する解説</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486782.html"target='_brank'>陰謀論の主要作家紹介と完全解説</a>、などの記事が、日本国中どこにもないものであり、・・・自慢・・・ま～流石に阿修羅の膨大な情報量には負けますが、・・・自慢・・・、最近起きた「北野誠氏の不適切発言」とやらが、創価学会・ミューズ・周防郁雄バーニングプロ社長・在日朝鮮人・売国奴議員・マスメディア・朝鮮人の日本支配というキーワードで結び付くこと位は読み解けますよね。<br>
<br>
え～まさか、判らないですか？<br>
<br>
★判らない方は、直ぐにこのブログをブックマークしてお気に入りにいれて下さいね。<br>
そして、毎日、帰宅されましたら最初からこのブログをお読み下さいね！笑い＾＾！<br>
（でも数年前とはかなり知識量も考え方も随分変わったり、イエスとキリスト教に関する部分では２割も書いておりませんし、手直しもしないといけない酷いレベルの低い部分もあります。面倒臭いんですよね～！）<br>
<br>
であること位はお判りだと想います。笑い＾＾！<br>
<br>
そんな私がこの方には敵わないと思っているのがrakusen21さんなんです。<br>
<br>
どうしましょうかね？笑い＾＾！<br>
<br>
取り合えず、認識は改めはまだしませんが、認識はしました。<br>
<br>
これからの私は、イルミナティーを、「ブラック＆ホワイト」を念頭におきながら観察することになります。<br>
<br>
しかし、参りましたね～、どうしましょうかね！？笑い＾＾！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]> 
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<title>金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51527316.html" />
<modified>2009-05-16T15:31:05Z</modified> 
<issued>2009-05-16T17:27:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51527316</id> 
<summary type="text/plain">金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った！
この書籍ご存知ですか？

★金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った！今、滅茶苦茶売れています。

こんな方にお勧めです！

未だに、陰謀などない！

宗教も人種の出自起源も、たかだか4000年前の歴史もどうもはっ...</summary> 
<dc:subject>ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51527316.html">
<![CDATA[金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った！<br>
この書籍ご存知ですか？<br>
<br>
★<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/046f16d7.3783c534/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5843349%2f" target="_blank">金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った</a>！今、滅茶苦茶売れています。<br>
<br>
こんな方にお勧めです！<br>
<br>
未だに、陰謀などない！<br>
<br>
宗教も人種の出自起源も、たかだか4000年前の歴史もどうもはっきりしないという現実など考えたこともない。<br>
<br>
日々、生活に終われ、3Sに飼いならされ、教科書に載ってる歴史とは違うというニュースや情報には全く疎い人々。<br>
<br>
霊魂も神も心底肯定しないけれど、なぜか節目々では信じてもいない神さんに頼る儀式・慣例を恥じも外聞もなく無意識に従い、お上から指示されないと自分の意見もまともに持っていない人々。<br>
<br>
人類の発生根拠と原因もはっきりしないのに、普通に普段は何も考えずに生きているくせに、なぜか陰謀なんかないと、考えもせずに結論つける愚かな女性的性質の御馬鹿な大衆の皆さん。<br>
<br>
9.11テロや、中国の神船の宇宙遊泳や、アポロ11号のやらせ画像は作り物だとはっきりしているのに、証拠も画像もこれでもかとあるのに、マスメディアがNOというものはそれが絶対だと信じて疑わない自己の意見・主張を全く持たない平和ぼけの皆さん。<br>
（異論がある方は受けてたちますよ！笑い＾＾！）<br>
<br>
この現在の世界・文明は、「経済」という「まやかしの文明・システム」に支配されています。果して、このままの状態・システムで、この地球に、明るい未来が、本当にこのままで訪れると想えますか？私には、とても未来はないと想えます。<br>
<br>
★もし該当される方がいらっしゃいましたら、お願いですから以下に紹介する本だけはお読み頂けませんか？管理人からのお願いです。<br>
<br>
★＜＜<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/046f16d7.3783c534/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5843349%2f" target="_blank">金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った</a>＞＞<br>
著者　安部芳裕（あべよしひろ）<br>
徳間書店 <br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/3/a/3a14d376.jpg?300400" width="300" height="400" border="0" alt="CIMG0027" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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現在、アマゾンでベストセラー・ランキングでベスト１０入り。<br>
「ビジネス・経済」部門で１位独走状態です。<br>
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まさに、これこそ右肩鰻上り！！<br>
いずれは、鯉にも龍にもなり天に知らしめんことになるでしょう！<br>
ついに、韓国・中国でも出版が決定いたしました！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]> 
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<name>mirai75</name> 
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<title>イルミナティ　ダ・ヴィンチ・コード</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51524032.html" />
<modified>2009-05-16T08:45:13Z</modified> 
<issued>2009-05-10T10:49:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51524032</id> 
<summary type="text/plain">イルミナティについてご存知でしょうか？
今日は、イルミナティーとダ・ヴィンチ・コードについて軽くお話したいと思います。

ダ・ヴィンチ・コードの映画が最近また見直されていますね！
ということで、イルミナティとダ・ヴィンチ・コードの関係から陰謀の歴史を軽く...</summary> 
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 解説</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51524032.html">
<![CDATA[イルミナティについてご存知でしょうか？<br>
今日は、イルミナティーとダ・ヴィンチ・コードについて軽くお話したいと思います。<br>
<br>
ダ・ヴィンチ・コードの映画が最近また見直されていますね！<br>
ということで、イルミナティとダ・ヴィンチ・コードの関係から陰謀の歴史を軽く踏み解いてみたいと思いましたが、兎に角打ち込むのが面倒臭いし、膨大な時間が費やされるので今日はやめます。笑い＾＾！陰謀肯定論者の私に取っては、イルミナティはライフワークなので、整理しなければなりません。<br>
<br>
あのう、イルミナティの表面上のデータは、Wikipediaでも見て下さいね。一部間違いも記されていますが！？笑い＾＾！<br>
<br>
さて、所詮は、何も判らずにダン・ブラウンの天使と悪魔が公開されるに当っての一過性のブームだけのことなんですが、謎や陰謀の言葉を散りばめて遊んでるだけで、第一に”シオン修道会”、ダ・ビンチ・コードでは、あまりクローズアップされなかったが”テンプル騎士団”も、”フリー・メーソンリー”そして今回の天使と悪魔の”イルミナティー”もそうだが、恐らく大衆の目をそらすために、本来の歴史上の意味を大きく曲解して告げようとしているのが手にとるように私には判ります。<br>
<br>
★そうですね、詳細は、加治将一氏の<font color="#ff0000">「石の扉」</font>をお読み下さい！所謂ハリウッド映画というのは、この世の支配者達のメッセージを配するものであることが判ります。作者は、”フリー・メーソンリーのマーキング”という表現をも用いていますが、フリー・メーソンリーよりももっと上で深いところに根はあるのですが、参考には十分になります。<br>
<br>
★更に、ヘンリー・メイコウ著で、太田 龍先生翻訳の<font color="#ff0000">「イルミナティ 世界を強奪したカルト」</font>サタニストと銀行家の超巨大陰謀ネットワーク、それがイルミナティの正体だ!・・・これをお読み頂きたいですね。<br>
<br>
話を映画に戻します。<br>
<br>
「イルミナティー」がガリレオの呪いを・・・、別にフィクションだからダン・ブラウンが何を書こうがそれは自由だ。<br>
<br>
しかし、問題は、あまりにも女性的な大衆の脳に、イルミナティーは科学者の味方であり、科学者の秘密結社だった・・・何てデタラメな情報が刷り込まれることである。<br>
<br>
★イルミナティーは、現在も存在し、３００人委員会や、ローマクラブ、王立学会その他の所謂秘密結社と共に世界中を支配しています。げに、恐ろしきは、「タビストック人間研究所」である。今回の「イルミナティー」という組織の名称を世界に配信し、その真の意味を間違った認識で大衆に植え付けようよいう作戦に出たわけです。<br>
問題は、なぜそんな事をするのか判りますか？<br>
この先を解説する書籍が全く無いんですよね。<br>
私が解説してしまうと、”それは来るべき日のために、組織が世界の表面に出る時のための印象を良くするため”です。<br>
<br>
これをお読みの皆さんは、単に映画を楽しむために検索してお越しになられたので何のことなのか一体全体判らないとは想いますが、恐縮です！<br>
<br>
さて、テレビでの宣伝文句のいい加減さには驚きました。<br>
「天使と悪魔」が”ダ・ヴィンチ・コード第二段”と紹介されていました。笑い＾＾！<br>
おいおい、それはないだろう。<br>
<br>
★どうせ表現するのなら、”ダン・ブラウン第二段”か、正しくは”ロバート・ラングドンシリーズ第二段”だろう！<br>
<br>
どこをがどう考えれば”ダ・ヴィンチ・コード第二段”になるんだよ。<br>
<br>
原作者がダン・ブラウン繋がりでか？<br>
ストーリーは、「天使と悪魔」があってから、「ダ・ビンチ・コード」に繋がるし！<br>
ストーリー上、ダ・ビンチ・コードの文字は一切関係なく出てこない！<br>
<br>
大昔の、グレン・キャンベルのヒット曲で、別れのラブソングが、邦題”恋はフェッニックス”なんてのがありましたが、それと同じですね。酷いですね。<br>
<br>
参考までに、でもま～、取り合えず”映画ダ・ヴィンチ・コード”の元になった説の検証番組なんですが、ディスカバリー・チャンネルのこの番組は面白いと想いますよ。<br>
以下引用です。<br>
<br>
　　　　　　　＜陰謀の歴史　ダ・ヴィンチ・コード＞<br>
キリストの磔は偽装だったのか。彼に子供はいたのか。神の子の血統を持つ人間が今も生きていて、彼とその秘密はザイオンの修道院によって守られている。真実を知ろうとする試みは何世紀にも渡り、多くの死者を出した十字軍遠征、数ある王国の勃興と崩壊、膨大な金のやりとりを引き起こした。そしてレオナルド・ダ・ヴィンチ、アイザック・ニュートン、ビクトル・ユーゴーなど優れた人物とのリンク…。謎は今も多大な関心を集めている。<br>
<br>
<a href="http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=856152&eid2=000000">http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=856152&eid2=000000</a><br>
<br>
今日は、とりとめも無く思いついた事を書き連ねてみました。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードの解説！にありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。グッドラック！！]]> 
</content>
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<name>mirai75</name> 
</author>
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<entry>
<title>陰謀論書籍紹介！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497817.html" />
<modified>2009-05-16T04:12:42Z</modified> 
<issued>2009-05-08T00:03:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51497817</id> 
<summary type="text/plain">陰謀論に関して判らないという人々が多くいます。
大半はそんなものは出鱈目だと想っているようです。

私も約１０年ほど前まではそうでした。

でも、あることがきっかけで、おかしいなと感じるようになりました。

私は疑問に感じる時、自己の存在を意識します。
...</summary> 
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497817.html">
<![CDATA[陰謀論に関して判らないという人々が多くいます。<br>
大半はそんなものは出鱈目だと想っているようです。<br>
<br>
私も約１０年ほど前まではそうでした。<br>
<br>
でも、あることがきっかけで、おかしいなと感じるようになりました。<br>
<br>
私は疑問に感じる時、自己の存在を意識します。<br>
<br>
では、無意識の時は一体人間はなんなんでしょうか！？<br>
<br>
無意識でも自立神経が活動しているとか・・・想う人が居ると想います。<br>
<br>
或る人は、無意識は宇宙と繋がる時だとか、本来の自分とか、魂とかを感じれるときだとか表現します。<br>
<br>
果して、本当にそうでしょうか？<br>
<br>
私は、或る日こう感じたんです。もしかして、無意識＝死なんじゃないかと！？<br>
<br>
これには二つの意味合いがありますが、今日は辞めておきます。<br>
<br>
取り合えず、陰謀がないと想う方には、最低以下の本を読めば判るという推薦書を見繕って撮影しておきました。これはごく一部ですが、取り合えず此れだけ読めば何か、根本的に日本も世界もおかしいな？というのが確実に判ります。<br>
<br>
これを読んでもわからないという方は特別にレクチャーはしませんが、笑い＾＾！<br>
<br>
どこが判らないかという点がはっきりすれば、ヒントや該当する書籍の紹介や、時間があればこのサイトで解説してもいいですが、私はこのサイトだけに時間を費やすことが出来ませんので、解答は遅れることはご容赦下さい！<br>
<br>
★特にこのアンドリュー・ヒッチコックのロスチャイルド年表は秀逸な出来栄えですん。この一冊だけでもいいから購入して下さい！！<br>
この本は、今やバイブルであり、教科書となりました。<br>
非の打ち所もありません。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/5/e/5e92bf26.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/5/e/5e92bf26-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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そして、更に取り合えず以下とセットのこの一冊は兎に角騙されたと想って読んで下さい！あなたが、この世に騙されていたのが理解できます。金融の仕組みが、詐欺のからくりが１２０％判ります。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/3/a/3a14d376.jpg?300400" width="300" height="400" border="0" alt="CIMG0027" hspace="5" class="pict" align="left"  /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/e/e/ee87e274.jpg" target="_blank"><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/3/83294175.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/3/83294175-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="CIMG0003_edited" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/a/8ad093f4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/a/8ad093f4-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="CIMG0001_edited" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/8/781810e0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/8/781810e0-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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この本は、一般の方達には難しいかも知れませんね。<br>
明確なアシュケナジームの歴史と真実がここにあります。<br>
自分が正統なユダヤ人だとかいう白人（コーカソイド）系のイスラエル人には、この本を見せてやりましょう。キッシンジャーもアインシュタインも彼等はユダヤ教徒には成りましたが、元々のユダヤ人ではありませんから。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/9/f/9fa043a9.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="本解説５" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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１００％ではありませんが、ほぼこうなるかも知れませんよ！<br>
この世の一部を支配している連中は、キリスト教原理主義者達であり、何とユダヤ教原理主義者達と裏では繋がっています。黙示録の通りに再現しようとしています。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/9/4948326c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/9/4948326c-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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何があってもこの一冊は読まなければいけません。<br>
軍産複合体、リンドン・ジョンソン、マフィア、CIA、オズワルド、MJ12、カストロ・・・、関係する機関も当然ありますが、全ての黒幕と更に本当の黒幕と作戦を立て指揮していたのは・・・？？？実行と作戦の指導はモサドです。<br>
ここに、判らなかったものがつながります。<br>
洗脳と、イスラエルの核兵器がどこから来たのか？<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/0/5/0509c751.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/0/5/0509c751-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ケネディー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/1/4131bfd8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/1/4131bfd8-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/1/9/1910d1cc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/1/9/1910d1cc-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/1/7166979c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/1/7166979c-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/f/0/f0c62f35.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="本解説８" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/0/b/0bd2c86c.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="本解説７" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]> 
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<title>小沢一郎の嘘と疑惑の真実！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519972.html" />
<modified>2009-05-07T12:03:59Z</modified> 
<issued>2009-05-03T00:03:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51519972</id> 
<summary type="text/plain">小沢一郎の嘘と疑惑と真実について取り上げたいと思います。
一般的には、彼は自民党時代から金庫番であり、影の実力者としてその地位を固めていったことについては年配の皆さんならご存知だと思います。一時は将来の総理大臣は間違いないと故田中角栄氏の秘書に言わしめた...</summary> 
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519972.html">
<![CDATA[小沢一郎の嘘と疑惑と真実について取り上げたいと思います。<br>
一般的には、彼は自民党時代から金庫番であり、影の実力者としてその地位を固めていったことについては年配の皆さんならご存知だと思います。一時は将来の総理大臣は間違いないと故田中角栄氏の秘書に言わしめた人物でした。<br>
<br>
彼には、CIAの手先というレッテルを貼るジャーナリストや政治家も多いですが、それに加えて朝鮮系の人々とも結びつきが強いようです。<br>
そして、政権奪取の公約に主に在日朝鮮人のためと思える参政権を外国人にも与えようというものがあります。参政権が欲しければ日本人として帰化すれば済むのにです。<br>
<br>
しかし、彼に纏わり付く黒い噂は絶えることはありませんでしたが、この2009年度に入ってから、その疑惑が一気に噴出して来た観があります。西松建設がそうですが、検察は本気のようです。いや逆説的に云えば、手が出せなかったんです。<br>
<br>
そして、今回、長年彼のことをチェックしていた思われる人物がyoutubeに投稿したもの凄い手の込んだ動画が波紋を呼んでいます。これはとても個人の作品とは思えない仕上がりの編集になっています。単に右翼を気取る馬鹿共には作れないでしょう。<br>
<br>
<font color="#ff0000">見えない組織か、よほどの政治ウオッチャーが動いたと想われます！？</font><br>
<br>
それでは、この動画をご覧下さい！<br>
<br>
　　　　＜小沢一郎 ～ 闇の系譜：秘書逮捕の真相／北朝鮮との黒い関係＞<br>
<object width="500" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gdKVt_vKCHc&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/gdKVt_vKCHc&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="340"></embed></object><br>
<br>
★竹下総理の時の「プラザ合意」！そして、1989～1991年（？）の「年次改革要望書」の受け入れ！「大店法」の通過で街の商店街が消え、「湾岸戦争の戦費負担」に「グローバル・スタンダード」、「金融ビッグバン」など得体の知れない妄言に踊らされたあげくハゲタカに日本の資産を荒らされ、「郵政事業民営化」、「米軍移転費用負担」、相次ぐ金融業会の再編などなど、何でもアメリカのいう事をきく忠犬と成り下がった日本！戦後よりも酷い状態に誰も気がつかないのか？<br>
<br>
★日本が核を持つのを一番反対するのが友国であるアメリカ？？？<br>
<br>
★脅威が無くなるまではアメリカ様にずっと守って頂かなければならないという悪条件！<br>
<br>
★脅せばすでに破産しているアメリカにいくらでも金を貢いでくれる忠犬日本！<br>
<br>
一体、なぜ日本はこんなことになってしまったのか？<br>
<br>
皆さん、普段、私は、民主党員でありながら小沢一郎氏の事を売国奴と呼んではばかりません。それをこの動画を見れば納得して頂けるでしょう。<br>
<br>
小沢一郎の真実の一部がここに表現されています。<br>
私が見た限り、資料としての期日や、過去のマスコミの掲載や報道スタンス、登場する人物の政治的志向性、事件・法案などの事実など創作はありません。全て事実に基ずいて構成編集されています。それらが坦々と紹介されて行きます。<br>
<br>
果して、それらから導き出される答えは？？？<br>
あなたはどう想いますか？<br>
<br>
これは参考までにです。<br>
<br>
　　　　　　　＜衝撃！！小沢一郎民主党代表の美人秘書の真実＞<br>
<object width="500" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/o-lXuggolkk&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/o-lXuggolkk&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="340"></embed></object><br>
<br>
いかがでしたか、今この日本に日本人に襲い掛かる日本転覆の危機のご理解の一助になりましたでしょうか？<br>
<br>
名指しで批判させて頂ければ、どっかの馬鹿女が書く「K子の日記ブログ」などというものが、「国策捜査」だなどと、今まで知りもしなかった言葉を使い騒いでいますが、そんなレベルの話ではありません。<br>
<br>
検察は、<font color="#ff0000">日本のこの数十年の膿だし</font>をしようとしている訳です。昨日今日の話ではない。「ロッキード」「リクルート」「金丸潰し」と同じレベルになるやも知れない可能性がありますね。<br>
<br>
但し、「ロッキード」事件は、アメリカの意向でCIAに仕掛けられたものです。<br>
後のものは、ほぼ日本の自浄作用と見ても良いでしょうが。<br>
<br>
★同じ金権政治でも、田中角栄は、石油資源をアメリカから脱却しシベリアに求めた。<br>
それは有る意味、日本の生命線となるはずでしたが脆くも潰されてしまった。<br>
故に、正しい解釈としては、田中のそれと、それを引き継いだ者達の志は違うと私は解釈しています。<br>
<br>
麻生の様な無能なぼんぼん総理に、この国をずっと任せる訳にもいかないけれど、されど、事ここに至っては、小沢一郎を総理などにすればこの日本が将来立ち直れないほどにボロボロになってしまう危険性、いや国家存亡の危機となることがお判りいただけましたでしょうか？<br>
<br>
★将来、この日本がアメリカだけでなく韓国や中国や北朝鮮などに、食い物にされる可能性が直ぐそこまで迫っています。<br>
<br>
★同じ民主党の代議士をここまで批判し、否定しなければならないとは情けない話ですが、<font color="#ff0000">小沢一郎だけは絶対に総理にしてはいけない男であり、日本人なら絶対に許してはいけない人物</font>なのです。<br>
<br>
最後に、この画像をyoutubeに投稿してくれた方に感謝致します。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは御機嫌よう！グッドラック！！]]> 
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<name>mirai75</name> 
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<title>謎の豚ウイルス ダ・ビンチ・コードの解説</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519825.html" />
<modified>2009-06-04T10:35:06Z</modified> 
<issued>2009-05-02T15:30:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51519825</id> 
<summary type="text/plain">深まる謎、豚ウイルスとは？
こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。

いよいよ、謎の豚ウイルスのPHASE（位相レベル）レベルが５にまで引き上げられましたね。

ここで、面白い記事を見つけました。
4月29日付けの読売新聞なんですが、少し違った観点...</summary> 
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519825.html">
<![CDATA[深まる謎、豚ウイルスとは？<br>
こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。<br>
<br>
いよいよ、謎の豚ウイルスのPHASE（位相レベル）レベルが５にまで引き上げられましたね。<br>
<br>
ここで、面白い記事を見つけました。<br>
4月29日付けの読売新聞なんですが、少し違った観点から書いていますね。「深まる謎」と題されていますね。以下引用部分です。<br>
<br>
　　　＜＜違うウイルス？栄養不足で？死者はメキシコだけ、深まる謎＞＞<br>
<br>
　メキシコを中心に新型インフルエンザが世界各地に広がる中、同国だけでなぜ犠牲者が増えるのか、専門家の間で謎が深まっている。<br>
<br>
　同国の死者数（２８日午後１０時半現在）は１５２人に上る一方、同国以外では犠牲者が出ていない。疑い例を含む感染者数（同）は１９９５人で、豪州の８８人、ニュージーランドの５４人に比べて突出する。計算上の死亡率は７・６％に達する。<br>
<br>
　ＡＰ通信などは〈１〉ウイルスの種類が違う〈２〉栄養不足〈３〉水不足〈４〉大気汚染〈５〉医療体制の不備－－を「考えられる理由」として挙げるが、すべて憶測にすぎない。<br>
<br>
「感染者は報告よりもずっと多いのではないか。軽症の場合、医療機関を受診しない人も多い」と、東北大の押谷仁教授（ウイルス学）は指摘する。感染者数が１０倍なら致死率は１０分の１に下がる。メキシコ以外の感染者のほとんどが、同国の訪問者なのも、同国内の感染の広がりを裏付ける。 （4月29日1時2分配信 読売新聞）<br>
<br>
これから、毎年か数年置きにこのような謎の、未知のウイルスがどんどん現れてくるでしょう。それはなぜか！？<br>
<br>
我々、所謂、陰謀肯定論者の中かでは、何せこういった未知のウイルスや病原菌は米軍や、ロックフェラー財団の研究機関のお雇い学者が作っていると思っていますから当然の成り行きですね。なぜ、突然メキシコの豚なのか？<br>
<br>
いいですか、これで、牛は若干内容が違いますが、鳥、豚と来ましたね。<br>
全て主要な食料品です。<br>
<br>
で、此れまではのは、まだ実験ですからね。<br>
<br>
これ位の量のウイルスで、どの位の影響が出るのかテストしてきた訳です。<br>
<br>
問題は、１年に一つのウイルスならまだいいですが、いずれ数年後には複数の未知のウイルスが同時に発生するという事態に遭遇する時がくるでしょう。<br>
<br>
★<font color="#ff0000">因みに、エイズと癌の特効薬はすでに開発か、発見されている可能性があります。</font><br>
<br>
★<font color="#ff0000">そして、その重要な開発者、発見者の研究者達は、確かアメリカ人の一人と日本人の一人は、すでに謎の死を遂げています。</font><br>
<br>
これに関して、もし疑問に思う方がいるなら、ご自身で徹底的に調べてみては如何でしょうか？<br>
<br>
★もう一つ、面白い話を提供しときましょうかね！？<br>
世界が完全にこの３０年で禁煙に向かいましたが、その先に何が待っているのか？<br>
<br>
そう答えは一つです。<br>
<br>
あの”人間をボロボロにする薬”が人類を待っています。<br>
<br>
因みに、アフガニスタンのタリバン政権や指導者のオマルは、芥子（けし）の栽培を止めたのです。それが女王以下のトライアングルのトップやCIA、そしてブッシュ家を怒らせた訳です。更に、因みに語れば、世界の●薬産業の総合計は、トヨタの利益を優に超えるそうです。<br>
<br>
★もう一つ、面白い話があります。<br>
昨年、2008年度の”情熱大陸”だったと記憶していますが、現在タイかカンボジアで現地で鞄製造の会社を興し日本に輸出し奮闘している女性が取り上げられていました。<br>
番組内で、彼女へのインタビューの際、気になる発言がありました。<br>
それは、彼女は今の会社を興す前は国連で働いていたのですが、彼女曰く「国連は見せかけのものであり、本来の活動はしていない！」と彼女の期待を著しく奪うものであったそうです。<br>
<br>
暫らくして、日本の国連代表で活動していた確か幸田シャーミンさんが、同じく日本人の同僚に貶められて志半ばで去る時にも、同じ様なニュアンスの発言をしていたと記憶しています。（それからどうなったのかは判りませんが）<br>
<br>
つまり、国連からの衣料品、医療品、食料、生活物資というのはかなりが横流しされたり、その資金は訳の判らない事に使われているという内部告発は以前からされていました。どうやらそれが国連の実体です。同じくユニセフもそうですね。<br>
<br>
因みに、以前アナンという黒人の事務総長がいましたが、当時なぜ彼が事務総長の地位に成れたのか疑問視されていましたよね。私は、やっと今頃になって判りました。<br>
<font color="#ff0000">やはり情報が重要ですよね。知らないと云う事は、極端に表現すれば、この世に存在しないのと同じなんですよね。</font><br>
<br>
★アナンの夫人は何と、ロスチャイルド家の人間でした。<br>
<br>
★この世は、全て原因があって時代が作られているのです。<br>
<br>
取り合えず、今日はここまでです。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai75</name> 
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<title>あの世の仕組み　ダ・ヴィンチ・コードの解説</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51513706.html" />
<modified>2009-05-02T11:51:09Z</modified> 
<issued>2009-04-22T13:34:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51513706</id> 
<summary type="text/plain">あの世の仕組みについてご存知でしょうか？
又は、あの世の仕組みにについて興味はおありでしょうか？
こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。

皆さん、お元気ですか？

暫らく、ご無沙汰でした。笑い＾＾！

ところで、「あの世の仕組み」とか「あ...</summary> 
<dc:subject>スーパーナチュラル</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51513706.html">
<![CDATA[あの世の仕組みについてご存知でしょうか？<br>
又は、あの世の仕組みにについて興味はおありでしょうか？<br>
こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。<br>
<br>
皆さん、お元気ですか？<br>
<br>
暫らく、ご無沙汰でした。笑い＾＾！<br>
<br>
ところで、「あの世の仕組み」とか「あの世はどこにあるのか？」ご存知ですか？<br>
<br>
「そんなん知るか？」と答えが返って着そうですね。笑い＾＾！<br>
<br>
最近、森田健作の本・・・！？ではなくて、”森田健”の本をインターネットで買わせられたのですが、これが又面白くて困っちゃいました。何せ、読み出したら２時間で読み終わっちゃいまして、内容は滅茶苦茶濃いんですが、それもホルモンを食いながらです。本当は凄い内容に大満足なんですが、時間で本代の価値観を測ってしまいました。笑い＾＾！<br>
<br>
最近、世の中に伝えたいメッセージが有り過ぎて頭がオーバーヒートぎみです！<br>
もう天使と悪魔の解説も一段落するまで書いたので、少し落ち着きました。<br>
最近、やりたい事！<br>
<br>
そして、今日は、「プロジェクトSSTH-X!」について書きます。<br>
<br>
実は、本当は、「この世の仕組み」について一番知りたいんですよね。<br>
でも困難極まりない訳です。<br>
<br>
そこで、思いついたのが、「あの世が判れば、この世が判る！」という結論です。<br>
<br>
★以下、思いついた欲望です。<br>
（書けるものです。笑い＾＾！）<br>
<br>
書きたい！<br>
叫びたい！<br>
せめて３００万円位で読みたい本を全部買いあさって、半年位山に籠り読みきりたい！<br>
せめて５億円持っていたら選挙に出たい！（半分本気で嘘です！笑い＾＾！）<br>
ロマネコンティを飲んでみたい！（最近飲んでないことに気づいた自分でした！）<br>
中国人と喧嘩できる位に北京語を学びたい！<br>
外国に３年位１億円持って一人旅をしたい！<br>
（この文章は絶対に妻が読まないという状況で書いています。笑い＾＾！）<br>
御馬鹿な政治家と官僚とマスコミとその他に「馬鹿野郎！」と云ってやりたい！<br>
あの娘とあの女（ひと）と朝まで、・・・！<br>
あいつとあいつにとことん陰謀論を説明してやりたい！<br>
東京の飲み屋でインチキゲンチャーな評論家を捕まえて、徹底的に論破してやりたい！<br>
英語を、美人で知的な女性の専属講師を雇い、徹底的に勉強しなおしたい！<br>
カラオケで得意な曲を、一流のビッグバンドを雇い、レコーディングしたい！<br>
船で世界一周したい！<br>
一回宇宙に出てみたい！<br>
UFOに乗ってみたい！<br>
事故などでなく、一回あの世に行ってみて、１時間位で直ぐに戻ってきてみたい！<br>
<br>
上記の様なのをノート１冊位に書き出して自分の欲望とか精神の根底にあるものを探る作業を<font color="#ff0000">ブレインダンプ</font>というんですが、日本では神様と呼ばれる人や何でもかんでも”非常識”なの形容詞をよく使う年収５０億以上稼ぐという元不動産屋さんが、ユダヤ人の古い教えなんかを引用しながら、誰でも億万長者になれるという高いセミナーでよく引用する話なんですが、似たようなものはたくさんありますが、兎に角これは一度やらないと話にならないんですよね。思いつくことを全て書き出して、自分の頭にはどんな、どのくらいの情報がストックされているのかを見つめるには、いいトレーニングです。でも日本人一億数千万人の全てが億万長者には絶対になれないというロジックについては、彼等は絶対に言及しません。一見多くの聴衆を相手にしているようで、常に対あなたや私とか対一人を相手に語ります。故に、自分は・・・と思う一人ひとりが居る訳ですね。そうすると契約する一人ひとりが居るわけであり、・・・自分だけは特別に・・・絶対に一億人が億万長者にはなれない訳ですね。ここまで意味判ります！？笑い＾＾！<br>
<br>
取り合えず、今日はブレインダンプでは無く、「プロジェクトSSTH-X!」でしたね。笑い＾＾！<br>
前置きが長くなりました！ここから本題です！<br>
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★仮に、凄い霊能力者や、へミシンクでの超使い手、アメリカ軍のリモートビューイングのメンバー達を１００億位で完全５年間拘束し、世界の歴史と事件と真実について徹底的に究明・追及できないかな～と日々思うこの頃です！嘘です！<br>
<br>
３０年以上前から思っていました。笑い＾＾！<br>
<br>
これを、ずばり名付けて「プロジェクトSSTH-X!」と申します！笑い＾＾！<br>
<br>
★要は、有名な、実力のある世界中の超能力者達を集めて、歴史の節目々でキーパーソンとなる人物を霊的にサーチするんです。又は名もない人々にスポットを当て、１００人位の霊能力者達がどんな回答を出すのか徹底的に比較してゆき・・・それから先、判りますよね！？霊能力の是非を問う・・・とかね！笑い＾＾！<br>
<br>
狙い目としては、ケネディー、織田信長、卑弥呼、神武天皇、聖徳太子、空海、始皇帝、シーザー、坂本竜馬、宮本武蔵、ノーマ・ジーン、クレオパトラ７世、クフ王、アリストテレス、老子、孔子、ニコライ・レーリッヒ、シェークスピア、モーツァルト、ヒトラー、ナポレオン、マッカーサー、竹内巨麿、出口王仁三郎、イエス、黙示録のヨハネ、イエスの母親のマリア、マグダラのマリア、出雲の阿国、石川五右衛門、孝明天皇、シャーロン・テート、曹操、諸葛良孔明、孫文、周恩来、・・・などなどと、ドイツはハンブルグでのロスチャイルド家とシフ家やロックフェラー家の初代とか、ブッシュ家のアメリカでの２代目からかな・・・？などの霊も呼び出してみたいですよね。<br>
孝明天皇に、あなたは暗殺されたのですか自然死だったのですか？・・・始皇帝にあなたの祖先はパレスチナから来たんですか？・・・とか、クフ王にギザの三大ピラミッドの一番でかいのはあなたが作らせたんですか？・・・そうだ、アダムとイブに本当にあなた達が人間の祖なのですか？・・・、とか竹内巨麿に、あんたその話誰から聞いたん？・・・、織田信長に実際あんた誰にやられたん！？・・・とか、周恩来にもしかして、あなたは共産党員の前に清朝系か明朝残党系の中国人秘密結社のフィクサーだったんじゃないの！？だからあんたを殺せば、必ず自分が狙われるので毛沢東はあんただけは粛清できなかった。・・・とか、やはりノーマ・ジーン（マリリン・モンロー）に誰に殺害されたの？・・・とかね。どうです、この「プロジェクトSSTH-X!」。<br>
<br>
もし、可能なら面白いと思いませんか？<br>
<br>
（チャーチル、毛沢東、土方歳三、ルードビッヒ２世、チェ・ゲバラ、荘子、秀吉、家康、デカルト、レーニン、モリエールはいらんか！？笑い＾＾！）<br>
<br>
★面白い内容の記事は山ほど書けるのですが、最近、或る読者の方からこれまた面白いご指摘を受けました。或る記事の２０、＜スーパーラスト＞の３行目の<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/cat_50026557.html"target='_brank'>魂と意識は違う！</a>・・・とはどういう意味ですか？　というものです。<br>
嬉しいですね。よくぞここまで隅々までお読み頂いて、また深い質問まで頂きました。<br>
その方には、口頭ですでに説明いたしましたが、非常に面白い重要なシームなので、いずれ特集しようと想います。<br>
<br>
★最近は、映画「天使と悪魔」が封切られたら、反物質爆弾の可能性とか、ダ・ビンチ・コードの時みたいに、またイルミナティーが存在するとかしないとか、カソリックのキリスト教徒がボイコットだの下らない・・・シームの話ばかりになりそうだろうな・・・と思いながら、イルミナティーに関して完全解説の記事でも書いたか・・・とか、陰謀肯定論者の立場としては、先日書いた陰謀肯定論者の作家紹介の中にある書籍を片っ端から読めば、５冊位でこの世の仕組みの表層部分が解ろうというもんですので、いちいち頭の悪い、失礼、世の情報を十分に自分の責任で読み解けない人々、もしくは日常にあるさまざまな矛盾を疑問に思わない人々には、私の貴重な時間を割いてまで・・・しても意味無いかな～なんて挫折しそうな今日この頃です。笑い＾＾！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダビンチコードの解説</a>！のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]> 
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<name>mirai75</name> 
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<title>登場人物　ダ・ヴィンチ・コードの解説！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51504677.html" />
<modified>2009-04-21T07:54:50Z</modified> 
<issued>2009-04-06T08:11:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51504677</id> 
<summary type="text/plain">ダ・ヴィンチ・コードの登場人物について興味はおありでしょうか？
ここでは、小説中に登場する主な登場人物を紹介します
あくまで物語内の架空の人物たちです

ロバート・ラングドン 
ソフィー・ヌヴー 
ジャック・ソニエール 
リー・ティービング 
レミー・リュガ...</summary> 
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 映画</dc:subject>
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<![CDATA[ダ・ヴィンチ・コードの登場人物について興味はおありでしょうか？<br>
ここでは、小説中に登場する主な登場人物を紹介します<br>
あくまで物語内の架空の人物たちです<br>
<br>
ロバート・ラングドン <br>
ソフィー・ヌヴー <br>
ジャック・ソニエール <br>
リー・ティービング <br>
レミー・リュガルデ <br>
マニュエル・アリンガローサ <br>
シラス <br>
ベズ・ファーシュ <br>
ジェローム・コレ <br>
アンドレ・ヴェルネ <br>
ジョナス・フォークマン <br>
サンドリーヌ・ビエイル<br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]> 
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<author>
<name>mirai75</name> 
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<title>天使と悪魔　あらすじ　解説！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502888.html" />
<modified>2009-04-12T19:10:21Z</modified> 
<issued>2009-04-03T20:22:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51502888</id> 
<summary type="text/plain">天使と悪魔のあらすじについて完全解説したいと想います！ダン・ブラウン原作の天使と悪魔についてはご存知でしょうか？尚、この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードの解説！にありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。

暫らくすれば今年の5月には天使と悪魔...</summary> 
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502888.html">
<![CDATA[天使と悪魔のあらすじについて完全解説したいと想います！ダン・ブラウン原作の天使と悪魔についてはご存知でしょうか？尚、この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードの解説！にありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。<br>
<br>
暫らくすれば今年の5月には天使と悪魔が世界同時上映されます。ロンハワード監督も主演のトムハンクスもダ・ヴィンチ・コードからの継続ですが、息の合った二人の作るロバート・ラングドンの世界はどんな映画なんでしょうか！？非常に興味深いですよね？<br>
以下、軽くあらすじと見所を書いてみました。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/b/8b9935f1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/b/8b9935f1-s.jpg?370277" width="370" height="277" border="0" alt="カメルレンゴ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　　　　　　　　　＜＜天使と悪魔　あらすじ＞＞<br>
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或る日、セルンの科学者でもありカトリックの司祭でもあるレオナルド・ヴェトラが何者かに暗殺される。<br>
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そして、古代からの宗教・図形・紋章等に代表される象徴学の権威ロバート・ラングドンがいきなりアメリカからスイスのセルン研究所に強引に招待される。<br>
<br>
それは所長のマクシミリアン・コーラーからのたっての或る謎解きの依頼のためであった。まもなく殺害されたヴェトラの娘ヴィットリア・ヴェトラも駆けつけて来る。<br>
<br>
３人は、レオナルド・ヴェトラの死体に施された焼き印と、ヴェトラが反物質の生成に成功していた事実と紛失した状況から、反物質による大惨事を予測し、歴史上すでに消えたはずのイルミナティーの存在を疑いながらもローマ・バチカンへと向かう。<br>
<br>
物語は、表向きはローマ教皇の迫害を避け地下に潜っていたイルミナティーの怨念と復讐の可能性の演出し、つまり歴史上ありえた科学vs宗教の対決という様相を現代に復活させ、謎解きへと展開してゆく。<br>
（注意！実際には、イルミナティーの本質は科学者を代表・統べる組織ではない！）<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/0/705e34b2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/0/705e34b2-s.jpg?370277" width="370" height="277" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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時同じくして、バチカンでは前教皇死去のため新ローマ教皇選出（コンクラーペ）選挙が開催されていた。ここで、到着したロバートとヴィットリアに応対した神の僕の前教皇侍従カルロ・ヴェントレスカ（カメルレンゴ）や、ヴァチカン市国・スイス衛兵隊隊長オリヴェッティ、そしていずれ現れる謎のアサシン（暗殺者）と役者は揃った。<br>
<br>
見所は、ロバートとオリヴェッティとのバチカン内での激しいやりとりや、盗まれた反物質の奪還、拉致された教皇候補数名の殺人予告と死体に残るイルミナティーのアンビグラムと呼ばれる焼き印図形、影の様に現れ完璧な暗殺をこなして行くアサシン（暗殺者）との戦い、普段眼にする事のないバチカン建物内の教皇室や図書保管庫などの詳細、天使と悪魔の二面性という強烈な個性を持つ黒幕の出生の秘密など満載であり実に興味深い。<br>
<br>
そして、ラングドンはローマ市上空での考えられない奇跡のアクションの果てに、虚構と偽善と倒錯した宗教概念と血にまみれた事件の黒幕に迫ってゆく。果してラングドンとヴェトラは本性を現した悪魔の緻密な計画に打ち勝つ事が出来るのか・・・？<br>
そして、無事教皇選出の結果を待つ民衆の眼に煙は立ち上るのか！？？？<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/6/c/6ce0eb5b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/6/c/6ce0eb5b-s.jpg?370277" width="370" height="277" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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映画はあなたの心を優しく豊かにしてくれたり、あなたに無限の想像力を与えてくれたり、人生の喜びと悲しみとが織り成す走馬灯の様な、人の生き様を一瞬にして凝縮して見せてくれる魔法の宝箱のようなものです。私はこの映画を是非とも多くの皆さんに見て頂きたく、ここに推薦致します。<br>
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尚、具体的な詳細に関しては別記事や別ブログ☆<a href="http://angels-demons.seesaa.net/"target='_brank'>天使と悪魔の解説！</a>をご覧下さい！<br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説！のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！]]> 
</content>
<author>
<name>mirai75</name> 
</author>
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<entry>
<title>天使と悪魔　真実　評価　</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502872.html" />
<modified>2009-04-02T12:02:22Z</modified> 
<issued>2009-04-02T20:51:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:mirai75.51502872</id> 
<summary type="text/plain">天使と悪魔の真実と評価について興味はおありでしょうか？
親愛なる読者の皆さんの一助に成らんがと思い話題の映画天使と悪魔の真実と評価について書きたいと思います。

私としては、ダ・ビンチ・コードの解説でも述べている通り、映画としての出来はどちらにしてもまあ...</summary> 
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502872.html">
<![CDATA[天使と悪魔の真実と評価について興味はおありでしょうか？<br>
親愛なる読者の皆さんの一助に成らんがと思い話題の映画天使と悪魔の真実と評価について書きたいと思います。<br>
<br>
私としては、ダ・ビンチ・コードの解説でも述べている通り、映画としての出来はどちらにしてもまあまあ秀作だと適当に高評価をしています。笑い＾＾！<br>
ですが、ロバート・ラングドンの描き方と原作との違いには一過言あるのですが、何せ原作者のダン・ブラウンが総合プロデュースに廻っている今回の天使と悪魔では、それに関する文句はお門違いという事になりそうです。笑い＾＾！<br>
＜トム・ハンクス、アィエレット・ゾラー、ロン・ハワード ＞<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/f/1/f1c25eff.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/f/1/f1c25eff-s.jpg?369252" width="369" height="252" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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海外では案の定、天使と悪魔の評価となると、映画としての前作ダ・ビンチ・コードと同じ様にどっかの宗教団体が騒ぎ出していますね。特にカソリックの宗教団体の方から、前作同様に映画で扱われている分、猛烈な抗議を受け、中南米方面では案の定上映禁止運動が起きているようです。<br>
モチーフとして扱うのとその宗教団体を批判するのとでは違うのですが、ちょっとでも神聖なはずのローマ教皇を貶めるような描き方は許せないということのようです。これはイスラームも同じでしょうが！？<br>
<br>
日本では、反日の中国人に資金まで提供して反日映画を撮らせるなんて愚考をおかしているのに！？笑い＾＾！<br>
<br>
★しかし、映画公開における”にわかファン”と一線を画した評価をすれば、やはり原作との比較した場合、この一連のダン・ブラウンの著作の中で、何が面白いのか、何がキリスト教徒達にとって問題なのか、ダン・ブラウンは歴史に埋もれた真実のどの部分を世界に伝えたいのか、２つの映画は原作者の意図を忠実に表現しているのか・・・、更に、ダン・ブラウンのこの2作品を書いた本音は一体なんなのか・・・、キリスト教に関係するロバート・ラングドンの次回作は出るのか・・・そういった観点から見ることになります。<br>
<br>
（ロバート・ラングドンの次回作はもう書き上がっているようです！私としては、次回は宗教裁判系でジャンヌ・ダルクの真実がモチーフではないかと想っていましたが！？笑い＾＾！）<br>
<br>
最近では、東大の教授がセルン研究所のシステムや反物質に関する定義とか解釈とかが、科学的な見地から見ればダン・ブラウンは誤っているなどと、トンチンカンなことをいい酷評していましたが、・・・実は反物質は危険なのかとか存在するのかとかの馬鹿な問い合わせが殺到したための緊急記者会見だったそうです。<br>
<br>
そんな観点・視点に立てば、すべてのＳＦ映画や経済をあつかったものや、戦争映画での武器の扱いや作戦などの統制・指示の仕方とか、何でもケチを付けなければ成らなくなります。お判りですか、アメリカのＳＦアクションものなんか成立しなくなるじゃないですか！？笑い＾＾！ワープ航法は実現不可能といった物理学者もいます。サスペンスや推理物などトリックに無理があれば作品として成立しないという訳ではありません。笑い＾＾！<br>
<br>
なぜかしら、前作も秘密結社の存在の有無や何やかんやとレベルの低い観点からの感想や評価を述べる人々が多かったですね。ま～、わざとそれで話題に成るようにマスメディアが操作している点も否めないですが！？<br>
<br>
繰り返しますが、秘密結社の存在の有無、つまりフィクションなのに、何でシオン修道会やイルミナティーが実際に存在しなければならないのか！？やっかみもいいところです。あまりに話題の作品だからなんでもかんでもケチを付けたくなる・・・、これはフィクションですから、ストーリー上の小道具に焦点を絞り評価するなどは全くの愚の骨頂です。ま～それほど注目されているということで済ましときましょうか！？笑い＾＾！<br>
<br>
現在、私はまだ映画を見てはいませんが、見るポイントは多々ありますが、参考までに紹介しておきましょうか？<br>
<br>
映画の導入部分から人々が知らない用語や西洋の歴史的な存在が出てきますが、それらを違和感なく導入できるか・・・とか？<br>
<br>
何といっても、前作ダ・ビンチ・コードのシラスと同様、この２作の最大の見所は、闇に隠れ殺人を忠実に遂行してゆく不気味な暗殺者（アサシン）の描き方ですね。物語中盤から後半に架けて最大の見せ場です。原作でも一番筆が冴えていて魅力的なところがこの部分なんです。<br>
<br>
ただ、ダン・ブラウンはイルミナティーやコンクラーベや、法王がセックスではないが、神を冒涜する人工授精をしていたなどというストーリー設定で、微妙な宗教上のタブーに触れるというアクセントとスパイスを投げかけているだけの事です。<br>
<br>
ダ・ビンチ・コードでのイエスが生身の一介の人間であり子供を残していて、神では無かったというような大きな問題テーゼはありません。<br>
☆（ですが、別の見方も出来ます。後ほど披露します！）<br>
<br>
そこを勘違いしている人が多くて困ってしまいます。<br>
<br>
この作品は、非常に主教的なモチーフを使い表現・組み立てられていますが、一人の人間をモチーフにした人間の二面性を極端に描いて見せた作品であるとも言えるでしょう。極論をすれば或る意味、例えばカフカとか、カミューやドストエフスキー的とでもいえるかもしれないですね。<br>
<br>
ダン・ブラウンは、主人公ロバート・ラングドンの対面に位置する敵役には相当なレベルの相反するもう一人の主人公を、非常に面白い設定・ポジションで登場させた訳です。それが、その人間存在の一番極端な二面性を表現出来るとすれば、聖域の聖職者だろうという設定を考え出したのです。<br>
☆（実は、自分でいうのもおかしいのですが、誤りです！初めにバチカン有きなのです！）<br>
ここまでお判りでしょうか？<br>
<br>
聖域の聖職者であり殺人者、まさに神に仕える天使であり、神の被造物である人間の破壊者である悪魔・・・！<br>
<br>
＜このカメルレンゴの持つ崇高なほどの純粋な理想論と生きる目的、そしてその気高い精神が自身の父親から無残にも裏切られという悲劇、単に精神が壊れるのではなく、彼はそれを真実をなかったかの様に全てを覆い隠しリセットしてしまった訳です。この辺りオームの麻原と同じくひねくれた精神構造へと向かうわけです。日本でいえば、直ぐ思い当たるところで、「人間の証明」や「砂の器」アメリカで「陽のあたる場所」の主人公のとった行動と同じでしょうか？このパターンは多いですね。<br>
・・・ただ、成功した現在の自己の地位を守るために罪をおかすのか、自己の理想論の追求のために罪を犯すのかの違いはありますが？残念ながら精神的なものからのものというのは思い当たりませんでしたね。今回のカメルレンゴのケースは非常に珍しいと云えるでしょう。＞<br>
<br>
・・・それは、奇跡の再現を自らイベントしてゆくことになります。<br>
<br>
このカメルレンゴの精神構造を上手く表現できるかどうかがポイントです。単にそういう人や殺人者がいました・・・という様な表現では実にあじけない作品になってしまいます。<br>
<br>
何せ、このトム・ハンクス演じるロバート・ラングドンは、原作とはあまりにもかけ離れているために、私などから見ますとこの時点で映画としては失敗です。故に如何に敵役や脇役がしっかりしなければいけないかがお判り頂けますでしょうか！？<br>
<br>
＜宗教的要素を陰謀論の立場から比較してみました。<br>
<font color="#ff0000">どちらの映画も、教皇のスキャンダルやイルミナティー（科学）と宗教の対立、イエスの血脈の存在を匂わせてイエスの神性を否定したり、フランス南部からスコットランドまでのマリア信仰の謎や、実はマリア信仰は母親ではなく妻の可能性があるマグダラのマリアであるようなニュアンスの一般的にタブーとされていたものにスポットを当てています。</font>＞<br>
<br>
・・・それは、なぜか？<br>
<br>
私自身は、キリスト教は悪魔が作ったものであり、イエスなど存在しなかったという事実にすでに気づいていますからどうでもいいのですが、どうもこのダン・ブラウンの一連のキリスト教をモチーフにした作品は、キリスト教にケチを付けたがっているように感じられるのですが！？それはつまり<font color="#ff0000">キリスト教の否定</font>に繋がる訳です！<br>
<br>
　　　　　　　＜＜　ダ・ビンチ・コード　＞＞　<br>
イエスの血脈の存在と真実→神の子の否定！　<br>
イエスの神性否定→教義の否定→キリスト教の否定！<br>
<br>
つまり、キリスト教という宗教を根底から否定というニュアンスの可能性を投げかけた！<br>
　　　　　　　　　＜＜　天使と悪魔　＞＞<br>
宗教家の否定→その代表である教皇の神性否定→宗教の否定！<br>
バチカンの否定→宗教組織の否定→キリスト教の否定！<br>
<br>
☆<font color="#ff0000">キリスト教徒にとっての、神の子であるイエスに子供がいた。</font><br>
☆<font color="#ff0000">カソリック教徒にとっての、神の崇高な一番の使徒であるはずのローマ教皇が、教義に触れる人工授精により、子供をなしていた。</font><br>
<br>
★一小説というメディアを手段として、バチカン・ローマンカソリックの否神性的な醜い過去の歴史の洗いだしとその事実の再考を、世論に投げかけるイメージ戦略としている。<br>
その先に見えるダン・ブラウンの目的とは、<font color="#ff0000">キリスト教の解体であり破壊</font>と類推できる。<br>
<br>
ええ～、信じられない！？当然でしょうね！？笑い＾＾！<br>
それが普通であり正常でしょう！<br>
<br>
今回、映画天使と悪魔では、以下の様な対立形式を掲げています。<br>
<br>
【カソリック＜キリスト教ＶＳ科学＝イルミナティー】<br>
<br>
これはまったくの誤りです。<br>
<br>
＜イルミナティー＝科学＞という扱いは全く当てはまりません。<br>
別にフィクションですから、ダン・ブラウンが何を書こうと構いませんが、その先に隠された意図に騙されてはいけません。これは誤ったイメージを大衆に植え付けるものです。<br>
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★イルミナティーとは、時のドイツのプロイセン公国（失念？）やローマ教皇にフランス国王から、フリー・メーソンリーやテンプル騎士団に大東社と同じ様に結社の解散を命じられたほどの政治結社です。表向きはフリー・メーソンリーなどの様に例えば友愛などを説いたり、当時の有識者の集まり的な団体・組織を装っていますが、しかしてその実体は或る古代からの目的を継承している集団・一族をトップとする極めて政治的な秘密結社です。<br>
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★現在も、イルミナティーは当然存在しますが、影で世界を操る連中の重要な最高峰の組織です。もちろんフリー・メーソンリーもそうですが、イルミナティーの存在をカムフイラージュするために、わざと前面に名称を押し出し、違うイメージを大衆に抱かせるのが狙いなんです。これがダン・ブラウンの席を置く組織の真の狙いです！！<br>
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考え過ぎだよ！・・・との声も聞こえてきそうですが、ま～いいじゃないですか？<br>
そう主張する私の勝手であり、9.11偽装テロ作戦と同じ様に証拠もあります。<br>
笑い＾＾！<br>
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そう想っていて下さい。<br>
10年から少なくとも３０年以内には私の言葉の意味が判る時が来るやも知れません。更に、宗教と麻薬についての歴史というテーゼも伺い知ることが出来そうです。笑い＾＾！<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/e/4ecdd4bc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/e/4ecdd4bc-s.jpg?369229" width="369" height="229" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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この映画を見る事によってあなたの人生が変るかも知れません。<br>
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映画はあなたの心を優しく豊かにしてくれたり、あなたに無限の想像力を与えてくれたり、人生の喜びと悲しみとが織り成す走馬灯の様な、人の生き様を一瞬にして凝縮して見せてくれる魔法の宝箱のようなものです。私はこの映画を是非とも多くの皆さんに見て頂きたく、ここに推薦致します。<br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説！のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！]]> 
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