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<title>ダ・ヴィンチ・コードの解説！</title>
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<description>ダ・ヴィンチ・コードという映画をご存知ですか。映画ダ・ヴィンチ・コードのあらすじやキャスト、登場人物、マグダラのマリアやイエスの弟子達、聖杯伝説、テンプル騎士団、レンヌルシャトーの謎、シオン修道会、レオナルド・ダ・ビンチ、キリスト教について解説します。更に、原作者ダン・ブラウン、主演のトムハンクス、監督のロンハワードについても紹介し、見えなかった世界の真実を解き明かします。
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 <title>ダ・ヴィンチ・コードの解説！</title>
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<title>飛鳥昭雄説に思う私の一考察</title>
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<description>私が飛鳥昭雄氏の説・主張をなぜ支持する傾向にあるのか、本の一例を紹介したいと思います。がっしかし、彼はキリスト教原理主義者ですので、全人類の発生を約６０００年前と主張しています。

残念ながら私の調査能力では、炭素などに代表される同位体元素は当てにならな...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T11:29:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダ・ヴィンチ・コード　飛鳥昭雄</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私が飛鳥昭雄氏の説・主張をなぜ支持する傾向にあるのか、本の一例を紹介したいと思います。がっしかし、彼はキリスト教原理主義者ですので、全人類の発生を約６０００年前と主張しています。<br>
<br>
残念ながら私の調査能力では、炭素などに代表される同位体元素は当てにならないので、一番正確な年輪年代法では彼の説がどう咀嚼できるのか、判断できる資料も読み解く力もありません。<br>
<br>
又、ロバート・M・ショックのスフィンクスの水による侵食では８０００年～１００００年という数字が出ています。ま～これはこれで地球に天変地異が何も起こらなかったのが前提の解釈（これを斉一論と呼びます）になりますが。<br>
<br>
似たような主張をなす人物に、グラハム・ハンコックがいますが、彼の星座に関する説は一部間違いがあるのと、彼はどうしても自分に都合のいい様に自説と証拠素材を捻じ曲げたり引用するので、悪い人間ではないけれど信用はあまり出来ません。<br>
<br>
こんな感じで、ま～、友人達に説明する話題を軽く書き連ねてみました。<br>
<br>
１、疑問　取り合えず地球が存在した。<br>
<br>
多くの先住民族の言い伝えでは、又、少数の全地球的なハイレベルの予言は、文明の隆盛が４～６回は起きていると告げ、今は６番目だとか定義しているものがあります。これは古代の洪水伝説とはまた違うスーパーなお話になります。（これと比較すると、現在、日夜私が研究していることは、砂糖に群がる蟻レベル以下の話になります。多少気が楽になります。笑い＾＾！）<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆☆☆<br>
<br>
それに対して、所謂ユダヤ・イスラム・キリスト教の原理主義者達は、この現人類の文明のみが過去から今まで存在していると主張します。<br>
<br>
そこで、原理主義者的であるが現在私が非常に指示しているのが、旧約の神と新約の神の違いは別として、飛鳥昭雄氏が主張する様に、現在の地球よりも小さな約２５００年から４０００年以前の地球の、平坦な超大陸・超海洋、パンサラ・パンゲアが分裂し、更に木星が生み出した２つの巨大彗星（現在金星と謎の惑星Xことクラリオン）と月の影響（潮汐作用）で、１回以上のポールシフトに見舞われ、且つ大量の砂と水を月から受け取ることになったという主張です。<br>
<br>
★これで、月が空洞であるのと、地球側に重金属のレアメタルが集中している辻褄がばっちり合い納得が行く訳です。<br>
<br>
そして、火星にもかつて間違いなく海洋が存在し文明もあった。つまり生物も存在した訳ですね。（これヨーロッパもNASAも窒素化合物の存在を認めましたので、はったりちゃいまっせ！笑い＾＾！）で、火星最大の火山オリンポス山とマリネリス峡谷の存在がどう見ても大地溝帯や大陸移動がないので、火山は別としてなぜ出来たのか判らなかったんですよね。<br>
<br>
＜火星に関しては、三橋裕之氏のサイト<a href="http://www.hirahaku.jp/hakubutsukan_archive/tenmon/00000025/62.html"target='_brank'>解説　新しい火星像</a>が参考になります。＞<br>
<br>
★これも、２つの巨大彗星との潮汐作用で、起きた超スーパー放電現象で、火星の台地が打たれたと云われれば、お見事としか言いようがありません。（それぞれが影響している）<br>
<br>
更に々、火星と木星の間に横たわる小惑星帯、そうアステロイドベルト（asteroid belt）がなぜ存在しているのか、これも超接近のために潮汐作用で破壊されたといわれれば実に気持ちよく合点がいきますね。「ティチウス・ボーデの法則」に乗っ取り、そこに惑星が存在したと解釈できます。実に合点ですね。<br>
<br>
因みに、「ティチウス・ボーデの法則」に所謂科学的・物理学的根拠はないそうです。（これを飛鳥昭雄氏の書籍の中での引用されているので、学会が認めていると勘違いしている人がいます。別にいいですが。笑い＾＾！）ということは、逆説的に云えば、現物理学は、太陽からの惑星間距離比が、惑星がなぜその位置に存在するのか証明していない訳ですね。アステロイドベルトを子供だましの惑星になれなかった宇宙の塵たち説などではとても納得出来ません。<br>
<br>
という点で、非常に私は飛鳥昭雄説を支持賛同しています。<br>
１００％ではありませんが、浅川氏やあの彗星発見者の木内鶴彦氏も支持されていますね。そうあの、スウィフト・タットル彗星を再発見した方です。私は騙せてもこの木内鶴彦氏は騙せませんね。<br>
<br>
何せ、木内鶴彦氏は臨死体験者で、その際に地球に空から大量の水が降り注ぐのを目撃し、現在のマチュピチュがなぜどのような過程で形成されたのかを垣間見てしまったそうです。<br>
<br>
★だから、巨大な石が重力の影響を受けることなく移動でき、カミソリの刃も通らないほどぴったりな特別で異質な石組みが存在するわけが判る訳です。そうマチュピチュはインカの遺跡ではありません。古代のものを再利用されたものです。これでエジプトのピラミッドも推して測るべしです。<br>
<br>
★更に、現在火星の両極に十数年から二十年以前には間違いなく存在した氷冠が消滅しています。な～～～んでか？それは、二酸化炭素なんか全く関係ない訳ですね。笑い＾＾！はい太陽系全体が現在温度急上昇中ですからね。地球だけの話ちゃいまっせ～！アル・ゴアさん。その紳士面した皮膚の下にはどんな霊体が入り込んでいるのか？<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆☆☆<br>
<br>
疑問２<br>
<br>
★ついでに、太陽系の惑星は驚くことに、なぜか地軸が滅茶苦茶なんですが、これもなぜそうなったかの理由が納得できる訳です。つまり第三者の影響を受けた以外考えられない訳ですね。<br>
<br>
ところが、冥王星や海王星の地軸を傾けたりぶっ倒したりした犯人は、前述の二つでは距離的になかなか理屈に合わない。ということはまだ他にも謎の惑星が存在している可能性が出てくるわけです。それと、エッジワース・カイパーベルト天体やオールト雲の付近から太陽系の中心に落ちてくるような彗星達はなぜその様な運動をするのか？<br>
<br>
そこで、飛鳥昭雄氏以外には、古代シュメールの粘土板を読み解いたとされるゼカリア・シッチンの主張する、アヌンナキの母性とされる惑星ニビルが登場するとこれまた、私にとっては都合が良いですね。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆☆☆<br>
<br>
疑問３<br>
<br>
疑問はまだまだありますが、飛鳥説で大洪水が今から約４５００年前として、パンゲアが割れて重力が増大して、且つ大陸移動して或る程度落ち着いたとしますよね。<br>
そこで、誰も指摘しないというか、私しか気がついていないのか、飛鳥説で行くとユカタン半島に落ちた巨大隕石の跡は、４５００年以内に起きたことになるのだが、どう説明してくれるのか？あれが４５００年以内なら、世界には洪水以外にも伝説が残り、その時点で人類は激減したはずである。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　☆☆☆☆☆<br>
<br>
疑問４<br>
<br>
４５００年以内に洪水が起きたという前提で、仮に超古代の中近東のの伝説や神話の借り物の集大成である旧約聖書が、万が一正しかったものとして考えると、現地球上の人類やその他の動物達の種別は、約４５００年で分裂種別化したことに成るわけである。<br>
果して、わずか４５００年でこれほどまでの生物の種に別れのなら現在も何か別種のものが生まれていてもおかしくない。<br>
<br>
<br>
という感じで、惑星関係に関しては、飛鳥昭雄説は素晴らしく辻褄が合いますね。<br>
<br>
さて、問題は、我々が彼の説で一番注目しているのが、プラズマに包まれた地球内天体のアルザルと、裏天皇の存在ですね。<br>
<br>
は～疲れました。<br>
<br>
今日は、ここまで。グッドラック！！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51535695.html">
<title>アメリカの歴史から、世界の将来が見える。</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51535695.html</link>
<description>アメリカの歴史から、世界の将来が見えるというシームで書きたいと思います。
又は、すでに日本以外の国では、確実に大きな計画が遂行されています。

★先日、青山 繁晴さんが、某在阪キー局での番組で、日本人はもう国連に幻想を抱くのは止めよう。世界で日本人だけが国...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-06-01T07:38:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アメリカの歴史から、世界の将来が見えるというシームで書きたいと思います。<br>
又は、すでに日本以外の国では、確実に大きな計画が遂行されています。<br>
<br>
★先日、青山 繁晴さんが、某在阪キー局での番組で、日本人はもう国連に幻想を抱くのは止めよう。世界で日本人だけが国連は清く正しく美しいと想っているけれど、実態は世界で一番汚いところが国連なんだと判り易く説明されていましたね。<br>
<br>
★お馬鹿な日本人は、国連というものは、戦勝国が世界の資源と金と軍事を背景に第二次世界大戦に関係なかった国々をも巻き込んで、「世界平和」という幻想キーワードを元に、自分達の都合のいい様に枠組みとルールを決めるために作ったものなんだということが、単に教科書に書いてないからというだけで、それ以上はいかなる矛盾も無視し、戦勝国が唱える「世界平和」というキーワードは、実は彼らのパワーバランスの駆け引きなんだということがどうしても理解できないように、幼児教育から刷り込まれているようです。<br>
<br>
今日もまた徹夜です。<br>
先日、頂いたコメントに回答するために寝る時間が無くなってしまいました。<br>
これからは、もうこんなに根を詰めることは止めようと想います。<br>
時間に余裕がある時にだけ回答したいと思います。笑い＾＾！<br>
もしくは、指定する書籍をお読み頂く方がいいのか、迷うところです。<br>
そんな数冊も指定しても誰も読まないでしょうしね。笑い＾＾！<br>
<br>
さて、私の周りの４０から５０歳代の御馬鹿な弟子達も最近やっと、この世の仕組みが判りかけて来たようで、たまに過去の歴史から、真実を読み解く、解こうとする姿勢が垣間見えます。嬉しい限りです。ただ、喋りながら説明するのは実に楽なんですが、こと文章でレベルの一段落ちる方達に説明するとなると、この書き込む作業に膨大な時間が取られます。適当に書けばいいやといつも想うのですが、そういう訳にもゆきません。<br>
<br>
★何せ、判らない方達のためにこそ書いているのですから！！<br>
辛いですね。笑い＾＾！<br>
<br>
さて、そこで、この世のからくりは、先ずは「禁酒法」から読み取れるーというお話をしましょう。<br>
<br>
★コメントを下さった皆さん、有難うございます！<br>
<br>
ただ、先にお断りしておきますが、いい加減な回答はしたくないので、何か質問を受けると、極力レベルの低い回答は避けるように勤めておりますが、このブログだけに時間は避けませんので、あっさりした回答をするか、かなり先に回答することになることも多々ありますのでその辺り宜しくお願い申し上げます。<br>
<br>
それと、我がサイトでのストレートで危険なキーワードは使わないで下さい。故に私は気を使いながら、隠喩にしてこのブログを運営しています。いずれは独自ドメインサイトに切り替えるまでは、生きなければなりませんので、ーCHに我がサイトをしたくはありませんので、宜しくお願い申し上げます。<br>
<br>
★それでは、質問の内容に関してなんですが、その辺り私レベルが知っている内容でも、世界史のレベルでの話と日本国内のケースといろいろあるのですが、日本の戦後復興時の某宗教団体の名誉会長や闇のフィクサー達からのお話と、なぜ国内にどうどうと、この悪魔の薬がいつまでも消えないのかという事実の分析から進めないといけないんですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。<br>
<br>
★でも極めて簡単に云えば、タバコがなくなれば、大衆というものは自然にそれに変る嗜好品を求める様になるものなのです。これに付け込む連中が活動を活発にするだけという話で終ってもいいのですが、世界の悪魔の薬の流通経路を支えているのは、何とバチカンの組織とＣＩＡなんですが、この辺りはご存知でしょうか？<br>
くどいようですが、・・・とても説明する時間と打ち込む時間がありません。<br>
<br>
★又、歴史上、かつて日本はそうならない様に乗り越えた実績があります。ご存知ないと想いますが、かつて台湾からアヘンを追放したのは日本人の総督の力です。<br>
<br>
★更に、戦後から同じ日本人同士でも、暴力団の資金源のために売りさばくのに、大陸から来て、GHQの指令時に帰らなかった似非右翼団体など日本人相手なら・・・、心配しなくても悪いものと金になるものは、必ず裏で広まるでしょう。ここまでは判りますよね。しかもそれは失業者が増加する時こそ増加する傾向にあります。これは別の方のご指摘の通りです。<br>
<br>
　　　　　　　　　　＜ここから或る一例を示します＞<br>
<br>
★これは、<font color="#ff0000">「禁酒法」</font>と同じなんです。<br>
<br>
これが、基本的に奴らのやり方やり口なんです。<br>
<br>
ブラックマンデーの株やリーマン証券も、ワーテルローの戦いの時のイギリス政府の国債も、ジョージ・ソロスがすっからかんに成った時も皆そうです。<br>
<br>
これも一から説明するなんて、時間が足りん。<br>
<br>
いいですか、掻い摘んで説明しますとね。<br>
<br>
例えばですね、皆さんは、一体誰が「禁酒法」を作ったかご存知ですか？<br>
<br>
知りませんよね。良くケネディー、JFKのオヤジが株で大儲けした話で終るんですが、かなりのレベルの人なら全米夫人宗教団体の活動までさかのぼるんですが、その裏は、工業用アルコールの生産を止めさせるのが目的です。酒なんかが目的ではありませんでした・・・というのが真相です。ご存知でした？笑い＾＾！<br>
<br>
それは、ロックフェラー（初代）とカーネギーが関係しています。彼らの私腹を肥やすために法律を改悪する位朝飯前なんですね。これが。初代ロックフェラーとは、どれだけ醜く汚い人間だったことか、良くロックフェラーが寄付をするとか馬鹿な三文占い師や風水師が例えに出します。収入の１０分の１を寄付して運気を上げようですって、出鱈目もいいところです。彼らが寄付をするのは、自分達の財団に寄付しています。そこから何百分の一かがキリスト教の政治団体に流れ、その一部が慈善団体の一部に周っているだけであり、大半は一般大衆の寄付もかなりのパーセンテージになります。（この一般大衆部分に関してはまだ裏を取っていませんが）そして、ロックフェラーは、建国以来税金を払っていないのです。（全てのロックフェラー家出身の者がそうなのかの裏はまだ取っていませんが）<br>
<br>
で、因みに世界のフィリップモリス社も巡り巡るとロックフェラー傘下のものなんですね。これが！？リーマン・ブラザースなども、ロックフェラーかロスチャイルドのどちらかのものなんですよね。いちいち調べる気も起こりません。だって調べなくても、先ずまちがいないですから。笑い＾＾！<br>
<br>
話は変りますが。<br>
<br>
一般大衆が、よく先物取引や株が暴落して、資産・預金、取り合えず財産が消滅しますよね。<br>
<br>
★じゃ～その金（不動産も含めて）は、一体どこに消えたのかとか、想像したことありますでしょうか？<br>
<br>
（（もちろん焦げ付くものもあるでしょうが、元々ゼロのものをあるという形で、実は元々の銀行には、例えば１００億円など無いくせに、あるという架空の金を、資金を貸し付けてこの世は動いているわけです。１００億円の資金を融資するのに、現金で渡しはしませんよね。単なる数字が移動するだけです。けれど１００億円プラス利子を返せない債務者は、その持っている持ち物全てを、担保を手放さなくてはなりませんよね。所謂、銀行家と銀行のオーナー自体は何も腹は痛まないんです。そして、土地や不動産に貴金属と吹き溜まりに埃が集まるように吸い寄せられてゆくのです。ですから、こういう話を例えて私はよくします。後１０００年以内には、この地球上のものは全てヨーロッパのＲ家とアメリカのＲ家に関係する一族のものになるとね。参考までに、小さな銀行は、大きな銀行からお金を借りていますから、返せなければ破綻しますよ。でも国の大元の銀行は、戦争でもない限り破綻なんかしません。笑い＾＾！））<br>
<br>
ないですよね！？<br>
<br>
★だから一般大衆は、馬鹿なんです。<br>
<br>
<font color="#ff0000">なぜならそれを追求しないからです</font>！！<br>
<br>
ある側面から見れば、陰謀肯定論者とは、その小さな疑問から、経済という詐欺システムに気が付いた者達と表現することが出来るかも知れませんね。<br>
<br>
ですから、陰謀を実際行動に、計画を実行しているであろう連中のレベルは、一般人の想像をはるかに超える長いスパンの計画と実行力と強力な意志でこの世界を動かしている訳です。<br>
<br>
ここで話は戻ります。<br>
<br>
★故に、日本人がそうならなくても諸外国では間違いなくいずれはそうなります。現になっている東南アジアの国をご存知ありませんか？マスメディアは流さなくても一般書籍での情報ではかなり思い測ることが出来ますね。ここで、中国の悪魔の薬の実体を話すとまた長くなるので、止めますが、実に恐ろしい国です。<br>
<br>
でも多かれ少なかれ世界中の国が、似たような矛盾を国内に抱えています。<br>
<br>
一体人間ってなんなんでしょう。<br>
<br>
★偉そうに表面上取り繕っても人間の歴史とは、矛盾だらけです。<br>
<br>
同種の生物で、地球上で一番殺戮しあうのは人間種です。<br>
<br>
宗教や神・・・、これまた矛盾だらけです。<br>
<br>
でも人類が活路を見出すには、実はこの矛盾がポイントなんです。<br>
<br>
つまり、この世に「矛盾が存在する」ということは、もし「完全な神が存在する」と仮定すれば、その真実の完全な神とやらは、人間統治にはまだ完全関与はしていないということになります。この辺り、いずれ関与するというキリスト教原理主義者やエホバの証人の主張と私のいうものは違いますので。<br>
<br>
また、そんなものははなっから存在しないということになれば、この地球には、人類には未来はありませんね。断定します。<br>
この主張も、ここで軽く説明など出来ませんね。いずれまたの機会に！<br>
<br>
★<font color="#ff0000">人間は人間だけの力では、この愚かな人類を自ら統治は１２０％不可能です。</font><br>
<br>
故に、「世界平和」なんて永遠に来ません。<br>
<br>
騙し々の歴史が繰り返されるか、文明が滅ぶほどの戦が繰り返されるのは目に見えています。<br>
<br>
ミスタースポックの様な生命体の思考にでも成れれば別ですが、歴史に学ぶには、現在の人類の寿命は短過ぎますね。<br>
<br>
人間とはそういう生物のようです。<br>
<br>
残念ながら、私はそれに気が付いてしまいました。<br>
<br>
★かつて、これまで、人類は、何やらずっと与えられて来ているような気がするのは、私だけでしょうか？<br>
<br>
この矛盾に気が付けば、人類の方向性もはっきりと定まると想うのですが！？如何に？<br>
<br>
グッドラック！！<br>
<br>
　　　　　　　　　　＜皆さんにお願いがあります。＞<br>
<br>
★さて、URLかメールアドレスのないものはこれ以後受け付けませんので宜しくお願い申し上げます。意義のあるコメントは残させて頂きますが、私の睡眠をけずってまで回答する意義があるのかどうか、それによって判断させて頂きます。宜しく！笑い＾＾！<br>
<br>
さて、論旨が、激しく転回しましたが、何が云いたかったのかは、伝わりましたでしょうか？<br>
<br>
判りますかね。笑い＾＾！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。グッドラック！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51530882.html">
<title>陰謀肯定論者の考え方とダ・ヴィンチ・コードの解説</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51530882.html</link>
<description>こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。
今日は、ＲとＨについて取り上げたいと思います。

陰謀肯定論者の思う陰謀の解決策とその方法論とロスチャイルドとヒトラーの関係について書きたいのですが、正直時間がないので触りの部分だけです。興味のある方...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-05-23T05:02:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。<br>
今日は、ＲとＨについて取り上げたいと思います。<br>
<br>
陰謀肯定論者の思う陰謀の解決策とその方法論とロスチャイルドとヒトラーの関係について書きたいのですが、正直時間がないので触りの部分だけです。興味のある方には参考にして頂いたら幸に思います。<br>
<br>
先日ある読者の方から真に貴重なコメントを頂きました。先日の記事とは、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519825.html#comments"target='_brank'>謎の豚ウイルス ダ・ビンチ・コードの解説</a>なんですが、非常によく勉強されていらっしゃるんですが、但し、若干引っ掛かるところがあるのと面白いシームだったので、補足と解説をして記事にしました。<br>
<br>
ダ・ヴィンチ・コードについて興味があり来訪された皆さんは、以下の記事が参考になると想います。<br>
<br>
★☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/50085563.html"target='_brank'>イエス・ヨハネ・マグダラのマリア関連図解！</a><br>
★☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/50098350.html"target='_brank'>ダ・ビンチ・コード見ました！PART２</a>では、原作と映画との違いや周辺解説をしています。<br>
<br>
<br>
＿＿＿＿＿＿＿＿＜ここから今日の記事のメインです＞＿＿＿＿＿＿＿＿<br>
<br>
<br>
★先ず一点、<font color="#ff0000">真に悪い奴らを見誤ってはいけない</font>という点を申し上げたい！！<br>
<br>
＞＞まぁ増えすぎた人口を減らす為にはちょうど言い方法ですな！<br>
<br>
これは頂けない。<br>
ま～ご本人はあまり深く考えずに書かれたとは想いますが！？笑い＾＾！<br>
<br>
こういった安易な発想は、実に危険です。<br>
私もまだ若い時には、このようなお幼い未熟な発言をしたことがあります。<br>
人間ですから、今でも日常安易な主張をすることも多々あります。<br>
<br>
これを良い機会と捉え、又一つのテーゼとして、更に私の唱える陰謀肯定論者としての立場として、いったいその先に何があるのか？・・・という課題の一部を最後に述べたいと想います。<br>
<br>
★そして、歴史上ヒトラーとジューの解釈については、一般論としては、国が疲弊している状況下裕福な異邦人であるユダヤ人に国民の眼を矛先を向かわせた・・・となっているのですが。<br>
<br>
昨今の新説と新事実から解釈すると、ヒトラーがユダヤ人を虐殺する様に命じたかどうかは別問題・疑問です。（ま～、一般論としては云えるでしょうが、そんなレベルの話は意味ないのと、彼の部下の独断専行の事実も実際ありますからね。）<br>
又、初期の彼は、単にユダヤ人をヨーロッパから追い出したかっただけかも知れません。証拠もあるようです。<br>
<br>
ここが問題なんですよね。ヒトラーの考えが変化したのか、ナチスの政策・方針が途中から変化したのかね。一つの研究課題ですね。<br>
<br>
基本的に、オシュベイティブでの虐殺事体が怪しいですからね。確かに、虐殺まではいかなくても殺人や虐待はあったかも知れない！しかし、間違っても４００～６００万人などではありません。我が国に対する中・韓の宣伝はけ口・ガス抜き政策と同じように誇張されています。<br>
<br>
数年前までは、私は真剣にヒトラーは、シオン議定書に基ずく闇の勢力と戦うために立ち上がったんだという解釈に惹かれていましたが、それはとんでもない誤りでした。<br>
<br>
中丸薫というインチキゲンチャーが、その著作の中でイギリスのロスチャイルドのインタビュー記事を載せていますが、猿芝居の最たるものですね。<br>
<br>
ーさてこれからの話なんですが、ヒトラーに関しては、高橋吾郎氏の影響を強く受けているのは否定出来ませんが、間違いなくヒトラーは生きていたし、その子孫がこの世のどこかの大国の大統領になる可能性は否定できません。<br>
<br>
★それと、<font color="#ff0000">単に、アシュケナジーム・ジューを殺しても問題は解決しない</font>という認識をしっかり持って頂きたい！彼らの９割以上は何も知らないんですからね。<br>
<br>
そして、この問題のややこしいところは、アシュケナジームジューの中にも、ロスチャイルドの様な特殊な特異なアシュケナジームもいれば、本来のカザール人の末裔の普通の何も知らないアシュケナジームがいるから、事を更にややこしくしている訳ですね。<br>
<br>
正しい表現は、<font color="#ff0000">アシュケナジーム・ジューの中に紛れ込んで、世界を操っている卑怯な連中</font>と云うべきですね。<br>
<br>
★そして、<font color="#ff0000">ロスチャイルドが命じて、ヒトラーが実行した</font>訳であると解釈していますが、同じジューでありながら、ロスチャイルドは本来同胞であるアシュケナジーム・ジューを何とも思っていないということが上げられます。<br>
<br>
これまで、じゃ～なぜそんな酷い、昔の中国を舞台とした戦いでの他民族の大虐殺とはまるで性格が違う、悪魔の様な陰湿な真似が出来たのかという疑問に対して、これまで答えが見つからなかった（ヒトラー＝狂人扱いなどナンセンスですから）のですが、所謂オカルト的に解釈すると、<font color="#ff0000">Ｄ・アイク</font>の解釈が都合がいいんですよね。<br>
<br>
それを１００％読者の皆さんも信じて下さい・・・とまでは云いませんが、中南米先住民の生贄（いけにえ）を要求する神と、その呪縛から開放した白い神の存在を考えると、人類の歴史には、間違いなく<font color="#ff0000">殺戮・恐怖支配・虐殺を好む・生贄を要求する・理性の開放を鼓舞する・階級制度を作った・悪魔崇拝などを求める神</font>が存在するという事実が導き出されます。<br>
<br>
そして、間違いなくこの今も世界を動かしているのは、ヨーロッパの王侯貴族の一部と、その血統に混じった黒いイタリア人系ジュー達と、アメリカのアシュケナジームジューの連中です。<br>
<br>
◆◆◆◆◆◆<br>
<br>
ー根本的な問題は、そういった人類を滅茶苦茶にしたい集団の存在をあばき、彼らの行動や考えをいさめ改めさせない限りこの地球上に、永遠の平和は訪れません。<br>
・・・が、説得は無理かも知れませんね。更にオカルト的に解釈すれば、彼等の肉体は人間でも、心は乗っ取られているかも知れません。最終的には、お互いにただでは済まないでしょう。<br>
<br>
ーこの世のトップの話なんですが、私は、古代からどうも延々とその血脈を保っている集団、もしくは母系家族の意思を受け継ぐ集団、近親交配の家系、Ｗ・Ｒ（世界のダブルＲ家）の中のフランクフルトから表面に現れ世界に牙をむき出した家系だと思っていましたが、ロスチャイルド家ではどうも純粋な男性血脈が途絶えたいう分析を最近読みましたが、どうなんでしょうか？<br>
<br>
世の中には、故に今ではロックフェラーの方が上だという解釈もありますが、同系列に<font color="#ff0000">エジンバラ公とオランダの養子王</font>の存在があります。<br>
<br>
◆◆◆◆◆◆<br>
<br>
★因みに、ロスチャイルド達が残しておきたい生産性の高い従順な民族は、＞＞日本人・韓国人・中国人ではなく、私の記憶が正しければ、某書籍では、日本人と中国人と表記されていた記憶があります。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51528957.html">
<title>イルミナティ　天使と悪魔</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51528957.html</link>
<description>イルミナティの認識を誤魔化そうとプロパガンダ映画が現在来ています。

そうダン・ブラウンのメジャー２作品目「天使と悪魔」です。
参考までに、「ダ・ヴィンチ・コード」はメジャー３作品目ですからね。
そして、くどい様ですが、マスメディアの宣伝文句は滅茶苦茶で...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-05-19T15:58:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イルミナティの認識を誤魔化そうとプロパガンダ映画が現在来ています。<br>
<br>
そうダン・ブラウンのメジャー２作品目「天使と悪魔」です。<br>
参考までに、「ダ・ヴィンチ・コード」はメジャー３作品目ですからね。<br>
そして、くどい様ですが、マスメディアの宣伝文句は滅茶苦茶ですからね。<br>
<br>
月並みに、映画「天使と悪魔」についてお知りになりたい方は、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502888.html"target='_brank'>天使と悪魔　あらすじ　解説</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502872.html"target='_brank'>天使と悪魔　真実　評価</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51460720.html"target='_brank'>天使と悪魔　アンビグラム</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51479757.html"target='_brank'>イルミナティーダイヤモンド　天使と悪魔</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51524032.html"target='_brank'>イルミナティ　ダ・ヴィンチ・コード</a>をご覧下さい！<br>
<br>
因みに、当ブログはダン・ブラウンの作品を単なる荒筋を紹介したり、プロパガンダのために擁護したり、そこら辺の下らない映画紹介のサイトではありません。<br>
<br>
どうぞ、そのようなものをお求めの皆さんは、これ以上読んでも面白くないと想いますので、速やかにご退場下さいませ！<br>
<br>
お互いの貴重な時間のためにもそれが宜しいと想います。<br>
<br>
当ブログは、「賢くない人」には多少難し過ぎますので判らないと想います。<br>
<br>
さて、最近rakusen21さんが主催される素晴らしいサイトからメッセージ（トラックバック）が届きましたので紹介したいと想います。<br>
<br>
イルミナティに関する私の全く知らなかった解釈です！<br>
<br>
正直、面食らいました！<br>
<br>
大変困りました。<br>
<br>
なぜなら、私のイルミナティに関する認識が根底から揺らぐ解釈だからです。<br>
<br>
世俗の表現を借りれば、「え～マジ！？」てっいう～感じ～ですね。<br>
<br>
笑い＾＾！<br>
<br>
★<a href="http://rakusen.exblog.jp/10248776"target='_brank'>落選運動</a>衛星サイト<br>
<br>
☆<a href="http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/"target='_brank'>落選運動</a>総合サイト<br>
<br>
ここは、良くまとめられています。<br>
私のすることはこれでなくなりました。笑い＾＾！<br>
☆<a href="http://nvc.halsnet.com/jhattori/Zeitgeist/Illuminati.htm"target='_brank'>イルミナティの真実</a><br>
<br>
　　　　　　　　　（以下、落選運動衛星サイトの下部引用部分です）<br>
<br>
そして現在、イルミナティは少なくとも２つのグループが存在しているということ。<br>
<br>
「ホワイト・イルミナティ」と絶対的な価値をお金に求め、現世の欲望を満たすため、他人の権利や生命までも踏みにじり、知を自我の欲望を満たすためだけに利用する「ブラック・イルミナティ」 <br>
<br>
１８３０年、臨終の枕に集まった弟子たちに、バヴァリア・イルミナティの創設者アダム・ヴァイスハウプトはため息まじりにこう語っていた。<br>
<br>
「我々の理想を歪め、世間に悪評をばらまき、世のあらゆる陰謀をイルミナティになすりつけようとする黒魔術団がある。注意するのだ……闇のイルミナティに！」<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　（引用ここまで）<br>
<br>
フリー・メーソンリーは、３３階位あり、１３以上がフリー・メーソンリーの奥義と真実を知り、神から悪魔崇拝に転じる教えを知らされ、知ってしまってからはバック（後戻り）は出来ませんから、その教えや教義や結束は尋常のものではないです。<br>
<br>
ま～、フリー・メーソンリーやアシュケナジーム・ジュー（偽物ユダヤ人・白いユダヤ人・世界の大金もち・ロスチャイルドやロックフェラー・アインシュタイン・キッシンジャー・大抵数人はいるアメリカの大統領の補佐官達・ほとんど全ての銀行や大手の証券や損保の会社に国際機関のトップ達）の中にもいろいろいるという事は私も認識していました。<br>
<br>
フリー・メーソンリーにも、所謂「ホワイト」と「ブラック」と、ブリテン島のブレンデッドウイスキィーの「ブラック＆ホワイト」の様に存在するらしい・・・ということ位は認識していました。<br>
<br>
但し、それは我々をより混乱させるためと、「ホワイト」という言葉のイメージに何某かの期待を持たせるための世論操作の可能性が高い・・・ということも導き出されます。<br>
<br>
故に、私の知る限りでは、J・コールマンもユースタス・マリンズも、Ｄ・アイクも、太田龍先生も大御所はそれに関してあまり言及していません。<br>
<br>
云ってるのは、レベルの低い連中ばかりです。<br>
<br>
★でも、rakusen21さんのレベルは私よりも数倍高いんです。<br>
<br>
これは厳然たる事実です。<br>
<br>
ここまで、我慢して（笑い＾＾！）私の長文をさら～と、お読み頂いた皆さんは察するところ頭の良い皆さんで、私の書いた☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497960.html"target='_brank'>フォトン・ベルトの真相　完全解説</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51494464.html"target='_brank'>アポロ11号月面着陸疑惑に関する解説</a>、☆<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486782.html"target='_brank'>陰謀論の主要作家紹介と完全解説</a>、などの記事が、日本国中どこにもないものであり、・・・自慢・・・ま～流石に阿修羅の膨大な情報量には負けますが、・・・自慢・・・、最近起きた「北野誠氏の不適切発言」とやらが、創価学会・ミューズ・周防郁雄バーニングプロ社長・在日朝鮮人・売国奴議員・マスメディア・朝鮮人の日本支配というキーワードで結び付くこと位は読み解けますよね。<br>
<br>
え～まさか、判らないですか？<br>
<br>
★判らない方は、直ぐにこのブログをブックマークしてお気に入りにいれて下さいね。<br>
そして、毎日、帰宅されましたら最初からこのブログをお読み下さいね！笑い＾＾！<br>
（でも数年前とはかなり知識量も考え方も随分変わったり、イエスとキリスト教に関する部分では２割も書いておりませんし、手直しもしないといけない酷いレベルの低い部分もあります。面倒臭いんですよね～！）<br>
<br>
であること位はお判りだと想います。笑い＾＾！<br>
<br>
そんな私がこの方には敵わないと思っているのがrakusen21さんなんです。<br>
<br>
どうしましょうかね？笑い＾＾！<br>
<br>
取り合えず、認識は改めはまだしませんが、認識はしました。<br>
<br>
これからの私は、イルミナティーを、「ブラック＆ホワイト」を念頭におきながら観察することになります。<br>
<br>
しかし、参りましたね～、どうしましょうかね！？笑い＾＾！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51527316.html">
<title>金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51527316.html</link>
<description>金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った！
この書籍ご存知ですか？

★金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った！今、滅茶苦茶売れています。

こんな方にお勧めです！

未だに、陰謀などない！

宗教も人種の出自起源も、たかだか4000年前の歴史もどうもはっ...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-05-16T17:27:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダ・ヴィンチ・コード　書籍紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った！<br>
この書籍ご存知ですか？<br>
<br>
★<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/046f16d7.3783c534/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5843349%2f" target="_blank">金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った</a>！今、滅茶苦茶売れています。<br>
<br>
こんな方にお勧めです！<br>
<br>
未だに、陰謀などない！<br>
<br>
宗教も人種の出自起源も、たかだか4000年前の歴史もどうもはっきりしないという現実など考えたこともない。<br>
<br>
日々、生活に終われ、3Sに飼いならされ、教科書に載ってる歴史とは違うというニュースや情報には全く疎い人々。<br>
<br>
霊魂も神も心底肯定しないけれど、なぜか節目々では信じてもいない神さんに頼る儀式・慣例を恥じも外聞もなく無意識に従い、お上から指示されないと自分の意見もまともに持っていない人々。<br>
<br>
人類の発生根拠と原因もはっきりしないのに、普通に普段は何も考えずに生きているくせに、なぜか陰謀なんかないと、考えもせずに結論つける愚かな女性的性質の御馬鹿な大衆の皆さん。<br>
<br>
9.11テロや、中国の神船の宇宙遊泳や、アポロ11号のやらせ画像は作り物だとはっきりしているのに、証拠も画像もこれでもかとあるのに、マスメディアがNOというものはそれが絶対だと信じて疑わない自己の意見・主張を全く持たない平和ぼけの皆さん。<br>
（異論がある方は受けてたちますよ！笑い＾＾！）<br>
<br>
この現在の世界・文明は、「経済」という「まやかしの文明・システム」に支配されています。果して、このままの状態・システムで、この地球に、明るい未来が、本当にこのままで訪れると想えますか？私には、とても未来はないと想えます。<br>
<br>
★もし該当される方がいらっしゃいましたら、お願いですから以下に紹介する本だけはお読み頂けませんか？管理人からのお願いです。<br>
<br>
★＜＜<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/046f16d7.3783c534/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5843349%2f" target="_blank">金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った</a>＞＞<br>
著者　安部芳裕（あべよしひろ）<br>
徳間書店 <br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/3/a/3a14d376.jpg?300400" width="300" height="400" border="0" alt="CIMG0027" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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現在、アマゾンでベストセラー・ランキングでベスト１０入り。<br>
「ビジネス・経済」部門で１位独走状態です。<br>
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まさに、これこそ右肩鰻上り！！<br>
いずれは、鯉にも龍にもなり天に知らしめんことになるでしょう！<br>
ついに、韓国・中国でも出版が決定いたしました！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51524032.html">
<title>イルミナティ　ダ・ヴィンチ・コード</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51524032.html</link>
<description>イルミナティについてご存知でしょうか？
今日は、イルミナティーとダ・ヴィンチ・コードについて軽くお話したいと思います。

ダ・ヴィンチ・コードの映画が最近また見直されていますね！
ということで、イルミナティとダ・ヴィンチ・コードの関係から陰謀の歴史を軽く...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-05-10T10:49:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード　解説</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イルミナティについてご存知でしょうか？<br>
今日は、イルミナティーとダ・ヴィンチ・コードについて軽くお話したいと思います。<br>
<br>
ダ・ヴィンチ・コードの映画が最近また見直されていますね！<br>
ということで、イルミナティとダ・ヴィンチ・コードの関係から陰謀の歴史を軽く踏み解いてみたいと思いましたが、兎に角打ち込むのが面倒臭いし、膨大な時間が費やされるので今日はやめます。笑い＾＾！陰謀肯定論者の私に取っては、イルミナティはライフワークなので、整理しなければなりません。<br>
<br>
あのう、イルミナティの表面上のデータは、Wikipediaでも見て下さいね。一部間違いも記されていますが！？笑い＾＾！<br>
<br>
さて、所詮は、何も判らずにダン・ブラウンの天使と悪魔が公開されるに当っての一過性のブームだけのことなんですが、謎や陰謀の言葉を散りばめて遊んでるだけで、第一に”シオン修道会”、ダ・ビンチ・コードでは、あまりクローズアップされなかったが”テンプル騎士団”も、”フリー・メーソンリー”そして今回の天使と悪魔の”イルミナティー”もそうだが、恐らく大衆の目をそらすために、本来の歴史上の意味を大きく曲解して告げようとしているのが手にとるように私には判ります。<br>
<br>
★そうですね、詳細は、加治将一氏の<font color="#ff0000">「石の扉」</font>をお読み下さい！所謂ハリウッド映画というのは、この世の支配者達のメッセージを配するものであることが判ります。作者は、”フリー・メーソンリーのマーキング”という表現をも用いていますが、フリー・メーソンリーよりももっと上で深いところに根はあるのですが、参考には十分になります。<br>
<br>
★更に、ヘンリー・メイコウ著で、太田 龍先生翻訳の<font color="#ff0000">「イルミナティ 世界を強奪したカルト」</font>サタニストと銀行家の超巨大陰謀ネットワーク、それがイルミナティの正体だ!・・・これをお読み頂きたいですね。<br>
<br>
話を映画に戻します。<br>
<br>
「イルミナティー」がガリレオの呪いを・・・、別にフィクションだからダン・ブラウンが何を書こうがそれは自由だ。<br>
<br>
しかし、問題は、あまりにも女性的な大衆の脳に、イルミナティーは科学者の味方であり、科学者の秘密結社だった・・・何てデタラメな情報が刷り込まれることである。<br>
<br>
★イルミナティーは、現在も存在し、３００人委員会や、ローマクラブ、王立学会その他の所謂秘密結社と共に世界中を支配しています。げに、恐ろしきは、「タビストック人間研究所」である。今回の「イルミナティー」という組織の名称を世界に配信し、その真の意味を間違った認識で大衆に植え付けようよいう作戦に出たわけです。<br>
問題は、なぜそんな事をするのか判りますか？<br>
この先を解説する書籍が全く無いんですよね。<br>
私が解説してしまうと、”それは来るべき日のために、組織が世界の表面に出る時のための印象を良くするため”です。<br>
<br>
これをお読みの皆さんは、単に映画を楽しむために検索してお越しになられたので何のことなのか一体全体判らないとは想いますが、恐縮です！<br>
<br>
さて、テレビでの宣伝文句のいい加減さには驚きました。<br>
「天使と悪魔」が”ダ・ヴィンチ・コード第二段”と紹介されていました。笑い＾＾！<br>
おいおい、それはないだろう。<br>
<br>
★どうせ表現するのなら、”ダン・ブラウン第二段”か、正しくは”ロバート・ラングドンシリーズ第二段”だろう！<br>
<br>
どこをがどう考えれば”ダ・ヴィンチ・コード第二段”になるんだよ。<br>
<br>
原作者がダン・ブラウン繋がりでか？<br>
ストーリーは、「天使と悪魔」があってから、「ダ・ビンチ・コード」に繋がるし！<br>
ストーリー上、ダ・ビンチ・コードの文字は一切関係なく出てこない！<br>
<br>
大昔の、グレン・キャンベルのヒット曲で、別れのラブソングが、邦題”恋はフェッニックス”なんてのがありましたが、それと同じですね。酷いですね。<br>
<br>
参考までに、でもま～、取り合えず”映画ダ・ヴィンチ・コード”の元になった説の検証番組なんですが、ディスカバリー・チャンネルのこの番組は面白いと想いますよ。<br>
以下引用です。<br>
<br>
　　　　　　　＜陰謀の歴史　ダ・ヴィンチ・コード＞<br>
キリストの磔は偽装だったのか。彼に子供はいたのか。神の子の血統を持つ人間が今も生きていて、彼とその秘密はザイオンの修道院によって守られている。真実を知ろうとする試みは何世紀にも渡り、多くの死者を出した十字軍遠征、数ある王国の勃興と崩壊、膨大な金のやりとりを引き起こした。そしてレオナルド・ダ・ヴィンチ、アイザック・ニュートン、ビクトル・ユーゴーなど優れた人物とのリンク…。謎は今も多大な関心を集めている。<br>
<br>
<a href="http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=856152&eid2=000000">http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=856152&eid2=000000</a><br>
<br>
今日は、とりとめも無く思いついた事を書き連ねてみました。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードの解説！にありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。グッドラック！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497817.html">
<title>陰謀論書籍紹介！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497817.html</link>
<description>陰謀論に関して判らないという人々が多くいます。
大半はそんなものは出鱈目だと想っているようです。

私も約１０年ほど前まではそうでした。

でも、あることがきっかけで、おかしいなと感じるようになりました。

私は疑問に感じる時、自己の存在を意識します。
...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-05-08T00:03:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[陰謀論に関して判らないという人々が多くいます。<br>
大半はそんなものは出鱈目だと想っているようです。<br>
<br>
私も約１０年ほど前まではそうでした。<br>
<br>
でも、あることがきっかけで、おかしいなと感じるようになりました。<br>
<br>
私は疑問に感じる時、自己の存在を意識します。<br>
<br>
では、無意識の時は一体人間はなんなんでしょうか！？<br>
<br>
無意識でも自立神経が活動しているとか・・・想う人が居ると想います。<br>
<br>
或る人は、無意識は宇宙と繋がる時だとか、本来の自分とか、魂とかを感じれるときだとか表現します。<br>
<br>
果して、本当にそうでしょうか？<br>
<br>
私は、或る日こう感じたんです。もしかして、無意識＝死なんじゃないかと！？<br>
<br>
これには二つの意味合いがありますが、今日は辞めておきます。<br>
<br>
取り合えず、陰謀がないと想う方には、最低以下の本を読めば判るという推薦書を見繕って撮影しておきました。これはごく一部ですが、取り合えず此れだけ読めば何か、根本的に日本も世界もおかしいな？というのが確実に判ります。<br>
<br>
これを読んでもわからないという方は特別にレクチャーはしませんが、笑い＾＾！<br>
<br>
どこが判らないかという点がはっきりすれば、ヒントや該当する書籍の紹介や、時間があればこのサイトで解説してもいいですが、私はこのサイトだけに時間を費やすことが出来ませんので、解答は遅れることはご容赦下さい！<br>
<br>
★特にこのアンドリュー・ヒッチコックのロスチャイルド年表は秀逸な出来栄えですん。この一冊だけでもいいから購入して下さい！！<br>
この本は、今やバイブルであり、教科書となりました。<br>
非の打ち所もありません。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/5/e/5e92bf26.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/5/e/5e92bf26-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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そして、更に取り合えず以下とセットのこの一冊は兎に角騙されたと想って読んで下さい！あなたが、この世に騙されていたのが理解できます。金融の仕組みが、詐欺のからくりが１２０％判ります。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/3/a/3a14d376.jpg?300400" width="300" height="400" border="0" alt="CIMG0027" hspace="5" class="pict" align="left"  /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/e/e/ee87e274.jpg" target="_blank"><br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/e/e/ee87e274-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="CIMG0022" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/3/83294175.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/3/83294175-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="CIMG0003_edited" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/8/781810e0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/8/781810e0-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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この本は、一般の方達には難しいかも知れませんね。<br>
明確なアシュケナジームの歴史と真実がここにあります。<br>
自分が正統なユダヤ人だとかいう白人（コーカソイド）系のイスラエル人には、この本を見せてやりましょう。キッシンジャーもアインシュタインも彼等はユダヤ教徒には成りましたが、元々のユダヤ人ではありませんから。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/9/f/9fa043a9.jpg?360270" width="360" height="270" border="0" alt="本解説５" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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１００％ではありませんが、ほぼこうなるかも知れませんよ！<br>
この世の一部を支配している連中は、キリスト教原理主義者達であり、何とユダヤ教原理主義者達と裏では繋がっています。黙示録の通りに再現しようとしています。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/9/4948326c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/9/4948326c-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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何があってもこの一冊は読まなければいけません。<br>
軍産複合体、リンドン・ジョンソン、マフィア、CIA、オズワルド、MJ12、カストロ・・・、関係する機関も当然ありますが、全ての黒幕と更に本当の黒幕と作戦を立て指揮していたのは・・・？？？実行と作戦の指導はモサドです。<br>
ここに、判らなかったものがつながります。<br>
洗脳と、イスラエルの核兵器がどこから来たのか？<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/0/5/0509c751.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/0/5/0509c751-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ケネディー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/1/4131bfd8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/1/4131bfd8-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519972.html">
<title>小沢一郎の嘘と疑惑の真実！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519972.html</link>
<description>小沢一郎の嘘と疑惑と真実について取り上げたいと思います。
一般的には、彼は自民党時代から金庫番であり、影の実力者としてその地位を固めていったことについては年配の皆さんならご存知だと思います。一時は将来の総理大臣は間違いないと故田中角栄氏の秘書に言わしめた...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-05-03T00:03:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小沢一郎の嘘と疑惑と真実について取り上げたいと思います。<br>
一般的には、彼は自民党時代から金庫番であり、影の実力者としてその地位を固めていったことについては年配の皆さんならご存知だと思います。一時は将来の総理大臣は間違いないと故田中角栄氏の秘書に言わしめた人物でした。<br>
<br>
彼には、CIAの手先というレッテルを貼るジャーナリストや政治家も多いですが、それに加えて朝鮮系の人々とも結びつきが強いようです。<br>
そして、政権奪取の公約に主に在日朝鮮人のためと思える参政権を外国人にも与えようというものがあります。参政権が欲しければ日本人として帰化すれば済むのにです。<br>
<br>
しかし、彼に纏わり付く黒い噂は絶えることはありませんでしたが、この2009年度に入ってから、その疑惑が一気に噴出して来た観があります。西松建設がそうですが、検察は本気のようです。いや逆説的に云えば、手が出せなかったんです。<br>
<br>
そして、今回、長年彼のことをチェックしていた思われる人物がyoutubeに投稿したもの凄い手の込んだ動画が波紋を呼んでいます。これはとても個人の作品とは思えない仕上がりの編集になっています。単に右翼を気取る馬鹿共には作れないでしょう。<br>
<br>
<font color="#ff0000">見えない組織か、よほどの政治ウオッチャーが動いたと想われます！？</font><br>
<br>
それでは、この動画をご覧下さい！<br>
<br>
　　　　＜小沢一郎 ～ 闇の系譜：秘書逮捕の真相／北朝鮮との黒い関係＞<br>
<object width="500" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gdKVt_vKCHc&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/gdKVt_vKCHc&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="340"></embed></object><br>
<br>
★竹下総理の時の「プラザ合意」！そして、1989～1991年（？）の「年次改革要望書」の受け入れ！「大店法」の通過で街の商店街が消え、「湾岸戦争の戦費負担」に「グローバル・スタンダード」、「金融ビッグバン」など得体の知れない妄言に踊らされたあげくハゲタカに日本の資産を荒らされ、「郵政事業民営化」、「米軍移転費用負担」、相次ぐ金融業会の再編などなど、何でもアメリカのいう事をきく忠犬と成り下がった日本！戦後よりも酷い状態に誰も気がつかないのか？<br>
<br>
★日本が核を持つのを一番反対するのが友国であるアメリカ？？？<br>
<br>
★脅威が無くなるまではアメリカ様にずっと守って頂かなければならないという悪条件！<br>
<br>
★脅せばすでに破産しているアメリカにいくらでも金を貢いでくれる忠犬日本！<br>
<br>
一体、なぜ日本はこんなことになってしまったのか？<br>
<br>
皆さん、普段、私は、民主党員でありながら小沢一郎氏の事を売国奴と呼んではばかりません。それをこの動画を見れば納得して頂けるでしょう。<br>
<br>
小沢一郎の真実の一部がここに表現されています。<br>
私が見た限り、資料としての期日や、過去のマスコミの掲載や報道スタンス、登場する人物の政治的志向性、事件・法案などの事実など創作はありません。全て事実に基ずいて構成編集されています。それらが坦々と紹介されて行きます。<br>
<br>
果して、それらから導き出される答えは？？？<br>
あなたはどう想いますか？<br>
<br>
これは参考までにです。<br>
<br>
　　　　　　　＜衝撃！！小沢一郎民主党代表の美人秘書の真実＞<br>
<object width="500" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/o-lXuggolkk&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/o-lXuggolkk&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="340"></embed></object><br>
<br>
いかがでしたか、今この日本に日本人に襲い掛かる日本転覆の危機のご理解の一助になりましたでしょうか？<br>
<br>
名指しで批判させて頂ければ、どっかの馬鹿女が書く「K子の日記ブログ」などというものが、「国策捜査」だなどと、今まで知りもしなかった言葉を使い騒いでいますが、そんなレベルの話ではありません。<br>
<br>
検察は、<font color="#ff0000">日本のこの数十年の膿だし</font>をしようとしている訳です。昨日今日の話ではない。「ロッキード」「リクルート」「金丸潰し」と同じレベルになるやも知れない可能性がありますね。<br>
<br>
但し、「ロッキード」事件は、アメリカの意向でCIAに仕掛けられたものです。<br>
後のものは、ほぼ日本の自浄作用と見ても良いでしょうが。<br>
<br>
★同じ金権政治でも、田中角栄は、石油資源をアメリカから脱却しシベリアに求めた。<br>
それは有る意味、日本の生命線となるはずでしたが脆くも潰されてしまった。<br>
故に、正しい解釈としては、田中のそれと、それを引き継いだ者達の志は違うと私は解釈しています。<br>
<br>
麻生の様な無能なぼんぼん総理に、この国をずっと任せる訳にもいかないけれど、されど、事ここに至っては、小沢一郎を総理などにすればこの日本が将来立ち直れないほどにボロボロになってしまう危険性、いや国家存亡の危機となることがお判りいただけましたでしょうか？<br>
<br>
★将来、この日本がアメリカだけでなく韓国や中国や北朝鮮などに、食い物にされる可能性が直ぐそこまで迫っています。<br>
<br>
★同じ民主党の代議士をここまで批判し、否定しなければならないとは情けない話ですが、<font color="#ff0000">小沢一郎だけは絶対に総理にしてはいけない男であり、日本人なら絶対に許してはいけない人物</font>なのです。<br>
<br>
最後に、この画像をyoutubeに投稿してくれた方に感謝致します。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは御機嫌よう！グッドラック！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519825.html">
<title>謎の豚ウイルス ダ・ビンチ・コードの解説</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51519825.html</link>
<description>深まる謎、豚ウイルスとは？
こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。

いよいよ、謎の豚ウイルスのPHASE（位相レベル）レベルが５にまで引き上げられましたね。

ここで、面白い記事を見つけました。
4月29日付けの読売新聞なんですが、少し違った観点...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-05-02T15:30:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[深まる謎、豚ウイルスとは？<br>
こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。<br>
<br>
いよいよ、謎の豚ウイルスのPHASE（位相レベル）レベルが５にまで引き上げられましたね。<br>
<br>
ここで、面白い記事を見つけました。<br>
4月29日付けの読売新聞なんですが、少し違った観点から書いていますね。「深まる謎」と題されていますね。以下引用部分です。<br>
<br>
　　　＜＜違うウイルス？栄養不足で？死者はメキシコだけ、深まる謎＞＞<br>
<br>
　メキシコを中心に新型インフルエンザが世界各地に広がる中、同国だけでなぜ犠牲者が増えるのか、専門家の間で謎が深まっている。<br>
<br>
　同国の死者数（２８日午後１０時半現在）は１５２人に上る一方、同国以外では犠牲者が出ていない。疑い例を含む感染者数（同）は１９９５人で、豪州の８８人、ニュージーランドの５４人に比べて突出する。計算上の死亡率は７・６％に達する。<br>
<br>
　ＡＰ通信などは〈１〉ウイルスの種類が違う〈２〉栄養不足〈３〉水不足〈４〉大気汚染〈５〉医療体制の不備－－を「考えられる理由」として挙げるが、すべて憶測にすぎない。<br>
<br>
「感染者は報告よりもずっと多いのではないか。軽症の場合、医療機関を受診しない人も多い」と、東北大の押谷仁教授（ウイルス学）は指摘する。感染者数が１０倍なら致死率は１０分の１に下がる。メキシコ以外の感染者のほとんどが、同国の訪問者なのも、同国内の感染の広がりを裏付ける。 （4月29日1時2分配信 読売新聞）<br>
<br>
これから、毎年か数年置きにこのような謎の、未知のウイルスがどんどん現れてくるでしょう。それはなぜか！？<br>
<br>
我々、所謂、陰謀肯定論者の中かでは、何せこういった未知のウイルスや病原菌は米軍や、ロックフェラー財団の研究機関のお雇い学者が作っていると思っていますから当然の成り行きですね。なぜ、突然メキシコの豚なのか？<br>
<br>
いいですか、これで、牛は若干内容が違いますが、鳥、豚と来ましたね。<br>
全て主要な食料品です。<br>
<br>
で、此れまではのは、まだ実験ですからね。<br>
<br>
これ位の量のウイルスで、どの位の影響が出るのかテストしてきた訳です。<br>
<br>
問題は、１年に一つのウイルスならまだいいですが、いずれ数年後には複数の未知のウイルスが同時に発生するという事態に遭遇する時がくるでしょう。<br>
<br>
★<font color="#ff0000">因みに、エイズと癌の特効薬はすでに開発か、発見されている可能性があります。</font><br>
<br>
★<font color="#ff0000">そして、その重要な開発者、発見者の研究者達は、確かアメリカ人の一人と日本人の一人は、すでに謎の死を遂げています。</font><br>
<br>
これに関して、もし疑問に思う方がいるなら、ご自身で徹底的に調べてみては如何でしょうか？<br>
<br>
★もう一つ、面白い話を提供しときましょうかね！？<br>
世界が完全にこの３０年で禁煙に向かいましたが、その先に何が待っているのか？<br>
<br>
そう答えは一つです。<br>
<br>
あの”人間をボロボロにする薬”が人類を待っています。<br>
<br>
因みに、アフガニスタンのタリバン政権や指導者のオマルは、芥子（けし）の栽培を止めたのです。それが女王以下のトライアングルのトップやCIA、そしてブッシュ家を怒らせた訳です。更に、因みに語れば、世界の●薬産業の総合計は、トヨタの利益を優に超えるそうです。<br>
<br>
★もう一つ、面白い話があります。<br>
昨年、2008年度の”情熱大陸”だったと記憶していますが、現在タイかカンボジアで現地で鞄製造の会社を興し日本に輸出し奮闘している女性が取り上げられていました。<br>
番組内で、彼女へのインタビューの際、気になる発言がありました。<br>
それは、彼女は今の会社を興す前は国連で働いていたのですが、彼女曰く「国連は見せかけのものであり、本来の活動はしていない！」と彼女の期待を著しく奪うものであったそうです。<br>
<br>
暫らくして、日本の国連代表で活動していた確か幸田シャーミンさんが、同じく日本人の同僚に貶められて志半ばで去る時にも、同じ様なニュアンスの発言をしていたと記憶しています。（それからどうなったのかは判りませんが）<br>
<br>
つまり、国連からの衣料品、医療品、食料、生活物資というのはかなりが横流しされたり、その資金は訳の判らない事に使われているという内部告発は以前からされていました。どうやらそれが国連の実体です。同じくユニセフもそうですね。<br>
<br>
因みに、以前アナンという黒人の事務総長がいましたが、当時なぜ彼が事務総長の地位に成れたのか疑問視されていましたよね。私は、やっと今頃になって判りました。<br>
<font color="#ff0000">やはり情報が重要ですよね。知らないと云う事は、極端に表現すれば、この世に存在しないのと同じなんですよね。</font><br>
<br>
★アナンの夫人は何と、ロスチャイルド家の人間でした。<br>
<br>
★この世は、全て原因があって時代が作られているのです。<br>
<br>
取り合えず、今日はここまでです。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51513706.html">
<title>あの世の仕組み　ダ・ヴィンチ・コードの解説</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51513706.html</link>
<description>あの世の仕組みについてご存知でしょうか？
又は、あの世の仕組みにについて興味はおありでしょうか？
こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。

皆さん、お元気ですか？

暫らく、ご無沙汰でした。笑い＾＾！

ところで、「あの世の仕組み」とか「あ...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-04-22T13:34:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>スーパーナチュラル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あの世の仕組みについてご存知でしょうか？<br>
又は、あの世の仕組みにについて興味はおありでしょうか？<br>
こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。<br>
<br>
皆さん、お元気ですか？<br>
<br>
暫らく、ご無沙汰でした。笑い＾＾！<br>
<br>
ところで、「あの世の仕組み」とか「あの世はどこにあるのか？」ご存知ですか？<br>
<br>
「そんなん知るか？」と答えが返って着そうですね。笑い＾＾！<br>
<br>
最近、森田健作の本・・・！？ではなくて、”森田健”の本をインターネットで買わせられたのですが、これが又面白くて困っちゃいました。何せ、読み出したら２時間で読み終わっちゃいまして、内容は滅茶苦茶濃いんですが、それもホルモンを食いながらです。本当は凄い内容に大満足なんですが、時間で本代の価値観を測ってしまいました。笑い＾＾！<br>
<br>
最近、世の中に伝えたいメッセージが有り過ぎて頭がオーバーヒートぎみです！<br>
もう天使と悪魔の解説も一段落するまで書いたので、少し落ち着きました。<br>
最近、やりたい事！<br>
<br>
そして、今日は、「プロジェクトSSTH-X!」について書きます。<br>
<br>
実は、本当は、「この世の仕組み」について一番知りたいんですよね。<br>
でも困難極まりない訳です。<br>
<br>
そこで、思いついたのが、「あの世が判れば、この世が判る！」という結論です。<br>
<br>
★以下、思いついた欲望です。<br>
（書けるものです。笑い＾＾！）<br>
<br>
書きたい！<br>
叫びたい！<br>
せめて３００万円位で読みたい本を全部買いあさって、半年位山に籠り読みきりたい！<br>
せめて５億円持っていたら選挙に出たい！（半分本気で嘘です！笑い＾＾！）<br>
ロマネコンティを飲んでみたい！（最近飲んでないことに気づいた自分でした！）<br>
中国人と喧嘩できる位に北京語を学びたい！<br>
外国に３年位１億円持って一人旅をしたい！<br>
（この文章は絶対に妻が読まないという状況で書いています。笑い＾＾！）<br>
御馬鹿な政治家と官僚とマスコミとその他に「馬鹿野郎！」と云ってやりたい！<br>
あの娘とあの女（ひと）と朝まで、・・・！<br>
あいつとあいつにとことん陰謀論を説明してやりたい！<br>
東京の飲み屋でインチキゲンチャーな評論家を捕まえて、徹底的に論破してやりたい！<br>
英語を、美人で知的な女性の専属講師を雇い、徹底的に勉強しなおしたい！<br>
カラオケで得意な曲を、一流のビッグバンドを雇い、レコーディングしたい！<br>
船で世界一周したい！<br>
一回宇宙に出てみたい！<br>
UFOに乗ってみたい！<br>
事故などでなく、一回あの世に行ってみて、１時間位で直ぐに戻ってきてみたい！<br>
<br>
上記の様なのをノート１冊位に書き出して自分の欲望とか精神の根底にあるものを探る作業を<font color="#ff0000">ブレインダンプ</font>というんですが、日本では神様と呼ばれる人や何でもかんでも”非常識”なの形容詞をよく使う年収５０億以上稼ぐという元不動産屋さんが、ユダヤ人の古い教えなんかを引用しながら、誰でも億万長者になれるという高いセミナーでよく引用する話なんですが、似たようなものはたくさんありますが、兎に角これは一度やらないと話にならないんですよね。思いつくことを全て書き出して、自分の頭にはどんな、どのくらいの情報がストックされているのかを見つめるには、いいトレーニングです。でも日本人一億数千万人の全てが億万長者には絶対になれないというロジックについては、彼等は絶対に言及しません。一見多くの聴衆を相手にしているようで、常に対あなたや私とか対一人を相手に語ります。故に、自分は・・・と思う一人ひとりが居る訳ですね。そうすると契約する一人ひとりが居るわけであり、・・・自分だけは特別に・・・絶対に一億人が億万長者にはなれない訳ですね。ここまで意味判ります！？笑い＾＾！<br>
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取り合えず、今日はブレインダンプでは無く、「プロジェクトSSTH-X!」でしたね。笑い＾＾！<br>
前置きが長くなりました！ここから本題です！<br>
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★仮に、凄い霊能力者や、へミシンクでの超使い手、アメリカ軍のリモートビューイングのメンバー達を１００億位で完全５年間拘束し、世界の歴史と事件と真実について徹底的に究明・追及できないかな～と日々思うこの頃です！嘘です！<br>
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３０年以上前から思っていました。笑い＾＾！<br>
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これを、ずばり名付けて「プロジェクトSSTH-X!」と申します！笑い＾＾！<br>
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★要は、有名な、実力のある世界中の超能力者達を集めて、歴史の節目々でキーパーソンとなる人物を霊的にサーチするんです。又は名もない人々にスポットを当て、１００人位の霊能力者達がどんな回答を出すのか徹底的に比較してゆき・・・それから先、判りますよね！？霊能力の是非を問う・・・とかね！笑い＾＾！<br>
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狙い目としては、ケネディー、織田信長、卑弥呼、神武天皇、聖徳太子、空海、始皇帝、シーザー、坂本竜馬、宮本武蔵、ノーマ・ジーン、クレオパトラ７世、クフ王、アリストテレス、老子、孔子、ニコライ・レーリッヒ、シェークスピア、モーツァルト、ヒトラー、ナポレオン、マッカーサー、竹内巨麿、出口王仁三郎、イエス、黙示録のヨハネ、イエスの母親のマリア、マグダラのマリア、出雲の阿国、石川五右衛門、孝明天皇、シャーロン・テート、曹操、諸葛良孔明、孫文、周恩来、・・・などなどと、ドイツはハンブルグでのロスチャイルド家とシフ家やロックフェラー家の初代とか、ブッシュ家のアメリカでの２代目からかな・・・？などの霊も呼び出してみたいですよね。<br>
孝明天皇に、あなたは暗殺されたのですか自然死だったのですか？・・・始皇帝にあなたの祖先はパレスチナから来たんですか？・・・とか、クフ王にギザの三大ピラミッドの一番でかいのはあなたが作らせたんですか？・・・そうだ、アダムとイブに本当にあなた達が人間の祖なのですか？・・・、とか竹内巨麿に、あんたその話誰から聞いたん？・・・、織田信長に実際あんた誰にやられたん！？・・・とか、周恩来にもしかして、あなたは共産党員の前に清朝系か明朝残党系の中国人秘密結社のフィクサーだったんじゃないの！？だからあんたを殺せば、必ず自分が狙われるので毛沢東はあんただけは粛清できなかった。・・・とか、やはりノーマ・ジーン（マリリン・モンロー）に誰に殺害されたの？・・・とかね。どうです、この「プロジェクトSSTH-X!」。<br>
<br>
もし、可能なら面白いと思いませんか？<br>
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（チャーチル、毛沢東、土方歳三、ルードビッヒ２世、チェ・ゲバラ、荘子、秀吉、家康、デカルト、レーニン、モリエールはいらんか！？笑い＾＾！）<br>
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★面白い内容の記事は山ほど書けるのですが、最近、或る読者の方からこれまた面白いご指摘を受けました。或る記事の２０、＜スーパーラスト＞の３行目の<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/cat_50026557.html"target='_brank'>魂と意識は違う！</a>・・・とはどういう意味ですか？　というものです。<br>
嬉しいですね。よくぞここまで隅々までお読み頂いて、また深い質問まで頂きました。<br>
その方には、口頭ですでに説明いたしましたが、非常に面白い重要なシームなので、いずれ特集しようと想います。<br>
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★最近は、映画「天使と悪魔」が封切られたら、反物質爆弾の可能性とか、ダ・ビンチ・コードの時みたいに、またイルミナティーが存在するとかしないとか、カソリックのキリスト教徒がボイコットだの下らない・・・シームの話ばかりになりそうだろうな・・・と思いながら、イルミナティーに関して完全解説の記事でも書いたか・・・とか、陰謀肯定論者の立場としては、先日書いた陰謀肯定論者の作家紹介の中にある書籍を片っ端から読めば、５冊位でこの世の仕組みの表層部分が解ろうというもんですので、いちいち頭の悪い、失礼、世の情報を十分に自分の責任で読み解けない人々、もしくは日常にあるさまざまな矛盾を疑問に思わない人々には、私の貴重な時間を割いてまで・・・しても意味無いかな～なんて挫折しそうな今日この頃です。笑い＾＾！<br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダビンチコードの解説</a>！のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51504677.html">
<title>登場人物　ダ・ヴィンチ・コードの解説！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51504677.html</link>
<description>ダ・ヴィンチ・コードの登場人物について興味はおありでしょうか？
ここでは、小説中に登場する主な登場人物を紹介します
あくまで物語内の架空の人物たちです

ロバート・ラングドン 
ソフィー・ヌヴー 
ジャック・ソニエール 
リー・ティービング 
レミー・リュガ...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T08:11:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ダ・ヴィンチ・コードの登場人物について興味はおありでしょうか？<br>
ここでは、小説中に登場する主な登場人物を紹介します<br>
あくまで物語内の架空の人物たちです<br>
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ロバート・ラングドン <br>
ソフィー・ヌヴー <br>
ジャック・ソニエール <br>
リー・ティービング <br>
レミー・リュガルデ <br>
マニュエル・アリンガローサ <br>
シラス <br>
ベズ・ファーシュ <br>
ジェローム・コレ <br>
アンドレ・ヴェルネ <br>
ジョナス・フォークマン <br>
サンドリーヌ・ビエイル<br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コードの解説</a>のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502888.html">
<title>天使と悪魔　あらすじ　解説！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502888.html</link>
<description>天使と悪魔のあらすじについて完全解説したいと想います！ダン・ブラウン原作の天使と悪魔についてはご存知でしょうか？尚、この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードの解説！にありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。

暫らくすれば今年の5月には天使と悪魔...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-04-03T20:22:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[天使と悪魔のあらすじについて完全解説したいと想います！ダン・ブラウン原作の天使と悪魔についてはご存知でしょうか？尚、この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードの解説！にありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。<br>
<br>
暫らくすれば今年の5月には天使と悪魔が世界同時上映されます。ロンハワード監督も主演のトムハンクスもダ・ヴィンチ・コードからの継続ですが、息の合った二人の作るロバート・ラングドンの世界はどんな映画なんでしょうか！？非常に興味深いですよね？<br>
以下、軽くあらすじと見所を書いてみました。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/b/8b9935f1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/8/b/8b9935f1-s.jpg?370277" width="370" height="277" border="0" alt="カメルレンゴ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　　　　　　　　　＜＜天使と悪魔　あらすじ＞＞<br>
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或る日、セルンの科学者でもありカトリックの司祭でもあるレオナルド・ヴェトラが何者かに暗殺される。<br>
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そして、古代からの宗教・図形・紋章等に代表される象徴学の権威ロバート・ラングドンがいきなりアメリカからスイスのセルン研究所に強引に招待される。<br>
<br>
それは所長のマクシミリアン・コーラーからのたっての或る謎解きの依頼のためであった。まもなく殺害されたヴェトラの娘ヴィットリア・ヴェトラも駆けつけて来る。<br>
<br>
３人は、レオナルド・ヴェトラの死体に施された焼き印と、ヴェトラが反物質の生成に成功していた事実と紛失した状況から、反物質による大惨事を予測し、歴史上すでに消えたはずのイルミナティーの存在を疑いながらもローマ・バチカンへと向かう。<br>
<br>
物語は、表向きはローマ教皇の迫害を避け地下に潜っていたイルミナティーの怨念と復讐の可能性の演出し、つまり歴史上ありえた科学vs宗教の対決という様相を現代に復活させ、謎解きへと展開してゆく。<br>
（注意！実際には、イルミナティーの本質は科学者を代表・統べる組織ではない！）<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/0/705e34b2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/0/705e34b2-s.jpg?370277" width="370" height="277" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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時同じくして、バチカンでは前教皇死去のため新ローマ教皇選出（コンクラーペ）選挙が開催されていた。ここで、到着したロバートとヴィットリアに応対した神の僕の前教皇侍従カルロ・ヴェントレスカ（カメルレンゴ）や、ヴァチカン市国・スイス衛兵隊隊長オリヴェッティ、そしていずれ現れる謎のアサシン（暗殺者）と役者は揃った。<br>
<br>
見所は、ロバートとオリヴェッティとのバチカン内での激しいやりとりや、盗まれた反物質の奪還、拉致された教皇候補数名の殺人予告と死体に残るイルミナティーのアンビグラムと呼ばれる焼き印図形、影の様に現れ完璧な暗殺をこなして行くアサシン（暗殺者）との戦い、普段眼にする事のないバチカン建物内の教皇室や図書保管庫などの詳細、天使と悪魔の二面性という強烈な個性を持つ黒幕の出生の秘密など満載であり実に興味深い。<br>
<br>
そして、ラングドンはローマ市上空での考えられない奇跡のアクションの果てに、虚構と偽善と倒錯した宗教概念と血にまみれた事件の黒幕に迫ってゆく。果してラングドンとヴェトラは本性を現した悪魔の緻密な計画に打ち勝つ事が出来るのか・・・？<br>
そして、無事教皇選出の結果を待つ民衆の眼に煙は立ち上るのか！？？？<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/6/c/6ce0eb5b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/6/c/6ce0eb5b-s.jpg?370277" width="370" height="277" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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映画はあなたの心を優しく豊かにしてくれたり、あなたに無限の想像力を与えてくれたり、人生の喜びと悲しみとが織り成す走馬灯の様な、人の生き様を一瞬にして凝縮して見せてくれる魔法の宝箱のようなものです。私はこの映画を是非とも多くの皆さんに見て頂きたく、ここに推薦致します。<br>
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尚、具体的な詳細に関しては別記事や別ブログ☆<a href="http://angels-demons.seesaa.net/"target='_brank'>天使と悪魔の解説！</a>をご覧下さい！<br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説！のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502872.html">
<title>天使と悪魔　真実　評価　</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51502872.html</link>
<description>天使と悪魔の真実と評価について興味はおありでしょうか？
親愛なる読者の皆さんの一助に成らんがと思い話題の映画天使と悪魔の真実と評価について書きたいと思います。

私としては、ダ・ビンチ・コードの解説でも述べている通り、映画としての出来はどちらにしてもまあ...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-04-02T20:51:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダ・ビンチ・コード 映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[天使と悪魔の真実と評価について興味はおありでしょうか？<br>
親愛なる読者の皆さんの一助に成らんがと思い話題の映画天使と悪魔の真実と評価について書きたいと思います。<br>
<br>
私としては、ダ・ビンチ・コードの解説でも述べている通り、映画としての出来はどちらにしてもまあまあ秀作だと適当に高評価をしています。笑い＾＾！<br>
ですが、ロバート・ラングドンの描き方と原作との違いには一過言あるのですが、何せ原作者のダン・ブラウンが総合プロデュースに廻っている今回の天使と悪魔では、それに関する文句はお門違いという事になりそうです。笑い＾＾！<br>
＜トム・ハンクス、アィエレット・ゾラー、ロン・ハワード ＞<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/f/1/f1c25eff.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/f/1/f1c25eff-s.jpg?369252" width="369" height="252" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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海外では案の定、天使と悪魔の評価となると、映画としての前作ダ・ビンチ・コードと同じ様にどっかの宗教団体が騒ぎ出していますね。特にカソリックの宗教団体の方から、前作同様に映画で扱われている分、猛烈な抗議を受け、中南米方面では案の定上映禁止運動が起きているようです。<br>
モチーフとして扱うのとその宗教団体を批判するのとでは違うのですが、ちょっとでも神聖なはずのローマ教皇を貶めるような描き方は許せないということのようです。これはイスラームも同じでしょうが！？<br>
<br>
日本では、反日の中国人に資金まで提供して反日映画を撮らせるなんて愚考をおかしているのに！？笑い＾＾！<br>
<br>
★しかし、映画公開における”にわかファン”と一線を画した評価をすれば、やはり原作との比較した場合、この一連のダン・ブラウンの著作の中で、何が面白いのか、何がキリスト教徒達にとって問題なのか、ダン・ブラウンは歴史に埋もれた真実のどの部分を世界に伝えたいのか、２つの映画は原作者の意図を忠実に表現しているのか・・・、更に、ダン・ブラウンのこの2作品を書いた本音は一体なんなのか・・・、キリスト教に関係するロバート・ラングドンの次回作は出るのか・・・そういった観点から見ることになります。<br>
<br>
（ロバート・ラングドンの次回作はもう書き上がっているようです！私としては、次回は宗教裁判系でジャンヌ・ダルクの真実がモチーフではないかと想っていましたが！？笑い＾＾！）<br>
<br>
最近では、東大の教授がセルン研究所のシステムや反物質に関する定義とか解釈とかが、科学的な見地から見ればダン・ブラウンは誤っているなどと、トンチンカンなことをいい酷評していましたが、・・・実は反物質は危険なのかとか存在するのかとかの馬鹿な問い合わせが殺到したための緊急記者会見だったそうです。<br>
<br>
そんな観点・視点に立てば、すべてのＳＦ映画や経済をあつかったものや、戦争映画での武器の扱いや作戦などの統制・指示の仕方とか、何でもケチを付けなければ成らなくなります。お判りですか、アメリカのＳＦアクションものなんか成立しなくなるじゃないですか！？笑い＾＾！ワープ航法は実現不可能といった物理学者もいます。サスペンスや推理物などトリックに無理があれば作品として成立しないという訳ではありません。笑い＾＾！<br>
<br>
なぜかしら、前作も秘密結社の存在の有無や何やかんやとレベルの低い観点からの感想や評価を述べる人々が多かったですね。ま～、わざとそれで話題に成るようにマスメディアが操作している点も否めないですが！？<br>
<br>
繰り返しますが、秘密結社の存在の有無、つまりフィクションなのに、何でシオン修道会やイルミナティーが実際に存在しなければならないのか！？やっかみもいいところです。あまりに話題の作品だからなんでもかんでもケチを付けたくなる・・・、これはフィクションですから、ストーリー上の小道具に焦点を絞り評価するなどは全くの愚の骨頂です。ま～それほど注目されているということで済ましときましょうか！？笑い＾＾！<br>
<br>
現在、私はまだ映画を見てはいませんが、見るポイントは多々ありますが、参考までに紹介しておきましょうか？<br>
<br>
映画の導入部分から人々が知らない用語や西洋の歴史的な存在が出てきますが、それらを違和感なく導入できるか・・・とか？<br>
<br>
何といっても、前作ダ・ビンチ・コードのシラスと同様、この２作の最大の見所は、闇に隠れ殺人を忠実に遂行してゆく不気味な暗殺者（アサシン）の描き方ですね。物語中盤から後半に架けて最大の見せ場です。原作でも一番筆が冴えていて魅力的なところがこの部分なんです。<br>
<br>
ただ、ダン・ブラウンはイルミナティーやコンクラーベや、法王がセックスではないが、神を冒涜する人工授精をしていたなどというストーリー設定で、微妙な宗教上のタブーに触れるというアクセントとスパイスを投げかけているだけの事です。<br>
<br>
ダ・ビンチ・コードでのイエスが生身の一介の人間であり子供を残していて、神では無かったというような大きな問題テーゼはありません。<br>
☆（ですが、別の見方も出来ます。後ほど披露します！）<br>
<br>
そこを勘違いしている人が多くて困ってしまいます。<br>
<br>
この作品は、非常に主教的なモチーフを使い表現・組み立てられていますが、一人の人間をモチーフにした人間の二面性を極端に描いて見せた作品であるとも言えるでしょう。極論をすれば或る意味、例えばカフカとか、カミューやドストエフスキー的とでもいえるかもしれないですね。<br>
<br>
ダン・ブラウンは、主人公ロバート・ラングドンの対面に位置する敵役には相当なレベルの相反するもう一人の主人公を、非常に面白い設定・ポジションで登場させた訳です。それが、その人間存在の一番極端な二面性を表現出来るとすれば、聖域の聖職者だろうという設定を考え出したのです。<br>
☆（実は、自分でいうのもおかしいのですが、誤りです！初めにバチカン有きなのです！）<br>
ここまでお判りでしょうか？<br>
<br>
聖域の聖職者であり殺人者、まさに神に仕える天使であり、神の被造物である人間の破壊者である悪魔・・・！<br>
<br>
＜このカメルレンゴの持つ崇高なほどの純粋な理想論と生きる目的、そしてその気高い精神が自身の父親から無残にも裏切られという悲劇、単に精神が壊れるのではなく、彼はそれを真実をなかったかの様に全てを覆い隠しリセットしてしまった訳です。この辺りオームの麻原と同じくひねくれた精神構造へと向かうわけです。日本でいえば、直ぐ思い当たるところで、「人間の証明」や「砂の器」アメリカで「陽のあたる場所」の主人公のとった行動と同じでしょうか？このパターンは多いですね。<br>
・・・ただ、成功した現在の自己の地位を守るために罪をおかすのか、自己の理想論の追求のために罪を犯すのかの違いはありますが？残念ながら精神的なものからのものというのは思い当たりませんでしたね。今回のカメルレンゴのケースは非常に珍しいと云えるでしょう。＞<br>
<br>
・・・それは、奇跡の再現を自らイベントしてゆくことになります。<br>
<br>
このカメルレンゴの精神構造を上手く表現できるかどうかがポイントです。単にそういう人や殺人者がいました・・・という様な表現では実にあじけない作品になってしまいます。<br>
<br>
何せ、このトム・ハンクス演じるロバート・ラングドンは、原作とはあまりにもかけ離れているために、私などから見ますとこの時点で映画としては失敗です。故に如何に敵役や脇役がしっかりしなければいけないかがお判り頂けますでしょうか！？<br>
<br>
＜宗教的要素を陰謀論の立場から比較してみました。<br>
<font color="#ff0000">どちらの映画も、教皇のスキャンダルやイルミナティー（科学）と宗教の対立、イエスの血脈の存在を匂わせてイエスの神性を否定したり、フランス南部からスコットランドまでのマリア信仰の謎や、実はマリア信仰は母親ではなく妻の可能性があるマグダラのマリアであるようなニュアンスの一般的にタブーとされていたものにスポットを当てています。</font>＞<br>
<br>
・・・それは、なぜか？<br>
<br>
私自身は、キリスト教は悪魔が作ったものであり、イエスなど存在しなかったという事実にすでに気づいていますからどうでもいいのですが、どうもこのダン・ブラウンの一連のキリスト教をモチーフにした作品は、キリスト教にケチを付けたがっているように感じられるのですが！？それはつまり<font color="#ff0000">キリスト教の否定</font>に繋がる訳です！<br>
<br>
　　　　　　　＜＜　ダ・ビンチ・コード　＞＞　<br>
イエスの血脈の存在と真実→神の子の否定！　<br>
イエスの神性否定→教義の否定→キリスト教の否定！<br>
<br>
つまり、キリスト教という宗教を根底から否定というニュアンスの可能性を投げかけた！<br>
　　　　　　　　　＜＜　天使と悪魔　＞＞<br>
宗教家の否定→その代表である教皇の神性否定→宗教の否定！<br>
バチカンの否定→宗教組織の否定→キリスト教の否定！<br>
<br>
☆<font color="#ff0000">キリスト教徒にとっての、神の子であるイエスに子供がいた。</font><br>
☆<font color="#ff0000">カソリック教徒にとっての、神の崇高な一番の使徒であるはずのローマ教皇が、教義に触れる人工授精により、子供をなしていた。</font><br>
<br>
★一小説というメディアを手段として、バチカン・ローマンカソリックの否神性的な醜い過去の歴史の洗いだしとその事実の再考を、世論に投げかけるイメージ戦略としている。<br>
その先に見えるダン・ブラウンの目的とは、<font color="#ff0000">キリスト教の解体であり破壊</font>と類推できる。<br>
<br>
ええ～、信じられない！？当然でしょうね！？笑い＾＾！<br>
それが普通であり正常でしょう！<br>
<br>
今回、映画天使と悪魔では、以下の様な対立形式を掲げています。<br>
<br>
【カソリック＜キリスト教ＶＳ科学＝イルミナティー】<br>
<br>
これはまったくの誤りです。<br>
<br>
＜イルミナティー＝科学＞という扱いは全く当てはまりません。<br>
別にフィクションですから、ダン・ブラウンが何を書こうと構いませんが、その先に隠された意図に騙されてはいけません。これは誤ったイメージを大衆に植え付けるものです。<br>
<br>
★イルミナティーとは、時のドイツのプロイセン公国（失念？）やローマ教皇にフランス国王から、フリー・メーソンリーやテンプル騎士団に大東社と同じ様に結社の解散を命じられたほどの政治結社です。表向きはフリー・メーソンリーなどの様に例えば友愛などを説いたり、当時の有識者の集まり的な団体・組織を装っていますが、しかしてその実体は或る古代からの目的を継承している集団・一族をトップとする極めて政治的な秘密結社です。<br>
<br>
★現在も、イルミナティーは当然存在しますが、影で世界を操る連中の重要な最高峰の組織です。もちろんフリー・メーソンリーもそうですが、イルミナティーの存在をカムフイラージュするために、わざと前面に名称を押し出し、違うイメージを大衆に抱かせるのが狙いなんです。これがダン・ブラウンの席を置く組織の真の狙いです！！<br>
<br>
考え過ぎだよ！・・・との声も聞こえてきそうですが、ま～いいじゃないですか？<br>
そう主張する私の勝手であり、9.11偽装テロ作戦と同じ様に証拠もあります。<br>
笑い＾＾！<br>
<br>
そう想っていて下さい。<br>
10年から少なくとも３０年以内には私の言葉の意味が判る時が来るやも知れません。更に、宗教と麻薬についての歴史というテーゼも伺い知ることが出来そうです。笑い＾＾！<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/e/4ecdd4bc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/4/e/4ecdd4bc-s.jpg?369229" width="369" height="229" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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この映画を見る事によってあなたの人生が変るかも知れません。<br>
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映画はあなたの心を優しく豊かにしてくれたり、あなたに無限の想像力を与えてくれたり、人生の喜びと悲しみとが織り成す走馬灯の様な、人の生き様を一瞬にして凝縮して見せてくれる魔法の宝箱のようなものです。私はこの映画を是非とも多くの皆さんに見て頂きたく、ここに推薦致します。<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説！のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486782.html">
<title>陰謀論の主要作家紹介と完全解説！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486782.html</link>
<description>陰謀論の作家について興味はおありでしょうか？世界的なレベルや日本での陰謀論の先駆者達から、現在日本で出版されている貴重な資料となる秀逸な陰謀肯定論を展開、主張する書籍について紹介と完全解説したいと思います。

◆＜＜エズラ・パウンド＞＞

Ezra Weston Loo...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-03-28T00:03:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>9.11 ニューヨーク 同時多発 テロ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[陰謀論の作家について興味はおありでしょうか？世界的なレベルや日本での陰謀論の先駆者達から、現在日本で出版されている貴重な資料となる秀逸な陰謀肯定論を展開、主張する書籍について紹介と完全解説したいと思います。<br>
<br>
◆＜＜エズラ・パウンド＞＞<br>
<br>
Ezra Weston Loomis Pound<br>
あのイギリスの詩人T・S・エリオット（トマス・スターンズ・エリオット）と双璧をなすモダニズム運動の先駆者であり、詩人、批評家である。<br>
アメリカの戦争反対の主張により反逆罪で投獄されるがヒューマニズムからのものかどうかは疑問が残る。又、ムッソリーニの熱狂的な支持者となり、反ユダヤ主義的をかなり唱え続けていたが、後に謝罪している。差別主義者の側面もあるから面白い。<br>
<br>
陰謀論の基となる人物だが、直接的に陰謀論を展開している訳ではない。<br>
私に言わせれば、いいとこのぼっちゃんが勝って気ままに過ごせた時代の寵児的側面が開間見える。それはピカソや藤田継治やパパ・ヘミングウェイなどとも共通した認識である。ユースタス・マリンズの支持を受けた人物。<br>
<br>
◆＜＜ユースタス・マリンズ＞＞<br>
<br>
Eustace Mullins<br>
ピルグリムファーザーズ　メイフラワー号でアメリカに渡った名家の出。<br>
エズラ・パウンドと出会いその影響を受け、釈放運動に関わる。<br>
陰謀論の先駆者である。<br>
<br>
「カナンの呪い―寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学」★★お勧め！ <br>
「世界権力構造の秘密　上」★お勧め！<br>
「世界権力構造の秘密　下」★お勧め！<br>
「医療殺戮」 <br>
「衝撃のユダヤ5000年の秘密」 ★★お勧め！<br>
「民間が所有する中央銀行」★お勧め！<br>
<br>
◆＜＜ジョン・コールマン＞＞<br>
<br>
John Coleman<br>
元英国諜報機関MI6の情報将校の地位にあったが陰謀を垣間見たことから、職を辞し出筆活動に入る。但し、当局は彼の在籍を否定した見解を取っている。当然の成り行きか？<br>
太田先生が力を入れて翻訳している作家の筆頭であり、信頼に値する勇者です。<br>
<br>
「300人委員会 「世界人間牧場計画」の準備はととのった！」★★お勧め！ <br>
「欺瞞の外交 続・300人委員会」<br>
「ワンワールド 人類家畜化計画」★お勧め！<br>
「300人委員会 凶事の予兆」<br>
「迫る破局 生き延びる道　300人委員会」 <br>
「300人委員会 バビロンの淫婦」<br>
「真珠湾 日本を騙した悪魔」★★★★★お勧め！<br>
「9・11 アメリカは巨大な嘘をついた」★★★お勧め！<br>
「秘密結社全論考 上巻 邪悪な仮面を暴け」 ★お勧め！<br>
「秘密結社全論考 下巻 人類家畜化の野望」 ★お勧め！<br>
「石油の戦争とパレスチナの闇」 ★お勧め！<br>
「9・11 陰謀は魔法のように世界を変えた」★お勧め！ <br>
「第3次世界大戦 最強アメリカvs不死鳥ロシア」★★★★★お勧め！ <br>
「タヴィストック洗脳研究所」★お勧め！<br>
「鳥インフルエンザの正体」 <br>
「ロスチャイルドの密謀」 ★★★お勧め！<br>
「新版300人委員会 上 支配される世界」<br>
「新版300人委員会 下 陰謀中枢の正体」<br>
<br>
◆＜＜ウィリアム・G・カー＞＞<br>
<br>
カナダ連邦海軍退役指令官、紛れもないカナダ政府も在籍を認めている元高官である。<br>
ただし、デイビッド・アイクなどと違い、先ずはキリスト教が正教であるというスタンスからスタートしているので、若干、彼の作品を読む上で、イエスの存在が創造上のものであり、キリスト教を悪魔の宗教と見なす私やデイビッド・アイク、更に太田龍先生とは微妙なずれが生ずるのはいたしかたない・・・と思い読み進んで頂きたい。<br>
尚、まだ翻訳されていないが、生涯７冊の作品が残っている。<br>
<br>
「教科書が絶対教えないー闇の世界史」 ★★★お勧め！<br>
<br>
◆＜＜フリッツ・スプリングマイヤー＞＞<br>
<br>
Fritz Springmeier<br>
イルミナティの血族の疑いがある、非常に怪しい作家であり、プライベートは秘密主義の伝道師でもある。エホバの証人にも入信しようとしたらしい。<br>
表面上は、陰謀論者として、マインドコントロールやイルミナティについて講演会やラジオ番組で熱く語る彼なのだが、彼の行動と出自については、明らかに、あちら側の人間である。我々はこういった人物に気を付けなければいけないのである。<br>
<br>
彼をの情報を得る度に、疑問は膨らみ、彼こそイルミナティの儀式を実践し、その情報は実はイルミナティから得ているのではと私は思っている。<br>
<br>
つまり、飛鳥昭雄氏が、表面上はモルモン教会から距離を置いているように見えて、実はアメリカからとんでもない情報を引っ張ってこれるのは、フリー・メーソンリーもいるキリスト教原理主義者の一団が指導し、且つ怪しいシュメールかバビロニアからの血を受け継ぐモルモン教会の力なくして彼ごときがあのようなNASAの極秘情報や画像を得れるはずがない・・・と私は想像している次第だ。<br>
<br>
彼は、最初「ヴィクター・アール・ショフ」と名乗っていたのだが、「フリッツ・アルツ・スプリングマイヤー」と改名している。<br>
<br>
実に、恐ろしいデータなのだが、先ず、あのマインドコントロールの先駆者ヨゼフ・メンゲレが南米に潜伏時に使用した名が、「フリッツ」である。<br>
そして、「スプリング」は春であり、再生であり始りの象徴であるオカルトの隠語で、「新しい」を意味する。<br>
後は簡単だが、ドイツ語の「親方」を指す言葉は「マイヤー」である。<br>
つなげれば、「ヨゼフ・メンゲレの意志を継ぐ新しい親方であり指導者」と解釈できる。１９８９年に、来日しているが、どことなく、風貌がヨゼフ・メンゲレに似ているような気がするのも私だけだろうか？<br>
ロスチャイルド家には、「マイヤー」の名を継ぐ者は、そこそこの地位にあるような気がするのは私だけか？笑い＾＾！<br>
<br>
「イルミナティ 悪魔の十三血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔 」 ★★★お勧め！<br>
「蛇のようにさとくあれ」★題名からしてあちら側！！<br>
「ものみの塔とメーソン」<br>
「多重人格はこうして作られる―モナーク・プログラミング・マインドコントロール」<br>
<br>
◆＜＜マイケル・C・パイパー＞＞<br>
<br>
Michael Collins Piper<br>
元週刊紙スポットライト記者であり、現在アメリカン･フリープレス記者<br>
凄いなかなかの好青年という観がある。長年の労が実った地下出版物の典型的な例の秀逸な一冊である。このような若手の人物がもっと必要である。<br>
<br>
「ケネディとユダヤの秘密戦争―ＪＦＫ暗殺の最終審判」 ★★★★★お勧め！<br>
<br>
彼は、東南アジアの有識者や大衆の間では英雄視されている。<br>
<br>
◆＜＜デイビッド・アイク＞＞<br>
<br>
BBCのテレビキャスターを勤めたこともある元サッカー選手で、英国みどりの党にも在籍したこともある異色の作家である。レプテリィアン（爬虫類人）という人間に寄生して生きる低層４次元の存在を、出会った霊媒師や悪魔崇拝の儀式をとり行なっていた祭司の女性からの情報で世に出した。私は、低層４次元の爬虫類人に関しては、批判的な立場をとっていたが、最近ある気づきによりあながち否定出来ないような事実に驚いている次第である。<br>
<br>
前述の陰謀論者達と一線を引くのは、ロスチャイルド家などの特別な一族達を、更に裏で支配している霊的に人間に乗り移るレプテリィアン・爬虫類人という存在を提唱している点である。<br>
<br>
その悪魔の根源である霊体的存在は、トルコの地の深みから地上に出現しているかも知れない。ま～もしくは聖書に登場するアルザルの地のように幻的な地かも知れない。<br>
<br>
「超陰謀」 <br>
「大いなる秘密 上 」元祖である！<br>
「大いなる秘密 下 」元祖である！<br>
「究極の大陰謀 上 」★お勧め！<br>
「究極の大陰謀 下 」★お勧め！<br>
「恐怖の世界大陰謀 上 」 ★★★お勧め！<br>
「恐怖の世界大陰謀 下 」 ★★★お勧め！<br>
<br>
◆＜＜アーサー・ケストラー＞＞<br>
<br>
カザールの末裔であるアシュケナジームを正確に、数々の当時の文献を十分に時代考証し、民族の移動を正確に解明している証拠資料的な書籍である。これを読まずして、理論武装は出来ない。現在の偽物ユダヤ人達を完膚なきまでに黙らせる最高の武器である。<br>
情報を持たない無知な人間には是非とも読ませたい。<br>
<br>
「ユダヤ人とは誰か」★★★★★お勧め！<br>
<br>
◆＜＜ジョセフ・マッカーシー＞＞<br>
<br>
あの有名な”赤狩り”のマッカーシー議員である。彼は、合衆国議会にもう少しで連邦準備銀行が私的銀行であり、その発券の権利の所在について追求するところで暗殺されている。勇気ある男であった。男の中の漢（おとこ）であった。<br>
私達がお幼い頃のアメリカのTVムービーや映画を観ると、よくこの”赤狩り”という言葉が出てきたが、もの凄い悪法の様なニュアンスであったが、今想うと、あれはアシュケナジームユダヤ人の世論操作であったことがやっと判った気がする。<br>
<br>
「共産中国はアメリカがつくった」★★★推薦書！<br>
<br>
◆＜＜ヴィクター・ソーン＞＞<br>
<br>
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上 」★推薦書！<br>
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 下 」<br>
 <br>
◆＜＜太田龍＞＞<br>
<br>
説明はもはやいらないとは思うが、元左翼系運動からの転向という真の世相、世の仕組み、人間の生き方を求める貴重な先達であり、日本における陰謀論の紹介の現在の草分けである。<br>
大半は、太田龍氏の翻訳した書籍を元に自説を展開、語るインチキゲンチャーが多い！！<br>
日本人で現在一番安心して冷静に読める主張と、Ｄ・アイクの翻訳などの先駆者である。<br>
<br>
◆＜＜アンドリュー・ヒッチコック＞＞<br>
<br>
Ｈｉｔｃｈｃｏｃｋ・Ａｎｄｒｅｗ・Ｃａｒｒｉｎｇｔｏｎ<br>
英国生まれの英国育ちの３６歳（２００８年現在）の新進気鋭の作家です。詳細な経歴については現在不明。大学での研究機関在籍や、軍事関係、金融業界での就業中に、歴史的事件の発生原因について調査・研究を始めたようである。<br>
<br>
1744年、ドイツはフランクフルトに生まれたアシュケナジーム・ユダヤ人、マイヤー・アムシェル・バウアー（ロスチャイルド）が両替商からスタートし、全世界の富と権力をいかに奪い、得ていったのかを歴史と手段を事細かに解説してくれる秀逸極まる一冊である。その過程でのあまりに非情で冷酷なやり口には怒りを覚え、この一族の繁栄の影で犠牲にされた、いや餌食にされた人々の悲しみと恨みと辛さを想うと慟哭と嗚咽が止まらないのは私だけではあるまい！<br>
<br>
陰謀肯定論やロスチャイルドの行いや世界戦略を世界で初めて、マイヤー・アムシェル・バウアー（ロスチャイルド）からの時代系列で解説してくれた世界最初の判りやすい書籍です。これを読んでも判らない人は、もはや救いようがないでしょう。2008年度のNO1です。<br>
<br>
「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」　★★★★★お勧め！<br>
<br>
◆＜＜宇野正美＞＞<br>
<br>
ずばり、キリスト教原理主義者！<br>
大阪府立大学経済学部卒業で、学生運動の指導者でもあったのは有名。作家活動以前には、高校で日本史の教師をしていたこともある。その頃聖書と出あったようである。<br>
完全ではないが影響力あり！<br>
ホロコーストに関するデータへの批判的主張など眼をみはるものもあるが、所謂かに？<br>
太田龍氏に匹敵する位の情報通であり、翻訳者でもあるが、近未来での予測では、私と若干方向性が違うところがネックか！？<br>
問題は、彼が偽物であると想われる根拠は、新約・旧約聖書を信仰し、つまりキリストの再臨、又は救世主の登場を希求したものと、ヨハネの黙示録などの考え・思想を元にする”終末予言思想”が前提で行動し主張している。如何せん全ての国際情勢を新約・旧約聖書に基ずく捉え方をする傾向がある。・・・そのものであるか？<br>
<br>
更に、2012年の天変地異と地球がフォトン・ベルトに突入するという主張は完全に間違いであると私は想う！！この辺りが宇野正美が甘く偽物であると断定せざるを得ないところである。<br>
<br>
「ユダヤ人とは誰か」アーサー・ケストラー作の翻訳をしている。<br>
<br>
<br>
<br>
　　　　　　　＜＜以下は、陰謀論に関しては甘いレベル＞＞<br>
<br>
<br>
◆＜＜黄文勇＞＞<br>
◆＜＜桜井よし子＞＞<br>
◆＜＜立花隆＞＞<br>
ロスチャイルドに関してはかなり掘り下げているが、その先が見えてこない。<br>
つまり、なぜ彼等は陰謀を抱くにいたったのか？・・・という部分が！<br>
<br>
◆＜＜井沢元彦＞＞<br>
◆＜＜飛鳥昭雄＞＞<br>
<br>
キリスト教原理主義者と表現できるだろう。<br>
イエスの存在とキリスト教の聖書なくしては成り立たない。<br>
確かに聖書の解釈においては目を見張るものがあるのだが、約４５００年前に全ての元の洪水が起きたいう部分に１００％の納得はまで私は出来ない。<br>
もっと詳しい資料を出してもらわないと！！<br>
<br>
地球や宇宙の成り立ちに関しては、特に洪水と現在の太陽系の解釈に関しては目を見張るものがある。陰謀論に関しては、直接的には言及していないが、面白いことに、いずれ来る地球のカタストロフィーに言及した際に、悪い奴でも悪い奴らなりに地球の事を考えていると自著の中で述べている。<br>
<br>
又、「失われた堕天使ルシファーの謎」の後書きの中で、「霊的な被造物」に関して述べているが、Ｄ・アイクのレプテリアン、もしくは古歩道ベンジャミン・フルフォードのルシフェリアンという表現・考え方と似ている。<br>
<br>
◆＜コンノ・ケンイチ＞<br>
◆＜ケイ・ミズモリ＞<br>
<br>
◆＜副島隆彦＞<br>
最近、ヴィクター・ソーンの陰謀論の翻訳の書籍を出しているが、内容の大半はすでに、ユースタス・マリンズ、ジョン・コールマン、マイケル・C・パイパー、Ｄ・アイクの指摘したものの二番煎じである。かなり切れる作家であり、学者なのだが、若干情報の取り扱いに勇み足的な部分があるように批判されるケースが見られる。私は彼の書籍を３冊しか読んでいないので、そこら辺りの事情に関しては具体的な資料はもっていない。<br>
<br>
「人類の月面着陸は無かったろう論」<br>
<br>
翻訳に、ヴィクター・ソーンの「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上・下 」と、ジョセフ・マッカーシーの「共産中国はアメリカがつくった」がある。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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　　　　　　　　　☆＿＿＿＿＿＿＜以下は参考までに＞＿＿＿＿＿☆<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　＜＜インチキゲンチャー＞＞<br>
　　　　　　　　　　　＜＜怪しいスパイや売国奴であり詐欺師達＞＞<br>
　　　　　　　　　＜＜銀河連邦、光の支援者、宇宙人からのメッセージ＞＞<br>
　　　　　　　　　＜＜アカシックレコード、スピリチュアル、癒やし＞＞<br>
<br>
<br>
古歩道ベンジャミン・フルフォード（帰化済み！）<br>
中丸薫 <br>
リチャード・コシミズ <br>
エハン・デラヴィ（Iam運動、新興宗教系）<br>
渡辺延朗<br>
白峰由鵬（自称、謎の国家風水師？）<br>
<br>
在日のユダヤ人達<br>
ユダヤ人ラビ<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！<br>
<br>
あなたが眼をつぶらなければ、決して真実は逃げませんし、現在求めれば容易に陰謀の確証が得られる時代となりました。我々には、真実を知る権利があります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497960.html">
<title>フォトン・ベルトの真相　完全解説！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497960.html</link>
<description>フォトン・ベルトの真相について完全解説します！

フォトン・ベルトが全くのガセネタであるという事実に関しては以前にも画像を紹介しながら説明した。日本でも数少ない不思議・謎学のまともな作家や、所謂アカデミズムの代表である物理学者や天文学者は鼻から相手にしな...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-03-27T00:03:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>インチキゲンチャー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[フォトン・ベルトの真相について完全解説します！<br>
<br>
フォトン・ベルトが全くのガセネタであるという事実に関しては以前にも画像を紹介しながら説明した。日本でも数少ない不思議・謎学のまともな作家や、所謂アカデミズムの代表である物理学者や天文学者は鼻から相手にしないといおうかあまりに荒唐無稽で完全否定されている。当然なのだが、こうして取り上げる必要もない位馬鹿馬鹿しい話なのである。<br>
<br>
ところが、たまに我がブログをアクセス解析すると、私の記事に未だにフォトン・ベルトというキーワードで検索してくる人々が多いのである。また友人の中にも私が否定しているのに信じてはいないだろうが、何か期待しているようであるそぶりを見せるのである。実に危険である。という観点から一般のこういうカテゴリーにあまり詳しくない方にも１００％判る様に具体的な情報を提供しようと思う次第である。（しかし、打ち込むのが面倒臭いのである！）<br>
<br>
それと未だに、フォトン・ベルトとマヤ歴を結びつけ2012年が・・・というインチキゲンチャー達、が多いのでそれに対する警鐘をも兼ねて懇切親切丁寧に解説しよう。<br>
先ず、指摘しておきたいが、フォトン・ベルトを考え出した者と広めた者が別に存在し、いつの頃かフォトン・ベルト神話が一人歩きしだした要因が、世に事実がはっきり伝わらない原因でもあったのである。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　＜＜ペガサス座のメンカリナン銀河＞＞<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/6/7/675f291e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/6/7/675f291e-s.jpg?370173" width="370" height="173" border="0" alt="フォトン・ベルト画像" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
★Ａ、「フォトン・ベルトは１９６１年に、科学者ポール・オットー・ヘッセによって発見された？」後で重複しますが、これからスタートしましょう！<br>
<br>
回答ー1961年当時プレヤデス星団方面を正確に観測出来る性能の衛星は存在しなかった。<br>
<br>
回答ー科学者という肩書きのポール・オットー・ヘッセは実はＳＦ作家であった。<br>
<br>
★Ｂ、「フォトン・ベルトと太陽系の位置関係について！」<br>
<br>
１、「私達の太陽系は、銀河系を2万4000年かけて一周する。この間に地球は１万１千年の闇の時代と、2000年間ドーナツ状のフォトン・ベルトを通過する光の時代があり、まさに1987年から突入し始めた？」＜11000X2+2000=24000＞<br>
<br>
２、「太陽系が、アルシオーネという星を中心にして、６個の星を含むプレヤデス星団と、プレヤデス星団に対して縦にドーナツ（リング）状に存在するフォトン・ベルトを、アルシオーネを周回する際に通過するという？」<br>
<br>
★或る専門誌に載ったこの解説文の翻訳文が日本ではたらい回しにされている。そして、上記の解説文は若干私が判り易いように推敲したものだが、わざと矛盾部分を残している。・・・この文章から正しい位置関係を推測できる人間は超天才か馬鹿のどちらかだ！はっきり云えば全く意味不明である。こんなものを堂々と印刷物で紹介する大人がいるのだから実に不思議である。「世界不思議発見」の草野さんに取材に行くように連絡しようか？<br>
<br>
回答ー参考までに、太陽系が銀河系内を一周する時間は、２億２６００万年です！<br>
<br>
回答ー１と２の説明の矛盾については判りますかね！？<br>
<br>
太陽系は銀河系全体を周回はしますが、銀河系の中のプレヤデス星団という小さいものを中心にして、公転・周回はしません。ましてやアルシオーネという星が銀河系の中心などではありません。滅茶苦茶ですね！笑い＾＾！<br>
<br>
３、「ドーナツ状の形を維持したままのフォトン・ベルトの存在性について？」<br>
<br>
回答ー物理学の観点から述べると、フォトン・ベルトと呼ばれる画像と、その説明文の様に、所謂光子は特定の位置に停止、留まることは出来ないのです。故に、ドーナツ状という形を維持したまま光が停留するという現象は考えられない。皆さんの家庭の照明は一度光ると、電源を切ってもそこに停留しますかね？もし、すれば地球は、この世は常に光だらけになるはずですよね。物理学上の光子の詳細は、『ウィキペディア』でもご覧になれば宜しいでしょう。（因みに、私は現代物理学を少し否定していますが！？笑い＾＾！）<br>
<br>
★Ｃ、「フォトンベルト・ストーリーは誰が提唱したのか？」<br>
<br>
回答ー1981年8月、オーストレリアの女子学生、シャーリー・ケンプが、オーストレリアのＵＦＯ研究会の機関会誌「オーストレリア国際ＵＦＯ空飛ぶ円盤研究誌」（Australian UFO Flying Saucer Research Magazine）12月号に「フォトンベルト・ストーリー」というシームで掲載したのが原点である。現在、彼女は有名な核施設の物理学者となっているらしい！？未だにその事実はつかめません！？<br>
<br>
回答ーオーストレリアの天文台か学会にＴＥかＦＡＸして職員名簿を確認すればよいのですが、お金が掛かるし、どうせ出鱈目なので私はしません。このガセネタでたらふく荒稼ぎした船井系の連中こそ責任を持って事実確認するべきである。彼らに取ってこの程度の通信費など安いものである。<br>
<br>
回答ーそして、10年後の1991年に、サウスオーストレリアの著名なUFO研究家が、有名なネクサス（Nexus）マガジンの2月号に「フォトン・ベルト物語」という記事で掲載紹介した訳です。二番煎じといおうか、焼き直しですね。<br>
<br>
回答ー或る作家（クレア・ウィリアムス）が、そのUFO研究家から聞いた話によると、彼女の情報元について問うたがはっきりしなかったらしい。<br>
<br>
★「作中登場するホセ・コマス・ソラという人物が、1961年にプレヤデス星団の中に、局所的にフォトンエネルギーが集中している未知の高エネルギー空間域があり、それを「フォトンバンド」と名付けた。未知の高エネルギー空間域の導入には、反物質や反陽子などの名と著名な学者の名も引用されている。」<br>
<br>
回答ーホセ・コマス・ソラという人物も以前日本では確認されていません。<br>
<br>
極めつけは、あのエドモンド・ハレーが引用され、科学者ポール・オットー・ヘッセに引き継がれ歴史上初めてフォトン・ベルトを発見し、「ゴールデン・ネピュラ」と銘々したという。そして、彼はフォトンバンドに突入すると人類に大変な災害や氷河期などが迫ると主張した訳ですね。<br>
<br>
回答ー因みに、フォトンは毎日太陽から地球に降り注いでいます。<br>
<br>
回答ーエドモンド・ハレーが、フォトン・ベルトを発見したなどという実績・事実は報告されていない。（いちいち記載するのも面倒臭い！）<br>
<br>
回答ー科学者という肩書きのポール・オットー・ヘッセは実はＳＦ作家であった。<br>
<br>
★そして、更に10年後の1991年、所謂ニューエイジ系の活動家のロバート・スタンレーとバーバラ・ハンド・クロウという人物達が、「ユニカス」という専門誌に、「フォトン・ゾーン・地球の未来は輝く」という記事を投稿した。<br>
<br>
★そこで、ロバート・スタンレーは、1996年にハッブル宇宙望遠鏡が捉えた画像の中の一枚、ペガサス座のメンカリナン銀河に縦に覆いかぶさる光の帯に注目したのである。そして、それこそがフォトン・ベルトだと発表したのである。<br>
<br>
回答ーハッブル宇宙望遠鏡が捉えた都合のいい画像は、手前に別の銀河が重なって見えただけのものである。光って見えるのは塵やガスが背景となり照らされているからである。<br>
<br>
★更に、相棒のバーバラ・ハンド・クロウは、何とチャネリングにより地球外知的生命体（本人曰く）からのテレパシーを受け、「プレアデス銀河の夜明け」を書き発表した。<br>
<br>
回答ーこの辺りから、チャネリングなどが始まる！<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　＜＜昨今の状況解説！＞＞<br>
◆ここから、完全にフォトン・ベルトが一人歩きし、ニューエイジムーブメントや、スピリチュアルや、アセッション、宇宙の法則、銀河連邦政府、チャネリングとまるで宗教のように未来の人類の姿に怯え、または過剰に期待する多くの無知な人々や空虚な若者達の魂の拠り所となって行くのである。まるでオカルト集団である。<br>
<br>
これで、大体概要がお判り頂けたと想います。<br>
現在、日本では、この大嘘を、出鱈目を、未だに吹聴する売国奴や、インチキゲンチャーであり詐欺師の集団が存在し横行しています。<br>
<br>
◆<font color="#ff0000">まさにカルト教団と同じであり、純粋な人々、心の弱い人々、体に障害が有る人々、自己の確立の未成熟な若者達、社会的な弱者の人々、これ等の人々を意味のない全くの出鱈目で荒唐無稽な説を唱え、この世で真剣に生きる気力を奪い、金を奪い、母国を売るような思想を植え付けています。</font><br>
<br>
<br>
◆日本でのそれらの元締めとも、中心的な役割を果たし、且つ未だにメッセージを発信しているのが<font color="#ff0000">船井総研の船井幸雄氏であり、そのまわりの金魚の糞たち、中丸薫、渡辺延朗、白峰由鵬>（自称、謎の国家風水師？）</font>、その他という面々である。<br>
<br>
◆エハン・デラヴィ氏は、船井幸雄ワールドの説くフォトン・ベルトの妄想からは数年前に逸脱したようである。がっ、彼も、ニューエイジムーブメント（I am 運動）の旗手であることに違いはない。<br>
<br>
◆怪しい情報源と<font color="#ff0000">キリスト教原理主義者</font>の側面を見せるのが、<font color="#ff0000">宇野正美氏</font>と<font color="#ff0000">飛鳥昭雄氏</font>である。<br>
<br>
◆<font color="#ff0000">ベンジャミン・フルフォード</font>なんかもキリスト教ありきの立場から考えるから、狭く偽物であるということになる訳です。太田龍先生との対談でも、その辺りのギャップがあり私なんか苛立ちましたね。<br>
<br>
◆そして、更に問題と危険な考え方として、これは飛鳥昭雄氏やコンノケンイチ氏なども説いているが、＜太陽の活動期＞と＜マヤ歴＞の予言の2012年12月22日がクロスオーバーしているので、このフォトン・ベルトという糞出鱈目を同時に信仰す人々が後を絶たない点である<br>
。<br>
◆太陽の活動期に関しては、＜新しい宇宙論＞がかなり信憑性の高い説を提唱している（私的にはです！）が、アカデミズムはまだ認めようとはしない。<br>
読者の皆さんには、これから数年以内、いや私などの民間の研究者（好き者）に取ってはもはや常識となっているが、＜プラズマ宇宙論＞というキーワードを覚えていて頂きたい。宇宙はプラズマで成り立ち、プラズマで満たされているというものです。<br>
宇宙は巨大な雷現象と電気で成り立っているのです。これにより、地球と宇宙空間に時折放電現象が起きるのも説明できます。（私はようしませんが、可能性と理屈に合う訳です！）<br>
<br>
つまり真実はまだまだ別のところにある可能性が高いということである。いつまでも偽情報に惑わされてはいけない。自分の第一印象と感性、これまで生きてきた経験と強い意志を持って、これ等の怪しい狐や蛇に化かされた人間の甘言と狂言に完全と立ち向かいましょう！！<br>
惑わされそうになったら、我がブログが緊急避難所となり、僭越ながら正しい判断・アドバイスを提供出来ると思っている次第です。グッドラック！！<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　＜＜注意！＞＞<br>
◆御馬鹿な不思議大好きレトルトレベルの若者や作家が、2012年12月22日を語るのだが、仮にマヤ歴に乗っ取り世界に何かが起こるとしても、日本では2012年12月22日ではありませんから宜しく！！日本では、１日早くといおうか遅くといおうか、表現としては遅くかな？？つまり、2012年12月23日ですから～！ユカタン半島付近と日本を地球儀で確認して下さい！<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。参考文献は、前述の飛鳥昭雄氏やコンノケンイチ氏の著作の一部が非常に参考になっていることを書きおきます。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　＜＜参考サイト＞＞<br>
クレア・ウィリアムスの記事から！！<br>
　「プレアデスの事実と虚構―フォトン・ベルト神話を打ち砕く」<br>
☆<a href="http://www.salemctr.com/photon/center5d.html"target='_brank'>The Pleiades in Fact & Fiction-- Exploding the myth of the Photon Belt</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497645.html">
<title>911テロ事件を歌う動画！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497645.html</link>
<description>911事件を歌う動画、最高に判りやすい説明のモダンジャズ風ラップ（？）をご紹介したいと思います。911テロ事件を日本人の女性が軽快に判りやすく疑惑部分を突っ込んで歌って説明してくれるという素晴らしいナイスな動画があるんです。

これは感動ものです。

超低レベ...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-03-26T00:03:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>9.11 ニューヨーク 同時多発 テロ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[911事件を歌う動画、最高に判りやすい説明のモダンジャズ風ラップ（？）をご紹介したいと思います。911テロ事件を日本人の女性が軽快に判りやすく疑惑部分を突っ込んで歌って説明してくれるという素晴らしいナイスな動画があるんです。<br>
<br>
これは感動ものです。<br>
<br>
超低レベルの、非活動的な、自己主張をしない、お上に逆らわない、いや逆らってはいけないと刷り込まれている日本人の中にもやはり頭のいい人達はいるんだと安心できました。<br>
<br>
あっ、誤解のない様に補足しておきますが、未だにアポロの疑惑や、911テロ事件をイスラム教徒が起こしたテロ行為だと思い込んでいるといおうか、いくら明確な証拠があっても、そんあこと信じられない、人間にそんなことが出来る訳がないと想っている・・・あなたを、皆さんを頭が悪いと批判している訳ではありません。<br>
<br>
現在、正式なアンケート結果では、アメリカ人の６０％が911事件をアメリカ政府の仕業だと理解・認識しています。<br>
<br>
東南アジアの各国の政治家や権力の席にある人物達の大半は、アメリカの真の姿や世界の潮流の裏に存在するものを理解しています。日本の政治家でも多少はいるでしょうが皆無に等しいです。<br>
<br>
つまり、日本人の体質として、異見を述べたり自身の意見を強く述べることを嫌う体質が・・・日本人の心の奥深くに潜んでいるのは理解しています。<br>
今は仕方ないでしょう。<br>
でもいつか、来るべき日が来た際には、皆さん、私の拙いブログでも思い出して下さいね！！<br>
<br>
以前、或る記事をベースにして、誰に対してということも無く、宿題を出していましたがそろそろ答えを出しましょうかね！別記事で！笑い＾＾！<br>
<br>
以下に紹介するものは911テロ事件を軽快に皮肉り真実を歌う動画です。<br>
せめて、この程度の短いものでも、まだ911事件がテロだなんて思っている方には是非ともご覧頂きたいです。私どもには当然の知識、もはや常識ですが面白いですよ！<br>
<br>
　　　　　　　＜＜同時多発テロはヤラセだよ！＞＞<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/A9r1bntGDMg&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/A9r1bntGDMg&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497594.html">
<title>アポロ疑惑　動画</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51497594.html</link>
<description>アポロ疑惑！あなたはどう想いますか？こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。アポロ疑惑とは一般的には２つ３つと複数の疑問を総称して表現します。一つは、人類の月面着陸、アポロ計画自体の根本的な目的は全く別のところにある・・・というもの、更にケネ...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-03-24T07:17:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>陰謀論</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アポロ疑惑！あなたはどう想いますか？こんにちは！ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。アポロ疑惑とは一般的には２つ３つと複数の疑問を総称して表現します。一つは、人類の月面着陸、アポロ計画自体の根本的な目的は全く別のところにある・・・というもの、更にケネディー暗殺とアポロ計画の裏の秘密の公開との関連などですね。<br>
<br>
そうあれはいつの頃からでしょうか？<br>
私が中学生位でしょうか？<br>
<br>
★なぜ、人間は、なぜ人類は、争い、憎しみ、妬み、そして必要無いのに殺し合うのか？そして忘れ、同じ過ちを何度も繰り返すのか？なんて・・・青くセンチに悩んだり思いつめて苦しんだりし始めたのは？<br>
<br>
何度もお話していますが、<font color="#ff0000">この世は現在、神（人間のいう神は全て偽物ですが！）などが関与してはいません。特定の或る一族を頂点とする、複雑なピラミッド構造群をなす或るグループ・機関・秘密結社・影の政府・宗教組織を束ねるエリート集団に支配されています。この２０世紀に起きた世界中の事件は一見関係ないように見えて密接に関係・関連しています。</font>それらは、モザイクやジグソー・パズルのワンピースを成していて大きな秩序に従っているのです。<br>
<br>
今日は、それの極一部、アポロ疑惑にスポットを当ててみました。<br>
<br>
今日のポイント！<br>
★<a href="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51494464.html"target="_blank">アポロ疑惑</a>とケネディー暗殺、イスラエルの核武装、イスラエルと中国の結びつき、CIAとモサド、イルミナティー、ベトナム戦争と黄金の三角地帯と麻薬、これ等は密接に関連しています。そして、仮にアポロ疑惑が正しかったとして、NASAは何を隠しているのか、NASAはなぜこのような大いなる欺瞞の演劇を開演しなければいけなかったのか？<br>
ケネディーは、何を知ったのか？ケネディーは、何をしようとしたのか？<br>
<br>
以下、人類は本当に月に辿り着いたのか？アポロから送られてきた映像等をもとに様々な角度から検証するイ ギリス版VTR「月面で何が起こったか？」の素晴らしい内容の完全日本語版です。このイ ギリスのTV番組からメッセージがあります。<br>
<br>
<font color="#ff0000">「この番組を見てあなた自身が判断してください!! 」</font><br>
<br>
＜Part3 1 of 8 アポロは本当に月に行ったのか？＞<br>
<object width="370" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aE7NpwcC22Y&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/aE7NpwcC22Y&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="370" height="344"></embed></object><br>
<br>
＜Part3 2 of 8 アポロは本当に月に行ったのか？＞<br>
<object width="370" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MDeNS_5kDq4&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/MDeNS_5kDq4&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="370" height="344"></embed></object><br>
<br>
＜Part3 3 of 8 アポロは本当に月に行ったのか？＞<br>
<object width="370" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wWu573PuocA&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/wWu573PuocA&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="370" height="344"></embed></object><br>
<br>
＜Part3 4 of 8 アポロは本当に月に行ったのか？＞<br>
<object width="370" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Tq-bW1OKkA4&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Tq-bW1OKkA4&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="370" height="344"></embed></object><br>
<br>
＜Part3 5 of 8 アポロは本当に月に行ったのか？＞<br>
<object width="370" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PyiYVP22Ays&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/PyiYVP22Ays&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="370" height="344"></embed></object><br>
<br>
＜Part3 6 of 8 アポロは本当に月に行ったのか？＞<br>
<object width="370" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NeLughGwlmQ&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NeLughGwlmQ&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="370" height="344"></embed></object><br>
<br>
＜Part3 7 of 8 アポロは本当に月に行ったのか？＞<br>
<object width="370" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7q8BO3BCryk&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7q8BO3BCryk&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="370" height="344"></embed></object><br>
<br>
＜Part3 8 of 8 アポロは本当に月に行ったのか？＞<br>
<object width="370" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gqR1JaesLms&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/gqR1JaesLms&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="370" height="344"></embed></object><br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51494464.html">
<title>アポロ11号月面着陸疑惑に関する解説！</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51494464.html</link>
<description>アポロ計画に対する疑惑について興味はおありでしょうか？
アポロ11号月面着陸疑惑に関する説とか映画とかの全容についてご存知でしょうか？
またこの説とか映画とかの全容について他人様に説明・解説できますか？

結論から言うと！

アポロ11号は、月には行ってない...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-03-19T16:37:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>アポロ疑惑</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アポロ計画に対する疑惑について興味はおありでしょうか？<br>
アポロ11号月面着陸疑惑に関する説とか映画とかの全容についてご存知でしょうか？<br>
またこの説とか映画とかの全容について他人様に説明・解説できますか？<br>
<br>
結論から言うと！<br>
<br>
アポロ11号は、月には行ってないかも知れないし、実は行ったかも知れない！<br>
実は、そんな表面的なことなんかもうどうでもいいんです。<br>
判る人間にはすでに全容は&#25681;めているんです。<br>
<br>
知らないのは、”9.11テロ偽装事件”が未だにイスラム教徒が起こしたと想っているおめでたい日本人の御馬鹿な自分の眼が信じられない大衆位のものです。<br>
<font color="#ff0000">「幸せだな～、僕は騙されている時が一番幸せなんだ！」<br>
「そんなことは知らない方がいいんです。いいのでは？」</font><br>
などというおめでたい大衆の多い典型的な馬鹿な日本人ばかりなんですが！？<br>
笑えない！！・・・というのが私の主張なんですが。<br>
<br>
ここではっきりさせておきたいことがある。<br>
アポロ11号が、月には行っても、実は行かなくてもー1969年7月16日以降の打ち上げからマスメディアに提供された映像と、レーザー反射鏡に関する技術的な問題（疑惑ではない）に関するＮＡＳＡの見解、日本の御用学者の見解は出鱈目である。特に、月面作業中の画像、これに関しては疑惑ではすでにない。あれはスタジオかどこかで撮影された合成画像である。<br>
<br>
ここまでＯＫですか？<br>
<br>
でっ、アポロ11号月面着陸疑惑に関する、頭の悪い＜完全否定派＞と＜完全肯定派＞論者達がいるから困ってしまうのです。２つの道に別れます。どちらも、こうなると盲目的に完全否定と疑惑を認めてても完全肯定なのです。<br>
<br>
★Ａ群<br>
ま～画像・フィルムを、徹底的にプロの眼と現代のコンピューターを駆使した解析<br>
初期の否定派のタイプの流れの人達、アメリカやイギリスのジャーナリストや若い学者達や、同じグループに属し別ルートからの批判と古い批判の焼き直し疑惑と批判の盛り返しといおうか、再加熱派、例えば、副島隆彦氏などのアプローチタイプ。<br>
<br>
つまり→アポロ11号関係の画像・フィルム（一部科学的分野あり）が偽装なら、全てアポロ11号の月面着陸計画・事実は、一切が出鱈目だろう論ーという主張Ａ群です。<br>
★Ｂ群<br>
１、画像やフィルムなどの”偽装”（彼等はあくまで”疑惑”と表現する）など、はなっから絶対に認めないが、１００歩譲ったとしても、アメリカ（NASA）が基本的にそのようなことをするはずがないーという主張派！<br>
偽装疑惑に、これを真摯に受け止め回答する人間は少ないが、政府、関係企業、所謂アポロ計画とNASAに関係する人間の数から考えれば、これが外部に漏れないはずがないという主張を科学的に分析した主張もある。<br>
<br>
２、確定事実、ロケットが飛んだ、或る程度まで天体望遠鏡などで追えた。月の石などの確定的物証が存在する。（疑惑派からすれば、物証の月の石などは偽物である訳ですが！？）<br>
マスメディアの流すニュースや政府というものに、一切の疑いを持たない、おめでたい、或る意味優等生的な感情論派的な、一体全体普通にかんがえたら、全て事実ではないかーという丸受け小市民・一般大衆的な主張。<br>
<br>
３、画像やフィルムなどの”疑惑”に、逐一、科学的に、これはああだから、この場合はこの可能性がある、これはこの現象で解釈出きる・・・と一つ一つあくまで科学的に回答してみせる御用学者やジャーナリスト達。日本のJAXAの御用学者もこの分類に属する。<br>
個人的には、その低いパーセンテージの可能性があまりにも多く重なっていることになる事実に驚くのと、素人眼にみても納得するのは無理がある説明・回答が多い！<br>
つまり→当局と御用学者からの疑惑を払拭して、アポロ計画と月面着陸の事実を正統とする主張。<br>
<br>
４、中には、宗教的な側面から唱える者もいる。主にアポロの飛行士の変遷を追っているジャーナリスト達に多い主張で、大抵のパイロットが一種の神の啓示らしきものを受けるケースが多く、彼らの人生観を変えるほどの事実・偉業が否定されるなんて考えられないーという主張派。聖職者になったり、アララト山に”ノアの箱舟”（これは誤訳、参考までに）を探しに行ったり、アポロ11号に搭乗する前からの計画というオルドリンの船内での”一人聖餐式”の暴露インタビューとか、宗教的な側面から、それだけの偉大な影響を与えたアポロ計画と月面着陸の事実が否定される訳がないーとする主張。<br>
（気がおかしくなった関係者もいたはずだが？度忘れ？）<br>
<br>
ここまでＯＫですか？<br>
<br>
さて、当然、★Ａ群と★Ｂ群は、擦り寄ることはない！<br>
<br>
そこで、私のようにもっと大局から俯瞰することの出来る人間や陰謀肯定論者の立場から、深く考察し、説明・解説するとこうなる。<br>
<br>
例えば、月面着陸の事実が仮に”偽装”だったとして、こういった疑惑が起きたり主張された場合、あなたが当該関係者ならどうしますか？<br>
<br>
常々、私が陰謀肯定論者の立場から主張しているように、そう、わざと本物と偽物の情報を織り交ぜてマスメディアから流すんですよね。わざとリークして世論を一つでなく２つにしておくのです。これは決して一つになる事もなく、”偽装”が１００％証明されることもない訳です。一見時の為政者・関係者からすると不利になるようですが、実は深い作戦の元に、我々はいいように、奴らに操られている訳です。<br>
<br>
ここまでＯＫですか？<br>
<br>
では、その代表例が、あの当時、そろそろ賢い連中が、どうもアポロ計画と月面着陸っておかしい、怪しいという事に気づき初めマスメディアに発表し始めた頃のことです。当時私が１７歳の頃の日本には、アポロ疑惑などという論調・主張はありませんでしたが、国外では火がついていた頃です。それから数年を経て木曜スペシャルか火曜スペシャル等々でやっと取り上げられるようになったのです。<br>
忘れもしない1977年、話題のカプリコン・１（ Capricorn One）が日本にやってきました。今見るとそんなにいい出来の映画でもなんでもないですが、インパクトがありましたね。<br>
はい、そこで、こういうものを見た大衆の反応はどうなるかと申しますと、私のブログに軽く何も考えないでコメントしてくれる一般大衆と同じです。<br>
つまり、そういう説・主張があるということだけを認識してしまい、さもその説・主張の内容を自分が理解してしまったかの様な錯覚を覚え、それ以上不覚検証してみるという行動を起こさないのです。<br>
<br>
皆さんも、ご自身や周りの人々がよくこういうのを耳にしたことがありませんか？<br>
ＡとＢとの会話のケースで、Ａからの問いかけに対して、Ｂの答え方は、「あ～、あれか？」「あ～それ、知ってる知ってる」「あ～、それ聞いたことある」、「何とかって云うんでしょう！」。以外と男性同士で自称物知りタイプのケース 、「あ～それよく云うな～！」「あ～●●とも云うな～」「あ～、あれか、知ってるよ！だけどな～？」「あ～●●か～、何とかが何とかで何とかと云う説だろう！」<br>
はい、この辺でやめます。切がない。お判りですか？<br>
<br>
ここまでＯＫですか？<br>
<br>
つまり、世の中に登場する新しい説・考え方・情報にたいして、Ｂの話し方は、恐らく８０％以上が”否定的”な発想からのものになるのです。そして、問題は、一度このパターンにはまると、大衆は自身のその答え・回答に対して、自身でそれを覆すにはなかなか至らないものなのです。一旦覆すと大きなインパクトにはなりますけどね。<br>
<br>
つまり→これが所謂世論操作の醍醐味なんですよね。<br>
そして、どうも人類のこれまでの歴史は恐らく全てとはいいませんが、このパターンで世論だけでなく敵対する勢力を操るのにもこの理論通りに実行してきていたようです。私の得た情報によれば、１６・１７・１８世紀頃からスタートしたと想っていたのですが、何とエジプト文明やその又前の文明の時代からこれで操っていたという主張する作家と学者までいます。驚きましたね。<br>
<br>
ここまでＯＫですか？<br>
<br>
話をアポロ11号月面着陸疑惑に戻します。<br>
<br>
★Ｃ群<br>
アポロ11号の月面着陸の画像やフィルムなどは明らかに”偽装”だが、アポロ11号（或いは別の地球製宇宙船）は確かに月まで到達しているーという前向きな、柔軟な発想に基ずく主張。<br>
<br>
１、そして、なぜ祖の様な”偽装”が必要だったかという理由として、月面は異星人（飛鳥昭雄はアルザル人）基地だらけであり、宇宙蛍（なんと宇宙船内にまで侵入出来るプラズマ系生物）や船外を所謂ＵＦＯが時折観察するように付きまとうので、とてもカメラをで捉えたものをそのまま民間に提供できなかったという真相。<br>
しかし、根本的な月への目的は、主に月面裏の異星人（飛鳥昭雄はアルザル人）の基地の探索・調査に行ったという主張。<br>
<br>
２、これは、もうちょっとアメリカの科学力が進んでいて、アメリカ政府と主にNASAは、アポロ11号の月面着陸をカムフラージュ程度に使い、月面の、主に月面裏の異星人（飛鳥昭雄はアルザル人）基地の探索・調査に行ったという主張。<br>
<br>
私なども、どちらかというと、★Ｃ群の主張を支持しています。<br>
<br>
ここまでＯＫですか？<br>
<br>
でっ、たまに★Ａ群と★Ｂ群★Ｃ群などの主張者が表面的な部分を捉えて行動するから真実はより遠のいてゆきます。<br>
<br>
例えば、オルドリンに関しては、或るディスクロージャーなどは、実はアームストロングではなく、オルドリンが実際には最初に月に降り立ったというものです。昨日の或る民放での関連番組には、二人仲良くインタビューに応じていましたが、所謂かに？<br>
つまり、さも二人が中が悪くいろいろあったということを演出すれば、さもやっぱり本当に月にいったんだという大衆真理に響くわけですね。<br>
<br>
そして、何が言いたいのかというと、前記の二人のディスクロージャー的な逸話とオルドリンの一人で聖餐式に対して、2002年のシブレル事件などというのも起きています。<br>
オルドリンの気持になれば、俺は本当に月に行ったんだ、だけど嘘もついている・・・というコンプレックスな気持・・・判ります。笑い＾＾！<br>
以下、参考資料。これは、表面的な資料ですよ！笑い＾＾！<br>
<br>
　　　　　　　　　＜事件＞<br>
★2002年のシブレル事件 <br>
<br>
事件もいろいろあるんですが、追跡していた記者が突然亡くなったり、因みに事故がおおいですかね！？笑い＾＾！記憶が定かでないので参考までに！<br>
<br>
　　　　　　　　　＜書籍＞<br>
<br>
★人類の月面着陸は無かったろう論 (単行本) <br>
副島隆彦 (著) <br>
出版社: 徳間書店 (2004/6/21) <br>
<br>
☆人類の月面着陸はあったんだ論―と学会レポート<br>
山本 弘 (著), 江藤 巌 (著), 皆神 龍太郎 (著), 植木 不等式 (著), 志水 一夫 (著) <br>
出版社: 楽工社 (2005/11) <br>
<br>
★アポロって本当に月に行ったの? (朝日文庫) エム・ハーガ<br>
出版社: 朝日新聞社 (2004/2/14) <br>
<br>
　　　　　　　　　＜映画＞<br>
★カプリコン・１ Capricorn One (1977年) <br>
<br>
★アポロ11号 月面着陸の疑惑~本当に人類は月に降りたのか?<br>
監督: ジョン・モフェット <br>
<br>
★アポロ11号-月面着陸に隠された真実<br>
出演: バス・オルドリン, ジム・オバーグ, リチャード・アンダーウッド, パトリック・ムーア, ビル・キーシング <br>
<br>
☆「ザ・ムーン」お上ご用達のお馬鹿向け映画！<br>
<br>
☆「アポロ１３」お上ご用達のお馬鹿向け映画！<br>
<br>
注意！、映画は映画として評価しておりません。あくまで資料としてみております。<br>
<br>
　　　　　＜スパイラルドラゴンさんの参考サイト＞<br>
<br>
レーザー反射鏡について<br>
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/6655445.html<br>
<br>
レーザー反射鏡について<br>
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/6671729.html<br>
<br>
大槻教授の見解・談話！<br>
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/7995614.html<br>
<br>
最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この情報はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486458.html">
<title>デビッド・アイクのレプテリィアンとダ・ヴィンチ・コードの解説</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486458.html</link>
<description>デビッド・アイクとレプテリィアンについてご存知でしょうか？
Ｄ・アイクもレプテリィアンも爬虫類人も何もそんなの聞いたことがないという方も多いことでしょうが、長文でしんどいでしょうが、お読み頂けましたら幸いです！

                            　　　　　　...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-03-10T00:11:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>爬虫類人</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[デビッド・アイクとレプテリィアンについてご存知でしょうか？<br>
Ｄ・アイクもレプテリィアンも爬虫類人も何もそんなの聞いたことがないという方も多いことでしょうが、長文でしんどいでしょうが、お読み頂けましたら幸いです！<br>
<br>
                            　　　　　　　　　　　　　　　＜＜第四章＞＞<br>
<br>
最近、デビッド・アイクの新刊がでたのだが、翻訳者が非常に判り易い読みやすい訳仕方をしてくれたので、一般の皆さんにもすいすい読めると想う。<br>
<br>
以前は、爬虫類人は納得できるが、彼デビッド・アイクの主張する多層４次元に存在するレプテリィアン・爬虫類人の霊的な存在がどうも自分の中で咀嚼できなかったのだが、今回の「恐怖の世界大陰謀」上下巻は、非常に判り易いものであった。認めそうである。<br>
<br>
★根本的に、デビッド・アイク以外に、<font color="#ff0000">この人類を影で操るロスチャイルドを代表とする各秘密結社、その各分散し独立したピラミッド体系の組織構造を持つ陰謀グループの頂点に立つ古（いにしえ）からの血脈を秘密裏に維持し続けている一族の一応人間達が、なぜ人類を虐殺し、人が苦しむのを好むか、更に同じ一族間の中の抗争と時折強烈な焦燥感に包まれた者が自殺するという現象・・・、それは彼らがこの世のものでない何者かに操られたいるとしか考えられないーという疑問を解決してくれる・・・、限りなく可能性のある回答</font>を我々に示している者はいないのである。<br>
<br>
ただ、デビッド・アイクが主張する、低層（多層）４次元に棲む意識の塊（これは作者の想像）、そう所謂霊的な現象の際に現れるオーム（又は、スターとトレックに出るような特殊生命体）は、聖書の”ヨハネの黙示録”に書かれている悪魔の現状の立場に、非常に良く似ている。実際Ｄ・アイクもそれに関して言及しているが、１００％そうだとも認めてはいない立場をとっている。<br>
<br>
この飛鳥昭雄、Ｄ・アイク、ついでにアヌンナキの存在を世に問うたゼカリア・シッチン（因みにアシュケナジームユダヤ人です。解読に誤りがあるとも主張されています）達の主張・説は決して相容れないものである。<br>
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がしかし、共通する部分も多々ある。<br>
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そこに、私は真実への鍵が存在すると思っているのであります。<br>
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問題の答えは、原理主義に走っているかどうかであるし、キリスト教というものの捉え方でも正しい答えは導き出せる可能性もある。ここは非常に判りにくい表現を取っていて申し訳ないが、つまりキリスト教の否定か、イエスの否定である。<br>
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ここも、誤解のない様に詳説しておくのだが、キリスト教の否定とイエスの否定は別物である。歴史上振り返れば、キリスト教（主にプロテスタントとカソリック）の教えと、キリスト教徒の之までの行いは、偽善であり残虐非道まさに悪魔の信徒の名を欲しいままにした事実は読者もご理解頂けると思う。そしてただイエスが仮に実在していたとして、後の彼の信者の間違った解釈とは別物であるーということである。更に、仮にじゃ～イエスが或る一族のフィクションであったとしたら・・・、そうキリスト教自体は当然崩壊する。<br>
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この十数年来世界では（日本ではまだまだだが）、新約聖書の改竄問題の研究が進んだのと、聖書自体の存在・信頼性を問う世論と研究が世界では進んでいるのである。<br>
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簡単に、説明すると以下になる。<br>
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ー新約聖書ー<br>
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＜Ａ＞約８０％の章に、改竄の跡が見られる。それ故に、元来の意味・解釈とは１８０度違うものになる箇所が多く存在する。つまり、神父や牧師がいままで述べていたことの大半は出鱈目である訳である。<br>
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＜Ｂ＞それならまだいいほうだが、新約聖書自体が或る組織か、一族が創造したという発見・主張もなされている。そうあのロスチャイルド系（イタリアの黒い貴族・メディチ家系ではないかという私の説もあるのだが）の人物の手記からその研究が進み、最近では馬鹿に出来ない考証が確立されてきたようでもある。<br>
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＜Ｃ＞９０％の部分で、新約聖書という文献は非常に怪しくグレーなものであるが、実は、”ヨハネの黙示録”だけは違う。（改竄されていないという判定も出ているようです。）”ヨハネの黙示録”だけは、レプテリィアンではなく哺乳類系の神（また別に解説しますが）が指導し予言を与えたというものです。<br>
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ー旧約聖書ー<br>
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＜Ａ＞シュメール文明からエジプト文明初期までに起きた出来事と支配者（血脈）の物語の焼き直し（名前を変え色を付け信憑性という脚色と文章が洗練され格調が高くなった）である。これに関してはまだ付録があります。<br>
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＜Ｂ＞そして、それらの主張に付随して、旧約の神はレプテリィアンであり、ゼカリア・シッチンの主張するアヌンナキ（惑星ニビルから来た）がそうだーというもの。<br>
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＜Ｃ＞そして、それらの主張に付随して、旧約の神はレプテリィアンであり、シリウス近くの星から来た異星人たちであり、一種類の異星人が当時地球に降り立ったわけではないが、現在人類を支配している血脈の連中のもとであり先祖、もしくは遺伝子操作の産物で彼等を創造し（人類は別物）、人類の中に混血して人知れず生きている。つまり各世界の王族であり、アシュケナジームユダヤ人にすり替わったもともとなぜか豊かで権力を持っている連中。・・・というものである訳です。<br>
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★付録として、所謂４大文明が起きた時には、特に中東の文明の支配者は巨大なネットワークを持っていて、実は共通の支配者が存在していて、それぞれの地域では当然言語が違うので、それぞれの地域での言語での支配者名で呼ばれていたというものである。<br>
これも近年研究が進んできて比較対象がしやすくなったから判ってきた訳である。<br>
ということは、この世の文明の始りから実は、この地球には指導者、いや支配者がなぜか存在したという認識を持たざるを得ない。ここで、レベルの低い質問が出るといけないので、簡単に述べておくが、その当時の力の強いものが権力を握っただけではないかという主張もあるだろう。がっ、しかし、現存する伝説と解読の進んだ楔形文字、粘土板、パピルスを総合的に判断すると、その支配者達の容姿と形容と出自には共通項が見出されるのである。詳細は、とてもここに書ききれるものではないので、Ｄ・アイクの書籍かそれぞれの文明の所産の研究をして頂きたい。<br>
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★答えは、まだ、はっきりはしないが、<font color="#ff0000">この文明の初期に、何某かの非常に科学的なレベルの高い知識を人類に与えた形跡と与えた者達が居た</font>ことは間違いないーと少なくとも私は結論をだしています。これに反論する方は、歴史的な情報が少ないだけです。もう時代はそこまで来ています。これは、エーリッヒ・フォン・デニケンはまだ弱いですが、グラハムハンコックやロバート・Ｍ・ショックの研究だけでも、普通に序々に文明が進化して来たという表面的な歴史認識では済まないということが明らかです。<br>
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世界史的なレベルの知識が無い方は、例えばシュメールからエジプト文明の天文学的な事例と建築学と数学的な事例や、プレインカや更にプレマヤ文明などの事例を学んで研究して頂きたい、更にクロマニヨン人が人類の直接の祖先というのも怪しくなってきたという潮流も起きています。<br>
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進化論など、未だにＮＨＫなどではそれに基ずいた番組を放送していますが、ディスカバリーチャンネルなどでも時折、進化論を否定する内容の最新研究を紹介してくれたりします。この記事をお読みの皆さんには、日々お忙しいとは想いますが、どうか大きな視野を持ち、ご自身がこれまで教えられてきた特定の権威の示す情報の固定観念に囚われることなく、最新の情報をよくよく吟味してみて欲しい限りです。<br>
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世界的には、進化論を主張している学者でも、20世紀初頭に行われた出土物の偽造事実などに関しては認めている学者が多く、大半の学者は今更自身の学説を変更出来ないというのが正直なところらしい・・・ようであります。<br>
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これも日本人の一般大衆にはまだ民放のレベルで、全宇宙の知識の泉であると表現されるアカシックレコードとか、ユニバーサルデザイン、サムシンググレートなどなどと微妙に似ているが否なるものなどと紹介されたりしている。<br>
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つまり、人類の存在意義と真実の巨大な創造主というダイナミックなシームの追求という話になる訳である。これに関してはまた、いずれ！！<br>
グッドラック！！<br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コード</a>の解説のオリジナル記事によるものです。グッドラック！！]]>
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<item rdf:about="http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486713.html">
<title>9.11テロ事件の真相　ダ・ビンチ・コードの解説</title>
<link>http://blogclub.livedoor.biz/archives/51486713.html</link>
<description>9.11テロ事件の真相についてまだ知らないんですか？
ダ・ヴィンチ・コードの解説をいつも応援してくださっている皆さん感謝致します。
ところで、「陰謀論とか9.11テロ事件が陰謀だなんて、全部出鱈目さ！」などと、まだそんな甘っちょろい事をいっているんですか？
知恵...</description>
<dc:creator>mirai75</dc:creator>
<dc:date>2009-03-09T00:03:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>9.11 ニューヨーク 同時多発 テロ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[9.11テロ事件の真相についてまだ知らないんですか？<br>
ダ・ヴィンチ・コードの解説をいつも応援してくださっている皆さん感謝致します。<br>
ところで、「陰謀論とか9.11テロ事件が陰謀だなんて、全部出鱈目さ！」などと、まだそんな甘っちょろい事をいっているんですか？<br>
知恵あるものなら、あの崩壊の場面を見ただけで判断出来るとおもうんですがね？<br>
ビルの解体爆破作業そのものじゃありませんか？第一、ビルが傾かないでなんであんなに綺麗に崩壊出来るんですか？それを疑問に思わないあなたの脳は、あれ以降何度も何度も同じ画像を見せられ、サブリミナル的な何かを見せられ洗脳されているかも、いや単純に麻痺させられている（思考しない脳）だけかも知れませんね。<br>
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どうして、不思議に、おかしいと思わないんですか？<br>
私にはそれが不思議です！？<br>
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　　　　　　　　　　　　＜＜第三章＞＞<br>
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スマトラ沖の地震が起きた時、被害を受けた各国は真っ先にアメリカを非難しましたね。<br>
彼等は、まさしくアメリカがあの地震を起こしたと思ったからです。<br>
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私の友人達にも随分説明しました。流石に最近は、9割がた私の主張を受け入れてくれたり積極的にこんな本が出たとか教えてくれたりします。<br>
ただ、本当に恐いと思ったのは、之だけの証拠を提示して本人が納得し理解出来ても、それでもアメリカ政府が起こしたなんて信じられない、あのビルの崩壊スピードは通常の物の落下スピードと同じであるという事実も、モハメッド・アタが生きている事実を認識しても、<font color="#ff0000">多くの矛盾を全て理解出来ても、認めるのが嫌だ。認めたくない！</font>・・・という友人が居るのも事実です。<br>
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ですが、その彼に「おまえは、なぜ受け入れられないんだ？」と強く迫ると、こんな答えが返ってきました。<br>
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「そんなん、もし本気やったら、恐いやん！」<br>
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つまり、これを認めてしまったら彼の暖かな平和的な人生観は崩壊してしまい、その反動として信じられない恐い世界観に変化してしまい、人が生きる気力を奪いかねないからだと想像できます。<br>
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返す言葉につまりながらも、あることが私の頭を過ぎりましたね。<br>
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★日本人は、じっとしていたら何かに助けてもらえるだろう！・・・という様な主張です。<br>
つまり、人間というのは、恐怖心のあまり真実から眼を逸らしてしまう者も多いといことです。誰かに指導されないと生きて行けない人々、私がもっとも恐れている典型的な日本人の根本から持つ”大衆心理”ですね。<br>
<br>
逆に言えば、彼の事実認識に基ずく想像力が優れていたからこその恐怖心の発生なのですが！？むしろ他の人間のほうが鈍いということですね。<br>
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9.11テロ事件の真相を書いた本はたくさんありますが、私も購入したものがありますし、関連本なら多々ありますが、つい最近出版された（2008年8月31日）本で、「9.11テロの超不都合な真実」、作者はアメリカ在住３０年の菊川征司氏、この本は素晴らしいですよ。<br>
凄いですよ。流石に後になって出るだけあって今までに出た状況証拠が非常に判りやすく整理されて書かれていますし、まだまだ新しい証拠や9.11テロ事件にかこつけた（計算された）9.11テロ触発同時犯罪（造語です）が進行していたなんて驚きです！！<br>
まさか金塊に、借り入れまでもあったとは？<br>
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之一冊で結構ですから、まだ9.11事件がテロだなんて想っている方はすぐに本屋に走っていただきたいと思うばかりです。知と悠久の伝道者の一番の推薦書です！！<br>
之一冊で9.11テロの実行犯部分の全容全てが判ります。<br>
正直に言えば、モサドの関与の部分が弱いですが、紙幅の関係上、これで十分です。<br>
どうか安いものですので、必ず読んで頂きたいと願ってやみません。<br>
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　　　　　　＜＜9.11テロの超不都合な真実＞＞<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/1/7166979c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/7/1/7166979c-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="ダ・ビンチ・コードの解説" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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（徳間書店、菊川征司、724円）<br>
★偽物のユダヤ人アシュケナジームの国際銀行家の連中に良いように操られ、はみ出し者に追いやられ国際連盟を脱退し、負け戦をわざと吹っかけるようにまんまと罠にはまり挙句の果てに、すでに降参し降伏まで打診し受け入れていたのに、汚い連中にはぐらかされ２発の原爆投下の実験完了まで引き伸ばされたという事実。<br>
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更に、対ロシア・中国の防波堤とされ、最近では国民が知らない内にアメリカの一方的な年次要求を強いられてきたこの事実を全て忘れたのですか？<br>
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★今になって日露戦争も奴らに画策されたものであるという事実が世に出てきましたが、１９８５年以降の日本、嫌々日本に初めてキリスト教を伝え、悪魔の集団であるイエズス会の創設メンバーの1人でもあるフランシスコ・ザビエルが1549年に来日してからというもの、日本人は世界に暗躍する恐ろしい狂人の一族を頭に頂くフリー・メーソンリーという秘密結社にも良いように弄ばれている歴史の真実を知らないのですか？<br>
<br>
★加えて、私が常々申している通り、ありもしないイエスなどという神をさも存在するように崇め、聖なる信徒などとほざき嘘びき、布教の名の基に多くの人間の命（恐らく数億人以上）を奪う所業、真の宇宙規模の創造者である神がもし存在するなら、その神の名においてこんな悲惨な虐殺が行われるのを良しとするのだろうか！？<br>
アフリカの歴史などどうせ知りたくも無いんでしょうな！？<br>
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こんな簡単な真理と理論が判らない愚か者の何と多いことだろうか？<br>
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そして、わが日本を敗戦へと導いたレベルの低い、自身の勢力の保身ばかりを考えていた戦争責任者達と、統合作戦本部の腰抜け糞軍人達を、我々日本人が自ずから捌かなくてはいけなかった。そして、まだ捌いていないという事実を知らないんですか？<br>
私の叔父の一人の命を奪ったのは糞軍人達、お前達だ！<br>
お前達に、絞首刑などもったいない！<br>
野ざらしで十分である。<br>
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★更に、フランシスコ・ザビエルが来日してからというもの、神に帰依するなどと気がふれた戦国のキリシタン大名達が、<font color="#ff0000">爆薬の原料と引き換えに多くの同じ日本人同胞の婦女子約５万人以上を奴隷としてキリスト教徒という悪魔の信徒達に売っていた</font>という事実を知らないんですか？<br>
<br>
長崎や九州の昔からの隠れキリスト教徒の皆さんには、申し訳ないが、隠れキリシタンの弾圧など微々たるものであり、島根県は津和野で殉教したとか、全国にその事実はあれどもたかだか数百人にも満たない。<br>
<br>
”殉教”などと悪魔の作った体裁の良い言葉に私は騙されません。<br>
<br>
では、奴隷として売られ、辱めを受け、家畜の様な所業を受けた名もない５万人の純真な乙女達の命は一体何なんだったのだ！！自分達だけが被害者全とする意識を持つ前に彼女達の事を考えられよ！<br>
<br>
★それに、沖縄県民とアイヌの中に寄生する売国奴である金銭目的の偽民族主義者にも反吐が出る。アイヌほどカースト制度にも似た階級制度をもち、同じ部族なのに奴隷として扱っていて、物品の交換に先の売られた日本人の女性達と同じことをしていたり、実は全ての部族は独立しており、北海道が完全統一されていたような主張は全くの出鱈目である。<br>
ようは、未開発のてんでんばらばらの部族が点在していただけである。<br>
文化を奪ったなど、勘違いもおこがましいわい！文化を与えたのは、本土からの人間達である。<br>
こういった<font color="#ff0000">偽民族主義</font>は自治体や国から金になるので、さも自分達が被害者たらんとする滅茶苦茶な主張をする乞食運動家が増えるのである。<br>
これは、世界的な活動をする、環境に優しくない行動をし、人権を無視し、傷つけることも厭わない偽人道家団体でもあるグリーン・ピースなどもそうである。<br>
ゴロツキノこの団体には年間約２００億円が入ることになる。そして使途不明金が多いのでもいずれ問題になるだろう。そう、仲間割れでいずれマスコミが取り上げるでしょう。<br>
<br>
★二度の世界大戦の本当の口火となった原因となぜ、それが大きな戦争にまで発展してしまったのか、学校で教わりましたか？実は、歴史学者も本当のところ判らないんですよ。<br>
この判らないという事実を知っていましたか？<br>
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我々日本人は、アメリカの属国であり奴隷ですか？<br>
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そして、つらつらと想うところを書き連ねてみましたが、実は、9.11テロ事件の真相を同じ日本人であり、国会議員である方が追求しているのをつい最近知りました。<br>
それは、民主党の参議院議員の藤田さんです。以前記事にもしましたので、是非ともお読み頂きたいと想います。<br>
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私の蔵書の9.11テロ事件の文字が入った一部です。目次に9.11テロ事件が入ったものは、数十冊はあります。<br>
　　　　　　＜9.11テロ事件をシームとした物＞<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/c/9/c95834e3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/c/9/c95834e3-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="CIMG0152" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　　　　　　　＜陰謀論系の関連書籍＞<br>
一応断っておきますが、極一部です。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/a/6/a6cb3db1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/a/6/a6cb3db1-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="CIMG0159" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　　　　　　　　　＜9.11テロ事件関連ＤＶＤ＞<br>
もう世界には、こんなのがたくさん出ています。見ないし知らないのは日本人ばかり！<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/0/8/08befba4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/mirai75/imgs/0/8/08befba4-s.jpg?369277" width="369" height="277" border="0" alt="CIMG0154_edited" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように！！この記事の情報提供は<a href="http://blogclub.livedoor.biz/"target="_blank">ダ・ビンチ・コード</a>の解説のオリジナル記事によるものです。さて、この記事はお役にたちましたでしょうか？それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう！グッドラック！！]]>
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