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ダ・ヴィンチ・コードの解説!>ダ・ビンチ・コード

陰謀論

深まる謎、豚ウイルスとは?
こんにちは!ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。

いよいよ、謎の豚ウイルスのPHASE(位相レベル)レベルが5にまで引き上げられましたね。

ここで、面白い記事を見つけました。
4月29日付けの読売新聞なんですが、少し違った観点から書いていますね。「深まる謎」と題されていますね。以下引用部分です。

   <<違うウイルス?栄養不足で?死者はメキシコだけ、深まる謎>>

 メキシコを中心に新型インフルエンザが世界各地に広がる中、同国だけでなぜ犠牲者が増えるのか、専門家の間で謎が深まっている。

 同国の死者数(28日午後10時半現在)は152人に上る一方、同国以外では犠牲者が出ていない。疑い例を含む感染者数(同)は1995人で、豪州の88人、ニュージーランドの54人に比べて突出する。計算上の死亡率は7・6%に達する。

 AP通信などは〈1〉ウイルスの種類が違う〈2〉栄養不足〈3〉水不足〈4〉大気汚染〈5〉医療体制の不備−−を「考えられる理由」として挙げるが、すべて憶測にすぎない。

「感染者は報告よりもずっと多いのではないか。軽症の場合、医療機関を受診しない人も多い」と、東北大の押谷仁教授(ウイルス学)は指摘する。感染者数が10倍なら致死率は10分の1に下がる。メキシコ以外の感染者のほとんどが、同国の訪問者なのも、同国内の感染の広がりを裏付ける。 (4月29日1時2分配信 読売新聞)

これから、毎年か数年置きにこのような謎の、未知のウイルスがどんどん現れてくるでしょう。それはなぜか!?

我々、所謂、陰謀肯定論者の中かでは、何せこういった未知のウイルスや病原菌は米軍や、ロックフェラー財団の研究機関のお雇い学者が作っていると思っていますから当然の成り行きですね。なぜ、突然メキシコの豚なのか?

いいですか、これで、牛は若干内容が違いますが、鳥、豚と来ましたね。
全て主要な食料品です。

で、此れまではのは、まだ実験ですからね。

これ位の量のウイルスで、どの位の影響が出るのかテストしてきた訳です。

問題は、1年に一つのウイルスならまだいいですが、いずれ数年後には複数の未知のウイルスが同時に発生するという事態に遭遇する時がくるでしょう。

因みに、エイズと癌の特効薬はすでに開発か、発見されている可能性があります。

そして、その重要な開発者、発見者の研究者達は、確かアメリカ人の一人と日本人の一人は、すでに謎の死を遂げています。

これに関して、もし疑問に思う方がいるなら、ご自身で徹底的に調べてみては如何でしょうか?

★もう一つ、面白い話を提供しときましょうかね!?
世界が完全にこの30年で禁煙に向かいましたが、その先に何が待っているのか?

そう答えは一つです。

あの”人間をボロボロにする薬”が人類を待っています。

因みに、アフガニスタンのタリバン政権や指導者のオマルは、芥子(けし)の栽培を止めたのです。それが女王以下のトライアングルのトップやCIA、そしてブッシュ家を怒らせた訳です。更に、因みに語れば、世界の●薬産業の総合計は、トヨタの利益を優に超えるそうです。

★もう一つ、面白い話があります。
昨年、2008年度の”情熱大陸”だったと記憶していますが、現在タイかカンボジアで現地で鞄製造の会社を興し日本に輸出し奮闘している女性が取り上げられていました。
番組内で、彼女へのインタビューの際、気になる発言がありました。
それは、彼女は今の会社を興す前は国連で働いていたのですが、彼女曰く「国連は見せかけのものであり、本来の活動はしていない!」と彼女の期待を著しく奪うものであったそうです。

暫らくして、日本の国連代表で活動していた確か幸田シャーミンさんが、同じく日本人の同僚に貶められて志半ばで去る時にも、同じ様なニュアンスの発言をしていたと記憶しています。(それからどうなったのかは判りませんが)

つまり、国連からの衣料品、医療品、食料、生活物資というのはかなりが横流しされたり、その資金は訳の判らない事に使われているという内部告発は以前からされていました。どうやらそれが国連の実体です。同じくユニセフもそうですね。

因みに、以前アナンという黒人の事務総長がいましたが、当時なぜ彼が事務総長の地位に成れたのか疑問視されていましたよね。私は、やっと今頃になって判りました。
やはり情報が重要ですよね。知らないと云う事は、極端に表現すれば、この世に存在しないのと同じなんですよね。

★アナンの夫人は何と、ロスチャイルド家の人間でした。

★この世は、全て原因があって時代が作られているのです。

取り合えず、今日はここまでです。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

ダ・ビンチ・コード 映画

ダン・ブラウン原作のダ・ビンチ・コードの動画を検索してみました。
案の定、素晴らしい画質のものがありました。

又、モナリザについても、CGが発達したお蔭で非常に面白い解釈のものも発見しました。これはま〜、一つのお遊びということですね。それでは、いよいよ天使と悪魔の映画公開が迫る中、もう一度おさらいということで映画ダ・ビンチ・コードを見てみるのも意義深いことだと思われます。以前見た感想や印象とはまた違うインスピレーションを喚起するかもしれませんよ。実は、私がそうなのです。

モナリザの新しい解釈ですね!?
所謂、聖書の暗号の様な解釈になりますね!恐らく他の人物や絵画の画像でも意味ありそうな偶然性はあると想います!


最後まで見てくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?
この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!

ダ・ビンチ・コード 解説

ダン・ブラウンの初期作天使と悪魔の紹介です。

 いよいよダン・ブラウン原作の天使と悪魔が映画化され日本にやってきます。ダ・ビンチ・コードの解説の管理人と致しましても待ち遠しい限りです。

 先日の紹介でも書きましたが、数年前日本でも一大ブームにもなりましたが、ダ・ビンチ・コードは、この天使と悪魔を読まなければ完結しません。ストーリー中出てくる組織や団体の多くは実在し、ダ・ビンチ・コードの方と天使と悪魔の方とは、一見関連性はない様に見受けられますが、実は両者に登場する組織や団体は、大きくみれば、実はダン・ブラウンの真のメッセージを読み解くためには必要不可欠なものであることが判ります。
如何ですか、ダン・ブラウンの前前作の「天使と悪魔」を読みたくなりませんか?

 因みに、ダ・ビンチ・コードは、この天使と悪魔の事件が解決した後に、偶然ロバート・ラングドンがフランスに講演に立ち寄った際に巻き込まれ始まるのです。ですから、当然ロバート・ラングドンシリーズとでも申しましょうか?このロバート・ラングドンが登場する記念すべき第一作目を読まなければ、ダ・ビンチ・コードも理解が浅くなるわけです!お判り頂けましたでしょうか?
 
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この記事の情報提供は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。

ダ・ビンチ・コード 映画

天使と悪魔の主な登場人物の紹介です。
あのダ・ビンチ・コードの作者ダン・ブランの最高傑作の天使と悪魔がついに映画化が正式に決定いたしました。まだお読みでないダン・ブラウンファンの方には是非ともお読み頂きたい一冊です。

★尚、書籍に関しては、天使と悪魔 ダン・ブラウンの記事をご覧下さい。

現在撮影も順調に進行しているようです。我がサイトでは放映公開に先立って天使と悪魔の概要を紹介しています。参考になれば幸いです。
因みに、ダ・ビンチ・コードは、この天使と悪魔の事件が解決した後に、偶然ロバート・ラングドンがフランスに講演に立ち寄った際に巻き込まれ始まるのです。ですから、当然ロバート・ラングドンシリーズとでも申しましょうか?このロバート・ラングドンが登場する記念すべき第一作目を読まなければ、ダ・ビンチ・コードも理解が浅くなるわけです!お判り頂けましたでしょうか?

<主な登場人物>
ロバート・ラングドン
ハーバード大学の教授 宗教象徴学専門
マクシミリアン・コーラー
セルン(欧州原子核研究機構)所長
レオナルド・ヴェトラ
セルンの科学者 カトリック司祭
ヴィットリア・ヴェトラ
セルンの科学者 レオナルド・ヴェトラの娘
オリヴェッティ
ヴァチカン市国 スイス衛兵隊隊長
ロシェ
スイス衛兵隊少尉
カルロ・ヴェントレスカ (カメルレンゴ)
前教皇侍従
モルターティ
枢機卿 コンクラーベ(教皇選挙会)の進行役
ガンサー・グリック
BBC記者
チニ―タ・マクリ
BBCカメラマン

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この情報はお役にたちましたでしょうか?
この記事の情報提供は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。

ダ・ビンチ・コード 解説

核メジャー対石油メジャーの対決というどうでもいいシームについて取り上げたいと思います。
今晩は、ダ・ビンチ・コードの解説の管理人のサンジェルマン伯爵です。
次の記事を期待している皆さんや、どんなとんでも論や、気持ちよく世の中をぶった切って欲しい皆さん、申し訳ないです。もう時間がなくてなかなか記事が更新できません。
実は、12記事も下書きは出来ているんですが、中途半端で資料・データの一応裏付けは取りたいんですよね。

何せ、ほとんど記憶で書いていますから、たまに右・左の書き間違いが発生したりします。笑い^^!

例えば、レーニンだけは、完全なロシア人だと記載していますが、又たいていの文献の60%位はそうなんですが、事実は、父親系から見ればそうなんです。しかし、レーニンの母親はユダヤ人なのです。又母性系尊重の考え方のユダヤ人からすれば、彼は120%濃い完全なユダヤ人になるのです。ただしですね、私のブログでいちいちこの細かいところまで書くには、時間がありません。

ところで、核メジャー対石油メジャーの対決というどうでもいいシームなんですが、未だにロスチャイルドとロックフェラーの対決とか、ロックフェラーがロスチャイルドを超えたなどと笑わせるようなレベルの記事を書く陰謀論者や世の人々を惑わす何も判っていない三流評論家(仮に一流でも何も判っていませんが)、所謂インチキゲンチャー達が日本の書店においてたまに新刊コーナーを賑わしたりしています。・・・

若干疲れ気味のサンジェルマン伯爵なのですが、そうですね、もうほぼ世の中の格子になる部分が判ってしまったので、つまらない・・・なんて思っている訳ではありません。

結局、私に一体何が出来るのか?という問題で、悩んでおります。

敵があまりに、巨大なので、若干怯んでみたりしましたが、私は一体なんで武道とかその他の尊いものを学んできたのか?・・・日中、ふと考えたりします。

でも、最近はですね、陰謀論という・・・問題・テーゼ・考え方・噂・ジャンル・単なる空想・・・と思い込んでいた、私がよく馬鹿にする宮崎何某というC級評論家などのマスコミにおけるコメントが、180度変化してきたりしてますね。

彼は、以前某TV局の朝の報道番組で、「陰謀論なんて出鱈目ですよ!あんなものを信用しちゃ〜いけませんよ!」と述べていたのが、最近のインフエンザ発生のメカニズムに疑問をもったのか、「どうして、毎年こう都合よく新しいのが出現するのか不思議ですよね?」と話していましたね!!

彼も、流石に学習してきた訳ですね!?

又、もう陰謀論ではなく、陰謀肯定論者の私が学んできた見地・立場・サイドからですね、現在進行形のこの世の中を眺めると、実によく判って、次に起こることが予言できるようにもなりましたね。面白いですよ。

株の世界で、ど素人や(表面的な意味での)銀行、更に大企業や国や所謂投資家などを手玉に取っている連中が、円を上げたり下げたり、イスラエル指示でハマスだけ武装解除させようとか・・・痛いほど判ります!!

そうそう、正月のNHKの討論番組内の、竹中平蔵のコメント・主張の意味するところや彼のどういうスタンスで発言しているのかが非常に良く判ります。

本当に、明治や昭和初期の時代であれば、彼はもうすでにこの世に居ないでしょうね!!

売国奴に、恐らく皆さんもそうでしょうが、「なぜ、君は、自分の生まれた愛すべき祖国を蔑ろにすることが出来るんだ?良心は傷まないのか?」と聞きたいし、突き詰めて問いただしたいと思いませんか?

ま〜、彼らが洗脳されているというのなら・・・、そうなんですが!?
不思議です!

その辺りのメカニズムについて解説した資料はありません!

まさか、本当にオカルト的な要素の儀式で縛られているのか?
皮だけ人間で、中身は別人、もしくはレプティリアン?
若干、とんでも系の”ケイ・ミズモリ”氏の書籍に、洗脳のレベルについてのものがありましたが、自民党の売国奴議員・・・、彼らの頭の中を開けてみてみたいのは、私だけ〜?

★どうでもいいことではないですよ〜!

笑い^^!少し古いですかね!?
おそまつ!

取り合えず、今日は思いついたことだけ!

予定として、以下ですね。
1、昨年頂いた疑問のコメントに対する回答!
2、過去の出来事に対する解説・・・!
3、せこいですが、SEO対策上の問題を解決する!
4、陰謀論関係では、新たに新ブログサイトを3つ立ち上げる!

★以下、30年位前の手帳が見つかったので参考までに!笑い^^!
しかし、我ながら汚い字だな〜!?いくら走り書きとはいえ?笑い^^!
ダ・ビンチ・コードの解説















チャイナ・シンドロームという映画がありましたね!J・フォンダ主演でしたね。
メルトダウンというキーワードもありましたね。
ダ・ビンチ・コードの解説















因みに、アル・ゴアは、ロスチャイルドともロックフェラーとも繋がりがあり、二酸化炭素という地球上に数%しかないものが地球温暖化に影響するという迷信の推進派です。
大笑い^^!ま〜、大衆も学者も馬鹿ですからしょうがないですかね!?
故に、彼は原発の建設推進派でもあり、現在核メジャーのロスチャイルドのために活動している訳です。
ダ・ビンチ・コードの解説















世の中には、お馬鹿な評論家やジャーナリスト気取りのレベルの低いのが、未だに、ロックフェラーはロスチャイルドを越えたなどと妄言・妄想を信じている連中がいますが、馬鹿ですから無視して下さい!
30年前の私などが、思っていた様な、核メジャー対石油メジャーの対決なんて、あくまで表面上のものです。

それでも世界は、ロスチャイルドのご先祖様が建てた計画通りに進んで行きます。
そして、ロックフェラーはロスチャイルドの出先機関の一つみたいなものです。太陽と木星だと思って下さい!?笑い^^!
ダ・ビンチ・コードの解説
















ダ・ビンチ・コードの解説






















ところで、私の友人は北挑戦に拉致された可能性のある名簿リストに入っている話は、まだしていませんでしたかね!?
以下は、30年前の原発の関係者です。
ダ・ビンチ・コードの解説















ところがどっこい、世の中、爬虫類の手先の思惑通りには、100%は行きません!!
今現在この時間も、この地球上のどこかで、静かに赤い炎が燃え始めています。
何せ、奴等は全人口の1%にも満たない連中なのですからね。

取り合えず今日はここまで!
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
この記事の著作権は、ダ・ビンチ・コードにありますので、記事の無断引用・転載はお断り致します。引用・転載の際には、連絡さえ頂ければ構いません。
グッドラック!!

ダ・ビンチ・コード 解説

ダ・ビンチ・コードの解説のこれからの課題!
ダ・ビンチ・コードの解説がこれから何を目的に、どんなシームを扱うのか、仮にですが大まかに深く整理してみました。

1、ダ・ヴィンチ・コード 書籍の紹介(どうでもいい!)
  天使と悪魔      書籍の紹介(どうでもいい!)
2、陰謀論        書籍の紹介

3、<世界の真の指導者達>
  国際銀行家
  国際資本家
  ブラザーフッド
  影の政府
  ネオコン
  バチカン(ローマンカソリック)
  東部エスタブリッシュメント
  ドラキュラの家系の真実と儀式
  アドルフ・ヒトラーの真実
 ★悪魔の13血流
  世界の王族
 ★ロスチャイルド
 ★ロックフェラー
 ★英国女王

4、<過去の陰謀工作と事件>
  怪しい政策のローマ皇帝
  ナポレオン
  薔薇戦争
  清教徒革命
  フランス革命
  カタリ−ナ派の虐殺・排除
  十字軍
  アヘン戦争
  日清戦争
  日露戦争
  ロシア革命
  ドイツ第三帝国の誕生
  第1次世界大戦
  第2次世界大戦
  イスラエル建国(誰が誰のために)
  第3次世界大戦(予兆とプロセス)
  ベトナム戦争
  ピッグス湾
  真珠湾攻撃
 ★9.11テロ
 ★JFK暗殺

5、<陰謀と戦った勇者>(葬られた者達)
  Gリンカーン
  
  JFK
  合衆国議員

6、<陰謀と戦った勇者>(メディアの世界)
 ★エズラ・パウンド
 ★ユースタス・マリンズ
 ★J・コールマン
  マイケル・Cパイパー
  ウイリアム・G・カー
  アーサー・ケストラー
  デービッド・アイク
  太田 龍
  高橋 五郎
  鬼塚 英昭
  副島 隆彦


7、<日本の売国奴達>
  歴代首相と長州閥

8、<無知な偽評論家達と偽物>(インチキゲンチャー)
  中丸薫
  スピリツュアルな甘い囁き
  偽右翼
  
9、<天皇とは>
  日本の真の支配者

10、<詐欺>
  銀行というマジックと経済
  紙幣発行権と中央銀行

11、<秘密結社>
  秘密結社一覧と総合図解
  古代からの密議
  イルミナティー
  フリー・メーソンリー
  テンプル騎士団
  薔薇十字団(会)
  トゥーレ教会
  ゴールデン・ドーン
  紅卍会
  P2
  300人委員会
  ローマクラブ
  日・米・欧3極委員会
  スカル&ボーンズ


  悪魔主義

12、<太平洋戦争の真(新)解釈>
  真の戦争責任の追求
  真の戦争犯罪の追求
  強い意識と誇りに基ずく外交政策
  原爆投下の責任追及
  原爆投下の真の決定者
  (裏の裏の世界は同じムジナ)

13、<世界の行く末と謎と真実>
  古代からの密議(絡まる真実と虚偽)
  世界の秘密地下都市と密地基地
  NASAの秘密と真実の計画
  地球温暖化の真実
  所謂UMAの存在とその証明
  化石の生成とアカデミズムとの対立
  オーパーツ
  ピラミッド
  UFOの考え方
  アポロ計画
  月面基地
  火星文明の痕跡
  
  エマニエル・ベリコフスキー
  ゼカリア・シッチン(向こう側?) 
  グラハム・ハンコック(向こう側?)
  ロバート・M・ショック
  浅川嘉富

14、<歴史とアカデミズムと世界の秘密>
  ビッグバーンと宇宙年齢
  地球年齢と斉一論と洪水伝説
  地球の神々の分類と分析
  イエスの存在の是非
  キリスト教の存在価値と終焉
  ロスチャイルドの血縁が作ったかも知れないキリスト教の聖書・キリスト教と、それ  を滅ぼそうとするロスチャイルドの二重構造の矛盾と疑問
  
15、<予言者・預言者と霊能力者達の懺悔>
  サティア・サイババ
  インゴ・スワン
  女性(アメリカ)
  ユリ・ゲラー

16、日本の宗教を切る(分析と解釈)
  日本の神の位置付け
  信仰宗教
  

17、<多重世界と魂と神の位置付け!?>
  小さい神と大きな神
  スーパーユニバースの神
  モンロー研究所(へミシンク)
  霊魂の存在
  巨大宇宙構造における魂の位置付けと価値観
  人の生きる目的と存在
  (未開地の価値観と文明の発達における魂の価値は変遷するのか?)
  苦しみ・憎しみ・悲しみ・罪などの呪縛から人類は解放されるのか?
  (このままの科学が発達して行くだけの文明が永遠に連続するのか?)

18、<地球上の真の支配者>
  ロスチャイルドをも動かす奴は何者
  悪魔
  悪魔の存在性を人類の歴史から論理的に導き出す!

19、<ラスト>
  日本人・世界・人類が取るべき行動とは!?

20、<スパーラスト>
  人間なんてラララー
  宇宙とは
  魂と意識は違う!
  魂とは
  宇宙の深遠・果てには何があるのか?
  生命体・意識は決して自然発生はしない
  スパー創造者の存在(魂を統べるスパー意識)
   
一応、ほぼこういう方向性で書き進んで行きたいと想います。
すでに、該当する書き込みは結構ありますが、もっと膨らませたいと想います!!

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!

ダ・ビンチ・コード 解説

ダ・ビンチ・コードの正しい・真実の解釈!そして、ダ・ビンチ・コードの正しい位置付けについて説明したいと想います。2006年映画上映から早2年が経とうとしています。あれから世界的におびただしい情報が倒錯しましたが、私の解釈は一貫しておりましたが、綻びもありました。しんどいでしょうが、以下をお読み頂ければ幸いに思います。

私は肝心なところで間違っていたかも知れません。ダン・ブラウンのダ・ビンチ・コードの勢いに乗せられて、危うく罠に引っかかるところでした。

★ダ・ビンチ・コードPART7と最後の晩餐2の記事において、又その他の記事において、イエス・キリスト(総称)とという人物の血脈を継いでいる人物の可能性を認めかけていましたが、方やダビデの王統血脈ですら、根絶している可能性大という指摘と、仮にそんな血脈があったとしてもバックボーンがなければ、それを証明することは出来ないと明確に記事に興し、はっきりと断定していたにも関わらず、どこか心の奥底で、祖の様な血脈をなぜか期待していた様な気がします。

以下、私得意の図解的説明なんですが、2006年7月頃のものなんですが、愚かでしたね。

ここは、かなりややこしいので、じっくり説明させていただきます。

<ここから>

■_____________________________________■  

1、キリスト教の歴史事実の確認!→バチカンの真実!  

2、未来への意思、もしくは予言として、別の歴史的真実の証を暗示!       

   → <真実の・分派のキリスト教→生きた聖杯伝説! >

■_____________________________________■  
★この考え方が一番大事で真実への鍵です!

<ここまで!>

★ズバリ書きます!奴等の常套手段です。ヘーゲル的弁証法の活用により、答えを複数から、単純な2つの相反する選択に導きます。

奴等は、ダン・ブラウンを利用して、悪魔の出先機関であるバチカンを矢面に立たせ、その対岸に、さもイエス・キリストの純粋血脈が存在するかの様な世論を作り、現在では、そうそう受け入れられるはずは無いのですが、もしかしてと、大衆に含みを持たせた訳です。

然るに、ある・ない(現在95:5位?)の結論に導こうとしています。

いいですか、はっきり云えば、どちらでもいいんです。

この世の真実は、もっと違うところにあるからです。

つまり、バチカン対人間イエスの唱えるイエス・キリストの純粋血脈の存在という図式は、我々の眼を真実から遠ざけるためのカムフラージュだった訳です!

お判り頂けましたでしょうか!?

★私の説は、いいところまで行きましたが、肝心のところで間違えるところでした。

危ないですね!

詳細を語りましょう!

______________________

真実の・分派のキリスト教→生きた聖杯伝説!
______________________

の部分の結論なんですが!?

生きた聖杯伝説!なんかどうでもよかったのです!

正しい解釈はこうです。

★_____________________________________

真実の・正統派のキリスト教、或いは、古代から連綿と続く正統派のイスラエル人の血脈の人々を見出さなければ、発見しなければならない!

その隠された歴史の真実を明らかにしなければ人類に未来はない!それが人類の真実に繋がることは、明々白々である。
★_____________________________________

ということです。

★上記の考え方が本当の、一番大事で、正しい、真実への鍵です!

ただ、いまだに、ダン・ブラウンの価値・処遇を巡って私の中では、一体どちらの闇の勢力からの援助で、彼がマスメディアに浮かび上がってきたかという点です。恐らくあちら側だとは思うのですが、ある意味こちら側にも有利の一助になった様な気はするのですが!?

どちらにしても、このダ・ビンチ・コードへの世論の盛り上がりと大衆への含みは、シオニスト達の時間調整を加速した事実は否定出来ないですね。

ちょっと難しかったですかね!?

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!

グッドラック!!

飛鳥昭雄

飛鳥昭雄氏の言霊でしか解けない聖書という秀逸の本(妄想)についてまだ紹介していなかったと思います。

 この飛鳥昭雄氏の言霊でしか解けない」聖書を読めば、いかに日本人と日本が不思議な国であり、古来からの自然崇拝と造化三神である所謂日本神道・神社・皇室の所作、慣例、儀礼、祭り、宝物、歴史や日本人の持つ独特の風習の根本的な言われ、由縁、原因がよく判ると想います。

 ただ、皇室の歴史に対するさまざまな疑問と、飛鳥氏の主張する古来からの皇室を維持・存続させて来た日本国籍を持たない影の集団である八咫烏との関係が今一はっきり伝わってきません。

ずばり、日本史における皇室と八咫烏の存在をどの様に解釈すべきかは、私の中では全く持ってしっくりきませんね。具体的に、日本の歴史上、どの様に関与して来たのか?

以下のポイントに対する飛鳥氏の解釈・論点・主張を聞きたいものである。
八咫烏はやはり妄想ですか。

お尋ねしたいポイントは六つあります。

1、聖徳太子以前の歴史問題
  (超古代の日本人界・日本人のルーツ・聖徳太子と八咫烏の関係)
  (聖徳太子が存在しないのなら、物部・蘇我・天皇家にどう関与したのか?)
2、欽明天皇擁立と機関説問題(つまり飛鳥氏は皇室をどう見ているのか?)
3、藤原鎌足・藤原不比等・藤原冬嗣と天智天皇・天武天皇等の古代日本の歴史改竄問題
  (古代日本の歴史改竄は無かったかも知れないが、一体全体、八咫烏はそのころ存在したのか?)
4、明治天皇すり替え(3人の民間天皇出現)問題
  (八咫烏はどういう立場で関与したのか否か?)
5、裏天皇の存在の真否?
  (これ、確か飛鳥氏の裏天皇は金鳥3人の合議制、この頃から裏天皇が一人歩きし出して、京都に一人とかロスチャイルドの血が混じっているとか!?)
6、記紀をどう捉えているのか!?
 (私は、記紀の中で、半島経営に関する部分は事実として、神の系図や逸話に関する記述の部分は伝説として捉えていますが)
7、車の免許は持っていないのか?灰乗り戸籍で免許取得なのか?
  (もし事故を起こしたり遭遇したらどうするの?)
  クレジットカード・年金・生命・健康保険などの加入は?
  銀行口座は?いつもにこにこ現金払いなのか?
8、作家で加治将一氏の「舞い降りた天皇」をどう思うのか?


 因みに、今回の飛鳥氏の書籍なんですが、カナダ系の怪しい外国人(ゴイジン)の怪しい日・ユ同祖論の主張などよりも、数百倍素晴らしい内容です。説得力がありますが以下ざっと私なりの読後の印象と感想と紹介です。

若干、紹介が脱線したので戻ります。

 又、この「言霊でしか解けない」聖書は、飛鳥氏の所謂従来のキリスト教世界・西欧社会・キリスト教的西欧道徳規範に対する不信感と批判が炸裂した素晴らしい研究書です。彼は、完全にモルモン教とは断絶し、吹っ切れたのでしょうか?(絶対にそんな事はないでしょう、笑!)

 さらに、三位三体という新しい表現を用いてキリスト教の三位一体とは違う独自の説を展開しています。非常に私には魅力的であり、感動を覚えました。所謂西洋のカバラと日本の真言密教と古代神道(これを含めるべきかどうかは、私は答えは出ていませんが)のカンバラとを、区別しての解説も実に痛快であり明白でしたね。(古代神道という私の表現なんですが、どの辺りまでかは自分でもはっきりしていません、笑!)

 又、かねてから私のダ・ビンチ・コードの解説のなかでも述べていましたが、ノストラダムスと年上のレオナルド・ダ・ビンチの行動並びに類似点についても(或る程度)詳しく解説されています。

ヨハネの黙示録&ハルマゲドンの巻等は特に必読ですね。

「言霊でしか解けない」聖書
著者: 飛鳥昭雄
出版社: 徳間書店
発行年月: 2007年01月

 実は、この本には私の見解とまっこうから対立する部分が存在します。

ですから、誤解のないように補足しますが、飛鳥昭雄氏の書籍はあくまで参考に紹介しておりますので、飛鳥昭雄氏の説・主張を全面的に支持している訳ではありませんので、宜しくお願い申し上げます。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように。この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。記事の無断引用・転載はお断り致します。グッドラック!

ユダヤ人

 現在のイスラエル国のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々であると、イスラエル在住であり自身がユダヤ人のシュロモ・サンド教授(テルアビブ大学)がタブーに挑戦し発表しました。

ダ・ビンチ・コードの解説と陰謀肯定論者について取り上げたいと思います。

要は、ハザール国系が出自と云われるコーカソイド系偽物アシュケナージ系ユダヤ人を正しくユダヤ人と呼んでいいのかという話になる訳であります。

そして、現状、イスラエル国の過半数を占めるアシュケナージ系ユダヤ人達の中では、こういった歴史の真実を述べるだけでも大変だろうなと思う次第です。

ですからテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授の身の安全などについて心配もしてしまいます。
それにしてもこの教授の勇気は学者として称賛に値しますね。

以下、情報の流れです。

最近、私の親しいブロガーさんから、「イスラエルで「建国根拠なし」本、ベストセラーに」というニュースが世間で話題になっているという情報を頂いた。

 私にとっては至極当たり前のことだが、このようなニュースに一般のそれも女性の方が興味を持って頂いたのが、私には嬉しい限りであります。

このような地道な活動が、世界を真実に導くのであると感じ入りましたね。
ポイントとしては、ユダヤ人の学者が、自らのタブーに挑戦した点である。

<以下引用文>
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シオニズム運動は、古代に世界各地へ離散したユダヤ人の子孫が「祖先の地」に帰還するというもの。

著者はユダヤ人でテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授(61)=歴史学。3月にヘブライ語で出版され、アラビア語やロシア語、英語に訳される予定だ。

 著書では、今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々であり、古代ユダヤ人の子孫は実はパレスチナ人だ――との説が記されている。
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この>>>今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々<<<

というのは、アメリカの偽物のユダヤ人とか、黒いユダヤ人であり、大昔トルコの北方でロシアの南部にあったカザール国の事である。イスラムと東ローマ帝国とに挟まれ、苦肉の策でどちらにも属さないユダヤ教に国民全てが改宗した時点からスタートする。

基本的に、ユダヤ人と一般的に称される民族は3グループに区別される。そして、カザールの末裔が、所謂偽ユダヤ人と称される。このグループが、世界の富の半数以上を所有し、世界の政治・経済、そして不幸を演出しているのである。ロスチャイルドも、ロックフェラーも、キッシンジャーも、ヒトラーも、共産主義を生み出した連中も、この偽物のユダヤ人グループに属しているのである。そして、世界中の半数の国の通貨発行権利、もしくは、通貨発行し、それを国に利子を付け貸し出しているのである。そして、世界の銀行の大半は、彼らのものである。ちなみに、一般には知られていないが日本銀行の大株主は日本国天皇家である。そして、彼等偽物のユダヤ人は、数世紀前から完全にヘーゲル的弁証法のような論理に基ずき、自分達の行動計画を円滑にし、他の民族や大衆を操つってきたのである。これを追求しているのが、所謂陰謀論である。そして、私などを称して、世間では陰謀論者と呼んでいる。

私は敢えて言いたい!

陰謀があるないの論点はもう終っている。

これからは、陰謀肯定論者、もしくは陰謀証明者とという言葉を新しく提唱したい!

で、問題は、その偽物が世界で一番はばを利かせている訳である。そして、本物のはずのユダヤ人の2グループが下に位置付けられ、差別されているのである。あのイスラエルという国はインドのカースト制や、イギリス並みに差別大国なのである。

この様な事実に関しては、日本人は全くといっていいほど知らないのである。はっきり云おう!

日本人とは、素晴らしい民族であるが、世界でも希な無知な国民なのである。ま〜、それほど幸せな民族・歴史であったというべきか!?

さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!グッドラック!!

◆偽物のユダヤ人とは、アシュケナジーム(白人系ユダヤ人)と呼ばれています。

◆ダ・ビンチ・コード 書籍解説、こちらで、ユダヤ人の正体を暴いた、アーサー・ケストラーの「ユダヤ人とは誰か」を特に強く推薦いたします。


◆参考までに、以下をお読み下さい!懇親の力で私がまとめたものです。
ダ・ビンチ・コードPART19とユダヤ人

それではまたお会いしましょう!!

その他

地球温暖化の原因は、co2ですか?笑い^^!残念ながら地球温暖化の原因は、co2ではありません!

いいですか、世界の賢人がですね、寄り集まって、本当にco2が原因ならですね、中には命架けて、「お〜い、皆さん本当に森を無くしたり、化石燃料(コーンも)を燃やすのは、いい加減止めよう」と叫び、シュミレーションなどで示して、世界中に訴えると思うんですよ!世界中のトップの科学者でさえ、何となくですよ!何となくすましていませんか!?いいですか、人類の存亡がかかっているんですよ!北極の氷やキリマンジェロの雪やアイスランドの氷河や黒海やカスピ海の干上がった衛星写真を見て、何も感じませんか?多少は感じるでしょう!でも、あなたには所謂CO2位の迷信対策しかありませんよね!なら世界中の学者が団結すると思うんですよ。私は!?そう思いませんか?ところが、何となくなんですよ!日本人の学者で、こうしよう、あ〜しよう!とか率先して言うてる人みたことありますか?いないでしょう!?

ポイントは2つです!

1、馬鹿でそれ以上の判断が出来ない学者!(95%)
2、真実を知っているために、CO2対策やもろもろしても意味がないと理解判断している学者!(5%)

後数十年で日本は亜熱帯になります。マスコミ、テレビで何度か見ましたでしょう!?はい、伝染病が蔓延します。はい980%間違いない・・・です!今日、鳥取の漁港で本マグロが数百匹水揚げされました。餌の鯖の移動海流が変わったからのようです。いいですか、この資本的事物の体制(物見の塔聖書冊子教会の言葉を借りれば)のシステムのなかでは、全て損得で物事が動きますので、仮に天災の予知が出来たとしても100%なんて夢のまた夢であり、せいぜい20%の災害対策がベストでしょう!この古代から何かに守られてきている日本にどっぷり浸かった馬鹿な日本人と、その中のもっと大馬鹿な子供の給食費を払わない親がいて、税金を湯水の様に使う公務人官僚がいるからといって、ま〜論点は違いますが、だから地震速報の精度を上げろなんて無責任なことを言ってる御馬鹿な国民達!本日の昼のテレビ番組を偶然観ましたら、今国民が一番怒っているシームはとありました。内容トップは、秋葉原の無差別殺人だと展開論調していました。私は世論操作と」直ぐ判りました。

あっすいません!理解出来ない方はこれ以上読まなくてもいいですよ。

いいですか、国民が一番関心があるなら、100歩譲ってもいいですが、誰も怒っていませんから国民の99%は!怒ってるのは親族・友人ですからね!

そこで、本日北のあほが、拉致問題を再度調べるとの賜りました!笑い^^!

ほ〜、今まで無いと断言していたものが、はい、みえみえの戦略です。
結論から言えば、特殊部隊を送り奪還しない限り、世間の手前、御免なさい全て私達が拉致しておりました。そして、拉致した皆さんは全部お返しします。故に、食料やエネルギーなどの援助と海産物などの貿易再開と日本国内で凍結された資産(総連)を復活させて下さい!・・・なんてあの糞北朝鮮の支配階級の連中は、政権は絶対に言いませんからね!!!

日本人(御馬鹿な大衆)と日本国政府(内閣府)は、事の観きわめをこれからはっきり持たなければいけない!この点に関しては拉致被害者の関係親族の方々の方が、潔い解釈と決断をなされている。

それを、自民党内の北よりの売国奴代議士が蹂躙して、且つ利用して北朝鮮と国交をなぜか再開しなければいけないように世論操作しているのである。

本記事をご覧になった皆さんには、民主党も含めて、どの代議士がどのタイミングで何をどの様に語るのかを、メモを取って、冷静に判断して頂きたい!

自民党の山崎拓など、絶対に国政に参加させてはいけない売国奴であり、その他もろもろである。社民党のブス党首の人権派を売りにしてる姉ちゃんと管直人が先月、北と国交回復に賛成の約100人の会合を行いました。

おかしいでしょう。日本は別に糞北朝鮮と国交など結ばなくても何も(いろいろありますが!?)問題ないのに、なぜ拉致までされた国と早急に回復しなければいけないのか!?

すみません、私はこの裏の裏までわかっていますが、この程度の疑問は感じて下さいね!?

いいですか、私が言いたいことはですね、頭の悪い人にいくら言ってもせんがないことなんですが、大体二年前の法案をそのまま通してるのを、今頃になって騒ぐ、御馬鹿な国民なのですから、今更になって、小泉に騙されたなんて言ってるお間抜けな国民に、更に、今更、私の田舎の友人や親戚縁者に言っても判らないことは、重々承知しております。しかし、言論を消す訳には行きません。つらいですよね。

さて、兼ねて地球温暖化の原因は太陽ですよ。と言ってきましたミナミの吟遊詩人ですが、参考ニュースを紹介しておきます。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ここから〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2008年06月08日
『米陸軍の主任科学者:地球温暖化の原因は「太陽」』〜WIRED VISION
アメリカ陸軍の主任科学者・ブルース・ウェスト博士は、「地球表面の平均温度の変化に直接関係しているのは……短期的な太陽放射の統計的変動と、より長期的な太陽の活動周期だ」と主張している。IPCCの「太陽の活動変動による影響はごくわずか」という見解にも疑問を投げかけている。

【感想】
地球温暖化の原因究明に関する記事。昨日、NHKで放送された「SAVE THE FUTURE 科学者ライブ」でも話題になっていた「太陽の活動の影響」の可能性の議論です。11年周期の黒点の増減などが地球の気候に影響を与えることは有名な説ですが、ここ10年の急激な温暖化はどうやら太陽の活動が原因ではないというのが一般的です。

よくニュースなどで「原因究明に全力をあげる」といったフレーズを耳にしますが、地球温暖化問題に関しては、「原因はある程度判っているもの」として、適応策や緩和策のほうに全力を傾けるべきだと思います。

学術の世界、政治の世界、食料サミットなどのような国際会合の場などで、「論争」を繰り広げることは大いに結構なことだと思います。確率が高いことでも「間違いである可能性」はゼロとはいえないこともあると思います。多くの人が議論に参加することで「論理的な整合性」が保たれ、普遍的な知見として認知されるようになります。

たまに「論争をすることが目的?」と思われる人(国)がいます。「論争」はあくまでプロセスだと思います。目的は「地球温暖化を防止すること」「持続可能な社会を形成すること」です。広い視野にたって考えれば、「ムダな論争をしている暇はない」「もっと建設的な論争をしなければならない」と感じます。洞爺湖サミットやポスト京都、食料サミット等でも「効率的かつ建設的な議論」を期待したいところです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ここまで〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

>>>ここ10年の急激な温暖化はどうやら太陽の活動が原因ではないというのが一般的です。

★はい、その一般的な見解を述べている学者は御用学者であり、とても信頼に値するものではありません。笑い^^!NASAはすでに太陽系の真実、もしくは宇宙の成り立ちを、皆さんはお笑いになるかも知れませんが、科学的には限界があるので、手段として霊的な意味での見解と予測をしています。謎の惑星探査が成功したかどうかが問題ですが!?

現に、例えば、太陽の真実の写真が公開されています。極秘にですが!?笑い^^!

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?

ダ・ビンチ・コード 解説

ダ・ビンチ・コードとこの世に日々思うこと!

今日は、一種の自由律の散文・エッセーのような詩を思いつくまま書いてみました。読者には、意味の判らない点も多いと想います。


___☆______☆______☆___

さて、私の心の中には108匹の鬼が棲んでいました。

でも多少努力しますと鬼は減りますが、何とはなしに一瞬で追い出したはずの鬼が舞い戻ります。中には大きく育つ者まで現れています。いけませんね。

この世に害をなす者のことを考えると、はらわたが煮えくり返りそうになります。限りない強烈な憎しみが湧いてきます。最近は、この憎しみの対象がはっきりとしてきたために、倍増しています。

ですが、この世以外の次元と宇宙の事を考えると菩薩の心と、この世に害をなす大鬼の行く末に思いを馳せると哀れみの感情まで現れます。不思議ですね。

己の感情は、全て己が思いついているという誤解を以前はしていましたが、自分で自分は、実は自分ではないという事実を認識しこの世の5色の事象を単なる現象として捉えると、多少気が楽になります。

そして、この世で出合った、父母や兄弟友人、恋人など永遠に記憶し忘れないと固く誓うかも知れませんが、いずれは三千世界に戻れば、その記憶も契りもはかなく塵に帰すことでしょう。

私は、一人蒼い空と真っ暗な虚空を見つめ、答えのない問いを説い続けます。
「人はなぜ生きるのか?一瞬の喜びと、辛い憎しみと怒りが万延するこの世に菩薩(観音)を抱き、片や鬼を飼ってまで?」

「人はなぜ生きるのか?・・・」

「菩薩(観音)を抱き、片や鬼を飼ってまで?」

___☆______☆______☆___

いろんな事を考えますが、しかし、日々の生活を楽しむまでには行きませんね。喝!!

陰謀論

陰謀論の最近の書籍紹介!

今晩は、ダ・ビンチ・コードの解説の管理人のサンジェルマン伯爵です。

この3年位の間に読んだ本の中で、私の研究対象の指針・補助となった秀逸な書籍を選びに選んでブログで紹介する事にした。一部ですが、参考になると想います。

また記事的には個別に紹介することも考えているが、それに費やす時間と気力が伴わないので、本日はこの記事において単なる索引紹介という事でご勘弁願いたい!興味のない方は私のブログに来訪されることは先ずないので、どこに出しても恥ずかしくない立派な書籍である事を私が推薦いたします。だからどうなんだ?読めとでも云うのか?と問われると、是非ともお読み頂きたいものばかりです。笑い^^!そして、一部にはなぜこの本なのか?と私のブログのシームから逸立ちするものもあり、これには少なからず解説の必要性があるものもあります。
NO1
本解説3














NO2
本解説4














NO3
本解説5














NO4
本解説6














NO5
本解説7














NO6
本解説8














NO7
本解説9














NO8
本解説10














NO9
本解説11














NO10
本解説12














NO11
本解説14














NO12
本解説15















これらの書籍は、紹介したい書籍の極一部ですので、たったこれだけの本を読んだだけで、サンジェルマン伯爵は自己の思考に結論を出している訳ではありませんので、誤解のないようにお願いいたします。これからも内容の素晴らしい書籍は、まとめて紹介してゆきたいと思います。

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!

俳優

さようなら丹波哲郎さん!

丹波哲郎さん、84さいですか?何と私の母よりも2つ上だったんですね?2年前にTVで拝見したときは、スイカのお話で盛り上がってましたね。私はてっきり70歳位だと思っていました。若くみえたんですね。
小学生の時、土曜日の9時からのキーハンターは我々男の子にとっては、何と魅力的な日々だったことでしょう。そしてGメン75がまさに15歳の時、その前にOO7がありましたね。
兎に角、夢を有難うございました。丹波さんあなたは本当にカッコ良かったです!
安らかに、眠って下さい!

(安らかには出来ないかも知れませんが!笑い!)

ユダヤ人

レバノンに対するイスラエル政府の無差別爆撃、並びにレバノン市街地に対する戦車での砲撃に対して私は全面的に抗議いたします。
イスラエル政府は直ちに停戦に応じ、当初の停戦ラインまで撤退すべきである。
天地がひっくり返ろうと、イスラエル政府には微塵の錦の道理はない。
そのあまりに自己的な侵略行為は非人道行為を逸断している。

又、アメリカ政府の国内のアシュケナージ(シオニスト)に気兼ねし、イスラエル政府への形だけの見せ掛けの抗議には反吐が出るおもいである。
人間として、恥を知れ。
世界の警察官が聞いて呆れる、大国アメリカには判ってはいることだが、自国の意見を表に発言出来るシステムがもはや機能していないのか?

国内の数%にも満たない偽ユダヤ人達・アシュケナジーム・妄想家のシオニスト達にいい様に操られ、イスラエルの暴走を止めることも、強く非難する事も出来ないなんて、今の日本と同じレベルであったか。
これから、世界は本当にシオニスト共の計画通りに事が運ぶのだろうか?
私は悔しくてたまらない!

せめて、今回亡くなったレバノン市民のために一矢報いたいのだが、何も出来ない自分が歯がゆい!
読者の皆さん、イスラエル政府とはそんな破廉恥で己の欲を際限まで追求しようとする気違いの民族・国家であります。
(タルムードの教えそのものである)

(そして、シオン議定書の内容を実現しようとするつもりなのか?)
これから、かの国はまだまだ、どんどんエキサイトして行きます。
何年か先で、それが明確に判る時が到来します。
もろもろの意味で日本人は、その時のために・民族存亡を翔け心の中ですでに腹積もりはしておかなければならないだろう!

ダ・ビンチ・コード オプス・デイ

オプス・デイについてご存知でしょうか?今日は、オプス・デイとダ・ビンチ・コードの真実について取り上げたいと思います。残念ながら、まだサワリの部分だけですが、お読み頂ければ幸に思います。

ダン・ブラウンがダ・ビンチ・コードで本当に伝えたかった事とは、一体何だったのか?そろそろ私も、表面的なダ・ビンチ・コードの問題から核心に迫って行きたいと思います。先ず、ダン・ブラウンについて書くのが前提ではあると思いますが、一つ裏が取れていない事もありダ・ビンチ・コードという著作・原作の意義をお知らせしたいと思います。
ここからが肝心なところです。ダン・ブラウンがダ・ビンチ・コードを利用して世に知らしめたかった事!
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★イエスの血脈→現キリスト教会への挑戦
オプス・デイの存在を世に問う
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(誤解の無いようにはっきり申しますが、シラスの様な信仰の表現なぞに問題があるとか否とかではありませんよ。そんな小さな問題ではありません!)OPUS・DEIとフリーメーソン(P2)との繋がり、ヨハネ・パウロ1世の暗殺、CIAとの繋がり、中南米の支配(新たな麻薬ルートの開拓)、9.11、バチカンへのF・メーソンリーの侵入、ヨハネ・パウロ2世即位、第二バチカン公会議、アグネッリ家、アレン・W・ダレス、バチカン・ラットライン、聖ホセマリア・エスクリバー・デ・バラゲルの列福、ワレサ、旧社会党(現民主党・社民党)、自民党内の寄生虫、朝日新聞、ゴルバチョフ、J・ブッシュCIA長官、マルタ会談、冷戦の終結、中南米操作、アルカイダ、反テロ政策、マドリッド会議等々・・・

そして、その先には黒いユダヤ人達(現白いユダヤ人達)とも繋がって行きます、等々まさに神の名を借りた治外法権特権による悪魔の実践部隊とでも申せましょうか?

★すみません、実は勿体ぶっている訳ではありませんが、「ダン・ブラウンがダ・ビンチ・コードを利用して世に知らしめたかった事!」と大鉈を振り下ろしましたが、私はこのダン・ブラウンを信用していないんですよね。もしかしたら、この人物は、あちら側の世論操作のプロパガンダの単なる布石かも知れません。

それは、世の中には、キリスト教と反キリスト教という図式を作り、イスラームや仏教徒、ヒンズー教徒、その他の宗教を無視させ、いずれ出るであろう偽予言者のために、世界を地ならししたのかも知れません。テロ対キリスト教徒という図式もそうですね。

そうですね、この位解ってやっと20%程度ですよ。オプス・デイについて紹介・追求いたしますが、読者の皆さんは背筋が寒くなるかも知れませんね!ご興味がお有りでしたら、先ずは下地となる知識をお付け下さい。
出来ますれば、私のブログを少しずつお読み頂ければおいおいご理解頂けると想います。読み進んで頂けるのを願って止みません!

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!

飛鳥昭雄

最新の話題の天体画像です!
これらは、また、NASAJPLなどと微妙に関係します!

 太陽プラズマ天体
       
太陽1

飛鳥昭雄氏の説をご紹介いたします。(工事中)

太陽核融合はしていないのでは?
その表面には地殻があります!

証拠写真もあります。








     タイタン
タイタン     










    あまねく銀河
あまねく銀河










   宇宙遊泳
宇宙 

 

 



 

 木製










    土星
土星








   太陽系内惑星
太陽系惑星






ダ・ビンチ・コード キリスト教

ダ・ビンチ・コードから派生する日ユ同祖論における、「2つの罠」について!

日ユ同祖論の罠・危険性について、私の言葉よりも的確に表現されているサイトをご紹介いたします。

引用元は、ヘブライの館(THE HEXAGON)さんです。仮に、このサイトで論じられている「日ユ同祖論」の危険性を「罠1」とします。

縁あって私の稚拙なサイトにおいで下さった皆さんは、やはりこの世の真実が知りたくて検索されたのではないでしょうか、しかし「2つの罠」にご注意下さい。途中、管理人が注意書きを入れています。

【 「日ユ同祖論」に関する注意事項 】
   
 「日ユ同祖論」について、いろいろな誤解があるようなので、新たにこのファイルを作ってみました。

 最初に注意して欲しいのですが、正確には「日ユ同祖論」という表現は正しくないといえます。なぜならば、日ユ同祖論者が問題にしているのは主に「日本人とイスラエル民族」の関係であって、「日本人とユダヤ人」の関係ではないためです。(「イスラエル民族」=「ユダヤ人」ではないのです。「イスラエル民族」>「ユダヤ人」です)。
 
「イスラエル民族」とは厳密には、旧約の或る人物の子孫の「12支族で構成された連合集団」を指しており、そのうちの1支族である「ユダ族」を中心とした末裔が後に「ユダヤ人」と呼ばれるようになったのです。

 よって、「日ユ同祖論」を総合的に考慮する場合、正確にはユダ族(ユダヤ人)だけに話を限定するのは正しくないのです。混乱を避けるために、とりあえずは、ユダ族を除いたイスラエル10支族だけで話を進めることも可能です。(祭祀族は抜いて表現されていますね)

 しかも、現在世界にいる「ユダヤ人」のうち90%以上はアシュケナジーム(白人系ユダヤ人)といって、本来のユダ族(ユダヤ人)とは直接関係のない人たちです。もちろん、中にはオリジナル・ユダヤ人と混血した人もいるでしょう。しかし、それはごくごく少数にすぎません。彼ら白人系ユダヤ人の大部分と、日本人のルーツが同じであるはずがありません。

また、現在の「ユダヤ教」は、『タルムード』を中核に据えた「新ユダヤ教」というべきもので、古代のヘブライの宗教(原始ユダヤ教)とは異質なものです。

アシュケナジーム(白人系ユダヤ人)の実態については、ヘブライの館(THE HEXAGON)4Fの「東欧ユダヤ研究室」をご覧下さい。

 こういう点をあやふやにして、全てのユダヤ人を結びつけた「夢物語」を語る日ユ同祖論者がいます。

この手の日ユ同祖論者の話は、1人でも多くの仲間を求めるユダヤ人には心地よく響くかもしれませんが、そこに政治的・宗教的な思惑が絡んでくると、日本人にとっては迷惑な話になる場合があります。たいていこの手の話は、ユダヤ人たちが日本人に対して「ユダヤ教への改宗」を勧めるというパターンが待ち構えています。

日本人のユダヤ化です。

こういったこともあって、古くから次のような言葉をよく耳にします。「日ユ同祖論はユダヤ人の陰謀である」と。

確かに、日ユ同祖論者の中には、露骨ではないものの、シオニズム賛美の人がいるようです。シオニズムの延長線上に、ユダヤ人と日本人の「再会(統合)」を夢見ている人がいるようです。こういう人たちは、ユダヤの「終末思想」と「選民思想」に毒されているといえます。

【 管理人の注意書き 】

つまり、仮に日本人の或る部分を占める集団が古代イスラエル民族の末裔だとしたら、改宗ユダヤ教徒である偽物である自称ユダヤ人達が、日本人の皆さんは私達と同胞の民族ですよ〜・・・・と、何の権利も無いのに、関係もないのに、同じだと叫んでいる訳です。「罠1」

しかし、それは・・・

ここややこしいんですが、仮に、この世が旧約聖書のいう通りの事実で成り立っていたらという大前提が必要ですけどね!「罠2」・・・注意書きここまで。

 この様に、日ユ同祖論といっても唱える人の性格に依り様々に分かれます。親シオニズムの人が日ユ同祖論を唱る場合もあれば、反シオニズムの人が日ユ同祖論を唱える場合もあります。

「日本こそが古代ヘブライの伝統を受け継ぐ正統イスラエル国家(極東イスラエル)である」と主張する人もいます。

いずれにせよ、注意しないといけないことは、現在のユダヤ人を全てひとまとめにして、日本人と血統的に結びつけようとすると、大きな問題が生じてくるということです。また、行き過ぎた「選民思想」にも注意しないといけまん。

 「日ユ同祖論」と表現するよりも、「日イ同祖論」(日本と古代イスラエル民族)、もしくは「日ヘ同祖論」(日本と古代ヘブライ人)と表現したほうが適切かもしれません。
しかし一般には「日ユ同祖論」という表現のほうが定着しているので、当館では便宜上「日ユ同祖論」という表現を使用していきます。

以上が、引用部分です。

さて、如何でしょうか?

結論として、日本人に好意的な白人系・コーカソイド系(アシュケナジーム)ユダヤ人達には十分に気を付けなければなりません。

なぜなら、「彼等は偽者であり、我々は本物であるかも知れない」からです。
いいですか、天地がひっくり返ろうが、偽者が本物を評価するなんて事があってはいけないのです。お分かり頂けましたでしょうか。ここまで「罠1」のお話でした。

ここから「罠2」のお話です。

しかし、くどいようですが、仮に、この世が旧約聖書のいう通りの事実で成り立っていたらという大前提が必要です。
つまり私が何が言いたいかと申しますと、「旧約聖書」が絶対に事実であり正しいものという刷り込みが行なわれている危険性があるという事を云いたいのです。

つまり、新約聖書であれ、旧約聖書であれ、ついでにタルムードであれ、ユダヤ教徒であれ、キリスト教徒であれ、ついでにイスラーム教徒であれ、彼等の宗教的理念は、現代の所謂科学や物理学などのアカデミズムに真っ向から対立し、大きな矛盾を含んでいます。

それでいて、普段それには触れないで、キリスト教徒は日曜日にはしおらしくクリスチャンを気取り、又ユダヤ教徒は厳しい戒律を守り我が神のみを崇め、自分達以外の民族や他宗教の信徒を豚であり生きる価値など無いと豪語しています。

しかし、それらの全ての大前提は、彼に「旧約聖書に記述されている事が全て正しい」として成り立つ事です。

「旧約聖書」が或る人物の創作であったり、過去の部族の伝説や伝承を融合した産物であるという事なら、「日ユ同祖論」だろうが「日イ同祖論」だろうが全て空想であり出鱈目な話しになります。

つまり、この「日ユ同祖論」を論じる時には、「2つの罠」が仕掛けて有るようなものです。
ご理解頂けましたでしょうか。

日ユ同祖論

アシュケナージユダヤ人とダ・ビンチ・コードについて取り上げたいと思います。
偽ユダヤ人達と真実のユダヤ人についてご存知でしょうか?
 
(イスラエル国旗とメノラー)
ユダヤ国旗





冒頭から、いきなりですが、あなた達はアシュケナージ(ヤフェト系偽やスファラディーの本物とも違う)系ユダヤ人であって、我々日本人のルーツ・セム系とは関係御座いません!(私は日本人が必ずしもセム系とも断定してもおりませんが、アシュケナジームのユダヤ教徒とは全く関係ない点を再度強調しておきます。)
別件のシームだが、上記の意見に対して、カザール汎国出のユダヤ人達は皆滅んでしまったと真っ向から反対されるヨーゼフ・アイデルバーグ氏等の主張に違和感を感じるのは私だけだろうか?

ここで、1つ付け加えておきます!
私のブログ内の記事をよく読まれますと、さもイエスが我々アジア人と同じ顔をしていたとの印象をお持ちになる方もいらっしゃるかも知れませんので1つお断りしておきます。

          ◆私自身はまだ判りません!◆
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イエスー ●セム系ー黄色人種(断定は出来ない?)     
       ●ハム系ー黒人種ー古代エジプト王朝
      ●ヤフェト系ーアングロサクソン
               コーカソイドースラブーアラブ・ペルシャ(これかな?)
             インドアーリア
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ご存知とは思いますが大元の種は皆同じです!(旧約聖書に依ればですが!?)
私は正しい血脈の発見がライフワークとしておりますが、それがいかに困難な事かと申しますと、ダビデ・ソロモンの父子以下はやはり馬鹿息子がでたり、下克上の如く王を殺害しその臣下が取って代わりを14代(正式には13代)中6〜8回位行われているんですね!

ポイント1
ただしそれが日本と同じで(少し差異あり)同一民族で同じ王朝だからいかにもダビデの濃い純粋血脈が存続している様な気にはなりますが、大抵は前王の血縁関係者は処分しますよね!

ポイント2
純粋血脈とは私の造語ですが、1つ確認しておかなければなりません。
正しい・純粋血脈とは、或る程度の金と力とそれを守ろうとする強い意志とそれを支える強い忠誠心がなければ不可能です!

想像してみて下さい!

お宅様の家系をあなたの息子から息子、途中養子はもらうけど母方の家系として存続し続け3500年位いけそうですか?途中やはり、戦争も起きるし天変地異もあるだろうし病弱な子がいたり、事故に巻き込まれる可能性やエイズ・ペスト・インフルエンザ・没落して仕事がなく浮浪者のまま一生を終える子孫がいたっておかしくないし、容易に想像できますよね!ですから、凄いことなんですよね!

ポイント3
純粋血脈を証明するには・実証するには正しい家系図と文献(三宝とか)が必要である。あなたの街の浮浪者のおっちゃんが、本当にイエスの子孫でも何も無ければそれは意味のない事ですよね。残念ながら、どうしようもない!
ですから、私は頭をかかえているのです。
となりですね、そこでよくよく考えてみるとですね、仮にですよ!
あくまで、仮にダ・ビンチ・コードの掲げるシーム、つまりイエスは奇跡的にダビデの濃い血を引き継ぎ、ユダヤの王になりかけたが磔刑により命を落とした血筋は抜群に良いけども、単なる普通の人でした。

だから、イエスが神の第1子であると信じた世界中のキリスト教徒やバチカンの人びとは、ペテロに騙されたアホな人びとでした。という結論になりますが、私が求めている人間存在の理由・人はどこから来てどこに往く・向かうのかという問題の答えにはなっていません。

ですから、所詮単なる書籍であり・単なる映画なわけですが、そこには単なるキリスト教会に一石を投じるだけでなく、別の意義・意味があるように感じられる訳ですね。
最近、ブログを通じて知り合った方の中にも、恐らく私と同じ考えをお持ちのような方もいらっしゃいます。(全く違ったりして?)
 
      <結論として、あんた何が言いたいんだ?>

<そうですね、ダ・ビンチ・コードは、真実への喚起・目覚めを呼び起こす鍵ですね。これから先の世の中どうなるか判りませんよ!このままでは済まないと私は感じています!そしてこの先、今回のダ・ビンチ・コードのように、世を二分する様な大きな問題が噴出してくることでしょう!

ダ・ビンチ・コードはまだ、単なる前ぶれ・前兆です!日本人の大衆にはキリスト教が判らないので、印し(しるし)の気付きにはより遅れてしまいそうです!

さ〜、イスラエルの暴走が始まりました。レバノンに対してやりたい放題です。アメリカはライスをブレヤーの変わりに遣わしましたが、イスラエルとは違いレバノン(ヒズボラ)には即時停戦を求めるとはどういう事だ?開いた口が塞がらないとはこの事だ。イスラエルは意図的に国連軍を狙い空爆したようだ。全く、この先どうなる事やら?亡くなったレバノン市民の皆さんに哀悼の意を表します。

この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!

ダ・ビンチ・コード 解説

ダ・ビンチ・コードとシオン修道会について!

シオン修道会と、あるブログのコメントについて!先日、シオン修道会についてその由来をやはり誤って解釈されていたのでこのお節介な私は亦書き込んでしまいました。ほっとけばいいのに!?
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ここで、一つ整理しておきます!

シオン修道院とシオン修道会は全くの別物です。
大した事ではありませんが、一応!!
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すみません、検索からおより致しました!先日、映画館でシオン修道会って映画の中で出てこなかったのでか、どこにあるのか?と悩んでいたカップルさんがいらっしゃいまして、声を掛けるのをぐっと堪えた私でした!

とその時の気持ちで書き込みさせて下さい.

正しくはシオンの僧院(シオン修道会)についてに申せば、どこそこに在ったもではありません! 加えて、シオン修道院とシオン修道会は別物ですので、同じように捉えると話がおかしくなりますので、お気を付け下さい。その様な僧院がレオナルドの時代に表立ってどこかに在ったと勘違いされてる方が多いので僭越ながら指摘させて頂きました!

バチカンの悪魔から隠れるために当時は秘密結社として存在していました。(実在の100%の保障はありませんが、少なくともダン・ブラウンはその設定で物語を進めております。)

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さらに加えるならば、シオン修道会の前進はロレーヌ公ゴドフロワ・ド・ブイヨンエルサレムノートル・ダーム・ド・シオン寺院を拠点として作ったシオンの僧院であります!
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お前観たんか?と問われれば観てはいませんが、文献上はそうなります!

そして、いろんな要因に基ずきその存在を推察出来ます! ヒントだけにします、語ると長くなりますので。

グノーシス・大地母神崇拝・女神崇拝・ギリシャ神話・メソポタミア神話・ギルガメッシュの叙事詩・エジプト神話・聖書(キリスト教・ユダヤ教・イスラム教)・ケルト神話・北欧神話・ヨハネ教団・死海文書・クムラン経典・カバラ・日本神道・カタリア派プレウリ文書テンプル騎士団薔薇十字団・マグダラのマリア・黒いマリア信仰・イシス・レオナルド・ノストラダムス・聖書外典多数・紅卍字会・ギルド・フリーメーソン・所謂陰謀論・その他等を全て加味して砕いての結論です.

どうぞ、御自身でお調べになった上で反論・ご意見を宜しくお願いいたします。 私のブログはグルメが基本ですが、現在ダ・ビンチ・コードの小さな特集をしており、映画を観ても原作を読んでも判らない方のために、根本的な処から解説しております。 ダ・ビンチ・コードのPART、2・3をお読み頂きましたら幸いです!

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。

忌部氏 藤原氏 祭祀一族

忌部氏と藤原氏について取り上げたいと思います。

忌部氏と藤原氏のダ・ビンチ・コードに見る関連性についてご紹介したいと思います。

映画ダ・ビンチ・コードが上映され世界的な波紋を投げかけているが、それはそれで楽しく今まで宗教やら民族やら歴史やらに興味の無かった人びとに対して一つの警鐘となっていることは非常に喜ばしい事でもある。

しかし、最近いろんな方のブログを拝見する機会あるが、誤った知識であまりに堂々と人様にその意見を語り、もう少し調べてから発言されたらどうかと思うようなケースに出くわす事が多々ある。

今日のキーワードは忌部氏すり替えであります。

●藤原氏の出自が忌部氏という祭司の出であることをおもうとき・・・・!?と、あるブログ内にコメントがありました。 またまた、大人気なく私も以下にあるようにコメントを書き込んでしまいました。 ま〜、私の扱うシームにも関係するので載せておきます!
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前略、以下に書くことは独り言の様な意味ですので気になさらないで下さいね。ちょっと、気になり一言添えたくなりました。

●藤原氏の出自が忌部氏という祭司の出であることをおもうとき・・・・!?とどなたかの発言にありますが、日本の祭祀を司っていた部族は3部族ありますが、忌部氏一族はあまりに藤原の勢力を嫌い、隠れ離れ去りました!

そして、これはあくまで私の考えですが、藤原氏は日本に取って、害悪にこそなれ決してためにはなりませんでした。このブログでは良く勉強していらっしゃる方が多いので喜ばしく感じますが、一筆啓上いたします!ご存知とは思いますが、蘇我氏への評価や、聖徳太子の存在など昨今の歴史観はかなり変化してきております。
私がよく使用する言葉にすり替えがあります。私が思うに日本史にもかなりのそれがあります。記紀・風土記・律令等々の編纂(藤原不比等)、天皇名(統治者)、蘇我氏の真実、中臣鎌足の出自、聖徳太子(不在かモデルか・神道家から仏教徒への疑惑の改宗)、その他、そして藤原氏の祭祀一族への混入と独占。

●一応記紀を信用したとしても、中臣・忌部氏は天津神系の同等関係にあり、忌部氏から藤原氏が出たという表現は論外の誤りです。
お調べになれば、すぐに解ることです。
加えて、史実として元々忌部氏の担当祭祀を中臣氏が独占・排除しようとし失敗しております。
その影響もあり、やがて忌部氏は朝廷から去ることになります。かの一文は現存する忌部氏末裔の方がご覧になれば卒倒されますかも?そして藤原氏の捉えかたを誤ると日本人のルーツと歴史を見誤ります。

ご注意を! 例えれば、親の敵を親と崇めるようなものです。

私はよく、●ペテロ=カソリック=藤原氏=アシュケナージと例えます。

この様な場合、ほっておくのが筋なんでしょうが、現存する一族の名誉がありますので書き込ませて頂きました。 御免なさいね。
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というものである。 ただ、世界の歴史は親の敵を親と崇めるようなものですとの言葉は自身でいうのも恥ずかしいが、この通りなのです。

いつの日にか、キリスト教なんていい加減な宗教なぞに頼らず、真実の神に又は指導者に介入して欲しいものである。

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
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グッドラック!!
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ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
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