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ダ・ヴィンチ・コードの解説!>中丸薫

インチキゲンチャー

中丸薫に関する予言が当りました。PART2です。

以前の記事でも指摘しましたが、中丸薫女子がいずれは、飛鳥昭雄氏の説を踏襲するようになるであろう・・・というものでした。

今回、中丸薫が完全に、飛鳥昭雄の説に同調する方向性という意味で、飛鳥昭雄の説をぱくりました。完全という言い方は少し云いすぎになりますが、この二人をよく調べて、注目している者からすれば、100%と言っても過言ではないでしょう。

中丸薫の説く陰謀論は、大半が諸外国の大家のものを翻訳した太田龍先生の書籍からの情報を根幹にしているからです。

陰謀に関する主張・説の発表時期が、当然太田龍先生の翻訳の方が断然早いのです。

又、陰謀に関する情報のソースを彼女は明確に明かしていません。そして、同調していながらも違う説を展開しています。

◆つまりどう考えても撹乱したがっている様に、少なくとも私には感じられます。
それと、同じ陰謀肯定論者でもこんないい加減な奴が居るから、我々は困るんですよね。

また、これはよく飛鳥昭雄氏がいうには、彼の日本での最新刊に新しい説を発表すると、決まってアメリカで、似たような傾向のシームでありながら、もしくは完全に飛鳥説を否定するものが発表されるという一連の流れに則している訳ですね。
(・・・これには、2つの答え・考え方がありますがいずれまた)

これは或る意味、飛鳥氏が世界的なメジャーであるという印象を受けるのですが。ま〜滅茶苦茶凄い事なんですが、飛鳥氏が日本で新情報を公開すると、必ずアメリカでそれを否定する論調が成されるという主張です。

       さて、やっと本日の本題です。

そして、先月、いや〜、この”ムー”の紹介ページを見て驚きました。
例えが若干ずれていますが、つまり、否定はしていませんが、同じ日本で彼の説をパクル輩(やから)が現れたという事です。

★パクル方とパクられる方が、何と同じ見出しの紹介ページに同居しているんですから!?

ムー”の商魂、まさに鬼畜のごとし!恐るべし!
学研、この会社は今もの凄いリストラを行っているそうですが、このWスタンダードを経営にも活かせよと言いたいのは私だけでしょうか?笑い^^!

ここは、知らない方のために整理したいですね。

微妙に違いますからね。

なぜ、私が、中丸薫が飛鳥昭雄の説に擦り寄り、模倣するのか・・・を説明いたしますと、彼女は当初から、地球内部の地底人の事など発言してこなかったからです。

もちろん、ブラバッキー女子の話の紹介程度はしたかも知れませんが、かっこたる彼女が独自に得た確証に基ずく証拠、そしてそれから彼女が導き出したオリジナルのものなど以前からありませんでした。

そして、地球内部の地下世界を説く連中の大半は、それこそCIAその他の世論操作のためのエージェントが説くものが多いのです。

そして、私が推理するところによれば、飛鳥昭雄の説に似たシームで、真っ向から違う内容のものをぶつけて来たわけですね。これをパクリという表現はおかしいかも知れませんが、地球内部を扱う点がそうだと私は主張・指摘している訳です!!お判り頂けましたでしょうか?

             < 説の比較 >
★中丸薫ーあくまで地球内部の地殻のどこかにある地下世界シャンバラの住人達。そして古代の密議に秀でた賢人達が住む。それに、UFOが絡む訳ですから、それらはどこから来たのか?・・・どんな説を述べるのか?笑い^^!

プレヤデスにシリウスという海の向こうでのものが出てくるのは間違いないでしょう。スピリチュアルや宇宙意識や、ムーやレムリアからの古代の英知が満載で、主に彼女を導くのは異星人からのテレパシーなんですね。彼女はそれを、通信・指令・啓示と受け止めています。私に言わせれば、妄想、もしくは、間違って99歩退いても、それは悪い(?)異星人からの・悪の魂からのものでしょう。もしくは、D・アイクの説を頂くか?大体、先が読めるんですよね、彼女の場合!

★飛鳥昭雄ープラズマに覆われた地球内天体アルザル。
そして、そこに棲むアルザル人。

理論は、素晴らしい!の一言ですが、最近、このアルザル人に会ったり、彼らのUFOに乗せてもらったという老人がいます。一人歩きしているようです。モリケンさんも微妙に絡んでいます。面白いでしょう!!笑い^^!
ただ、私はですね、このプラズマに覆われた地球内天体アルザル説を指示しています。
むろん100%とは云いませんが、関連する聖書の記述や歴史や科学やこれまでの事件やイラク戦争などを考える上で、非常に辻褄があうんですよね。

<<関連する聖書の記述や歴史や科学やこれまでの事件やイラク戦争など・・・、私のような者からすると常識なんですが、皆さんには思い当りますでしょうか?>>

<<ビッグ・バーン宇宙論は、欧米ではもはや終ったと思いきや、なぜか関連する日本人の研究が認められビッグ・バーン宇宙論が息を吹き返してしまいました。しかし、取り合えず、これからは、プラズマ宇宙論を覚えておいて下さいね!!>>

(注意、世界的なアカデミズムにおいては、ビッグ・バーン宇宙論は表面的には未だに主流です。)

<<因みにですね、ノーベル賞=ロスチャイルドですから、奴らに或る程度都合のいいものを選考しますので、ノーベル賞に値するものがあっても、奴らの意にそぐわなければ当然もらえません!?ご存知でした?>>

ただし、かく云う私も、二人とも偽物であり、二つの説とも世論操作の可能性がないとは決して言い切れません。その可能性は、十分にあります。

ダ・ビンチ・コードの解説












★それよりも、”浅川嘉富と飛鳥昭雄の対談集”の方がもっと価値があり、面白いですよ。

うん?ムーの紹介の浅川嘉吉は誤植ですね。
浅川嘉富さん、この方は某企業の経営者であり、臨死体験の経験者でもあります。
この地球の過去にあった大異変・カタストロフィーを、臨死状態の時に垣間見るという経験をされている本物系の方です。昨年からの対談をまとめて本にした訳ですが、飛鳥昭雄氏との対談中、鋭い質問を彼に浴びせています。

それは、「飛鳥さん、あなたの情報源である秘密の組織とは一体どういったものなのですか?」学研の編集者でも聞けないかも!?笑い^^!

とうぜん、飛鳥昭雄は、「はい、モルモン教関係の有識者達です。」とは答えていません。

どちらにしても、面白くなって来ましたね。
私を騙せるものなら騙してみろ!!・・・と言いたいですね。

取り合えず、緊急な記事でした。
他に書かなければいけない記事が山の様にありますが、進みません。
でも頑張って書きますので、応援宜しくお願い申し上げます。

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!
この情報はお役にたちましたでしょうか?

この記事は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。
グッドラック!!

インチキゲンチャー

中丸薫という陰謀論者をご存知でしょうか?
今晩は、ダ・ビンチ・コードの解説の管理人です。

 売国奴と思われる中丸薫女氏の嘘や企みと真実の結論を手っ取り早く知りたい方は、下部、そして、中断からお読み頂くと早いかも知れません。

 しかし、「明治天皇の孫」説、一般的には否定されながらも、上手く演じて利用継続していますね。

 所謂テレビなどの公共の場では絶対に言わない手法、つまり言質を取られない手法・・・で、これまで書籍等の帯にこそなれども所謂イメージで本人が語った訳ではないけれど、初心者やアホな大衆がやはりそうなのかもと誤解しそうな演出で書き続け今に至るという感じですかね。

 ずばり、嘘であり違う様です。今は、流石にインターネットの世界、検索すれば、良心的なサイトがたくさんあり、詳しく解説されています。本当に感謝ですね。

 大体、「千種任子」と「千草任子」を間違える辺り、「良く似た別人だったとかの言い逃れ」の伏線を用意しているとしか考えられないですね。普通、書籍などに記載するのに、自分の祖母の名字を間違えるかい!?それも複数回において。

 それに、礼賛している父親の「堀川辰吉郎」がどれだけのものだったというべきか!?
単なる右翼との知り合いで、後は読者の想像にお任せするレベルで今一何をどうしたのか何を行ったのかはっきりしない。

 例えば、似たような存在として、「白洲次郎」の価値と業績と勘違いしているのでは・・・と想ってしまう!?

さて、親愛なる我がブログファンの皆さんに、説明、語っておかなければならないことがあります。

 前も主張致しましたが、9.11テロ以降もはや陰謀があるとかないとかの低レベルの話は日本位のもので、諸外国ではすでに爆発的に論じられています。

 そして、研究、調査して行くにつれて、私は確信を持ちました。そして、我が子孫、日本人、世界の純情無垢な一般大衆の未来を考える上で、或る悪魔崇拝の一族とその配下の下衆(げす)の行状をこのまま見捨ておく訳には行かないと立ったわけです。私も最初の頃はとても信じられませんでした。(まだ大きな活動などはしていませんが)

 その足がかりが、イルミナティー、又は300人委員会、その下部組織のRIIA、タビストック研究所など・・・多くの機関が、キリスト教信者とキリスト教圏外の者達を欺くために、混乱させるために投げかけたプロパガンダがダ・ビンチ・コードだった訳です。(このブログのタイトルです)

ただ、ここで、整理しておきたいことがあります。

 陰謀を解く上で落とし穴にはまらないためにも、奴らのトラップに引っかからないためにも、注意して頂きたいことがあります。

 奴らの世論操作の巧みさには、お見事としか形容の言葉が見つかりません。それだけ、大規模で、緻密で、何年も計画に時間と予算を費やしています。故に奴らが一つの計画にGOサインを出したら、世界はもう動き出してしまったものを止められません。

 最近での大きなそのGOサインは9.11テロです。
貧しい大衆は、生きるのに精一杯で、アメリカの暴走に何も疑問を持たないのです。残念でなりません。あなたは、何か一つ位気ずきましたか!?

 先日、NHKの放送で”英語でしゃべらナイト”という番組の中で、パックンがかなりシビアな発言をしました。ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね!?

 「アメリカ人は、2001年のJ・ブッシュの”テロに屈しない”という言葉の影響で、イラクに大量破壊兵器も核兵器も無かったという事を理解しながらも、J・ブッシュの言葉の呪縛に囚われ、理屈では判っていても、まだ半数の人々はテロとの戦いを信じている」というものでした。

 このパックン、同番組内で、地球温暖化を防ぐというプロパガンダ映画のキャンペーンで来日したアル・ゴアとも対談しましたね。二人ともハーバード大学の出身です。(アメリカの主だった大学の創立者の30%位の経歴と、どこの秘密結社に属していたかについては、又機会があれば書きたいと思います。でも、インターネットで検索すれば、詳しいサイトはたくさんありますけどね。)

 NHKは、1990年頃から異常に英語番組に力を入れる様になったのと、「中国人と韓国人などの異常採用」を始めましたが、このパックンは要注意人物です。今のところ本性はまだ現していませんが、彼が日本の過去の歴史や文化の評価をするように成った時は、世論操作の疑いを持たなければいけません。

またまた、シームから反れてしまいました。

 取り合えず、今日学んで頂きたいのは、所謂陰謀論を唱える者の中にも本物と偽物がいるという事実です。

そして、偽物達のことを、私の造語で、インチキゲンチャーと呼びます。
(古くから有るようです!笑い^^!)

私が想うには、そのインチキゲンチャーの代表格が「中丸薫」女子です。

 つい最近も、私が想うには、一般大衆を撹乱するために、一冊の本を出しました。
その帯封を見て私は驚きました。
完全に今の「イスラエル政府の立場の肯定論」が説かれています。ナンセンスです。
あまりに偏り過ぎて、大胆といおうか、本性丸出しという印象です。

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 この本の内容は、偽物であるアシュケナジームユダヤ人が信じている「タルムード」を肯定するものです。

 これまでの彼女の陰謀論者としての、反日的で、結局何が言いたいのか判らなく主張が曖昧で、北朝鮮(礼賛)よりの、宇宙人や高次元の精霊や霊感から教えを乞いそれに基ずき活動しているらしい、世界平和を訴えながら高額年会費を募る太陽の会、胡散臭い主張の根拠・正体が納得し確信できました。

 彼女は、今まで陰謀論を説きながらも、なぜかロンドンのロスチャイルドがヒトラーが居なくなって、青酸カリを飲まなくて良かったなどと、さもロスチャイルドがヒトラーを本当に恐れているような思わせぶりな発言をしてみたり、やたら北朝鮮を持ち上げたり、ガイソブンという偽物のヒーローが現在の日本の皇室の元を作ったなどと嘘ぶいてみたり、はたまた飛鳥昭雄氏の説をカムフラージユして盗作してみたり、偽者のサダムフセインと会っての意味のない感想や、アメリカ歴代のフリー・メーソンリーの大統領(例えばJ・フォード)と会見したのを自慢こそすれど、なぜか批判的な発言は一切見られなかったので、「こいつ何か胡散臭いな!?」と感じ訝しがっていた訳です。

 つまり、彼女は、存在を批判し否定しているグループ・組織、その組織に属している政治家や資本家を礼賛しているのです。且つ、その様な人物達と私は会ってきた(単なるインタビューだけ)と自慢しているだけであり、後に彼等に例えば「悔い改めなさい!」などとはどうも言っていないようである。

つまり、自己顕示欲の塊で自慢しているとしか見えない。
そして、彼女の書籍の中の主張と実際の行動が完全に矛盾している・・・と私は感じます。

 特に、日本人として、彼女の北朝鮮の「キム王室礼賛」と「北朝鮮と仲良くしなさい」の主張にはもはや憎しみを覚えますね。

 一応断っておきますが、私の様に関係する書籍をほぼ読み、且つその動向を追跡しているから見えてくる訳です。

 そして、今回彼女の本意がどこにあるのか、判り易い決定的な証拠をつかみ・発見しました。
ま〜あくまで一例ですが、第三者に一番判り易い例だと思います。

 簡単に言えば、普段彼女が批判している「NWO」や「イルミナティ」や「フリーメーソンの上部会員組織」などと同じ主張をしているではありませんか。こんなKASUで売国奴の本を是まで買ってきたのかと思うと胸が悪くなります。

 以下の帯封にある彼女の言葉の中に答えがあります。
わかりますでしょうか?すみません、途中一部途切れていますが、判ると想います。

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 ★「人間一人一人の復興から、世界ワンワールドへ」というのが私の活動の原点・・・とありますよね。彼女は、ワンワールド肯定論者である訳です。

 再度、はっきり申し上げておきます。
共産主義者=ワンワールド主義者ということです。

 そして、皆さんのイメージする単なる共産主義国家ではありませんよ。
それは完全管理の超全体主義を意味するのです。
 
 大衆は衣食住から仕事、思想、教育まで完全管理されます。それらは、すでにアメリカのハリウッド映画やHGウエルズやハリーポッターなどの書籍やメディアでお知らせ、つまりそうなりますよと宣言されているのです。いいですか、スターリンの密告国家やポルポトの悲劇などは、全て実験の一部・・・といおうか、人類の人口削減計画の一環であり、本番はまだまだこれからと私は考えています。
(しかし、最近のハリウッド映画は露骨だよな。)

 イルミナティ、フリーメーソン、サバタイ派フランキスト、シオニスト、キリスト教原理主義、ユダヤ教とキリスト教の一神教恐怖支配の創造(改竄と捏造)、バチカンの真実(古代密教とイエズス会、虐殺の歴史)、紙幣・お金の創造(人類支配のトリック、詐欺システムで金融支配)、共産主義、独裁国家の創造、民族の対立等々・・・、これまでの人類の歴史を注意深く観察すれば、自ずと答えは出ると思えます。

 現に中国の”一人っ子政策”などは、出産制限ではなく人口削減政策なのです。いいですか、一家の大黒柱はやはり男でなければいけません。ですから女の子供は、判った時点で下ろすか間引きされます。その結果、女性の数が将来激減するのです。一説には、最低結婚できない男性の数は4000万人、さらに一説には8000万人の男が悶々とした夜を過ごすのです。我儘な「小皇帝」として育てられた連中が人生の岐路に立つ今から十数年先の話ですが、レ○○が起きるでしょうね。

 同姓愛者も増加します。売○宿も流行るでしょう。相手は近隣の国からの出稼ぎか人攫いで確保されるでしょう。又、貧しい自治区などで、戸籍にいれていない女の子は女衒に売られるかも知れません。昔日本で起こったことが確実に起きるでしょう。まさに昔韓国人女衒が行った慰安婦のお宿がたくさん出現しているようです。

 当然恐ろしい位の性病や又新種の病気も流行るでしょう。女性を確保するのに役人や街ぐるみで組織・管理すようになるでしょう。そして、多くの悲劇が生まれます。はたして、中国共産党はどう解決するのでしょうか?

 すでに、ご存知の方も居るかも知れませんが、例のチベットでは、実際チベット人男性を虚勢したりしましたよね。ご存知でした?

 未だに、近代、つまり文明化されてから、産業革命後、世界は平和になったなんて思っているのは日本人や先進国の人間位です。笑っちゃいますよね。第二次世界大戦後、人類の虐殺された数は、過去の古代戦争、主に中国の数に匹敵する位です。

 中国は、過去数千万人単位で人口が増減するのですが、流石にアフリカの奴隷貿易の様に、役にたたない要をなさなかった奴隷の虐殺数およそ1億人〜1億数千万人には、トータル数で若干不足するでしょうか。凄いでしょう。つまり連れて行ったはいいが、途中病気になったり身体が弱いものは船上か途中の中継地において淘汰された訳です。だからアメリカの黒人というのは選別された人間達の子孫なので身体能力が高い訳ですね。

 ちなみに、奴隷貿易を考えたのも、奴隷船の約4割は、ジュー(ユダヤ人)、偽ユダヤ人のアシュケナジーム達が運営していました。

その発想の根底にあるのが、異邦人は豚以下で殺しても構わないという教えの”タルムード”です。

 ご存知でした?異邦人(カミュー)という小説がありましたね。もう一度読んでみませんか?何かヒントが判るかもしれませんよ!?

戻します。

 恐らく、中国共産党は「対外政策」でしか解決策はみつからないでしょうね。
近隣に戦争を仕掛けるしかありません。国内の問題を誤魔化すために一定レベルまでの反日政策を繰り返す事でしょう。

 これは、私の大胆予測ですが、中国共産党は、北朝鮮を同胞のような振りを今までしてきましたが、このとき一気に飲み込みんでしまい、恐らく男だけの選別大虐殺が行われるでしょう。それでも足りなければ南進しかありませんね。

 その先に日本があります。その頃までには地震かな〜!?

 ちなみに、現在年数センチ単位で地球は急速に膨張ではなく、縮んでいます。
ご存知でした?私は”拡大・膨張点の限界点に達した”と表現しています。
つまりですね、大昔の地球は、今よりも小さかった訳です。
 ま〜飛鳥昭雄氏の受け売りですがね!?

 ということは、所謂重力という奴も小さかった訳です。想像してみて下さい。
現在の地球のサイズでは巨大な翼竜は100%飛べません。
(注意、中型は現在でも少数生存し飛んでいるかも。飛鳥情報ですが)
 
 現在の地球の重力では、巨大恐竜も生きていけません。血液が廻りません。酸素が運べません。
故に、古代の地球は現在よりも酸素濃度が多く重力が低かったと・・・推測出来ます。
 因みに、ネッシーもそれに付随する古代生物はすでに、米軍が全部捕らえて確保していますよ・・・とこれも飛鳥情報ですが!?

 悔しいのは、全て飛鳥昭雄氏が日本で、最初の完全ソースとなっています。
いいですか、なぜか日本人が世界で一番最初にその情報を提供されています。
・・・と盲目的に思っていた管理人ですが、憶測ですが、ま〜それは、CIA職員が多いモルモン教徒からの情報だからでした・・・という結論です。故に、飛鳥昭雄氏は、モルモン教徒であります。という印象を持つ最近の管理人であります。

 これは最初、「とんでも学会」なんてところと裁判なんかやりあってるから、私も相当疑ってかかりましたが、その読めば読むほど、納得させられましたね。ただ、TVに出演している時は、彼は韮澤君的に徹していてあまり強く主張しませんが。・・・恐らく説明する時間がないから表面的な主張でお茶を濁しているのでしょう。

「とんでも学会」との関係については、あまりちゃかされても反論しないというか呆れているのが本音でしょうか?TV,マスメディアでの彼は恐らく説明するのに、時間がたりないのでしょう!?・・・と私は想っています。

 さて、話を戻しますと、飛鳥昭雄氏は、2006年度現在、この地球を根本的に支配している勢力については、具体的にはまだ指名・指摘しませんね!何か考えがあるんでしょうね!?

太田龍先生とは若干、大きな違いもあります。

 それと、D・アイクにはなかなか触れませんね。
恐らく、彼は知っていると想います。時期を見てるのか、読者が育つのを待っているのか?所謂かに?

つまり「アルザル人」と「レプティリアン」は、根本的に相容れないかも知れませんね。
更に、「レプティリアン」と「グレイ(河童)」も違うし、ずれていますからね。
神の概念と文明論に関しても、完全にずれますね。

 戻しますね。

 さて、過去の地球なんですが、パンゲアとパンサラしかなく山脈は存在しませんでした。
それが故あって重力増大と地球が膨張する原因が起こった訳ですが、その辺り、飛鳥説には驚愕させられますね。面白いですね。

 再度、戻しますね。

 今現在、これをお読みの皆さんは、恐らくお判りにならないと想いますが、現在の世界の動向はどうなるかといいますと、いずれロシア+イスラーム連合軍対アメリカ+NATO(EU)連合軍か、イスラム・中国対アメリカ+NATO(EU)連合軍という二つの対立・競り合いが予想されます。・・・ジョン・コールマンなどはそう主張していますね。

 そしてアメリカは暴走し過ぎたので、国連から脱退しモンロー主義のスタンスを取った様な振りをし、3つ目の国際機関設立を目指します。戦争は、確実に起きます。その前か後に、第三次世界大戦です。・・・という仮説を立ててみました。・・・影の支配者の一グループの一手段ですね。

 そうなる前に、とても今の日本人には信じられない様な世論操作が行われます。もうすでに行われています。世界中で行われています。

 変った表現ですが、そういったものに一番免疫を持っているのがドイツ人とフランス人だったのですが、移民政策と格差社会の構築と移民政策に対する不満分子を煽る世論操作により対立と問題を発生させ解決不能とされています。

 故に税金を納める本百姓は減り、水飲み百姓(貧民率のアップに成功)ばかりとなりました。国は疲弊します。現在の日本も進行形です。トヨタがあれだけ景気が良くてもです。これからは、落ちるだけです。

 日本人も確実に巻き込まれます。ある意味自然災害の方が気が休まりますが、世界の世情が不安になれば資源や食料が入らなくなります。物価が上がります。インフレが襲います。スーパーインフレです。アルゼンチンやアフリカの一部の国と同じです。今思うと、あれは実験でありデモンストレーションでしたね。何もない国は、解決策として、国連の名の下にIMFから金を借りました。韓国もそうでした。

 やがて、返済の問題が起きます。その条件として、国有企業の売却をもとめられます。当然買うのは外資です。2ヶ月前のNHK特集がアフリカの現状を報道していました。現在のアフリカ諸国の大半がなぜ、こんなに貧しいのか皆さんは考えたことがありますか?

このままの世界情勢が永遠に続くなど、絶対にありえないですから。

 <font color="#0000ff">借金大国アメリカがデォフォルトし、世界経済を滅茶苦茶にするか、前述の通り中国が国内の大きな問題を解消するために暴発するか、サバタイ派フランキスト(偽ユダヤ人金融資本家)が第三次世界大戦を画策するか、地球が惑星規模の大災害に見舞われるか・・・のどれかになるでしょう。

 アフリカは、巨大な資源の大陸ですが、ロスチャイルドと英国女王の直属の下衆や現地の使いぱしりを除いて、アフリカの人民の誰一人としてその恩恵に預かったことはありません。不思議に思いませんか?

 世界のダイヤは、なぜジュー、つまり偽ユダヤ人のアシュケナジームが、先ずはベルギーの市場で管理しているのか、不思議に思ったことはありませんか?

なぜ、アメリカは金本位制を止めて、ドルを基軸通貨紙幣にしてしまったのか?
(何かの時にアメリカの世界の足元をすくえますよね!判ります!)
 ・・・この辺り、・・・説明が面倒くさいので省きます。
アメリカの金は、英国に渡りました。なぜそんなことが出来るのですか?
 ・・・この辺り、・・・説明が面倒くさいので省きます。

元に戻します。

つまり、それならば、この先良いことが無いような世界の問題を解決するには、・・・という話になります。

 ズバリ、解説すれば、世界に混沌と不安を巻き起こし、所謂ユートピア実現待望論や、それを解決するには、ワンワールド政府を作り、軍隊(いずれ解体、武器の削減)から警察から統治機構から全て一元化し、無駄を省き不足をなくすという理想論を具現化しようというものです。

 これから20年以内には、どうどうとマスコミや新聞などのメディアにも、それを求める馬鹿な評論家が登場してくるでしょう。現に、スピリィチュアルや異星人から「目覚めなさい、皆で地球を変えなければいけないのです!」などと、極端な変化を求めるメッセージなどがそうです。
 
 世界的な世論操作が行われるでしょう。

 騙されてはいけませんよ。エハン・デラビなどもその先方の一人です。彼の公演に行くと「I am.」と言わされます。又、話がそれてしまいますが、この彼が言う「I」とは、あなたのことではありませんよ。
言うあなたは、確かに自分のことだと思っていてもです。

 ついでに、中丸薫は”太陽の会”というのを主催し、非常に日本人論を唱え日本人の魂をくすぐります。そして、”闇の勢力”に対して、宇宙からのスピリィチュアルな援護者のことを”光の勢力”と表現します。・・・笑いをこらえるのに大変です。

 これはですね、あなたが想像する神などのことではなく、元”光の者”に象徴される堕天使、つまりルシファーともサタンとも称される者に対する象徴と形容を込めて、「イルミナティー」と呼ばれる組織、秘密結社を指して述べている訳です。それを今回私は、彼女の中に確信した訳です。
これは彼女ごときが、「イルミナティー」の組織の一員という意味ではありませんよ。つまり彼女などは、単に「闇の組織」にいいように使われ利用されている末端の人間である・・・という意味合いで引き合いに出しました。

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★異質の人々と和して・・・、は〜〜〜クレイジーな!

やがて、異質の人々に日本人は飲み込まれ、消滅か奴隷か生きるしかばねになれと云っているのです。

 異質の人々とは、中国と北朝鮮(韓国)と在日朝鮮人・・・達です。
 日本崩壊と乗っ取りを奴等は計画しています。

★イスラエルの人々に学ぶ!?これまた、クレイジーな!

 いいですか、今のイスラエルという国の真の支配者はロスチャイルド家であり、国民は偽ユダヤ人のアシュケナジー(Ashkenazi)ユダヤ人であり、異邦人を豚と呼ぶタルムードを至上とするユダヤ教原理主義者の或る一派が根底に居ます。イスラム教徒の振りをした隠れユダヤ教徒(サバタイ派フランキスト)も含まれます。

 そして、今のイスラエルには差別があります。これ法律として出来上がっているんですよ。いいですか、イスラエルにあってアシュケナジームユダヤ人でなければ、真のユダヤ人であっても人ではないのですよ。

 そして、アシュケナジームの連中は表向き旧約聖書を信仰している振りをして、実際は、くどいようですが、ヒステリックとも思える選民思想を限りなく発展解釈したタルムードを一番の依り処としているのです。

1月前でしょうか、イスラエルは、J・ブッシュに、イランに核攻撃を要請しかなり詰め寄り、迫りました。流石のJ・ブッシュもこれはまずいということで、当然承諾はしませんでしたが、判りますか?この感覚!?

 朝日新聞にも小さく掲載されました。こんな一大事を、人権を説く朝日新聞が3cm四方の取り扱いです。NHKは取り上げませんでしたね。私が見逃していることを期待します。電話して確認するのが恐いです。

いくら、日本と韓国がまずい時でも、一国の首相が核攻撃を依頼しますか?

これがイスラエルという国の正体です。パレスチナ人民の虐殺については書ききれません。

 結論として!!

それを、この売国奴の中丸薫は、日本人に偽ユダヤ人が支配するイスラエルに見習えというのです。

◆そして、最終的には、将来、爆発する特亜、中国や北朝鮮が攻めて来たら、無抵抗で従うべきだと主張しています。無抵抗なら天皇制を維持出来ると嘯(うそぶ)きます。

 日本が見習うべきという選民思想丸出しの今のイスラエルのアシュケナジー(Ashkenazi)ユダヤ人が、「無抵抗主義」かよと彼女に問いたい。

ふざけるな!!アホか!?
そんな事になれば、日本人の財産は全て奪われ、女性は蹂躙され、子供は消滅するでしょう。最終的には、一人の日本人も居なくなるでしょう。

笑いを通り越して怒りすら湧いてきます。

 故に、当サイトは、中丸薫女氏の犯罪国家である北朝鮮礼賛の主張や情報を認める訳には行きませんし、彼女が啓示を受けるらしい怪しい「地球外生命体からのメッセージ」などとても信じられる訳がありません。・・・笑いをこらえるのに大変です。

北朝鮮の犯罪に関しては、一々説明など必要ないと思われますが、若い人々は知らないかもしれませんので、一例を紹介します。自前で食糧を調達出来ない最低のクズ国家です。

1、大韓航空機爆破
2、ドル紙幣、日本円、中国元・・・など偽札製造
3、外国人拉致、日本人、タイ人、韓国人、ルーマニア人・・・
4、核兵器製造
5、一党独裁、金一族の終身制独裁国家により、反体制の国民の自由を拘束
6、朝鮮戦争を起こした
7、タイで韓国人要人爆破事件
8、韓国内で工作員がクーデター画策事件
9、覚●剤製造
10、その他

取り合えず、今日はこの辺で。

もし、私の主張がおかしいと思うのなら、コメントを下さい。
先ずは、判りやすく説明してある書籍などを紹介しましょう。

私の友人に、二人ほど新聞記者がいます。
社内の古いデータなどを検索して資料をくれたりしてくれます。
でも、それは当時の状況と世論の把握だけで、トータルに今の様に読み解くためのワンピースに過ぎません。

ある程度、歴史の知識と歴史認識への問題意識や、社会情勢に対する問題意識や、読解力も必要ですかね。頑張リましょう!

この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。グッドラック!!

フォトン・ベルト

フォトン・ベルトとその偽写真の画像について、再度書きます。
未だに、フォトン・ベルトという妄想を信じているインチキゲンチャーや読者の皆さんや友人がいるので、ここではっきり申し上げます。フォトン・ベルトの存在や写真は全て偽りの作り話で、完全な出鱈目です。

★★★尚、完全な詳細がお知りになりたい方は、別記事のフォトン・ベルトの真相 完全解説をお読み下さい。

フォトン・ベルトというのは、オーストレリア(オーストラリアではない、発音が違う!)の学生が適当に(良く出来た)考えた出鱈目ですので、もうアメリカ等では終っていますからね。以下の写真にハッブル望遠鏡で撮られたと説明がありますが、嘘です。単なるすりかえ画像です。たまたま偶然フォトン・ベルトを説明するのに都合の良い画像があったのでそれを利用しただけです。

大体、すでにフォトン・ベルトの中に突入したという位置関係で、数年前にこの画像位置や全体像の撮影が出来る訳がないでしょう。太陽系だけ銀河系と別軌道で更にもの凄いスピードで移動しているのですか、冷静になって考えればすぐに判ることを。笑い^^!

★★★尚、完全な詳細がお知りになりたい方は、別記事のフォトン・ベルトの真相 完全解説をお読み下さい。

ここ、肝心なところです。いいですか、2012年に、あの写真で撮れる距離を移動するんですよ。何億光年か何万光年か判らない距離を約16年で!発見されたとする年から換算しています。1000年でも無理ですよ。銀河系の中心を同じ方向にいっしょに、多少スピードは違えども!常識でもなく、論理的に考えたら小学生の低学年でも判りますよ。私は、影の政府とまでは言いませんが、こんな出鱈目で未だに飯を食ってるインチキな奴らが許せません。
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それを、出鱈目なのがはっきりしているのに、未だに引っ張る船井幸雄ワールドの連中や中丸薫にいたっては、マヤ歴と完全にクロスオーバーさせて自己の北朝鮮よりの主張を繰り返しています。

その中身といったら、UFOに乗った宇宙連合(らしき)の使者(得たいの知れない神からの?)からの啓示で私は動いているというものです。そして、科学的な分野と影の支配者に関しては、飛鳥昭雄氏や太田龍先生の記事をパクリ、さも自分で調べたような資料や主張を臆面も憚らずしているという状況である。
もう一度言います。

もう一度言います。「フォトン・ベルトの話は嘘」です。

問題は、2012年12月22日(日本は恐らく1日遅れて23日、?笑い^^!)に問題なのは、太陽の活動が活発になり最大のフレアーが起きるのではないか?という点である。
NASAとJPLにそれを予測出きる機能があるのか、もしくはNASAは旧約聖書から神の時間割(日本人は判らないです!)を読み解いたのかが私の現在の疑問です!
補足しておくと、所謂キリスト教の諸派に依っては、神の作った人類の年表(時間割)の定義、真実を読み解くのに躍起になっている。その関係でコロンビア等での週末思想に基ずいた悲劇が起きたりするのだが、最近は、その精度が上がってきているのかも知れない。カソリック(バチカン)は当然であり、ややこしい団体では、エホバの証人、モルモン教(末日生徒イエスキリスト教会)、そしてクリスチャン・サイエンス、オプス・デイなどもそうだ。

そして、最近はそれを誤魔化すために、この我々の銀河系の中心から、所謂太陽のフレアーの様な(電磁波を伴なった)巨大なエネルギーがやってくる。押し寄せてくるというものである。
ここで、詳しくない皆さんのために、もう一つ補足すると、NASAが上げた所謂天体観測望遠鏡と、学術的に上げてる日本や欧州の望遠鏡では、その本来の意味はまったく違いますので、そこのところの認識と目的について、じっくり考えてみて下さい!
それと、スペースシャトル計画ですが、あれは90%軍事目的ですからね。お間違いなきように。NASAは軍事機関ですからね。取り合えず、誤魔化すために、めだかの実験等をさせてくれてる訳です。

そして、宇宙空間で見たものに関して、もし口外すれば、関係機関やその国が偉い眼にあうかも知れません。この世から消えるかも知れませんね。毛利さんなんかも、所謂宇宙蛍やスペースワームや所謂UFOを絶対に観てると私は推察しているんですが、それらしきことは、一言も漏らしませんね!(彼のNHKに登場する番組はこの10数年9割方チェックしていますけれどもね!)

先日の、NHKのドキュメンタリープログラムのウェイクアップコール(WakeUpCall)を見て、私は妙な事を思いつきました。想像してしまいました。
亡くなった敬虔なユダヤ人パイロットが、宇宙空間に出て、一つの地球を見て、彼の民族とかのしがらみに対する意識が変化し、無くなってゆくのですが、・・・。つまり、それだけ強烈な影響と印象を宇宙から受けたわけです。

もしかして、こいつは喋るなと思われたかもしれないですね。それは彼だけでなく他の乗員にも、大きな意識の変化が現れ、彼等は船内で地球に帰ったらこれらのことについて語ろうとかの決意にも似た表明を互いに語り合ったのではないでしょうか?
例えば、正義感にかられたクルーばかりが、スペースシャトル内で、見てはいけないもの、語ってはいけないものに対するタブーを、帰還したら世界に発表しようとか・・・如何でしょう!?

当然、NASAに聞かれていますからね。その結果これはやばいと思ったNASAは、・・・抹●・・・したかも知れません!?

私の単なる妄想ですが、想像力が旺盛ですか?
でなければ、あのパイロットの奥さんの、何かを知っていたのだけれどもぐっと耐えてるような表情、そして言ってもせんがないことを、彼女の眼は語っていたように私には感じられたのですが、皆さんはどの様にお思いになられるのだろうか?

★ちなみに、フォトン・ベルトについては、コンノケンイチ氏が最近のMUブックスにおいて詳しく説明されていますね。一読を勧めます!

ズバリ、出鱈目ですから、いい加減くだらない本を買ったり読む必要もありませんからね。笑い^^!

本日は以上です!最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは皆さん今日はここまで、御機嫌よう、次回新記事の更新までのお別れです。グッドラック!!

ダ・ビンチ・コード 予言 預言

中丸薫と船井幸雄についてご存知でしょうか?

中丸薫と船井幸雄両氏についての予言が当たりました!今晩は、ダ・ビンチ・コードの解説です!

案の定、昨年の暮れに或る予言をしましたら、その予言が当たってしまいました。船井幸雄氏並びに皇室とは全く関係ない中丸薫女氏が、恐らくネタ切れのために、ついに、飛鳥昭雄説に手をだしてしまいました。

さて、発売される雑誌においてそのネタ元についてどの様に言及されるのか今から楽しみです。7月号の雑誌MU(ムー)のP159に、近々発売される本についての記事が載っていた。もうこの2人のグループだけは救いようがないですね!またこの2人がかき回すので我々真の真実追及者の主張が世論・マスコミに正しく伝わらない原因ともなっています。
本解説1
















詳細は ★フォトン・ベルトに気をつけろ!をご覧下さい!

この情報はお役にたちましたでしょうか?
最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!
この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。
グッドラック!!
ダ・ヴィンチ・コードの解説      BlogPolicy
ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
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