site map

ダ・ヴィンチ・コードの解説!>嘘

アポロ疑惑

神舟7号の宇宙遊泳疑惑というのがあるんですが、ご存知でした?

これは、当初この「神舟7号の宇宙遊泳疑惑」は、中国初の宇宙遊泳画像がテレビで公開されたその翌日からすでに疑問視されていました。

具体的な疑惑部分を、結論を、一早く知りたい方は、下部のこのマーク■■◆■■部分からお読み下さい!

香港や台湾のテレビ局はかなり早かったようです。
CIMG0400


以下、疑惑の放映された動画です。これを見る前に、以下の私が抜き出した画像を軽くご覧になりイメージを確認して下さい。その方が気がつき易いと思います。

因みにですね、微妙に地球の真ん中から左側よりの部分が膨らんでいるといおうか、歪んでいる様に見える(気のせいか?)のとですね、途中異常にでかい箱の様なものを背負っているのですが、あれは一体何?空気とか酸素ボンベのつもりなのかな!?ま〜そうなんでしょうが、別にいいけれども。

問題は、なぜかあれが上に来ますよね。それも浮きの様に!?逆さまの(動きの)映像でもあれば納得するんですがね。怪しい動きですな!正直、動画を見たので若干先入観が先行してしまいますが。笑い^^!

実に面白い素材です。

<(China&Comedy!)"shenzhou 7" Space? Bubble,Bubble! 中国の「神舟7号」の船外活動の映像の中に・・・泡が?>


私もこういったサイトを運営している側(かたわら)、非常に興味がありましたので、何度も見て自分なりに調べてみました。

又、この業界では有名な或る「な○と○会」の構成員の人物のブログサイトで質問などもしてみました。

そしたら、何といきなり「肯定派」ということになり、質問コメントが削除されていました。疑問に思う=「肯定派」という論理があるようでしたね。笑い^^!

つまり、たまたまあまりに私の質問が的を射ていたためなのか他人に読まれるのが嫌だったのか、疑問に思う=「肯定派」の意見・コメントは受け付けないというスタンスのようです。かなり我田引水な意見で申し訳ないですが、ちょっとがっかりでしたね。笑い^^!

まともなサイトだと思っていたのですが、一見公平な様に、否定派、肯定派の意見を聞いているように見せても、自分に都合の悪い質問・意見・主張は抹殺するというのが「な○と○会」系の考え方のようです。質問しても相手にされないならコメントしても意味ないのでもう二度としませんが。笑い^^!

さて、手間隙掛けて画像を数枚抜き出してみました。それも、プリント機能を使わずにデジカメで撮影したのでした。疲れました。笑い^^!

【 疑惑とは? 】

ずばり、宇宙遊泳中に、得たいの知れない物体が画面に登場したからです。

赤く丸で囲んだ中の物体です。つまり、どう見てもこれが気泡にしか見えないんですよね。あのう断定する気はありませんが、これまで私が生きてきた中で一番近いものと云えば気泡としか言いようがありません。

或るサイトで、宇宙関係の専門家らしき人物はこれを専門用語で「デフリ」と言い張るんですよね。もしくは、氷の欠片とか・・・、確かに船内のものが急激に冷えて氷に成る可能性はないとも云えませんが、私が見つけたある部分では、最初の一つが分裂して、且つ移動するにつれてその大きさが膨張し大きくなる現象があるんです。あれを氷片とは言えないでしょう。

誤解の無い様に、補足しておきますが、「デフリ」とは直訳すれば「宇宙ゴミ」なので、船内から発生した人工物・加工品も全て「デフリ」と云えなくもないですね。

ただ一般的には、これまで人類が打ち上げてきたロケットや人工衛星の残骸である金属片物などを指しています。そして宇宙空間で接触すればかなり危険なわけです。ですから日本のアニメ等では宇宙の掃除屋という物語などもあり、JAXA(日本の宇宙航空研究開発機構)もそういう掃除専門のロボット衛星を打ち上げようという計画も存在します。最近では衛星同士が衝突してデフリが発生しています。

さて、又、旗の動きが明らかに宇宙のものだと言い張るサイトや主張が存在するのですが、私にはどうも納得が行きませんね。素材的に貼りの或る繊維か、中に何かを入れればあの動きは可能でしょう。嫌らしいですが、そういう眼でみればね可能です。

あの旗をですね、ハッチから出し入れする時にですね、妙に形状を維持しようとする弾力性の様な、伸びようとする様な印象を受けるのですが!?インターネット上、まだ私しか指摘していないと想うのですが、読者の皆さんはいかがお思いになられますでしょうか!?100歩譲って、普通の布切れではない特殊なものとする主張もあるでしょう。

又、旗の動きからあれは水中では考えられないというインターネット上で、発見した主張があるのですが、別に旗に細工すれば可能だと思えるのですがいかに!?

ま〜私が滅茶苦茶賢いという主張をする気は毛頭ありませんが、納得できる様な反論もインターネットで見る限り無いようです。

面白いのは、或るサイトでは、疑惑=疑問に思う=否定派であり、もう100%肯定しない人間は皆馬鹿で頭がおかしいそうである。ま〜馬鹿に何を言っても無駄でしょうが・・・。

私は、神舟7号 宇宙遊泳疑惑など、別にそんなに興味ないのだが、世の中には実に「思考が固い」のと、「自分の意見・主張に反論する人々は全て人格も否定してかかるという恐ろしい考え方」をするという人々がいるのには驚いた。君子危うきに近寄らずかな!?馬鹿は相手にしない方が良いということだ。

【 問題の部分 】

これは単なる画像です。下の赤い帯で問題の場面の位置を確認してyoutubeの動画をご覧下さい!他にも数箇所存在します。
疑惑5














汚い字で申し訳ないが、画像をクリックすると拡大出来ます。
ここの画像はあまりに文字がセンスがないという友人の指摘があったので、センスの良いものを掲載する予定です。五月蝿いな〜。笑い^^!
★★★

又、低レベルの研究家に多いのが、全てを完全に肯定的に見るか完全に否定的に判断するかの連中です。もちろん私の様に陰謀肯定論者という立場で、都合のいいように主張するというケースも良くはありませんが。

例えば、私のスタンスはですね、こうです。アポロ11号かそれ以外の手段でアメリカは確かに月に行ったけれど、あのテレビ放映された映像は偽物であるというスタンスです。アポロ11号の映像を否定したからと云って、副島隆彦氏の様にアメリカは月に行っていない・・・という可能性の全てを否定・・・なんて低次元の主張には私はなりません。ま〜、ではおまえ、それを証明してみせろ・・・と云われても困るのですが?要はアポロの動画とそれ以外の資料を切り離して考えてみる位の柔軟性は必要なのではないでしょうか。

ですが、【9.11テロ偽装作戦】で、私は確信を得ましたね。未だに、イスラム教徒が起した事件だなんて信じている多くの「マスメディア」に副島隆彦氏などに代表される評論家先生達の子供騙しの主張で納得するほどお馬鹿ではありません。しかし、立派なジャーナリストや最高学府を出たような賢い人々達が何であんな簡単な偽装テロが判らないのか、判らない振りをしているのか、それこそ陰謀としか思えない日々この頃ですね。

あの事件、アメリカ政府の巧妙な作戦と考えれば、後の戦争や金融政策などなどの全てが繋がり、納得できる訳ですが。あのビルの崩壊の仕方を見て、現に関係ないビルまでが原因不明の倒壊・崩壊をしたりしている事実を見て、何も感じない方がどうかしていると、少なくとも私なんかは思う訳なんですが。

★★★


又、もし詐欺的な行為ならば、他国の専門家や科学者がほっておかないという意見・主張もありますが、それを云ったところでどうなるものでしょうか!?

即、貿易摩擦になり、日本が友好関係にケチをつけたというに決まっています。
中国なんかと、まともに信じて付き合っていたら国が滅びます。
相手は、まともな国ではありませんよ。一党独裁国家ですからね。ですから、他国の専門家や科学者がうんぬんという主張はナンセンスです。

デフリなんですが、宇宙空間に漂うゴミのことを言うんですが、あの石ころではなく人類が意図的に宇宙空間に送り込んだ人工物のゴミのことを「デフリ」といいます。私は、漫画で1996年頃この言葉を知りました。たまに役に立ちますね。笑い^^!

さて、仮にそうだとしたら、この中国の宇宙船「神舟7号」からの物になりますよね。だってそうじゃなければいけませんよね。この根拠は、読者の皆さんお判りですか!?
BlogPaint


それは、地球の周りをもの凄いスピードで飛んでいる宇宙船に、ネジ一個でも真正面から飛行士のヘルメットにでも当たったらどうなるか判りますよね。

実に危険ですから、これらがデフリだとしたら「神舟7号」からのものという事で納得しなければならない訳です。同時に同じ速度で飛んでいればま〜危険性は少し薄らぐわけですから。

それに単純な疑問ですが、これまで、NASAの宇宙遊泳の動画でこんなデフリなんか見た経験ありますか?
それも、一固定画面に数回以上も登場します。笑い^^!

仮に、・・・そうだとしたらですよ、「神舟7号」の内部、又は外部からのものなら、相当ないい加減な作りであり、掃除もしないで打ち上げた訳ですか。又は、船内のゴミが数個も、それもたまたま泡の様な動きをするゴミが、宇宙服に付着して船外に出た。

しかし、それは、それで、もの凄い問題ではありませんか?

多くのインターネットサイトを拝見しましたが、中には、食事をした「食べかす」などという可能性をうんぬん・・・という主張をする評論家らしき人間の主張がありましたが、・・・だとしたら、相当な低レベルの訓練を受けた飛行士であり、それこそ、宇宙船内での活動や、打ち上げまでの緻密な検査や訓練を無視した暴言ですね。それが真実なら、私はあの飛行士達に最高の賛辞を送りますよ。

君たちは、あんなボロ舟に乗る「勇気ある者」だったとね!!

つまり、それだけ酷い代物だということです。それにあの外部のむき出しのパイプと、滅茶苦茶薄い外壁と、何か安っぽいハッチ、素人目にみてもこんなんで大丈夫かいなと想うのは私だけでしょうか!?

あくまで素人目なんですが、なぜカバーをしないのか?

国際宇宙ステーションは太陽風、つまり放射線の嵐に耐えなければならないし、スペース・シャトルでさえ外壁は見た目10cm以上ありますよ。

それこそ、国際宇宙ステーションは、隕石や「デフリ」対策も兼ねて頑丈に設計されています。過去にはソーラーパネルなどが破壊されたこともあります。

ですから、あんな電気系統か、ライフラインか、燃料か判りませんが、隕石や「デフリ」対策としてカバー位付けるでしょう。

それが、あのパイプがむき出しの設計、私には、あのハッチと薄い外壁、・・・疑問だらけです。ですから、いろんなサイトで質問してみたんですが、納得のゆく回答とはありませんでしたね。

素人目なんですがね、よく潜水艦なんかでパイプが集中している場面なんか見るんですが、設計的にあのパイプの配置はどうなんでしょうかね。

以外と、この辺り本当の専門家、アメリカやロシアの宇宙船設計技師のコメントを伺いたいところなんですがね。

BlogPaint


更に、疑問はあります。


■■◆■■


大きな疑問、飛ぶ方向が、なぜ画面左右上部なのか?

仮に、デフリ・・・そうだとしたらですよ、なぜ画面上部に向かって行くのか?

画面上、向かって右側に「神舟7号」は進んでいます。ならば、デフリの飛ぶ方向は左真横でなければおかしいですよね。

 しかし、デフリは左右の微妙な違いはあれど、「神舟7号」に対して上に向かって行きます。右上と左斜め上部のパターンが多いですね。

ここ注意点です。

 いいですか、この気泡の様なものは、決して地球に向かってはいませんからね。向こうの地球に吸い込まれるようには消えていません。「神舟7号」に対して左右の上に向かって行きます。少なくとも私にはそう見えます。

 そして、素人目に考えてですが、地球を周回している宇宙船から何かの物体を離した際の、飛ぶ方向ともどう考えても違うように私は想います。

 つまり、デフリとは考えられない訳です。・・・というのが私の主張です。

万が一、私の主張が違うのなら、違う考え方があれば、どなたかご指摘下さいね。そういう詳しいサイトがあれば教えて下さい。

★素人目に見ても怪しいと思えるのです。

よく、こういう人がいます。
「素人の曲に・・・」

★いいですか、万人が見て、玄人にしか判らない様な証拠画像に何の意味があるんですか!?

明日、例えばインドが火星着陸の画像を発表したとしますよ。
どうも判りにくい画像に、これは玄人にしか判らないものであるなんていったら、どうします。それと同じですよ。
本当に行ったかどうか判らないですよね。

国際宇宙ステーションからの画像と比較してみて下さい。
いかに今回の中国の画像が稚拙なものであるか、それこそ地球の画質・固定されたアングル・広角度で撮影しない・地球の色合い・フォーカスなどが甘いのか?

なぜ、カメラが違う画面の宇宙を撮影しないのか?

いたるところ疑問だらけです。
もうそういう色眼鏡で見ているので、全部を疑いたくなります。

NASAの画像は、宇宙空間からスペースシャトルや宇宙遊泳(作業)画像を地球を背景に移しているものが多くありますが、あんなに地球が光っているけれどぼやけている画像なんか見た事ありませんよ。少なくとも私はですが。

一回くらい、カメラのフォーカスを地球に当てても良かったのでは、それかこの動画にはたまたまその部分が写っていないだけなのか!?

これは、軌跡を捉えているから、長くみえますが、ほぼ大半が白く丸い気泡の様な動きをする物体です。
CIMG0386


この動き、私の知る限り、水中における気体の動き以外には考えられません。
ついでに申せば、アメリカもロシアもこの中国の無理なデモンストレーションについて、「アホがなんかやっている」位にしか想っていないでしょう・・・という印象ですね。
この様な怪しい画像でしか公開出来ない中国の技術力を!
つまり、相手にしていないという事ですね。
ですから欧米の学者も何も言わない・・・という事ですね。
・・・と私は一連の状況を分析して、一人納得している次第です。

皆さんは、どうお考えでしょうか!?
BlogPaint


BlogPaint


ま〜、別に、どうでもいいのですが、つい突っ込んでみたくなる画像でした。他にもあるのですが、面倒臭いので止めます。笑い^^!

如何でしたでしょうか?
読者の皆さんはどの様に感じられましたでしょうか?
宇宙船は確かに飛行しましたが、この「宇宙遊泳シーン」だけは、完全に一方向だけの固定画面であり、NASAの鮮明な画面と違い、微妙に地球が明るく眩しくて、その影響かこれまた微妙に画面のピントといおうか絞りといおうか、はっきりしない印象を受けますね。

さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。グッドラック!!

陰謀論

小沢一郎の嘘と疑惑と真実について取り上げたいと思います。
一般的には、彼は自民党時代から金庫番であり、影の実力者としてその地位を固めていったことについては年配の皆さんならご存知だと思います。一時は将来の総理大臣は間違いないと故田中角栄氏の秘書に言わしめた人物でした。

彼には、CIAの手先というレッテルを貼るジャーナリストや政治家も多いですが、それに加えて朝鮮系の人々とも結びつきが強いようです。
そして、政権奪取の公約に主に在日朝鮮人のためと思える参政権を外国人にも与えようというものがあります。参政権が欲しければ日本人として帰化すれば済むのにです。

しかし、彼に纏わり付く黒い噂は絶えることはありませんでしたが、この2009年度に入ってから、その疑惑が一気に噴出して来た観があります。西松建設がそうですが、検察は本気のようです。いや逆説的に云えば、手が出せなかったんです。

そして、今回、長年彼のことをチェックしていた思われる人物がyoutubeに投稿したもの凄い手の込んだ動画が波紋を呼んでいます。これはとても個人の作品とは思えない仕上がりの編集になっています。単に右翼を気取る馬鹿共には作れないでしょう。

見えない組織か、よほどの政治ウオッチャーが動いたと想われます!?

それでは、この動画をご覧下さい!

    <小沢一郎 〜 闇の系譜:秘書逮捕の真相/北朝鮮との黒い関係>


★竹下総理の時の「プラザ合意」!そして、1989〜1991年(?)の「年次改革要望書」の受け入れ!「大店法」の通過で街の商店街が消え、「湾岸戦争の戦費負担」に「グローバル・スタンダード」、「金融ビッグバン」など得体の知れない妄言に踊らされたあげくハゲタカに日本の資産を荒らされ、「郵政事業民営化」、「米軍移転費用負担」、相次ぐ金融業会の再編などなど、何でもアメリカのいう事をきく忠犬と成り下がった日本!戦後よりも酷い状態に誰も気がつかないのか?

★日本が核を持つのを一番反対するのが友国であるアメリカ???

★脅威が無くなるまではアメリカ様にずっと守って頂かなければならないという悪条件!

★脅せばすでに破産しているアメリカにいくらでも金を貢いでくれる忠犬日本!

一体、なぜ日本はこんなことになってしまったのか?

皆さん、普段、私は、民主党員でありながら小沢一郎氏の事を売国奴と呼んではばかりません。それをこの動画を見れば納得して頂けるでしょう。

小沢一郎の真実の一部がここに表現されています。
私が見た限り、資料としての期日や、過去のマスコミの掲載や報道スタンス、登場する人物の政治的志向性、事件・法案などの事実など創作はありません。全て事実に基ずいて構成編集されています。それらが坦々と紹介されて行きます。

果して、それらから導き出される答えは???
あなたはどう想いますか?

これは参考までにです。

       <衝撃!!小沢一郎民主党代表の美人秘書の真実>


いかがでしたか、今この日本に日本人に襲い掛かる日本転覆の危機のご理解の一助になりましたでしょうか?

名指しで批判させて頂ければ、どっかの馬鹿女が書く「K子の日記ブログ」などというものが、「国策捜査」だなどと、今まで知りもしなかった言葉を使い騒いでいますが、そんなレベルの話ではありません。

検察は、日本のこの数十年の膿だしをしようとしている訳です。昨日今日の話ではない。「ロッキード」「リクルート」「金丸潰し」と同じレベルになるやも知れない可能性がありますね。

但し、「ロッキード」事件は、アメリカの意向でCIAに仕掛けられたものです。
後のものは、ほぼ日本の自浄作用と見ても良いでしょうが。

★同じ金権政治でも、田中角栄は、石油資源をアメリカから脱却しシベリアに求めた。
それは有る意味、日本の生命線となるはずでしたが脆くも潰されてしまった。
故に、正しい解釈としては、田中のそれと、それを引き継いだ者達の志は違うと私は解釈しています。

麻生の様な無能なぼんぼん総理に、この国をずっと任せる訳にもいかないけれど、されど、事ここに至っては、小沢一郎を総理などにすればこの日本が将来立ち直れないほどにボロボロになってしまう危険性、いや国家存亡の危機となることがお判りいただけましたでしょうか?

★将来、この日本がアメリカだけでなく韓国や中国や北朝鮮などに、食い物にされる可能性が直ぐそこまで迫っています。

★同じ民主党の代議士をここまで批判し、否定しなければならないとは情けない話ですが、小沢一郎だけは絶対に総理にしてはいけない男であり、日本人なら絶対に許してはいけない人物なのです。

最後に、この画像をyoutubeに投稿してくれた方に感謝致します。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは御機嫌よう!グッドラック!!

フォトン・ベルト

 フォトン・ベルトの嘘と真相、2012年問題の謎について完全解説します。

 フォトン・ベルトとは、2012年問題とは、NASAが秘密裏に対策を練っているとか・・・一体何?


 ちょっと長くなりますが、論理的に時系列で、インターネット上2007年度現在、他に類をみないほど丁寧に、ちょっとエキサイティングに完全解説をしたいと思います。結局、フォトンベルトはその後どうなるのかどうなったのかまで予測して解説します。

 そして、2010年現在、私の主張と解説を、現在多くのサイトで勝手にコピペされたり、そのまま引用されていますが実に不愉快です。それでも、多くの人々にフォトン・ベルトの嘘と真相が理解されたらいいかな〜と納得しています。最後までお読み頂けましたら幸いに思います。

 最近は、マスメディアが煽るフォトンベルト現象の噂とは、2012年のマヤ歴のリセット(終焉ではない)時期とを絡めたり、フォトンベルト帯に突入すると人類が次元上昇し進化し、それをアセンションと呼んでいます。

 更に、判った・発見されたきっかけは、NASAが発見したりとかの出鱈目情報がWikiにまで飛び交っています。全く、馬鹿馬鹿しい限りである。調べる検索者もいい加減な情報を鵜呑みにするのではなく、とことん調べて欲しいものである。


 さて、フォトン・ベルトが全くの出鱈目でガセネタであるという事実に関しては、それは、あまりに当然で、日本でも数少ない不思議・謎学が専門のまともな作家や、所謂アカデミズムの代表である物理学者や天文学者は完全無視、・・・・・・あまりに荒唐無稽で、取り上げる必要もない位馬鹿々しい話なのでなので相手にされていません。まるで、日本の売国奴民主党の公約と同じです。

 ところが、我がブログをアクセス解析すると、未だにフォトン・ベルトというキーワードで検索してくる人々が多いのである。また友人の中にも私が否定しているのに、信じてはいないだろうが、何か期待しているようであるそぶりを見せるのである。

 さて、それでは「時系列」で、正確に「誤った問題箇所」を徹底的に、具体的に、一つ々説明して行きます。


◆先ず、指摘しておきたいのが、【 なぜここまでややこしくなったのか? 】

回答ーそれは、「フォトン・ベルト神話」を考え出した者と、広めた者(個人と組織)が別々に存在し、いつの頃かフォトン・ベルト神話が一人歩きしだしたため、つまりさまざまな要因が重なり、世にその事実がはっきり伝わらない原因でもあった点です。

回答ー天文学者が重大な事例を発見した場合は、そのデータを論文として学会に発表し、アカデミズムからの承認を受けるのだが、そういった一貫した経緯を全く経ていないのである。

 そして、「子供のいたずら文程度の内容」なので、権威ある学者やアカデミズムが当然相手にもしないし否定コメントもしないという偶然が重なり・・・、いい加減な詐欺師そのものである評論家(インチキゲンチャー)の主張が放し飼いにされたままであったからです。

この手の不思議本の作家が如何にいい加減か、よいエピソードがあります。

回答ー2002年頃の年末の「タケシの番組」において、大槻教授が突っ込んでくれたのは非常に素晴らしかったですね。黒いサングラスをかけたフォトン・ベルト神話を紹介した書籍を書いた兄ちゃんは、引用したアメリカの大学の教授名が言えずたじろいでいましたね。

・・・大槻教授がその大学には知人が居るから、その提唱する学者の名前を教えてくれ、その存在を直ぐに調べると云ったら、グラサンの兄ちゃんは黙り込んでしまいましたからね。大笑い!


◆よく引用される画像について!
【 極リング銀河NGC4650A 】

フォトン・ベルト画像


 はい、「フォトンが停留している現象」としてよく引用される「極リング銀河NGC4650A」と云われる画像なんですが、この見え方は地球から見ると一つに見えますが、実際は違います。

回答ーこの星雲が銀河系内・外のどこに位置するとか、地球からどの方向に見えるとかのデータは一切紹介されていない。もちろん調べれば判りますが、引用が強引でいい加減である。

回答ー地球から見ると、ちょうど2つの銀河が重なって見えるので一つの銀河での現象に見える訳です。横から見たら別々の独立した銀河な訳です。

回答ー「フォトンが停留している現象」ではなく、光っているのは、フォトンではなく、光に照らされた宇宙の星や塵である。塵が集まり照らされ形が偶然に綺麗な銀河のドーナツ状だった訳である。

回答ー不思議な事に最近はこの画像を引用するインチキゲンチャーが減少してきた。
     つまり、間違いだった事に気がついたからか!?良心が痛んだからか!?

以下、図解です。

【 2つの銀河の重なりについて! 】

2つの説があります。
重なって見えるのと、二つの銀河が衝突しているそのもの。

(A銀河ーB銀河)←地球・ハッブル宇宙望遠鏡(重なり一つに見える)
  ↑   ↑
 側面からの観測(2つ存在する) 


 ご理解頂けました!?
ぶつかっている説は判りますよね。

 A銀河とB銀河の地球からの距離の違いは、ハッブル宇宙望遠鏡で写したものをコンピュータで解析すれば一目瞭然ですからね。

参考までに、我が銀河系は40億年後にはアンドロメダ星雲や大(?)マゼラン星雲と衝突します。
ご存知でした?


 それでは、更に以下「時系列」でお読み下さい。


★A、「フォトン・ベルトは1961年に、科学者ポール・オットー・ヘッセによって発見された?」
後で重複しますが、これからスタートしましょう。

回答ー1961年当時、プレヤデス星団方面を正確に観測出来る性能の「ハッブル宇宙望遠鏡」の様な観測衛星や地上の天文台は存在しなかった。「ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)」が打ち上げられたのは、1990年4月24日です。

 つまり、観測した年度(1961年)の技術的な実情を鑑みると、全く矛盾しており、実に馬鹿げた話である。

これらの引用している画像は、1990年以降にハッブル宇宙望遠鏡で撮影されたものを、ハッブル宇宙望遠鏡が存在しなかった1961年当時の話として遡って引用している訳です。TVも携帯も存在しなかった江戸時代に、スマートホーンが存在していたという話をしている訳です。

よくもこんな小学生でもしない間違いを広めて、テレビに出たり、本を売ったり、講演会で引用出来るな〜〜〜とその毛の生えた心臓に関心してしまいます。

結論として、現在よく「フォトン・ベルト」だと引用される有名な画像2枚を撮影観測出来るのは、「ハッブル宇宙望遠鏡」が撮影したおかげである。じゃ〜ポール・オットー・ヘッセなる詐欺師は、当時1961年にどうやって観測できたのか?つまり出来る訳が無い。

回答ー科学者という肩書きのポール・オットー・ヘッセは実は「SF作家」であった。
    当サイトが独自に裏を取った訳ではありませんが、信頼できる研究者の情報によるとそうらしい。

はい、もうお判りですよね。
滅茶苦茶ですわ!


★B、「フォトン・ベルトと太陽系の位置関係について!」

先ずは、この画像で太陽系の位置を確認下さい。
Our ginga1

「銀河系の構造」様より引用
http://casswww.ucsd.edu/archive/public/tutorial/MW.html

1、「私達の太陽系は、銀河系を2万4000年かけて一周する。この間に地球は1万1千年の闇の時代と、2000年間ドーナツ状のフォトン・ベルトを通過する光の時代があり、まさに1987年から突入し始めた?」・・・らしい。整理すると、「11000X2+2000=24000」だそうです。。

2、「太陽系が、アルシオーネという星を中心にして、6個の星を含むプレヤデス星団と、プレヤデス星団に対して縦にドーナツ(リング)状に存在するフォトン・ベルトを、アルシオーネを周回する際に通過するという?」
【 プレヤデス星団とアルキオーネ 】

Alcyone1

グレゴリウス工房(NASA/ESA/AURA/Caltech著作物)様より引用
http://www.gregorius.jp/presentation/page_75.html

「或る専門誌」に載ったこの解説文の翻訳文が日本ではたらい回しにされている。そして、上記の解説文は若干私が判り易いように推敲したものだが、判りやすく矛盾部分をピックアップしている。

さて、・・・この文章から正しい位置関係を推測できる人間はいるのか!?
はっきり云えば全く意味不明である。こんなものを堂々と印刷物で紹介する大人や出版社がいるのだから実に不思議で不愉快である。

回答ー文中「アルシオーネ」とありますが、或る意味翻訳ミスでしょう。
    ギリシャ神話から星名が命名されていますから、ギリシャ語の英語読みの発音が正しく世界共通でしょう。
    正しくは、M45プレアデス星団の7人の姉妹の一人「アルキオーネ(Alcyone)」です。
    国立天文台などで検索しご確認下さい。
誰も調べずたらい回しです。

回答ープレヤデス星団がなぜ光輝いて見えるのか?
    ギリシャ神話にも涙で曇っているとありますが、これは周辺を漂う膨大な塵に光が反射し照らされているからです。決してフォトンがそこに留まっているからではありません。単純な宇宙の自然現象です。

回答ーフォトン・ベルトの存在を証明、紹介するのに、その位置が二転三転しています。
     これに関して、インターネット上誰も疑問に想わないようです。
     大体、それならば、どのフォトン・ベルトを通過するのか?滅茶苦茶です。
     これは、2006年度現在、私しか指摘しない・・・と自慢しておきます。

    1、M45プレアデス星団
    2、極リング銀河NGC4650A
    3、ペガサス座のメンカリナン銀河方面

回答ー参考までに、太陽系が銀河系内を一周する時間は、2億2600万年です。

回答ー参考までに、似た数字で、グラハムハンコックの「神々の指紋」で注目された「北極星」の「歳差運動」は、約2万5000年から2万6000年周期です。

 2万4000年という数字は、故意に大衆を混乱させるために引用している様な印象を受けます。現在はポラリスという星が北極星で、米国のSLBMの名称に採用されています。つまり2万数千年後には変わります。

回答ー1と2の説明文の矛盾については判りますかね!?

太陽系は、銀河系の中心点を軸にして、銀河系全体を周回はしますが、銀河系の辺境にあるプレヤデス星団を中心にして、公転・周回はしません。ましてやアルシオーネ(アルキオーネ)という星が銀河系の中心などではありません。滅茶苦茶ですね。


【 まだはっきりしない方のための図解 】

   
<−−−−−ー−−ー銀河系 <約10万光年>ーーーーーーーーーー>

銀河系の中心<ー2万光年ー>太陽系<ー410光年ー>プレヤデス星団



これで太陽系の位置が下段の辺りにあり、銀河系の中心から約2万光年の端の方です。プレヤデス星団は更に端よりです。拡大してご覧頂けます。
milkyway1

銀河系の端の「太陽系」を中心に1000光年ごとに区切ったものです。プレヤデス星団を確認して下さい。
img_sun-p1

この貴重な画像の引用元が判らなくなりました。後に調べ記載します。

 どこをどう間違えると我が銀河系の中心がプレヤデス星団になるのか!?

参考までに、2007年現在私だけが否定的に解説している説がありますが、それは、「太陽系が銀河系内の中心とプレアデスの中心とを二重公転している」のではないかという疑問を持たれるかも知れませんが、今のところそんなデータは発表されていません。
お判り頂けましたでしょうか。

こんな単純な判りやすい出鱈目な文章を読んで理解出来ない人々がいること自体が驚きである。
恐らく、自分で判断出来ないからそのまま判断を保留しているのが実体だと思う。

因みに、私の知る限り我々の太陽系が周回している我が銀河系星雲の中心に位置する恒星、もしくは惑星の名称など存在しないし、どの星もしくは星の集団系が中心だという主張も聞いた事がないし。位置関係からも特定することは不可能だと想う。

一応、参考までに紹介しておくと、スター・ウォーズの場合、我が銀河系の中心の首都星は、「コルサント」という設定です。話のネタになります。

尚、くどいようですが、2007年現在、インターネット上、我が「銀河系星雲の中心の恒星、もしくは惑星、又は星の集団系」が「特定されていない」という点と、「その中心はプレヤデス星団ではない」という着眼点に関しては私以外には皆無であるが、こうして記載するのも馬鹿々しい。


3、「ドーナツ状の形を維持したままのフォトン・ベルトの存在性について?」

回答ー現代物理学の観点から述べると、フォトン・ベルトと呼ばれる画像に関する説明(解釈)文の様なフォトン(光子)の現象は、この次元の宇宙空間においては未だ発見されていない。(記載するのも馬鹿々しい。)

現状、この次元の空間においては、所謂光子は特定の位置に停止、留まることは出来ないのです。故に、ドーナツ状という形を維持したまま光が停留するという現象は考えられない。

ずばり、皆さんの家庭の照明は一度光ると、電源を切ってもそこに停留しますか!?

もし、すれば地球は、この世は、常に光だらけになるはずですよね。物理学上の光子の定義・詳細は、「ウィキペディア」でもご覧になれば宜しいでしょう。(因みに、私は現代物理学を少し否定していますが!?笑い^^!)


★C、「フォトンベルト・ストーリーは誰が提唱したのか?」

回答ー1981年8月、オーストレリアの女子学生、「シャーリー・ケンプ」が、オーストレリアのUFO研究会の機関会誌「オーストレリア国際UFO空飛ぶ円盤研究誌」(Australian UFO Flying Saucer Research Magazine)12月号に「フォトンベルト・ストーリー」というシームで掲載したのが原点である。

現在、彼女は有名な核施設の物理学者となっているらしい!?しかし、未だにその事実はつかめません!?シャーリー・ケンプの存在自体が怪しく、実在するという証明もされていない。

回答ーオーストレリアの天文台か学会にTEかFAXして職員名簿を確認すればよいのですが、お金が掛かるし、どうせ出鱈目なので私はしません。このガセネタでたらふく荒稼ぎした船井系の連中こそ責任を持って事実確認するべきである。彼らに取ってこの程度の通信費など安いものである。


★D、「誰が広めたのか?」

回答ーそして、10年後の1991年に、サウスオーストレリアの著名なUFO研究家が、有名なネクサス(Nexus)マガジンの2月号に「フォトン・ベルト物語」という記事で掲載紹介した訳です。二番煎じといおうか、焼き直しですね。

回答ー或る作家(クレア・ウィリアムス)が、そのUFO研究家から聞いた話によると、彼女の情報元について問うたがはっきりしなかったらしい。

この文章がたらい回しです。
作中登場するホセ・コマス・ソラという人物が、1961年にプレヤデス星団の中に、局所的にフォトンエネルギーが集中している未知の高エネルギー空間域があり、それを「フォトンバンド」と名付けた・・・。そして、未知の高エネルギー空間域の導入には、反物質や反陽子などの名と著名な学者の名も引用されている。・・・」

回答ーホセ・コマス・ソラという人物は、未だにオーストレリアでも日本でも確認されていません。
     信頼できると私が判断した英語圏のサイトで確認出来ないと結論されています。
     (因みに、翻訳サイトを利用しながら見ましたが膨大な時間と精神力が必要です。疲れました。)

極めつけは、あの「エドモンド・ハレー」が引用され、科学者「ポール・オットー・ヘッセ」に引き継がれ歴史上初めてフォトン・ベルトを発見し、「ゴールデン・ネピュラ」と銘々したという。そして、彼は、太陽系が「フォトンバンド」に突入すると人類に大変な災害や氷河期などが迫ると主張した訳ですね。

回答ー因みに、フォトンは毎日太陽から地球に降り注いでいます。

回答ー1656年生まれのエドモンド・ハレー卿が、「フォトン・ベルト」を発見したなどという実績・事実は一切ありません。くどい様ですが、当時の望遠鏡の性能では太陽系の惑星を全部把握するのも困難ですから。

こんな調べれば直ぐに判る・ばれる出鱈目を吹聴する人間も信じられないが、直ぐに鵜呑みにする大衆にも問題がある。(いちいち記載するのも面倒臭い!)

回答ー科学者という肩書きのポール・オットー・ヘッセは実は「SF作家」であった。
  つまり、「ゴールデン・ネピュラ」の存在や、太陽系が「フォトンバンド」に突入すると大災害が発生するというのは、或る「SF作家」の妄想だった訳です。

回答ー我が「銀河系」における「太陽系」と「ゴールデン・ネピュラなる現象が起きている星」との位置関係と周回については、前述している通りです。

回答ー「ゴールデン・ネピュラ」と「フォトンバンド」の銘々については、物理学会などが認めた学術要語では全くありません。ポール・オットー・ヘッセなるSF作家の「造語」ですから問題外です。


★E,「更に、拡大解釈や画像の引用など世界的に広がった原因と経緯は?」

回答ー経緯1、そして、更に10年後の1991年、所謂ニューエイジ系の活動家の「ロバート・スタンレー」と「バーバラ・ハンド・クロウ」という人物達が、「ユニカス」という専門誌に、「フォトン・ゾーン・地球の未来は輝く」という記事を投稿した・・・。

回答ー経緯2、そこで、「ロバート・スタンレー」は、1996年にハッブル宇宙望遠鏡が捉えた画像の中の一枚、ペガサス座のメンカリナン銀河方面に覆いかぶさる光の帯に注目したのである。そして、それこそが「フォトン・ベルト」だと発表したのである。

【 ペガサス座のメンカリナン銀河方面のフォトンベルト帯だそうだ 】

肉眼で見え憎いとかで、「多相カラー分光器」で処理したものだそうだが、これをその先どう判断するのか解説したサイトは、インターネット上にも地球上にも存在しません。くどいですが、フォトンは一箇所に留まりませんから。
foton-p


回答ー前述の通り、ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた都合のいい2つの画像は、手前に別の銀河が重なって見えただけのものである。光って見えるのは塵やガスが背景となり照らされているからである。

回答ー経緯3、更に、相棒の「バーバラ・ハンド・クロウ」は、何とチャネリングにより地球外知的生命体(本人曰く)からのテレパシーを受け、「プレアデス銀河の夜明け」を書き発表した。つまり、この本がこのオカルト出鱈目説を広めた最大功労者です。

回答ーこの辺りから、「チャネリング」などが始まる!

回答ーもう、地球や太陽系との位置関係はどうでも良いようである。

 そして、理屈からすると、ペガサス座のメンカリナン銀河方面のフォトン・ベルトなるものには、とても太陽系は通過出来る距離ではないのだが!?ならば、人類はフォトンを浴びないし、次元上昇による進化もアセンションも出来ないはずのだが!?笑い!

回答ー経緯4、そして、どこかの工作機関の意図的な操作があっての事かどうかは私に証明する力はないが、あまりにこの出鱈目が世界的に同時期に提唱・引用される様になった経緯は怪しいと想う。

そして、現在いい加減な団体やインチキゲンチャーや一部宗教家が、誠しやかに未だに引用し紹介している次第である。ずばりその広がった属性は、非常にオカルト的な要素と経緯を持っているインチキ説である。

工作機関と云えば、モサド、CIA、その他関係ですね。
例えば、世論操作や洗脳などのMKウルトラ作戦の延長かも知れません。
  
【 昨今の状況解説! 】

ここから、「太陽の活動期」と「マヤ歴」の予言の2012年12月22日がクロスオーバーしている事などから、完全にフォトン・ベルトが一人歩きし、ニューエイジムーブメントや、スピリチュアルや、アセッション、宇宙の法則、銀河連邦政府、チャネリングとまるで宗教のように未来の人類の姿に怯え、または過剰に期待する多くの無知な人々や空虚な若者達の魂の拠り所となって行くのである。こういった点からも糞出鱈目を信仰する人々が後を絶たない点である。まるでオカルト集団である。

これで、大体概要がお判り頂けたと想います。
現在、日本では、この大嘘を未だに吹聴するインチキゲンチャーであり詐欺師と呼ぶにふさわしい人物や集団が横行しています。

まさにカルト教団と同じであり、純粋な人々、心の弱い人々、体に障害が有る人々、自己の確立の未成熟な若者達、社会的に弱者の人々、これ等の人々を意味のない全くの出鱈目で荒唐無稽な説を唱え、この世で真剣に生きる気力を奪い、金を奪い、母国を売るような思想を植え付けています。

日本でのそれらの元締めとも、中心的な役割を果たし、且つ未だにメッセージを発信しているのがF総研のF氏であり、そのまわりの金魚の糞たち、中●薫、渡●延●、白●由●>(自称、謎の国家風水師?)、その他という面々である。
一例として、具体的に指摘しましょう。
以下の画像の赤線の部分に注意して下さい。
「実は、科学的にもこの事実は証明されているのです。」・・・と記載断定しています。
私は彼に問いたい。
一体、何を根拠に、どこの誰が証明しているのかと!?
出鱈目にもほどがある。
BlogPaint


「エハン・デラヴィ」氏は、中●や船●ワールドの説くフォトン・ベルトの妄想からは数年前(2005年頃か?)に逸脱したようである。それでも、彼も、キリスト教至上主義か、怪しいニューエイジムーブメント(I am 運動)の旗手であることに違いはない。すばり、限りなく怪しい人物の一人である事に変わりはない。

怪しい情報源とキリスト教原理主義者の側面を見せるのが、宇野正美氏飛鳥昭雄氏であり95%の真実と5%の嘘で誘導しています。情報の量と価値と精度、情報元から推測すると、間違いなく工作要員の可能性大です。

◆整理しますと、前述の通り、現在、「飛鳥昭雄」氏や「コンノケンイチ」氏「ベンジャミン・フルフォード」も「エハン・デラヴィ」両氏とも、仮に2012年12月22日・23日に地球に何かあるとしたら、それは「フォトン・ベルト」ではなく、「太陽風」、もしくは我が太陽系を内包している「銀河系の中心」からの例えれば「銀河風」の影響ではないかと指摘している。

つまり、「急激な太陽活動の活性化」と、「銀河系中心部からの電磁波(プラズマ風)の巨大なエナジーによる地球災害論」に変更している。

私も同感である。
可能性としては、未知の惑星の影響以外では、それしかないだろう・・・という印象である。

されど、アメリカに言わせれば「惑星X」、ゼカリア・シッチンに言わせれば「惑星ニビル」、ロシアに言わせれば「赤い星」か「赤い流星」などの二番手の説・主張も存在しているのは非常に興味深い。笑い^^!

因みに、現在、太陽は猛烈に活動が激しくなって来ています。

しかし、表面上は黒点の出現が減少しています。
これは、現代地球の科学アカデミズムも完全に認めていて、数年前から小出しに発表しています。

地球温暖化も含めて、これは何かあるとしたら、太陽からの影響が一番高い・・・と思うのが妥当でしょう。

(これは、2012年に追加情報ですが、2011年以降、NHKの「サイエンスゼロ」において、地球温暖化の原因は、CO2以外の「太陽活動の活発化」と、さらに「地球寒冷化現象の兆し」を指摘しています。

これは、外宇宙からの銀河風の増強にともない太陽系内への外宇宙線の侵入が容易になり、地球内において雲の発生増加の可能性に要注意・・・という主張を再三に渡って放送しています。)

不思議なのは、太陽系内の惑星で、「地磁気」が弱く成っているのは何と地球だけであり、その他は皆強く成っている事実です。

ですから、これまでオーロラが観測されなかった土星や火星に海王星などで観測されるようになりました。
地磁気というのは、惑星に取って、有害な太陽風に対する防御バリアーですからね。地球の地磁気が弱く成るというのは非常に問題なんです。

◆太陽の活動期に関しては、「プラズマ宇宙論」がかなり信憑性の高い説かも知れません。
宇宙はプラズマで成り立ち、プラズマで満たされているというものです。

宇宙は巨大な雷現象と電気で成り立っているのです。これにより、地球と宇宙空間に時折放電現象が起きるのも説明できます。(私はようしませんが、可能性と理屈に合う訳です!)

つまり真実はまだまだ別のところにある可能性が高いということである。


以上です。
ご理解頂けましたでしょうか?
長文読解お疲れ様でした。



【 参考サイト 】

クレア・ウィリアムスの記事から!!
「プレアデスの事実と虚構―フォトン・ベルト神話を打ち砕く」
The Pleiades in Fact & Fiction-- Exploding the myth of the Photon Belt


最後までお読み頂き有難う御座いました。

この記事はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。次回の更新までのお別れです。

インチキゲンチャー

中丸薫という陰謀論者をご存知でしょうか?
今晩は、ダ・ビンチ・コードの解説の管理人です。

 売国奴と思われる中丸薫女氏の嘘や企みと真実の結論を手っ取り早く知りたい方は、下部、そして、中断からお読み頂くと早いかも知れません。

 しかし、「明治天皇の孫」説、一般的には否定されながらも、上手く演じて利用継続していますね。

 所謂テレビなどの公共の場では絶対に言わない手法、つまり言質を取られない手法・・・で、これまで書籍等の帯にこそなれども所謂イメージで本人が語った訳ではないけれど、初心者やアホな大衆がやはりそうなのかもと誤解しそうな演出で書き続け今に至るという感じですかね。

 ずばり、嘘であり違う様です。今は、流石にインターネットの世界、検索すれば、良心的なサイトがたくさんあり、詳しく解説されています。本当に感謝ですね。

 大体、「千種任子」と「千草任子」を間違える辺り、「良く似た別人だったとかの言い逃れ」の伏線を用意しているとしか考えられないですね。普通、書籍などに記載するのに、自分の祖母の名字を間違えるかい!?それも複数回において。

 それに、礼賛している父親の「堀川辰吉郎」がどれだけのものだったというべきか!?
単なる右翼との知り合いで、後は読者の想像にお任せするレベルで今一何をどうしたのか何を行ったのかはっきりしない。

 例えば、似たような存在として、「白洲次郎」の価値と業績と勘違いしているのでは・・・と想ってしまう!?

さて、親愛なる我がブログファンの皆さんに、説明、語っておかなければならないことがあります。

 前も主張致しましたが、9.11テロ以降もはや陰謀があるとかないとかの低レベルの話は日本位のもので、諸外国ではすでに爆発的に論じられています。

 そして、研究、調査して行くにつれて、私は確信を持ちました。そして、我が子孫、日本人、世界の純情無垢な一般大衆の未来を考える上で、或る悪魔崇拝の一族とその配下の下衆(げす)の行状をこのまま見捨ておく訳には行かないと立ったわけです。私も最初の頃はとても信じられませんでした。(まだ大きな活動などはしていませんが)

 その足がかりが、イルミナティー、又は300人委員会、その下部組織のRIIA、タビストック研究所など・・・多くの機関が、キリスト教信者とキリスト教圏外の者達を欺くために、混乱させるために投げかけたプロパガンダがダ・ビンチ・コードだった訳です。(このブログのタイトルです)

ただ、ここで、整理しておきたいことがあります。

 陰謀を解く上で落とし穴にはまらないためにも、奴らのトラップに引っかからないためにも、注意して頂きたいことがあります。

 奴らの世論操作の巧みさには、お見事としか形容の言葉が見つかりません。それだけ、大規模で、緻密で、何年も計画に時間と予算を費やしています。故に奴らが一つの計画にGOサインを出したら、世界はもう動き出してしまったものを止められません。

 最近での大きなそのGOサインは9.11テロです。
貧しい大衆は、生きるのに精一杯で、アメリカの暴走に何も疑問を持たないのです。残念でなりません。あなたは、何か一つ位気ずきましたか!?

 先日、NHKの放送で”英語でしゃべらナイト”という番組の中で、パックンがかなりシビアな発言をしました。ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね!?

 「アメリカ人は、2001年のJ・ブッシュの”テロに屈しない”という言葉の影響で、イラクに大量破壊兵器も核兵器も無かったという事を理解しながらも、J・ブッシュの言葉の呪縛に囚われ、理屈では判っていても、まだ半数の人々はテロとの戦いを信じている」というものでした。

 このパックン、同番組内で、地球温暖化を防ぐというプロパガンダ映画のキャンペーンで来日したアル・ゴアとも対談しましたね。二人ともハーバード大学の出身です。(アメリカの主だった大学の創立者の30%位の経歴と、どこの秘密結社に属していたかについては、又機会があれば書きたいと思います。でも、インターネットで検索すれば、詳しいサイトはたくさんありますけどね。)

 NHKは、1990年頃から異常に英語番組に力を入れる様になったのと、「中国人と韓国人などの異常採用」を始めましたが、このパックンは要注意人物です。今のところ本性はまだ現していませんが、彼が日本の過去の歴史や文化の評価をするように成った時は、世論操作の疑いを持たなければいけません。

またまた、シームから反れてしまいました。

 取り合えず、今日学んで頂きたいのは、所謂陰謀論を唱える者の中にも本物と偽物がいるという事実です。

そして、偽物達のことを、私の造語で、インチキゲンチャーと呼びます。
(古くから有るようです!笑い^^!)

私が想うには、そのインチキゲンチャーの代表格が「中丸薫」女子です。

 つい最近も、私が想うには、一般大衆を撹乱するために、一冊の本を出しました。
その帯封を見て私は驚きました。
完全に今の「イスラエル政府の立場の肯定論」が説かれています。ナンセンスです。
あまりに偏り過ぎて、大胆といおうか、本性丸出しという印象です。

CIMG0023_edited



















 この本の内容は、偽物であるアシュケナジームユダヤ人が信じている「タルムード」を肯定するものです。

 これまでの彼女の陰謀論者としての、反日的で、結局何が言いたいのか判らなく主張が曖昧で、北朝鮮(礼賛)よりの、宇宙人や高次元の精霊や霊感から教えを乞いそれに基ずき活動しているらしい、世界平和を訴えながら高額年会費を募る太陽の会、胡散臭い主張の根拠・正体が納得し確信できました。

 彼女は、今まで陰謀論を説きながらも、なぜかロンドンのロスチャイルドがヒトラーが居なくなって、青酸カリを飲まなくて良かったなどと、さもロスチャイルドがヒトラーを本当に恐れているような思わせぶりな発言をしてみたり、やたら北朝鮮を持ち上げたり、ガイソブンという偽物のヒーローが現在の日本の皇室の元を作ったなどと嘘ぶいてみたり、はたまた飛鳥昭雄氏の説をカムフラージユして盗作してみたり、偽者のサダムフセインと会っての意味のない感想や、アメリカ歴代のフリー・メーソンリーの大統領(例えばJ・フォード)と会見したのを自慢こそすれど、なぜか批判的な発言は一切見られなかったので、「こいつ何か胡散臭いな!?」と感じ訝しがっていた訳です。

 つまり、彼女は、存在を批判し否定しているグループ・組織、その組織に属している政治家や資本家を礼賛しているのです。且つ、その様な人物達と私は会ってきた(単なるインタビューだけ)と自慢しているだけであり、後に彼等に例えば「悔い改めなさい!」などとはどうも言っていないようである。

つまり、自己顕示欲の塊で自慢しているとしか見えない。
そして、彼女の書籍の中の主張と実際の行動が完全に矛盾している・・・と私は感じます。

 特に、日本人として、彼女の北朝鮮の「キム王室礼賛」と「北朝鮮と仲良くしなさい」の主張にはもはや憎しみを覚えますね。

 一応断っておきますが、私の様に関係する書籍をほぼ読み、且つその動向を追跡しているから見えてくる訳です。

 そして、今回彼女の本意がどこにあるのか、判り易い決定的な証拠をつかみ・発見しました。
ま〜あくまで一例ですが、第三者に一番判り易い例だと思います。

 簡単に言えば、普段彼女が批判している「NWO」や「イルミナティ」や「フリーメーソンの上部会員組織」などと同じ主張をしているではありませんか。こんなKASUで売国奴の本を是まで買ってきたのかと思うと胸が悪くなります。

 以下の帯封にある彼女の言葉の中に答えがあります。
わかりますでしょうか?すみません、途中一部途切れていますが、判ると想います。

CIMG0020_edited














 ★「人間一人一人の復興から、世界ワンワールドへ」というのが私の活動の原点・・・とありますよね。彼女は、ワンワールド肯定論者である訳です。

 再度、はっきり申し上げておきます。
共産主義者=ワンワールド主義者ということです。

 そして、皆さんのイメージする単なる共産主義国家ではありませんよ。
それは完全管理の超全体主義を意味するのです。
 
 大衆は衣食住から仕事、思想、教育まで完全管理されます。それらは、すでにアメリカのハリウッド映画やHGウエルズやハリーポッターなどの書籍やメディアでお知らせ、つまりそうなりますよと宣言されているのです。いいですか、スターリンの密告国家やポルポトの悲劇などは、全て実験の一部・・・といおうか、人類の人口削減計画の一環であり、本番はまだまだこれからと私は考えています。
(しかし、最近のハリウッド映画は露骨だよな。)

 イルミナティ、フリーメーソン、サバタイ派フランキスト、シオニスト、キリスト教原理主義、ユダヤ教とキリスト教の一神教恐怖支配の創造(改竄と捏造)、バチカンの真実(古代密教とイエズス会、虐殺の歴史)、紙幣・お金の創造(人類支配のトリック、詐欺システムで金融支配)、共産主義、独裁国家の創造、民族の対立等々・・・、これまでの人類の歴史を注意深く観察すれば、自ずと答えは出ると思えます。

 現に中国の”一人っ子政策”などは、出産制限ではなく人口削減政策なのです。いいですか、一家の大黒柱はやはり男でなければいけません。ですから女の子供は、判った時点で下ろすか間引きされます。その結果、女性の数が将来激減するのです。一説には、最低結婚できない男性の数は4000万人、さらに一説には8000万人の男が悶々とした夜を過ごすのです。我儘な「小皇帝」として育てられた連中が人生の岐路に立つ今から十数年先の話ですが、レ○○が起きるでしょうね。

 同姓愛者も増加します。売○宿も流行るでしょう。相手は近隣の国からの出稼ぎか人攫いで確保されるでしょう。又、貧しい自治区などで、戸籍にいれていない女の子は女衒に売られるかも知れません。昔日本で起こったことが確実に起きるでしょう。まさに昔韓国人女衒が行った慰安婦のお宿がたくさん出現しているようです。

 当然恐ろしい位の性病や又新種の病気も流行るでしょう。女性を確保するのに役人や街ぐるみで組織・管理すようになるでしょう。そして、多くの悲劇が生まれます。はたして、中国共産党はどう解決するのでしょうか?

 すでに、ご存知の方も居るかも知れませんが、例のチベットでは、実際チベット人男性を虚勢したりしましたよね。ご存知でした?

 未だに、近代、つまり文明化されてから、産業革命後、世界は平和になったなんて思っているのは日本人や先進国の人間位です。笑っちゃいますよね。第二次世界大戦後、人類の虐殺された数は、過去の古代戦争、主に中国の数に匹敵する位です。

 中国は、過去数千万人単位で人口が増減するのですが、流石にアフリカの奴隷貿易の様に、役にたたない要をなさなかった奴隷の虐殺数およそ1億人〜1億数千万人には、トータル数で若干不足するでしょうか。凄いでしょう。つまり連れて行ったはいいが、途中病気になったり身体が弱いものは船上か途中の中継地において淘汰された訳です。だからアメリカの黒人というのは選別された人間達の子孫なので身体能力が高い訳ですね。

 ちなみに、奴隷貿易を考えたのも、奴隷船の約4割は、ジュー(ユダヤ人)、偽ユダヤ人のアシュケナジーム達が運営していました。

その発想の根底にあるのが、異邦人は豚以下で殺しても構わないという教えの”タルムード”です。

 ご存知でした?異邦人(カミュー)という小説がありましたね。もう一度読んでみませんか?何かヒントが判るかもしれませんよ!?

戻します。

 恐らく、中国共産党は「対外政策」でしか解決策はみつからないでしょうね。
近隣に戦争を仕掛けるしかありません。国内の問題を誤魔化すために一定レベルまでの反日政策を繰り返す事でしょう。

 これは、私の大胆予測ですが、中国共産党は、北朝鮮を同胞のような振りを今までしてきましたが、このとき一気に飲み込みんでしまい、恐らく男だけの選別大虐殺が行われるでしょう。それでも足りなければ南進しかありませんね。

 その先に日本があります。その頃までには地震かな〜!?

 ちなみに、現在年数センチ単位で地球は急速に膨張ではなく、縮んでいます。
ご存知でした?私は”拡大・膨張点の限界点に達した”と表現しています。
つまりですね、大昔の地球は、今よりも小さかった訳です。
 ま〜飛鳥昭雄氏の受け売りですがね!?

 ということは、所謂重力という奴も小さかった訳です。想像してみて下さい。
現在の地球のサイズでは巨大な翼竜は100%飛べません。
(注意、中型は現在でも少数生存し飛んでいるかも。飛鳥情報ですが)
 
 現在の地球の重力では、巨大恐竜も生きていけません。血液が廻りません。酸素が運べません。
故に、古代の地球は現在よりも酸素濃度が多く重力が低かったと・・・推測出来ます。
 因みに、ネッシーもそれに付随する古代生物はすでに、米軍が全部捕らえて確保していますよ・・・とこれも飛鳥情報ですが!?

 悔しいのは、全て飛鳥昭雄氏が日本で、最初の完全ソースとなっています。
いいですか、なぜか日本人が世界で一番最初にその情報を提供されています。
・・・と盲目的に思っていた管理人ですが、憶測ですが、ま〜それは、CIA職員が多いモルモン教徒からの情報だからでした・・・という結論です。故に、飛鳥昭雄氏は、モルモン教徒であります。という印象を持つ最近の管理人であります。

 これは最初、「とんでも学会」なんてところと裁判なんかやりあってるから、私も相当疑ってかかりましたが、その読めば読むほど、納得させられましたね。ただ、TVに出演している時は、彼は韮澤君的に徹していてあまり強く主張しませんが。・・・恐らく説明する時間がないから表面的な主張でお茶を濁しているのでしょう。

「とんでも学会」との関係については、あまりちゃかされても反論しないというか呆れているのが本音でしょうか?TV,マスメディアでの彼は恐らく説明するのに、時間がたりないのでしょう!?・・・と私は想っています。

 さて、話を戻しますと、飛鳥昭雄氏は、2006年度現在、この地球を根本的に支配している勢力については、具体的にはまだ指名・指摘しませんね!何か考えがあるんでしょうね!?

太田龍先生とは若干、大きな違いもあります。

 それと、D・アイクにはなかなか触れませんね。
恐らく、彼は知っていると想います。時期を見てるのか、読者が育つのを待っているのか?所謂かに?

つまり「アルザル人」と「レプティリアン」は、根本的に相容れないかも知れませんね。
更に、「レプティリアン」と「グレイ(河童)」も違うし、ずれていますからね。
神の概念と文明論に関しても、完全にずれますね。

 戻しますね。

 さて、過去の地球なんですが、パンゲアとパンサラしかなく山脈は存在しませんでした。
それが故あって重力増大と地球が膨張する原因が起こった訳ですが、その辺り、飛鳥説には驚愕させられますね。面白いですね。

 再度、戻しますね。

 今現在、これをお読みの皆さんは、恐らくお判りにならないと想いますが、現在の世界の動向はどうなるかといいますと、いずれロシア+イスラーム連合軍対アメリカ+NATO(EU)連合軍か、イスラム・中国対アメリカ+NATO(EU)連合軍という二つの対立・競り合いが予想されます。・・・ジョン・コールマンなどはそう主張していますね。

 そしてアメリカは暴走し過ぎたので、国連から脱退しモンロー主義のスタンスを取った様な振りをし、3つ目の国際機関設立を目指します。戦争は、確実に起きます。その前か後に、第三次世界大戦です。・・・という仮説を立ててみました。・・・影の支配者の一グループの一手段ですね。

 そうなる前に、とても今の日本人には信じられない様な世論操作が行われます。もうすでに行われています。世界中で行われています。

 変った表現ですが、そういったものに一番免疫を持っているのがドイツ人とフランス人だったのですが、移民政策と格差社会の構築と移民政策に対する不満分子を煽る世論操作により対立と問題を発生させ解決不能とされています。

 故に税金を納める本百姓は減り、水飲み百姓(貧民率のアップに成功)ばかりとなりました。国は疲弊します。現在の日本も進行形です。トヨタがあれだけ景気が良くてもです。これからは、落ちるだけです。

 日本人も確実に巻き込まれます。ある意味自然災害の方が気が休まりますが、世界の世情が不安になれば資源や食料が入らなくなります。物価が上がります。インフレが襲います。スーパーインフレです。アルゼンチンやアフリカの一部の国と同じです。今思うと、あれは実験でありデモンストレーションでしたね。何もない国は、解決策として、国連の名の下にIMFから金を借りました。韓国もそうでした。

 やがて、返済の問題が起きます。その条件として、国有企業の売却をもとめられます。当然買うのは外資です。2ヶ月前のNHK特集がアフリカの現状を報道していました。現在のアフリカ諸国の大半がなぜ、こんなに貧しいのか皆さんは考えたことがありますか?

このままの世界情勢が永遠に続くなど、絶対にありえないですから。

 <font color="#0000ff">借金大国アメリカがデォフォルトし、世界経済を滅茶苦茶にするか、前述の通り中国が国内の大きな問題を解消するために暴発するか、サバタイ派フランキスト(偽ユダヤ人金融資本家)が第三次世界大戦を画策するか、地球が惑星規模の大災害に見舞われるか・・・のどれかになるでしょう。

 アフリカは、巨大な資源の大陸ですが、ロスチャイルドと英国女王の直属の下衆や現地の使いぱしりを除いて、アフリカの人民の誰一人としてその恩恵に預かったことはありません。不思議に思いませんか?

 世界のダイヤは、なぜジュー、つまり偽ユダヤ人のアシュケナジームが、先ずはベルギーの市場で管理しているのか、不思議に思ったことはありませんか?

なぜ、アメリカは金本位制を止めて、ドルを基軸通貨紙幣にしてしまったのか?
(何かの時にアメリカの世界の足元をすくえますよね!判ります!)
 ・・・この辺り、・・・説明が面倒くさいので省きます。
アメリカの金は、英国に渡りました。なぜそんなことが出来るのですか?
 ・・・この辺り、・・・説明が面倒くさいので省きます。

元に戻します。

つまり、それならば、この先良いことが無いような世界の問題を解決するには、・・・という話になります。

 ズバリ、解説すれば、世界に混沌と不安を巻き起こし、所謂ユートピア実現待望論や、それを解決するには、ワンワールド政府を作り、軍隊(いずれ解体、武器の削減)から警察から統治機構から全て一元化し、無駄を省き不足をなくすという理想論を具現化しようというものです。

 これから20年以内には、どうどうとマスコミや新聞などのメディアにも、それを求める馬鹿な評論家が登場してくるでしょう。現に、スピリィチュアルや異星人から「目覚めなさい、皆で地球を変えなければいけないのです!」などと、極端な変化を求めるメッセージなどがそうです。
 
 世界的な世論操作が行われるでしょう。

 騙されてはいけませんよ。エハン・デラビなどもその先方の一人です。彼の公演に行くと「I am.」と言わされます。又、話がそれてしまいますが、この彼が言う「I」とは、あなたのことではありませんよ。
言うあなたは、確かに自分のことだと思っていてもです。

 ついでに、中丸薫は”太陽の会”というのを主催し、非常に日本人論を唱え日本人の魂をくすぐります。そして、”闇の勢力”に対して、宇宙からのスピリィチュアルな援護者のことを”光の勢力”と表現します。・・・笑いをこらえるのに大変です。

 これはですね、あなたが想像する神などのことではなく、元”光の者”に象徴される堕天使、つまりルシファーともサタンとも称される者に対する象徴と形容を込めて、「イルミナティー」と呼ばれる組織、秘密結社を指して述べている訳です。それを今回私は、彼女の中に確信した訳です。
これは彼女ごときが、「イルミナティー」の組織の一員という意味ではありませんよ。つまり彼女などは、単に「闇の組織」にいいように使われ利用されている末端の人間である・・・という意味合いで引き合いに出しました。

CIMG0017_edited
















★異質の人々と和して・・・、は〜〜〜クレイジーな!

やがて、異質の人々に日本人は飲み込まれ、消滅か奴隷か生きるしかばねになれと云っているのです。

 異質の人々とは、中国と北朝鮮(韓国)と在日朝鮮人・・・達です。
 日本崩壊と乗っ取りを奴等は計画しています。

★イスラエルの人々に学ぶ!?これまた、クレイジーな!

 いいですか、今のイスラエルという国の真の支配者はロスチャイルド家であり、国民は偽ユダヤ人のアシュケナジー(Ashkenazi)ユダヤ人であり、異邦人を豚と呼ぶタルムードを至上とするユダヤ教原理主義者の或る一派が根底に居ます。イスラム教徒の振りをした隠れユダヤ教徒(サバタイ派フランキスト)も含まれます。

 そして、今のイスラエルには差別があります。これ法律として出来上がっているんですよ。いいですか、イスラエルにあってアシュケナジームユダヤ人でなければ、真のユダヤ人であっても人ではないのですよ。

 そして、アシュケナジームの連中は表向き旧約聖書を信仰している振りをして、実際は、くどいようですが、ヒステリックとも思える選民思想を限りなく発展解釈したタルムードを一番の依り処としているのです。

1月前でしょうか、イスラエルは、J・ブッシュに、イランに核攻撃を要請しかなり詰め寄り、迫りました。流石のJ・ブッシュもこれはまずいということで、当然承諾はしませんでしたが、判りますか?この感覚!?

 朝日新聞にも小さく掲載されました。こんな一大事を、人権を説く朝日新聞が3cm四方の取り扱いです。NHKは取り上げませんでしたね。私が見逃していることを期待します。電話して確認するのが恐いです。

いくら、日本と韓国がまずい時でも、一国の首相が核攻撃を依頼しますか?

これがイスラエルという国の正体です。パレスチナ人民の虐殺については書ききれません。

 結論として!!

それを、この売国奴の中丸薫は、日本人に偽ユダヤ人が支配するイスラエルに見習えというのです。

◆そして、最終的には、将来、爆発する特亜、中国や北朝鮮が攻めて来たら、無抵抗で従うべきだと主張しています。無抵抗なら天皇制を維持出来ると嘯(うそぶ)きます。

 日本が見習うべきという選民思想丸出しの今のイスラエルのアシュケナジー(Ashkenazi)ユダヤ人が、「無抵抗主義」かよと彼女に問いたい。

ふざけるな!!アホか!?
そんな事になれば、日本人の財産は全て奪われ、女性は蹂躙され、子供は消滅するでしょう。最終的には、一人の日本人も居なくなるでしょう。

笑いを通り越して怒りすら湧いてきます。

 故に、当サイトは、中丸薫女氏の犯罪国家である北朝鮮礼賛の主張や情報を認める訳には行きませんし、彼女が啓示を受けるらしい怪しい「地球外生命体からのメッセージ」などとても信じられる訳がありません。・・・笑いをこらえるのに大変です。

北朝鮮の犯罪に関しては、一々説明など必要ないと思われますが、若い人々は知らないかもしれませんので、一例を紹介します。自前で食糧を調達出来ない最低のクズ国家です。

1、大韓航空機爆破
2、ドル紙幣、日本円、中国元・・・など偽札製造
3、外国人拉致、日本人、タイ人、韓国人、ルーマニア人・・・
4、核兵器製造
5、一党独裁、金一族の終身制独裁国家により、反体制の国民の自由を拘束
6、朝鮮戦争を起こした
7、タイで韓国人要人爆破事件
8、韓国内で工作員がクーデター画策事件
9、覚●剤製造
10、その他

取り合えず、今日はこの辺で。

もし、私の主張がおかしいと思うのなら、コメントを下さい。
先ずは、判りやすく説明してある書籍などを紹介しましょう。

私の友人に、二人ほど新聞記者がいます。
社内の古いデータなどを検索して資料をくれたりしてくれます。
でも、それは当時の状況と世論の把握だけで、トータルに今の様に読み解くためのワンピースに過ぎません。

ある程度、歴史の知識と歴史認識への問題意識や、社会情勢に対する問題意識や、読解力も必要ですかね。頑張リましょう!

この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。グッドラック!!
ダ・ヴィンチ・コードの解説      BlogPolicy
ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
ダ・ビンチ・コードの解説       Categories
当サイトの提案!

「谷山雄二朗」氏

yujirou1

◆当サイト管理人は、在野のジャーナリストであり作家・俳優である「谷山雄二朗」氏
◆行橋市議会議員「小坪慎也」氏
◆元1等陸佐・武道家(明治神宮至誠館・第3代館長)「荒谷卓(あらやたかし)」氏
のお三方を国会に送り日本再生の礎と成って頂きたく国民の皆様に提案致します。

日本人 Policy
売国奴議員からこの国を守りましょう!
日本人の正統な権利、キャスティングボード、イニシアチブが将来奪われてしまいます。

bdj788

こんな出鱈目な法律世界のどこにもありません。
ダ・ビンチ・コードの解説      Recent Comments
ダ・ビンチ・コードの解説      BlogRanking&お気に入り
このブログが気になったら応援宜しく!
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ