site map

ダ・ヴィンチ・コードの解説!>真実

陰謀論

小沢一郎の嘘と疑惑と真実について取り上げたいと思います。
一般的には、彼は自民党時代から金庫番であり、影の実力者としてその地位を固めていったことについては年配の皆さんならご存知だと思います。一時は将来の総理大臣は間違いないと故田中角栄氏の秘書に言わしめた人物でした。

彼には、CIAの手先というレッテルを貼るジャーナリストや政治家も多いですが、それに加えて朝鮮系の人々とも結びつきが強いようです。
そして、政権奪取の公約に主に在日朝鮮人のためと思える参政権を外国人にも与えようというものがあります。参政権が欲しければ日本人として帰化すれば済むのにです。

しかし、彼に纏わり付く黒い噂は絶えることはありませんでしたが、この2009年度に入ってから、その疑惑が一気に噴出して来た観があります。西松建設がそうですが、検察は本気のようです。いや逆説的に云えば、手が出せなかったんです。

そして、今回、長年彼のことをチェックしていた思われる人物がyoutubeに投稿したもの凄い手の込んだ動画が波紋を呼んでいます。これはとても個人の作品とは思えない仕上がりの編集になっています。単に右翼を気取る馬鹿共には作れないでしょう。

見えない組織か、よほどの政治ウオッチャーが動いたと想われます!?

それでは、この動画をご覧下さい!

    <小沢一郎 〜 闇の系譜:秘書逮捕の真相/北朝鮮との黒い関係>


★竹下総理の時の「プラザ合意」!そして、1989〜1991年(?)の「年次改革要望書」の受け入れ!「大店法」の通過で街の商店街が消え、「湾岸戦争の戦費負担」に「グローバル・スタンダード」、「金融ビッグバン」など得体の知れない妄言に踊らされたあげくハゲタカに日本の資産を荒らされ、「郵政事業民営化」、「米軍移転費用負担」、相次ぐ金融業会の再編などなど、何でもアメリカのいう事をきく忠犬と成り下がった日本!戦後よりも酷い状態に誰も気がつかないのか?

★日本が核を持つのを一番反対するのが友国であるアメリカ???

★脅威が無くなるまではアメリカ様にずっと守って頂かなければならないという悪条件!

★脅せばすでに破産しているアメリカにいくらでも金を貢いでくれる忠犬日本!

一体、なぜ日本はこんなことになってしまったのか?

皆さん、普段、私は、民主党員でありながら小沢一郎氏の事を売国奴と呼んではばかりません。それをこの動画を見れば納得して頂けるでしょう。

小沢一郎の真実の一部がここに表現されています。
私が見た限り、資料としての期日や、過去のマスコミの掲載や報道スタンス、登場する人物の政治的志向性、事件・法案などの事実など創作はありません。全て事実に基ずいて構成編集されています。それらが坦々と紹介されて行きます。

果して、それらから導き出される答えは???
あなたはどう想いますか?

これは参考までにです。

       <衝撃!!小沢一郎民主党代表の美人秘書の真実>


いかがでしたか、今この日本に日本人に襲い掛かる日本転覆の危機のご理解の一助になりましたでしょうか?

名指しで批判させて頂ければ、どっかの馬鹿女が書く「K子の日記ブログ」などというものが、「国策捜査」だなどと、今まで知りもしなかった言葉を使い騒いでいますが、そんなレベルの話ではありません。

検察は、日本のこの数十年の膿だしをしようとしている訳です。昨日今日の話ではない。「ロッキード」「リクルート」「金丸潰し」と同じレベルになるやも知れない可能性がありますね。

但し、「ロッキード」事件は、アメリカの意向でCIAに仕掛けられたものです。
後のものは、ほぼ日本の自浄作用と見ても良いでしょうが。

★同じ金権政治でも、田中角栄は、石油資源をアメリカから脱却しシベリアに求めた。
それは有る意味、日本の生命線となるはずでしたが脆くも潰されてしまった。
故に、正しい解釈としては、田中のそれと、それを引き継いだ者達の志は違うと私は解釈しています。

麻生の様な無能なぼんぼん総理に、この国をずっと任せる訳にもいかないけれど、されど、事ここに至っては、小沢一郎を総理などにすればこの日本が将来立ち直れないほどにボロボロになってしまう危険性、いや国家存亡の危機となることがお判りいただけましたでしょうか?

★将来、この日本がアメリカだけでなく韓国や中国や北朝鮮などに、食い物にされる可能性が直ぐそこまで迫っています。

★同じ民主党の代議士をここまで批判し、否定しなければならないとは情けない話ですが、小沢一郎だけは絶対に総理にしてはいけない男であり、日本人なら絶対に許してはいけない人物なのです。

最後に、この画像をyoutubeに投稿してくれた方に感謝致します。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは御機嫌よう!グッドラック!!

ダ・ビンチ・コード 映画

天使と悪魔の真実と評価について興味はおありでしょうか?
親愛なる読者の皆さんの一助に成らんがと思い話題の映画天使と悪魔の真実と評価について書きたいと思います。

私としては、ダ・ビンチ・コードの解説でも述べている通り、映画としての出来はどちらにしてもまあまあ秀作だと適当に高評価をしています。笑い^^!
ですが、ロバート・ラングドンの描き方と原作との違いには一過言あるのですが、何せ原作者のダン・ブラウンが総合プロデュースに廻っている今回の天使と悪魔では、それに関する文句はお門違いという事になりそうです。笑い^^!
<トム・ハンクス、アィエレット・ゾラー、ロン・ハワード >
天使と悪魔













海外では案の定、天使と悪魔の評価となると、映画としての前作ダ・ビンチ・コードと同じ様にどっかの宗教団体が騒ぎ出していますね。特にカソリックの宗教団体の方から、前作同様に映画で扱われている分、猛烈な抗議を受け、中南米方面では案の定上映禁止運動が起きているようです。
モチーフとして扱うのとその宗教団体を批判するのとでは違うのですが、ちょっとでも神聖なはずのローマ教皇を貶めるような描き方は許せないということのようです。これはイスラームも同じでしょうが!?

日本では、反日の中国人に資金まで提供して反日映画を撮らせるなんて愚考をおかしているのに!?笑い^^!

★しかし、映画公開における”にわかファン”と一線を画した評価をすれば、やはり原作との比較した場合、この一連のダン・ブラウンの著作の中で、何が面白いのか、何がキリスト教徒達にとって問題なのか、ダン・ブラウンは歴史に埋もれた真実のどの部分を世界に伝えたいのか、2つの映画は原作者の意図を忠実に表現しているのか・・・、更に、ダン・ブラウンのこの2作品を書いた本音は一体なんなのか・・・、キリスト教に関係するロバート・ラングドンの次回作は出るのか・・・そういった観点から見ることになります。

(ロバート・ラングドンの次回作はもう書き上がっているようです!私としては、次回は宗教裁判系でジャンヌ・ダルクの真実がモチーフではないかと想っていましたが!?笑い^^!)

最近では、東大の教授がセルン研究所のシステムや反物質に関する定義とか解釈とかが、科学的な見地から見ればダン・ブラウンは誤っているなどと、トンチンカンなことをいい酷評していましたが、・・・実は反物質は危険なのかとか存在するのかとかの馬鹿な問い合わせが殺到したための緊急記者会見だったそうです。

そんな観点・視点に立てば、すべてのSF映画や経済をあつかったものや、戦争映画での武器の扱いや作戦などの統制・指示の仕方とか、何でもケチを付けなければ成らなくなります。お判りですか、アメリカのSFアクションものなんか成立しなくなるじゃないですか!?笑い^^!ワープ航法は実現不可能といった物理学者もいます。サスペンスや推理物などトリックに無理があれば作品として成立しないという訳ではありません。笑い^^!

なぜかしら、前作も秘密結社の存在の有無や何やかんやとレベルの低い観点からの感想や評価を述べる人々が多かったですね。ま〜、わざとそれで話題に成るようにマスメディアが操作している点も否めないですが!?

繰り返しますが、秘密結社の存在の有無、つまりフィクションなのに、何でシオン修道会やイルミナティーが実際に存在しなければならないのか!?やっかみもいいところです。あまりに話題の作品だからなんでもかんでもケチを付けたくなる・・・、これはフィクションですから、ストーリー上の小道具に焦点を絞り評価するなどは全くの愚の骨頂です。ま〜それほど注目されているということで済ましときましょうか!?笑い^^!

現在、私はまだ映画を見てはいませんが、見るポイントは多々ありますが、参考までに紹介しておきましょうか?

映画の導入部分から人々が知らない用語や西洋の歴史的な存在が出てきますが、それらを違和感なく導入できるか・・・とか?

何といっても、前作ダ・ビンチ・コードのシラスと同様、この2作の最大の見所は、闇に隠れ殺人を忠実に遂行してゆく不気味な暗殺者(アサシン)の描き方ですね。物語中盤から後半に架けて最大の見せ場です。原作でも一番筆が冴えていて魅力的なところがこの部分なんです。

ただ、ダン・ブラウンはイルミナティーやコンクラーベや、法王がセックスではないが、神を冒涜する人工授精をしていたなどというストーリー設定で、微妙な宗教上のタブーに触れるというアクセントとスパイスを投げかけているだけの事です。

ダ・ビンチ・コードでのイエスが生身の一介の人間であり子供を残していて、神では無かったというような大きな問題テーゼはありません。
☆(ですが、別の見方も出来ます。後ほど披露します!)

そこを勘違いしている人が多くて困ってしまいます。

この作品は、非常に主教的なモチーフを使い表現・組み立てられていますが、一人の人間をモチーフにした人間の二面性を極端に描いて見せた作品であるとも言えるでしょう。極論をすれば或る意味、例えばカフカとか、カミューやドストエフスキー的とでもいえるかもしれないですね。

ダン・ブラウンは、主人公ロバート・ラングドンの対面に位置する敵役には相当なレベルの相反するもう一人の主人公を、非常に面白い設定・ポジションで登場させた訳です。それが、その人間存在の一番極端な二面性を表現出来るとすれば、聖域の聖職者だろうという設定を考え出したのです。
☆(実は、自分でいうのもおかしいのですが、誤りです!初めにバチカン有きなのです!)
ここまでお判りでしょうか?

聖域の聖職者であり殺人者、まさに神に仕える天使であり、神の被造物である人間の破壊者である悪魔・・・!

<このカメルレンゴの持つ崇高なほどの純粋な理想論と生きる目的、そしてその気高い精神が自身の父親から無残にも裏切られという悲劇、単に精神が壊れるのではなく、彼はそれを真実をなかったかの様に全てを覆い隠しリセットしてしまった訳です。この辺りオームの麻原と同じくひねくれた精神構造へと向かうわけです。日本でいえば、直ぐ思い当たるところで、「人間の証明」や「砂の器」アメリカで「陽のあたる場所」の主人公のとった行動と同じでしょうか?このパターンは多いですね。
・・・ただ、成功した現在の自己の地位を守るために罪をおかすのか、自己の理想論の追求のために罪を犯すのかの違いはありますが?残念ながら精神的なものからのものというのは思い当たりませんでしたね。今回のカメルレンゴのケースは非常に珍しいと云えるでしょう。>

・・・それは、奇跡の再現を自らイベントしてゆくことになります。

このカメルレンゴの精神構造を上手く表現できるかどうかがポイントです。単にそういう人や殺人者がいました・・・という様な表現では実にあじけない作品になってしまいます。

何せ、このトム・ハンクス演じるロバート・ラングドンは、原作とはあまりにもかけ離れているために、私などから見ますとこの時点で映画としては失敗です。故に如何に敵役や脇役がしっかりしなければいけないかがお判り頂けますでしょうか!?

<宗教的要素を陰謀論の立場から比較してみました。
どちらの映画も、教皇のスキャンダルやイルミナティー(科学)と宗教の対立、イエスの血脈の存在を匂わせてイエスの神性を否定したり、フランス南部からスコットランドまでのマリア信仰の謎や、実はマリア信仰は母親ではなく妻の可能性があるマグダラのマリアであるようなニュアンスの一般的にタブーとされていたものにスポットを当てています。

・・・それは、なぜか?

私自身は、キリスト教は悪魔が作ったものであり、イエスなど存在しなかったという事実にすでに気づいていますからどうでもいいのですが、どうもこのダン・ブラウンの一連のキリスト教をモチーフにした作品は、キリスト教にケチを付けたがっているように感じられるのですが!?それはつまりキリスト教の否定に繋がる訳です!

       << ダ・ビンチ・コード >> 
イエスの血脈の存在と真実→神の子の否定! 
イエスの神性否定→教義の否定→キリスト教の否定!

つまり、キリスト教という宗教を根底から否定というニュアンスの可能性を投げかけた!
         << 天使と悪魔 >>
宗教家の否定→その代表である教皇の神性否定→宗教の否定!
バチカンの否定→宗教組織の否定→キリスト教の否定!

キリスト教徒にとっての、神の子であるイエスに子供がいた。
カソリック教徒にとっての、神の崇高な一番の使徒であるはずのローマ教皇が、教義に触れる人工授精により、子供をなしていた。

★一小説というメディアを手段として、バチカン・ローマンカソリックの否神性的な醜い過去の歴史の洗いだしとその事実の再考を、世論に投げかけるイメージ戦略としている。
その先に見えるダン・ブラウンの目的とは、キリスト教の解体であり破壊と類推できる。

ええ〜、信じられない!?当然でしょうね!?笑い^^!
それが普通であり正常でしょう!

今回、映画天使と悪魔では、以下の様な対立形式を掲げています。

【カソリック<キリスト教VS科学=イルミナティー】

これはまったくの誤りです。

<イルミナティー=科学>という扱いは全く当てはまりません。
別にフィクションですから、ダン・ブラウンが何を書こうと構いませんが、その先に隠された意図に騙されてはいけません。これは誤ったイメージを大衆に植え付けるものです。

★イルミナティーとは、時のドイツのプロイセン公国(失念?)やローマ教皇にフランス国王から、フリー・メーソンリーやテンプル騎士団に大東社と同じ様に結社の解散を命じられたほどの政治結社です。表向きはフリー・メーソンリーなどの様に例えば友愛などを説いたり、当時の有識者の集まり的な団体・組織を装っていますが、しかしてその実体は或る古代からの目的を継承している集団・一族をトップとする極めて政治的な秘密結社です。

★現在も、イルミナティーは当然存在しますが、影で世界を操る連中の重要な最高峰の組織です。もちろんフリー・メーソンリーもそうですが、イルミナティーの存在をカムフイラージュするために、わざと前面に名称を押し出し、違うイメージを大衆に抱かせるのが狙いなんです。これがダン・ブラウンの席を置く組織の真の狙いです!!

考え過ぎだよ!・・・との声も聞こえてきそうですが、ま〜いいじゃないですか?
そう主張する私の勝手であり、9.11偽装テロ作戦と同じ様に証拠もあります。
笑い^^!

そう想っていて下さい。
10年から少なくとも30年以内には私の言葉の意味が判る時が来るやも知れません。更に、宗教と麻薬についての歴史というテーゼも伺い知ることが出来そうです。笑い^^!
天使と悪魔












この映画を見る事によってあなたの人生が変るかも知れません。

映画はあなたの心を優しく豊かにしてくれたり、あなたに無限の想像力を与えてくれたり、人生の喜びと悲しみとが織り成す走馬灯の様な、人の生き様を一瞬にして凝縮して見せてくれる魔法の宝箱のようなものです。私はこの映画を是非とも多くの皆さんに見て頂きたく、ここに推薦致します。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説!のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!グッドラック!!

インチキゲンチャー

中丸薫という陰謀論者をご存知でしょうか?
今晩は、ダ・ビンチ・コードの解説の管理人です。

 売国奴と思われる中丸薫女氏の嘘や企みと真実の結論を手っ取り早く知りたい方は、下部、そして、中断からお読み頂くと早いかも知れません。

 しかし、「明治天皇の孫」説、一般的には否定されながらも、上手く演じて利用継続していますね。

 所謂テレビなどの公共の場では絶対に言わない手法、つまり言質を取られない手法・・・で、これまで書籍等の帯にこそなれども所謂イメージで本人が語った訳ではないけれど、初心者やアホな大衆がやはりそうなのかもと誤解しそうな演出で書き続け今に至るという感じですかね。

 ずばり、嘘であり違う様です。今は、流石にインターネットの世界、検索すれば、良心的なサイトがたくさんあり、詳しく解説されています。本当に感謝ですね。

 大体、「千種任子」と「千草任子」を間違える辺り、「良く似た別人だったとかの言い逃れ」の伏線を用意しているとしか考えられないですね。普通、書籍などに記載するのに、自分の祖母の名字を間違えるかい!?それも複数回において。

 それに、礼賛している父親の「堀川辰吉郎」がどれだけのものだったというべきか!?
単なる右翼との知り合いで、後は読者の想像にお任せするレベルで今一何をどうしたのか何を行ったのかはっきりしない。

 例えば、似たような存在として、「白洲次郎」の価値と業績と勘違いしているのでは・・・と想ってしまう!?

さて、親愛なる我がブログファンの皆さんに、説明、語っておかなければならないことがあります。

 前も主張致しましたが、9.11テロ以降もはや陰謀があるとかないとかの低レベルの話は日本位のもので、諸外国ではすでに爆発的に論じられています。

 そして、研究、調査して行くにつれて、私は確信を持ちました。そして、我が子孫、日本人、世界の純情無垢な一般大衆の未来を考える上で、或る悪魔崇拝の一族とその配下の下衆(げす)の行状をこのまま見捨ておく訳には行かないと立ったわけです。私も最初の頃はとても信じられませんでした。(まだ大きな活動などはしていませんが)

 その足がかりが、イルミナティー、又は300人委員会、その下部組織のRIIA、タビストック研究所など・・・多くの機関が、キリスト教信者とキリスト教圏外の者達を欺くために、混乱させるために投げかけたプロパガンダがダ・ビンチ・コードだった訳です。(このブログのタイトルです)

ただ、ここで、整理しておきたいことがあります。

 陰謀を解く上で落とし穴にはまらないためにも、奴らのトラップに引っかからないためにも、注意して頂きたいことがあります。

 奴らの世論操作の巧みさには、お見事としか形容の言葉が見つかりません。それだけ、大規模で、緻密で、何年も計画に時間と予算を費やしています。故に奴らが一つの計画にGOサインを出したら、世界はもう動き出してしまったものを止められません。

 最近での大きなそのGOサインは9.11テロです。
貧しい大衆は、生きるのに精一杯で、アメリカの暴走に何も疑問を持たないのです。残念でなりません。あなたは、何か一つ位気ずきましたか!?

 先日、NHKの放送で”英語でしゃべらナイト”という番組の中で、パックンがかなりシビアな発言をしました。ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね!?

 「アメリカ人は、2001年のJ・ブッシュの”テロに屈しない”という言葉の影響で、イラクに大量破壊兵器も核兵器も無かったという事を理解しながらも、J・ブッシュの言葉の呪縛に囚われ、理屈では判っていても、まだ半数の人々はテロとの戦いを信じている」というものでした。

 このパックン、同番組内で、地球温暖化を防ぐというプロパガンダ映画のキャンペーンで来日したアル・ゴアとも対談しましたね。二人ともハーバード大学の出身です。(アメリカの主だった大学の創立者の30%位の経歴と、どこの秘密結社に属していたかについては、又機会があれば書きたいと思います。でも、インターネットで検索すれば、詳しいサイトはたくさんありますけどね。)

 NHKは、1990年頃から異常に英語番組に力を入れる様になったのと、「中国人と韓国人などの異常採用」を始めましたが、このパックンは要注意人物です。今のところ本性はまだ現していませんが、彼が日本の過去の歴史や文化の評価をするように成った時は、世論操作の疑いを持たなければいけません。

またまた、シームから反れてしまいました。

 取り合えず、今日学んで頂きたいのは、所謂陰謀論を唱える者の中にも本物と偽物がいるという事実です。

そして、偽物達のことを、私の造語で、インチキゲンチャーと呼びます。
(古くから有るようです!笑い^^!)

私が想うには、そのインチキゲンチャーの代表格が「中丸薫」女子です。

 つい最近も、私が想うには、一般大衆を撹乱するために、一冊の本を出しました。
その帯封を見て私は驚きました。
完全に今の「イスラエル政府の立場の肯定論」が説かれています。ナンセンスです。
あまりに偏り過ぎて、大胆といおうか、本性丸出しという印象です。

CIMG0023_edited



















 この本の内容は、偽物であるアシュケナジームユダヤ人が信じている「タルムード」を肯定するものです。

 これまでの彼女の陰謀論者としての、反日的で、結局何が言いたいのか判らなく主張が曖昧で、北朝鮮(礼賛)よりの、宇宙人や高次元の精霊や霊感から教えを乞いそれに基ずき活動しているらしい、世界平和を訴えながら高額年会費を募る太陽の会、胡散臭い主張の根拠・正体が納得し確信できました。

 彼女は、今まで陰謀論を説きながらも、なぜかロンドンのロスチャイルドがヒトラーが居なくなって、青酸カリを飲まなくて良かったなどと、さもロスチャイルドがヒトラーを本当に恐れているような思わせぶりな発言をしてみたり、やたら北朝鮮を持ち上げたり、ガイソブンという偽物のヒーローが現在の日本の皇室の元を作ったなどと嘘ぶいてみたり、はたまた飛鳥昭雄氏の説をカムフラージユして盗作してみたり、偽者のサダムフセインと会っての意味のない感想や、アメリカ歴代のフリー・メーソンリーの大統領(例えばJ・フォード)と会見したのを自慢こそすれど、なぜか批判的な発言は一切見られなかったので、「こいつ何か胡散臭いな!?」と感じ訝しがっていた訳です。

 つまり、彼女は、存在を批判し否定しているグループ・組織、その組織に属している政治家や資本家を礼賛しているのです。且つ、その様な人物達と私は会ってきた(単なるインタビューだけ)と自慢しているだけであり、後に彼等に例えば「悔い改めなさい!」などとはどうも言っていないようである。

つまり、自己顕示欲の塊で自慢しているとしか見えない。
そして、彼女の書籍の中の主張と実際の行動が完全に矛盾している・・・と私は感じます。

 特に、日本人として、彼女の北朝鮮の「キム王室礼賛」と「北朝鮮と仲良くしなさい」の主張にはもはや憎しみを覚えますね。

 一応断っておきますが、私の様に関係する書籍をほぼ読み、且つその動向を追跡しているから見えてくる訳です。

 そして、今回彼女の本意がどこにあるのか、判り易い決定的な証拠をつかみ・発見しました。
ま〜あくまで一例ですが、第三者に一番判り易い例だと思います。

 簡単に言えば、普段彼女が批判している「NWO」や「イルミナティ」や「フリーメーソンの上部会員組織」などと同じ主張をしているではありませんか。こんなKASUで売国奴の本を是まで買ってきたのかと思うと胸が悪くなります。

 以下の帯封にある彼女の言葉の中に答えがあります。
わかりますでしょうか?すみません、途中一部途切れていますが、判ると想います。

CIMG0020_edited














 ★「人間一人一人の復興から、世界ワンワールドへ」というのが私の活動の原点・・・とありますよね。彼女は、ワンワールド肯定論者である訳です。

 再度、はっきり申し上げておきます。
共産主義者=ワンワールド主義者ということです。

 そして、皆さんのイメージする単なる共産主義国家ではありませんよ。
それは完全管理の超全体主義を意味するのです。
 
 大衆は衣食住から仕事、思想、教育まで完全管理されます。それらは、すでにアメリカのハリウッド映画やHGウエルズやハリーポッターなどの書籍やメディアでお知らせ、つまりそうなりますよと宣言されているのです。いいですか、スターリンの密告国家やポルポトの悲劇などは、全て実験の一部・・・といおうか、人類の人口削減計画の一環であり、本番はまだまだこれからと私は考えています。
(しかし、最近のハリウッド映画は露骨だよな。)

 イルミナティ、フリーメーソン、サバタイ派フランキスト、シオニスト、キリスト教原理主義、ユダヤ教とキリスト教の一神教恐怖支配の創造(改竄と捏造)、バチカンの真実(古代密教とイエズス会、虐殺の歴史)、紙幣・お金の創造(人類支配のトリック、詐欺システムで金融支配)、共産主義、独裁国家の創造、民族の対立等々・・・、これまでの人類の歴史を注意深く観察すれば、自ずと答えは出ると思えます。

 現に中国の”一人っ子政策”などは、出産制限ではなく人口削減政策なのです。いいですか、一家の大黒柱はやはり男でなければいけません。ですから女の子供は、判った時点で下ろすか間引きされます。その結果、女性の数が将来激減するのです。一説には、最低結婚できない男性の数は4000万人、さらに一説には8000万人の男が悶々とした夜を過ごすのです。我儘な「小皇帝」として育てられた連中が人生の岐路に立つ今から十数年先の話ですが、レ○○が起きるでしょうね。

 同姓愛者も増加します。売○宿も流行るでしょう。相手は近隣の国からの出稼ぎか人攫いで確保されるでしょう。又、貧しい自治区などで、戸籍にいれていない女の子は女衒に売られるかも知れません。昔日本で起こったことが確実に起きるでしょう。まさに昔韓国人女衒が行った慰安婦のお宿がたくさん出現しているようです。

 当然恐ろしい位の性病や又新種の病気も流行るでしょう。女性を確保するのに役人や街ぐるみで組織・管理すようになるでしょう。そして、多くの悲劇が生まれます。はたして、中国共産党はどう解決するのでしょうか?

 すでに、ご存知の方も居るかも知れませんが、例のチベットでは、実際チベット人男性を虚勢したりしましたよね。ご存知でした?

 未だに、近代、つまり文明化されてから、産業革命後、世界は平和になったなんて思っているのは日本人や先進国の人間位です。笑っちゃいますよね。第二次世界大戦後、人類の虐殺された数は、過去の古代戦争、主に中国の数に匹敵する位です。

 中国は、過去数千万人単位で人口が増減するのですが、流石にアフリカの奴隷貿易の様に、役にたたない要をなさなかった奴隷の虐殺数およそ1億人〜1億数千万人には、トータル数で若干不足するでしょうか。凄いでしょう。つまり連れて行ったはいいが、途中病気になったり身体が弱いものは船上か途中の中継地において淘汰された訳です。だからアメリカの黒人というのは選別された人間達の子孫なので身体能力が高い訳ですね。

 ちなみに、奴隷貿易を考えたのも、奴隷船の約4割は、ジュー(ユダヤ人)、偽ユダヤ人のアシュケナジーム達が運営していました。

その発想の根底にあるのが、異邦人は豚以下で殺しても構わないという教えの”タルムード”です。

 ご存知でした?異邦人(カミュー)という小説がありましたね。もう一度読んでみませんか?何かヒントが判るかもしれませんよ!?

戻します。

 恐らく、中国共産党は「対外政策」でしか解決策はみつからないでしょうね。
近隣に戦争を仕掛けるしかありません。国内の問題を誤魔化すために一定レベルまでの反日政策を繰り返す事でしょう。

 これは、私の大胆予測ですが、中国共産党は、北朝鮮を同胞のような振りを今までしてきましたが、このとき一気に飲み込みんでしまい、恐らく男だけの選別大虐殺が行われるでしょう。それでも足りなければ南進しかありませんね。

 その先に日本があります。その頃までには地震かな〜!?

 ちなみに、現在年数センチ単位で地球は急速に膨張ではなく、縮んでいます。
ご存知でした?私は”拡大・膨張点の限界点に達した”と表現しています。
つまりですね、大昔の地球は、今よりも小さかった訳です。
 ま〜飛鳥昭雄氏の受け売りですがね!?

 ということは、所謂重力という奴も小さかった訳です。想像してみて下さい。
現在の地球のサイズでは巨大な翼竜は100%飛べません。
(注意、中型は現在でも少数生存し飛んでいるかも。飛鳥情報ですが)
 
 現在の地球の重力では、巨大恐竜も生きていけません。血液が廻りません。酸素が運べません。
故に、古代の地球は現在よりも酸素濃度が多く重力が低かったと・・・推測出来ます。
 因みに、ネッシーもそれに付随する古代生物はすでに、米軍が全部捕らえて確保していますよ・・・とこれも飛鳥情報ですが!?

 悔しいのは、全て飛鳥昭雄氏が日本で、最初の完全ソースとなっています。
いいですか、なぜか日本人が世界で一番最初にその情報を提供されています。
・・・と盲目的に思っていた管理人ですが、憶測ですが、ま〜それは、CIA職員が多いモルモン教徒からの情報だからでした・・・という結論です。故に、飛鳥昭雄氏は、モルモン教徒であります。という印象を持つ最近の管理人であります。

 これは最初、「とんでも学会」なんてところと裁判なんかやりあってるから、私も相当疑ってかかりましたが、その読めば読むほど、納得させられましたね。ただ、TVに出演している時は、彼は韮澤君的に徹していてあまり強く主張しませんが。・・・恐らく説明する時間がないから表面的な主張でお茶を濁しているのでしょう。

「とんでも学会」との関係については、あまりちゃかされても反論しないというか呆れているのが本音でしょうか?TV,マスメディアでの彼は恐らく説明するのに、時間がたりないのでしょう!?・・・と私は想っています。

 さて、話を戻しますと、飛鳥昭雄氏は、2006年度現在、この地球を根本的に支配している勢力については、具体的にはまだ指名・指摘しませんね!何か考えがあるんでしょうね!?

太田龍先生とは若干、大きな違いもあります。

 それと、D・アイクにはなかなか触れませんね。
恐らく、彼は知っていると想います。時期を見てるのか、読者が育つのを待っているのか?所謂かに?

つまり「アルザル人」と「レプティリアン」は、根本的に相容れないかも知れませんね。
更に、「レプティリアン」と「グレイ(河童)」も違うし、ずれていますからね。
神の概念と文明論に関しても、完全にずれますね。

 戻しますね。

 さて、過去の地球なんですが、パンゲアとパンサラしかなく山脈は存在しませんでした。
それが故あって重力増大と地球が膨張する原因が起こった訳ですが、その辺り、飛鳥説には驚愕させられますね。面白いですね。

 再度、戻しますね。

 今現在、これをお読みの皆さんは、恐らくお判りにならないと想いますが、現在の世界の動向はどうなるかといいますと、いずれロシア+イスラーム連合軍対アメリカ+NATO(EU)連合軍か、イスラム・中国対アメリカ+NATO(EU)連合軍という二つの対立・競り合いが予想されます。・・・ジョン・コールマンなどはそう主張していますね。

 そしてアメリカは暴走し過ぎたので、国連から脱退しモンロー主義のスタンスを取った様な振りをし、3つ目の国際機関設立を目指します。戦争は、確実に起きます。その前か後に、第三次世界大戦です。・・・という仮説を立ててみました。・・・影の支配者の一グループの一手段ですね。

 そうなる前に、とても今の日本人には信じられない様な世論操作が行われます。もうすでに行われています。世界中で行われています。

 変った表現ですが、そういったものに一番免疫を持っているのがドイツ人とフランス人だったのですが、移民政策と格差社会の構築と移民政策に対する不満分子を煽る世論操作により対立と問題を発生させ解決不能とされています。

 故に税金を納める本百姓は減り、水飲み百姓(貧民率のアップに成功)ばかりとなりました。国は疲弊します。現在の日本も進行形です。トヨタがあれだけ景気が良くてもです。これからは、落ちるだけです。

 日本人も確実に巻き込まれます。ある意味自然災害の方が気が休まりますが、世界の世情が不安になれば資源や食料が入らなくなります。物価が上がります。インフレが襲います。スーパーインフレです。アルゼンチンやアフリカの一部の国と同じです。今思うと、あれは実験でありデモンストレーションでしたね。何もない国は、解決策として、国連の名の下にIMFから金を借りました。韓国もそうでした。

 やがて、返済の問題が起きます。その条件として、国有企業の売却をもとめられます。当然買うのは外資です。2ヶ月前のNHK特集がアフリカの現状を報道していました。現在のアフリカ諸国の大半がなぜ、こんなに貧しいのか皆さんは考えたことがありますか?

このままの世界情勢が永遠に続くなど、絶対にありえないですから。

 <font color="#0000ff">借金大国アメリカがデォフォルトし、世界経済を滅茶苦茶にするか、前述の通り中国が国内の大きな問題を解消するために暴発するか、サバタイ派フランキスト(偽ユダヤ人金融資本家)が第三次世界大戦を画策するか、地球が惑星規模の大災害に見舞われるか・・・のどれかになるでしょう。

 アフリカは、巨大な資源の大陸ですが、ロスチャイルドと英国女王の直属の下衆や現地の使いぱしりを除いて、アフリカの人民の誰一人としてその恩恵に預かったことはありません。不思議に思いませんか?

 世界のダイヤは、なぜジュー、つまり偽ユダヤ人のアシュケナジームが、先ずはベルギーの市場で管理しているのか、不思議に思ったことはありませんか?

なぜ、アメリカは金本位制を止めて、ドルを基軸通貨紙幣にしてしまったのか?
(何かの時にアメリカの世界の足元をすくえますよね!判ります!)
 ・・・この辺り、・・・説明が面倒くさいので省きます。
アメリカの金は、英国に渡りました。なぜそんなことが出来るのですか?
 ・・・この辺り、・・・説明が面倒くさいので省きます。

元に戻します。

つまり、それならば、この先良いことが無いような世界の問題を解決するには、・・・という話になります。

 ズバリ、解説すれば、世界に混沌と不安を巻き起こし、所謂ユートピア実現待望論や、それを解決するには、ワンワールド政府を作り、軍隊(いずれ解体、武器の削減)から警察から統治機構から全て一元化し、無駄を省き不足をなくすという理想論を具現化しようというものです。

 これから20年以内には、どうどうとマスコミや新聞などのメディアにも、それを求める馬鹿な評論家が登場してくるでしょう。現に、スピリィチュアルや異星人から「目覚めなさい、皆で地球を変えなければいけないのです!」などと、極端な変化を求めるメッセージなどがそうです。
 
 世界的な世論操作が行われるでしょう。

 騙されてはいけませんよ。エハン・デラビなどもその先方の一人です。彼の公演に行くと「I am.」と言わされます。又、話がそれてしまいますが、この彼が言う「I」とは、あなたのことではありませんよ。
言うあなたは、確かに自分のことだと思っていてもです。

 ついでに、中丸薫は”太陽の会”というのを主催し、非常に日本人論を唱え日本人の魂をくすぐります。そして、”闇の勢力”に対して、宇宙からのスピリィチュアルな援護者のことを”光の勢力”と表現します。・・・笑いをこらえるのに大変です。

 これはですね、あなたが想像する神などのことではなく、元”光の者”に象徴される堕天使、つまりルシファーともサタンとも称される者に対する象徴と形容を込めて、「イルミナティー」と呼ばれる組織、秘密結社を指して述べている訳です。それを今回私は、彼女の中に確信した訳です。
これは彼女ごときが、「イルミナティー」の組織の一員という意味ではありませんよ。つまり彼女などは、単に「闇の組織」にいいように使われ利用されている末端の人間である・・・という意味合いで引き合いに出しました。

CIMG0017_edited
















★異質の人々と和して・・・、は〜〜〜クレイジーな!

やがて、異質の人々に日本人は飲み込まれ、消滅か奴隷か生きるしかばねになれと云っているのです。

 異質の人々とは、中国と北朝鮮(韓国)と在日朝鮮人・・・達です。
 日本崩壊と乗っ取りを奴等は計画しています。

★イスラエルの人々に学ぶ!?これまた、クレイジーな!

 いいですか、今のイスラエルという国の真の支配者はロスチャイルド家であり、国民は偽ユダヤ人のアシュケナジー(Ashkenazi)ユダヤ人であり、異邦人を豚と呼ぶタルムードを至上とするユダヤ教原理主義者の或る一派が根底に居ます。イスラム教徒の振りをした隠れユダヤ教徒(サバタイ派フランキスト)も含まれます。

 そして、今のイスラエルには差別があります。これ法律として出来上がっているんですよ。いいですか、イスラエルにあってアシュケナジームユダヤ人でなければ、真のユダヤ人であっても人ではないのですよ。

 そして、アシュケナジームの連中は表向き旧約聖書を信仰している振りをして、実際は、くどいようですが、ヒステリックとも思える選民思想を限りなく発展解釈したタルムードを一番の依り処としているのです。

1月前でしょうか、イスラエルは、J・ブッシュに、イランに核攻撃を要請しかなり詰め寄り、迫りました。流石のJ・ブッシュもこれはまずいということで、当然承諾はしませんでしたが、判りますか?この感覚!?

 朝日新聞にも小さく掲載されました。こんな一大事を、人権を説く朝日新聞が3cm四方の取り扱いです。NHKは取り上げませんでしたね。私が見逃していることを期待します。電話して確認するのが恐いです。

いくら、日本と韓国がまずい時でも、一国の首相が核攻撃を依頼しますか?

これがイスラエルという国の正体です。パレスチナ人民の虐殺については書ききれません。

 結論として!!

それを、この売国奴の中丸薫は、日本人に偽ユダヤ人が支配するイスラエルに見習えというのです。

◆そして、最終的には、将来、爆発する特亜、中国や北朝鮮が攻めて来たら、無抵抗で従うべきだと主張しています。無抵抗なら天皇制を維持出来ると嘯(うそぶ)きます。

 日本が見習うべきという選民思想丸出しの今のイスラエルのアシュケナジー(Ashkenazi)ユダヤ人が、「無抵抗主義」かよと彼女に問いたい。

ふざけるな!!アホか!?
そんな事になれば、日本人の財産は全て奪われ、女性は蹂躙され、子供は消滅するでしょう。最終的には、一人の日本人も居なくなるでしょう。

笑いを通り越して怒りすら湧いてきます。

 故に、当サイトは、中丸薫女氏の犯罪国家である北朝鮮礼賛の主張や情報を認める訳には行きませんし、彼女が啓示を受けるらしい怪しい「地球外生命体からのメッセージ」などとても信じられる訳がありません。・・・笑いをこらえるのに大変です。

北朝鮮の犯罪に関しては、一々説明など必要ないと思われますが、若い人々は知らないかもしれませんので、一例を紹介します。自前で食糧を調達出来ない最低のクズ国家です。

1、大韓航空機爆破
2、ドル紙幣、日本円、中国元・・・など偽札製造
3、外国人拉致、日本人、タイ人、韓国人、ルーマニア人・・・
4、核兵器製造
5、一党独裁、金一族の終身制独裁国家により、反体制の国民の自由を拘束
6、朝鮮戦争を起こした
7、タイで韓国人要人爆破事件
8、韓国内で工作員がクーデター画策事件
9、覚●剤製造
10、その他

取り合えず、今日はこの辺で。

もし、私の主張がおかしいと思うのなら、コメントを下さい。
先ずは、判りやすく説明してある書籍などを紹介しましょう。

私の友人に、二人ほど新聞記者がいます。
社内の古いデータなどを検索して資料をくれたりしてくれます。
でも、それは当時の状況と世論の把握だけで、トータルに今の様に読み解くためのワンピースに過ぎません。

ある程度、歴史の知識と歴史認識への問題意識や、社会情勢に対する問題意識や、読解力も必要ですかね。頑張リましょう!

この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。グッドラック!!

ダ・ビンチ・コード 解説

ダ・ビンチ・コードの正しい・真実の解釈!そして、ダ・ビンチ・コードの正しい位置付けについて説明したいと想います。2006年映画上映から早2年が経とうとしています。あれから世界的におびただしい情報が倒錯しましたが、私の解釈は一貫しておりましたが、綻びもありました。しんどいでしょうが、以下をお読み頂ければ幸いに思います。

私は肝心なところで間違っていたかも知れません。ダン・ブラウンのダ・ビンチ・コードの勢いに乗せられて、危うく罠に引っかかるところでした。

★ダ・ビンチ・コードPART7と最後の晩餐2の記事において、又その他の記事において、イエス・キリスト(総称)とという人物の血脈を継いでいる人物の可能性を認めかけていましたが、方やダビデの王統血脈ですら、根絶している可能性大という指摘と、仮にそんな血脈があったとしてもバックボーンがなければ、それを証明することは出来ないと明確に記事に興し、はっきりと断定していたにも関わらず、どこか心の奥底で、祖の様な血脈をなぜか期待していた様な気がします。

以下、私得意の図解的説明なんですが、2006年7月頃のものなんですが、愚かでしたね。

ここは、かなりややこしいので、じっくり説明させていただきます。

<ここから>

■_____________________________________■  

1、キリスト教の歴史事実の確認!→バチカンの真実!  

2、未来への意思、もしくは予言として、別の歴史的真実の証を暗示!       

   → <真実の・分派のキリスト教→生きた聖杯伝説! >

■_____________________________________■  
★この考え方が一番大事で真実への鍵です!

<ここまで!>

★ズバリ書きます!奴等の常套手段です。ヘーゲル的弁証法の活用により、答えを複数から、単純な2つの相反する選択に導きます。

奴等は、ダン・ブラウンを利用して、悪魔の出先機関であるバチカンを矢面に立たせ、その対岸に、さもイエス・キリストの純粋血脈が存在するかの様な世論を作り、現在では、そうそう受け入れられるはずは無いのですが、もしかしてと、大衆に含みを持たせた訳です。

然るに、ある・ない(現在95:5位?)の結論に導こうとしています。

いいですか、はっきり云えば、どちらでもいいんです。

この世の真実は、もっと違うところにあるからです。

つまり、バチカン対人間イエスの唱えるイエス・キリストの純粋血脈の存在という図式は、我々の眼を真実から遠ざけるためのカムフラージュだった訳です!

お判り頂けましたでしょうか!?

★私の説は、いいところまで行きましたが、肝心のところで間違えるところでした。

危ないですね!

詳細を語りましょう!

______________________

真実の・分派のキリスト教→生きた聖杯伝説!
______________________

の部分の結論なんですが!?

生きた聖杯伝説!なんかどうでもよかったのです!

正しい解釈はこうです。

★_____________________________________

真実の・正統派のキリスト教、或いは、古代から連綿と続く正統派のイスラエル人の血脈の人々を見出さなければ、発見しなければならない!

その隠された歴史の真実を明らかにしなければ人類に未来はない!それが人類の真実に繋がることは、明々白々である。
★_____________________________________

ということです。

★上記の考え方が本当の、一番大事で、正しい、真実への鍵です!

ただ、いまだに、ダン・ブラウンの価値・処遇を巡って私の中では、一体どちらの闇の勢力からの援助で、彼がマスメディアに浮かび上がってきたかという点です。恐らくあちら側だとは思うのですが、ある意味こちら側にも有利の一助になった様な気はするのですが!?

どちらにしても、このダ・ビンチ・コードへの世論の盛り上がりと大衆への含みは、シオニスト達の時間調整を加速した事実は否定出来ないですね。

ちょっと難しかったですかね!?

最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!

グッドラック!!
ダ・ヴィンチ・コードの解説      BlogPolicy
ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
ダ・ビンチ・コードの解説       Categories
当サイトの提案!

「谷山雄二朗」氏

yujirou1

◆当サイト管理人は、在野のジャーナリストであり作家・俳優である「谷山雄二朗」氏
◆行橋市議会議員「小坪慎也」氏
◆元1等陸佐・武道家(明治神宮至誠館・第3代館長)「荒谷卓(あらやたかし)」氏
のお三方を国会に送り日本再生の礎と成って頂きたく国民の皆様に提案致します。

日本人 Policy
売国奴議員からこの国を守りましょう!
日本人の正統な権利、キャスティングボード、イニシアチブが将来奪われてしまいます。

bdj788

こんな出鱈目な法律世界のどこにもありません。
ダ・ビンチ・コードの解説      Recent Comments
ダ・ビンチ・コードの解説      BlogRanking&お気に入り
このブログが気になったら応援宜しく!
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ