site map

ダ・ヴィンチ・コードの解説!>陰謀論

陰謀論

陰謀論なんてあるのかないのか!?

はい、「陰謀論」は確実に存在します。

ハイ、話は終わりました。笑^^!

今日は、大したネタではありません。

興味ない方はスルーして下さい。

今日は、絶対にあなた手を抜いたね〜という話です。笑^^!

最近、或る方の同姓同名のTwitterを拝見していたら面白いものを発見してしまった。

それは、「陰謀論なんてある訳ないだろう 」というシームの記事です。

ま〜記事の内容を読まなくても、陰謀論についての賛否を、どちらからの視点で語る一つの個人の主張だと思われます。

これ何年かに一度位のスパーンで場末の酒場で誰かと論議する時にこの話題を提供する事がある。

「陰謀論なんてある訳ないだろう 」というタイトルといおうかいい方はおかしいし、はっきり言えば完全に誤りですね。

恐らく書き手の主の言いたかった事は「陰謀なんてある訳ないだろう」と推察するところである。

ちょっと揚げ足取りみたいで申し訳ないが、これ結構「陰謀否定論者」の方がたまに「陰謀論なんてある訳ないだろう」という時があるのである。

現在、世界中で、もはや常識と云われる位「陰謀論」は語られています。

そして「陰謀論」とは、「陰謀存在の是非」を「肯定論者」と「否定論者」の間で議論する事であり、すなわち論じる事であります。

小学生並の話で申し訳ないネタでした。

失礼しました。笑^^!

たまには、人気ブログランキング応援お願いいたします。

日本国内の最近の陰謀論の動向と推移について、特に気になる事があるので緊急に解説したい。

 所謂、スピリチュアル系やインチキゲンチャー(私の造語)の仲間たち、主にF総研やN女子や、3,11以降急に宇宙紳か宇宙人からの啓示や、カルト教団などが、日本がこうなると短期未来予言をする連中が増加しましたね。

 ここ数年、特に目新しい主張が、やたら北朝鮮と仲良くしようというものである。
◆ずばり言えば、「北朝鮮と仲良くしようという奴等に気を付けろ!!」と云いたい。
 
◆もっとはっきり言えば、「北朝鮮系」の「カルト教団」傘下の在日朝鮮人作家にスパイや活動家や工作員の日本国内におけるロビー活動、世論操作を信じるな・・・という事である。

 因みに、皆さん明けましておめでとうございます。

 これまでは、前述の通り、荒唐無稽から個人の妄想・空想に毛の生えたものや、欧米のスピリチュアル系やインチキゲンチャーの説を垂れ流しするという程度の以下のパターンが多かった。

1, 2012年のアセンションに備えましょう。
2, 備えるには、宇宙人や(偽物か狐狸の)神の啓示を受けた私を信じなさい。
3, そして、漠然と悔い改め(何に対して)、平和を願いなさい。
願わない一般大衆・・・何ているのか!?笑い!
4, そうしないと2012年12月にはアセンション出来ませんよ・・・などと嘘ぶいていた(キリスト教・カソリックと全く同じ脅迫信仰ですね)のが、結果何も無かったから、方向転換をした訳ですね。

5, 中には、先ず目には見えない神の世界で大きな変革が起きやがてそれが遅れて人間界に反映されるという主張をするものも出てきましたね。ま〜この期に及んでま〜しつこい。潔くない!

 つまり2012年12月以降は人間界ではなく、見えない神の世界に変革が始まったそうだ。
 良くそんな事が人間界において判るものだな〜と思う次第である。
 それに、そうならば所謂神様も全能という神様ではない部類の神様という事になる。笑い!!

◆その説・主張の解釈法や物言いは、つまりルーツは「大本教」や「日月神示」の受け売りか盗作パターン。
 全くふざけるなと云いたいですね。

6, 更に、仏教系のカルト教団、「幸福の何たら科学」とかいう宗教法人までが、ある一定の方向性、計画性をもって、日本国民をたぶらかそうとしているように私には感じられます。姓名を三回も変えた大川なる教祖なんだけれど、まるで青森の恐山のイタコ(口寄せ)までやるんだから驚きだ。笑い!!
 出来れば私の家の父親の霊を下して欲しいものである。

 そして、大体、それらの主張・説の大元はたった数名ですが!?笑い!
 前述の通り、在日朝鮮人か売国奴作家・活動家な訳である。

 ということで、健全な日本国民の皆さんがそういったまやかしに騙されないためにも、一連の彼等の主張と嘘を整理してみました。

先ず、どういった連中がどの様な主張をしているのかを整理してみましょう。

1、「F総研やN女子」
2、「幸福の科学」
3、「3,11以降急に現れたスピリチュアリスト」

 ここ重要です!!
 テストに出ますよ。

◆最近の彼等の主張に共通するキーワードは、「北朝鮮崇拝」であり「拉致被害者を救うおう」、「無抵抗主義」、「日本衰退・分割統治」、「金正恩の母は朝鮮王朝の血をひく横田めぐみさんで父は金正日」、「朝鮮王朝と日本の皇室が合体する!?」、「日本の天皇・皇室が世界を救う」というものです。

◆北朝鮮という国は 旧ナチス残党と、主に旧日本軍の残党が建国した国だという主張です。

 あり得ない。日本のスパイが仮に生き残っていたとしても共産主義の狂人どもの中で権力の中枢に入り込むなんて。ならば日本人を拉致する必要など全くない。馬鹿馬鹿しい。

◆もう一つ共通するのは、どうも彼等の出自は日本人ではないようです。
 なぜか韓国ではなく北朝鮮に関係する系統や人脈が多いようですね。

 2011から2012年で驚いたのは、「幸福の科学」のテレビCMである。
日本と「北朝鮮や韓国や中国」との有事の際には、日本人は無抵抗で全てを受け入れるべきだ・・・などという暴言の主張である。・・・あり得ない!!

 はっきり言おう。
中国が核兵器を使用しない限り、通常の戦い(主に海上・空域)において、この「北朝鮮や韓国や中国」の3国を一度に相手にしても日本は負けないし、楽勝である。

 それだけ日本の自衛隊は凄いのである。
 
 特にイージス艦と連携を成す航空自衛隊の装備、並びに特に潜水艦部隊はアメリカを凌ぐのである。
ま〜〜〜無知で平和ボケの一般人は知らないのだから始末が悪い。

◆更に、更に解説すると、世界的な陰謀論を説きながら、北朝鮮がこれまで犯してきた犯罪や国内人民の弾圧・圧政には一切触れずに、とにかくさまざまな予言や世界情勢の都合の良いデータを元に、この先北朝鮮ではなく、日本には当分未来は無いと論旨を展開します。

 しかし、さまざまな艱難辛苦を乗り越え、たがて日本の皇室、つまり天皇が世界を和解させ一つにまとめあげるのだそうです。

 日本の古代文献の超古代の物語を引用しながら、出口王仁三郎や日月神示の予言を実に都合良く引用し、世界に平和をもたらすのは日本人しかいない・・・と主張します。

◆一見、我々健全な日本人には、実に耳触りの良い話で、微妙に優れた民族性のプライドをくすぐってくれます。

 しかし、幾らこの世が「偽物ユダヤ人の金融資本家」や「イエスの教えとは全く逆の信仰を広めるキリスト教原理主義者達」に支配されているといっても、世界にはそれに従わない人々や他に賢い人々、また権力の統治機構の礎である警察や軍隊の高級官僚や将校の中には真実に触れ抵抗する者も必ず出てくるでしょう。

 彼等の言い分では、世界はまるで、「陰謀を企てる偽物ユダヤ人の金融資本家」と「北朝鮮」と「アメリカ」、「日本」、そして「第三次世界大戦に巻き込まれるその他の世界の人々」だけのピースで世界が動いているようです。

 流石に、世界はそんなに単純な、・・・それはないだろうと思う管理人です。

 しかし、情報を持たない、判断力が鈍い、優しい日本人の一部は彼等の妄想にころっと騙されてしまうかも知れませんね。

 そして、彼等は、その書籍やYouTubeやセミナーなどでは、アフリカや中南米やアジアの人々は完全無視であります。おかしいと思いませんか!?

 えらい小さい神様や、自分達だけの小さい世界の中での強烈なエゴイズムである。
 幾ら天皇家が優れていて威厳があって長い歴史があっても、所詮は人間なんだから。

◆単に神輿に担がれるだけの象徴たらんと利用されるという近未来予測で終わっていいのか!?

 私は、予言などではなく、真にこう願うのである。

◆むしろ、「皇室を中心とした日本人の生き方や思考」を世界が学べば、世界は確実に仲良く平和に近ずくというべきだろう!!


以上、お気を付け下さいませ。

ダ・ビンチ・コード ユダヤ教原理主義

陰謀を企てるこの世で一番悪い奴と目されるサバタイ派フランキストとは?

陰謀肯定論者の立場から、人類奴隷化、世界統一政府を樹立しようと企てている大元は一体何者なのか?

 今回は、その陰謀を計画し実践していると奥の院・大元と噂の「サバタイ派ユダヤ教徒・フランキスト」の周辺についてと、陰謀の実践の簡単な流れについての備忘録です。

 陰謀論が判らないというお友達に説明するのに活用下されば幸いです。

 宗教という隠れ蓑をまとい人類をキリスト教やイスラム教という精神の牢獄に閉じ込め、、且つ、ロスチャイルドやロックフェラーを使い人類を騙し続けている「金融システム」を創造・確立し、その詐欺システムで人類を縛り続けその財産を搾取し続けている奴らの・・・そのまた上の支配者とは何者なのか?疑問に想いませんか?

 地球上の人類をオドイーター(無駄飯食い)と称し、人類の人口を10億人までに減らし、世界統一政府機構による完全独裁体制で、大衆を個人のレベルで管理する未来を目指すと隠しもせずに豪語宣言している連中。

 電子システムによる完全管理の教育、治世、治安、産業統制を敷き、刃向う者は完全排除し、何のために生きるのか判らないままその一生を終える人々、もはやそこに人間の尊厳はない世界である。

 陰謀論などもはや死語である。
もはや、隠しもせず、明明白日の下に宣言され現れて来ました。

 このたった数百年の歴史と悲惨を極める近代史をじっくり見定めれば、間違いなく我々人類は、何者かに計画・実行されてきた目的の最終章にひたすら真っ直ぐ向かっているのが判ります。

 それでも陰謀論など判らないという「ヒトラーが云う女性的な性格の大衆」レベルの人々は必然的に或るパーセント存在するのは残念ながら致し方ないですがね。

 縁あって当サイトに訪れた皆さんには、これから先世界がどう変化するのか、して行くのかしっかり見定めて頂きたいと願うばかりです。その都度、その時々の判断・行動の指針に成れば幸いです。

 さて、以下、様々な秘密結社・組織・機関がある中で、実際に破滅に向かおうと行動している組織とは、連中とは、・・・といった事がかなり判明してきています。

 ベンジャミン・フルフォード氏曰く、「イスラム教徒を気取る隠れサバタイ派ユダヤ教徒」の存在を、いや日本でも雑誌以外のインターネットでは一種タブー的扱いでしたが、この数年で多くのサイトが実名称を記載するようになりました。私の記憶が正しければ、阿修羅で2004年以降に陰謀論と結びついた記事を読んだ記憶がありますが。

 アラブ関係の事を学んでいる方や仕事で付き合いがある方は一度は疑問に思われた事があるのではないでしょうか!?

サウジアラビアやその近辺の国や王族って、イスラム教徒なのに、なぜかイランやイラクよりも金持ちで、且つ、アメリカ側に立つ事があったり、普通に共同事業を行ったり、アメリカ軍の基地があったり、アメリカの企業をいち早く取り入れていたりしてますよね。

 参考までに、アメリカ軍の基地があるところは、基本的にアメリカの属国だという考え方があります。例外で、英国だけは別で、英国がアメリカを支配しているという考え方があります。これは表の関係と違い、裏の組織の観点に立った見方ですね。

 ちょっと話が反れますが、なぜ英国はEUに加盟しないのか?
世界の金融システムの枠組みからしてもそうなんですが、つまり理由は明確なんですが、陰謀肯定論者の観点からすると、イギリスはすでに乗っ取っているので実験の対象外という考え方もあります。

<戻ります>

 さて、その辺り、遅まきながら備忘録として整理してみました。
小さい組織や神秘思想がメインのグループなどは「その他」でご理解下さい。

【 闇の組織の指令系統 】

0、 大元は一体何だ?何者なのか?
   大まかに、世界の流れとしては、以下に紹介するものが主流ですね。 

「 悪魔・神(異星人・異次元人)? 異星人? 異次元人? アヌンナキ? 」

 「神と悪魔の定義」なんですが、これ日本人には理解し難いところですが、宇宙を想像出来る自然の摂理を支配している神様と、たかだか人類に遺伝子操作していろいろ命令したりして直接関与してくる小さな神様とは別物だとご理解下さい。なぜか動物には全く無視で人間様だけにやたらと絡んでくる神様です。

 さて、シュメール文明を創造させた惑星二ビルと共に約3600年周期で来訪するアヌンナキの残党が未だに人類を支配している説。

 シリウスとかオリオン星系が起源の数種類以上の異星人達が登場し、その中に地球人を想像した連中とか、後から地球に粉かけしてきた連中が、争ったり、休戦したり、去ったり(逃げたり)して、・・・・・・そして中には異次元から来る連中も居るらしい。欧州にこの手の主張をする連中が多いのだけれど、神秘主義者やカルト系新興宗教なども同じ方向性で主張していて、もう〜滅茶苦茶ですね。まともなのはま〜グラハム・ハンコックなどかな!?

 同じく最近では、シリウスとかオリオン星系が起源の龍の種族の末裔が人類の一部に居るとかいないとか説もあります。

 又、或る意味異次元ですが、プラズマ空間に覆われた地球内天体アルザルを唱える飛鳥昭雄説も見逃せません。飛鳥昭雄説では、未だにどこかで生きているカインが悪さをしているという説もあります。

 そして、異次元空間に住むトカゲ(レプティリアン)が悪の親玉で、人間に乗り移り、人間の恐怖が食糧(エナジー)源と主張するデビッド・アイク説は衝撃的でしたね。

 その他、怪しい自称能力者や活動家の話をまともに相手にしていたらキリがありませんが、一応、ざっくりとですが以上です。

        ↓
        ↓
1、   ( 不明 )

  仮にですが、小さな神様か悪魔様がですね。人を、人類を支配しようとしてもですね。
  やはり全部自分で実行する訳にはいきませんよね。一人だけですみませんしね。
  そこのところのシステムが今一想像出来ないんですよね。
  階級制度とか天使とかの連中がいるのでしょうか!?
        ↓
        ↓

2、【 宗教理念の実現を強行計画する組織 】

 イスラム教徒を名乗り実は隠れ「サバタイ派ユダヤ教徒」というシオニストグループが存在します。
過激な終末大望論と結びつき「サバタイ派フランキスト」とも表現されます。

 ひねくれねじまがった宗教観と思想を持ち、自分たちの思う理想郷の実現を願い、架空の「ユダヤのメシア」と「キリスト教のイエスの再臨」登場を計画し、現在強い意志と実行力で「この世の終末」を人工的に演出しようと企んでいます。

 表面上はイスラム教徒を装いながら実は「ユダヤ教原理主義者」であり、人工的なイエスの様な「偽救世主」の登場を画策し、シオニスト(祖国回復・建国主義者)による世界征服・支配を望んでいるが、他のシオニスト達とは対立している異端派のシオニストである。

当然、それは所謂本物の「ジューイズムユダヤ人」とは全く違います。

 異端派のシオニストと表現した訳は、当然エルサレムの「神殿の丘」の独占を考えていて、有名な同地の「岩のドーム」や「アルアクサ・モスク(銀のドーム)」を破壊し、所謂ユダヤ(イスラエル王国?)の復活の象徴としての「ソロモン第三神殿」の建築を目指しています。所謂、主に「スファラディユダヤ人」の多くは、そんな事を望んではいませんし未来永劫にイスラム教徒とキリスト教徒との共存共栄を望んでいます。

 そんな事をすれば間違いなく戦争です。

 私は、アラブの春(冬?)などと大衆は喜び騒ぎ歓喜するけれども、なぜCIAが本来アメリカの傀儡政権を崩壊させて行くのか疑問に想っていたが、石油利権の強奪だけでもなく、もちろん中東で戦争になれば石油の価格は跳ね上がるが、目的はそんな小さな事ではなかったという事です。

 イライラ戦争に始まり、1990年にイラクのフセインがアメリカに騙されクウェートに侵攻し翌年湾岸戦争が開戦してから、アラブでのアルカイダなどによる小さな反米テロ(偽装テロ)、イラク戦争、9.11偽装テロ、アフガニスタン侵攻、アラブの春・・・・、全て長期スパンに則った計画であり、そしてアラブ連合の下地ともいうべきイスラム原理主義に基ずく強い政権の各国の樹立という訳です。

(2013年の追加情報ですが、どうもエジプトでは、反イスラム原理主義派と一度政権を取ったイスラム原理主義派との内紛に発展し、裏にアメリカがいるエジプト軍は、自由主義派の大衆を支持したようです。)

つまり、反イスラエル・反米の火種は用意されました。
奴らの計画では、恐らく必然的にこういった絵図になります。

 イスラエル(米・欧州)VSイスラム連合国(バックはロシア・中国)

(中国はもう直ぐデフォルト(崩壊)するかも知れませんが!?)

 さて、この「サバタイ派フランキスト」というのは、宗教史上、異端派中の異端であり、現在の韓国人の様な思考・発想であり、或る意味異常な宗教観を持っています。例えば、日本でいえば真言立川流とかをイメージして下さい。これまで宗教的なジャンルでの話題には上ってきたが、まさか世界のイルミナティ設立の基礎概念とかフリーメーソンを動かすほどの巨大な勢力や存在であるとは知られていなかった訳です。

 その普段のポジションからすると、日本の在日特亜人がかわいく見えるほどの質(たち)の悪さですね。そして、アシュケナージユダヤ人かスファラディーユダヤ人かが判らない日本人には更にややこしい話ですかね。
当然、サバタイ派フランキストとは、改宗派のアシュケナージユダヤ人に多いです。

 一応、補足として、「サバタイ派」の元になったトルコ生まれの「サバタイ・ツヴィ」の出自は、後のスファラディー(セファルディム)ユダヤの元となる系統で「ロマニオット」が祖先と云われています。
「フランキスト」の元となった「ヤコブ・フランク」は、ポーランド生まれのユダヤ人であり間違いなくアシュケナジーです。
        ↓
        ↓
3、 【 秘密結社・組織・機関 】

  以下は、基本的に、世界統一政府の実現と人類支配を目的としている組織・機関である。
  主に、価値観、宗教観、イデオロギー、大衆操作・洗脳の実行支配の確立。

  サンヘドリン、黒い教皇(イエズス会)、バチカン
  300人委員会、P2、イルミナティ、フリーメーソン、その他
        ↓
        ↓

4、ロ●チャイルドVSロッ●フェラー(代表例として!)

  金融面、マスメディア、資源、エナジー、科学分野において、世界の方向性を計画し、あらゆる研究機関やマスメディア、アカデミズムを利用し、グローバル実行支配の確立を目指す。
  エナジー・金融政策面では対立関係(切磋琢磨?)

  ちょっとややこしいのは、例えば、石油VS核という面では表面上対立しながらも大きな目的の潮流に乗っている。
 この大きな流れと目的が理解出来ない頭の悪い作家や評論家が、表面上の小さな対立や時間的に一瞬を捉えて論評するので、陰謀論など嘘だというケースが多い。


  ロスチャイルド家は、「サバタイ派フランキスト」でした。
  どうりでと思った方も多いのではないでしょうか。
  欧州5家のロスチャイルド家が全部なのかは判りませんが!?
        ↓
        ↓
5、MI6、CIA(一部)、モサド、各国の工作機関・軍隊(その他実行機関)

  各国に配置されたキリスト教の宗教機関・カルト宗教機関(日本では、CIAが戦後作った北朝鮮系のオーム・統一教会・創価学会・・・)

 金融危機、食糧危機、自然災害テロ(人口地震、気象操作)
 薬剤テロ、民族対立、宗教対立・・・の計画・実行
 対立する政治家・活動家・ジャーナリストの暗殺
        ↓
        ↓
 つまり、イスラエル対イスラム諸国の対立
 当面の一番の計画
        ↓
 実際には、そうそう闇の勢力の連中の思い通りには行かないようなので、世界も捨てたものではありません。
        ↓
        ↓
    【 第三次世界大戦 】
        ↓
        ↓
 イエス・キリストの再臨の演出(プロジェクト・ブルーブック)
        ↓
        ↓
   【 世界統一政府の実現 】
     人類の完全支配


 ま〜流れとしては、こんなところですが、戦争の火種は何もアラブやパレスチナだけではありませんよ〜という事も肝に銘じておかなければなりません。

 しかし、現在、流石にこのような異常者の考えや行動を食い止めるべくそれに抵抗、もしくは反攻している勢力の存在も指摘しておきます。

 ベンジャミン・フルフォード氏によれば、それはCIAの一部と米軍(ペンタゴン)、中国の秘密結社という事なのですが、如何に!?

 あくまで、私の個人的な分類なんですが、この0と1番目の存在がもう一つはっきりしないんですよね。
「組織」なのか「個人」なのか。
 例えば、ヨーロッパの王族とかロス&ロックの中の当主でくくっていいのか!?
 霊的な存在とか!?

0、   ( 悪魔? )
        ↓
1、   ( 不明 )

しかし、大衆の命を奪い、ハルマゲドンを人工的に起こし、偽メシアを再臨させて、その先に何があるのだろうか!?作られた戦いの勝利?

楽しい?
それで嬉しいのか?

とても人間とは思えない思考の終着点である。

彼等は、「未来惑星ザルドス」とか「惑星ソラリス」とか、「ソイレントグリーン」とか「赤ちゃんよ永遠にとか」、「華氏451」とか、「その他」を知らないのだろうか!?
自分達だけでもいずれ仲たがいするだろうに。
それでも所詮獣には関係ないか。

ロボットの様な奴隷階級と一部の支配階級、それが楽しいのだろうか?
虚無と孤独の辛さとか考えられない、想像出来ないのだろうか!?

やはり、その先には「悪魔」が存在するのだろうか!?

陰謀論

太田龍先生が永眠されました。

週刊日本新聞主幹によると、奥さんの手記で5月19日午前5時33分逝去されたと発表されました。

一瞬目の前が暗くなりました。

身内でもないのに!関係者でもないのに!残された我々はどうしたらいいのか、そんな気持が交錯し、これから先日本の陰謀肯定論者としての方向性と、欺瞞と陰謀を暴き真実を追い求めるその追求活動の指導は一体どうなるのか。誰が指し示すのか!?

太田先生、返す々も残念であります。

私は、太田龍先生には一度も面識がある訳はなく、又講演会に参加したことも残念ながら仕事の都合上一度もありませんでした。

しかし、共にこの世の真実が知りたくて日々見えない何かに無謀な戦いを挑んでいる同志の様な、戦友の様な気持で、先生の著作や翻訳された至玉の作品群を読み漁らせて頂きました。

先生の翻訳されたものを読みますと、とにかく早く大衆に何かを(真実を)知らせなければという使命感と共にあせりの様なものがその文面からひしひしと伝わってきました。

私も太田先生には大いに触発された者の一人として、まだまだ先生にあっては言い残したこと、やり残したことが山の如くあり、その胸中はさぞ無念であり残念であられたのではないかと察する次第であります。

影ながらご冥福をお祈り申し上げます。

【太田龍先生とは】


私は、戦前の日本における何も判っていない或る民族への誤解を元に唱えたレベルの低い誤った陰謀論を明確に正し、「究極の人類の敵とは何か」を我々意志ある者に正しく示され問題提起された大いなる先達であられた・・・。

・・・であると私は定義し受け止めています。

更に、樺太生まれの歴史の生き証人であり、且つ戦前は雄弁な左翼活動家だったのを躊躇することなく見事に改められ、人間から人類、そして自然から惑星としての地球までの大きな思考に基ずく運命共同体の進むべき道は、下らないイデオロギーでもなく、各民族が各々唱え崇める宗教でもなく、民族主義、特定集団の傲慢な優越利己主義でもない・・・という事実に気づかれ、誰かに与えられたイデオロギーや思考ではなく自分の意志に基ずく考えを、言うなれば「魂の叫び」に素直に耳を傾け実践された方・・・。

・・・であると私は定義し受け止めています。

更に々、生真面目な、人の良い、純真無垢な、個人を捨てる、群れたがる、など々・・・人間として一見マイナーなウイークポイントを持つ日本人という民族集団の中に多く存在する「不可思議な集団意識」に世界人類の運命に寄与する何かを発見されたのではないだろうか!?

それは実に不思議な現象であり、超偶然と奇跡により整えられた島国という隔絶環境と安全性があったからこそ出来上がり確立された「日本人民族信仰」というべきものではないだろうか。(近年、これと同じ様な主張をする偽インチキゲンチャーもいるから注意されたし。)

・・・であると私は定義し受け止めています。

それ故に、よく低レベルのマイナーな分析家に”民族主義者”的な表現で評価されることがあったが、それはとんでもない話である。

話は若干反れるが、”日本神道=右翼”みたいなマイナーな間違いを平気で語る若年から年配の方も多いから困ってしまうのだが、戦前の国体についていうのなら”軍部が利用し作り上げたもの=国家神道”であり、たまに街中を走る迷惑な街宣車の主の大半は”偽右翼”の”在日朝鮮人”集団である。実に汚らわしい。戦死した叔父達が草葉の陰で泣き成仏出来ない。

但し、”記紀”を引用しながらも、なぜか”日本神道=国のまほろば、神ながらの道、素の神、元の神、丑寅の金神”とか表現し、特定信仰宗教団体の信者のみが救われ、「神道」を唱えながらも、なぜか特定個人の創設者代表を、記紀がいう日本神道の神、又はそれに付随する”別御魂”(わけみたま)又は分身ともいう神様と同等以上に、その創設者を周辺の人々が敬うのは如何なものなのか!?

・・・私は問う。

日本神道において、偶像を崇拝したり、出雲大社、伊勢神宮、熱田神宮、住吉大社、諏訪大社、上・下鴨神社の神官達を崇めたりするのかと!?

きっと太田先生は、日本民族とその宗教観の中に、多くの民族と文化を受け入れ栄えたイスラム文化や、ハプスブルグ家のあったウィーンや秦の始皇帝の様な民族文化のモザイク的な多様性にヒントを得て、更に日本民族の不思議に気がつかれたのではないだろうか。
だがそう見るのは見落としである。
(注意、太田先生が見落としているという意味ではない!)

日本神道とは、民族や文化のモザイクの寄せ集めを互いに評価して存続している訳ではない。これもとんでもない話である。

先日も、”たかじんのそこまで言って委員会”で理論派系左翼のゲスト先生の娘は神社で手を合わせるそうです。恐らくおみくじも引くしクリスマスも祝うのでしょう。

つまり、私は何が言いたいのか!?

日本人、日本という国は、太陽信仰とも想える原始信仰、両キリスト教会で式を挙げクリスマスを祝いながらも、葬式には僧侶を呼びお布施をし、時にはご先祖様にすがり、節目々で神社に参拝し、伊勢神宮の見えない神様に御祈願した後に平気で仏像に手を合わせる、仮に写真でも有り難いと手を合わせ敬う、時には記念行事や想いでにペットや物に感謝し敬う(一神教からみれば異常!)、暦を重んじ、地鎮祭に、沈め物、風水(大将軍)、厄を祓い、七五三、節句、食べ初めなどの儀式を行ない子供の成長を祝う(インド・中国文化等々の慣わし・カバラ)など、そして「汚れと禊」の信仰などの存在は、これは「多重文化が一都市で共存する」のとは全く違うのである。

日本的カスタマイズが働くと解釈する人もいるが、私にはそれだけとは思えない。

カスタマイズを働きかけ咀嚼して完全に日本ナイズして取り込む何かが存在するように感じられるのである。

それは、実に不思議な現象なのだが、ミラクル日本、ミラクル日本人、あらゆる多次元的な文化を吸収し好む日本人だが、それは日本という土壌・風土がなせるものなのか、その得たいの知れない何か根っこの部分で、日本色という何かのフィルターを通してとでも云うのか、血の色は日本色、草木まで遺伝子(YAPは実際そうなのだが)レベルでの日本色・・・、それが日本神道なのかも知れない。これ以上表現してもまとまりがつかないので止めるが・・・、ニュアンスでご理解頂きたい。

だが、そんな解釈程度の低い何も判っていないレベルで私は終る、収める、納得など出来ない。所詮は、キリスト教もイスラームも仏教も日本神道も体系化されているのは、つまり人のレベルで解釈出来るということは、人の解釈が介入していると云う事である。

キリスト教徒の頼みの綱である旧約聖書なども問題外である。熟読すれば、あんなものいかにも書き手の意図が見え見えであり、元来10有ったものが3位までにされたものなのだからつぎはぎで根本的なところの解釈が矛盾を含んでいる箇所が多い。仮に旧約の暦や記述が真実だった(飛鳥昭雄説・キリスト教原理主義者など)とするとイエスまでの4000年の間に地球が全く変化しなかったという現代アカデミズムは全くの茶番とも云えるだろう。両者は真っ向から対立する訳だが、4000年の間にこれだけ多種多様な生物が枝分かれし発生するのだろうか。する訳がない。むしろ絶滅する種が存在するほどだ。
つまり、現代アカデミズムも原理主義者の主張もどちらも、根本的な解釈において誤りが存在するわけである。(この部分における説明はかなり長くなるので、実に不十分ですが、この位で修めます。)

又、タルムードなど問題外である。昔からよくあるのだが、表面的な人付き合いや商売や家族の維持・規律などをタルムードに学ぼう・・・などというハウツウ本が世界的に出回ったりしているが、馬鹿な大衆の中には(特にアメリカ)そんなタルムードの表面的な教えに踊らされ、彼(か)の本の本当の恐さ・正体が全く判っていない。

もし、タルムードが真実の書ならば、ユダヤ人(現在偽物が7〜8割位か)以外のゴイジン(異邦人のこと)である我々は全て滅びて消滅しなければならない。異邦人には生きる価値もなければ、人間でもないのだから。商売の見本となるようなものが聖書など片腹痛くなる。笑い^^!
何が言いたいのか!?

「旧約聖書」も「記紀」も間違いなく中近東が出所か、また外来のものである。
近年の調査研究では、旧約聖書のベースとなった物語や国の勃興が十分に研究され発表されているのである。それに横やりを入れるのが都合の悪いバチカンである。イスラム教徒からの抗議はあまり聞かないのは不思議なのだが。

一般の方はあまりご存知ないのだが、藤原氏の二代目において、日本でも焚書坑儒が行なわれたりしたのであるが、ご存知でしょうか。

この頃、実に貴重な、真の古代日本を知る上での資料が消滅したのである。

★つまり、私は、日本神道の元になった日本独特の宗教観や価値観などの、つまりその失われた物理的なエキスの部分と、更に精神的なエキスの部分に世界平和と真実に通じる何かが隠されているのではないかと想うのである。

それは空海が学んだものかもに近いのかも知れないし、今のスピリチュアルがどうのこうのという考えに近いのかも知れない。

例えば、恐らく、田舎の人間は対象外だが、一人の平均的な日本人が一生を終えるまでには、あらゆる国の一般的な名物料理(和食・台湾・フランス・イタリア・メキシコ・韓国・中華・ロシア・アメリカ・インド・スペイン・トルコ・ブラジル、ベトナム、タイ、etc、更に肉は7種類も<蛇と蛙は除く>)を食い、他国が経験しない不思議な儀式を経験し、漢字・ひらがな・カタカナ・ローマ字と4種類の文字を使いこなす。

NHKの外個人ゲストを招く語学番組での、コメントだが、アメリカ人は確かに多少は数カ国のレストラン位にはゆくが、他国では日本ほどの多様な国々のレストランはないし、流行らないらしい。又同音からの漢字選択は信じられない奇跡の作業なのだそうだ。

そして、日本語を学びしゃべると人間が丸くなり、帰国するとディベートで負けるらしいが、人間の本質を見抜く眼力が養われる。いや、人ととしての生きる価値観に目覚めるとまで云ってくれる外国人もいる。更に我慢強くなるらしい。

又、世界で日本人を批判するのは、韓国と中国人だけであり、世界中で一番嫌われている民族は、ジューは別格として中国人と韓国人が断トツなのである。

そして、世界で一番貢献し好ましい民族のトップは日本人なのである。又、世界でナンバー1の女性はの問いの答えも日本人の女性なのである。日本人はもっと自信を持つべきである。

誤解の無いように補足しておくが、上記のデータは私が勝ってに推測で述べているものではないこと位は調べて頂ければ直ぐに判ることであります。

★上手く表現、整理出来ていないのだが、つまり「日本人特有の気質」の中に何がしかの世界平和に貢献出来る凄い根本的な、それはもう遺伝子的な深い神秘の要素が存在しているのではないのか・・・と想うのである。

★つまり、太田先生も、何がしかこの「日本人特有の気質」の再発見により、人類と世界平和のため「世界の人々と日本民族の進むべき道」に目覚められたからこそ、堂々と、大きく、雄弁に、勇気を持って語り、逃げることなく立ち向かい活動されてきたのではないだろうかと想う・・・、又「その使命感」が先生の活動の原動力ではなかったのだろうか・・・と想う日々この頃である。

・・・であると私は定義し受け止めています。

私も、太田先生から投げかけられた疑問を真っ向から受け止め、真実の追究を生涯決して諦めずに追及して行きたいと想います。

もう太田先生の一刀両断の文章が読めないのは誠に残念ではありますが、先生の蒔かれた種は、今はまだ小さいかも知れませんが、将来必ずや大輪を咲かせるものと私は信じて疑いません。


太田先生、長らくご苦労様でした。合掌


以下参考までに!

太田先生の翻訳著作物に関しては、別記事の★陰謀論の主要作家紹介と完全解説!の中で説明しています。

★太田龍の時事寸評
http://pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

陰謀論

こんにちは!ダ・ヴィンチ・コードの解説の管理人です。
今日は、RとHについて取り上げたいと思います。

陰謀肯定論者の思う陰謀の解決策とその方法論とロスチャイルドとヒトラーの関係について書きたいのですが、正直時間がないので触りの部分だけです。興味のある方には参考にして頂いたら幸に思います。

先日ある読者の方から真に貴重なコメントを頂きました。先日の記事とは、☆謎の豚ウイルス ダ・ビンチ・コードの解説なんですが、非常によく勉強されていらっしゃるんですが、但し、若干引っ掛かるところがあるのと面白いシームだったので、補足と解説をして記事にしました。

ダ・ヴィンチ・コードについて興味があり来訪された皆さんは、以下の記事が参考になると想います。

★☆イエス・ヨハネ・マグダラのマリア関連図解!
★☆ダ・ビンチ・コード見ました!PART2では、原作と映画との違いや周辺解説をしています。


________<ここから今日の記事のメインです>________


★先ず一点、真に悪い奴らを見誤ってはいけないという点を申し上げたい!!

>>まぁ増えすぎた人口を減らす為にはちょうど言い方法ですな!

これは頂けない。
ま〜ご本人はあまり深く考えずに書かれたとは想いますが!?笑い^^!

こういった安易な発想は、実に危険です。
私もまだ若い時には、このようなお幼い未熟な発言をしたことがあります。
人間ですから、今でも日常安易な主張をすることも多々あります。

これを良い機会と捉え、又一つのテーゼとして、更に私の唱える陰謀肯定論者としての立場として、いったいその先に何があるのか?・・・という課題の一部を最後に述べたいと想います。

★そして、歴史上ヒトラーとジューの解釈については、一般論としては、国が疲弊している状況下裕福な異邦人であるユダヤ人に国民の眼を矛先を向かわせた・・・となっているのですが。

昨今の新説と新事実から解釈すると、ヒトラーがユダヤ人を虐殺する様に命じたかどうかは別問題・疑問です。(ま〜、一般論としては云えるでしょうが、そんなレベルの話は意味ないのと、彼の部下の独断専行の事実も実際ありますからね。)
又、初期の彼は、単にユダヤ人をヨーロッパから追い出したかっただけかも知れません。証拠もあるようです。

ここが問題なんですよね。ヒトラーの考えが変化したのか、ナチスの政策・方針が途中から変化したのかね。一つの研究課題ですね。

基本的に、オシュベイティブでの虐殺事体が怪しいですからね。確かに、虐殺まではいかなくても殺人や虐待はあったかも知れない!しかし、間違っても400〜600万人などではありません。我が国に対する中・韓の宣伝はけ口・ガス抜き政策と同じように誇張されています。

数年前までは、私は真剣にヒトラーは、シオン議定書に基ずく闇の勢力と戦うために立ち上がったんだという解釈に惹かれていましたが、それはとんでもない誤りでした。

中丸薫というインチキゲンチャーが、その著作の中でイギリスのロスチャイルドのインタビュー記事を載せていますが、猿芝居の最たるものですね。

ーさてこれからの話なんですが、ヒトラーに関しては、高橋吾郎氏の影響を強く受けているのは否定出来ませんが、間違いなくヒトラーは生きていたし、その子孫がこの世のどこかの大国の大統領になる可能性は否定できません。

★それと、単に、アシュケナジーム・ジューを殺しても問題は解決しないという認識をしっかり持って頂きたい!彼らの9割以上は何も知らないんですからね。

そして、この問題のややこしいところは、アシュケナジームジューの中にも、ロスチャイルドの様な特殊な特異なアシュケナジームもいれば、本来のカザール人の末裔の普通の何も知らないアシュケナジームがいるから、事を更にややこしくしている訳ですね。

正しい表現は、アシュケナジーム・ジューの中に紛れ込んで、世界を操っている卑怯な連中と云うべきですね。

★そして、ロスチャイルドが命じて、ヒトラーが実行した訳であると解釈していますが、同じジューでありながら、ロスチャイルドは本来同胞であるアシュケナジーム・ジューを何とも思っていないということが上げられます。

これまで、じゃ〜なぜそんな酷い、昔の中国を舞台とした戦いでの他民族の大虐殺とはまるで性格が違う、悪魔の様な陰湿な真似が出来たのかという疑問に対して、これまで答えが見つからなかった(ヒトラー=狂人扱いなどナンセンスですから)のですが、所謂オカルト的に解釈すると、D・アイクの解釈が都合がいいんですよね。

それを100%読者の皆さんも信じて下さい・・・とまでは云いませんが、中南米先住民の生贄(いけにえ)を要求する神と、その呪縛から開放した白い神の存在を考えると、人類の歴史には、間違いなく殺戮・恐怖支配・虐殺を好む・生贄を要求する・理性の開放を鼓舞する・階級制度を作った・悪魔崇拝などを求める神が存在するという事実が導き出されます。

そして、間違いなくこの今も世界を動かしているのは、ヨーロッパの王侯貴族の一部と、その血統に混じった黒いイタリア人系ジュー達と、アメリカのアシュケナジームジューの連中です。

◆◆◆◆◆◆

ー根本的な問題は、そういった人類を滅茶苦茶にしたい集団の存在をあばき、彼らの行動や考えをいさめ改めさせない限りこの地球上に、永遠の平和は訪れません。
・・・が、説得は無理かも知れませんね。更にオカルト的に解釈すれば、彼等の肉体は人間でも、心は乗っ取られているかも知れません。最終的には、お互いにただでは済まないでしょう。

ーこの世のトップの話なんですが、私は、古代からどうも延々とその血脈を保っている集団、もしくは母系家族の意思を受け継ぐ集団、近親交配の家系、W・R(世界のダブルR家)の中のフランクフルトから表面に現れ世界に牙をむき出した家系だと思っていましたが、ロスチャイルド家ではどうも純粋な男性血脈が途絶えたいう分析を最近読みましたが、どうなんでしょうか?

世の中には、故に今ではロックフェラーの方が上だという解釈もありますが、同系列にエジンバラ公とオランダの養子王の存在があります。

◆◆◆◆◆◆

★因みに、ロスチャイルド達が残しておきたい生産性の高い従順な民族は、>>日本人・韓国人・中国人ではなく、私の記憶が正しければ、某書籍では、日本人と中国人と表記されていた記憶があります。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

陰謀論

陰謀論に関して判らないという人々が多くいます。
大半はそんなものは出鱈目だと想っているようです。

私も約10年ほど前まではそうでした。

でも、あることがきっかけで、おかしいなと感じるようになりました。

私は疑問に感じる時、自己の存在を意識します。

では、無意識の時は一体人間はなんなんでしょうか!?

無意識でも自立神経が活動しているとか・・・想う人が居ると想います。

或る人は、無意識は宇宙と繋がる時だとか、本来の自分とか、魂とかを感じれるときだとか表現します。

果して、本当にそうでしょうか?

私は、或る日こう感じたんです。もしかして、無意識=死なんじゃないかと!?

これには二つの意味合いがありますが、今日は辞めておきます。

取り合えず、陰謀がないと想う方には、最低以下の本を読めば判るという推薦書を見繕って撮影しておきました。これはごく一部ですが、取り合えず此れだけ読めば何か、根本的に日本も世界もおかしいな?というのが確実に判ります。

これを読んでもわからないという方は特別にレクチャーはしませんが、笑い^^!

どこが判らないかという点がはっきりすれば、ヒントや該当する書籍の紹介や、時間があればこのサイトで解説してもいいですが、私はこのサイトだけに時間を費やすことが出来ませんので、解答は遅れることはご容赦下さい!

★特にこのアンドリュー・ヒッチコックのロスチャイルド年表は秀逸な出来栄えですん。この一冊だけでもいいから購入して下さい!!
この本は、今やバイブルであり、教科書となりました。
非の打ち所もありません。
ダ・ビンチ・コードの解説















そして、更に取り合えず以下とセットのこの一冊は兎に角騙されたと想って読んで下さい!あなたが、この世に騙されていたのが理解できます。金融の仕組みが、詐欺のからくりが120%判ります。
CIMG0027























CIMG0022

















CIMG0003_edited
















CIMG0001_edited
















ダ・ビンチ・コードの解説















この本は、一般の方達には難しいかも知れませんね。
明確なアシュケナジームの歴史と真実がここにあります。
自分が正統なユダヤ人だとかいう白人(コーカソイド)系のイスラエル人には、この本を見せてやりましょう。キッシンジャーもアインシュタインも彼等はユダヤ教徒には成りましたが、元々のユダヤ人ではありませんから。
本解説5















100%ではありませんが、ほぼこうなるかも知れませんよ!
この世の一部を支配している連中は、キリスト教原理主義者達であり、何とユダヤ教原理主義者達と裏では繋がっています。黙示録の通りに再現しようとしています。
ダ・ビンチ・コードの解説















何があってもこの一冊は読まなければいけません。
軍産複合体、リンドン・ジョンソン、マフィア、CIA、オズワルド、MJ12、カストロ・・・、関係する機関も当然ありますが、全ての黒幕と更に本当の黒幕と作戦を立て指揮していたのは・・・???実行と作戦の指導はモサドです。
ここに、判らなかったものがつながります。
洗脳と、イスラエルの核兵器がどこから来たのか?
ケネディー
















ダ・ビンチ・コードの解説
















ダ・ビンチ・コードの解説
















ダ・ビンチ・コードの解説
















本解説15















本解説14















本解説12















本解説9















本解説8















本解説7















最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!

ダ・ヴィンチ・コード 書籍紹介

 陰謀論の作家について興味はおありでしょうか。
 世界的なレベルや日本での陰謀論の先駆者達から、現在日本で出版されている貴重な資料となる秀逸な陰謀肯定論を展開、主張する書籍について紹介と完全解説したいと思います。

 私の推薦書の個人的な定義は、所謂「陰謀論」、又私の様な「陰謀肯定論者」の知的欲求に耐えられるものかという観点から選出しています。

 更に、この世の真実に限りなく近づける要素をもっているか・・・というエッセンスを内包しているのか・・・という基準で選んで推薦しています。

 「スピリチュアル」系や「カルト宗教」系の他人様の情報を模倣したり借り物の説を平気で展開する偽物でいい加減な三文作家は無視です。
 逆に正統派の対極に位置する超偽物作家も参考までに紹介しています。笑い!

◆<<エズラ・パウンド>>

Ezra Weston Loomis Pound
あのイギリスの詩人T・S・エリオット(トマス・スターンズ・エリオット)と双璧をなすモダニズム運動の先駆者であり、詩人、批評家である。
アメリカの戦争反対の主張により反逆罪で投獄されるがヒューマニズムからのものかどうかは疑問が残る。又、ムッソリーニの熱狂的な支持者となり、反ユダヤ主義的をかなり唱え続けていたが、後に謝罪している。差別主義者の側面もあるから面白い。

陰謀論の基となる人物だが、直接的に陰謀論を展開している訳ではない。
私に言わせれば、いいとこのぼっちゃんが勝って気ままに過ごせた時代の寵児的側面が開間見える。それはピカソや藤田継治やパパ・ヘミングウェイなどとも共通した認識である。ユースタス・マリンズの支持を受けた人物。

◆<<ユースタス・マリンズ>>

Eustace Mullins
ピルグリムファーザーズ メイフラワー号でアメリカに渡った名家の出。
エズラ・パウンドと出会いその影響を受け、釈放運動に関わる。
陰謀論の先駆者である。

「カナンの呪い―寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学」★★お勧め!
「世界権力構造の秘密 上」★お勧め!
「世界権力構造の秘密 下」★お勧め!
「医療殺戮」
「衝撃のユダヤ5000年の秘密」 ★★お勧め!
「民間が所有する中央銀行」★★★お勧め!

◆<<ジョン・コールマン>>

John Coleman
元英国諜報機関MI6の情報将校の地位にあったが陰謀を垣間見たことから、職を辞し出筆活動に入る。但し、当局は彼の在籍を否定した見解を取っている。当然の成り行きか?
太田先生が力を入れて翻訳している作家の筆頭であり、信頼に値する勇者です。

「300人委員会 「世界人間牧場計画」の準備はととのった!」★★お勧め!
「欺瞞の外交 続・300人委員会」
「ワンワールド 人類家畜化計画」★お勧め!
「300人委員会 凶事の予兆」
「迫る破局 生き延びる道 300人委員会」
「300人委員会 バビロンの淫婦」
「真珠湾 日本を騙した悪魔」★★★★★お勧め!
「9・11 アメリカは巨大な嘘をついた」★★★お勧め!
「秘密結社全論考 上巻 邪悪な仮面を暴け」 ★お勧め!
「秘密結社全論考 下巻 人類家畜化の野望」 ★お勧め!
「石油の戦争とパレスチナの闇」 ★お勧め!
「9・11 陰謀は魔法のように世界を変えた」★★お勧め!
「第3次世界大戦 最強アメリカvs不死鳥ロシア」★★★★お勧め!
「タヴィストック洗脳研究所」★★お勧め!
「鳥インフルエンザの正体」
「ロスチャイルドの密謀」 ★★★お勧め!
「新版300人委員会 上 支配される世界」★
「新版300人委員会 下 陰謀中枢の正体」★

◆<<ウィリアム・G・カー>>

カナダ連邦海軍退役指令官、紛れもないカナダ政府も在籍を認めている元高官である。
ただし、デイビッド・アイクなどと違い、先ずはキリスト教が正教であるというスタンスからスタートしているので、若干、彼の作品を読む上で、イエスの存在が創造上のものであり、キリスト教を悪魔の宗教と見なす私やデイビッド・アイク、更に太田龍先生とは微妙なずれが生ずるのはいたしかたない・・・と思い読み進んで頂きたい。
尚、まだ翻訳されていないが、生涯7冊の作品が残っている。

「教科書が絶対教えないー闇の世界史」 ★★★★お勧め!

◆<<フリッツ・スプリングマイヤー>>

Fritz Springmeier
イルミナティの血族の疑いがある、非常に怪しい作家であり、プライベートは秘密主義の伝道師でもある。エホバの証人にも入信しようとしたらしい。
表面上は、陰謀論者として、マインドコントロールやイルミナティについて講演会やラジオ番組で熱く語る彼なのだが、彼の行動と出自については、明らかに、あちら側の人間である。我々はこういった人物に気を付けなければいけないのである。

彼をの情報を得る度に、疑問は膨らみ、彼こそイルミナティの儀式を実践し、その情報は実はイルミナティから得ているのではと私は思っている。

つまり、飛鳥昭雄氏が、表面上はモルモン教会から距離を置いているように見えて、実はアメリカからとんでもない情報を引っ張ってこれるのは、フリー・メーソンリーもいるキリスト教原理主義者の一団が指導し、且つ怪しいシュメールかバビロニアからの血を受け継ぐモルモン教会の力なくして彼ごときがあのようなNASAの極秘情報や画像を得れるはずがない・・・と私は想像している次第だ。

彼は、最初「ヴィクター・アール・ショフ」と名乗っていたのだが、「フリッツ・アルツ・スプリングマイヤー」と改名している。

実に、恐ろしいデータなのだが、先ず、あのマインドコントロールの先駆者ヨゼフ・メンゲレが南米に潜伏時に使用した名が、「フリッツ」である。
そして、「スプリング」は春であり、再生であり始りの象徴であるオカルトの隠語で、「新しい」を意味する。
後は簡単だが、ドイツ語の「親方」を指す言葉は「マイヤー」である。
つなげれば、「ヨゼフ・メンゲレの意志を継ぐ新しい親方であり指導者」と解釈できる。1989年に、来日しているが、どことなく、風貌がヨゼフ・メンゲレに似ているような気がするのも私だけだろうか?
ロスチャイルド家には、「マイヤー」の名を継ぐ者は、そこそこの地位にあるような気がするのは私だけか?笑い^^!

「イルミナティ悪魔の十三血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔 」★★★★お勧!
「蛇のようにさとくあれ」★★題名からしてあちら側!!逆説的にお勧め!
「ものみの塔とメーソン」★★知識的には読んで欲しい。
「多重人格はこうして作られる―モナーク・プログラミング・マインドコントロール」★基本

◆<<マイケル・C・パイパー>>

Michael Collins Piper
元週刊紙スポットライト記者であり、現在アメリカン・フリープレス記者
凄いなかなかの好青年という観がある。長年の労が実った地下出版物の典型的な例の秀逸な一冊である。このような若手の人物がもっと必要である。

「ケネディとユダヤの秘密戦争―JFK暗殺の最終審判」 ★★★★★超・絶対お勧め!

彼は、東南アジアの有識者や大衆の間では英雄視されている。

◆<<デイビッド・アイク>>

BBCのテレビキャスターを勤めたこともある元サッカー選手で、英国みどりの党にも在籍したこともある異色の作家である。レプテリィアン(爬虫類人)という人間に寄生して生きる低層4次元の存在を、出会った霊媒師や悪魔崇拝の儀式をとり行なっていた祭司の女性からの情報で世に出した。私は、低層4次元の爬虫類人に関しては、批判的な立場をとっていたが、最近ある気づきによりあながち否定出来ないような事実に驚いている次第である。

前述の陰謀論者達と一線を引くのは、ロスチャイルド家などの特別な一族達を、更に裏で支配している霊的に人間に乗り移るレプテリィアン・爬虫類人という存在を提唱している点である。

その悪魔の根源である霊体的存在は、トルコの地の深みから地上に出現しているかも知れない。ま〜もしくは聖書に登場するアルザルの地のように幻的な地かも知れない。

「超陰謀」
「大いなる秘密 上 」★★元祖である!
「大いなる秘密 下 」★★元祖である!
「究極の大陰謀 上 」★お勧め!
「究極の大陰謀 下 」★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 上 」 ★★★お勧め!
「恐怖の世界大陰謀 下 」 ★★★お勧め!

◆<<アーサー・ケストラー>>

カザールの末裔であるアシュケナジームを正確に、数々の当時の文献を十分に時代考証し、民族の移動を正確に解明している証拠資料的な書籍である。これを読まずして、理論武装は出来ない。現在の偽物ユダヤ人達を完膚なきまでに黙らせる最高の武器である。
情報を持たない無知な人間には是非とも読ませたい。

「ユダヤ人とは誰か」★★★★★超・絶対お勧め!

◆<<ジョセフ・マッカーシー>>

あの有名な”赤狩り”のマッカーシー議員である。彼は、合衆国議会にもう少しで連邦準備銀行が私的銀行であり、その発券の権利の所在について追求するところで暗殺されている。勇気ある男であった。男の中の漢(おとこ)であった。
私達がお幼い頃のアメリカのTVムービーや映画を観ると、よくこの”赤狩り”という言葉が出てきたが、もの凄い悪法の様なニュアンスであったが、今想うと、あれはアシュケナジームユダヤ人の世論操作であったことがやっと判った気がする。

あくまでこの世の表層であり、ケネディやロックフェラー、フォードがヒトラーを援助し、ロスチャイルドがコミュニストを育成し、ロシア革命を起し、イスラエルという国を作り、アメリカの中にナチスを受け継ぐCIA機関と、ヨーロッパとロシアから亡命や帰化したロスチャイルドとロックフェラーの手先が内部から共産主義を育成し、それらがロックフェラーの指示で中国に共産主義を作ったわけである。

その中国に共産主義国家が出来上がる歴史の過程を理解しておかなければならないが、この書は、ピンポイントでそれを説明しているわけである。読んでおかなければならない一冊である。

「共産中国はアメリカがつくった」★★★★★超・絶対推薦書!

でっアメリカの支配者は!?

wasp、軍産複合体、MJ12、ロック様、アシュケナージ系ユダヤ人<<
<<フリーメーソンリー<<300人委員会<<サバタイ派ジュー<<イルミナティー
<<オリンピアン<<?

◆<<ヴィクター・ソーン>>

推薦書ですが、日本での翻訳発売の時期が遅かったために、記事の内容に関しては何をいまさらという感じです。それと、典型的なロックフェラーVSロスチャイルド・・・の対立を煽り、ロックフェラーが勝ったとかの偽情報の世論操作の影響を受けています。

そんな、表面的な混乱に騙されてはいけません。
人間形態で、この世の一番の支配者は、間違いなくロスチャイルド家です。
ロックフェラーは、カムフラージュの駒であり、未来永劫に一番の番頭です。
初心者向けには参考にはなりますが、今一つですね。

「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上 」
「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 下 」

副島隆彦の翻訳です。所詮は、彼程度の人間のレベルでは、二流書籍の紹介が限界であるように思えます。

・・・2014年、追加しますと、ちょっとこういった瞬間的なレベルの解説書って、それも翻訳した時期が遅く今更の感がある時に発売されているので、正直「は〜アホちゃうか?」レベルの内容で買う気にも成らない。
目次で大体内容が判る次第です。

何が云いたいかというと、結局、本質を捉えていないんですよね。

◆<<太田龍>>

解説は要らないと思うが、D・アイクの著作物の翻訳の第一人者である。★★★★

説明はもはやいらないとは思うが、元左翼系運動からの転向という真の世相、世の仕組み、人間の生き方を求める貴重な先達であり、日本における陰謀論の紹介の現在の草分けである。
大半は、太田龍氏の翻訳した書籍を元に自説を展開、語るインチキゲンチャーが多い!!
日本人で現在一番安心して冷静に読める主張と、D・アイクの翻訳などの先駆者である。

但し、数パーセントだけ元左翼系運動家だった陰りがちょっとだけ見える事もある。

◆<<アンドリュー・ヒッチコック>>

Hitchcock・Andrew・Carrington
英国生まれの英国育ちの36歳(2008年現在)の新進気鋭の作家です。詳細な経歴については現在不明。大学での研究機関在籍や、軍事関係、金融業界での就業中に、歴史的事件の発生原因について調査・研究を始めたようである。

1744年、ドイツはフランクフルトに生まれたアシュケナジーム・ユダヤ人、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)が両替商からスタートし、全世界の富と権力をいかに奪い、得ていったのかを歴史と手段を事細かに解説してくれる秀逸極まる一冊である。その過程でのあまりに非情で冷酷なやり口には怒りを覚え、この一族の繁栄の影で犠牲にされた、いや餌食にされた人々の悲しみと恨みと辛さを想うと慟哭と嗚咽が止まらないのは私だけではあるまい!

陰謀肯定論やロスチャイルドの行いや世界戦略を世界で初めて、マイヤー・アムシェル・バウアー(ロスチャイルド)からの時代系列で解説してくれた世界最初の判りやすい書籍です。これを読んでも判らない人は、もはや救いようがないでしょう。2008年度のNO1です。

「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」 ★★★★★超・絶対お勧め!

この書籍は聖書と同じである。
この本だけは、資料として絶対に一家に一冊保有していなければいけない。★★★

◆<<宇野正美>>

ずばり、キリスト教原理主義者!
大阪府立大学経済学部卒業で、学生運動の指導者でもあったのは有名。作家活動以前には、高校で日本史の教師をしていたこともある。その頃聖書と出あったようである。
完全ではないが影響力あり!
GHQの日本人支配のための在日朝鮮人や大東亜戦争の絡繰り解説、更にホロコーストの真実などに関するデータへの批判的主張など眼をみはるものもある。
太田龍氏に匹敵する位の情報通であり、翻訳者でもあるが、近未来での予測では、私と若干方向性が違うところがネックか!?

問題は、彼が偽物であると想われる根拠は、新約・旧約聖書を信仰し、つまりキリストの再臨、又は救世主の登場を希求したものと、ヨハネの黙示録などの考え・思想を元にする”終末予言思想”が前提で行動し主張している。如何せん全ての国際情勢を新約・旧約聖書に基ずく捉え方をする傾向がある。・・・つまり原理主義者そのものであるか?

私は、キリスト教やユダヤ教の新旧「聖書」が是とする人類史に疑問を抱いている立場なので、宇野正美の説く陰謀論の先のキリスト教・ユダヤ教ありきの原理主義的歴史観は一切納得出来ない。

更に、2012年の天変地異と地球がフォトン・ベルトに突入するという主張は完全に間違いであると私は想う。この辺りが宇野正美が甘く偽物であると断定せざるを得ないところである。2012年、表面上は何も無かった。


「ユダヤ人とは誰か」★★★★★アーサー・ケストラー作の翻訳をしている。
あくまで翻訳である。


◆<<高橋五郎>>

尚、別記事で高橋五郎氏の天皇の金塊とヒロシマがあります。

3重スパイともいえる「アンへル・アルカサール・べラスコ」をかつてNHK特集などで世に紹介した功績は大きい。又、後述の鬼塚英昭と共に並び称される重要人物である。

天皇の金塊を追い続け北海道から、フィリピン、ドイツ、スペインまでの広範囲に精力的な取材をし、天皇家の隠し資金に注目している点を評価したい。

更に、べラスコという第二次世界大戦の第一級証人からの情報は比肩するものがないほど重要なものである。例えば、ヒロシマに投下された原爆はドイツ製という非常にショッキングな闇の情報を表に出し、タブーに挑戦している。

但し、天皇の金塊とヒロシマに関しては、非常に面白いのだが、後半若干停滞気味であった観は否めない。

「天皇の金塊とヒロシマ」★★★
「天皇のスパイ」★★★★
「ゼロ戦黙示録―封印された巨大地下壕の謎」★★
「早すぎた死亡宣告―誰が大韓航空007便を“撃墜”したのか」★★★
「広島原爆はナチス製だった」★★★
「新型世界食料危機の時代―中国と日本の戦略」★★
「スパイベラスコが見た広島原爆の正体―嵌められた日本と世界を支配する見えざる帝国 」★★★★

戦後、日本復興の根本的原資になったものは一体何だったのか?
戦後、約19年でオリンピックが開催出来たのは本当に日本人の努力だけで成し得たのか?
失われた日本の方が戦後復興よりも絶対に有利なのにオリンピック一つ開催するのに大変であり、且つプラザ合意で完全に赤字国家に転落してしまった。

「黄金の百合」、「天皇の百合」は実在したという仮説がどうしても真実味をおびてくる。
所謂「山下財宝」や「M資金」の噂の大元である。

◆<<鬼塚 五十一>>
戦前のユダヤ人の陰謀説は別として、日本においての云わずと知れた、所謂陰謀論の先駆者・草分けである。
特に、専門書は別として、日本においてのライトノベルでのフリーメーソンリーの本格的な紹介は彼が一番早いのではないだろうか。

「ファチマ大予言 第三の秘密"全貌を解明」
「悪魔の世界支配計画666 闇の結社フリーメーソンと反キリストの大陰謀」★★★★
「フリーメーソンとアジア大激震 密かに進行する対日・亜極秘戦略の全貌」・・・これは読んでいないが恐らく間違いない一冊だと想える。
「フリーメーソン 恐るべき日本経済壊滅戦略」
「悪魔の人類総背番号制666 フリーメーソンの黙示録 住基ネットと極小IC チップで誕生する恐るべき超管理社会の悪夢」★
「史上最大の秘密結社フリーメーソン人類史を裏から操ってきた知られざる秘教組織の全貌を暴く」★★★
「坂本龍馬とフリーメーソン 明治維新の礎を築いた英雄は秘密結社のエージェントだった」★★

◆<<鬼塚英昭>>
尚、別記事で鬼塚英昭 天皇のロザリオがあります。
「田布施システム」という天皇家と明治維新以降の日本の闇を鋭く切り込んでいる作家です。
日本の戦前戦後と偽ユダヤ人であるアシュケナジームと影の支配者をジャーナリズムの情報から読み解き追求している問題作を書いている。大きく評価すべきである。

「原爆の秘密 (国外編)殺人兵器と狂気の錬金術」
「原爆の秘密 (国内編)昭和天皇は知っていた」★★★★
「日本のいちばん醜い日 」★★★★
「天皇のロザリオ 上巻 日本キリスト教国化の策謀」★★
「天皇のロザリオ 下巻 皇室に封印された聖書」★★
「金の値段の裏のウラ」★★★

◆<<安部芳裕(あべよしひろ)>>
あの「反ロスチャイルド同盟」を立ち上げた方です。

 かつて、一般人にお金の存在意義とその発生の歴史、そして金利という魔法についてこれほど判りやすく説明された書籍はなかった。これからもその活動に注目したい人物であり、信じるに値する本物の有志であると評価する。
 
 そして、地域主義と云おうか、地域通貨や地域の自立型経済の確立を提唱し活動している。
「反ロスチャイルド同盟」と「プロジェクト99%」を立ち上げたのは有名。

「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」★★★★★超お勧め!
「世界超恐慌の正体」★★★★お勧め!
お勧め!「知らない方が幸せかもしれない 原発大震災の超ヤバイ話」★★★★超お勧め!
「原発震災後の日本の行方〜知られざるTPPの真実」★★
「国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ」★★★★★超お勧め!
「金融崩壊後の世界 資本主義というマトリックスからの脱却」共著★★
「日本人が知らない恐るべき真実」★★★
「だれでもわかる地域通貨入門 未来をひらく希望のお金」共著
「なるほど地域通貨ナビ」共著
「みんなが幸せになるお金の話」
「ボクらの街のボクらのお金 自分たちのお金をつくろう!」

◆<<鹿島>>


◆<<松宣揚江>>


       <<以下は、陰謀論に関しては甘いレベル>>


◆<<黄文勇>>
在日、台湾人の大学教授であり作家。
大変な親日家であり、日本人よりも日本を愛している素晴らしい人物であり、素晴らしい主張と、中国からの侵略に警鐘を鳴らしている魂の同胞である。歴史を正面から対峙し、中国や韓国や在日朝鮮人の捏造妄想歴史を鋭く糾弾してくれている素晴らしい人物です。
「日本人から奪われた国を愛する心」★★★
その他多数

◆<<桜井よし子>>

一応、日本人の盾となる重要な人物である。
若い頃から、クリスチャン・サイエンスの信仰があるようである。
そして、別れたオーストラリア人の影響が強いのかも知れない。
確認は取れていないが、唯一、一つだけ気になる点がないこともない。
バックは統一教会系の噂が絶えない。

ただ、これは、リチャード・コシミズのガセネタかもしれないが!?
いずれ、記載します。

2013年9月には、飛んでもないニュースが流れた。彼女が在日朝鮮人が帰化し易い様に、自民党の河野議員などと共に法案作成に尽力している。
保守のマドンナであり象徴と捉えられていたので、ショックを受け裏切られたと感じる日本人も多かったようだ。
ずばり隠れ売国奴的要素があり要注意人物である。

◆<<広瀬隆>>

ロスチャイルドに関してはかなり掘り下げているが、その先が見えてこない。
つまり、なぜ彼等は陰謀を抱くにいたったのか?・・・という部分が!
陰謀ではなく正攻法・真正面から分析しているパターン。
だから陰謀肯定論者からみると、甘い結論になってしまう。

「赤い楯―ロスチャイルドの謎」★★★
「ロマノフ家の黄金 ロシア大財閥の復活」★★

◆<<井沢元彦>>

若干畑違いだが、宗教問題と人種間の抗争と問題の原因を探った素晴らしい書籍がある。
「ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座」★★★

◆<<飛鳥昭雄>>

所謂、キリスト教原理主義者と表現できるだろう。
イエスの存在とキリスト教の聖書なくしては成り立たない。
確かに聖書の解釈においては目を見張るものがあるのだが、約4500年前に全ての元の洪水が起きたいう部分に100%の納得はまで私は出来ない。
もっと詳しい資料を出してもらわないと!!

地球や宇宙の成り立ちに関しては、特に洪水と現在の太陽系の解釈に関しては目を見張るものがある。陰謀論に関しては、直接的には言及していないが、面白いことに、いずれ来る地球のカタストロフィーに言及した際に、悪い奴でも悪い奴らなりに地球の事を考えていると自著の中で述べている。

又、「失われた堕天使ルシファーの謎」の後書きの中で、「霊的な被造物」に関して述べているが、D・アイクのレプテリアン、もしくは古歩道ベンジャミン・フルフォードのルシフェリアンという表現・考え方と似ている。

ムーブックスは多数あり。

「UFO超常現象対談 飛鳥昭雄×矢追純一 今だから話せる特番「木曜スペシャル」の舞台裏」矢追純一共著

「なぜ不死鳥のごとく蘇るのか 神国日本VS.ワンワールド支配者 バビロニア式独裁か日本式共生か/攻防正念場!」★★
ベンジャミン・フルフォード、菅沼光弘共著
「陰謀・秘密結社対談 飛鳥昭雄×ベンジャミン・フルフォード 八咫烏と闇の世界権力の真実」★★
ベンジャミン・フルフォード共著
「見えてきたぞワンワールド支配者の仕掛け罠 神国日本八つ裂きの超シナリオ 絶対に騙されるな!モンサントと手を組む日本企業はこれだ」★★★
ベンジャミン・フルフォード、菅沼光弘共著
「サバタイ派マフィア、300人委員会の脅しに屈するな! [超アンダーグランド版]国家非常事態緊急会議 日本人よ!こうして植民支配のくびきを断て!」★★★
菅沼光弘、ベンジャミン・フルフォード共著

◆<コンノ・ケンイチ>

若干、情報に偏りがある傾向がある。
異星人の関与の言及が多い。

◆<ケイ・ミズモリ>

正確に裏付けされた情報となる前に、アメリカでのマイナーな珍しいものを安易にマスメディアに紹介している。つまり、大昔の「ノストラダムスの大予言」的な情報が多い。つまり、若干、情報に偏りがある傾向がある。

◆<副島隆彦>

多くの有志に一時支持されていたが、現在世論操作に利用されている状況である。
又、一度思考の方向性を決めると仮に誤りがあっても改めるには難しい性格のようである。

又、最近「南京大虐殺」があったという主張をするようになった。
この辺りが彼の駄目な思考の限界であるようである。
その原因は、知能指数とは別の、人間的に馬●かも知れないのと、在●系の容姿にあるのかも知れない。故に、彼の真実追及には限界があるようである。

最近、ヴィクター・ソーンの陰謀論の翻訳の書籍を出しているが、内容の大半はすでに、ユースタス・マリンズ、ジョン・コールマン、マイケル・C・パイパー、D・アイクの指摘したものの二番煎じである。かなり切れる作家であり、学者なのだが、若干情報の取り扱いに勇み足的な部分があるように批判されるケースが見られる。私は彼の書籍を3冊しか読んでいないので、そこら辺りの事情に関しては具体的な資料はもっていない。

「人類の月面着陸は無かったろう論」

翻訳に、ヴィクター・ソーンの「次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた 上・下 」と、ジョセフ・マッカーシーの「共産中国はアメリカがつくった」がある。





         ☆______<以下は参考までに>_____☆

              <<インチキゲンチャー>>
           <<怪しいスパイや売国奴であり詐欺師達>>
         <<銀河連邦、光の支援者、宇宙人からのメッセージ>>
         <<アカシックレコード、スピリチュアル、癒やし>>


★古歩道ベンジャミン・フルフォード(帰化済み!)

祖父はロスチャイルドとの戦いに負けた資産家であり、数年前までは白峰由鵬などの怪しい連中から接触があり利用されていた観があるが、最近離れ別路線での飛鳥昭雄並のアメリカやヨーロッパからの科学や軍事に関するネタを披露し提供している。しかし、全く新しい「ルシフェリィアン」という定義が今一つ曖昧でである。

それは、霊的なものなのか、人間の悪事を働く集団なのか、一部族、一家族なのかはっきりしない。私にすれば、どうも日本においてD・アイクの主張をお茶で濁す様な世論操作に感じられるのであるが。

又、一部の作家の中には完全に彼をあちら側のスパイ(工作員)と見るむきもある。
明らかに、北朝鮮や韓国・在日朝鮮人系のロビー活動をしているとしか思えない。

更に、最近の著作においては、やたら日本人を持ち上げ、中丸薫の様に、世界を救うのは日本人であるという、私と同じ主張をし出している。

特に、目を見張るのが、近年科学テクノロジーの進歩によりエナジー問題が改善されるだろうという予言めいたことを述べていたが、世界が見事にそれに呼応しているように見える。もしかしたら単に先読みかも知れないが、いい線はついている。

2012年には、ペンタゴンや米軍内部の或る勢力がサバタイ派フランキスト勢力や金融資本家の一部を裁判にかけるか逮捕すると主張しているが、未だ明確なその動きはない。

飛鳥昭雄の様なパターンの極秘情報提供である。

★リチャード・コシミズ

非常に興味深い活動家だが、その根底にある腹がもう一つ見えてこないかなり怪しい人物である。

ずばり言えば、彼はアメリカ批判の急先鋒なのだが、なぜか中国の批判は一切しないという判り易い活動家であり、恐らくスパイか売国奴の一人である。

活動とその理念は非常に素晴らしく聞こえてくるのだが、若干在日朝鮮人擁護的な発言と、陰謀肯定論者の立場とその分析は素晴らしいが、異常な位全ての小さな根源もアメリカに結びつける、あまりにも飛躍した解釈と主張が目立つことがある。

★中丸薫

問題外である。所謂、細木数子と同じ穴のムジナである。30年前は、明治天皇の孫という思わせ振りでテレビのキャスターも勤めていた伝手(つて)を利用し幅広くインチキを広めているインチキゲンチャーである。

ずばり、典型的な売国奴の人物である。やたら北朝鮮よりの世論を平気で述べる当たり売国奴と呼ぶにふさわしい。又天皇や日本古代史に自説の珍説を持ち出し、やはりその祖先は今の北朝鮮であるという。はっきり云えば遺伝子的に有り得ないのだが、つまり日本人と日本人を貶める活動をしている訳である。

又、どこのUFOかは判らないが、そのUFOの一乗組員からメッセージを受け、自身が選ばれたメッセンジャーであると吹聴し、現在世界平和実現のための「太陽の会」などを主催している。

数年ごとに、主にD・アイクや太田龍、飛鳥昭雄の説を似ているが根本的なところで主張の根拠が全く違う「パクリ陰謀論」を展開している。私は地底人には笑ってしまった。はっきり云おう。

彼女も間違いなく日本人と日本を滅ぼす目的の世論操作に加担しているメンバーである。彼女の言動・行動・活動の歴史を総合的に考えると、その血に在日朝鮮人の考え方が深く根付いているような気がしてならない。そう考えると合点がゆくのである。

★エハン・デラヴィ(Iam運動、新興宗教系)

典型的な、その活動目的は隠し日本にやってきた新興宗教系活動家の疑いがある。
まだモルモン教徒の兄ちゃん達の方が素性と布教活動が目的としている分正直か!?
笑い^^!

以前は、船井幸夫や渡辺延朗などとも付き合っていたが、「フォトンベルト問題」で完全にその袂を分かっている。彼の古いホームページでは、考えを改めたにも関わらず相変わらず、「フォトンベルト」が存在するが如くの記事情報を掲載している。

尚、、「フォトンベルト」などないというそれの訂正書籍は発売している。

今のところ、スピリチュアル商売と古代文明論の二番煎じの紹介活動でおさまっているが、世論をどこかに引っ張ろうとしだしたら要注意である。その最先端が、間違った日ユ同祖論を説く日本国内の改宗ユダヤ人スパイやラビ達であり、更に古歩道ベンジャミン・フルフォードなどである。

★船井幸夫

問題外である。船井総研という立派なコルサルティング業の会社の会長である。多分今も!?いろんな企業にアドバイスをして立て直すというカッコイイ商売である。
泣いた会社も多いらしい。

いつの頃からだろうか、恐らく私がこの会社を知る以前からだと想うが、所謂不思議なグッズに手を出し大成功している訳である。二番煎じで流行りそうなものに直ぐに飛びつくのである。それと決して情報源は明かさない船井幸夫の、何かこうこの世の仕組みを説いてみたり、スピリチュアルで幸せになる話はするのだが、具体的に何をどうするのかという話には全く発展しない。「パクリ陰謀論」の走りでもある。加えてやたら芸能人と親しくするタイプである。

中丸薫などとも懇意にしている。

★渡辺延朗・白峰由鵬(自称、謎の国家風水師?)
問題外である。彼等は、屑である。

陰謀論を語る上で邪魔であり、怪しい団体との付き合いがあるのか、主催者かもしれない。

又、大昔の「ノストラダムスの大予言」と同じで、「マヤ歴」と作り話の「フォトンベルト」の著作物の紹介を未だにいけしゃしゃ〜と行っている。
インチキゲンチャー+詐欺師の集団である。船井幸夫とも中が良い!笑い^^!

★在日のユダヤ人達・ユダヤ人ラビ

数名対象者がいるのですが、まとめて評価するのは間違いなのですが、問題はたくさんあります。

彼等は、自分達が間違った主張をしているにも関わらず人のために行っているという宗教的な意図に基づいて活動しているからこれも始末に悪い!

それぞれユダヤ人の出自の解釈がばらばらなので、一概に言えないけれど、困ったことに世界中がユダヤ人になったらいいと想っているわけです。これが。

世界で問題の大元の宗教を改宗しているくせに、元の本物の民族よりも偉そうに新しい国に踏ん反り返っているわけです。

まだまだあるのですが、取り合えず以上です。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!グッドラック!!

あなたが眼をつぶらなければ、決して真実は逃げませんし、現在求めれば容易に陰謀の確証が得られる時代となりました。我々には、真実を知る権利があります。

アポロ疑惑

アポロ計画に対する疑惑について、又、そこから派生する思考のパラドックスに興味はおありでしょうか?

今回のシームは、アポロ計画の疑惑と、それを例にその周辺の陰謀論のパラドックスについての一考察です。

ずばり、アポロ11号月面着陸疑惑に関するアメリカ政府(NASA)の陰謀説とかそれをシームにした映画とかについてご存知でしょうか?

一般的に、それに関して思考・論評する際に、人々は、<完全否定派>と<完全肯定派>論者に別れるというパラドックス・迷路に迷い陥りやすいですね。

結論から言うと。

アポロ11号は、月には行ってないかも知れないし、実は行ったかも知れない!?

実は、そんな表面的なことなんかもうどうでもよくて、事の本質はそんなに単純な話ではないという事ですね。
判る人間は判るけど、普段のほほんと生きている人間には全く理解出来ない。

また、実際、判ってどうなるんだよ〜どうするんだよ〜というジレンマもありどうする事も出来ない・・・というところでしょうか。

例えば、”9.11テロ偽装事件”が未だにイスラム教徒が起こしたと想っているおめでたい日本人の大衆位のものです。インターネットやYouTubeでの情報を見ると、ドイツやフランスにアメリカの大衆は事の本質に気が付いてきているようです。もちろんまだまだ一部でしょうが。

ただ、日本人における一つの覚醒者のパーセンテージはかなり低い。
それは、元々日本人ではない左翼連中が日本人を駄目で馬鹿ばかりな人間にしようと教育やマスメディアを牛耳り洗脳してきているので致し方ない現状である。

つまり、私の周辺の友人達に多いタイプで、・・・
「幸せだな〜、僕は騙されている時が一番幸せなんだ!」
更に、「そんなことは知らない方がいいんです。いいのでは?」

・・・などというおめでたい大衆の多い典型的な無知で日々生活に追われている真面目で従順な日本人ばかりなんですが!?
これは笑えない!!・・・というのが私の主張なんです。


ここではっきりさせておきたいことがある。


アポロ11号が、月には行っても、実は行かなくてもー1969年7月16日以降の打ち上げからマスメディアに提供された映像と、レーザー反射鏡に関する技術的な問題(疑惑ではない)に関するNASAの見解、日本の御用学者の見解は出鱈目である。

特に、アポロ11号に関しては、月面作業中の画像や動画、これに関しては疑惑ではすでにない。
あれはスタジオかどこかで撮影された合成画像で捏造されたものである。
未だに、これにケチを付ける御用学者や評論家が存在するのには、開いた口が塞がらない。
・・・と私は、さまざまな情報を元にこう結論付けている。

(注意、私がどう思うと勝手でありますが、もし、そうではないという情報をお持ちの方は是非ともお知らせ下されば幸いに思います。)


ここまでOKですか?


さて、NASAやアメリカ政府の陰謀論を語る上で困るのが、アポロ11号月面着陸疑惑に関して言えば、頭の悪い単純思考の<完全否定派>と<完全肯定派>論者達がいるから困ってしまうのです。2つの道に別れます。

どちらも、こうなると陰謀論の盲目的に完全否定派になるか、疑惑を認めてても完全肯定派に成らざるを得ないのです。

以下、A群・B群で分類してみました。

★A群

ま〜画像・フィルムを、徹底的にプロの眼と現代のコンピューターを駆使した解析
初期の否定派のタイプの流れの人達、アメリカやイギリスのジャーナリストや若い学者達や、同じグループに属し別ルートからの批判と古い批判の焼き直し疑惑と批判の盛り返しといおうか、再加熱派、例えば、副島隆彦氏などのアプローチタイプ。

つまり→アポロ11号関係の画像・フィルム(一部科学的分野あり)が偽装なら、全てアポロ11号の月面着陸計画・事実は、一切が出鱈目だろう論ーという主張A群です。

★B群

1、画像やフィルムなどの”偽装”(彼等はあくまで”疑惑”と表現する)など、はなっから絶対に認めないが、100歩譲ったとしても、アメリカ(NASA)が基本的にそのようなことをするはずがないーという主張派!

偽装疑惑に、これを真摯に受け止め回答する人間は少ないが、政府、関係企業、所謂アポロ計画とNASAに関係する人間の数から考えれば、これが外部に漏れないはずがないという主張を科学的に分析した主張もある。

2、確定事実、ロケットが飛んだ、或る程度まで天体望遠鏡などで追えた。月の石などの確定的物証が存在する。(疑惑派からすれば、物証の月の石などは偽物である訳ですが!?)
マスメディアの流すニュースや政府というものに、一切の疑いを持たない、おめでたい、或る意味優等生的な感情論派的な、一体全体普通にかんがえたら、全て事実ではないかーという丸受け小市民・一般大衆的な主張。

3、画像やフィルムなどの”疑惑”に、逐一、科学的に、これはああだから、この場合はこの可能性がある、これはこの現象で解釈出きる・・・と一つ一つあくまで科学的に回答してみせる御用学者やジャーナリスト達。日本のJAXAの御用学者もこの分類に属する。
個人的には、その低いパーセンテージの可能性があまりにも多く重なっていることになる事実に驚くのと、素人眼にみても納得するのは無理がある説明・回答が多い!
つまり→当局と御用学者からの疑惑を払拭して、アポロ計画と月面着陸の事実を正統とする主張。

4、中には、宗教的な側面から唱える者もいる。主にアポロの飛行士の変遷を追っているジャーナリスト達に多い主張で、大抵のパイロットが一種の神の啓示らしきものを受けるケースが多く、彼らの人生観を変えるほどの事実・偉業が否定されるなんて考えられないーという主張派。聖職者になったり、アララト山に”ノアの箱舟”(これは誤訳、参考までに)を探しに行ったり、アポロ11号に搭乗する前からの計画というオルドリンの船内での”一人聖餐式”の暴露インタビューとか、宗教的な側面から、それだけの偉大な影響を与えたアポロ計画と月面着陸の事実が否定される訳がないーとする主張。
(気がおかしくなった関係者もいたはずだが?ど忘れしてしまいました?)


ここまでOKですか?


さて、当然、★A群と★B群は、互いに擦り寄ることはない!

そこで、私のようにもっと大局から俯瞰することの出来る人間や陰謀肯定論者の立場から、深く考察し、説明・解説するとこうなる。

例えば、月面着陸の事実が仮に”偽装”だったとして、こういった疑惑が起きたり主張された場合、あなたが当該関係者ならどうしますか?

常々、私が陰謀肯定論者の立場から主張しているように、そう、わざと本物と偽物の情報を織り交ぜてマスメディアから流すんですよね。わざとリークして世論を一つでなく2つにしておくのです。これは決して一つになる事もなく、”偽装”が100%証明されることもない訳です。一見時の為政者・関係者からすると不利になるようですが、実は深い作戦の元に、我々はいいように、奴らに操られている訳です。


ここまでOKですか?


では、その代表例が、あの当時、そろそろ賢い連中が、どうもアポロ計画と月面着陸っておかしい、怪しいという事に気づき初めマスメディアに発表し始めた頃のことです。当時私が17歳の頃の日本には、アポロ疑惑などという論調・主張はありませんでしたが、国外では火がついていた頃です。それから数年を経て木曜スペシャルか火曜スペシャル等々でやっと取り上げられるようになったのです。

忘れもしない1977年、話題のカプリコン・1( Capricorn One)が日本にやってきました。今見るとそんなにいい出来の映画でもなんでもないですが、インパクトがありましたね。

はい、そこで、こういうものを見た大衆の反応はどうなるかと申しますと、私のブログに軽く何も考えないでコメントしてくれる一般大衆と同じです。

つまり、そういう説・主張があるということだけを認識してしまい、さもその説・主張の内容を自分が理解してしまったかの様な錯覚を覚え、それ以上比較・検証してみるという行動を起こさないのです。

皆さんも、ご自身や周りの人々がよくこういうのを耳にしたことがありませんか?
AとBとの会話のケースで、Aからの問いかけに対して、Bの答え方は、「あ〜、あれか?」「あ〜それ、知ってる知ってる」「あ〜、それ聞いたことある」、「何とかって云うんでしょう!」。以外と男性同士で自称物知りタイプのケース 、「あ〜それよく云うな〜!」「あ〜●●とも云うな〜」「あ〜、あれか、知ってるよ!だけどな〜?」「あ〜●●か〜、何とかが何とかで何とかと云う説だろう!」
はい、この辺でやめます。切がない。お判りですか?


ここまでOKですか?


つまり、世の中に登場する新しい説・考え方・情報にたいして、Bの話し方は、恐らく80%以上が”否定的”な発想からのものになるのです。そして、問題は、一度このパターンにはまると、大衆は自身のその答え・回答に対して、自身でそれを覆すにはなかなか至らないものなのです。一旦覆すと大きなインパクトにはなりますけどね。

つまり→これが所謂世論操作の醍醐味なんですよね。
そして、どうも人類のこれまでの歴史は恐らく全てとはいいませんが、このパターンで世論だけでなく敵対する勢力を操るのにもこの理論通りに実行してきていたようです。私の得た情報によれば、16・17・18世紀頃からスタートしたと想っていたのですが、何とエジプト文明やその又前の文明の時代からこれで操っていたという主張する作家と学者までいます。驚きましたね。


ここまでOKですか?


話をアポロ11号月面着陸疑惑に戻します。


★C群

アポロ11号の月面着陸の画像やフィルムなどは明らかに”偽装”だが、アポロ11号(或いは別の地球製宇宙船)は確かに月まで到達しているーという前向きな、柔軟な発想に基ずく主張。

1、そして、なぜ祖の様な”偽装”が必要だったかという理由として、月面は異星人(飛鳥昭雄はアルザル人)基地だらけであり、宇宙蛍(なんと宇宙船内にまで侵入出来るプラズマ系生物)や船外を所謂UFOが時折観察するように付きまとうので、とてもカメラをで捉えたものをそのまま民間に提供できなかったという真相。
しかし、根本的な月への目的は、主に月面裏の異星人(飛鳥昭雄はアルザル人)の基地の探索・調査に行ったという主張。

2、これは、もうちょっとアメリカの科学力が進んでいて、アメリカ政府と主にNASAは、アポロ11号の月面着陸をカムフラージュ程度に使い、月面の、主に月面裏の異星人(飛鳥昭雄はアルザル人)基地の探索・調査に行ったという主張。


私なども、どちらかというと、★C群の主張を支持しています。

ここまでOKですか?

でっ、たまに★A群と★B群★C群などの主張者が表面的な部分を捉えて行動するから真実はより遠のいてゆきます。

例えば、オルドリンに関しては、或るディスクロージャーなどは、実はアームストロングではなく、オルドリンが実際には最初に月に降り立ったというものです。昨日の或る民放での関連番組には、二人仲良くインタビューに応じていましたが、所謂かに?
つまり、さも二人が中が悪くいろいろあったということを演出すれば、さもやっぱり本当に月にいったんだという大衆真理に響くわけですね。

そして、何が言いたいのかというと、前記の二人のディスクロージャー的な逸話とオルドリンの一人で聖餐式に対して、2002年のシブレル事件などというのも起きています。
オルドリンの気持になれば、俺は本当に月に行ったんだ、だけど嘘もついている・・・というコンプレックスな気持・・・判ります。笑い^^!
以下、参考資料。これは、表面的な資料ですよ!笑い^^!


         <事件>
★2002年のシブレル事件

事件もいろいろあるんですが、追跡していた記者が突然亡くなったり、因みに事故がおおいですかね!?笑い^^!記憶が定かでないので参考までに!

         <書籍>

★人類の月面着陸は無かったろう論 (単行本)
副島隆彦 (著)
出版社: 徳間書店 (2004/6/21)

☆人類の月面着陸はあったんだ論―と学会レポート
山本 弘 (著), 江藤 巌 (著), 皆神 龍太郎 (著), 植木 不等式 (著), 志水 一夫 (著)
出版社: 楽工社 (2005/11)

★アポロって本当に月に行ったの? (朝日文庫) エム・ハーガ
出版社: 朝日新聞社 (2004/2/14)

         <映画>
★カプリコン・1 Capricorn One (1977年)

★アポロ11号 月面着陸の疑惑~本当に人類は月に降りたのか?
監督: ジョン・モフェット

★アポロ11号-月面着陸に隠された真実
出演: バス・オルドリン, ジム・オバーグ, リチャード・アンダーウッド, パトリック・ムーア, ビル・キーシング

☆「ザ・ムーン」お上ご用達のお馬鹿向け映画!

☆「アポロ13」お上ご用達のお馬鹿向け映画!

注意!、映画は映画として評価しておりません。あくまで資料としてみております。


     <スパイラルドラゴンさんの参考サイト>

レーザー反射鏡について
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/6655445.html

レーザー反射鏡について
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/6671729.html

大槻教授の見解・談話!
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/7995614.html

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事の情報提供はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。それでは、今日はここまでです。又お会いしましょう。ごきげんよう!グッドラック!!

インチキゲンチャー

中丸薫という陰謀論者をご存知でしょうか?
今晩は、ダ・ビンチ・コードの解説の管理人です。

 売国奴と思われる中丸薫女氏の嘘や企みと真実の結論を手っ取り早く知りたい方は、下部、そして、中断からお読み頂くと早いかも知れません。

 しかし、「明治天皇の孫」説、一般的には否定されながらも、上手く演じて利用継続していますね。

 所謂テレビなどの公共の場では絶対に言わない手法、つまり言質を取られない手法・・・で、これまで書籍等の帯にこそなれども所謂イメージで本人が語った訳ではないけれど、初心者やアホな大衆がやはりそうなのかもと誤解しそうな演出で書き続け今に至るという感じですかね。

 ずばり、嘘であり違う様です。今は、流石にインターネットの世界、検索すれば、良心的なサイトがたくさんあり、詳しく解説されています。本当に感謝ですね。

 大体、「千種任子」と「千草任子」を間違える辺り、「良く似た別人だったとかの言い逃れ」の伏線を用意しているとしか考えられないですね。普通、書籍などに記載するのに、自分の祖母の名字を間違えるかい!?それも複数回において。

 それに、礼賛している父親の「堀川辰吉郎」がどれだけのものだったというべきか!?
単なる右翼との知り合いで、後は読者の想像にお任せするレベルで今一何をどうしたのか何を行ったのかはっきりしない。

 例えば、似たような存在として、「白洲次郎」の価値と業績と勘違いしているのでは・・・と想ってしまう!?

さて、親愛なる我がブログファンの皆さんに、説明、語っておかなければならないことがあります。

 前も主張致しましたが、9.11テロ以降もはや陰謀があるとかないとかの低レベルの話は日本位のもので、諸外国ではすでに爆発的に論じられています。

 そして、研究、調査して行くにつれて、私は確信を持ちました。そして、我が子孫、日本人、世界の純情無垢な一般大衆の未来を考える上で、或る悪魔崇拝の一族とその配下の下衆(げす)の行状をこのまま見捨ておく訳には行かないと立ったわけです。私も最初の頃はとても信じられませんでした。(まだ大きな活動などはしていませんが)

 その足がかりが、イルミナティー、又は300人委員会、その下部組織のRIIA、タビストック研究所など・・・多くの機関が、キリスト教信者とキリスト教圏外の者達を欺くために、混乱させるために投げかけたプロパガンダがダ・ビンチ・コードだった訳です。(このブログのタイトルです)

ただ、ここで、整理しておきたいことがあります。

 陰謀を解く上で落とし穴にはまらないためにも、奴らのトラップに引っかからないためにも、注意して頂きたいことがあります。

 奴らの世論操作の巧みさには、お見事としか形容の言葉が見つかりません。それだけ、大規模で、緻密で、何年も計画に時間と予算を費やしています。故に奴らが一つの計画にGOサインを出したら、世界はもう動き出してしまったものを止められません。

 最近での大きなそのGOサインは9.11テロです。
貧しい大衆は、生きるのに精一杯で、アメリカの暴走に何も疑問を持たないのです。残念でなりません。あなたは、何か一つ位気ずきましたか!?

 先日、NHKの放送で”英語でしゃべらナイト”という番組の中で、パックンがかなりシビアな発言をしました。ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね!?

 「アメリカ人は、2001年のJ・ブッシュの”テロに屈しない”という言葉の影響で、イラクに大量破壊兵器も核兵器も無かったという事を理解しながらも、J・ブッシュの言葉の呪縛に囚われ、理屈では判っていても、まだ半数の人々はテロとの戦いを信じている」というものでした。

 このパックン、同番組内で、地球温暖化を防ぐというプロパガンダ映画のキャンペーンで来日したアル・ゴアとも対談しましたね。二人ともハーバード大学の出身です。(アメリカの主だった大学の創立者の30%位の経歴と、どこの秘密結社に属していたかについては、又機会があれば書きたいと思います。でも、インターネットで検索すれば、詳しいサイトはたくさんありますけどね。)

 NHKは、1990年頃から異常に英語番組に力を入れる様になったのと、「中国人と韓国人などの異常採用」を始めましたが、このパックンは要注意人物です。今のところ本性はまだ現していませんが、彼が日本の過去の歴史や文化の評価をするように成った時は、世論操作の疑いを持たなければいけません。

またまた、シームから反れてしまいました。

 取り合えず、今日学んで頂きたいのは、所謂陰謀論を唱える者の中にも本物と偽物がいるという事実です。

そして、偽物達のことを、私の造語で、インチキゲンチャーと呼びます。
(古くから有るようです!笑い^^!)

私が想うには、そのインチキゲンチャーの代表格が「中丸薫」女子です。

 つい最近も、私が想うには、一般大衆を撹乱するために、一冊の本を出しました。
その帯封を見て私は驚きました。
完全に今の「イスラエル政府の立場の肯定論」が説かれています。ナンセンスです。
あまりに偏り過ぎて、大胆といおうか、本性丸出しという印象です。

CIMG0023_edited



















 この本の内容は、偽物であるアシュケナジームユダヤ人が信じている「タルムード」を肯定するものです。

 これまでの彼女の陰謀論者としての、反日的で、結局何が言いたいのか判らなく主張が曖昧で、北朝鮮(礼賛)よりの、宇宙人や高次元の精霊や霊感から教えを乞いそれに基ずき活動しているらしい、世界平和を訴えながら高額年会費を募る太陽の会、胡散臭い主張の根拠・正体が納得し確信できました。

 彼女は、今まで陰謀論を説きながらも、なぜかロンドンのロスチャイルドがヒトラーが居なくなって、青酸カリを飲まなくて良かったなどと、さもロスチャイルドがヒトラーを本当に恐れているような思わせぶりな発言をしてみたり、やたら北朝鮮を持ち上げたり、ガイソブンという偽物のヒーローが現在の日本の皇室の元を作ったなどと嘘ぶいてみたり、はたまた飛鳥昭雄氏の説をカムフラージユして盗作してみたり、偽者のサダムフセインと会っての意味のない感想や、アメリカ歴代のフリー・メーソンリーの大統領(例えばJ・フォード)と会見したのを自慢こそすれど、なぜか批判的な発言は一切見られなかったので、「こいつ何か胡散臭いな!?」と感じ訝しがっていた訳です。

 つまり、彼女は、存在を批判し否定しているグループ・組織、その組織に属している政治家や資本家を礼賛しているのです。且つ、その様な人物達と私は会ってきた(単なるインタビューだけ)と自慢しているだけであり、後に彼等に例えば「悔い改めなさい!」などとはどうも言っていないようである。

つまり、自己顕示欲の塊で自慢しているとしか見えない。
そして、彼女の書籍の中の主張と実際の行動が完全に矛盾している・・・と私は感じます。

 特に、日本人として、彼女の北朝鮮の「キム王室礼賛」と「北朝鮮と仲良くしなさい」の主張にはもはや憎しみを覚えますね。

 一応断っておきますが、私の様に関係する書籍をほぼ読み、且つその動向を追跡しているから見えてくる訳です。

 そして、今回彼女の本意がどこにあるのか、判り易い決定的な証拠をつかみ・発見しました。
ま〜あくまで一例ですが、第三者に一番判り易い例だと思います。

 簡単に言えば、普段彼女が批判している「NWO」や「イルミナティ」や「フリーメーソンの上部会員組織」などと同じ主張をしているではありませんか。こんなKASUで売国奴の本を是まで買ってきたのかと思うと胸が悪くなります。

 以下の帯封にある彼女の言葉の中に答えがあります。
わかりますでしょうか?すみません、途中一部途切れていますが、判ると想います。

CIMG0020_edited














 ★「人間一人一人の復興から、世界ワンワールドへ」というのが私の活動の原点・・・とありますよね。彼女は、ワンワールド肯定論者である訳です。

 再度、はっきり申し上げておきます。
共産主義者=ワンワールド主義者ということです。

 そして、皆さんのイメージする単なる共産主義国家ではありませんよ。
それは完全管理の超全体主義を意味するのです。
 
 大衆は衣食住から仕事、思想、教育まで完全管理されます。それらは、すでにアメリカのハリウッド映画やHGウエルズやハリーポッターなどの書籍やメディアでお知らせ、つまりそうなりますよと宣言されているのです。いいですか、スターリンの密告国家やポルポトの悲劇などは、全て実験の一部・・・といおうか、人類の人口削減計画の一環であり、本番はまだまだこれからと私は考えています。
(しかし、最近のハリウッド映画は露骨だよな。)

 イルミナティ、フリーメーソン、サバタイ派フランキスト、シオニスト、キリスト教原理主義、ユダヤ教とキリスト教の一神教恐怖支配の創造(改竄と捏造)、バチカンの真実(古代密教とイエズス会、虐殺の歴史)、紙幣・お金の創造(人類支配のトリック、詐欺システムで金融支配)、共産主義、独裁国家の創造、民族の対立等々・・・、これまでの人類の歴史を注意深く観察すれば、自ずと答えは出ると思えます。

 現に中国の”一人っ子政策”などは、出産制限ではなく人口削減政策なのです。いいですか、一家の大黒柱はやはり男でなければいけません。ですから女の子供は、判った時点で下ろすか間引きされます。その結果、女性の数が将来激減するのです。一説には、最低結婚できない男性の数は4000万人、さらに一説には8000万人の男が悶々とした夜を過ごすのです。我儘な「小皇帝」として育てられた連中が人生の岐路に立つ今から十数年先の話ですが、レ○○が起きるでしょうね。

 同姓愛者も増加します。売○宿も流行るでしょう。相手は近隣の国からの出稼ぎか人攫いで確保されるでしょう。又、貧しい自治区などで、戸籍にいれていない女の子は女衒に売られるかも知れません。昔日本で起こったことが確実に起きるでしょう。まさに昔韓国人女衒が行った慰安婦のお宿がたくさん出現しているようです。

 当然恐ろしい位の性病や又新種の病気も流行るでしょう。女性を確保するのに役人や街ぐるみで組織・管理すようになるでしょう。そして、多くの悲劇が生まれます。はたして、中国共産党はどう解決するのでしょうか?

 すでに、ご存知の方も居るかも知れませんが、例のチベットでは、実際チベット人男性を虚勢したりしましたよね。ご存知でした?

 未だに、近代、つまり文明化されてから、産業革命後、世界は平和になったなんて思っているのは日本人や先進国の人間位です。笑っちゃいますよね。第二次世界大戦後、人類の虐殺された数は、過去の古代戦争、主に中国の数に匹敵する位です。

 中国は、過去数千万人単位で人口が増減するのですが、流石にアフリカの奴隷貿易の様に、役にたたない要をなさなかった奴隷の虐殺数およそ1億人〜1億数千万人には、トータル数で若干不足するでしょうか。凄いでしょう。つまり連れて行ったはいいが、途中病気になったり身体が弱いものは船上か途中の中継地において淘汰された訳です。だからアメリカの黒人というのは選別された人間達の子孫なので身体能力が高い訳ですね。

 ちなみに、奴隷貿易を考えたのも、奴隷船の約4割は、ジュー(ユダヤ人)、偽ユダヤ人のアシュケナジーム達が運営していました。

その発想の根底にあるのが、異邦人は豚以下で殺しても構わないという教えの”タルムード”です。

 ご存知でした?異邦人(カミュー)という小説がありましたね。もう一度読んでみませんか?何かヒントが判るかもしれませんよ!?

戻します。

 恐らく、中国共産党は「対外政策」でしか解決策はみつからないでしょうね。
近隣に戦争を仕掛けるしかありません。国内の問題を誤魔化すために一定レベルまでの反日政策を繰り返す事でしょう。

 これは、私の大胆予測ですが、中国共産党は、北朝鮮を同胞のような振りを今までしてきましたが、このとき一気に飲み込みんでしまい、恐らく男だけの選別大虐殺が行われるでしょう。それでも足りなければ南進しかありませんね。

 その先に日本があります。その頃までには地震かな〜!?

 ちなみに、現在年数センチ単位で地球は急速に膨張ではなく、縮んでいます。
ご存知でした?私は”拡大・膨張点の限界点に達した”と表現しています。
つまりですね、大昔の地球は、今よりも小さかった訳です。
 ま〜飛鳥昭雄氏の受け売りですがね!?

 ということは、所謂重力という奴も小さかった訳です。想像してみて下さい。
現在の地球のサイズでは巨大な翼竜は100%飛べません。
(注意、中型は現在でも少数生存し飛んでいるかも。飛鳥情報ですが)
 
 現在の地球の重力では、巨大恐竜も生きていけません。血液が廻りません。酸素が運べません。
故に、古代の地球は現在よりも酸素濃度が多く重力が低かったと・・・推測出来ます。
 因みに、ネッシーもそれに付随する古代生物はすでに、米軍が全部捕らえて確保していますよ・・・とこれも飛鳥情報ですが!?

 悔しいのは、全て飛鳥昭雄氏が日本で、最初の完全ソースとなっています。
いいですか、なぜか日本人が世界で一番最初にその情報を提供されています。
・・・と盲目的に思っていた管理人ですが、憶測ですが、ま〜それは、CIA職員が多いモルモン教徒からの情報だからでした・・・という結論です。故に、飛鳥昭雄氏は、モルモン教徒であります。という印象を持つ最近の管理人であります。

 これは最初、「とんでも学会」なんてところと裁判なんかやりあってるから、私も相当疑ってかかりましたが、その読めば読むほど、納得させられましたね。ただ、TVに出演している時は、彼は韮澤君的に徹していてあまり強く主張しませんが。・・・恐らく説明する時間がないから表面的な主張でお茶を濁しているのでしょう。

「とんでも学会」との関係については、あまりちゃかされても反論しないというか呆れているのが本音でしょうか?TV,マスメディアでの彼は恐らく説明するのに、時間がたりないのでしょう!?・・・と私は想っています。

 さて、話を戻しますと、飛鳥昭雄氏は、2006年度現在、この地球を根本的に支配している勢力については、具体的にはまだ指名・指摘しませんね!何か考えがあるんでしょうね!?

太田龍先生とは若干、大きな違いもあります。

 それと、D・アイクにはなかなか触れませんね。
恐らく、彼は知っていると想います。時期を見てるのか、読者が育つのを待っているのか?所謂かに?

つまり「アルザル人」と「レプティリアン」は、根本的に相容れないかも知れませんね。
更に、「レプティリアン」と「グレイ(河童)」も違うし、ずれていますからね。
神の概念と文明論に関しても、完全にずれますね。

 戻しますね。

 さて、過去の地球なんですが、パンゲアとパンサラしかなく山脈は存在しませんでした。
それが故あって重力増大と地球が膨張する原因が起こった訳ですが、その辺り、飛鳥説には驚愕させられますね。面白いですね。

 再度、戻しますね。

 今現在、これをお読みの皆さんは、恐らくお判りにならないと想いますが、現在の世界の動向はどうなるかといいますと、いずれロシア+イスラーム連合軍対アメリカ+NATO(EU)連合軍か、イスラム・中国対アメリカ+NATO(EU)連合軍という二つの対立・競り合いが予想されます。・・・ジョン・コールマンなどはそう主張していますね。

 そしてアメリカは暴走し過ぎたので、国連から脱退しモンロー主義のスタンスを取った様な振りをし、3つ目の国際機関設立を目指します。戦争は、確実に起きます。その前か後に、第三次世界大戦です。・・・という仮説を立ててみました。・・・影の支配者の一グループの一手段ですね。

 そうなる前に、とても今の日本人には信じられない様な世論操作が行われます。もうすでに行われています。世界中で行われています。

 変った表現ですが、そういったものに一番免疫を持っているのがドイツ人とフランス人だったのですが、移民政策と格差社会の構築と移民政策に対する不満分子を煽る世論操作により対立と問題を発生させ解決不能とされています。

 故に税金を納める本百姓は減り、水飲み百姓(貧民率のアップに成功)ばかりとなりました。国は疲弊します。現在の日本も進行形です。トヨタがあれだけ景気が良くてもです。これからは、落ちるだけです。

 日本人も確実に巻き込まれます。ある意味自然災害の方が気が休まりますが、世界の世情が不安になれば資源や食料が入らなくなります。物価が上がります。インフレが襲います。スーパーインフレです。アルゼンチンやアフリカの一部の国と同じです。今思うと、あれは実験でありデモンストレーションでしたね。何もない国は、解決策として、国連の名の下にIMFから金を借りました。韓国もそうでした。

 やがて、返済の問題が起きます。その条件として、国有企業の売却をもとめられます。当然買うのは外資です。2ヶ月前のNHK特集がアフリカの現状を報道していました。現在のアフリカ諸国の大半がなぜ、こんなに貧しいのか皆さんは考えたことがありますか?

このままの世界情勢が永遠に続くなど、絶対にありえないですから。

 <font color="#0000ff">借金大国アメリカがデォフォルトし、世界経済を滅茶苦茶にするか、前述の通り中国が国内の大きな問題を解消するために暴発するか、サバタイ派フランキスト(偽ユダヤ人金融資本家)が第三次世界大戦を画策するか、地球が惑星規模の大災害に見舞われるか・・・のどれかになるでしょう。

 アフリカは、巨大な資源の大陸ですが、ロスチャイルドと英国女王の直属の下衆や現地の使いぱしりを除いて、アフリカの人民の誰一人としてその恩恵に預かったことはありません。不思議に思いませんか?

 世界のダイヤは、なぜジュー、つまり偽ユダヤ人のアシュケナジームが、先ずはベルギーの市場で管理しているのか、不思議に思ったことはありませんか?

なぜ、アメリカは金本位制を止めて、ドルを基軸通貨紙幣にしてしまったのか?
(何かの時にアメリカの世界の足元をすくえますよね!判ります!)
 ・・・この辺り、・・・説明が面倒くさいので省きます。
アメリカの金は、英国に渡りました。なぜそんなことが出来るのですか?
 ・・・この辺り、・・・説明が面倒くさいので省きます。

元に戻します。

つまり、それならば、この先良いことが無いような世界の問題を解決するには、・・・という話になります。

 ズバリ、解説すれば、世界に混沌と不安を巻き起こし、所謂ユートピア実現待望論や、それを解決するには、ワンワールド政府を作り、軍隊(いずれ解体、武器の削減)から警察から統治機構から全て一元化し、無駄を省き不足をなくすという理想論を具現化しようというものです。

 これから20年以内には、どうどうとマスコミや新聞などのメディアにも、それを求める馬鹿な評論家が登場してくるでしょう。現に、スピリィチュアルや異星人から「目覚めなさい、皆で地球を変えなければいけないのです!」などと、極端な変化を求めるメッセージなどがそうです。
 
 世界的な世論操作が行われるでしょう。

 騙されてはいけませんよ。エハン・デラビなどもその先方の一人です。彼の公演に行くと「I am.」と言わされます。又、話がそれてしまいますが、この彼が言う「I」とは、あなたのことではありませんよ。
言うあなたは、確かに自分のことだと思っていてもです。

 ついでに、中丸薫は”太陽の会”というのを主催し、非常に日本人論を唱え日本人の魂をくすぐります。そして、”闇の勢力”に対して、宇宙からのスピリィチュアルな援護者のことを”光の勢力”と表現します。・・・笑いをこらえるのに大変です。

 これはですね、あなたが想像する神などのことではなく、元”光の者”に象徴される堕天使、つまりルシファーともサタンとも称される者に対する象徴と形容を込めて、「イルミナティー」と呼ばれる組織、秘密結社を指して述べている訳です。それを今回私は、彼女の中に確信した訳です。
これは彼女ごときが、「イルミナティー」の組織の一員という意味ではありませんよ。つまり彼女などは、単に「闇の組織」にいいように使われ利用されている末端の人間である・・・という意味合いで引き合いに出しました。

CIMG0017_edited
















★異質の人々と和して・・・、は〜〜〜クレイジーな!

やがて、異質の人々に日本人は飲み込まれ、消滅か奴隷か生きるしかばねになれと云っているのです。

 異質の人々とは、中国と北朝鮮(韓国)と在日朝鮮人・・・達です。
 日本崩壊と乗っ取りを奴等は計画しています。

★イスラエルの人々に学ぶ!?これまた、クレイジーな!

 いいですか、今のイスラエルという国の真の支配者はロスチャイルド家であり、国民は偽ユダヤ人のアシュケナジー(Ashkenazi)ユダヤ人であり、異邦人を豚と呼ぶタルムードを至上とするユダヤ教原理主義者の或る一派が根底に居ます。イスラム教徒の振りをした隠れユダヤ教徒(サバタイ派フランキスト)も含まれます。

 そして、今のイスラエルには差別があります。これ法律として出来上がっているんですよ。いいですか、イスラエルにあってアシュケナジームユダヤ人でなければ、真のユダヤ人であっても人ではないのですよ。

 そして、アシュケナジームの連中は表向き旧約聖書を信仰している振りをして、実際は、くどいようですが、ヒステリックとも思える選民思想を限りなく発展解釈したタルムードを一番の依り処としているのです。

1月前でしょうか、イスラエルは、J・ブッシュに、イランに核攻撃を要請しかなり詰め寄り、迫りました。流石のJ・ブッシュもこれはまずいということで、当然承諾はしませんでしたが、判りますか?この感覚!?

 朝日新聞にも小さく掲載されました。こんな一大事を、人権を説く朝日新聞が3cm四方の取り扱いです。NHKは取り上げませんでしたね。私が見逃していることを期待します。電話して確認するのが恐いです。

いくら、日本と韓国がまずい時でも、一国の首相が核攻撃を依頼しますか?

これがイスラエルという国の正体です。パレスチナ人民の虐殺については書ききれません。

 結論として!!

それを、この売国奴の中丸薫は、日本人に偽ユダヤ人が支配するイスラエルに見習えというのです。

◆そして、最終的には、将来、爆発する特亜、中国や北朝鮮が攻めて来たら、無抵抗で従うべきだと主張しています。無抵抗なら天皇制を維持出来ると嘯(うそぶ)きます。

 日本が見習うべきという選民思想丸出しの今のイスラエルのアシュケナジー(Ashkenazi)ユダヤ人が、「無抵抗主義」かよと彼女に問いたい。

ふざけるな!!アホか!?
そんな事になれば、日本人の財産は全て奪われ、女性は蹂躙され、子供は消滅するでしょう。最終的には、一人の日本人も居なくなるでしょう。

笑いを通り越して怒りすら湧いてきます。

 故に、当サイトは、中丸薫女氏の犯罪国家である北朝鮮礼賛の主張や情報を認める訳には行きませんし、彼女が啓示を受けるらしい怪しい「地球外生命体からのメッセージ」などとても信じられる訳がありません。・・・笑いをこらえるのに大変です。

北朝鮮の犯罪に関しては、一々説明など必要ないと思われますが、若い人々は知らないかもしれませんので、一例を紹介します。自前で食糧を調達出来ない最低のクズ国家です。

1、大韓航空機爆破
2、ドル紙幣、日本円、中国元・・・など偽札製造
3、外国人拉致、日本人、タイ人、韓国人、ルーマニア人・・・
4、核兵器製造
5、一党独裁、金一族の終身制独裁国家により、反体制の国民の自由を拘束
6、朝鮮戦争を起こした
7、タイで韓国人要人爆破事件
8、韓国内で工作員がクーデター画策事件
9、覚●剤製造
10、その他

取り合えず、今日はこの辺で。

もし、私の主張がおかしいと思うのなら、コメントを下さい。
先ずは、判りやすく説明してある書籍などを紹介しましょう。

私の友人に、二人ほど新聞記者がいます。
社内の古いデータなどを検索して資料をくれたりしてくれます。
でも、それは当時の状況と世論の把握だけで、トータルに今の様に読み解くためのワンピースに過ぎません。

ある程度、歴史の知識と歴史認識への問題意識や、社会情勢に対する問題意識や、読解力も必要ですかね。頑張リましょう!

この情報はお役にたちましたでしょうか?この記事はダ・ビンチ・コードの解説のオリジナルによるものです。グッドラック!!

9.11 ニューヨーク 同時多発 テロ

9.11ボーイングを探せ!について取り上げたいと思います。9.11テロは本当にイスラム教徒によるテロだと想いますか!?

シオニストに画策されたニューヨーク同時多発テロ!
日本では、アメリカ政府の言いなりで本当に情けなくなってしまう。マスコミ並びに2流社会派・人権派の評論家も陰謀論なんてそんなものはこの世に存在しないと取り上げもしない。
そして、相変わらずの御馬鹿で平和ボケの日本人は、自分達が大衆操作されているなんて微塵も感じてもいないし、考えたくもない様である。

ドイツもフランスもロシアも独自に調査しそれぞれのトップに報告しているというのに、これだけインター・ネットが発達し確かな情報が得られても、おかしな事実をおかしいと感じない国民とマスコミ。先行きが不安である。

そこで、真実を告げる貴重なメッセージを紹介致します!ワールド・フォーラムさんは日本においてより重要な存在となるでしょう。興味の或る方は、是非とも購入されご覧になって頂きたい。誤解の無いように申しておきますが、以下の紹介は私の善意です。

アフィリエイト収入等は一切私には発生致しませんので、予めお断りしておきます。

911ボーイングを探せ!
●証拠となったビデオ

■このビデオの中で検証されている映像や写真は、事件直後に放映された大手メディアのニュース映像・市販された雑誌・アメリカ国防総省発表の写真等を使用しています。

■世界貿易センタービルに飛行機が追突する寸前に光る「閃光」に関しては、アメリカからオリジナルのDVDを購入して確認しました。

■日本語版はオリジナル版よりも画質が若干悪くなっています。そのため「飛行機腹部の突起物」「閃光」などが確認しずらくなっていることをご了承ください。続きを読む
ダ・ヴィンチ・コードの解説      BlogPolicy
ダ・ヴィンチ・コードの解説のサイトManagerで、ニックネームを知と悠久の伝道者又はサンジェルマン伯爵と申します。

私は「陰謀説肯定論者」であり、ダン・ブラウン原作のダ・ヴィンチ・コードを通して、神秘世界、闇の支配者、影の政府、歴史のタブー、失われた人類史・・・等々のこの世とあの世の世界の真実を解き明かしたく日々活動しています。

特に、9.11偽装テロや3.11人口地震に、異星人やUFO、レプティリアン、フォトンベルト、日ユ同祖論、アルザル、陰謀論・・・などの真実とその是非を追及しています。

更に、インチキ作家や出版社の過去の功罪も取り上げています。
ダ・ビンチ・コードの解説       Categories
当サイトの提案!

「谷山雄二朗」氏

yujirou1

◆当サイト管理人は、在野のジャーナリストであり作家・俳優である「谷山雄二朗」氏
◆行橋市議会議員「小坪慎也」氏
◆元1等陸佐・武道家(明治神宮至誠館・第3代館長)「荒谷卓(あらやたかし)」氏
のお三方を国会に送り日本再生の礎と成って頂きたく国民の皆様に提案致します。

日本人 Policy
売国奴議員からこの国を守りましょう!
日本人の正統な権利、キャスティングボード、イニシアチブが将来奪われてしまいます。

bdj788

こんな出鱈目な法律世界のどこにもありません。
ダ・ビンチ・コードの解説      Recent Comments
ダ・ビンチ・コードの解説      BlogRanking&お気に入り
このブログが気になったら応援宜しく!
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ