バーバリアンイルミナティーの第二段なんですが、これはまだまだ触り編です。
★前記事の恐い話ご希望の方は、レプティリアン 爬虫類人をお読み下さい。
以下、とてもよくまとめられているyoutube動画がありますので、ご覧頂きたいですね。残念ながら英語圏のものですので、ちょっとしんどいかも知れませんが。笑い^^!
D・アイクなんかも登場します。
要は、バーバリアンイルミナティーの起源について述べています。そう遙か古代からのものです。世界貿易センタービルは、ヤキンとボアズの意味があり、自由の女神の持つトーチのシンボルとしての意味など・・・、スカル&ボーンズも出てきます。
問題は、これらの情報を総合的に説くには、読者にも深い知識と情報と読解力が必要であり、正しい指導者に教わらないと、単なるトンでも話のワンピースの欠片でしかなくなり、情報が混乱してしまうからです。
で、この世の支配者である本当に悪い奴らは、一般大衆を撹乱するためにわざと真実とマイナーな下らない情報を混ぜて発信します。
すると、正しい価値有る情報が、マイナーな偽情報の影響で全てガセネタという扱いになってしまう仕組み、カラクリが出来上がってしまうのです。
以下、フリー・メーソンリーとイルミナティーの微妙な共通点や関係、そのシンボル、アフリカ合衆国の大統領や他の権力者達の係わりなど・・・、ま〜基本です。ご覧下さい。
【 Sociedades Secretas - David Icke, Jim Marss, etc 2 】
古代シュメールの地から発掘された粘土板を読み解いたゼカリア・シッチンの主張を見事に映像化していますね。Anunakiとはアヌンナキのことです。龍、蛇、トカゲなどの古代からの伝説と秘密結社の象徴の根本について語っています。
以下、これはMEXICOですからスペイン語でしょうか。
?マークの惑星がアヌンナキの棲む惑星ニビル(Nibiru)です。
約3600年周期で太陽系を他の惑星の黄道面から外れ、斜めに楕円を描いて周回しているのでこれまで発見されていない訳です。
NASAがヴィジャー(ボイジャーとも言います)を飛ばしたのは、この別名惑星Xを探るためです。ヴィジャーは初めて外宇宙に飛び出したわけですね。
因みに、人類は未だに、外宇宙には飛び出していません。
海で言えば、護岸のまだ内側です。
単純に、食料と燃料と巨大な宇宙船だけではまだ火星に行くのでも何が起こるか恐い状況です。
ちなみに、先進国で、未だにゼカリア・シッチンや人類の遺伝子操作、惑星ニビルやアヌンナキをテレビ番組で取り上げていないのは日本位でしょう。それもやるとしたら、タケシやお笑い芸人絡みのマイナーな低俗番組が最初になるだろうな。情けない。
【 Anunaki, Illuminati, Nibiru, FranMasoneria (espanol) ++ INFLUENZA MEXICO ++ 】
これも素晴らしい!
円筒形印章というのが出てきます。
円筒形印章というのは、英語でシリンダー・シールといいます。
バビロニアの時代がだいたいBC1700年〜BC1000年で、スティアタイトという石に加工を施して粘土板の上に転がして形成します。ローマ人などが指輪形の印鑑代わりに使用していたもののま〜はっきりはしませんがベースになったものかも知れませんね。
ただ、私がいろいろ調べている割りには、このアヌンナキ(ANUNNAKI)が蛇族、爬虫類人(レプティリアン)の元になったのかはどうもはっきりしません。
ま〜、人間が思う神の概念とは違う、まさに当時の原生人類にしてみれば神の様な連中、E・T、つまり地球外生命体がホモサピエンスに遺伝子操作をし突然10万年前にクロマニヨン人が出現した可能性は、もはや否定しがたいものになりつつあります。
ただ、面白いのが、現在の人間とクロマニヨン人も微妙に違うわけです。
それに関して飛鳥昭雄氏は実に面白い説と証拠の写真をすでに発表しています。
これがそんなに簡単に否定出来る物ではないから、実に面白い展開で謎が解明されてきています。クロマニヨン人の化石というのは、病気持ちの遺伝ということなんですが、これが実によく出来ている説でしたね。
問題は、人類が創造されてからというもの、ゼカリア・シッチンが粘土板から読み解いたアヌンナキ達の戦い、つまり神々の戦いですね。
その戦いの結末には、爬虫類人(レプティリアン)らしきものははっきり登場しないんですよね。ゼカリア・シッチンの主張を載せた書籍は数冊購入していますが、私の知る限りどうも登場しないんですよね。
でもね。
私ははっきり疑う事なく信じていますが、間違いなくこの世は「蛇・龍・爬虫類人」の影響を受けています。そして、西洋と東洋で、若干のデザインと価値観の違いはあれど、とても強く、恐ろしく、なぜか高貴で、王族で、昔から権力の象徴であった訳です。
おかしいでしょう。
これを不思議に思わないで、出雲大社や伊勢神宮(どちらも蛇です)、明治時代の新興宗教の龍神を知らないで、平気で崇め奉っている人間って、一体どういう感覚なんでしょうかね。伊勢神宮の祭神を蘇我氏を滅ぼした勢力や藤原氏が編纂した「記紀」の伝承を鵜呑みにし天照大御神だなんてまともに信じる方がおかしいでしょう。
伊勢神宮以外でも神社の中には実に面白くて不思議なものがちりばめられています。例えば、それは屋根の葺き方一つでもあります。私にはあれは蛇の鱗にしか見えないんですがね。笑い^^!ご祈祷の際の雅楽の演奏を受け舞う祭神の姿、ご存知ですか?
おかしいでしょう。
以前から、私の考えではA・Sの「コナン・ザ・グレート」から本格的に始まったと解釈しているのですが、最近のハリウッド映画の「古代英雄ロマン」、「ドラゴン伝説」と「約束された者」との契約とか、やはり英雄譚の「ハリー・ポッター」とか、ダン・ブラウンの書籍のちょっと違う方向性の映画化、イルミナティーにフリー・メーソンリー、テンプル騎士団、その他・・・、これをプロパガンダ映画と云わずして何と表現するのか。
私に言わせれば、総合芸術としての映画はもう終りました。
人々も単なる快楽だけのために映画を観ます。
そこに生きる力や人生の機微などを求める方がおかしな状況であり時代です。
戦争ものも、全てユダヤ人擁護のプロパガンダ映画、米英が絶対的に正しいとする勧善懲悪アクションヒーローもの。全ての事件が解決した映画のラストシーンには、警察のパトカー群か米軍がトリを飾りますよね。
因みに、日本のアニメに登場するロボットの大半は古代の文明の名残というのもおかしな話なんですが、読者の皆さんは如何お思いになりますでしょうか。
【 ANUNNAKI II 】
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。グッドラック!!
★前記事の恐い話ご希望の方は、レプティリアン 爬虫類人をお読み下さい。
以下、とてもよくまとめられているyoutube動画がありますので、ご覧頂きたいですね。残念ながら英語圏のものですので、ちょっとしんどいかも知れませんが。笑い^^!
D・アイクなんかも登場します。
要は、バーバリアンイルミナティーの起源について述べています。そう遙か古代からのものです。世界貿易センタービルは、ヤキンとボアズの意味があり、自由の女神の持つトーチのシンボルとしての意味など・・・、スカル&ボーンズも出てきます。
問題は、これらの情報を総合的に説くには、読者にも深い知識と情報と読解力が必要であり、正しい指導者に教わらないと、単なるトンでも話のワンピースの欠片でしかなくなり、情報が混乱してしまうからです。
で、この世の支配者である本当に悪い奴らは、一般大衆を撹乱するためにわざと真実とマイナーな下らない情報を混ぜて発信します。
すると、正しい価値有る情報が、マイナーな偽情報の影響で全てガセネタという扱いになってしまう仕組み、カラクリが出来上がってしまうのです。
以下、フリー・メーソンリーとイルミナティーの微妙な共通点や関係、そのシンボル、アフリカ合衆国の大統領や他の権力者達の係わりなど・・・、ま〜基本です。ご覧下さい。
古代シュメールの地から発掘された粘土板を読み解いたゼカリア・シッチンの主張を見事に映像化していますね。Anunakiとはアヌンナキのことです。龍、蛇、トカゲなどの古代からの伝説と秘密結社の象徴の根本について語っています。
以下、これはMEXICOですからスペイン語でしょうか。
?マークの惑星がアヌンナキの棲む惑星ニビル(Nibiru)です。
約3600年周期で太陽系を他の惑星の黄道面から外れ、斜めに楕円を描いて周回しているのでこれまで発見されていない訳です。
NASAがヴィジャー(ボイジャーとも言います)を飛ばしたのは、この別名惑星Xを探るためです。ヴィジャーは初めて外宇宙に飛び出したわけですね。
因みに、人類は未だに、外宇宙には飛び出していません。
海で言えば、護岸のまだ内側です。
単純に、食料と燃料と巨大な宇宙船だけではまだ火星に行くのでも何が起こるか恐い状況です。
ちなみに、先進国で、未だにゼカリア・シッチンや人類の遺伝子操作、惑星ニビルやアヌンナキをテレビ番組で取り上げていないのは日本位でしょう。それもやるとしたら、タケシやお笑い芸人絡みのマイナーな低俗番組が最初になるだろうな。情けない。
【 Anunaki, Illuminati, Nibiru, FranMasoneria (espanol) ++ INFLUENZA MEXICO ++ 】
これも素晴らしい!
円筒形印章というのが出てきます。
円筒形印章というのは、英語でシリンダー・シールといいます。
バビロニアの時代がだいたいBC1700年〜BC1000年で、スティアタイトという石に加工を施して粘土板の上に転がして形成します。ローマ人などが指輪形の印鑑代わりに使用していたもののま〜はっきりはしませんがベースになったものかも知れませんね。
ただ、私がいろいろ調べている割りには、このアヌンナキ(ANUNNAKI)が蛇族、爬虫類人(レプティリアン)の元になったのかはどうもはっきりしません。
ま〜、人間が思う神の概念とは違う、まさに当時の原生人類にしてみれば神の様な連中、E・T、つまり地球外生命体がホモサピエンスに遺伝子操作をし突然10万年前にクロマニヨン人が出現した可能性は、もはや否定しがたいものになりつつあります。
ただ、面白いのが、現在の人間とクロマニヨン人も微妙に違うわけです。
それに関して飛鳥昭雄氏は実に面白い説と証拠の写真をすでに発表しています。
これがそんなに簡単に否定出来る物ではないから、実に面白い展開で謎が解明されてきています。クロマニヨン人の化石というのは、病気持ちの遺伝ということなんですが、これが実によく出来ている説でしたね。
問題は、人類が創造されてからというもの、ゼカリア・シッチンが粘土板から読み解いたアヌンナキ達の戦い、つまり神々の戦いですね。
その戦いの結末には、爬虫類人(レプティリアン)らしきものははっきり登場しないんですよね。ゼカリア・シッチンの主張を載せた書籍は数冊購入していますが、私の知る限りどうも登場しないんですよね。
でもね。
私ははっきり疑う事なく信じていますが、間違いなくこの世は「蛇・龍・爬虫類人」の影響を受けています。そして、西洋と東洋で、若干のデザインと価値観の違いはあれど、とても強く、恐ろしく、なぜか高貴で、王族で、昔から権力の象徴であった訳です。
おかしいでしょう。
これを不思議に思わないで、出雲大社や伊勢神宮(どちらも蛇です)、明治時代の新興宗教の龍神を知らないで、平気で崇め奉っている人間って、一体どういう感覚なんでしょうかね。伊勢神宮の祭神を蘇我氏を滅ぼした勢力や藤原氏が編纂した「記紀」の伝承を鵜呑みにし天照大御神だなんてまともに信じる方がおかしいでしょう。
伊勢神宮以外でも神社の中には実に面白くて不思議なものがちりばめられています。例えば、それは屋根の葺き方一つでもあります。私にはあれは蛇の鱗にしか見えないんですがね。笑い^^!ご祈祷の際の雅楽の演奏を受け舞う祭神の姿、ご存知ですか?
おかしいでしょう。
以前から、私の考えではA・Sの「コナン・ザ・グレート」から本格的に始まったと解釈しているのですが、最近のハリウッド映画の「古代英雄ロマン」、「ドラゴン伝説」と「約束された者」との契約とか、やはり英雄譚の「ハリー・ポッター」とか、ダン・ブラウンの書籍のちょっと違う方向性の映画化、イルミナティーにフリー・メーソンリー、テンプル騎士団、その他・・・、これをプロパガンダ映画と云わずして何と表現するのか。
私に言わせれば、総合芸術としての映画はもう終りました。
人々も単なる快楽だけのために映画を観ます。
そこに生きる力や人生の機微などを求める方がおかしな状況であり時代です。
戦争ものも、全てユダヤ人擁護のプロパガンダ映画、米英が絶対的に正しいとする勧善懲悪アクションヒーローもの。全ての事件が解決した映画のラストシーンには、警察のパトカー群か米軍がトリを飾りますよね。
因みに、日本のアニメに登場するロボットの大半は古代の文明の名残というのもおかしな話なんですが、読者の皆さんは如何お思いになりますでしょうか。
さて、この記事はお役にたちましたでしょうか?最後まで読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!!この記事の情報提供は、ダ・ビンチ・コードの解説のオリジナル記事によるものです。グッドラック!!
日本人の脳裏に秘められた記憶には恐ろしく優れた異星人たちの記憶が刻まれているのでしょうか。遙かなる太古に宇宙を旅していたかもしれない日本人には…全人類を救う救世主の役割があるのかもしれません。 

>>日本人の脳裏に秘められた記憶には異星人たちの記憶が刻まれている・・・
最近、この10年、米国・ロシア・欧州の預言者や能力者達、超能力者のなんとかクンという少年(元火星人)、日本の浅川さんとか、北朝鮮擁護の工作員的占い師の女性、・・・などなどが、・・・シリウスやプレヤデスにオリオン星系の異星人達の雄大な歴史物語の中で、・・・日本人のルーツが龍だ族の末裔とか、・・・レプ系(数種類)、グレイ系(数種類)・・・、アヌンナキはどうなったんだ〜〜〜という状況で、流石の私ももう彼等の主張を整理する気にも成れません。
笑い!
>>日本人には…全人類を救う救世主の役割・・・
ま〜日本人の気質と私利私欲を除いた世界貢献度はNO1でしょうね。
◆しかし、「救世主の役割」なんて〜ものは私はないと思います!!
もし、そうならば、キリスト教の「聖書」などと同じで、大いに矛盾しています。
予言が決定的ならば、それは完全にプログラム・計画された事になります。
◆確かに人類のこれからの方向性として、推測すると、地球と人類の誕生と歴史はどうも仕組まれた。管理された・・・様な気もしないではないんですがね。
管理されているのならば、「救世主の役割」なんてストーリーも出てくるかもしれません。
◆実際、そういう内容の記事を書き紹介している自分としては、非常に複雑な気持ちです。
グッドラック!